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共同通信杯 G3   日程:2011年2月13日() 15:45 東京/芝1800m

レース結果

共同通信杯 G3

2011年2月13日() 東京/芝1800m/13頭

本賞金:3,900万 1,600万 980万 590万 390万


レコード:1分44秒2
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 2 2

ナカヤマナイト

牡3 56.0 柴田善臣  二ノ宮敬 466(+6) 1.48.5 4.9 3
2 5 6

ユニバーサルバンク

牡3 56.0 F.ベリー  松田博資 464(-8) 1.48.5 クビ 12.9 6
3 8 13

ディープサウンド

牡3 56.0 蛯名正義  勢司和浩 482(0) 1.48.7 1 1/4 9.4 5
ラップタイム 13.1 - 11.5 - 12.2 - 12.4 - 12.4 - 12.5 - 11.3 - 11.1 - 12.0
前半 13.1 - 24.6 - 36.8 - 49.2 - 61.6
後半 59.3 - 46.9 - 34.4 - 23.1 - 12.0

■払戻金

単勝 2 490円 --
複勝 2 170円 --
6 300円 --
13 310円 --
枠連 2-5 2,170円 --
馬連 2-6 2,090円 --
ワイド 2-6 720円 --
2-13 680円 --
6-13 1,630円 --
馬単 2-6 3,680円 --
3連複 2-6-13 5,690円 --
3連単 2-6-13 30,970円 --

共同通信杯のニュース&コラム

【フェブラリーS】記者トークバトル
 先週のクイーンC3連単2万7200円を射止めた柴田記者、下村記者、共同通信杯3連単3万970円を◎○▲で完全的中の黒田記者の好調3人が、フェブラリーSの最終結論を前に、白熱したトークを展開した。人気サイドの決着とみる柴田、黒田記者に対し、下村記者は波乱ありの見解。今年最初のJRA・GIで、勝負の女神は、果たして誰にほほえむのか?黒田 先週のクイーンCと共同通信杯で3連単万馬券を的中した3人で、フェブラリーSについて激論を戦わそうということです柴田 僕はクイーンCだけじゃなくて、共同通信杯と京都記念も馬単で当たっていますから。“3重賞完全制覇男”と呼んでください下村 オレも共同通信杯の馬単当たったけど…。まあ、いいや。そのセイハ君はシルクメビウスがイチ押しか柴田 逃げるのはトランセンド。フリオーソはデムーロなら、無理には行かないでしょうが、そこにコスモファントムやバーディバーディが絡む。スローということはない黒田 シルクの末脚がハマるということね。おれも末脚が魅力で前予想では▲。人気落ちの実力馬だし下村 乗り難しいタイプで、騎手が乗り替わるのが…。岩田康騎手はうまいけど、そこがどうかなあ柴田 直線まで脚をためれば、最後は確実。内をつくか、外に出すかが、感性の男・岩田康騎手の腕の見せどころ下村 末脚がハマるのならば、ダイショウジェットの方だろう。追い出して頭が高くなるクセを、しまい重点の追い切りで矯正した効果が根岸Sで見られたからね。距離が課題と言われるけど、東京のマイルでダノンカモンに勝ってる柴田 力でねじ伏せるというよりも他力本願のタイプ。GIでそこまで恵まれますかね黒田 前走の根岸Sを見たらセイクリムズンの優位は揺るぎないと思うけどね。使い詰めでもけいこの手を緩めてないのが好印象だし、前走の幸騎手は本番を見据えた乗り方で、手応えをつかんだはず。ダートは実績より勢いという持論を貫くよ下村 東京は合うと思うし、強くなってるのは確かだけど、本質的に短距離馬じゃないかな柴田 トランセンドはマークされるのがどうかですが、本当に強くなってるので軽視はできませんし、芝で一線級と戦ってきたコスモファントムにも魅力を感じます下村 調教の動きならダノンカモンが抜群。それにしても3人とも印がバラバラになりそうで、今年のフェブラリーSは本当に混戦だな
2011年2月18日(金) 05:02

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【フェブラリーS】記者トークバトル
 今週は中央GI開幕戦のフェブラリーS。今春のGIトークバトルは、サンケイスポーツ予想の加藤隆宏記者に若手、中堅で好調の記者が挑みます。第1回は、先週日曜の共同通信杯3連単3万970円を◎○▲とパーフェクト予想で的中させた黒田栄一郎記者の登場です。加藤 共同通信杯は完ぺき予想!黒田 ありがとうございます加藤 これで週末のテレビ出演も決まりだな黒田 気を引き締め、精進を…加藤 プッ。何を殊勝なことを(笑)。フェブラリーSの予想に行くぞ。本命は?黒田 セイクリムズンです加藤 ゲッ、一緒かぁ。変えようかな黒田 失礼な! 光栄に思ってください。クリムズンは短距離馬のイメージが強いけど、同じ服部厩舎のブルーコンコルド(東京大賞典など交流GI7勝)がそうだったように、年齢を重ねて適性距離が長くなってきた印象です。それにダートの大舞台は、実績や血統よりも勢いがモノを言うというのがワタクシの持論ですから加藤 カペラS、根岸Sとも文句なしの勝ちっぷり。完全に本格化した。心身ともに成長し、馬群の中で我慢できるようになったので、マイルでも心配ない。展開は不問で確実にいい脚を使う。今年のメンバーなら大いに期待できる黒田 対抗はトランセンド加藤 また同じかぁ…黒田 GI馬の実力は認めますが、東京の長い直線が気になります。ここ2戦は時計以上に楽な展開。今回はそれは望めないとみて、対抗までの評価です加藤 ダート路線では屈指のスピード馬。芝スタートの東京マイルは歓迎とは言えないけど、強力な同型馬は不在。オレはGI連勝の可能性は十分あると思う黒田 ▲はシルクメビウス。トランセンドが目標にされるとみていますから、前は速くなる前提。差し脚が武器のメビウスに出番があっていい加藤 オレはフリオーソが▲。川崎記念を楽勝後も元気一杯だ。距離はもう少しあった方がいいけど、これまで戦ってきた相手が違う。格上の存在とも言える黒田 大いに気になるのがタガノジンガロ。除外対象ですが、ダート10戦10連対で3連勝中。出てこれたら印を回します!!
2011年2月15日(火) 05:07

 1,458

【共同通信杯】ナイト、クラシック躍り出た
 第45回共同通信杯(13日、東京11R、GIII、3歳オープン国際、別定、芝1800メートル、1着本賞金3900万円=出走13頭)柴田善臣騎乗、3番人気のナカヤマナイトがインを強襲。2番手から抜け出したユニバーサルバンクをゴール寸前で捕らえ、重賞初制覇を成し遂げた。タイム1分48秒5(良)。逃げたディープサウンドが3着に粘り、1番人気に支持されたダノンバラードは見せ場なく9着に敗れた。 クラシックの有力候補に躍り出たナカヤマナイトはトライアルを使わず、皐月賞(4月17日、中山、GI、芝2000メートル)に直行する。 ためていた末脚が、最後の最後で爆発した。直線で最内をついたナカヤマナイトが、残り100メートルでようやく開いたVロードを突き抜けて重賞初V。関東からクラシックの主役候補が誕生だ。 「ゲートの中で少しソワソワしていたけど、うまく折り合いもつきました。一戦一戦、背中の感触がよくなって、100%に近い力を出せるようになっています」 デビューからずっと手綱を取り続ける柴田善臣騎手が、たくましさを増すパートナーを褒めたたえた。(2)番枠ということもあり、道中はずっと中団の内で我慢。「もっと自在に競馬できるようになれば」と鞍上は今後への課題を挙げるが、馬群にヒルまず、ゴールまで走り続ける勝負根性は、クラシックでも最大の武器になるだろう。 話題のディープインパクト産駒を一蹴したステイゴールド産駒は、決してエリートではない。09年セレクトセールでの落札価格は1000万円にすぎなかった。当時は注目度の低かった1歳馬を見初めたのが、同じステイ産駒のナカヤマフェスタ(当時3歳、現5歳)を管理する二ノ宮敬宇調教師だ。 「馬がよかったし、安かったからオーナーにお願いしました。ステイ産駒? たまたまです」。指揮官は偶然を強調するが、フェスタが昨年の宝塚記念を制して凱旋門賞2着と厩舎の看板馬に成長し、ナイトも早々と重賞V。ステイ産駒と縁があるのは間違いない。 「中山で(未勝利を)勝ったし、東京でも勝った。もう使うところもないから」と、今後は皐月賞に直行するプランが濃厚。フェスタ同様、将来的に世界を目指せる馬になるためにも、まずはクラシックでひと暴れだ。(越智健一)サンスポコムFacebookへ
2011年2月14日(月) 05:06

 1,193

【共同通信杯】ユニバーサル惜しくも2着
 第45回共同通信杯(13日、東京11R、GIII、3歳オープン国際、別定、芝1800メートル、1着本賞金3900万円=出走13頭)6番人気のユニバーサルバンクが、早め先頭から押し切りを狙ったが、最内を突いたナカヤマナイトにゴール前で差し切られ2着に終わった。 「ゲートをうまく出たし、前々から競馬ができた。残り400メートルで自分からハミを取ってくれた。勝ったと思ったけど、あの内を抜けてくるとは思わなかった」とフランシス・ベリー騎手は勝ち馬に脱帽だ。今回の2着で本賞金は1200万円にアップ。松田博資調教師は「賞金をもっと加算したかった。ここまで使ってきているので、除外覚悟で(皐月賞に)直行する」と話した。
2011年2月14日(月) 05:04

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【共同通信杯】バラード飛んだ10秒9
 共同通信杯の追い切りが9日に行われ、滋賀県の栗東トレーニングセンターでは、ディープインパクト産駒のダノンバラードがポリトラックコースで、ラスト1ハロン10秒9の切れ味で併走馬を圧倒。騎乗停止処分から復帰する武豊騎手(41)=栗東・フリー=も好感触を伝えた。ラジオNIKKEI杯2歳Sに続き、重賞連勝を果たし、皐月賞、ダービーへ向けて力強い一歩を踏み出す。 鋭い伸び脚が、状態の良さを物語る。クラシックの主役を担うダノンバラードが、今年の始動戦を前に万全の態勢をアピールした。 「細かい指示はなかったけど、直線はある程度伸ばして欲しいということだった。前半が遅かった分、上がりが速くなったのは当然かな。動きは良かったし、ちょうどいい感じだったね」 先週に引き続き2週連続で追い切りに騎乗した武豊騎手が納得顔だ。最終追い切りは坂路を1本駆け上がってから、ポリトラックコースへ。ミッキーオーラ(牡3未勝利)を3馬身ほど追いかける形で始まった。前半は僚馬に合わせて折り合いに専念し、4コーナーで外から馬体を併せて直線へ。直線半ばでユタカが軽く仕掛けると一気に加速度を増していき、最後は内で激しく抵抗するパートナーを楽々と一蹴した。全体時計は6ハロン83秒2だったが、ラスト1ハロン10秒9の超速時計はさすがの一言。2週連続でラストを10秒台でまとめたように、文句なしの仕上がりを誇る。 「いい動きだった。しっかりとスイッチが入った感じだし、前回よりも心身ともに充実しているね」 最終追い切りを見届けた池江泰郎調教師も笑顔で合格点を与えた。 昨年末のラジオNIKKEI杯2歳S(GIII)で、ダノンバラードはディープインパクト産駒初の重賞Vを飾った。池江師が育て、自身が手綱を取り続けた史上最強馬から誕生した素質馬だけに、ユタカの思いも強い。 「この馬の一番いいところは乗り味。ディープもそうだったけど、似たような素軽さがある。この時期に遠征競馬や左回り、それにダービーと同じ府中を経験できるのは大きい。まあ、自分にとっても(共同通信杯で)良かったんだけどね」 1月23日の京都6Rでの走行妨害により、先週まで騎乗停止処分を受けていたユタカ。前走後にクラシック戦線を考えて、先週のきさらぎ賞ではなく共同通信杯を選択していたことも、不幸中の幸いだった。 「直線の長い府中は向いていると思う。期待している馬だし、とにかく勝ちたい」とユタカは力を込める。今月末で定年を迎える池江師への惜別の思いを、そしてクラシック戦線をともに戦うディープ産駒への期待を、この一戦にぶつける。 (瀬戸聡)
2011年2月10日(木) 05:07

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【共同通信杯】サトノオーV3へ熱気デモ
 共同通信杯の追い切りが9日、東西トレセンで行われた。雪が降る美浦トレセンで追われた2戦2勝のサトノオーは、坂路で抜群の手応え。3連勝での重賞Vへしっかりと態勢を整えた。ディープインパクト産駒ディープサウンドも美浦の坂路で軽快な動きを見せ、ホープフルS快勝のベルシャザールは栗東坂路で力強く先着した。 白く染まる坂路に熱気が充満した。2戦2勝。無敗のディープ産駒サトノオーが、雪の中で重賞Vへのデモを行った。 雨がみぞれに変わり、そして雪になった午前10時。クイーンCに出走するダンスファンタジアを追いかけて、サトノオーが動き出した。大粒の雪が坂路のウッドチップの上に降り積もるなか、鞍上のクラストゥス騎手(レースは横山典騎手)は抑え気味に行くが、手応えは抜群。4ハロン51秒8、ラスト1ハロン13秒1で、最後は外のダンス、内の最後方から追走したラドラーダ(牝5、1600万下)の真ん中に入って併入した。 「本当はもっと速い時計を、と思っていたが、雪だったからね。この中間は乗り込んでいるし、先週も速い時計を出している(坂路4ハロン50秒3)。問題はありません」 藤沢和調教師の脳裏にはダート7戦7勝ながら、雪の中の調教で故障したかつての管理馬スパイキュールが浮かんだ。そのため今回は控えめにしたが、動きには満足の表情だ。 デビュー戦(東京芝1400メートル)を7馬身差で圧勝。続く500万下(阪神芝1600メートル)では直線でレッドデイヴィスにぶつけられる大きな不利を受け、2位で入線したが1着に繰り上がった。 「前走は競馬にならなかったので参考外。今回は相手が強いけど、ここでどんなレースをするのか楽しみだね。兄姉(アルティマトゥーレ=セントウルS、キャプテントゥーレ=皐月賞)を考えると距離に限界がありそうだけど、1800メートルならまったく問題ない」 今年は先週までに8勝して勝ち星量産態勢の藤沢和師。今週はダンスファンタジアと土日重賞Vのチャンスも大だ。サトノオーがディープの正統後継者となるため、共同通信杯も無敗のままクリアする。 (柴田章利)
2011年2月10日(木) 05:06

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【共同通信杯】ナイトあっさり12秒7
 有力候補の1頭ナカヤマナイトが絶好の仕上がりをアピールした。Wコースで、僚馬ダイワソウル(牡5、500万下)を追走し、直線でインから馬体を重ねて、あっさりと突き放した。5ハロン65秒6、3ハロン37秒7-12秒7の好内容に、手綱を取った三浦調教助手は「抜くのが早く、しまいはソラを使ったが、状態は間違いなくアップだね」と笑顔。二ノ宮調教師は「馬体がふっくらして好状態。どんな競馬でもできるのが強みで、何としてもクラシックの出走権を手にしたい」と意気込んだ。
2011年2月10日(木) 05:05

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【共同通信杯】ベルシャザール半馬身先着
 ホープフルSを制したベルシャザールが重賞初Vへ力強い動きを披露した。デムーロ騎手を背に坂路で併せ馬。ラスト1ハロンから始まった激しい追い比べでは、スマートロビン(牡3オープン)に半馬身の先着を果たした。 「3週連続で乗っているけど、初めから好印象だったし、今朝の動きも凄く良かった」とデムーロ騎手。見届けた松田国調教師は「坂路で時計が出るタイプでないがいいタイム。父を超える馬になって欲しいね」と自らが育てたキングカメハメハ級の活躍を期待する。
2011年2月10日(木) 05:05

 906

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予想家コラムは
レース開催週の月曜日より順次公開されます

プロ予想家の的中情報


共同通信杯過去10年の結果

2010年2月7日() 東京競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
1着 ハンソデバンド 蛯名正義 1:48.2 7.4倍 96.9
2着 ダノンシャンティ 吉田豊 ハナ 4.1倍 96.9
3着 アリゼオ C.ルメール クビ 1.8倍 96.9
2009年2月8日() 東京競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
2008年2月11日() 東京競馬場/芝1800m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

共同通信杯の歴史と概要


2014年の優勝馬イスラボニータ

クラシックに直結する関東圏の主要ステップレースで、毎年ハイレベルな争いが繰り広げられている。第17回(1983年)の勝ち馬ミスターシービー、第28回(1994年)の覇者ナリタブライアンはその後3冠馬に。さらには、カブラヤオー、サクラショウリ、ダイナガリバーアイネスフウジンジャングルポケットらが、このレースを制したのちにダービー馬の栄冠を勝ち取った。近年は皐月賞との結びつきも強く、第46回(2012年)のゴールドシップ、第48回(2014年)のイスラボニータ、第50回(2016年)のディーマジェスティらが、こことクラシック第一冠との連勝を果たしている。

歴史と概要をもっと見る >

共同通信杯の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2019年9月15日(
関西TVローズS  G2
2019年9月16日(
朝日セントライト記念  G2

競馬番組表

2019年9月14日(
4回中山3日目
4回阪神3日目
2019年9月15日(
4回中山4日目
4回阪神4日目
2019年9月16日(
4回中山5日目
4回阪神5日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
87,155万円
3 アーモンドアイ 牝4
74,871万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 ブラストワンピース 牡4
50,950万円
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3歳
1 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
2 サートゥルナーリア 牡3
25,716万円
3 グランアレグリア 牝3
19,878万円
4 ダノンファンタジー 牝3
18,337万円
5 ダノンキングリー 牡3
17,411万円
6 ラヴズオンリーユー 牝3
17,295万円
7 ヴェロックス 牡3
16,304万円
8 クロノジェネシス 牝3
14,611万円
9 ファンタジスト 牡3
13,439万円
10 ニシノデイジー 牡3
11,910万円
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