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NHKマイルカップ G1   日程:2009年5月10日() 15:40 東京/芝1600m

レース結果

NHKマイルカップ G1

2009年5月10日() 東京/芝1600m/18頭

本賞金:9,200万 3,700万 2,300万 1,400万 920万


レコード:1分32秒0
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 2 3

ジョーカプチーノ

牡3 57.0 藤岡康太  中竹和也 490(+2) 1.32.4 39.8 10
2 7 13

レッドスパーダ

牡3 57.0 横山典弘  藤沢和雄 510(+2) 1.32.7 9.7 5
3 5 10

グランプリエンゼル

牝3 55.0 内田博幸  矢作芳人 432(+4) 1.33.0 68.9 13
ラップタイム 12.2 - 10.8 - 11.3 - 11.2 - 11.7 - 11.5 - 11.7 - 12.0
前半 12.2 - 23.0 - 34.3 - 45.5 - 57.2
後半 58.1 - 46.9 - 35.2 - 23.7 - 12.0

■払戻金

単勝 3 3,980円 10番人気
複勝 3 1,120円 10番人気
13 380円 5番人気
10 2,850円 15番人気
枠連 2-7 1,320円 6番人気
馬連 3-13 14,180円 37番人気
ワイド 3-13 3,920円 36番人気
3-10 19,610円 119番人気
10-13 11,750円 89番人気
馬単 3-13 39,660円 96番人気
3連複 3-10-13 318,540円 436番人気
3連単 3-13-10 2,381,660円 2,657番人気

NHKマイルカップのニュース&コラム

【ヴィクトリアM】梅田を買え!サワヤカ
 マイル女王決定戦・ヴィクトリアマイル(17日、東京)の枠順が15日に確定した。レース部では先週のNHKマイルCの3連単238万馬券を的中させた競馬エイトの梅田編集長を直撃取材し、展開を重視してサワヤカラスカルを本命に抜てきするというおいしい情報をゲットした。2週連続のヒットとなるか注目の一戦の馬券は16日から全国で発売される。 ――先週のNHKマイルCはジョーカプチーノ本命で3連単238万馬券を◎△●でゲット。あっと驚くヒットとなりました 梅田編集長「描いた通りの展開になったのが大きかったね。残り200メートルで後続の脚色を見た時に勝利を確信したよ」 ――なるほど、流れを読み切ったわけですね。今回も舞台は同じ東京マイルになりますが、ズバリ本命は? 「かなり悩んだが、(15)サワヤカラスカルにした」 ――先行馬決着だった先週から一転して、今度は追い込み馬? 「そこが盲点なんだよ。先週のNHKマイルCに出ていたジョッキーのうち何人がヴィクトリアマイルに騎乗すると思う? 18人中10人も騎乗するんだ。先行馬有利の流れを体験していることでジョッキーの心理も変わってくるんじゃないかな。ウオッカやカワカミプリンセス、リトルアマポーラなどの人気馬は同じ轍を踏まないように早仕掛けになるはず。内枠に先行馬が揃ってペースも上がるだろうし、先週より確実にタイトな競馬になるぞ」 ――そこでサワヤカラスカルの決め手が生きるというわけですね 「実際、エイトで、高評価の調教採点7を連発しているようにデキは間違いなく前走以上。若い馬で勢いがある。人気がない気楽な立場だから思い切った競馬もできる。この点は先週と同じだな」 ――展開を読む以外に超大穴をゲットの秘訣は? 「誰も本命をつけていない馬に◎をつけること(笑)。天皇賞・春を勝ったマイネルキッツも記者では高尾ひとり、皐月賞2着のトライアンフマーチも板津ひとりが◎だっただろ。本来、何十万馬券なんて何人も当たらないから」 ――でも読者はどの記者の印を参考にすればいいのか難しいのでは 「エイト、サンスポの印を見続けて34年。誰が予想センスがあるか、誰が調子がいいかは把握しているつもり。オレの予想にはエイト、サンスポが必需品。読者の方にも毎週、両紙を読んでいただければ」 ――最後に買い目を 「(15)から馬複で総流し。印が回らない馬にも気になる馬はいるからな。3連単は(15)(6)→(15)(6)→総流しの32点でどうだ!!」
2009年5月16日() 05:05

 1,052

ダービー、武豊はリーチ!藤田はブレイク
 皐月賞で13着に敗退し、ダービー(31日、東京、GI、芝2400メートル)で雪辱を期すリーチザクラウン(栗・橋口、牡)は引き続き武豊騎手が騎乗することが決定した。橋口調教師は13日、「今朝、彼のマネージャーを通じて連絡があった」と明らかにした。これにより、NHKマイルCで手綱を取っていたブレイクランアウト(美・戸田、牡)は藤田伸二騎手と新コンビを組む。青葉賞2着のマッハヴェロシティ(美・武藤、牡)は柴田善騎手が騎乗するため、プリンシパルS優勝のケイアイライジン(美・尾形、牡)は鞍上を人選中。 NHKマイルC2着レッドスパーダ(美・藤沢和、牡)、同18着サンカルロ(美・大久保洋、牡)はダービーを回避して休養へ。レッドは北海道の下河辺牧場へ放牧に出て、天皇賞・秋(11月1日、東京、GI、芝2000メートル)を目指す。
2009年5月14日(木) 05:04

 827

【ヴィクトリアM】セラフィック左芝で一発
 09年の中央GIは、桜花賞を除き1番人気が敗退。天皇賞、NHKマイルCと2ケタ人気馬が連勝中だ。今週のヴィクトリアマイルで注目がセラフィックロンプ。左芝は【3・2・1・4】で、昨年暮れには愛知杯で重賞初制覇。父は先週のマイルC(ジョーカプチーノ)、京都新聞杯(ベストメンバー)を優勝したマンハッタンカフェだ。リーディングサイアーに立った血の勢いも味方に実績馬にひと泡吹かせる。 天皇賞春は12番人気のマイネルキッツが勝ち、先週のNHKマイルCは10番人気のジョーカプチーノがV。今年のJRA平地GIで1番人気が勝ったのは桜花賞のブエナビスタだけ。今週のヴィクトリアMもウオッカがドバイ2戦が案外な結果に終わるなど人気馬の信頼度は? 人気薄が激走する可能性もあるが、そこで浮上するのがセラフィックロンプだ。 2走前の中京記念は10着だったが、勝ち馬から3馬身半差。強力な牡馬相手だった点を考慮すれば悲観する内容ではない。前走の福島牝馬Sは相当量の降雨の影響で芝コースながらも泥田馬場での開催。馬が泥を被って戦意喪失。「3コーナーから全然進んで行けなかった。(不良)馬場がこたえました」と宮崎騎手も道悪を敗因に挙げる。 前走後はしっかりと疲れを取り、1週前追いはウッドコースで5ハロン71秒0-54秒9-41秒0-12秒8を馬なりでマーク。時計的には速くないが、使っている牝馬だけに体調を整える程度で十分だ。 今回は初のマイル戦だが、自在性を持ち合わせているので対応可能。昨年12月のGIII愛知杯を16番人気で優勝するなど左芝は【3・2・1・4】。東京コースは3歳時に1戦(芝2400メートル)して10着に敗れているが、マル牝未勝利戦後の牡馬相手で、体重も10キロ減と条件が厳しかった。 マンハッタンカフェ産駒は先週、ジョーカプチーノがNHKマイルC、ベストメンバーが京都新聞杯を優勝。父は09年リーディングサイアーの首位だ。 愛知杯から再びコンビを組んでいる宮崎騎手はジョーでGI初制覇した藤岡康太騎手と同期。GI初挑戦のフレッシュな人馬のパワーが府中で炸裂するかもしれない。
2009年5月13日(水) 05:07

 856

【NHKマイルC】カプチーノうま勝った!
 第14回NHKマイルC(10日、東京11R、GI、3歳オープン国際、せん馬不可、芝1600メートル、1着本賞金9200万円=出走18頭)20歳のイケメンが波乱演出! 10番人気ジョーカプチーノが早め先頭から押し切り、藤岡康太騎手は2度目の挑戦でGI初制覇。1分32秒4(良)は04年キングカメハメハを0秒1上回るレースレコード。今後はダービーで変則2冠に挑む予定。2馬身差2着に5番人気レッドスパーダ、3着に13番人気グランプリエンゼルが入り3連単238万馬券。上位人気馬は掲示板すら確保できず惨敗した。 10番人気ジョーカプチーノが2番手から抜け出し2馬身差のV。デビュー3年目で今年成人式を迎えた藤岡康太騎手は、昨年の秋華賞(ブライティアパルス4着)以来2度目のGI挑戦で栄冠をつかんだ。 「GIを一度経験していたので、いい緊張感を持って臨めました。思ったよりも冷静に乗れましたね」。ゴールを過ぎてガッツポーズもなく、その冷静さが騎乗にも表れていた。「折り合いだけ気をつけろ」という中竹調教師の指示通り、馬をなだめながら1頭だけがポツンと2番手を追走。残り400メートルで追い出して押し切った。 「抜け出してからは後ろからは来ないでくれと必死に追いました」 藤岡康はこの日が東京初参戦。9RアハルテケSのスピードタッチで東京初勝利を挙げ、その勢いでGIを奪い取った。ジョーでの重賞初V(GIIIファルコンS)を含めJRA77勝目。ワンカラットで挑んだ父の藤岡健一調教師、兄の藤岡佑介騎手よりも早くGI制覇を成し遂げた。実は6日の追い切りで遅刻。馬を30分以上も待たせ、スタッフに迷惑をかけた。「(騎手を)替えようかとも思ったが、結果を出せばスタッフが許してくれると康太には言った」と中竹師。その言葉に藤岡康は見事に応えた。勝利騎手インタビューで「帰ったらカプチーノを飲みます」と語ったが、その時にGI制覇の実感も噛みしめるだろう。 99年3月開業の中竹師は、11年目の今年、ジョーで重賞初VとGI制覇と大躍進。ファルコンSは3頭出しでジョーで1着、ルシュクルで3着もキングスレガリアが予後不良で「あの時はブルーだった。今回は心底喜べた」と笑顔を見せた。 今後はダービー(31日、東京、GI、芝2400メートル)に登録予定。「このレースを勝つとファンの声もあるだろうから」と中竹師。1分32秒4の好タイムに、史上3頭目の変則2冠の夢が広がる。好調マンハッタンカフェ産駒で初のGIウイナーが、若武者とともにさらなる勲章を見据える。(下村静史)
2009年5月11日(月) 05:07

 969

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【NHKマイルC】ブレイク大人の走り!
 NHKマイルCの追い切りが6日、東西トレセンで行われた。美浦では共同通信杯優勝以来3カ月ぶりとなるブレイクランアウトがポリトラックコースで追い切られ、馬なりで5ハロン66秒0、終い11秒9。サンケイスポーツ記者の採点は15点満点のS評価だ。前哨戦のNZTを快勝したサンカルロは坂路単走で55秒6、ラスト12秒2を軽快にマーク。有力馬が本番に向け、きっちりと仕上げてきた。 連休最終日の美浦トレセンは重たい曇り空。前日の雨で残ったぬかるみを気にしながらも、最終調整を終えたブレイクランアウトを出迎える戸田調教師の表情は明るい。「違う日に降ってくれて良かった。今週末はお天気ももちそう。いい馬場で競馬ができそうだ」。 追い切りはPコースを馬なりで5ハロン66秒0、終い11秒9。3週連続で調教パートナーを務めるシビルウォー(牡4、1600万下)を3馬身前に置いて5ハロン標手前から加速。直線入り口で内からスッとかわすと必死で追いすがる相手を体全体で威圧しながら併入。軽く仕掛ければいつでもぶち抜ける、そんな手応え。文句なしのS評価だ。 「抜けてからも自分でハミを取って、抜き返させない、そんな感じ。道中は馬の後ろで我慢できたし、直線では以前のように気を抜くこともない」と斉藤調教助手が手綱越しの絶好の手応えを伝える。「感触は先週あたりで掴んでいるし、前日が452キロ(前走時442キロ)でちょっとだけ余裕があったので、時計は速くなくていいから長めから追うように指示しました。ホントにいい仕上がりです」。戸田調教師からも満足げな笑みがこぼれる。 「ヤンチャさとか気になる点は前走で一掃してくれました。今回はさらに大人になった感じ」と戸田師は打ち明けたが、精神面の成長こそが、3カ月の雌伏の時間がもたらした収穫だ。「あとは競馬まで落ち着いて無事にいってくれればいい。相手は気にせずこの馬の力を発揮して結果を出せば、次も楽しみになりますからね」。淡々としたその口調が、マイルC&ダービーの変則2冠をぶち抜くというトレーナーの自信にさらなるリアリティーを加える。 まずは3歳のマイル王へ。我慢を重ねて進化を遂げたブレイクランアウトが、新緑の府中で一流馬への道をみずから切り開く。(阿部裕昭)
2009年5月7日(木) 05:07

 977

【NHKマイルC】サンカルロ満点の走り!
 NHKマイルCの追い切りが6日、東西トレセンで行われた。美浦では共同通信杯優勝以来3カ月ぶりとなるブレイクランアウトがポリトラックコースで追い切られ、馬なりで5ハロン66秒0、終い11秒9。サンケイスポーツ記者の採点は15点満点のS評価だ。前哨戦のNZTを快勝したサンカルロは坂路単走で55秒6、ラスト12秒2を軽快にマーク。有力馬が本番に向け、きっちりと仕上げてきた。 サンカルロは1週前に坂路4ハロン54秒2-36秒0-11秒4(馬なり)と実質的な追い切りを消化。水曜はテンションを上げずに先週の状態をキープすることが課題だった。吉田豊騎手を背に坂路を2本軽く登ったが、気負いもなくフットワークも軽やか。3本目も鞍上との呼吸は乱れず、単走で4ハロン55秒6-36秒9-12秒2を馬なりでマークした。 「最後は少し右にヨレるところを見せたが、1頭だと舌を縛ってもそういうところがある。先週でほぼ仕上がっているので、今日はあまりやりすぎないようにと思っていた。予定通りで満点の動きと言っていいだろう」 ゴール手前で2~3頭分ほど外にヨレたが、大久保洋調教師は最終追い切りの動きに満点評価だ。サンカルロは併せ馬だと走りすぎてしまうため、前走のNZTの時からテンションを上げないように単走で追い切るようになった。それが完勝で重賞初制覇という好結果をもたらし、今回も同じ調整を積んできた。また3走前のクロッカスS(1着)の時から舌を縛ってレースに臨むようになり、右にヨレる面も徐々に解消されつつある。 「右回りだとラチに寄っていくところがあるが、左回りだと外に飛ぶようなくらいでスムーズ。ここ数戦で馬の後ろに入れて我慢させることを覚えさせている。それが終いの脚につながっています」。主戦の吉田豊はコンビの持ち味である終いの切れを得意の舞台で存分に生かす考えだ。 今回は左回りで直線の長い東京コース、ベストの距離と条件がそろった一戦。「NHKマイルCは勝ちたいと思っているレース。ここは大きなチャンスだな」。大久保洋師は04年の阪神JF(ショウナンパントル)以来のGI獲得にかなりの手応えを掴んでいる。(高尾幸司)
2009年5月7日(木) 05:06

 941

【NHKマイルC】レッドスパーダ完璧調整
 一頓挫(発熱)あった影響は微塵もない。レッドスパーダがはつらつとした動きを披露した。 降雨の影響で追い切りコースは芝から坂路へと変更。僚馬キングストレイル(牡7オープン)から、1馬身ほど先行してスタート。力強くしかもリズミカルに加速していく。相手が馬体を併せるのを待って、馬なりで4ハロン51秒3-38秒0-12秒5をマーク。完璧と言っていい調整だった。 「まだ走り足りないという感じだったけど、手応えは文句なし。先週速いところをやっているし、やり過ぎないように心掛けた」。納得の表情で報道陣に語りかける横山典騎手を見て、藤沢和調教師は何度となく頷いた。「発熱の影響? 予定していた前哨戦(ニュージーランドT)は使えなかったが、万全を期して皐月賞をパスしたのは正解。先週の追い切りでやれる感触はつかめている」 藤沢和師が手塩にかけた名マイラーのタイキシャトル産駒で、東京のマイル戦は2戦2勝。スプリングSでは皐月賞を勝つアンライバルドと接戦を演じた。期待はふくらむばかりだ。
2009年5月7日(木) 05:05

 954

【NHKマイルC】ティアップゴールド切れ抜群
 ニュージーランドT2着ティアップゴールドはDWコースで単走。前半をゆっくりと進み、ラスト1ハロンで追い出されるとフォームが沈んでグンと加速。5ハロン66秒8、3ハロン37秒8-11秒7とラストは抜群の切れだ。見届けた西浦調教師は「思っていた以上に時計が速かったし、動きも良かった。競馬に向けていい感じになったと思う」と納得の表情だ。「体が良くなって、馬もキビキビしている」と状態は確実にアップしている。
2009年5月7日(木) 05:04

 1,022

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NHKマイルカップ過去10年の結果

2008年5月11日() 東京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:稍重
1着 ディープスカイ 四位洋文 1:34.2 4.3倍 103.5
2着 ブラックシェル 後藤浩輝 1 3/4 9.2倍 101.2
3着 ダノンゴーゴー 藤岡佑介 1 3/4 32.0倍 98.9
2007年5月6日() 東京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:稍重
2006年5月7日() 東京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 ロジック 武豊 1:33.2 8.7倍 103.4
2着 ファイングレイン 横山典弘 クビ 25.9倍 103.4
3着 キンシャサノキセキ 安藤勝己 1 1/2 14.8倍 101.9

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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NHKマイルカップステップレース

皐月賞   G1 
2009年4月19日() 中山競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 16 アンライバルド 岩田康誠 1:58.7 6.1倍 104.8
2着 4 トライアンフマーチ 武幸四郎 1 1/2 51.3倍 103.6
3着 15 セイウンワンダー 内田博幸 1/2 21.2倍 103.1
4着 17 シェーンヴァルト 北村友一 2 1/2 162.1倍⑮ 100.7
5着 6 ベストメンバー 四位洋文 1 1/2 23.4倍 99.5
桜花賞   G1 
2009年4月12日() 阪神競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 9 ブエナビスタ 安藤勝己 1:34.0 1.2倍 99.8
2着 18 レッドディザイア 四位洋文 1/2 14.4倍 99.0
3着 15 ジェルミナル 福永祐一 1 1/2 25.2倍 97.5
4着 6 ワンカラット 藤岡佑介 3/4 26.4倍 96.7
5着 14 ルージュバンブー 小牧太 ハナ 37.5倍 96.7
2009年4月11日() 中山競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 5 サンカルロ 吉田豊 1:33.8 2.6倍 97.3
2着 14 ティアップゴールド 池添謙一 8.8倍 95.1
3着 3 ジョーカプチーノ 松岡正海 クビ 7.7倍 95.1
4着 9 マイネルエルフ 蛯名正義 クビ 8.7倍 94.3
5着 10 アイアンデューク 石橋脩 32.6倍 92.0
2009年3月21日() 中京競馬場/芝1200m
天候: 馬場:
1着 11 ジョーカプチーノ 藤岡康太 1:08.9 9.4倍 97.7
2着 10 カツヨトワイニング 大庭和弥 クビ 22.1倍 97.7
3着 5 ルシュクル 佐藤哲三 クビ 13.3倍 96.6
4着 3 レッドヴァンクール 横山典弘 1/2 12.1倍 95.6
5着 15 オメガユリシス 北村友一 ハナ 23.7倍 95.6

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

NHKマイルカップの歴史と概要


2004年の優勝馬キングカメハメハ

3歳馬によるマイル王決定戦。かつては、マイル以下に適性のある短距離馬や、クラシックに出走できなかった外国産馬にとって、3歳(旧4歳)春シーズンにG1ホースになるチャンスはなきに等しかったが、このレースができたことによりクラシックに縁のない馬たちが輝きを放つことになった。第2回(1997年)はその後フランスのG1を制すシーキングザパールが完勝。第3回(1998年)は、1年半後の凱旋門賞で歴史に残るあと一歩の接戦を演じることになるエルコンドルパサーが圧勝。第6回(2001年)は、秋にダートでもG1タイトルを獲得するクロフネが順当勝ち。“マル外の大物”たちがNHKマイルCの歴史を築き上げてきた。第9回(2004年)の勝ち馬キングカメハメハは、次走の日本ダービーも制し、史上初のパターンとなる“変則2冠”を達成。第13回(2008年)の覇者ディープスカイも、ここと日本ダービーを連勝し、キングカメハメハに続いた。近年は、第21回(2016年)のメジャーエンブレム、第22回(2017年)のアエロリットと、牝馬の活躍が目立っている。

▼2016年メジャーエンブレムは2着以下を完封。2つ目のGIタイトルを手にした。

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NHKマイルカップの攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年9月23日(
産経賞オールカマー G2
神戸新聞杯 G2

競馬番組表

2018年9月22日(
4回中山6日目
4回阪神6日目
2018年9月23日(
4回中山7日目
4回阪神7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 マカヒキ 牡5
48,298万円
8 スマートレイアー 牝8
47,984万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
8 リリーノーブル 牝3
13,810万円
9 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
10 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
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