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サンスポ賞フローラS G2   日程:2010年4月25日() 15:45 東京/芝2000m

レース結果

サンスポ賞フローラS G2

2010年4月25日() 東京/芝2000m/16頭

本賞金:5,200万 2,100万 1,300万 780万 520万


レコード:1分57秒2
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 8 15

サンテミリオン

牝3 54.0 横山典弘  古賀慎明 454(-2) 2.00.2 1.9 1
2 3 5

アグネスワルツ

牝3 54.0 柴田善臣  宮本博 460(+8) 2.00.4 9.5 4
3 7 14

ブルーミングアレー

牝3 54.0 松岡正海  小島茂之 474(0) 2.00.7 1 3/4 5.4 2
ラップタイム 13.0 - 11.6 - 11.9 - 11.6 - 12.5 - 12.5 - 12.3 - 11.6 - 11.4 - 11.8
前半 13.0 - 24.6 - 36.5 - 48.1 - 60.6
後半 59.6 - 47.1 - 34.8 - 23.2 - 11.8

■払戻金

単勝 15 190円 1番人気
複勝 15 120円 1番人気
5 250円 4番人気
14 160円 2番人気
枠連 3-8 1,100円 4番人気
馬連 5-15 1,070円 3番人気
ワイド 5-15 430円 3番人気
14-15 230円 1番人気
5-14 980円 11番人気
馬単 15-5 1,580円 4番人気
3連複 5-14-15 1,660円 2番人気
3連単 15-5-14 6,830円 8番人気

サンスポ賞フローラSのニュース&コラム

【青葉賞】3戦3勝ペルーサ無敗でダービー
 デビュー3連勝中の関東の雄ペルーサが、1日のダービートライアル・青葉賞(2着までに優先出走権)に参戦する。前走で2着に破ったヒルノダムールが皐月賞で2着に入り、注目度は急上昇。コンビを組む横山典弘騎手(42)も高く評価する素質馬だ。父ゼンノロブロイとの父子による青葉賞制覇を決め、ダービーで皐月賞馬ヴィクトワールピサに堂々と挑戦だ。 例年なら皐月賞上位組が中心となるダービー戦線だが、今年は違う。素質馬が揃った青葉賞を抜きには語れない。中でも評判なのがペルーサだ。若葉Sで後の皐月賞2着馬ヒルノダムールを破った実績馬が、ダービーの権利獲りに出陣だ。 「前走は時計も速かったし、本当にいい競馬だったからね。デビューした時から(ダービーを)意識してきた馬だし、これだけの手応えがある馬に巡り合えたのは久しぶり。楽しみですよ」 現役最多のJRA1029勝(30日現在)を挙げる名将、藤沢和雄調教師(58)は自信を隠そうとしない。ペルーサの父ゼンノロブロイも藤沢和厩舎に所属し、03年の青葉賞を優勝。だが、ダービーではネオユニヴァースの2着に泣いた。以来、牡馬クラシックとは縁遠い名トレーナーを久々に熱くさせる逸材なのだ。 東京の新馬戦で上がり3ハロン33秒5の決め手を駆使して完勝し、休み明けの2戦目も危なげない差し切り勝ち。前走の若葉Sは初のオープン、阪神競馬場までの長距離輸送を克服し、ヒルノダムールに完勝した。皐月賞でヒルノダムールが2着に食い込み、改めてペルーサが脚光を浴びている。ゼンノロブロイは現3歳が初年度産駒で、先週のサンスポ賞フローラSをサンテミリオンが勝つなど勢いがある。 今回の手綱は横山典弘騎手。競走馬時代のロブロイのデビューからダービー(2着)まで主戦を務めた。今季はJRA53勝でリーディングを独走中(2位の武豊騎手は35勝)。前記のフローラSなど重賞8勝も、2位の岩田康誠騎手(4勝)を大きくリード。28日の追い切りに騎乗したノリは「順調のひと言。まだ子供な面はあるけど、あとはレースを見てもらえれば分かる」と静かに闘志を燃やす。 今回は、GIエリザベス女王杯優勝馬トゥザヴィクトリーを母に持つトゥザグローリー、ペルーサと同じロブロイ産駒のハートビートソングと2頭の無敗馬が関西から挑戦してくる。しかし、ここは通過点。日本ダービー(30日、東京、GI、芝2400メートル)の有力馬に躍り出て、皐月賞馬ヴィクトワールピサとの頂上決戦に向かう。
2010年5月1日() 05:11

 1,203

【天皇賞・春】ベルーガ57年ぶり牝馬Vだ
 強烈な切れ味を武器に、57年ぶりの快挙に挑む。5歳を迎えて充実著しいメイショウベルーガが53年レダ以来、史上2頭目となる牝馬の天皇賞・春制覇に挑む。前走の阪神大賞典は1番人気で3着に敗れたが、勝ったトウカイトリックとは同タイムのクビ差。長距離にメドを立てて得意の京都ならチャンス十分だ。 前走の阪神大賞典3着は、本番を制するための布石。長距離に手応えを得たメイショウベルーガが、57年ぶり史上2頭目となる牝馬による春の盾制覇の偉業を目指す。 「牡馬の長距離に強い馬が相手だからね。厳しいとは思うけど…」。控えめに切り出した池添調教師だが、「牝馬にしては逞しいし、カイバもしっかり食べてくれるからね」。前走で496キロと立派な馬格を誇り、牝馬の枠に収まらない逞しさが魅力だ。 今年1月のGII日経新春杯は直線一気の末脚で3馬身差の圧勝。牡馬の強豪を問題にしなかった。前走も3着とはいえ、勝ったトウカイトリックとは同タイム。「僕は前走を大きく評価している。人気を背負っていたから(早めに)動かなければならなかったし、道中は追っつけ通しだったけど、直線は伸びている。それでクビ、ハナ差ならね。初の長距離であの内容だから、天皇賞に使うことにしました」。自信を深めて参戦を決断した。 坂路調教が主体だが、長距離を念頭に置いて21日はCWコースで長めからビッシリと追われた。ラスト1ハロン12秒1は上々の伸びで「最終追い切りはもう坂路で。(福永)祐一君に感触をつかんでもらえればね」と池添師は順調ぶりをアピール。池添騎手はドリームジャーニー(回避)がいたため、先週に続き今週も初コンビの福永騎手が騎乗する予定。 さらに強調材料は、日経新春杯など3勝を挙げている京都芝コース。「(3コーナーの)坂の下りを利用して上がって行けるから、京都はいい」と池添師。勝負どころから勢いをつけて進出し、直線が平坦な京都こそ、ベルーガにとって最も末脚を発揮しやすい舞台といえる。 「牝馬同士とはいえGIで揉まれてきたからね。それもあって、本格化してくれたのだと思う」と目を細める池添師。3歳春は1勝馬ながらオークストライアルのサンスポ賞フローラS(4着)に挑み、秋は秋華賞(11着)にも参戦。それほどの期待馬が充実期を迎えた。「今回は人気もないだろうし、自分の競馬ができるだろうから、楽しみだね」とトレーナー。後方待機に徹して、新たな歴史を刻み込む。(下村静史)
2010年4月28日(水) 05:08

 950

【フローラS】ミリオン完勝「父にそっくり」
 第45回サンスポ賞フローラS(25日、東京11R、GII、3歳牝馬オープン国際、馬齢、芝2000メートル、1着本賞金5200万円、1~3着にオークス(5月23日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権=出走15頭)2番手を追走した1番人気のサンテミリオンが、逃げ粘るアグネスワルツを力でねじ伏せ、1馬身差で重賞初Vを飾った。タイム2分0秒2(良)。中距離で実績を積み重ねてきた素質馬が、オークス(5月23日、東京、GI、芝2400メートル)で桜花賞馬アパパネと初対決。距離適性の高さを武器に、女王逆転に挑む。なお、3着ブルーミングアレーまでがオークスの優先出走権を獲得した。 着差は1馬身でも、内容は堂々たる横綱相撲。横山典騎手とサンテミリオンのコンビが、単勝190円の1番人気に応えて、オークスの有力候補に名乗りを上げた。 「強かったですね。お父さんにそっくりです。相手がしぶとくて骨が折れましたが外枠((15)番)から強い勝ち方ができたし、こういう競馬ができるのは楽しみですよ」 父ゼンノロブロイの3歳春の主戦を務めた横山典の言葉からも、期待の大きさが伝わってくる。 04年に天皇賞・秋、ジャパンC、有馬記念とGI3連勝を決めた父は、サンテミリオンと同じキャリア4戦目でトライアルの青葉賞を勝ち、日本ダービー2着。父譲りの素質が開花しつつある。 東京芝2000メートルは外枠不利といわれるが、好スタートを決めてセンスよく前へ。逃げるアグネスワルツを視界に入れ、2番手で流れに乗る。直線で粘るアグネスをねじ伏せると、着差以上の完勝。しかも勝ち時計は、98年マックスキャンドゥ(当時はサンスポ賞4歳牝馬特別)の2分0秒3をコンマ1秒上回る、レースレコードだった。 デビューから長い距離を意識して使ってきた古賀慎調教師は「オークスに出さなければいけない馬」と自らにプレッシャーをかけて臨んだだけに、安堵の表情。「枠うんぬんを言っていたら次のことが言えません。勝ってオークスに行きたいと思っていましたから」。師自身も調教助手時代に携わったロブロイの子とあって、「顔つきや首の使い方が似ていますね」と笑みがこぼれた。 アパパネやアプリコットフィズなど『豊作』といわれる関東の3歳牝馬にまた1頭、楽しみな馬が加わった。この日5勝で53勝とし、2位武豊騎手の35勝を引き離してリーディングを独走する横山典も、本番への手応えは十分。ダービーで2着に敗れた父ゼンノロブロイが果たせなかったクラシック制覇の夢を、娘のサンテミリオンがかなえてみせる。(黒田栄一郎)
2010年4月26日(月) 05:05

 910

【フローラS】ジェニファー放馬で大敗
 第45回サンスポ賞フローラS(25日、東京11R、GII、3歳牝馬オープン国際、馬齢、芝2000メートル、1着本賞金5200万円、1~3着にオークス(5月23日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権=出走15頭)7番人気メジロジェニファーが放馬したため、発走時刻が8分遅れた。発走地点直後の内柵が途切れた部分に係員がロープを張るのに驚き、返し馬の最中に落馬。馬体検査で異状がなく出走したが、14着に大敗した。「心拍数は上がってないと言われたが…」と四位洋文騎手。「未然に防げたはず。もう少し馬に気を遣ってほしい」と苦言を呈したうえで「落ちた僕が一番悪い。なにより厩舎のスタッフに申し訳ない」と頭を下げた。
2010年4月26日(月) 05:04

 854

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【酔いどれブログ】サンテミリオンでワインを
 去年の暮れから絶好調だった馬券の反動が出たのか、前2週の推奨馬は桜花賞がブービー負けで、皐月賞では何とシンガリ負けを喫し、ついに落ちる所まで落ちた。でも、馬券的には接戦の4着も大差のビリも同じ負け。どーって事はない。 1番人気のアパパネ、ヴィクトワールピサですんなりだから、当てようと思ったら簡単な2週間であった。人は素直でなければなりません。反省の日々。 日曜日は飲むはずも、雪で福島競馬中止。月曜にスライドでは飲みも中止。日、月、火はニート状態で家に引きこもりぱっなし。何もする事がないので、掃除でもと思ってもフローリングの床から畳の部屋まで、iRobotが一生懸命働いてくれている。 地雷探知機を作っている会社の製品だが、こいつの頭も探知機並み(探知機なんて触った事ないが)に凄い。一旦、掃除したところは覚えているし、絶対に階段からは落ちない。酔っ払って階段でふらふらしている俺の姿とは大分違う。 文句も言わず、金の要求もせず、あれ買ってこれ買っても言わないし、たまには何処かへ連れて行けとも言わない。ただ、ひたすらに掃除して、終わればマイハウスに戻って充電。4月22日は“良い夫婦の日”だそうだが、これぞ女房の鏡。 雨馬場との戦いだった下総中山から緑の府中へ舞台は替わる。桜と皐月の負けはもう昔の事。季節外れの氷雨と雪がすべてを流してくれた。 今週からはビシッと取りに行きますよ。サンスポ賞フローラSは人気でもサンテミリオン。権利獲りなどではなく勝って本番だ。先週と違って、この馬なら美味いワインで乾杯できそう。ではまた来週。三原 吉次(みはら・よしじ)競馬エイト編集部で、競馬の善し悪しを教わって○十年。吉田、戸田TMとはお金のない時代(なんか今あるみたい)から飲み歩いた仲。現在も進行形。後輩の椋木TMはエイト移籍前から面倒みていた(偉そうに)ほど。現在は色んな所を兼任しており、何処に所属かは謎。予想のスタンスは結構本命党だが、平場の条件戦では徹底した穴狙いで、これが本質かも。趣味は小雪がいそうなスナックを捜し歩くこと。
2010年4月22日(木) 10:34

 917

【フローラS】ワルツ骨折明けも躍った!
 アグネスワルツが栗東坂路を単走で追われ、4ハロン54秒0、終い12秒7と上々の動きを見せた。2歳コースレコードを含め芝で2戦2勝の快速娘が、重賞初挑戦でオークス(5月23日、東京、GI、芝2400メートル)の出走権獲得(3着以内)を目指す。美浦ではサンテミリオン、ブルーミングアレーが好気配をアピールした。 押さえ込んだスピードが最後に爆発した。芝で2戦2勝のアグネスワルツが距離延長の試走ともいうべき、坂路でラスト重点の追い切り。ガッチリと折り合ってオークス切符に近づいた。 2度目のハローが明けた午前8時30分過ぎに1頭で登場。行きたがるような素振りも見せず、ゆったりした動きで坂路を駆け上がり、コーナーを曲がってスパート。最後はビシッとムチが入ると、時計のかかる馬場状態でも4ハロン54秒0-39秒4-12秒7の瞬発力を見せた。 モニターで動きを確認した宮本調教師は「先週ビシッとやって、今週は終い重点の指示。いい動きでしたね」と納得の表情を浮かべた。 昨年10月のデビュー戦はダート。砂をかぶって全く走る気を見せないまま8着に敗れた。それが2戦目の芝で大変身。京都の1600メートルで1分33秒7(良)の2歳コースレコードで逃げ切った。 「調教の動きからダート向きかと思ったんですが、僕の眼鏡違い。あれほどスピードがあるとは…。でも、嬉しい誤算でした」 トレーナーも驚く走りで初勝利を挙げると、続く白菊賞でも他馬を寄せ付けぬ逃げ切りで連勝。しかし、ここで右第1指骨の剥離骨折を発症してしまった。 「幸いにも軽度で3月26日に帰厩。きょうで7本目の時計を出していますから、乗り込み量としては満足できます。あとは2ハロンの距離延長と長距離輸送。一本調子の逃げ馬じゃないですし、ベテランの柴田善騎手で折り合いはつくと思います」 今週から開幕する東京は、前が止まらない絶好馬場。掛からず先行できるアグネスワルツがライバルたちを完封し、真っ先にオークス切符のゴールへと駆け込みそうだ。
2010年4月22日(木) 05:07

 1,342

【フローラS】松田博厩舎から2頭
 君子蘭賞を豪快な末脚で制したアマファソンはCWで、先導役のアドマイヤシャープ(牡3未勝利)をタガノジンガロ(牡3、500万下)とともに追いかけた。長めからラストを伸ばす松田博厩舎スタイルだが、それにしても遅いペース。直線はアドマイヤに追いつきそうもない位置から、ムチが入ると目の覚めるような伸びで、5ハロン71秒7、3ハロン41秒9-12秒0の瞬発力を見せた。松田博調教師は「予定通り。タメたぶん弾けた。前走もいい脚を使ったし、直線の長い東京なら楽しみ」とオークスの権利獲りに自信をのぞかせた。 僚馬で阪神JF3着などがあるベストクルーズはCWで単走。調教は動かない馬で、一杯に追われて6ハロン83秒9、3ハロン39秒9-13秒2とラストは時計が少しかかった。「調教はこんなもの。実戦では走りすぎなくらい走るから。あとは前向きな気性が東京でどうか」と、トレーナーは長い直線をポイントに挙げた。
2010年4月22日(木) 05:06

 936

【フローラS】ミリオンしっかり調整
 朝一番にWコースで追われたサンテミリオンだが、深く立ちこめるモヤの中、確認できたのは直線のわずかな動きだけ。外の僚馬コウヨウサンデー(牡4、500万下)の内で併入する瞬間だけだった。 古賀慎調教師は「最後に見えただけですが、いい感じの併入でしたね。速い時計を出す指示は出していませんし、しっかり調整ができました」と納得の表情。騎乗した土谷騎手(実戦は横山典騎手)も「3馬身くらい追走して内へ。5ハロン67秒くらいの感覚です。反応は良かったし、合図を出せば弾けそうな感じがありました」と好感触を伝える。 デビュー戦から2000メートル戦を選んだように、早くからオークスを意識してきた好素材。「課題のゲートもしっかりと練習できました。次につながる競馬をしてほしい」と古賀慎師は本番を見据えている。
2010年4月22日(木) 05:06

 609

サンスポ賞フローラSの直前追い切り情報をもっと見る >

サンスポ賞フローラS過去10年の結果

2009年4月26日() 東京競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
2008年4月27日() 東京競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
2007年4月22日() 東京競馬場/芝2000m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

サンスポ賞フローラSの歴史と概要


2017年の優勝馬モズカッチャン

本番より400mより距離が短い東京芝2000mで開催されるオークストライアル。第21回(1986年)のメジロラモーヌ、第22回(1987年)のマックスビューティ、第45回(2010年)のサンテミリオンなど、このレースと本番を連勝した馬は数えるほどしかいないが、2着に以下に敗れた馬も含め、この組からは多くのオークス好走馬が誕生している。第52回(2017年)の勝ち馬モズカッチャンオークスでは惜しくも2着に敗れたが、秋になってさらに力を付け、古馬初対戦となったエリザベス女王杯を制してG1ホースとなった。

歴史と概要をもっと見る >

サンスポ賞フローラSの攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年7月29日(
クイーンステークス G3
アイビスサマーD G3

競馬番組表

2018年7月28日(
1回札幌1日目
2回新潟1日目
2回小倉1日目
2018年7月29日(
1回札幌2日目
2回新潟2日目
2回小倉2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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