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サンスポ賞フローラS G2   日程:2017年4月23日() 15:45 東京/芝2000m

レース結果

サンスポ賞フローラS G2

2017年4月23日() 東京/芝2000m/18頭

本賞金:5,200万 2,100万 1,300万 780万 520万


レコード:1分56秒1
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 1 1

モズカッチャン

牝3 54.0 和田竜二  鮫島一歩 468(0) 2.01.3 37.2 12
2 4 7

ヤマカツグレース

牝3 54.0 横山典弘  池添兼雄 448(0) 2.01.3 クビ 32.2 10
3 7 14

フローレスマジック

牝3 54.0 戸崎圭太  木村哲也 452(-4) 2.01.3 アタマ 4.1 2
ラップタイム 13.0 - 12.1 - 12.0 - 11.8 - 12.6 - 12.8 - 12.3 - 11.5 - 11.2 - 12.0
前半 13.0 - 25.1 - 37.1 - 48.9 - 61.5
後半 59.8 - 47.0 - 34.7 - 23.2 - 12.0

■払戻金

単勝 1 3,720円 12番人気
複勝 1 730円 11番人気
7 730円 10番人気
14 200円 2番人気
枠連 1-4 6,640円 23番人気
馬連 1-7 32,010円 67番人気
ワイド 1-7 6,640円 64番人気
1-14 2,640円 26番人気
7-14 1,800円 17番人気
馬単 1-7 67,650円 138番人気
3連複 1-7-14 35,940円 111番人気
3連単 1-7-14 397,370円 952番人気

サンスポ賞フローラSのニュース&コラム

【東西現場記者走る】トーセンバジル波乱ムード香る
 1週間の密着取材で勝ち馬を探し出すGI連載企画「東西現場記者走る」。天皇賞・春は東京サンスポの千葉智春記者(32)が担当する。2強ムードが漂うが、1番人気は不振のレース。初日は伏兵トーセンバジル陣営にアタックした。強敵相手に無欲で挑む素質馬は、5歳を迎えて心身とも充実。春競馬をにぎわすハービンジャー産駒に注目した。 思い出すと気が重い。日曜はマイラーズCこそ◎◯△で的中したが、社杯のサンスポ賞フローラSで1、2着が無印と惨敗。部長の責任問題にまで発展したという噂を耳にして、逃げるように栗東トレセン入りした。ここは天皇賞・春をズバッと当てて、モヤモヤを吹き飛ばしたい。 昨年の覇者で、今年初戦の大阪杯を制したキタサンブラック、これを有馬記念で破り、阪神大賞典を快勝したサトノダイヤモンド。今回は2強の図式だが、過去10年で1番人気は【0・0・1・9】と不振だけに、他馬にもチャンスはあるはずだ。 初日はトーセンバジルに注目した。皐月賞2着ペルシアンナイト、フローラS1、2着のモズカッチャン、ヤマカツグレースと、2週続けてハービンジャー産駒が波乱を演出。同じ父を持つバジルに激走の臭いを感じた。担当の久保助手も期待の口ぶりだ。 「2頭は強いけど、他の馬で一発あるなら、この馬かもしれんよ」 ダービー馬エイシンフラッシュを手がけた腕利きが素質を保証する。前走の阪神大賞典で3着と距離適性を証明。勝ち馬から0秒6差も、直線入り口で距離ロスがあったことを思えば悲観する着差ではない。初めて3000メートルを走った疲れを癒やしつつ、19日(CW6ハロン83秒9-12秒0)、23日(同5ハロン67秒8-12秒0)と併せ馬でしっかりと負荷をかけて「普通に走れる準備はできた」。態勢は整ったとみていい。 以前は体質の弱さがあったが「去年の暮れくらいから、食べたものが実になっている。充実してきた」と成長を実感。気難しい面があるため、中団より後方のレースを余儀なくされているが、その点は「当たりの柔らかい四位騎手は合っている」と信頼を寄せる。 「しまいはいい脚を使う。成長途上だけど、能力は一級品。あとは気持ち次第」と久保助手。2強が牽制(けんせい)し合えば、人気薄による無欲の一発がありそうだ。★天皇賞・春の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年4月25日(火) 05:06

 3,258

【フローラS】モズカッチャン、勝ったぜ樫切符!
 第52回サンケイスポーツ賞フローラステークス(23日、東京11R、GII、3歳牝馬オープン国際(指)、馬齢、芝2000メートル、1着本賞金5200万円、1~3着馬にオークスの優先出走権=出走18頭)和田竜二騎乗で12番人気の伏兵モズカッチャンがゴール寸前で差し切り、3連勝で重賞初V。混戦ムードのオークス(5月21日、東京、GI、芝2400メートル)に名乗りを上げた。タイム2分1秒3(良)。2着ヤマカツグレース、3着フローレスマジックまでの3頭がオークスの優先出走権を獲得し、1番人気のホウオウパフュームは8着に終わった。 どうしてこんなに人気がなかったのか? 未勝利戦と500万下を連勝中だったモズカッチャンが、12番人気の低評価を覆して、オークスへの切符を勝ち取った。 「瞬発力があるのは分かっていたし、間を割れたらと思っていたけど、うまくさばけて期待どおりの走りでした」 2、3着馬とは首、頭差の激戦に競り勝ち、和田騎手は誇らしげな表情だ。最内枠から課題のゲートを出ると、最初のコーナーでごちゃつく場面もあったが「理想的な位置」(同騎手)という内々の7、8番手へ。直線も馬群が密集する中をすり抜けて、先に抜け出したヤマカツグレースとフローレスマジックをゴール寸前で捕らえた。 本番の優先出走権を勝ち取った和田騎手は「この馬で参戦できるのはうれしいね。距離は大丈夫だし、どんな流れにも対応できる。スタートさえ決まればチャンスはある」とやる気満々だ。 鮫島調教師は、忘れな草賞勝ちのハローユニコーンと、デイジー賞勝ちのマナローラで、オークス3頭出しの可能性も。「3頭出せれば勝つ可能性が広がりますね」とホクホク顔。なかでも3連勝のモズカッチャンには「レースが上手になってきました。これから距離が延びるから、折り合いがついたのも収穫です」と手応えを感じた様子だ。3本の矢でオークスを目指す鮫島軍団。その筆頭に立つモズカッチャンが、大舞台でも波乱を巻き起こす。 (柴田章利)★23日東京11R「サンスポ賞フローラS」の着順&払戻金はこちら
2017年4月24日(月) 05:03

 2,167

【フローラS】グレース奮闘2着!本番もコンビ継続
 第52回サンケイスポーツ賞フローラステークス(23日、東京11R、GII、3歳牝馬オープン国際(指)、馬齢、芝2000メートル、1着本賞金5200万円、1~3着馬にオークスの優先出走権=出走18頭)10番人気のヤマカツグレースが、首差の2着に奮闘した。2番手追走から直線で先頭に立ち、最後まで同じハービンジャー産駒の勝ち馬にしぶとく抵抗した。「乗り役(横山典騎手)がさすがだったね。一生懸命になりすぎるけど、いいレースだった」と池添兼調教師。コンビ継続で挑む本番でも目が離せない。★23日東京11R「サンスポ賞フローラS」の着順&払戻金はこちら
2017年4月24日(月) 05:02

 1,622

【フローラS】レースを終えて…関係者談話
 ◆国分恭騎手(タガノアスワド4着) 「テンに出していったぶん、ハミを強くかんでしまった。しまいも止まっていたわけじゃないので、ペースを上げて楽に走らせたかった」 ◆北村宏騎手(レッドコルディス5着) 「体が柔らかすぎて、直線で手前を替えるとモタれた」 ◆柴田善騎手(アロンザモナ6着) 「道中で一生懸命になりすぎる」 ◆岩田騎手(アドマイヤローザ7着) 「追い出してからもたもたした」 ◆田中勝騎手(ビルズトレジャー9着) 「張り切りすぎて、ハミをかんだ」 ◆大野騎手(ニシノアモーレ10着) 「前半力んだぶん、伸び切れなかった」 ◆池添騎手(ザクイーン11着) 「きょうは切れ味のぶんかな」 ◆蛯名騎手(キャナルストリート12着) 「素質は感じるし、実が入れば」 ◆石川騎手(ドリームマジック13着) 「外に持ち出したが、伸び切れなかった。まだこれからの馬」 ◆内田騎手(ディーパワンサ14着) 「4コーナーで(他馬が)並んでくるとひるんだ」 ◆吉田豊騎手(レッドミラベル15着) 「テンションが高かった」 ◆荻野極騎手(ピスカデーラ16着) 「しまいの瞬発力勝負で差が出たけど、これから良くなりそう」 ◆木幡育騎手(ラユロット17着) 「最後も少しずつ差を詰めています」 ◆武士沢騎手(メイショウササユリ18着) 「初芝で馬場も気にして、(何度も)手前を替えていた」★23日東京11R「サンスポ賞フローラS」の着順&払戻金はこちら
2017年4月24日(月) 05:02

 2,034

サンスポ賞フローラSのニュースをもっと見る >

【フローラS】休養で急成長!ホウオウ豪脚準備OK
 サンケイスポーツ賞フローラステークスの追い切りが19日、東西のトレセンで行われた。美浦では、3カ月半ぶりのホウオウパフュームが好仕上がりをアピール。先行したパートナーに悠々と併入した。抽選対象のムーンザムーンが調教評価で最高の『S』。栗東ではアドマイヤローザ、ディーパワンサがきっちりと態勢を整えた。 3カ月半ぶりでも、万全のデキをアピールだ。牡馬相手の中距離で連勝中のホウオウパフュームが、Wコースで悠々と併入。奥村武調教師も、納得の表情で切り出した。 「予定通り。十分すぎるほど本数を乗っているし、先週もしっかりやって、息は整っています」 イブキ(3歳OP)を5~6馬身ほど追走。馬なりのまま3~4コーナーで差を詰め、直線で内に潜り込む。馬体を併せたままゴールして5ハロン67秒0、3ハロン38秒6-12秒4。最後まで脚取りは力強かった。1週前に続き騎乗した田辺騎手は「先週に重く感じたから、少し強めにやって、負荷をかけた。攻め込んでいるので、多少ピリピリしてきたけど、動きはいい」と仕上がりに満足げだ。 早くから、オークスの舞台を見据えてきた。1800メートルの新馬戦こそ3着に敗れたが、間隔をあけて2000メートルの未勝利-寒竹賞を連勝。全て折り合いを重視してラストを引き出す形で、特に前走は4コーナー最後方から他馬をなで切り、2馬身突き放した。大物感たっぷりのVにトレーナーも「すごい脚だった。ジョッキーが徹底して教えてきたことが身についてきた」と笑顔を見せる。 その後は桜花賞に目もくれず、放牧へ。それは著しい成長につながる。「胴が伸びて、ステイヤーのように引き締まってきた」と指揮官。デビューの頃に望んだ、理想的な馬体に進化した。 「勝ちたいに決まっているけど、権利を取ることが最優先」と奥村武師は顔を引き締めるが、過去15年で、1月の中山芝で牡馬相手の500万下戦を連勝で制した牝馬は、ダンスインザムード(桜花賞)、シーザリオ(オークス)、サンテミリオン(オークス)と3頭全てクラシックを制した。GI馬の資質は十分。持ち前の末脚を発揮して、まずは樫の舞台へ地力を誇示する。 (千葉智春)★サンスポ賞フローラSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年4月20日(木) 05:08

 2,560

【フローラS】ディーパワンサ、パワフルな脚さばき
 フラワーC6着のディーパワンサは、坂路でペスカネラ(3歳500万下)を3馬身追走。パワフルな脚さばきで駆け上がり、4ハロン54秒8-12秒8で1馬身先着した。 松下調教師は「最後まで脚いろはしっかりしていた。前走より状態は明らかに上。左回りは結果(2戦2勝)が出ているし、折り合いもつく」とと重賞初Vに力を込める。★サンスポ賞フローラSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年4月20日(木) 05:07

 1,855

【フローラS】フローレスマジック馬なり12秒5
 クイーンC3着以来のフローレスマジックはWコースで僚馬2頭を先導する形でスタート。直線では真ん中に入り、馬なりで1ハロン12秒5(4ハロン52秒8)をマークし、内シルヴァーコード(1000万下)、外ラスカルグレイ(500万下)にそれぞれ半馬身先着した。木村調教師は「先週より良くなっているが、まだ力んで前で走ってしまい、後ろがついてこない」と控えめな口調だ。★サンスポ賞フローラSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年4月20日(木) 05:07

 1,955

【ズバッと的中大作戦】森本「目をつけとるのはローザや」
 編集局長から“社杯”的中の厳命を受けた板津雄志記者(37)、千葉智春記者(32)が勝ち馬を探す特別企画。19日の取材を終えた板津記者は、大阪サンスポの鉄人、森本昭夫記者(72)に関西馬の動向を聞いた。 板津は1日遅れで千葉と合流し、関東馬の最終追い切りの取材。ただ、関西馬も気になる。大阪サンスポの森本先輩に電話をかけてみた。 板津 社杯を当てるために、競馬記者歴40年の森本先輩のお力を借りたく思いまして。 森本 おやすいご用や。ワシも皐月賞を馬連△◎で取ったし、ふたりそろえば社杯も当たるやろ。ただ、ワシのブロマイドは高いでぇ。 板津 ですよねぇ。栗東トレセンのアイドルですから。 森本 ホンマに思てんのか。まあ、ええわ。ワシが目をつけとるのはアドマイヤローザや。2カ月半ぶりでも、しっかり乗りこんで仕上がり上々。前走のエルフィンS(2着)よりも「体そのものがしっかりしてきた」と梅田調教師。オークスの出走権(3着以内)を取る意気込みがすごいわ。 板津 個人的には角居厩舎のブラックスビーチ、ザクイーンの2頭が気になります。 森本 感触としてはブラックスビーチやな。今の時計がかかる栗東坂路で4ハロン54秒7-12秒3はものすごく優秀。辻野助手も「開幕週の東京なら、この馬の決め手が生きそう」と色気たっぷりやった。 板津 関東馬はレッドミラベルが面白そう。吉田豊騎手は「うまくタメがきけば、重賞でも前走のような脚が使えると思う」と好感触です。★サンスポ賞フローラSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年4月20日(木) 05:07

 2,154

サンスポ賞フローラSの直前追い切り情報をもっと見る >

サンスポ賞フローラSの無料予想&プロ予想【的中情報】

最強の予想家決定戦「予想コロシアム」から厳選した予想家の無料予想を続々と公開!
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4月23日 15:44更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv108 
730円 73,000円
Lv107 
200円 200円
Lv104 
200円 2,000円
Lv100 
2,640円 39,600円
Lv95 

730円
200円
1,130円

的中情報をもっと見る >

サンスポ賞フローラS過去10年の結果

2016年4月24日() 東京競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 チェッキーノ C.ルメール 1:59.7 5.7倍 95.7
2着 パールコード 川田将雅 5.3倍 92.7
3着 アウェイク 吉田豊 1/2 63.4倍 92.1
2015年4月26日() 東京競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
2014年4月27日() 東京競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 サングレアル 岩田康誠 2:00.0 9.1倍 93.4
2着 ブランネージュ 秋山真一郎 アタマ 10.1倍 93.4
3着 マイネオーラム 松岡正海 1 1/2 91.9倍 92.2

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

サンスポ賞フローラSの歴史と概要


2017年の優勝馬モズカッチャン

本番より400mより距離が短い東京芝2000mで開催されるオークストライアル。第21回(1986年)のメジロラモーヌ、第22回(1987年)のマックスビューティ、第45回(2010年)のサンテミリオンなど、このレースと本番を連勝した馬は数えるほどしかいないが、2着に以下に敗れた馬も含め、この組からは多くのオークス好走馬が誕生している。第52回(2017年)の勝ち馬モズカッチャンオークスでは惜しくも2着に敗れたが、秋になってさらに力を付け、古馬初対戦となったエリザベス女王杯を制してG1ホースとなった。

歴史と概要をもっと見る >

サンスポ賞フローラSの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年7月29日(
クイーンステークス G3
アイビスサマーD G3

競馬番組表

2018年7月28日(
1回札幌1日目
2回新潟1日目
2回小倉1日目
2018年7月29日(
1回札幌2日目
2回新潟2日目
2回小倉2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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