会員登録はこちら
フェブラリーS G1   日程:2006年2月19日() 15:40 東京/ダート1600m

レース結果

フェブラリーS G1

2006年2月19日() 東京/ダート1600m/16頭

本賞金:9,400万 3,800万 2,400万 1,400万 940万


レコード:1分34秒7
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 7 14

カネヒキリ

牡4 57.0 武豊  角居勝彦 516(+2) 1.34.9 2.7 1
2 5 9

シーキングザダイヤ

牡5 57.0 O.ペリエ  森秀行 490(+8) 1.35.4 5.2 2
3 2 3

ユートピア

牡6 57.0 安藤勝己  橋口弘次 482(+5) 1.35.4 アタマ 37.4 11
ラップタイム 12.2 - 10.7 - 11.0 - 11.4 - 12.1 - 12.9 - 12.3 - 12.3
前半 12.2 - 22.9 - 33.9 - 45.3 - 57.4
後半 61.0 - 49.6 - 37.5 - 24.6 - 12.3

■払戻金

単勝 14 270円 1番人気
複勝 14 130円 1番人気
9 160円 2番人気
3 750円 11番人気
枠連 5-7 540円 1番人気
馬連 9-14 660円 1番人気
ワイド 9-14 290円 1番人気
3-14 1,860円 23番人気
3-9 1,820円 22番人気
馬単 14-9 1,090円 1番人気
3連複 3-9-14 5,920円 19番人気
3連単 14-9-3 21,200円 48番人気

フェブラリーS過去10年の結果

2005年2月20日() 東京競馬場/ダ1600m 天候: 馬場:不良
2004年2月22日() 東京競馬場/ダ1600m 天候: 馬場:
2003年2月23日() 中山競馬場/ダ1800m 天候: 馬場:稍重

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

フェブラリーSステップレース

2006年1月29日() 東京競馬場/ダ1400m
天候: 馬場:
1着 7 リミットレスビッド 内田博幸 1:23.7 11.0倍 105.4
2着 12 タイキエニグマ 柴田善臣 6.3倍 103.7
3着 3 トウショウギア 田中勝春 クビ 7.8倍 103.7
4着 6 サンライズバッカス 佐藤哲三 クビ 3.6倍 103.1
5着 15 シルヴァーゼット 津村明秀 クビ 55.1倍 103.1
2005年11月26日() 東京競馬場/ダ2100m
天候: 馬場:
1着 10 カネヒキリ 武豊 2:08.0 2.1倍 108.1
2着 7 シーキングザダイヤ 横山典弘 ハナ 52.1倍 108.1
3着 6 スターキングマン K.デザーモ クビ 82.9倍 108.1
4着 5 タイムパラドックス O.ペリエ 1 1/4 6.3倍 107.4
5着 3 サンライズバッカス 佐藤哲三 ハナ 16.9倍 107.4

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

フェブラリーSの歴史と概要


2014、15年の優勝馬コパノリッキー

JRAのG1開幕戦。パワーあふれる古馬たちが、冬の府中でダート最強の座を競い合う。G1昇格3年目の第16回(1999年)は岩手のメイセイオペラが日本競馬史上初めて「地方競馬所属のまま中央G1制覇」を決める感動の勝利。第19回(2002年)は前年の天皇賞(秋)香港カップを制したアグネスデジタルが勝ち、芝・ダートを問わないオールラウンダーぶりを見せつけた。連覇を果たしたのはコパノリッキーただ1頭(第31~32回、2014~2015年)。第31回は出走馬中最低となる16番人気での勝利、第32回は圧倒的1番人気での勝利という、珍しい連覇となった。ほかにも過去の優勝馬欄には、第20回(2003年)のゴールドアリュール、第23回(2006年)のカネヒキリ、第25回(2008年)のヴァーミリアン、第27回(2010年)のエスポワールシチー、第28回(2011年)のトランセンドなど、その時代を代表するダート王たちが名を連ねている。

▼2011年トランセンド。スタートから逃げるとフリオーソ以下を退けGI2勝目をあげた。

歴史と概要をもっと見る >

フェブラリーSの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年9月23日(
産経賞オールカマー G2
神戸新聞杯 G2

競馬番組表

2018年9月22日(
4回中山6日目
4回阪神6日目
2018年9月23日(
4回中山7日目
4回阪神7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 マカヒキ 牡5
48,298万円
8 スマートレイアー 牝8
47,984万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
» もっと見る

3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
8 リリーノーブル 牝3
13,810万円
9 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
10 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
» もっと見る