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函館記念 G3   日程:2011年7月24日() 15:25 函館/芝2000m

レース結果

函館記念 G3

2011年7月24日() 函館/芝2000m/16頭

本賞金:4,300万 1,700万 1,100万 650万 430万


レコード:1分57秒8
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 2 4

キングトップガン

牡8 54.0 横山典弘  鮫島一歩 510(+12) 2.00.3 7.6 4
2 2 3

マヤノライジン

牡10 53.0 松田大作  梅内忍 476(+6) 2.00.3 クビ 38.2 12
3 7 13

アクシオン

牡8 57.0 三浦皇成  二ノ宮敬 532(+4) 2.00.6 1 3/4 15.4 7
ラップタイム 12.2-11.0-11.5-12.2-12.8-12.4-12.3-12.0-11.8-12.1
前半 12.2-23.2-34.7-46.9-59.7
後半 60.6-48.2-35.9-23.9-12.1

■払戻金

単勝 4 760円 4番人気
複勝 4 300円 4番人気
3 900円 11番人気
13 530円 7番人気
枠連 2-2 19,400円 31番人気
馬連 3-4 15,910円 47番人気
ワイド 3-4 3,400円 39番人気
4-13 2,450円 25番人気
3-13 7,690円 68番人気
馬単 4-3 23,640円 78番人気
3連複 3-4-13 69,140円 182番人気
3連単 4-3-13 401,180円 981番人気

函館記念のニュース&コラム

【NST賞】オヤジの底力10歳ブレード
 函館記念(24日)は8歳キングトップガン、10歳マヤノライジン、8歳アクシオンが1~3着を独占。その流れを引き継いで、今週も高齢馬が活躍しそうなムードだ。NST賞に出走する10歳スマートブレード(栗・宮、牡)は、前走の川中島Sを13番人気で快勝。「WIN5」1億3051万7290円の立役者となった。舞台は前走と同じ新潟ダ1200メートル。まだまだ元気な10歳馬が、今回も波乱を巻き起こすか。 キャリア60戦目を迎える老雄が、連勝に意欲満々だ。10歳にしてオープン入りを果たしたスマートブレードが、【1・1・0・1】と得意の新潟ダ千二で一発を狙っている。 「格上挑戦だった一昨年に2着になっているからね。10歳だけど、2年前と比べても馬が特に変わった感じはないし、一昨年が52キロで、今回は53キロ。このハンデならば、楽しみはあると思う」 宮調教師が笑顔で健闘を期待する。一昨年は断然人気のダイワディライトには敗れたが、9番人気で1馬身差の2着。当時とそん色ない状態ならば、上位進出は可能だ。「去年はアウトクラトールで勝ったからね」と、NST賞との相性がいいトレーナーの口調は滑らかだ。 前走の川中島Sは好位を楽に進み、直線で内の2頭をねじ伏せる強い競馬だった。これまでの戦績を振り返れば、決してフロックではない。 函館記念など、最近は高齢馬の活躍が目立つ。10歳のブレードも年齢を感じさせない走りを見せている。「ムダなところに力を使わない馬。賢いんだと思う」と宮師。年齢を重ねて、オンオフの切り替えが自然を身についた。加えて2歳3戦、3歳5戦、4歳8戦、5歳8戦、6歳全休、7歳4戦と順調に使い込めなかった馬が、8歳12戦、9歳12戦、10歳の今年も7戦。高齢になって、体質がしっかりとしたことも大きい。 近年は医学の進歩や調教の技術の向上、また、脚部への負担が少ない調教施設が作られ、高齢馬が活躍できる環境が整ってきた。「夏場は走る馬だし、いい根性がある」と宮師が言うスマートブレード。鞍上に中舘騎手を配して、再度の先行押し切りに挑む。 (下村静史)
2011年7月27日(水) 05:06

 945

【小倉記念】クリスタル、おいしい57・5
 今週は開幕週の小倉メーンの第47回GIII小倉記念を含む、3場の日曜メーンがすべてハンデ戦。さらに新潟の日曜準メーンの豊栄特別もハンデ戦で、WIN5対象レースは5レース中4レースがハンデ戦となっている。先週も函館記念や、新潟の柳都Sなどハンデ戦で波乱が起きており、とんでもない配当が出る可能性は十分。そこで、25日に確定したハンデを越智健一記者が検証。ハンデから狙える馬、危険な馬をあぶり出した。 3連単40万円超となった函館記念や、300万円近い超大穴となった柳都Sでハンデ戦の怖さを改めて実感した。しかし、冷静に振り返ると、ハンデに“狙い目”のサインが出ていたことに気づく。 函館記念を勝ったキングトップガンは、前走でGII目黒記念を勝ちながら準オープン馬のエドノヤマト(10着)と同斤の54キロだった。51キロの目黒記念から3キロ増とはいえ、重賞未勝利で55キロを背負った馬もおり、恵量といっていい。目黒記念が低レベルと判断された可能性もあるが、クビ差2着のハートビートソングが宝塚記念で6着に健闘し、3着馬ヤングアットハートは降級した準OP戦を完勝。それを考えれば、美味しい馬だったといえる。 印象として、1度つけられたハンデは、同じクラス内では大きく変動しない。勝てば当然、重くなるが、今回のキングの3キロ増が上限に近いだろう。同様に負けても簡単には軽くならない。ハンデを軽くするための出走を防ぐ意味もあり、しばらく大敗が続いてようやく1キロ軽くなる程度だ。函館記念2着のマヤノライジンは54キロでそこそこ戦いながら、今回は自己最軽量の53キロだった。そういう意味で狙い目はあったといえる。 小倉記念のカギは、52キロで七夕賞を勝ったイタリアンレッドだろう。2キロ増なら引き続き好勝負と考えていたが、七夕賞が好メンバーだったせいか3キロ増。函館記念のキングと同じだが、牡馬の51キロ→54キロと牝馬の52キロ→55キロ(牡馬に換算すると57キロ)では大きく違う。小倉が得意な夏女も、オープンでの自己最重量では厳しいと考える。 56キロで中京記念を勝ったナリタクリスタルの57・5キロは予想通り。コスモファントムと並ぶトップハンデだが、ナリタは他に昨年の新潟記念勝ちがあり、重賞2勝馬。七夕賞で57・5キロを背負い7着だった重賞1勝(今年の中山金杯)のコスモよりも上位に評価したい。その他は据え置きの馬が多いが、実績断然ながら1キロ減のヤマニンキングリーの56キロはラッキー。自己最軽量ハンデの53キロとなる9歳馬ホッコーソレソレーが、マヤノライジンのパターンか。(越智健一)
2011年7月26日(火) 05:05

 1,190

【函館記念】8歳トップガン重賞連勝!
 第47回函館記念(24日、函館11R、GIII、3歳上オープン国際、ハンデ、芝2000メートル、1着本賞金4300万円、サマー2000シリーズ第2戦=出走16頭)横山典弘騎乗、4番人気のキングトップガンが中団のインから鮮やかに抜け出して快勝。目黒記念に続く重賞連勝を果たした。タイム2分0秒3(良)。8歳馬の函館記念優勝は初めてで、クビ差の2着には10歳の12番人気のマヤノライジンが踏ん張り、追い込んだ8歳のアクシオンが3着。高齢馬が上位を独占し、1番人気のマイネルスターリーは伸びを欠いて8着に敗れた。 オヤジたちの激走が波乱を巻き起こした。12番人気の10歳馬マヤノライジンをゴール前で差し切ったのは、4番人気の8歳馬キングトップガン。前走の目黒記念で初重賞Vを成し遂げた超遅咲きが、重賞連勝だ。 「直線で窮屈なところから出てくるのに手間取って、ヒヤヒヤしたけどね。完勝でした」 笑顔で振り返る横山典弘騎手にとっては96年ブライトサンディー、04年クラフトワークに続く函館記念3勝目。父で元騎手だった故・富雄さん、藤田伸二騎手と並ぶ、最多記録となり、自身の重賞130勝目というメモリアルVとなった。 道中は中団の内につけて引っ張りきれないほどの手応え。3~4コーナーではラチ沿いをロスなく回る絶妙のコーナーリングで差を詰める。逃げたメイショウクオリアをさばくのに苦労したが、外に出してからもうひと伸び。ゴール寸前でマヤノライジンをかわし、函館記念史上最高齢の8歳馬の勝利を決めた。 「調教にも乗って、状態は良さそうだった。自信はあったんだけど、自信満々でも負けることがあるのが競馬。オレはいつも自然体。でも勝てば厩舎の励みになるから」 父の富雄さんに連れられて、子供の頃から遊びに来ていた函館で、43歳になったベテランが今年も存在感を放った。 管理する鮫島一歩調教師も「ジョッキーの好判断」と舌を巻く。「2度骨折したりこれまで運がなかったけど、8歳になって重賞を連勝するなんて、やっと報われた気がする」と、ようやく花開いた老雄を感慨深そうに見つめた。 今後は函館に滞在して札幌記念(8月21日、札幌、GII、芝2000メートル)へ。その結果次第では目黒記念後に招待を受けたメルボルンC(11月1日、豪フレミントン、GI、芝3200メートル)への出走プランも現実味を帯びてくる。 あきらめずに走り続けてきたキングトップガンが8歳にして切り開いた夢の道。まだまだ重賞戦線を若い馬だけに任せてはおけない。(柴田章利)
2011年7月25日(月) 05:07

 1,014

【函館記念】マヤノライジン2着で現役続行
 第47回函館記念(24日、函館11R、GIII、3歳上オープン国際、ハンデ、芝2000メートル、1着本賞金4300万円、サマー2000シリーズ第2戦=出走16頭)キングトップガンの強襲に半馬身屈したものの、10歳馬のマヤノライジンがあわやの2着。場内を沸かせた。 梅内忍調教師に「完璧に乗ってくれた」と好騎乗を称えられた松田大作騎手は「悔いの残るレースはしたくなかった。懸命に走ってくれて踏ん張ったけど、やはり悔しい」と唇をキュッと結んだ。この一戦を最後に引退を示唆していた陣営だったが、「ここまで元気なのだから、走らせないわけにはいかんやろ」(梅内師)ということで、現役続行となりそうだ。
2011年7月25日(月) 05:06

 1,166

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【函館記念】好気配トップガン2馬身先着!
 サマー2000シリーズの第2戦「函館記念」の追い切りが20日、函館競馬場で行われた。8歳馬キングトップガンはWコースの併せ馬で先着。年齢を感じさせない若々しい動きを見せつけ、目黒記念に続く重賞連勝へ気配は良好だ。昨年に続く連覇を目指すマイネルスターリーは、ダートコースでシャープに伸びた。 目黒記念で初重賞を制した勢いをそのままに、キングトップガンがWコースで唸りを上げた。 同僚のコマノスクアーロ(牝3未勝利)を先導役にした併せ馬。ゆっくりとしたペースで入り、7、8馬身あった差を徐々に詰めて行き、4コーナー手前で外から並びかける。そこからが圧巻だった。強めに追い出すパートナーの動きに馬なりのまま合わせていたのは、直線半ば過ぎまで。横山典騎手の手綱がわずかに前後しただけで、楽々と2馬身突き放してのゴールだった。5ハロン64秒6、ラスト1ハロン12秒7のタイムも合格点だ。 「行きっぷりがよく、すごい手応えだった。パワーアップしている感じを受けたね」と好感触に横山典騎手が笑顔を作ると、報告を受けた鮫島調教師の相好も崩れた。 「七夕賞(今回と同じ54キロのハンデ)に登録して様子を見たが、もとよりここが目標。無理せずじっくりと仕上げたから、前走と同じか、それ以上の状態で臨める」 ここにきての急激な上昇ぶりは特筆もの。8歳のこの時期になっての充実ぶりは、老いてますます盛んと表現してよさそうだ。 そもそも素質はあったが、靱帯が悪くデビューが3歳夏と遅く、体質も弱かった。その後2度骨折する憂き目に遭って出世を阻まれたが、医術の進歩がトップガンを救った。骨折箇所は2度とも右前脚の球節部。内視鏡による骨片除去手術が奏功したと鮫島師は強調する。 「だからこれからが楽しみなんだ。前走より斤量は3キロ増になるが、ノリ(横山騎手)が快く引き受けてくれたし、函館のコースを熟知している彼の乗り方ひとつだろう。洋芝は合うしね」 顔触れは目黒記念より一枚落ち。名手を背にようやく本格化した古豪が、どんな競馬を見せるか注目だ。(水戸正晴) 
2011年7月21日(木) 05:08

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【函館記念】スターリー、連覇へ“GO快”
 この舞台、この重賞は落とせない。函館で2戦2勝、昨年の函館記念勝ち馬マイネルスターリーが、最終追い切りで連覇を確信させる豪快なデモを行った。 午前8時30分すぎ。津軽海峡からの冷たい風が吹き付ける函館競馬場のダートコースに、マイネルスターリーと丹内騎手が登場した。曇り空の下でも鹿毛の馬体のツヤに陰りはない。悠々と1頭でスタートすると軽快な脚取りで向正面に入り、徐々にピッチが上がっていった。丹内騎手の手綱は微動だにしないまま直線へ。スパートを合図するように気合を入れられると一気に加速。5ハロン71秒5、3ハロン41秒5のゆったりした時計も、最後の1ハロンは12秒6をマークした。 「長めから外々を回って、直線は気合をつけたけど、いい動きでした。休み明けの巴賞を勝った反動はありませんね。元気一杯でベストの状態です」 満面の笑みを浮かべる丹内騎手は函館市出身の25歳。「歩いて行けるほど近くて、中学生の頃は朝の調教を見に来ていた」というほど、実家が競馬場の近くにある。自身にとって重賞初制覇の最大のチャンスが、地元で巡ってきたことに力の入り方も違う。 「巴賞では人気もなくて、僕自身も半信半疑だった。しかも58キロでしたからね。でも、手応えが全然、違いました。今回も58キロ。他の馬とのハンデ差はあるけど、この馬自身は問題ないし、一番チャンスがあると思っています」 馬にとっては連覇、騎手にとっては初の重賞Vがかかる函館記念。マイネルスターリーを勝利に導いて、丹内騎手が故郷に錦を飾る。(柴田章利) 
2011年7月21日(木) 05:07

 1,019

【函館記念】ダンスインザモア、芝で軽快
 前哨戦の五稜郭Sで最速の決め手(3ハロン33秒7)を使ったダンスインザモアの存在が不気味だ。「前が詰まったし、まともだったら…」と前走を振り返る相沢調教師の目の前で、追われた動きは実にリズミカルだった。 芝コースで単走。上がり重点で5ハロン66秒0、上がり3ハロン36秒8-11秒8をマークした。「脚元に負担をかけたくなかったので芝に入れたが、指示通りで実にいい動きだったね」と状態の良さに目を細めた相沢師がヤル気のほどをのぞかせる。 「要は(馬群を)どうさばくかがカギ。まくりが決まりやすい小回りコースは合っている。今年いっぱいで引退することになると思うので、54キロで走れるここで何とかもうひと花咲かせたい」。木浪オーナーは札幌、調教師は網走、丸田騎手は旭川、そして担当の三尾調教助手はご当所の函館出身。“北海道カルテット”の熱い思いを乗せてダンスがどんな舞を見せるか。 
2011年7月21日(木) 05:06

 1,021

【函館記念】ライジン、古豪健在12秒5
 4年連続5度目の函館記念となるマヤノライジンはWコースで単走。ビシッと一杯に追われて、5ハロン67秒8、3ハロン38秒5-12秒5をマークした。 梅内調教助手は「先週が馬なりだったので、最終追い切りは一杯にやった。いい動きでしたね。前走よりハンデ(53キロ)も軽くなるし、ジョッキー(松田騎手)も2度目なので」と、条件好転に笑顔を見せていた。 新種牡馬のダイワメジャーなどと同世代で、これがラストランになる可能性もある10歳馬。函館記念は06年3着、09年2着と好成績を挙げている。
2011年7月21日(木) 05:06

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函館記念過去10年の結果

2010年7月25日() 函館競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
2009年7月26日() 札幌競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
2008年7月27日() 函館競馬場/芝2000m 天候: 馬場:

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

函館記念の歴史と概要


2013年の優勝馬トウケイヘイロー

函館競馬場で最も古い歴史を持つ伝統のハンデ重賞にして、サマー2000シリーズの第2戦。8月に開催されていた時代は、時期的、ハンデ的に3歳馬も出走しやすく、第22回(1986年)のニッポーテイオー、第24回(1988年)のサッカーボーイなど、銘柄級トップホースが古馬を撃破した歴史がある。そして、函館記念と言えば、とにもかくにもエリモハリアー。第41回(2005年)から第43回(2007年)にかけて3連覇を達成した大偉業は、今後ともファンの間で語り継がれていくことだろう。

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函館記念の攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年7月22日(
トヨタ賞中京記念 G3
函館2歳ステークス G3

競馬番組表

2018年7月21日(
2回函館5日目
2回福島7日目
3回中京7日目
2018年7月22日(
2回函館6日目
2回福島8日目
3回中京8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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