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サンスポ賞フローラS G2   日程:2009年4月26日() 15:45 東京/芝2000m

レース結果

サンスポ賞フローラS G2

2009年4月26日() 東京/芝2000m/18頭

本賞金:5,200万 2,100万 1,300万 780万 520万


レコード:1分57秒2
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 8 16

ディアジーナ

牝3 54.0 内田博幸  田村康仁 484(+4) 2.02.2 4.2 2
2 6 12

ワイドサファイア

牝3 54.0 岩田康誠  藤原英昭 470(-4) 2.02.5 4.8 3
3 7 15

ハシッテホシーノ

牝3 54.0 松岡正海  手塚貴久 444(-4) 2.02.5 ハナ 6.9 4
ラップタイム 12.6 - 11.6 - 11.8 - 12.1 - 12.5 - 12.6 - 12.7 - 12.1 - 11.7 - 12.5
前半 12.6 - 24.2 - 36.0 - 48.1 - 60.6
後半 61.6 - 49.0 - 36.3 - 24.2 - 12.5

■払戻金

単勝 16 420円 2番人気
複勝 16 150円 1番人気
12 170円 3番人気
15 210円 4番人気
枠連 6-8 1,100円 3番人気
馬連 12-16 1,010円 1番人気
ワイド 12-16 420円 2番人気
15-16 550円 4番人気
12-15 720円 5番人気
馬単 16-12 2,170円 4番人気
3連複 12-15-16 2,320円 3番人気
3連単 16-12-15 10,790円 10番人気

サンスポ賞フローラSのニュース&コラム

【酔いどれブログ】天皇賞はアサキンで
 桜花賞が安藤勝、皐月賞が岩田康、そしてサンスポ賞フローラSは内田博騎手。そのフローラSは2着岩田康、4着に大井の戸崎圭、6着にも船橋の左海誠。果たして今週も地方競馬組が席巻するのでしょうか。 アンライバルドの単勝をゲットしてから馬券が絶好調。期待したハシッテホシーノは3着惜敗も、▲ディアジーナ、○ワイドサファイアで3連単は本線的中。この好調がいつまで続くのか…。 日曜夜は豊かな懐で練馬に出没。僅か500mlで1800円もする紹興酒を奮発。高いから旨いのか、旨いから高いのか、いずれにしても旨い。ただ、そこの店のトイレが汚い。駄目ですよ、飲食店でトイレが汚いのは…。 早めに切り上げて、いつもの江古田のイタリアンへ。ここは安心、店もママも綺麗。赤ワインが3本空いたころに「そう言えばアンライバルドの下が堀厩舎で、ダイワスカーレットの下は藤沢和厩舎に入るんだね」。そうか、もうそんな時季か。去年の今頃、ハシッテホシーノはどうしようかとか言ってたもんな…。1年経つのは早い。 今週の天皇賞はアサクサキングスで大丈夫でしょう。昨秋、8、8、14着の馬が、年明けの京都でいきなり1着。それほどこのコースとの相性はバッチリ。 1回使っていれば本命にしたかったジャガーメイル、忘れたころの武豊モンテクリスエス、アルナスライン、ヒカルカザブエを相手としたが、冒頭の地方競馬出身組からの軸選びにしとけば良かったと、来週のブログで書かないよう、四位クン頑張ってね。では、また来週。三原 吉次(みはら・よしじ)サンケイスポーツ記録部から競馬エイト編集部に足かけ20数年の競馬一筋男。同期に吉田均、藤牧満男、戸田一生の競馬エイトが誇る名物トラックマン。若手トラックマン椋木宏、星政彦、ヒロシらとも交流しており、競馬エイトからの調教、厩舎情報はバッチリ。彼らの本音を聞き出しての情報分析に自身の独特予想理論から買い目を絞った予想がセールスポイント。堅いところから大穴までまかせなさい。
2009年4月30日(木) 10:36

 1,347

【天皇賞・春】ジャガーメイル状態文句なし
 ジャガーメイルが09年の復帰戦で天皇賞・春に出走する。昨秋のアルゼンチン共和国杯では後のJC優勝馬スクリーンヒーローの2着。香港ヴァーズでは海外の強豪を相手に3着と能力はGI級だ。関東馬は今年の平地GI4戦で掲示板1頭と惨敗だが、先週のフローラSは優勝を含む4頭が上位を占めた。海外経験に加え名手アンカツを迎えた素質馬が4カ月の不利を乗り越え、いざ反撃! 今季初戦がいきなり長丁場のGI戦。常識では狙いづらいジャガーメイルだが、その不安を補って余りある魅力を持っている。まずはフレッシュな状態面だ。 「裂蹄は工夫してケアしているので大丈夫ですね。先週の追い切りでも息が上がっていなかったし、弱い面があった昨年の春に比べると、見た目もガッシリしています」 担当の渡辺調教厩務員が認めるように、体質の強化は目を見張る。3歳秋のデビューから1年1カ月で5勝の大出世。前走後に右前脚の裂蹄を発症した影響も感じられない。先週は名手・安藤勝騎手を美浦トレセンに招いて追い切られ、ビッシリと併せ馬を消化。仕上がりも上々だ。 実績も胸を張れる。昨年はスクリーンヒーローと1勝1敗。アルゼンチン共和国杯は1馬身1/2差で敗れたが、ハンデ53キロのスクリーンに対しジャガーは56キロ。机上の計算なら逆転は可能。暮れの香港ヴァーズでもハナ、頭差の3着。ドクターディーノ、パープルムーンといった歴戦の強者相手の好走は自信になった。 「この距離は初めてですが、あの末脚を使えれば、いい競馬になってもいいと思います」 渡辺調教厩務員も持ち味の末脚を信じている。ローレルゲレイロ(高松宮記念)、スーパーホーネット(マイラーズC)と暮れの香港に遠征した馬は帰国後に重賞制覇。海外で得た財産は同じものがあるだけに、「負けないようにしたいですね」と意気込む。 年明け初戦で天皇賞を好走した例では97年の関東馬サクラローレル(2着)がいる程度。しかも今季JRA平地GI4戦で出走した70頭中、関東馬は20頭。掲示板(5着以内)を確保したのがカジノドライヴ(フェブラリーS2着)1頭だけと“西高東低”は深刻だ。だが、先週のサンスポ賞フローラSでは優勝馬ディアジーナを筆頭に上位5頭中4頭が関東馬と反攻の兆しは見えてきた。海外の強豪とも互角に渡り合える能力を持つジャガーメイルが、底を見せていない魅力を武器に東の意地を見せつける。(黒田栄一郎)
2009年4月29日(水) 05:03

 4,431

【フローラS】ディアジーナ楽々重賞2勝!
 第44回サンスポ賞フローラS(26日、東京11R、GII、3歳牝馬オープン、馬齢、芝2000メートル、1着本賞金5200万円、1~3着馬にオークス(5月24日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権=出走18頭)貫禄が違うわヨッ!メンバー中唯一の重賞馬ディアジーナがゴール前でグイッと伸びて2馬身差の完勝。内田博幸騎手はフローラS連覇を決めた。2分2秒2(良)。2着ワイドサファイア、3着ハシッテホシーノまでがオークスの優先出走権を獲得した。ホシーノの名付け親、ほしのあきさんは愛馬のGI出走にカ・ン・ゲ・キッ!! 残り1ハロン。ワイドサファイア、ハシッテホシーノとの3頭の叩き合いからグイッと芦毛の馬体が抜け出す。ディアジーナが地力の違いを見せ、オークスの優先出走権をトップゴールで獲得だ。 「2コーナーだけ気をつけて乗った。坂の上りでも手応えは十分あったし、この馬の持ち味は十分に発揮できた」。内田博幸騎手が会心の騎乗を振り返る。道中は4番手でじっと我慢。勝負強さ、稍重から回復したばかりの時計のかかる馬場での快勝劇。着差は2馬身でも圧巻の内容だ。 内田博は昨年のレッドアゲートに続くフローラS連覇。今年の重賞3勝はフェブラリーS=サクセスブロッケン、クイーンC=ディアジーナと今回ですべて東京コースだ。オークスでは桜花賞を圧勝したブエナビスタと激突する。「まだ1度も対戦していないし、(ブエナは)衝撃的な勝ち方をしているが、こちらは器用さがあるのでその辺りを生かして、大きなタイトルを獲りたい」と逆転をもくろむ。 馬主のディアレスト、田村調教師もレッドアゲートに続くフローラS連覇。「ジョッキーに任せて安心して見ていた。遅生まれ(6月2日)で成長を止めないようにゆったりとしたローテーションで使ってきたし、内田騎手が毎回、教え込んでくれた事を馬もしっかり理解して気性的にも成長しているしね」とトレーナーは満面の笑み。早々と桜花賞パスを宣言し、オークスに照準を合わせての調整。田村師の決断が結実しての前哨戦を快勝。そして迎える本番。 「レッドアゲートと同じ馬主、騎手でオークスに行けるので是非とも雪辱を果たしたい」と昨年(2番人気で6着)の教訓を胸に念願のGI獲りに意欲を見せる。 父メジロマックイーンから受け継いだスタミナと心肺能力の高さなら2ハロンの距離延長は大歓迎。“根性娘”が桜の女王を倒し、樫の女王に君臨するか楽しみだ。(片岡良典)
2009年4月27日(月) 05:08

 980

【フローラS】ホシーノ獲ったオークス権利
 第44回サンスポ賞フローラS(26日、東京11R、GII、3歳牝馬オープン、馬齢、芝2000メートル、1着本賞金5200万円、1~3着馬にオークス(5月24日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権=出走18頭)ほしのあきさんが命名したハシッテホシーノが3着でオークスの出走権を獲得した。好スタートから5~6番手で外めを追走。松岡正海騎手との息はピッタリで、楽な手応えで直線へ。内のディアジーナ、外のワイドサファイアの間に入ったホシーノは、鞍上のムチに応えてじわじわと脚を伸ばす。重賞ウイナーのディアが抜け出した後も、444キロの小柄な馬体ながら勝負根性を見せ、ワイドと馬体を並べてゴール。ハナだけ遅れたが夢舞台に登場できる。 2カ月半の休み明けで4キロ減での出走だったが、「体重減は許容範囲でした。権利を獲れて良かったし、本番は仕上げますので見ていてください」と手塚調教師はGIでも好走を誓う。松岡は「流れに乗ってうまく競馬ができました。2000メートルでこの競馬ができたのは収穫。あとは順調に行ってくれればいい。オークスの条件は合っていますからね」とホッとした表情で話した。 初の重賞挑戦でも堂々とした走りを見せたハシッテホシーノ。話題が先行してきたが、十分に力のあることをしっかりと証明した。(高尾幸司)
2009年4月27日(月) 05:07

 904

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【フローラS】終い鋭伸!ディア好仕上がり
 クイーンC優勝のディアジーナが美浦Pコースを馬なりで5ハロン66秒5、終い12秒2と抜群の瞬発力を発揮。ハシッテホシーノはWコースで5ハロン66秒3、ラスト13秒0で4馬身先着した。栗東では素質馬ミクロコスモスが芝コースで終い11秒6と切れた。乙女たちは、オークス(5月24日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権(3着以内)を目指して熱い戦いを繰り広げる。 未明まで降り続けた雨も止んで軽く湿気を含んだポリトラックを、ディアジーナが軽快に駆け抜けていく。寸分の狂いもない仕上げ。田村調教師が笑顔で会見に臨んだ。 「先週でもう出来上がっていたので、“今週が競馬だよ”と教える程度でした。トモの感じも以前とは違うし、前回より調子はいいと思います」 トレーナーも太鼓判を押す最終追いは、僚馬エアラスティング(牡3、500万下)を3馬身ほど追走してスタート。直線で外に並びかけると、ごく軽い仕掛けに反応する。しびれる手応えで馬なりのフィニッシュ。楽に併入して、5ハロン66秒5、38秒3-12秒2をマークした。終いの鋭い伸びが好調さを物語る。 「普段から辛口な乗り手も、今回は『すごくいい』と言っていますからね。冷静な判断をしてくれていると思いますよ」 田村師が信頼を寄せる町田調教助手の報告も自信を後押しする。ディアジーナは6月2日と遅生まれで、田村師がオーナーに進言した月1回のローテーションを守ってきた。桜花賞をパスしてオークスを目標に絞り、晩成型の素質を引き出すことに専念。その方針が着実に成果を上げてきた。 ブエナビスタ断然の牝馬路線にあって関東の期待を集めるディアジーナは、日高の期待も担っている。「この馬しかいない小さい牧場の生産馬なんです。そういう牧場のためにも頑張りたい」と田村師の口調は熱い。浦河・南部功氏の生産馬はJRAに1頭だけ。不況にあえぐ中小生産者の夢も背負うクラシックロードだ。 「桜花賞をパスして正解でした。ゆっくり進めたことが功を奏しています。いい形で向かいたいですね」。桜花賞組不在なら、実績上位は明らか。田村師の表情も自信ありげだ。早くからオークスを意識してきたディアジーナが、最高のステップを踏み本番へ向かう。(黒田栄一郎)
2009年4月23日(木) 05:08

 733

【フローラS】ユタカ期待コスモス11秒6
 栗東では素質馬ミクロコスモスが芝コースで終い11秒6と切れた。乙女たちは、オークス(5月24日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権(3着以内)を目指して熱い戦いを繰り広げる。 ミクロコスモスは1番人気のフィリーズレビューで直線伸びを欠いて4着に敗れた。「アレッ?という感じ。スムーズに運べたが、距離が短かったのかもしれない」と武豊騎手は振り返る。その時点で陣営は目標をオークスに切り替えて熱心に調教を積んできた。 この日は朝一番に芝コースで6ハロン83秒7、上がり38秒7-11秒6(馬なり)をマーク。3頭併せで後方から進み、中ブーケフレグランス(牝4オープン)と外デルタブルース(牡8オープン)に各1馬身先着した。「動きは良かった。少し行きたがるところは見せたが、このくらい我慢できれば」とユタカ。「折り合いひとつで距離はこなせる。期待している馬なので何とか権利を獲りたい」と、ジョッキーは2冠目のオークス出走へ期待をふくらませている。
2009年4月23日(木) 05:06

 802

【フローラS】ディアジーナ期待感たっぷり
 最有力候補のディアジーナは、この中間も順調そのもの。「厩舎に置いてじっくりと調整してきました。雰囲気が実にいいですね。基礎体力がしっかりしているから、他の馬に比べてタフ。それに馬体、動きに柔らかみが出ました。すべて思惑どおりに来ています」と町田調教助手は状態のよさに目を細める。レースに対しても「2000メートルの距離は問題ない。レースも上手ですからね」と期待感たっぷり。前走のフラワーCこそ2着に敗れたが、ここでクイーンCに次ぐ重賞2勝目をしっかり決めて、大目標のオークスへ向かいたい。
2009年4月22日(水) 05:05

 740

【フローラS】ホシーノ適性満点…血統診断
 時として波乱もあるレースだが、近年の傾向ではSS系の台頭が目立っている。過去5年で権利(3着以内)を取った15頭のうち、過半数の8頭がSS産駒かSS系種牡馬の産駒。芝中距離に絶対の自信を持つサイアーラインを重視したい。 ハシッテホシーノは、オープンで活躍したブラックカフェの半妹。母が米GIオークトゥリーターフチャンピオンシップ(芝10ハロン)勝ち馬という血統で、代々の配合種牡馬も明らかに中距離以上の適性を保証する。いかにもオークス向きだが、ここでも上位にランクされる血統馬だ。 もう1頭、昨年の秋華賞馬ブラックエンブレムの全妹ピースエンブレムも満点評価とした。姉の活躍もさることながら、今年のエンプレス杯を制したニシノナースコールも近親にいて、牝馬の活躍が目立つ一族。抽選対象だが、出走できれば勢いは重視すべきだ。 ディアジーナは、短距離でオープンまで出世したコスモラブシック(父アスワン)の妹だが、父がメジロマックイーンに替わった。曾祖母がオークス馬シャダイターキンという血統も強力だ。ただ、ビショップボブ×ハンターコムという配合はやや心細い。わずかに減点する。 ミクロコスモスはアンライバルドの皐月賞制覇で勢いに乗るネオユニヴァース産駒だが、母が米GIIIを勝ったことが目立つ程度で、ここに入って特筆するほどの母系ではない。同じネオユニヴァース産駒なら、母系の質でアイアムネオの方が上位と判断したい。 マイティースルーはGIIIフラワーC2着馬スルーレート(父フレンチデピュティ)の半妹。祖母オーバーオールは米GI2勝馬(ともにダート)と筋の通った牝系だが、本質的にはややダート向きと思える。 人気薄の中ではともに抽選対象だが、配合種牡馬のスケールが大きく、母系の質もすばらしいエストシャイン、祖母タイキフォレストの半弟にタイキシャトルがいるピースオブラックあたりが面白い。(血統取材班)
2009年4月22日(水) 05:04

 853

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サンスポ賞フローラS過去10年の結果

2008年4月27日() 東京競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
2007年4月22日() 東京競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
2006年4月23日() 東京競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 ヤマトマリオン 菊沢隆徳 2:01.7 27.7倍 90.4
2着 ブロンコーネ 藤田伸二 21.3倍 89.2
3着 アクロスザヘイブン 小野次郎 アタマ 8.3倍 89.2

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

サンスポ賞フローラSの歴史と概要


2017年の優勝馬モズカッチャン

本番より400mより距離が短い東京芝2000mで開催されるオークストライアル。第21回(1986年)のメジロラモーヌ、第22回(1987年)のマックスビューティ、第45回(2010年)のサンテミリオンなど、このレースと本番を連勝した馬は数えるほどしかいないが、2着に以下に敗れた馬も含め、この組からは多くのオークス好走馬が誕生している。第52回(2017年)の勝ち馬モズカッチャンオークスでは惜しくも2着に敗れたが、秋になってさらに力を付け、古馬初対戦となったエリザベス女王杯を制してG1ホースとなった。

歴史と概要をもっと見る >

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会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年10月20日(
富士ステークス G3
2018年10月21日(
菊花賞 G1

競馬番組表

2018年10月20日(
3回新潟3日目
4回東京6日目
4回京都6日目
2018年10月21日(
3回新潟4日目
4回東京7日目
4回京都7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
88,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
86,512万円
3 レイデオロ 牡4
58,278万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 サトノクラウン 牡6
48,604万円
6 マカヒキ 牡5
48,298万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 ファインニードル 牡5
47,828万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
41,720万円
2 ワグネリアン 牡3
36,086万円
3 エポカドーロ 牡3
27,016万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
17,668万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 ステルヴィオ 牡3
16,395万円
8 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
9 リリーノーブル 牝3
13,810万円
10 ラブカンプー 牝3
13,756万円
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