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阪神ジュベナイルF G1   日程:2018年12月9日()  阪神/芝1600m

阪神ジュベナイルFニュース

ダノンファンタジー、Cデムーロ騎手で阪神JFへ
 ファンタジーSを制したダノンファンタジー(栗・中内田、牝2)が、次走の阪神JF(12月9日、阪神、GI、芝1600メートル)で、C・デムーロ騎手と新コンビを組むことが9日、決まった。主戦の川田騎手が、阪神JF当日に香港に遠征するため。★ダノンファンジーの競走成績はこちら
2018年11月9日(金) 17:22

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【2歳次走報】ダノンファンタジーは予定通り阪神JFへ
 ★ファンタジーSを制したダノンファンタジー(栗・中内田、牝)は、予定通りに阪神JF(12月9日、GI、芝1600メートル)に進む。3着ジュランビル(栗・寺島、牝)は、万両賞(12月2日、阪神、500万下、芝1400メートル)へ。 ★京王杯2歳S7着シングルアップ(栗・寺島、牡)は、兵庫ジュニアグランプリ(28日、園田、交流GII、ダ1400メートル)に向かう。4日福島の未勝利戦(ダ1150メートル)を逃げ切ったハンサムリー(美・金成、牡)は、兵庫ジュニアグランプリか、中山の500万下条件戦(12月2日、ダ1200メートル)へ。
2018年11月8日(木) 12:41

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【2歳次走報】ファンタジスト、朝日杯フューチュリティSへ
 ★京王杯2歳Sを勝ったファンタジスト(栗・梅田、牡)、5着アスターペガサス(栗・中竹、牡)は朝日杯フューチュリティS(12月16日、阪神、GI、芝1600メートル)へ。2着アウィルアウェイ(栗・高野、牝)は阪神ジュベナイルフィリーズ(同9日、阪神、GI、芝1600メートル)に進む。ファンタジーS2着ベルスール(栗・今野、牝)、4着ラブミーファイン(栗・田所、牝)も阪神JFに向かう。 ★美浦・斎藤誠厩舎所属の主な馬は次の通り。4日の福島新馬戦(ダ1700メートル)を圧勝したワシントンテソーロ(牡)はカトレア賞(24日、東京、500万下、ダ1600メートル)へ。来年5月の米ケンタッキーダービーのポイントレースで、参戦の意思あり。4日の東京新馬戦(芝1600メートル)を逃げ切ったマドラスチェック(牝)は赤松賞(18日、東京、500万下、芝1600メートル)かベゴニア賞(25日、東京、500万下、芝1600メートル)。京王杯2歳S4着ココフィーユ(牝)は、こうやまき賞(12月1日、中京、500万下、芝1600メートル)か、つわぶき賞(同9日、中京、500万下、芝1400メートル)へ。 ★4日の東京未勝利戦(ダ1600メートル)を勝ったカナシバリ(美・竹内、牝)はカトレア賞に進む。 ★4日の東京新馬戦(ダ1600メートル)を快勝したノーベルプライズ(美・古賀史、牡)は12月8日の中山500万下(ダ1800メートル)へ。★ファンタジストの競走成績はこちら
2018年11月7日(水) 05:00

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【ファンタジー】ダノンファンタジーが制覇
 第23回ファンタジーステークス(3日、京都11R、GIII、2歳牝馬オープン国際(指)、馬齢、芝・外1400メートル、1着本賞金2900万円 =出走9頭)川田将雅騎乗で1番人気のダノンファンタジーが6番手追走から鮮やかに差し切って重賞初制覇。タイム1分21秒8(良)。次走は阪神ジュベナイルフィリーズ(12月9日、阪神、GI、芝1600メートル)で2歳女王の座を狙う。1馬身3/4差の2着には4番人気のベルスールが入った。 秋晴れの淀でダノンファンタジーが素質の違いを見せた。重賞初制覇に川田騎手が胸を張った。 「無事に勝てて何よりです。次は1600メートル(の阪神JF)になるので1400メートルの競馬ではなく1600メートルをイメージして組み立てました」 先を見据えつつ、結果を残した。中団待機から4コーナー手前からギアを上げ、直線で一気に加速。メンバー最速の上がり3ハロン33秒8で、悠々と1馬身3/4差をつけた。 中内田調教師は、昨年のベルーガに続く連覇。「ジョッキーも馬も我慢してくれました。初めての1400メートルにも対応してくれたし、学習能力も高い」とうなずいた。 新馬戦で先着を許したグランアレグリアは2連勝でサウジアラビアRCをV。牝馬ながら朝日杯FSに挑戦するが、この馬も鞍上が「期待しかしていません」とほれ込む逸材。こちらは2歳女王に向けて突き進む。 (斉藤弘樹) ◆田辺騎手(ベルスール2着) 「まだ2戦目。馬群で我慢できたのは今後のために大きいです」 ◆和田騎手(ジュランビル3着) 「いい馬です。まだ動き切れない面がありますが、脚をためる競馬を続けていきたいですね」 ◆池添騎手(ラブミーファイン4着) 「ペースが遅くて動いていきました。ラストは苦しくなりましたが、最後まで頑張っています」 ◆C・デムーロ騎手(レッドベレーザ5着) 「もう少し距離が欲しい」 ◆ルメール騎手(レーヴドカナロア8着) 「まだ子供だし、ちょっとこの距離は忙しかった」ダノンファンタジー 父ディープインパクト、母ライフフォーセール、母の父ノットフォーセール。鹿毛の牝2歳。栗東・中内田充正厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(株)ダノックス。戦績3戦2勝。獲得賞金3712万9000円。重賞初勝利。ファンタジーSは中内田充正調教師が2017年ベルーガに次いで2勝目。川田将雅騎手は09年タガノエリザベート、16年ミスエルテに次いで3勝目。馬名は「冠名+幻想。幻想的な走りを期待して」。
2018年11月4日() 05:02

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Vなら史上初!牝馬グランアレグリア、朝日杯挑戦へ
 新馬-サウジアラビアロイヤルCを連勝したグランアレグリア(美・藤沢和、牝2)が、朝日杯FS(12月16日、阪神、GI、芝1600メートル)に挑戦する意向があることが31日、わかった。 牝馬同士の阪神JF(12月9日、阪神、GI、芝1600メートル)と同日の香港国際競走で、主戦のルメール騎手がディアドラ(香港カップ)、モズアスコット(香港マイル)に騎乗するため、1週後の牡馬相手のGIに挑む可能性が浮上。藤沢和調教師は「牝馬で繊細な面があるので同じジョッキーに続けて乗ってもらう方がいい」と理由を明かした。 1991年に阪神3歳牝馬S(現阪神JF)が牝馬限定GIとして創設されて以降、前身の朝日杯3歳S時代も含めて、朝日杯FSを牝馬が制した例はない。新たな歴史を作れるか注目される。
2018年11月1日(木) 05:04

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【2歳次走報】ビーチサンバ、阪神JFへ
 ★アルテミスS2着ビーチサンバ(栗・友道、牝)、4着ウインゼノビア(美・青木、牝)、11着グレイシア(美・栗田徹、牝)は、いずれも阪神JF(12月9日、阪神、GI、芝1600メートル)へ。10月7日の東京未勝利戦(芝1600メートル)を勝ったスイープセレリタス(美・藤沢和、牝)、同20日の東京新馬戦(芝1600メートル)を快勝したウオッカの5番子タニノミッション(栗・中竹、牝)も同レースに登録する。アルテミスS3着エールヴォア(栗・橋口、牝)は、エリカ賞(12月8日、阪神、500万下、芝2000メートル)が本線だが、阪神JF参戦の可能性も。 ★8月12日の札幌新馬戦(芝1800メートル)を快勝したミリオンドリームズ(美・藤沢和、牝)は、赤松賞(18日、東京、500万下、芝1600メートル)で戦列復帰。★ビーチサンバの競走馬情報はこちら
2018年11月1日(木) 05:01

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グランアレグリアが朝日杯FS挑戦へ
 新馬-サウジアラビアロイヤルCを連勝したグランアレグリア(美浦・藤沢和雄厩舎、牝2歳)が、朝日杯フューチュリティS(12月16日、阪神、GI、芝1600メートル)に挑戦する意向があることが31日、わかった。 牝馬同士の阪神ジュベナイルフィリーズ(12月9日、阪神、GI、芝1600メートル)と同日の香港国際競走で、主戦のルメール騎手がディアドラ(香港カップ)、モズアスコット(香港マイル)に騎乗するため、1週後の牡馬相手のGIに挑む可能性が浮上。藤沢和調教師は「牝馬で繊細な面があるので同じジョッキーに続けて乗ってもらう方がいい」と理由を明かした。 1991年に阪神3歳牝馬S(現阪神JF)が牝馬限定GIとして創設されて以降、前身の朝日杯3歳S時代も含めて、朝日杯FSを牝馬が制した例はない。新たな歴史を作れるか注目される。★グランアレグリアの競走成績はこちら
2018年10月31日(水) 19:42

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【めざせクラシック】ゴータイミングは東スポ杯を視野
 デスク 毎年のことやけど、この時期に2勝目を挙げると視界がグッと開けるよなぁ。 渡部 そうですね。平場とはいえ、28日京都の500万下(芝1200メートル)を勝ったメイショウケイメイも、そのうちの1頭。南井調教師は「体は小さいけど、いいものを持っているよ」と満足げでした。次走は阪神JF(12月9日、阪神、GI、芝1600メートル)かクリスマスローズS(12月22日、中山、OP、芝1200メートル)に進むようです。 将美 2勝目を目指すところでは、21日京都の未勝利戦(芝1800メートル)を勝ったリオンリオンに注目です。札幌では2、2着でしたが、「広いコースの方が力を出せます。レース慣れもしてきたし、今度も楽しみ」と松永幹調教師。引き続き福永騎手で黄菊賞(11月11日、京都、500万下、芝2000メートル)に向かいます。 デスク 好素材が多い厩舎やな。 将美 はい。僚馬では9月29日阪神の新馬戦(芝1800メートル)を勝ったゴータイミングが東スポ杯2歳S(11月17日、東京、GIII、芝1800メートル)を予定。2番人気の紫菊賞で7着に敗れたヤマニンマヒアは、D杯2歳S(11月10日、京都、GII、芝1600メートル)で巻き返しを狙います。 デスク なるほどね。未出走馬はどうや? 将美 24日のゲート試験に合格したクロランサスは放牧に出ました。「体質的に弱いので、成長を促すために…」と松永幹師。祖母にフラワーパークがおり、たくましくなっての帰厩に期待です。 デスク 最後は美浦から出してくれ。 内海 グレイシアについて報告しましょう。 デスク 1番人気に支持されたアルテミスSは11着大敗やったな。 内海 結果について栗田徹調教師は「流れがタイトだったのか…うーん」と首をかしげていました。ただ、体調に問題がなければ、阪神JFで巻き返しを狙うようです。
2018年10月31日(水) 12:59

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【2歳次走報】シェーングランツ、阪神JFを予定
 ★アルテミスSを制したシェーングランツ(美・藤沢和、牝)は美浦滞在で阪神ジュベナイルフィリーズ(12月9日、阪神、GI、芝1600メートル)を予定。7着アフランシール(美・尾関、牝)は赤松賞(11月18日、東京、500万下、芝1600メートル)かベゴニア賞(同25日、東京、500万下、芝1600メートル)に進む。13着アズマヘリテージ(栗・河内、牝)はデイリー杯2歳S(11月10日、京都、GII、芝1600メートル)へ。 ★28日の京都新馬戦(芝1600メートル)を快勝したメトロポール(栗・吉村、牝)は白菊賞(11月25日、京都、500万下、芝1600メートル)か、こうやまき賞(12月1日、中京、500万下、芝1600メートル)へ。 ★27日の東京新馬戦(ダ1400メートル)を圧勝したペイシャムートン(美・小笠、牡)はカトレア賞(11月24日、東京、500万下、ダ1600メートル)へ。 ★27日の新潟未勝利戦(ダ1800メートル)を逃げ切ったニシノイタダキ(美・中舘、牡)は12月8日の中山500万下(ダ1800メートル)の予定だが、状態次第では放牧休養へ。同未勝利戦(ダ1200メートル)を快勝したサリーバランセ(美・鈴木伸、牝)はレース中に他馬と接触して左後肢に外傷を負った。しばらく休養へ。 ★28日の新潟新馬戦(ダ1200メートル)を逃げ切ったサーストンバーラム(美・伊藤圭、牡)は、近日中に放牧。次走未定。 ★27日の東京未勝利戦(芝2000メートル)を勝ったジャストアジゴロ(美・大和田、牡)は近日中に宮城・山元トレセンに放牧に出る。次走は未定。★シェーングランツの競走成績はこちら
2018年10月31日(水) 05:00

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【ファンタジー】レース展望
 JBC3競走を日曜に控える京都競馬場だが、土曜にも2歳牝馬による重賞、ファンタジーS(11月3日、GIII、芝1400メートル)が行われる。アルテミスSと並び、阪神ジュベナイルフィリーズ(12月9日、阪神、GI、芝1600メートル)の重要な前哨戦。近年の勝ち馬は伸び悩む傾向が見られるが、一昨年3着のディアドラが翌年の秋華賞馬に輝くなど、素質馬の参戦は少なくない。登録11頭という寂しい顔触れながら、先々を占う意味でも注目の一戦だ。 有力視されるのはダノンファンタジー(栗東・中内田充正厩舎)。新馬戦は2着に敗れたが、勝ったのがグランアレグリア(サウジアラビアロイヤルC優勝)では仕方がなかった。ひと息入れて臨んだ前走の未勝利戦を完勝。牝馬同士なら世代トップクラスの力があることを示した。前走時は馬体重プラス18キロが示すように成長ぶりも顕著。再びグランアレグリアと戦うためにも、負けられないところだ。 ダノンファンタジーと同じディープインパクト産駒のレッドベレーザ(栗東・石坂正厩舎)は、京都・内回りの芝1400メートルで新馬勝ち。小柄ながら、長くいい脚を使っての差し切りVだった。今回は、今週から短期免許で騎乗するクリスチャン・デムーロ騎手とのコンビ。底を見せていない素質馬の走りに注目が集まる。 ベルスール(栗東・今野貞一厩舎)は、半姉ヴゼットジョリーが新潟2歳Sの勝ち馬。父がスウェプトオーヴァーボードなら完成度の高さは折り紙付きだ。初戦は3馬身半差の楽勝。田辺裕信騎手が引き続き騎乗する点も心強い。 10月に重賞8レースですべて連対したクリストフ・ルメール騎手はレーヴドカナロア(栗東・斉藤崇史厩舎)とのコンビで挑む。札幌芝1500メートルで新馬勝ちして以来の復帰戦。半姉レーヴディソールが阪神JF勝ち馬で、兄姉に活躍馬がずらりと並ぶ。鞍上の勢いを考えると、久々でも好勝負になりそうだ。 函館2歳S2着のラブミーファイン(栗東・田所秀孝厩舎)はこのくらいの距離が一番合いそうな印象。札幌2歳Sは完敗を喫したが、すんなり先行できれば巻き返しも十分に考えられる。 このほか、ききょうS3着のジュランビル(栗東・寺島良厩舎)、札幌の新馬勝ちが着差(3/4馬身)以上に強かったエレナレジーナ(美浦・加藤征弘厩舎)などが上位進出をうかがう。 なお、登録のあるアウィルアウェイ(栗東・高野友和厩舎)は同日の京王杯2歳Sに向かう見込み。★ファンタジーSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年10月29日(月) 19:10

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【アルテミスS】異次元の末脚!シェーン大外ぶっこ抜いた
 第7回アルテミスステークス(27日、東京11R、GIII、2歳牝馬オープン国際(指)、馬齢、芝1600メートル、1着本賞金2900万円 =出走15頭)武豊騎乗で6番人気のシェーングランツがゴール前で差し切り、連勝で重賞初V。GI2勝を挙げた半姉ソウルスターリングに続く重賞勝ちを成し遂げた。タイム1分33秒7(良)。1/2馬身差2着は5番人気のビーチサンバ。1番人気グレイシアは11着に敗れた。勝ったシェーングランツは阪神JF(12月9日、阪神、GI、芝1600メートル)に向かう。 良血のDNAが、重賞の舞台であふれ出した。直線、1頭だけ違う脚いろでシェーングランツが差し切って重賞初制覇。9月29日に前人未到のJRA4000勝を達成してから初タイトルの武豊騎手も笑みを浮かべた。 「返し馬で初めて乗って“すごくいいな”と期待していました。スタートが良くなくて、道中も走る気になっていなかったけど、直線で外に出したらフォームが変わり、すごい脚でしたね」 出遅れて後方3番手。時折、追っつけられながらだったが、直線を向くと本能が目覚めた。滑らかなフォームで他馬を抜き去り、勝ちパターンだったビーチサンバを半馬身かわすと、これまでの記録をコンマ1秒上回る1分33秒7のレースレコードで駆け抜けた。 藤沢和厩舎の馬での重賞Vは、同じ社台レースホース所有のダンスインザムードで制した2004年桜花賞以来、約14年ぶり。「やはり藤沢厩舎の馬は走るなと思いました。可能性のある馬で楽しみ」。重賞は小倉2歳S(ファンタジスト)に次いで今年7勝目で、通算330勝とした名手は軽妙なトークで素質に太鼓判を押した。 「忙しい競馬だったけど、いい脚を使ってくれた。お姉ちゃんとは全然タイプが違う」 サウジアラビアRC(グランアレグリア)に次いで今年の重賞トップタイの6勝目とした藤沢和調教師も笑顔を見せる。半姉ソウルスターリングは前向きな気性とスピードを武器に阪神JF、オークスとGI2勝。こちらは「すごく慎重な子」と評価しつつ「少しずつ大人になっている」と成長に目を細める。 デビュー戦こそ5着に敗れたが、未勝利-GIIIと連勝。今後は在厩で調整し、阪神JFへ。性格は違えど、無傷の3連勝で2歳女王に輝いた姉同様、GIの舞台で美しい輝きを放とうとしている。 (千葉智春)★27日東京11R「アルテミスS」の着順&払戻金はこちらシェーングランツ 父ディープインパクト、母スタセリタ、母の父モンズン。青鹿毛の牝2歳。美浦・藤沢和雄厩舎所属。北海道千歳市・社台ファームの生産馬。馬主は(有)社台レースホース。戦績3戦2勝。獲得賞金3524万6000円。重賞初勝利。アルテミスSは藤沢和雄調教師が初勝利。武豊騎手は2016年リスグラシューに次いで2勝目。馬名は「美しい輝き(ドイツ語)」。
2018年10月28日() 05:05

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【2歳次走報】プールヴィル、ファンタジーS見送り阪神JF目指す
 ★りんどう賞を制したプールヴィル(栗・庄野、牝)は当初予定していたファンタジーSを見送り、阪神JF(12月9日、阪神、GI、芝1600メートル)を目指す。2着ローゼンクリーガー(栗・高橋亮、牝)は、秋明菊賞(11月18日、京都、500万下、芝1400メートル)へ。 ★8日京都の新馬戦(芝1800メートル)を勝ったクリノガウディー(栗・藤沢則、牡)は、萩S(27日、京都、OP、芝1800メートル)に駒を進める。6日京都の未勝利戦(1800メートル)を勝ったクオンタムシフト(栗・牧田、牡)も同レースへ。 ★6日京都の新馬戦(芝1600メートル)を勝ったランブリングアレー(栗・友道、牝)は、白菊賞(11月25日、京都、500万下、芝1600メートル)に向かう。 ★6日京都の新馬戦(ダ1400メートル)を勝ったスマートモリガン(栗・寺島、牝)は、放牧を挟んで寒椿賞(12月15日、中京、500万下、ダ1400メートル)を視野に入れる。 ★6日京都の未勝利戦(ダ1200メートル)を勝ったスマートセラヴィー(栗・矢作、牡)は、オキザリス賞(11月10日、東京、500万下、ダ1400メートル)に向かう。 ★7日京都の未勝利戦(ダ1400メートル)を勝ったヨハン(栗・高橋康、牡)は、兵庫ジュニアグランプリ(11月28日、園田、交流GII、ダ1400メートル)に登録。除外の場合は寒椿賞へ。 ★すずらん賞3着のトーセンオパール(美・小笠、牝)は、くるみ賞(21日、東京、500万下、芝1400メートル)を予定。
2018年10月11日(木) 12:15

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今週の重賞レース

2018年11月17日(
東京スポーツ杯2歳S  G3
2018年11月18日(
マイルチャンピオンS  G1

競馬番組表

2018年11月17日(
3回福島5日目
5回東京5日目
5回京都5日目
2018年11月18日(
3回福島6日目
5回東京6日目
5回京都6日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
88,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
86,512万円
3 レイデオロ 牡4
73,559万円
4 オジュウチョウサン 牡7
55,899万円
5 サトノクラウン 牡6
48,604万円
6 マカヒキ 牡5
48,298万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 ファインニードル 牡5
47,828万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
41,720万円
2 ワグネリアン 牡3
36,086万円
3 エポカドーロ 牡3
27,016万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 フィエールマン 牡3
17,886万円
6 ケイアイノーテック 牡3
17,668万円
7 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
8 ステルヴィオ 牡3
16,395万円
9 エタリオウ 牡3
14,754万円
10 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
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