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エプソムカップ G3   日程:2017年6月11日() 15:45 東京/芝1800m

レース結果

エプソムカップ G3

2017年6月11日() 東京/芝1800m/18頭

本賞金:4,100万 1,600万 1,000万 620万 410万


レコード:1分44秒2
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 6 12

ダッシングブレイズ

牡5 56.0 浜中俊  吉村圭司 500(0) 1.45.9 11.4 5
2 5 10

アストラエンブレム

牡4 56.0 M.デムー  小島茂之 470(+4) 1.46.0 1/2 2.3 1
3 4 7

マイネルハニー

牡4 56.0 柴田大知  栗田博憲 478(-2) 1.46.0 ハナ 12.5 6
ラップタイム 12.8 - 11.4 - 11.9 - 12.1 - 11.5 - 11.7 - 10.8 - 11.6 - 12.1
前半 12.8 - 24.2 - 36.1 - 48.2 - 59.7
後半 57.7 - 46.2 - 34.5 - 23.7 - 12.1

■払戻金

単勝 12 1,140円 5番人気
複勝 12 300円 6番人気
10 130円 1番人気
7 320円 7番人気
枠連 5-6 1,070円 3番人気
馬連 10-12 1,640円 5番人気
ワイド 10-12 710円 6番人気
7-12 2,420円 30番人気
7-10 630円 4番人気
馬単 12-10 4,450円 12番人気
3連複 7-10-12 6,890円 17番人気
3連単 12-10-7 47,120円 121番人気

エプソムカップのニュース&コラム

【古馬次走報】ロードクエスト、パラダイスS視野に
 ★昨秋のマイルチャンピオンシップ9着後、戦列を離れているロードクエスト(美・小島茂、牡4)はパラダイスS(25日、東京、OP、芝1400メートル)を視野に調整中。同厩でエプソムC2着アストラエンブレム(牡4)は今週末に放牧に出て秋に復帰予定。 ★昨秋の富士S3着後、休養しているダノンプラチナ(美・国枝、牡5)は「もう少ししたら厩舎に戻す予定。使えれば関屋記念(8月13日、新潟、GIII、芝1600メートル)へ」と国枝調教師。 ★エプソムC3着マイネルハニー(美・栗田博、牡4)、5着バーディーイーグル(美・国枝、牡7)は七夕賞(7月9日、福島、GIII、芝2000メートル)へ。鳴尾記念3着マイネルフロスト(美・高木、牡6)、昨秋のアンドロメダS9着後、休養しているマイネルディーン(美・鹿戸、牡8)も七夕賞の予定。 ★桜花賞8着後、戦列を離れているライジングリーズン(美・奥村武、牝3)はラジオNIKKEI賞(7月2日、福島、GIII、芝1800メートル)へ。新緑賞を制したビービーガウディ(美・久保田、牡3)も同レースに出走する。 ★北海道スプリントCを逃げ切ったニシケンモノノフ(栗・庄野、牡6)は休養し、秋は東京盃(10月4日、大井、交流GII、ダ1200メートル)からJBCスプリント(11月3日、大井、交流GI、ダ1200メートル)の予定。3着スノードラゴン(美・高木、牡9)はCBC賞(7月2日、中京、GIII、芝1200メートル)へ。 ★アハルテケSを勝ったメイショウウタゲ(栗・安達、牡6)はマーキュリーC(7月17日、盛岡、交流GIII、ダ2000メートル)を引き続き内田騎手で視野に入れている。僚馬で14着メイショウヒコボシ(牡6)は名鉄杯(同16日、中京、OP、ダ1800メートル)へ。9着サノイチ(美・尾形和、牡6)はBSN賞(8月26日、新潟、OP、ダ1800メートル)を予定。10着ブライトライン(栗・鮫島、牡8)はプロキオンS(7月9日、中京、GIII、ダ1400メートル)に進む。★ロードクエストの競走成績はこちら
2017年6月14日(水) 05:00

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【エプソムC】ダッシング、浜中俊との絆で重賞初V
 第34回エプソムカップ(11日、東京11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、別定、芝1800メートル、1着本賞金4100万円=出走18頭)浜中俊騎乗で5番人気のダッシングブレイズが好位追走からしぶとく伸び、8度目の挑戦で重賞初勝利を飾った。タイム1分45秒9(良)。今後は中距離路線を視野に入れている。1/2馬身差の2着が1番人気のアストラエンブレム。逃げたマイネルハニーがハナ差3着だった。 人馬の絆が初タイトルを呼び込んだ。8度目の重賞挑戦で、ダッシングブレイズが初勝利。コンビを組んで9戦5勝の浜中騎手が笑顔で、そして切々と振り返った。 「本当にうれしい。スタートが良かったので、自然とあの位置取りに。道中は馬のリズムを最優先に乗り、直線は坂を上って一番苦しくなるところで馬がもう一段階、頑張ってくれた」 出脚良く好位へ。直線は全馬が馬場の外側に広がるなか、逃げ粘るマイネルハニーの内を突く。鞍上の左ムチ連打にこたえるように力強く伸びて、外から猛追するアストラエンブレムを半馬身差退けた。 切なる思いがあった。自らの手綱で2015年秋に1000万下からリゲルSまで3連勝。続く昨年の東京新聞杯は1番人気で、重賞初制覇の機運が高まった。しかし、直線で十分な間隔がない最内を突いて落馬。4カ所の骨折を負ったうえ、過怠金も科された。「馬に申し訳ない気持ちが心に残っていた。彼ともう一度勝てれば、お互い頑張れる、と。祈りがかなってうれしい」。ジョッキーの顔には安堵(あんど)の色が広がっていた。 「よかった。何とかスグル(浜中騎手)で、と思っていたから」 鞍上の思いを知る吉村調教師も、ホッとした表情。「2歳時から素質は高いと思っていたけど、チャンスがあるなか結果を出せなかった」。厩舎の期待馬による快勝に、喜びもひとしおだ。 戦前までは全6勝がマイル。1800メートルでタイトルをつかんだことで、選択肢は広がった。浜中騎手が「もっと大きなレースに向かって頑張ってくれるでしょう」と期待を込めれば、吉村調教師も「力をつければさらに大きいところへ。きょうの感じなら2000メートルでも」。次走は未定だが、秋には天皇賞(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)も視野に入ってくる。 過去5年の連対馬から4頭のGI馬が誕生している出世レースを制したダッシングブレイズが、威勢良く今後の飛躍へと駆けだした。 (千葉智春)★11日東京11R「エプソムカップ」の着順&払戻金はこちら★サンスポe-shopで黒色木製枠付き写真パネルを発売します!
2017年6月12日(月) 05:09

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【エプソムC】高須氏祝福「おめでとうイエスタカス」
 第34回エプソムカップ(11日、東京11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、別定、芝1800メートル、1着本賞金4100万円=出走18頭)ダッシングブレイズはデビュー前、美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長(72)が共有馬主となるプランがあり、『イエスタカス』と命名される予定もあったとされる。その後、命名の経緯などからトラブルになり共有を取りやめていたが、同院長はこの日、ツイッターで「馬には罪はない。おめでとうイエスタカス」と重賞初Vを祝福した。★11日東京11R「エプソムカップ」の着順&払戻金はこちら
2017年6月12日(月) 05:08

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【エプソムC】1番人気アストラエンブレム半馬身及ばず
 第34回エプソムカップ(11日、東京11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、別定、芝1800メートル、1着本賞金4100万円=出走18頭)1番人気アストラエンブレムは1/2馬身差の2着。道中は2、3番手を進んだものの、逃げ馬をかわすのに手間取り、勝ち馬に内をすくわれた。「一番いいところを走れたけど、自分で最後にブレーキをかけてしまっている。いつも頑張っているし、競馬も上手」とM・デムーロ騎手は器用さを評価しつつも、気性面を敗因に挙げた。小島茂調教師も、「もろさが出た。(逃げ馬を)かわしたけど、もう1頭いた」と悔しそうな表情を浮かべた。今後は、一旦放牧に出される見込み。★11日東京11R「エプソムカップ」の着順&払戻金はこちら
2017年6月12日(月) 05:07

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【エプソムC】アストラ小島茂師「7、8分でも」
 2年前の勝ち馬エイシンヒカリが“世界No.1”になったように、出世重賞になりつつある「エプソムC」。今年は早い時期から期待されていたアストラエンブレムが断然の主役候補だ。管理する小島茂之調教師(49)といえば“ホンネ”の語り部として美浦では有名。「まだ7、8分の完成度でも勝ってほしい」と力強い。 --最終追い切りは坂路3頭併せで4F51秒9 小島茂之調教師「緊張感を持たせたかったので併せ馬。時計は気にせず、体を起こして走れればいいや、と。手応えは楽だったし、いい感じの追い切りができた」 --先週から坂路2本追いが計4回 「以前から山で2本やりたかった。こんな短い期間でそんな簡単に実になるのかなと思っていたが、担当者も『変わった』と。だいぶ実になっている」 --中2週のローテは今回が初めて 「ホントはここが目標だった。でも感じが良かったので前に1回使うのもありかな、と。実際、使った疲れは感じない」 --前走のメイS(クビ差2着)は勝ち馬に歩調を合わせるような競馬に 「相手の仕掛けを待っていると、嫌気を差してしまう。ミルコ(デムーロ)は『後ろから差されるほうがイヤ』と言っているけど、長くいい脚を使える血統なのに…」 --今回は正攻法の競馬で 「前にいたとすれば早めに抜け出すくらいでいい。当日の馬場がどうかだけど、馬の力を信じて乗ってもらいたい」 --現在の完成度は 「5、6分で競馬をしたときもあったが、ようやく7、8分。昨年なんかは無理に使わなくてもいいと思っていたほど。ミルコとは“まだGIという感じは…”と意見は一致。それでも、今の状態でも勝ちたいレースには違いない」(夕刊フジ)★エプソムCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年6月8日(木) 12:00

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【エプソムC】厩舎の話
 カムフィー・池上和調教師「力を出せる状態。展開には注文がつく」 クラリティシチー・上原調教師「いい負荷をかけられた。使える脚が長くなっている」 クラリティスカイ・斎藤誠調教師「追い切りではこの馬なりに動いた。上積みはある」 タイセイサミット・安藤助手「いい時計が出たし、最後もしっかり。根性があるので接戦なら」 ダッシングブレイズ・浜中騎手「デキに変わりはない。展開さえ向けばこの距離も問題はない」 デンコウアンジュ・佐藤助手「前走の内容から東京は合う。跳びがきれいなので良馬場がいい」 トーセンレーヴ・兼武助手「動きは良かった。5年前に勝っているレースだし、舞台は合う」 ナスノセイカン・矢野調教師「相手を待ってから抜け出した。前回よりはいいと思う」 パドルウィール・中尾調教師「調子は良さそう。東京には勝ち星があるし、相性はいい」 バーディーイーグル・佐藤助手「疲れもなく元気いっぱい。積極的に乗ってほしい」 ヒストリカル・音無調教師「時計、動きとも上々。けいこと実戦が結びつくタイプなので、あとは展開が向くかどうか」 フルーキー・角居調教師「カイバを食べているのでしっかり調整できる。東京も合っている」 ベルーフ・兼武助手「伸び伸び走れる広いコースのほうがいい。前走からの上積みを感じる」 マイネルハニー・栗田博調教師「放牧でリフレッシュした。追い切りの動きはまずまず」 マイネルミラノ・相沢調教師「馬はまだ若い。58キロと東京コースがカギになりそう」 メドウラーク・橋田調教師「しまいをビシッとやった。直線の長い東京はレースがしやすい」 レッドレイヴン・内田騎手「しっかり仕上がった。リラックスして走らせたい」(夕刊フジ)★エプソムCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年6月8日(木) 11:15

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【エプソムC】ウルトラ追いアストラ、3頭併せ最高潮!
 エプソムCの追い切りが7日、東西のトレセンで行われた。美浦では、重賞初制覇を狙うアストラエンブレムが坂路の3頭併せで最先着。一杯に追われるパートナーを尻目に余裕の動きを見せた。中間は調教量を増やし、最高潮といえる状態だ。栗東ではタイセイサミットが坂路でシャープな伸びを見せてサンケイスポーツ調教評価『S』となった。 中身の濃い最終追い切りに、初タイトルへの熱がこもる。メイS2着のアストラエンブレムが、坂路での3頭併せで力強く先着。騎乗した小島茂調教師も、好感触に笑みを浮かべる。 「すごくいい動きだった。気をつけないとダラッとするから、両脇から緊張感を持たせたけど、気持ち良く走っていた」 内メイスンウォー(1600万下)、外ヌーナ(1000万下)の真ん中に併せると、一杯の2頭を尻目に、馬なりで1馬身抜け出した。タイム4ハロン51秒9-13秒0は、3日の同50秒8-11秒9に劣るが「併せたままでも、時計が遅くてもいいと思っていた。リズム良く走らせて結果的に先着。いい感じの追い切りができた」と満足げだ。 マイル路線から、2走前に芝1800メートルの大阪城Sに臨むと、上がり3ハロン最速の32秒8でオープン初勝利。距離にめどを立てるとともに、重賞級の豪脚を見せつけた。前走のメイSはクビ差2着だが、トレーナーは「追い出しを待ったぶんだね。ミルコ(デムーロ騎手)は抜かれるのが嫌だったようだけど、待たされて馬が嫌気を出した」と敗因を分析する。 ジョッキーとも話し合い、今回は馬の気持ち優先で臨む。「器用だから前でも後ろでもいい。前に付けるなら走る気に任せて早めに抜け出す形でも。長くいい脚を使える血統だから」。母ブラックエンブレム(秋華賞)、半兄ブライトエンブレム(札幌2歳S)も手がけた小島茂師は、愛馬の能力を信頼している。 中間は一日に坂路2本の調教も取り組み、さらに進化。過去に重賞は(3)(4)(4)(4)着だが「去年の春はまだいい状態で使えていなかった。今までの重賞の時とは違う」と過去最高のデキを保証する。 【1・1・1・0】と得意の東京コースで、落ち着いて臨むために前日輸送で万全を期す。「完成はまだ先だけど、今の状態でも勝ってもらいたい、いや、勝ちたいレースだね」と小島茂調教師は意欲十分。必勝態勢で、秋の飛躍につなげる。 (千葉智春)★エプソムCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年6月8日(木) 05:09

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【エプソムC】タイセイサミット絶好!坂路51秒4
 2連勝中のタイセイサミットが、重賞初制覇に向け絶好の動きだ。坂路の併せ馬で追われ、キビキビとした動きで4ハロン51秒4-12秒5の好時計で1馬身先着。目下の充実ぶりを示した。 玉井助手は「動きはよかった。時計は予定より少し速くなったけれど、ビシッとやりたかったからね。歩様もよくなり今は何の心配もない」と笑顔。本格化軌道に乗った素質馬に「まだ伸びしろもあるし、悪い馬場でも勝っている。楽しみ」と期待を寄せた。★エプソムCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年6月8日(木) 05:08

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エプソムカップの無料予想&プロ予想【的中情報】

最強の予想家決定戦「予想コロシアム」から厳選した予想家の無料予想を続々と公開!
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6月11日 15:44更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv122 
1,140円 17,100円
Lv117 
6,890円 13,780円
Lv114 
1,640円 8,200円
Lv106 

6,890円
6,890円
13,780円
Lv105 
1,640円 8,200円

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エプソムカップ過去10年の結果

2016年6月12日() 東京競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
1着 ルージュバック 戸崎圭太 1:46.2 2.8倍 101.3
2着 フルーキー M.デムーロ 2 1/2 5.0倍 98.6
3着 マイネルミラノ 柴田大知 クビ 16.5倍 98.6
2015年6月14日() 東京競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
1着 エイシンヒカリ 武豊 1:45.4 3.0倍 100.9
2着 サトノアラジン C.ルメール クビ 2.1倍 100.9
3着 ディサイファ 四位洋文 クビ 7.1倍 100.2
2014年6月15日() 東京競馬場/芝1800m 天候: 馬場:
1着 ディサイファ 四位洋文 1:46.2 4.3倍 101.5
2着 マイネルラクリマ 川田将雅 アタマ 11.2倍 101.5
3着 ダークシャドウ 戸崎圭太 1 1/4 17.7倍 100.2

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

エプソムカップの歴史と概要


2016年の優勝馬ルージュバック

東京競馬場とイギリスのエプソム競馬場が姉妹提携したのを機に設けられた中距離重賞。第8回(1991年)のプレクラスニー、第13回(1996年)のマーベラスサンデー、第24回(2007年)のエイシンデピュティ、第32回(2015年)のエイシンヒカリなど、このレースで重賞初制覇を達成し、のちにG1ホースへと上り詰めていった馬は多い。第16~17回(1999~2000年)はアメリカンボスが、第20~21回(2003~2004年)はマイネルアムンゼンが、それぞれ連覇を記録。第33回(2016年)は牝馬のルージュバックが、牡馬勢を蹴散らして2馬身半差で圧勝した。

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エプソムカップの攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年9月29日(
シリウスステークス G3
2018年9月30日(
スプリンターズS G1

競馬番組表

2018年9月29日(
4回中山8日目
4回阪神8日目
2018年9月30日(
4回中山9日目
4回阪神9日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 レイデオロ 牡4
58,278万円
5 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 マカヒキ 牡5
48,298万円
8 スマートレイアー 牝8
47,984万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 ワグネリアン 牡3
36,086万円
2 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
3 エポカドーロ 牡3
27,016万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
8 リリーノーブル 牝3
13,810万円
9 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
10 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
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