会員登録はこちら
フラワーカップ G3   日程:2010年3月20日() 15:45 中山/芝1800m

レース結果

フラワーカップ G3

2010年3月20日() 中山/芝1800m/16頭

本賞金:3,700万 1,500万 930万 560万 370万


レコード:1分44秒9
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 6 12

オウケンサクラ

牝3 54.0 後藤浩輝  音無秀孝 486(+2) 1.50.3 7.9 3
2 6 11

コスモネモシン

牝3 55.0 石橋脩  清水英克 438(-6) 1.50.5 1 1/4 10.1 4
3 5 9

サンテミリオン

牝3 54.0 横山典弘  古賀慎明 456(-2) 1.50.7 1 1/2 1.6 1
ラップタイム 12.3 - 11.5 - 12.7 - 13.1 - 12.9 - 12.7 - 12.1 - 11.7 - 11.3
前半 12.3 - 23.8 - 36.5 - 49.6 - 62.5
後半 60.7 - 47.8 - 35.1 - 23.0 - 11.3

■払戻金

単勝 12 790円 3番人気
複勝 12 170円 2番人気
11 210円 4番人気
9 110円 1番人気
枠連 6-6 2,970円 12番人気
馬連 11-12 2,830円 9番人気
ワイド 11-12 770円 8番人気
9-12 270円 1番人気
9-11 290円 3番人気
馬単 12-11 6,300円 19番人気
3連複 9-11-12 1,360円 2番人気
3連単 12-11-9 15,350円 36番人気

フラワーカップのニュース&コラム

【フラワーC】3番人気オウケンサクラ快勝
 第24回フラワーカップ(20日、中山11R、GIII、3歳牝馬オープン国際、別定、芝・内1800メートル、1着本賞金3700万円=出走16頭)3番人気のオウケンサクラが、好スタートから控えて3番手。直線で早めに先頭に立つと、後続の追撃を封じ1分50秒3(良)で快勝した。中1週が続くローテーションの上、輸送を克服しての勝利で賞金を加算。栗東に帰厩してからの様子を見て桜花賞への出走が決められるが、体調が整わなければオークス(5月23日、東京、GI、芝2400メートル)へ目標を切り替える。桜花賞出走の場合は安藤勝己騎手が騎乗の予定。
2010年3月21日() 05:02

 634

【フラワーC】オウケンサクラV 桜花賞“当確”
 20日、中山競馬場で「第24回フラワーC」(GIII、芝1800メートル)が行われ、後藤浩輝騎手騎乗で3番人気のオウケンサクラ(牝3歳、栗東・音無秀孝厩舎)が直線で抜け出し、1分50秒3(良)で快勝。賞金を加算し、桜花賞への出走がほぼ当確となった。 オウケンサクラは、父バゴ、母ランフォザドリーム、母の父リアルシヤダイという血統で、JRA通算6戦3勝。母はマーメイドS(GIII)など重賞2勝で、半姉のフィーユドゥレーヴは函館2歳S(GIII)の覇者。 2着はフェアリーS(GIII)の覇者で4番人気のコスモネモシン(牝3歳、美浦・清水英克厩舎)、3着は横山典弘騎手騎乗で1番人気のサンテミリオン(牝3歳、美浦・古賀慎明厩舎)。昨年の新潟2歳S(GIII)の覇者で2番人気に支持されたシンメイフジ(牝3歳、栗東・安田隆行厩舎)は5着に終わった。
2010年3月20日() 16:16

 778

【フラワーC】センス抜群!ミリオン本命
 《本紙の狙い》サンテミリオンを本命に推す。新馬戦、若竹賞を連勝。いずれも牡馬相手だけに価値は高く、レース内容も文句なし。さっと好位につけられるうえ、終いの脚もしっかりしている。能力だけではなく、競走センスも非凡だ。この長所は器用さも要求される中山の芝1800メートル戦では大きな武器となる。短期放牧明けだが乗り込みは入念で、追い切りの動きも軽快。テンションは上がっておらず、臨戦過程は前走以上といっていい。無傷の3連勝をマークする。オウケンサクラが相手の筆頭。チューリップ賞4着は惜しい競馬で、能力は一線級と比較してもそん色ない。コスモネモシンが▲。前走はフロックではなく、中山なら自在に動ける。★最新ナマ情報 新馬→若竹賞と連勝中の(9)サンテミリオンは、南Wコースを軽く流して体をほぐした。馬体が絞れて太め感はなく、ドッシリして落ち着きもあり、いい雰囲気だ。「気持ち良く走っていたね。いい調整ができたよ。デキに関しては、全く心配ない。中山コースも走り慣れているし、馬場もそれほどひどくはならないはず。今後に繋がる競馬をしたい」と古賀慎調教師は賞金加算を見込んでいる。 フェアリーSを制した(11)コスモネモシンは、坂路を1本軽快に駆け上がると、2本目にラスト1ハロン12秒5と脚を伸ばした。仕上がりの良さが目を引いた。「とにかく絶好調なんだ。馬体もピカピカだし、これでもまだ余裕あるんだよ」と菊地調教助手は目を細める。「1800メートルは実績があるから問題ないし、斤量1キロ増も大丈夫。前走で負かしたメンバーも強かったし、ここで恥ずかしい競馬はしないよ」と陣営は自信を持ってレースに臨む。 (12)オウケンサクラは午前9時に栗東トレセンを出発して、午後4時36分に中山競馬場に到着。チューリップ賞は4着と、あと一歩で権利を逃しただけに「何とか2着以内に入って賞金を加算したい」と音無調教師にとって力が入る一戦だ。中1週になるが、追い切りの動きは軽快で疲れは感じさせない。「追い切りは予定通りにできたし、デキは言うことない。前走は位置取りが後ろになってしまったし、直線で前がつかえる不利もあったから」。前走は不完全燃焼だっただけに、音無師は今度こそ、の思いだ。 1番人気に推された阪神JFで5着に敗れて以来となる(3)シンメイフジは午後3時48分に中山に到着した。良化度がスローでここからの始動となったが、その分、乗り込み量は十分過ぎるほど。1週前、そして今週の追い切りはブリンカーを着用してラストまでしっかりとした伸びを見せた。実戦でも効果は十分に期待できそうだ。「追い切りの反応は良かったし、いい仕上がりで力を出せる状態だと思います。距離は守備範囲だと思うし、期待しています」。安田隆調教師は昨夏の新潟2歳Sに次ぐ重賞2勝目に意欲を見せる。 (14)ディアアレトゥーサは角馬場から南Wをキャンターで1周半。「ここまで入念に乗り込んできた。馬体も増えて、いい傾向です」と畠山吉調教師は満足の表情。前走は牡馬相手に挑んで3着。勝ち馬ペルーサ(若葉S出走)は関東でも評価が高いだけに、陣営のトーンも上がっている。「前走は勝ちに行っての結果だからね。距離延長はいいし、使いつつ上昇している。うまく好位で進められれば」とトレーナーは勝ち負けを意識している。 (2)ニーマルオトメは坂路1本。じっくり見届けた田村調教師は「順調。すこぶるいい状態です」とデキに太鼓判を押す。前走は重馬場の中山マイルで逃げ切りV。「道悪の適性が高いからね。今回も重馬場ならかなり自信あるんだけれど。良でも、今の中山は時計がかかるから合う。相手は強いが、焦らずじっくり運んで善戦して欲しい」と上位進出を願う。田村厩舎は08年レッドアゲート、09年ディアジーナで2年連続2着。今年も要マークだ。 (1)ダンシングマオは角馬場で入念に体をほぐして最終調整。「柔らかい脚さばきで、いいデキ。力は発揮できる仕上がり」と坂本調教師は笑みを浮かべる。ダート千二の新馬戦を勝ち上がると、2戦目は芝千六で僅差3着に好走。「ガラッと条件が替わっても走るのは素質の高い証拠。本当に良くなるのは古馬になってからだろうけれど、能力や血統からここで通用していい。まだ2戦しかしていないから、未知の魅力もあるんだ」とトレーナーの期待は大きい。
2010年3月20日() 05:09

 1,091

【コーセイ流】フラワーCオトメ先行力生かす
 今週は土日で4つの重賞競走が行われる。三浦皇成騎手は土曜が中山のフラワーC、日曜は阪神で阪神大賞典に臨む。 「重賞で騎乗依頼をいただけるのは本当にありがたいです。フラワーCのニーマルオトメは初騎乗になりますが、以前から同じレースに乗っていたし、前走で馬がすごくよく見えて成長を感じました。でも自分が乗れるとは思ってもいませんでした。今の中山は追い込みが利きづらい馬場。先行力があって競馬センスのいいオトメにはすごく合っています。セールスポイントを生かすような競馬ができれば、チャンスは十分あります」 フラワーCは前残りが目立つだけに期待できそうだ。阪神大賞典はシグナリオに騎乗予定。1つ前の六甲Sではスマイルジャックに騎乗と阪神遠征も楽しみな馬が揃った。 「シグナリオは前回の競馬(御堂筋S芝2400メートル(2)着)を見ても堅実に走るなという印象です。折り合いさえつけば、距離が延びるのは大歓迎です。スマイルジャックは阪神の外回りのような直線が長いコースが合っています。焦らずにこの馬の競馬ができればいい結果がついてくると信じています。あまり気持ちよく行かせると良くないですね。ずっとコンビを組ませていただいてますので、馬の気持ちをレース中も感じながら乗ることを心がけたい」 先週は土日とも中山で1勝ずつ挙げた。ともに逃げ切りとコース形態などを考慮しての勝利。今週も好騎乗で存在感をアピールしたい。 「中山は先ほども触れたように追い込みが利きづらいですから、なるべく積極的なレースをするようにしています。阪神はすごく乗りやすく、いいイメージを持っています。今週も頑張りますので、レース当日は競馬場で応援よろしくお願いします」(構成・高尾幸司)
2010年3月18日(木) 08:50

 1,069

フラワーカップのニュースをもっと見る >

【酔いどれブログ】雨でインなら単もアリゼオ
 先週は久々に良馬場の競馬。ただ、相変わらず芝コースは直線でインを突いた馬ばかりが伸びる。馬場が悪かった時でもインコース有利だったのが、良でも同じ。日曜の天気予報がまた悪い。いずれしても枠は内枠。今週も内でイインです。 あれだけ中山の予想は難しいと泣きが入っていたムクちゃんが、ここ3週間で2回のゴチ。中山記念をビシッと決めたら、先週の中山牝馬S馬連5390円もズバリ。今日は好きなものドンドン食って飲んでくれと、大人食い?のお許し。どうやらスランプは脱出したようだ。今が旬の彼の予想に注目してみて(SANSPO.COMにも載ってま~す)。 近走、日曜夜は江古田の“縁むすび”に必ずゲートイン。毎日、メニューが変わっているので、飽きがこないし、何より酒に合うつまみが豊富だ。先週、予約していた鳥のから揚げで菊正宗2合8本。道中の中華風?焼きそばもナイスな味でした。 ムクちゃん、今週もよろしくね、と言いたい所だが、“金は天下の回り物”で使わなければ懐に入ってこない。今週は俺の出番ってか。 今年に入ってからの当ブログの推奨馬は3、1、2、3、3、2、1、1、2、10、2、15、1、2、4、2着。箸にも棒にも掛からなかったのは2回のみ。決して悪い数字ではない。IPATの回収率も3月14日時点で、まだ120%を超えている。 まず、土曜のフラワーCはサンテミリオン。前走、牡馬相手に快勝したラスト2ハロンのラップが11秒4に11秒1の恐ろしか数値。まず勝ち負け。 日曜のフジテレビ賞はローズキングダムですな~んて言ってもしょうがないので、アルゼオ、違ったアリゼオから。これが内枠に入れば単勝までも…。では、また来週。三原 吉次(みはら・よしじ)競馬エイト編集部で、競馬の善し悪しを教わって○十年。吉田、戸田TMとはお金のない時代(なんか今あるみたい)から飲み歩いた仲。現在も進行形。後輩の椋木TMはエイト移籍前から面倒みていた(偉そうに)ほど。現在は色んな所を兼任しており、何処に所属かは謎。予想のスタンスは結構本命党だが、平場の条件戦では徹底した穴狙いで、これが本質かも。趣味は小雪がいそうなスナックを捜し歩くこと。
2010年3月18日(木) 11:32

 925

【フラワーC】ミリオン、3連勝へ12秒8
 サンテミリオンはウッドでレイクメリット(牝4、500万下)、サトノトップガン(牡4、1000万下)を4馬身追走。4角で内から馬体を併せ、直線も抜群の手応えで伸び、5ハロン62秒9、3ハロン36秒8-12秒8(馬なり)の好時計。外サトノに1/2馬身、中レイクに2馬身先着した。 古賀慎調教師は動きに納得の表情。「放牧先でもしっかり乗ってリラックスして戻ってきた。前走(若竹賞)はあの強いメンバーで抜け出す時の末脚が鋭かったし、今は課題らしい課題もない。どれだけパワーアップしているか楽しみ」と無敗3連勝でのG獲りに期待を寄せる。
2010年3月18日(木) 05:08

 630

【フラワーC】コスモネモシン、連勝に期待
 コスモネモシンはポリ単走で5ハロン72秒9、3ハロン42秒8-13秒2(馬なり)。軽めの調整ながらも、体をしっかりと使ったキャンターを見せ、仕上がりは上々だ。「1週前(10日ポリコース、5ハロン65秒6)にしっかりやって直前軽めはこの馬の調整パターン。今まで強い相手と戦ってきたのは強みだし、馬場が悪くなっても苦にしないからね」。清水英調教師はフェアリーSに続く重賞連勝に手応えを感じている。
2010年3月18日(木) 05:07

 705

【フラワーC】ミリオン、父の勢いに乗る!
 阪神JFを勝って2歳女王に輝いたアパパネを筆頭に現3歳牝馬は関東馬の健闘が目立つ。今週の中山土曜メーン・フラワーCも過去10年で関東馬の9勝1敗。さらに優勝馬のうち5頭が牝馬3冠レースのいずれかを制覇している。中心はデビュー2連勝中のサンテミリオン。新種牡馬ゼンノロブロイの初年度産駒で、賞金を加算して春のクラシックに進みたい。 今年の3歳牝馬は2歳女王のアパパネやクイーンCを勝ったアプリコットフィズに代表されるように関東馬が優勢だ。先週のアネモネS(1着ギンザボナンザ、2着アニメイトバイオ)で桜花賞の優先出走権を獲得したのも関東勢で、2頭ともゼンノロブロイの初年度産駒だった。 今週のフラワーCで、関東馬&ゼンノロブロイ産駒のキーワードを満たすのは3頭。中でも2戦2勝のサンテミリオンに注目だ。類い希なレースセンスで牡馬相手に新馬戦→若竹賞を快勝。いずれもスッと好位につけ、直線で抜け出すという危なげない内容だ。古賀慎調教師は「前回のレースぶりはかっこよかったね。センスはいいし、好位につけられるのはアドバンテージだよ」と、重賞初挑戦にも臆するところはない。 ロブロイ産駒が好調な要因について、父も管理していた藤沢和調教師は「ロブロイもそうだったけど、みんな素直で悪さをしない。だから調教の動きがレースに直結する」と解説する。サンテミリオンも同様で、古賀慎師は「扱いやすいし、調教もすごく動く。それで走ってくれるから何も言うことがないね」と遺伝子をしっかり受け継いだ愛馬が誇らしげだ。前走で初めて騎乗した横山典騎手も「お父さんのロブロイそっくり。文句のつけようがない」とベタホメ。父の背中を知るジョッキーも絶賛だ。 前走後は短期放牧を挟み、このレースを目標に順調に調整されている。「精神的に成長した感じで、落ち着きは十分です」とトレーナーは短い間でも成長を感じ取っていた。過去10年のフラワーCの優勝馬は、そのうち5頭が牝馬3冠のいずれかを制覇。サンテミリオンが出世レースで3連勝を決め、クラシック戦線へ堂々と名乗りを上げる。(高尾幸司)
2010年3月17日(水) 05:04

 711

フラワーカップの直前追い切り情報をもっと見る >

まだコラムはありません。
予想家コラムは
レース開催週の月曜日より順次公開されます

プロ予想家の的中情報


フラワーカップ過去10年の結果

2009年3月21日() 中山競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
2008年3月22日() 中山競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
2007年3月17日() 中山競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
1着 ショウナンタレント 柴田善臣 1:49.6 2.4倍 91.2
2着 ホクレレ 蛯名正義 1 1/2 16.4倍 89.9
3着 クロコレーヌ 高橋智大 3/4 35.2倍 89.2

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

フラワーカップの歴史と概要


2015年の優勝馬アルビアーノ

桜花賞ならびにオークスを目指す馬が出走してくる、牝馬クラッシックの主要ステップレースである。第7回(1993年)は後年に“砂の女王”としてダート戦線を席捲するホクトベガが優勝。第11回(1997年)は日本調教馬として初めて海外G1制覇を成し遂げることになるシーキングザパールが、上がり最速の末脚を繰り出して完勝した。21世紀に入ってからは優勝馬とクラシックとの結びつきが強くなり、第16回(2002)のスマイルトゥモロー、第19回(2005年)のシーザリオオークスを、第18回(2004年)のダンスインザムード、第20回(2006年)のキストゥヘヴン桜花賞を制している。

歴史と概要をもっと見る >

フラワーカップの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2019年3月23日(
日経賞  G2
毎日杯  G3
2019年3月24日(
マーチステークス  G3
高松宮記念  G1

競馬番組表

2019年3月23日(
3回中山1日目
2回中京5日目
2回阪神1日目
2019年3月24日(
3回中山2日目
2回中京6日目
2回阪神2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
85,655万円
3 アーモンドアイ 牝4
72,022万円
4 オジュウチョウサン 牡8
60,042万円
5 スワーヴリチャード 牡5
54,977万円
6 マカヒキ 牡6
49,910万円
7 アップトゥデイト 牡9
47,571万円
8 レッツゴードンキ 牝7
44,174万円
9 ブラストワンピース 牡4
43,851万円
10 リスグラシュー 牝5
43,142万円
» もっと見る

3歳
1 ダノンファンタジー 牝3
15,637万円
2 アドマイヤマーズ 牡3
14,762万円
3 ファンタジスト 牡3
11,012万円
4 ニシノデイジー 牡3
9,910万円
5 サートゥルナーリア 牡3
9,414万円
6 クロノジェネシス 牝3
8,492万円
7 エメラルファイト 牡3
8,123万円
8 ハッピーアワー 牡3
7,799万円
9 メイショウテンゲン 牡3
6,961万円
10 プールヴィル 牝3
6,826万円
» もっと見る