会員登録はこちら
フェブラリーS G1   日程:2013年2月17日() 15:40 東京/ダート1600m

レース結果

フェブラリーS G1

2013年2月17日() 東京/ダート1600m/16頭

本賞金:9,400万 3,800万 2,400万 1,400万 940万


レコード:1分34秒4
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 1 2

グレープブランデー

牡5 57.0 浜中俊  安田隆行 526(-6) 1.35.1 6.7 3
2 3 6

エスポワールシチー

牡8 57.0 松岡正海  安達昭夫 504(+3) 1.35.2 3/4 26.3 9
3 5 10

ワンダーアキュート

牡7 57.0 和田竜二  佐藤正雄 518(0) 1.35.3 クビ 9.2 7
ラップタイム 12.2 - 10.8 - 11.6 - 11.9 - 12.1 - 12.1 - 12.0 - 12.4
前半 12.2 - 23.0 - 34.6 - 46.5 - 58.6
後半 60.5 - 48.6 - 36.5 - 24.4 - 12.4

■払戻金

単勝 2 670円 3番人気
複勝 2 250円 3番人気
6 600円 9番人気
10 250円 2番人気
枠連 1-3 6,180円 26番人気
馬連 2-6 10,330円 31番人気
ワイド 2-6 2,990円 34番人気
2-10 760円 5番人気
6-10 2,000円 29番人気
馬単 2-6 17,580円 63番人気
3連複 2-6-10 16,150円 58番人気
3連単 2-6-10 111,130円 379番人気

フェブラリーSのニュース&コラム

フェブラリーS優勝グレープブランデーが骨折
 JRAは20日、17日のフェブラリーS(GI)を制したグレープブランデー(牡5歳、栗東・安田隆行厩舎)が右第1指骨剥離骨折を発症した、と発表した。 同馬は今後3カ月以上の休養を要する見込み。
2013年2月20日(水) 17:05

 649

【フェブラリーS】浜中グレープ砂制圧!
 第30回フェブラリーS(17日、東京11R、GI、4歳上オープン国際(指)、定量、ダ1600メートル、1着本賞金9400万円  =出走16頭)16頭立てで単勝10倍以内に7頭がいる激戦は、浜中俊騎乗の3番人気グレープブランデーが鮮やかに差し切って砂の王者の座に就いた。タイム1分35秒1(良)。3歳時に交流GIジャパンダートダービーを勝っているが、JRA・GIは初制覇だ。10年の覇者で9番人気のエスポワールシチーが2着、7番人気ワンダーアキュートは2年連続3着。ダート初挑戦だった1番人気カレンブラックヒルはブービーの15着だった。 JRAの今年のGI開幕戦を制した。グレープブランデーの手綱を取った浜中俊騎手は、何度も右手を突き上げた。 「本当にうれしい。久しぶりにGIで勝てて、ホッとしています」 道中は中団で内ラチ沿いを追走し、直線の残り2ハロンで外へ。残り50メートルで粘るエスポワールシチーをかわし、3/4馬身差をつけてゴールだ。 浜中にとって2009年菊花賞(スリーロールス)以来のGI2勝目。“アンカツ”こと安藤勝己元騎手がプレゼンターを務める表彰式に勇躍、臨んだ。 デビュー6年目の昨年は131勝を挙げてJRAリーディングに輝いた。だがGIは12戦で宝塚記念3着(ショウナンマイティ)が最高。「GIで勝てないのが悔しくて、かっこ悪かった」。 暮れの阪神JFは1番人気コレクターアイテムで4着、朝日杯FSでは2番人気エーシントップで8着。「余計な力が入っていた」と猛省した結果、「きょうは冷静にできた」とほほ笑む。 そんな24歳の若武者に導かれた5歳馬グレープブランデーにとっても、待望のタイトルだ。2011年7月に交流GI・ジャパンダートダービーを制した後、右前脚蹄骨骨折で戦線離脱。昨年5月に復帰し、今年1月の前走・GII東海Sで圧勝。今回、完全復活を果たし砂の王者となった。 ドバイのゴドルフィンマイル(3月30日、メイダン、GII、AW1600メートル)に登録しているが、今後は未定。JRAのもう1つのダートGI・JCダート(12月1日、阪神、GI、ダ1800メートル)で、今回不在の昨年のJCダート馬ニホンピロアワーズ、東京大賞典勝ち馬ローマンレジェンドなどとの対決を待ち望む。 (川端亮平) 東京11R・フェブラリーSの着順・払戻金 ★PCはこちら ★スマホはこちら 【グレープブランデー】 父マンハッタンカフェ、母ワインアンドローズ、母の父ジヤツジアンジエルーチ。黒鹿毛の牡5歳。栗東・安田隆行厩舎所属。北海道千歳市の社台ファームの生産馬で、馬主は(有)社台レースホース。戦績16戦7勝(うち地方1戦1勝)。獲得賞金は2億9675万1000円(うち地方4500万円)。重賞は2011年交流GIジャパンダートダービー、13年GII東海Sに次いで3勝目。フェブラリーSは安田隆行調教師が11年トランセンドに次いで2勝目。浜中俊騎手は初勝利。
2013年2月18日(月) 05:06

 1,073

【フェブラリーS】ブラックヒル砂にもがき15着
 第30回フェブラリーS(17日、東京11R、GI、4歳上オープン国際(指)、定量、ダ1600メートル、1着本賞金9400万円  =出走16頭)まさかの大失速に場内からため息がもれた。1番人気に支持されたカレンブラックヒルは道中、3番手を追走していたが、直線でズルズルと後退。ブービーの15着という悪夢の結末となった。 「スタートがすべてでした。周りで暴れる馬がいて、音に驚いて下がったところでスタート。好位に取り付くのに脚を使ってしまいました」 秋山真一郎騎手は呆然としていた。好スタートから逃げ切った芝のGI・NHKマイルCなど、先行力が持ち味のブラックヒル。スタートで後手を踏んだことで「かみ合わなかった。全然、この馬のリズムで走れなかった」と唇をかんだ。 ダート初挑戦でGI制覇という史上初の偉業に挑んだが、秋山騎手は「返し馬の感じは良かったんです。持ち味を生かして負けたなら適性かとも思うけど…」と、今回は参考外であることを強調。「悔しいです。応援してくれたファンの皆さんに申し訳ないことをしました」と頭を下げた。予定通りなら、次走はマイラーズC(4月21日、京都、GII、芝1600メートル)。芝で汚名を返上する。 (柴田章利) 東京11R・フェブラリーSの着順・払戻金 ★PCはこちら ★スマホはこちら
2013年2月18日(月) 05:05

 1,806

【フェブラリーS】社台F吉田代表、感慨深げ
 第30回フェブラリーS(17日、東京11R、GI、4歳上オープン国際(指)、定量、ダ1600メートル、1着本賞金9400万円  =出走16頭)グレープブランデーの完全復活劇に生産者の社台ファーム代表、吉田照哉さん(65)は「骨折(右前脚蹄骨)がありながら、よく立ち直ってくれた。これからが楽しみになった」と感慨深げ。今後は「秋(JCダート)に重点を置きたいと思う。春はひと息入れて交流重賞(帝王賞)ということになるでしょう」という。 グレープブランデーは、不受胎を繰り返して世を去ったワインアンドローズが15歳で産んだ最後の子。注目度は今後、増すばかりだ。 東京11R・フェブラリーSの着順・払戻金 ★PCはこちら ★スマホはこちら
2013年2月18日(月) 05:05

 1,257

フェブラリーSのニュースをもっと見る >

【フェブラリーS】ブラックヒル秋山騎手に直撃!
 春のダート王決定戦「第30回フェブラリーS」にNHKマイルC馬カレンブラックヒルが挑む。手綱を取る秋山真一郎騎手(34)=栗東・フリー=は、初ダートの心配よりも、どれだけ走るのか楽しみでたまらない様子。芝ダート・マイル王誕生の可能性は十分にありそうだ。 --13日の最終追い切りはかなり走りにくい坂路で4F52秒9、ラスト1F12秒6をマークした 秋山騎手「これまで坂路で目一杯に追ったことはなかったけど、もともと追い切りは動くからね。特に変わったところもなかったし、感触としてはとても順調だね」 --ダートGIへの挑戦はジョッキーの進言と平田調教師に聞いた 「ダートはやってみなければわからないところはあるけど、マイル戦に対するポテンシャルの高さを証明できれば、好勝負になるんじゃないかと思ったんでね」 --芝のマイルはデビューからNHKマイルCまで無傷の4連勝 「1800メートルの毎日王冠(1着)も強い競馬だったけど、2000メートルの秋の天皇賞(5着)は若干、距離が長かった。とにかくマイルでは折り合いを気にせず、持ち前のスピードを前面に押し出した走りをさせることができる」 --けいこでも実戦でも乗り味は抜群 「とてもいいし、乗った感触よりもスピードが出ている。これだけスピードが出るんだから、今回も変に控えたりはしない。スピードを生かして逃げてもいいし、前々での競馬をするつもりだ」 --気になる相手は 「走ったことがないメンバーばかりなので、正直、力関係に関してはわからない。ただ、この馬の能力は信頼しているので、ダートに替わっても頑張ってくれると思っている」(夕刊フジ) 2月17日東京11R・フェブラリーS登録馬(騎手想定入り) ★PCはこちら ★スマホはこちら
2013年2月14日(木) 11:41

 1,037

【フェブラリーS追い切り】ブラックヒル初ダート大丈夫
 今年の中央競馬のGI第1弾、フェブラリーSの追い切りが13日に東西トレセンで行われた。昨年のNHKマイルCを勝ったカレンブラックヒル(栗東・平田修厩舎、牡4)は、栗東坂路で久々を感じさせないパワフルな動き。サンスポ調教評価も文句なしの「S」だ。初めてのダート戦となるが、陣営は手応えをつかんでいる。 卓越したスピードと高いポテンシャルで、百戦錬磨の猛者たちを一蹴する。ダート初参戦となる芝のGIウイナー、カレンブラックヒルが栗東坂路で力強い動きを披露。昨年秋の天皇賞5着以来となるが、引き締まった体で仕上がりのよさをアピールした。 主戦の秋山真一郎騎手を背に、前半は僚馬ハーデス(牡3未勝利)の手応えを見ながら駆け上がる。残り400メートル過ぎで鞍上からゴーサインが出ると瞬時に反応。前日の降雨で重たくなった不良馬場もまるで苦にしない。パワフルなフットワークでラスト1ハロンは、12秒6(4ハロン52秒9)と圧巻の伸び。格下馬を2秒7も置き去りにした。 「動きは良かった。けいこはもともと動く馬だし、順調に来ています」。好仕上がりに秋山騎手が笑みを浮かべる。「ダートはやってみないとわからないが、マイルまでならこの馬の能力であればやれるんじゃないかと思う」と主戦は不安より期待を口にする。 平田修調教師は「坂路で目いっぱいやったのはきょうが初めて。重たい馬場を感じさせないいい動きだった」と満足そうだ。「帰厩後も順調でいい状態に仕上がった。後手に回って砂を被るのは嫌だが、いつものスタートを切ればその心配もない。どんな競馬をするか楽しみ」と芝・ダート双方のGI制覇に夢をはせる。 天皇賞・秋で初めて敗戦を喫したが、デビューからGINHKマイルCのほかGII2勝を含む5連勝は超一流馬の証し。ダートは初めてだが、マイル戦は4勝をあげる得意の舞台。しかも芝からスタートする東京のダートマイルなら、ゲートから勢いよく飛び出して、得意の逃げ・先行の形に持ち込める公算が大きい。秋山騎手も「持ち味のスピードで勝負しようと思っている」と正攻法で臨む構えだ。 類まれなスピードとパワーでダートを克服する可能性は十分。史上初となるダート戦未経験馬のJRAダートGI優勝へ。カレンブラックヒルが歴史に新たな1ページを記す。 (片岡良典)
2013年2月14日(木) 04:09

 1,527

【フェブラリーS】ガンジス集中力UPトレ
 小雪舞う栗東トレセンで、ガンジスがゆったりと登坂。物足りなく見える調整だったが、見守った矢作調教師は満足げにうなずいた。 「先週の金曜日に(坂路で4ハロン)52秒台の時計を出しているので、きょうは上がり重点。雰囲気はとてもいい。何の不安もないね」 マカニビスティー(牡6OP)を1馬身半追いかけてスタートし、前半の2ハロンは16秒1-15秒0と緩やかなペースで追走。ラスト1ハロンで馬体を接し、同時にゴール板を駆け抜けた。4ハロン57秒3-12秒9は、水分を含んで重くなった馬場状態を考えてもGIレベルでは見劣るが、トレーナーが納得したわけは、ゴールまで集中して走り切れたからだ。 前走の根岸Sは、手応えよく直線半ばで先頭に立ったが突き放せず、メイショウマシュウの強襲に屈してハナ差の2着。陣営は敗因を抜け出してから気を抜いていたためと分析し、修正を行った。パートナーを務めたマカニビスティーが付いてこれるペースを刻んだため、全体時計は遅いが、最後まで気を抜かずに駆け上がり、本番に向けての課題をクリア。指揮官は「(欠点は)矯正できていた」と合格点を与えた。 ダート戦は【4・3・1・0】と良績を残しながら、重賞では2着2回と惜敗が続く。「安定して走れるけど、それでは意味がない。前走で悔しい思いをしたので、しっかりと勝つための調教をした」と矢作師は力強く締めくくった。悔しさを糧に進化を遂げる4歳馬ガンジスが、GIタイトルに狙いを定めた。 (川端亮平) 2月17日東京11R・フェブラリーS登録馬(騎手想定入り) ★PCはこちら ★スマホはこちら
2013年2月14日(木) 04:07

 806

【フェブラリーS】ブランデー満点12秒3
 今年最初のJRA・GIフェブラリーSの追い切りが13日、東西トレセンで行われた。東海Sを制して勢いに乗るグレープブランデーは栗東坂路でシャープな伸び。サンスポ調教評価でも「S」を獲得。根岸S2着ガンジスは、中身の濃い併せ馬で態勢を整えた。 東海Sで完全復活を遂げたグレープブランデーが素晴らしい動きを見せた。 1週前の7日に調教駆けする僚馬のロードカナロア(牡5OP)と併せて気持ちを乗せており、最終追い切りは栗東坂路で単走。徐々にペースアップしながら、後半2ハロンは馬場の真ん中をパワフルに駆け上がる。ゴール前で左ムチが一発入ると最後にひと伸びして、ラスト1ハロンを12秒3(4ハロン55秒4)でフィニッシュした。 「先週よりも動きがよくなりました。文句なしです。まだ余力のある感じでした」と調整役の安田景助手が目を細めれば、「いい動きでしたね」と安田隆調教師も納得の表情を浮かべた。 3歳時に交流GIジャパンダートダービー(2011年)を制して世代のトップに立ったが、右前蹄骨骨折で長期休養を余儀なくされた。昨年5月の復帰後もなかなか調子が上がらなかったが、2走前のJCダート(5着)後から上昇。東海Sは直線一気の圧勝劇を演じた。「馬が随分と良くなった。今回もブリンカーを着けて、舌を縛ってレースに臨む。コースロスはしたくないし、ブリンカーがあれば、馬群の中でも気にせず突っ込める」とトレーナーは前向きだ。 コンビ再結成となる浜中俊騎手も「マイル戦なのでうまく流れに乗せるのが先決。個人的にもGIは勝ちたいし、この馬もチャンスはあると思う。力を最大限に引き出したい」と気合が入っている。東京ダートのマイル戦も経験済み(ユニコーンS2着)。戸惑う心配はない。 充実一途。グレープブランデーが重賞連勝を果たし、ダート界の頂点を見据える。 (片岡良典) 2月17日東京11R・フェブラリーS登録馬(騎手想定入り) ★PCはこちら ★スマホはこちら
2013年2月14日(木) 04:07

 695

フェブラリーSの直前追い切り情報をもっと見る >

フェブラリーS過去10年の結果

2012年2月19日() 東京競馬場/ダ1600m 天候: 馬場:
2011年2月20日() 東京競馬場/ダ1600m 天候: 馬場:
1着 トランセンド 藤田伸二 1:36.4 3.5倍 106.1
2着 フリオーソ M.デムーロ 1 1/2 5.5倍 105.1
3着 バーディバーディ 池添謙一 クビ 7.3倍 105.1
2010年2月21日() 東京競馬場/ダ1600m 天候: 馬場:
1着 エスポワールシチー 佐藤哲三 1:34.9 1.7倍 109.8
2着 テスタマッタ 岩田康誠 2 1/2 13.0倍 107.8
3着 サクセスブロッケン 内田博幸 3 1/2 6.4倍 104.9

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

フェブラリーSステップレース

2013年1月27日() 東京競馬場/ダ1400m
天候: 馬場:
1着 7 メイショウマシュウ 藤岡佑介 1:23.7 12.8倍 100.6
2着 5 ガンジス 内田博幸 ハナ 2.3倍 100.6
3着 2 セイクリムズン 岩田康誠 クビ 48.7倍 100.6
4着 10 スティールパス 吉田豊 3/4 60.2倍 100.0
5着 1 エーシンウェズン 蛯名正義 クビ 4.3倍 99.4
2013年1月20日() 中京競馬場/ダ1800m
天候: 馬場:
1着 15 グレープブランデー C.ルメール 1:51.0 6.6倍 104.3
2着 9 ナムラタイタン 柴山雄一 19.7倍 102.2
3着 6 ホッコータルマエ 幸英明 1/2 2.8倍 101.8
4着 1 ソリタリーキング 浜中俊 クビ 19.7倍 101.8
5着 4 グランドシチー 津村明秀 ハナ 4.9倍 101.8
2012年12月2日() 阪神競馬場/ダ1800m
天候: 馬場:
1着 14 ニホンピロアワーズ 酒井学 1:48.8 19.9倍 109.8
2着 12 ワンダーアキュート 和田竜二 3 1/2 6.2倍 107.3
3着 9 ホッコータルマエ 幸英明 1/2 31.6倍 106.9
4着 10 ローマンレジェンド M.デムーロ 2.3倍 105.6
5着 13 グレープブランデー C.ルメール 1/2 65.3倍 105.2

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

フェブラリーSの歴史と概要


2014、15年の優勝馬コパノリッキー

JRAのG1開幕戦。パワーあふれる古馬たちが、冬の府中でダート最強の座を競い合う。G1昇格3年目の第16回(1999年)は岩手のメイセイオペラが日本競馬史上初めて「地方競馬所属のまま中央G1制覇」を決める感動の勝利。第19回(2002年)は前年の天皇賞(秋)香港カップを制したアグネスデジタルが勝ち、芝・ダートを問わないオールラウンダーぶりを見せつけた。連覇を果たしたのはコパノリッキーただ1頭(第31~32回、2014~2015年)。第31回は出走馬中最低となる16番人気での勝利、第32回は圧倒的1番人気での勝利という、珍しい連覇となった。ほかにも過去の優勝馬欄には、第20回(2003年)のゴールドアリュール、第23回(2006年)のカネヒキリ、第25回(2008年)のヴァーミリアン、第27回(2010年)のエスポワールシチー、第28回(2011年)のトランセンドなど、その時代を代表するダート王たちが名を連ねている。

▼2011年トランセンド。スタートから逃げるとフリオーソ以下を退けGI2勝目をあげた。

歴史と概要をもっと見る >

フェブラリーSの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年9月23日(
産経賞オールカマー G2
神戸新聞杯 G2

競馬番組表

2018年9月22日(
4回中山6日目
4回阪神6日目
2018年9月23日(
4回中山7日目
4回阪神7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 マカヒキ 牡5
48,298万円
8 スマートレイアー 牝8
47,984万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
» もっと見る

3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
8 リリーノーブル 牝3
13,810万円
9 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
10 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
» もっと見る