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阪神大賞典 G2   日程:2016年3月20日() 15:35 阪神/芝3000m

レース結果

阪神大賞典 G2

2016年3月20日() 阪神/芝3000m/11頭

本賞金:6,700万 2,700万 1,700万 1,000万 670万


レコード:3分02秒5
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 8 11

シュヴァルグラン

牡4 55.0 福永祐一  友道康夫 470(-10) 3.05.8 3.0 1
2 6 6

タンタアレグリア

牡4 55.0 蛯名正義  国枝栄 478(0) 3.06.2 2 1/2 5.1 4
3 2 2

アドマイヤデウス

牡5 57.0 岩田康誠  橋田満 490(+2) 3.06.7 4.1 3
ラップタイム 13.0 - 11.6 - 12.5 - 12.2 - 12.3 - 12.2 - 12.6 - 13.7 - 13.3 - 12.6 - 12.3 - 11.9 - 11.6 - 11.6 - 12.4
前半 13.0 - 24.6 - 37.1 - 49.3 - 61.6
後半 59.8 - 47.5 - 35.6 - 24.0 - 12.4

■払戻金

単勝 11 300円 1番人気
複勝 11 110円 1番人気
6 140円 3番人気
2 130円 2番人気
枠連 6-8 570円 1番人気
馬連 6-11 670円 2番人気
ワイド 6-11 260円 2番人気
2-11 230円 1番人気
2-6 300円 4番人気
馬単 11-6 1,150円 2番人気
3連複 2-6-11 810円 1番人気
3連単 11-6-2 3,310円 2番人気

阪神大賞典のニュース&コラム

【阪神大賞典】シュヴァルグラン、いざ盾獲り
 第64回阪神大賞典(20日、阪神11R、GII、4歳上オープン国際、別定、芝・内3000メートル、1着本賞金6700万円、1着馬に天皇賞・春の優先出走権 =出走11頭)中団を進んだ1番人気シュヴァルグランが残り300メートルで先頭に立って押し切り、重賞初勝利。タイム3分5秒8(良)。優先出走権を得た天皇賞・春(5月1日、京都、GI、芝3200メートル)でタイトル奪取をにらむ。コンビを組んだ福永祐一騎手(39)=栗・フリー=は、落馬負傷から2月に復帰後初の重賞Vで、JRA重賞20年連続勝利を達成した。  ヴィクトリアマイルを連覇したヴィルシーナの半弟シュヴァルグランが重賞初制覇。福永騎手はパートナーを絶賛した。 「強かったですね。強気にいったけど、最後までしっかり伸びていた。思っていた以上に長距離適性があるね」 道中は中団で折り合いに専念。4コーナー手前から外を回って進出し、残り300メートルで早々と先頭に立って快勝した。前走で乱れたゲート内の駐立、初の3000メートルと課題をクリアし、前哨戦としては文句なしの内容だった。 鞍上には期するものがあった。落馬負傷から復帰を目指してリハビリ中だった昨年12月中旬、都内で元メジャーリーガーの佐々木主浩オーナーと食事をともにし、「阪神大賞典から頼むよ」と依頼された。変わらない信頼が大きな励みになり、レース後はオーナーとがっちりと手を握り合った。 20年連続のJRA重賞勝利でもあり、「これでもう戻ったね」とユーイチ。完全復活を宣言した鞍上に導かれ、充実一途の4歳馬シュヴァルグランが春の盾を奪いにいく。 (川端亮平)★20日阪神11R「阪神大賞典」の着順&払戻金はこちら
2016年3月21日(月) 05:04

 687

【阪神大賞典】レースを終えて…関係者談話
 ◆蛯名騎手(タンタアレグリア2着) 「まだ気性も体も子供っぽいけど、少しずつ競馬が上手になっているし、まだいい方へ変われる」 ◆岩田騎手(アドマイヤデウス3着) 「直線で1回詰まって下がったが、そこからもう一度伸びた。よく3着に盛り返してくれた」 ◆バルジュー騎手(タマモベストプレイ4着) 「前々で流れに乗れた。瞬発力はないけど、ジワジワと伸びてくれた」 ◆和田騎手(マイネルメダリスト5着) 「(荒れ気味の)馬場もこなして、リズム良く運べた。だいぶ体調が戻ってきた感じ」 ◆秋山騎手(カレンミロティック6着) 「切れ味では負けるので、序盤から流していこうと思っていた」 ◆Mデムーロ騎手(トーホウジャッカル7着) 「久しぶりだったから最後はバテたけど、走りは悪くなかった。体も重かった(18キロ増)し、軽い良馬場の方がいい。次はもっと走れるよ」 ◆川田騎手(カムフィー8着) 「勝ち馬の後ろでスムーズに運べましたが、3コーナーでついていけなくなりました」 ◆藤岡佑騎手(アドマイヤフライト9着) 「スローで団子状態なら折り合いの良さを生かせたと思うけど…」 ◆幸騎手(サイモントルナーレ10着) 「気を抜くところがある馬。もう少しハミをかけていっても良かったかも」 ◆水口騎手(ストロベリーキング11着) 「距離が長かったし、ダートの方がいいね」★20日阪神11R「阪神大賞典」の着順&払戻金はこちら
2016年3月21日(月) 05:03

 747

【阪神大賞典】シュヴァルグラン重賞初Vで盾へ!
 20日の阪神11Rで行われた第64回阪神大賞典(4歳上オープン、GII、芝3000メートル、11頭立て、1着賞金=6700万円、1着馬に天皇賞・春の優先出走権)は、福永祐一騎手騎乗の1番人気シュヴァルグラン(牡4歳、栗東・友道康夫厩舎)が中団追走から差し切って完勝。天皇賞・春(5月1日、京都、GI、芝3200メートル)の優先出走権を獲得した。タイムは3分5秒8(良)。 姉に続くGI制覇へ、弟が長丁場を力強く制圧した。明け4歳馬のワンツーとなったが、軍配が上がったのは1番人気シュヴァルグラン。GI・2勝馬ヴィルシーナの弟が、文句なしの強さでマラソンレースを制した。友道厩舎は若葉Sのアドマイヤダイオウに続く阪神の土日メーン制覇。福永騎手は負傷明け初の重賞勝ちで、20年連続のJRA重賞Vとなった。 レースはカレンミロティックが気合をつけての先行策。離れた2番手にタマモベストプレイがつけて、さらにアドマイヤデウス、トーホウジャッカルと続く。前の4頭から離れた位置にマイネルメダリスト、タンタアレグリアが追走して、人気のシュヴァルグランはその後ろから。大きな動きはないまま流れ、直線入り口で後続も接近する。トーホウジャッカルは手応えが今ひとつ。対照的に、外からグンと上昇してきたシュヴァルグランは前を射程圏に入れて、先頭に並びかけてきた。直線に入ると、外から伸びてきたタンタアレグリアとシュヴァルグランが抜け出すが、最後はシュヴァルグランがあっさりと決着をつけ、2馬身1/2差をつける完勝。天皇賞へ大きく前進した。2着は4番人気のタンタアレグリア。さらに3馬身差の3着が3番人気のアドマイヤデウスだった。 シュヴァルグランは、父ハーツクライ、母ハルーワスウィート、母の父Machiavellianという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、佐々木主浩氏の所有馬。通算成績は12戦5勝。重賞初勝利。友道康夫調教師は2008年アドマイヤジュピタに次いで阪神大賞典2勝目、福永祐一騎手は12年ギュスターヴクライに次いで2勝目。 20年連続のJRA重賞勝ちを果たした福永騎手は「強かったです。前回、少し駐立の悪いところがあったので中間、厩舎の方でゲート練習を入念にしてくれていましたし、最後入れというのもありましたが、馬もおとなしくなっていて、スタートは五分に出られました。もう少し前めの競馬もイメージしていましたが、自分が思っていたよりも前半のペースが流れたので、位置取りはあそこでいいかなと思っていました。ずっと折り合いはついていましたし、前に2着馬がいてその動きをずっと見ていましたが、あまり動く気配がなかったので、強気に行きました。本番を控えていますので、余力を残せればいいなと思っていましたが、そんなに甘くはないんでね。馬は一生懸命走ってくれて、強い内容で勝てたと思います。(距離も)問題なかったですね。最後もしっかり脚を使えていますし、考えていた以上に長距離の適性が高い馬だと思います。(復帰後初の重賞勝ちについて)休んでいる間に騎乗依頼をいただいて、ありがたかったですし、励みになりました。結果でしかこたえられないと思っていましたし、勝てて良かったです。スタートさえ良ければ、前で競馬もできる馬ですし、ペースに合わせたポジションで競馬ができるのが最大の強みだと思います。こういう距離でも最後にしっかり伸び切れる瞬発力も持っていますし、楽しみですね」と天皇賞での戴冠を見据えていた。★20日阪神11R「阪神大賞典」の着順&払戻金はこちら
2016年3月20日() 15:46

 729

【阪神大賞典】入線速報(阪神競馬場)
阪神11R・阪神大賞典(1回阪神8日目 阪神競馬場 芝・右3000m サラ系4歳以上オープン)は、1番手11番シュヴァルグラン(単勝3.0倍/1番人気)、2番手6番タンタアレグリア(単勝5.1倍/4番人気)、3番手2番アドマイヤデウス(単勝4.1倍/3番人気)で入線しています。 想定オッズは以下の通り。 馬連6-11(6.7倍) 馬単11-6(11.5倍) 3連複2-6-11(8.1倍) 3連単11-6-2(33.1倍) 更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2016032009010811 ※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。 (注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)
2016年3月20日() 15:39

 363

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【阪神大賞典】シュヴァル、寒さも一蹴!激アツ追い
 阪神大賞典の追い切りが16日、東西トレセンで行われた。栗東ではシュヴァルグランがCWコースで3頭併せ。パワフルな走りを披露して、力の出せる状態にあることをアピールした。美浦ではダイヤモンドS4着のタンタアレグリアが好気配を漂わせた。 気温1度。寒が戻った栗東トレセンで、シュヴァルグランが躍動した。 「『しまいをしっかり』の指示でした。騎手も成長を感じてくれているんじゃないかな。もともと、そんなに動かないけど、具合はいいし、体つきもシャープになってきた」 見届けた友道調教師が納得の表情を浮かべる。 アドマイヤイバマ(1000万下)、アドマイヤフィズ(未勝利)の2頭を前に置いてスタート。直線入り口で最内に潜り込むと、強めに追われて6ハロン82秒7、3ハロン39秒2-12秒9でフィニッシュ。中のイバマに2馬身半先着し、外のフィズと併入。余裕たっぷりの最終リハーサルだった。 「いつもあんな感じだけど、前回よりはいいみたい。太め感はないよ。芝の走りはいいし、実戦に行けば走るからね」 攻め駆けしないタイプで、騎乗した福永騎手の顔に不安の色はない。 昨年10月から500万下→1000万下→オリオンS(1600万下)とすべて芝2400メートル戦で3連勝を飾った。また前走の日経新春杯は2馬身差の2着ながら、4コーナーで接触する不利を克服して連対。勝負根性を見せ、重賞級の力は十分に示している。もちろん、中間も長めから乗って、スタミナを養い、雰囲気は上々だ。 「去年の秋からトモ(後肢)に力がついてきて、ゲートもスッと出るようになった。それでいい位置も取れるね。折り合いもつくし、距離も対応できそう」と師は期待を込めた。 次に見据えるのは、天皇賞・春(5月1日、京都、GI、芝3200メートル)。「ハーツクライ産駒だし、まだ成長する可能性を秘めている」と福永騎手は好感触。重賞初Vを飾って、堂々と大舞台に駒を進めたい。(渡部陽之助)★阪神大賞典の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2016年3月17日(木) 05:05

 633

【阪神大賞典】タンタアレグリア、馬なりで併入
 ダイヤモンドS4着タンタアレグリアは、美浦Wコースで6ハロン81秒6、3ハロン38秒3-13秒3。中バーディーイーグル(1600万下)、外サトノセレリティ(1000万下)に馬なりで併入した。「良かったんじゃないかな。スムーズな調教ができた」と国枝調教師はニンマリ。前走は1番人気を裏切る結果となったが「(渋った)馬場に尽きる。できれば良馬場でやりたい。ステイヤーの資質は高いからね」と師は天皇賞に向けて巻き返しを期待している。★阪神大賞典の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2016年3月17日(木) 05:04

 561

【阪神大賞典】トーホウジャッカル、ピリッと12秒6
 脚部不安のため、札幌記念8着以来約7カ月ぶりとなるトーホウジャッカルは、坂路でアスカタイシ(未勝利)と併せ馬。4ハロン53秒0-12秒6でクビ差先着した。「久々でフワフワしていた。少しうるさいけど、パワーがあって元気過ぎる感じ」と騎乗したM・デムーロ騎手。 「使ってよくなるタイプだけど、先週ビシッとやってピリッとしてきた。きょうはいくらか掛かり気味だったけど、こっちが思っているより騎手の感触がいいみたい。その言葉を信じたい」と谷調教師は復活を願う。★阪神大賞典の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2016年3月17日(木) 05:04

 590

【阪神大賞典】追って一言
 ◆アドマイヤデウス・橋田師 「先週しっかりやっているし、しまい重点は予定通り。だいぶ馬がしっかりしてきたね」 ◆アドマイヤフライト・藤岡佑騎手 「(除外のため)1週スライドしての出走ですが、具合はよさそう」 ◆カムフィー・池上和師 「前走時にきっちりやって仕上がっています。前走の敗因は馬場。ダメージはないし、長丁場は合う」 ◆カレンミロティック・藤懸騎手 「調教は目立つ方じゃないし、いい意味で変わりません。走ってくれるんじゃないですかね」 ◆サイモントルナーレ・田中清師 「体調面は変わりないが。雨の影響で少し時計がかかってくれればいい」 ◆ストロベリーキング・崎山師 「しっかりやった。休み明けを使った上積みはある」 ◆タマモベストプレイ・南井助手 「距離は長い方が合っているし、前走は短かった。馬場は渋った方がいい」 ◆マイネルメダリスト・田中清師 「以前に比べて、最近はだいぶ集中して走れるようになってきた」★阪神大賞典の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2016年3月17日(木) 05:04

 811

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3月20日 15:34更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv110 
130円 1,300円
Lv109 

3,310円
810円
4,120円
Lv108 
110円 110円
Lv108 
3,310円 3,310円
Lv107 

3,310円
3,310円
29,790円

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阪神大賞典過去10年の結果

2015年3月22日() 阪神競馬場/芝3000m 天候: 馬場:
2014年3月23日() 阪神競馬場/芝3000m 天候: 馬場:
1着 ゴールドシップ 岩田康誠 3:06.6 1.7倍 106.9
2着 アドマイヤラクティ 四位洋文 3 1/2 15.6倍 104.7
3着 バンデ 松田大作 クビ 4.5倍 104.7
2013年3月17日() 阪神競馬場/芝3000m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

阪神大賞典の歴史と概要


2013、14,15年の優勝馬ゴールドシップ

春の天皇賞に直結する最重要ステップレースで、長距離戦を得意とする古馬一線級が集結する。第36回(1988年)のタマモクロス、第39~40回(1991~1992年)2連覇のメジロマックイーン、第45回(1997年)のマヤノトップガン、第46回(1998年)のメジロブライト、第47回(1999年)のスペシャルウィーク、第54回(2006年)のディープインパクト、第56回(2008年)のアドマイヤジュピタ、第63回(2015年)のゴールドシップなど、ここと春の天皇賞を連勝した馬は数知れず。ナリタブライアンマヤノトップガンが壮絶なマッチレースを繰り広げた第44回(1996年)は競馬ファンの間では“伝説の名勝負”として語り草となっている。

歴史と概要をもっと見る >

阪神大賞典の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2019年3月23日(
日経賞  G2
毎日杯  G3
2019年3月24日(
マーチステークス  G3
高松宮記念  G1

競馬番組表

2019年3月23日(
3回中山1日目
2回中京5日目
2回阪神1日目
2019年3月24日(
3回中山2日目
2回中京6日目
2回阪神2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
85,655万円
3 アーモンドアイ 牝4
72,022万円
4 オジュウチョウサン 牡8
60,042万円
5 スワーヴリチャード 牡5
54,977万円
6 マカヒキ 牡6
49,910万円
7 アップトゥデイト 牡9
47,571万円
8 レッツゴードンキ 牝7
44,174万円
9 ブラストワンピース 牡4
43,851万円
10 リスグラシュー 牝5
43,142万円
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3歳
1 ダノンファンタジー 牝3
15,637万円
2 アドマイヤマーズ 牡3
14,762万円
3 ファンタジスト 牡3
11,012万円
4 ニシノデイジー 牡3
9,910万円
5 サートゥルナーリア 牡3
9,414万円
6 クロノジェネシス 牝3
8,492万円
7 エメラルファイト 牡3
8,123万円
8 ハッピーアワー 牡3
7,799万円
9 メイショウテンゲン 牡3
6,961万円
10 プールヴィル 牝3
6,826万円
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