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朝日杯フューチュリティS G1   日程:2013年12月15日() 15:25 中山/芝1600m

レース結果

朝日杯フューチュリティS G1

2013年12月15日() 中山/芝1600m/16頭

本賞金:7,000万 2,800万 1,800万 1,100万 700万


レコード:1分33秒4
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 3 6

アジアエクスプレス

牡2 55.0 R.ムーア  手塚貴久 528(-8) 1.34.7 8.7 4
2 6 11

ショウナンアチーヴ

牡2 55.0 後藤浩輝  国枝栄 478(+2) 1.34.9 1 1/4 15.2 6
3 7 14

ウインフルブルーム

牡2 55.0 和田竜二  宮本博 490(-4) 1.34.9 クビ 12.1 5
ラップタイム 12.7 - 11.0 - 11.4 - 11.7 - 11.8 - 12.2 - 11.8 - 12.1
前半 12.7 - 23.7 - 35.1 - 46.8 - 58.6
後半 59.6 - 47.9 - 36.1 - 23.9 - 12.1

■払戻金

単勝 6 870円 4番人気
複勝 6 390円 4番人気
11 470円 6番人気
14 400円 5番人気
枠連 3-6 4,160円 16番人気
馬連 6-11 7,710円 28番人気
ワイド 6-11 2,400円 30番人気
6-14 1,890円 21番人気
11-14 2,060円 25番人気
馬単 6-11 13,000円 44番人気
3連複 6-11-14 27,430円 76番人気
3連単 6-11-14 162,960円 411番人気

朝日杯フューチュリティSのニュース&コラム

【有馬記念】お宝発見!東西調教ウオッチャー
 調教から“買い”の馬をあぶり出す「調教ウオッチャー お宝発見」。先週のGI朝日杯フューチュリティステークスでは、名前を挙げた4番人気アジアエクスプレスが勝った。GI有馬記念でもお得な情報をお届けする。関西エイト・柳トラックマン(TM)は穴馬でウインバリアシオンを指名し、大阪サンスポ・正木記者はカレンミロティックを推奨。関東馬では、東京サンスポ・板津記者と関東エイト・吉田TMがヴェルデグリーンを筆頭に挙げた。 板津 いよいよ有馬記念ですね。『お宝発見』はグランプリ仕様の豪華版でお送りしますよ~ 正木 先週は朝日杯FSのアジアエクスプレスがズバリやったなあ。今週も頼むで 板津 任せてください。でも、一番気になるのはラストランのオルフェーヴル 正木 坂路で一杯に追われて併入だったけど、絶好調時の迫力に比べるとちょっと…。今週もジワジワ伸びる感じ。以前はもっと威圧感があった。でも、先週より今週の方がよかったし、これでピリッとしてくると思う 板津 凱旋門賞2着後の帰国初戦ですし、絶好調ということはないでしょうね 正木 でも他の馬とは力が違いすぎるからなぁ 柳 ゴールドシップは、コース追いのメンツの中で一番動きが良く感じたわ。CWコースの3頭併せでスッと抜けてきたし、前走時よりも反応が良くなっている。ブリンカーをつけた効果も感じるし、走ることに前向きになっとった。須貝師も「最後は決めたるやんけ」って息巻いてたわ。で、美浦組は!? 吉田 ヴェルデグリーンだね。Wコースの併せ馬で外から手応え優勢のまま併入。相手が動かないタイプということもあるけど、この馬も本来は調教駆けしないのによく見せた
2013年12月19日(木) 05:11

 988

【2歳次走報】アジアエクスプレス放牧、次走は未定
 ★朝日杯FS1着アジアエクスプレス(美・手塚、牡)は、21日に福島県のノーザンファーム天栄へ放牧。次走は未定。6着ショウナンワダチ(美・大竹、牡)は、共同通信杯(2月16日、東京、GIII、芝1800メートル)へ。 ★朝日杯FS10着ベルカント(栗・角田、牝)は、19日に鳥取県の大山ヒルズに放牧。復帰戦はフィリーズレビュー(3月16日、阪神、GII、芝1400メートル)が有力。その後、スプリント路線を歩むことも。 ★15日中山の新馬戦(ダ1800メートル)を快勝したファンシーミューズ(美・高柳、牝)は、黒竹賞(1月11日、中山、500万下、ダ1800メートル)へ。 ★14日中山の新馬戦(ダ1200メートル)を逃げ切ったゴールドキセキ(美・田村、牡)は、500万下(1月5日、中山、ダ1200メートル)で連勝を狙う。 ★ひいらぎ賞3着マイネルメリエンダ(美・和田郎、牡)は、ジュニアC(1月5日、中山、OP、芝1600メートル)へ。
2013年12月19日(木) 05:00

 663

【有馬記念】ゴールド復活!ムーアでオグリ再現だ
 有馬記念(22日、中山、GI、芝2500メートル)連覇を狙うGI4勝馬ゴールドシップが15日、滋賀県栗東トレセンの坂路で活気あるフットワークを披露。今秋2戦して(5)(15)着と結果が出ていない現状を打破するために、須貝尚介調教師(47)は英国の名手、ライアン・ムーア騎手(30)への乗り替わりを決断するとともに、追い切りではブリンカーを装着するなど、“動”の采配で復活を模索している。 小雪がちらつく栗東トレセン。迷える昨年の覇者ゴールドシップは、ゆったりとしたフォームで坂路を駆け上がり、有馬ウイークのスタートを切った。 「(11日に)ムーア騎手が乗って、スイッチが入った感じです。ラスト1ハロンは沈むようなフォームで走っていた。戦闘モードに入ったんじゃないかな」 背中から伝わってくる力強さに北村助手も、ほおを緩めていた。 復権を期す。今年は宝塚記念でGI4勝目を飾り、秋は主役を務めるはずだったが、京都大賞典が5着、続くジャパンCでは見せ場もなく、15着に惨敗。「このまま終わることはできない。こうなると、相手がどうのこうのではなく、自分自身との闘い」。須貝調教師は気持ちの問題とみて、カンフル剤注入を試みた。 まずは、主戦の内田騎手から英国のムーア騎手への乗り替わり。「慣れた騎手だと、馬がなめてしまっているみたい。レースが終わったらケロッとしていたし、『一度違う騎手を』と考えた」。今年のジャパンCで、初騎乗となったジェンティルドンナをVに導くなど、誰もが認める世界の名手。朝日杯FSもアジアエクスプレスで優勝し、これほど頼りになる男はいない。 もうひとつが、ブリンカーの装着だ。視界をさえぎることで走りに集中させる馬具。視界の広さや角度を変えた何種類かのブリンカーを追い切りで使用し、気持ちの変化を確かめている。 「浅いブリンカーをつけてどうなるか、外したらどうなるかと工夫している」と指揮官は説明。レースで着用するかは、「それはお楽しみ」とけむに巻いたものの、効果があれば着ける可能性はある。 1990年のオグリキャップは、秋初戦の天皇賞で6着、続くジャパンCで11着に大敗。しかし、4戦ぶりに武豊を鞍上に迎え、劇的なラストランを飾った。ユタカは前週のスプリンターズSをバンブーメモリーで優勝と勢いもあった。朝日杯FSを勝ったムーアが、オグリと同じ芦毛の怪物に息を吹き込む。 (渡部陽之助)★有馬記念の特別登録(想定騎手入り)はこちら
2013年12月16日(月) 05:09

 1,846

【サンスポ反省会】伸び案外…アトムは力負け
 藤沢 ◎アトムは5着。絶好の枠だったし、特に不利などもありませんでした。力負けですね。やはりデータ通り、サンデーサイレンス系の父をもつ馬は朝日杯FSに向かないようです 加藤 ◎アトムは伸び脚が案外だった。切れ味の生きるもっと軽い芝のほうがいいのかも 柴田 ◎アジアエクスプレスは、思った通りの競馬でした。内でうまく脚をタメて、直線で外へ。ダートで連勝してきたように、時計がかかる今の馬場もこの馬向きでしたね 芳賀 ◎ショウナンアチーヴは後藤騎手らしく、強気に勝ちに行く競馬で2着。相手が悪かっただけで、レース内容は高く評価していい。1600メートルまでなら今後も楽しみ。○プレイアンドリアルは7着。前に壁が作れず、力んで走っていたぶん伸びなかった 藤沢 北海道から川崎に転厩したばかりで、環境の変化も2歳馬には厳しかったと思います★朝日杯FSの着順・払戻金はこちら
2013年12月16日(月) 05:06

 763

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【朝日杯FS】ベルカント、7馬身ぶっちぎり!
 中山での施行は今年が最後となる朝日杯フューチュリティステークス(15日、GI、芝1600メートル)の追い切りが11日、東西トレセンなどで行われた。栗東では唯一の重賞ウイナー、ベルカントが坂路で4ハロン51秒5。武豊騎手を背に好時計をマークして、サンケイスポーツ調教評価「S」を獲得した。公営・川崎競馬から参戦するプレイアンドリアルも軽快な動きで「S」をゲット。美浦ではショウナンアチーヴが態勢を整えた。 最終デモンストレーションでも、圧倒的なスピードをみせつけた。メンバー中、唯一重賞Vの実績を持つベルカントが、坂路で躍動。寒風を切り裂くように、4ハロン51秒5の好時計で好調をアピール。またがった武豊騎手が、笑顔で好感触を伝えた。 「前半抑えられないところがあって持っていかれたけど、いい動きだったね。状態はいいんでしょう」 パーティブロッサム(500万下)と併せる感じでスタートしたが、脚力の差は歴然。13秒3-12秒4-12秒4のラップで飛ばしていくと、差はじわじわと開く一方。ラスト1ハロンこそ13秒4を要したが、一杯に追われた僚馬と併せ馬にはならず、終始単走のような形で7馬身突き放してフィニッシュした。 1週前の4日は、角田調教師自ら手綱を取った。坂路で4ハロン50秒7と一番時計をたたき出していただけに、「今日はユタカさんが乗っていい時計だったし、態勢は整った。牡馬に負けないスピードがあるね」と自信を持って送り出す。
2013年12月12日(木) 05:10

 993

【朝日杯FS】アチーヴ課題クリア!後藤も手応え
 オーナーが大切に育んできた結晶で、GIに挑む。4戦2勝3着2回のショウナンアチーヴは、ショウナンカンプ(GI高松宮記念)を父に、ショウナンパントル(GI阪神JF)を母に持つショウナンの冠名で知られる国本哲秀オーナーのハウス血統だ。 「競馬はブラッドスポーツ。こういう血統は大事」と国枝調教師が言うように、父と母の名を聞いた瞬間に競馬ファンにもオーナーの期待と熱い思いは伝わってくる。 注目の最終追い切りは、美浦坂路で4ハロン52秒3、1ハロン14秒0。併せたレッドラウディー(2歳未勝利)に劣勢だったが、この日は通常よりも1秒以上時計を要す重たい馬場状態。そうした状況下だけに「前半行きすぎた。テンの2ハロンを12秒5-12秒9で入ったから、(ラストは)もたなくても仕方がない」と、国枝調教師は納得の表情だ。 騎乗した後藤騎手も「(最後は)前半掛かったぶん。でも、競馬で前に行くことはないので大丈夫。脚が上がるぐらい苦しいのは(本番に向けて)いいこと。きょうは右にササる面を見せなかった。課題はクリアしてくれました」と確かな手応えを感じていた。 中間は、もう1つの課題となっているゲート練習も入念に行っており不安は解消。「中山なので4コーナーでは進路を確保したい。チャンスのあるレース。自分がうまく乗れれば」と、鞍上は力を込める。 父母ともにオーナーの所有馬によるGI制覇を“達成”と名付けられたショウナンアチーヴが成し遂げる。 (芳賀英敏)
2013年12月12日(木) 05:09

 352

【朝日杯FS】ツィンクルソード、デキ上々12秒9
 ツィンクルソードは福永騎手を背に栗東坂路で単走追い。ゴール前で仕掛けられると、ラスト1ハロン12秒9(4ハロン53秒4)の時計でフィニッシュした。攻め駆けするタイプではあるが、余力を残して上々のタイムをたたき出せるのだから、状態に不安はないだろう。 「けいこの動きはいいし、ここまで順調にくることができた」と松永昌調教師は説明。「レースセンスのある馬。コース替わりは気にならないけど、1600メートルの距離がどうかだろうね」とポイントを挙げた。
2013年12月12日(木) 05:07

 289

【朝日杯FS】フルブルーム、余力残し12秒7
 ウインフルブルームは栗東坂路で4ハロン55秒6、ラスト1ハロン12秒7のタイムをマーク。テンションが上がりすぎないように、余力を残した調整を行った。長距離輸送も考えれば、ちょうどいい。 宮本調教師も「体はできているからね。けさの調教はこれでいいよ」と臨戦態勢に自信の表情を見せた。千両賞がスピードで他馬を圧倒する競馬。能力は今回のメンバーでも十分に通用する。「完成度の高い馬。道中の折り合いがうまくつけば」とトレーナーは勝ち負けを期待している。
2013年12月12日(木) 05:07

 272

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朝日杯フューチュリティS過去10年の結果

2012年12月16日() 中山競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 ロゴタイプ M.デムーロ 1:33.4 34.5倍 99.3
2着 コディーノ 横山典弘 クビ 1.3倍 99.3
3着 ゴットフリート C.スミヨン 2 1/2 15.7倍 96.3
2011年12月18日() 中山競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2010年12月19日() 中山競馬場/芝1600m 天候: 馬場:

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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朝日杯フューチュリティSステップレース

2013年11月16日() 東京競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 1 イスラボニータ 蛯名正義 1:45.9 5.3倍 94.6
2着 8 プレイアンドリアル 柴田大知 クビ 11.9倍 94.6
3着 4 クラリティシチー 田中勝春 1 1/4 16.1倍 93.3
4着 5 ラングレー R.ムーア 1/2 6.1倍 92.6
5着 9 サトノアラジン 戸崎圭太 1/2 1.8倍 91.9
2013年11月9日() 東京競馬場/芝1400m
天候: 馬場:
1着 13 カラダレジェンド 田辺裕信 1:23.1 15.7倍 90.3
2着 7 クインズハリジャン 藤田伸二 1/2 17.8倍 89.4
3着 6 ラブリープラネット 福永祐一 ハナ 6.0倍 89.4
4着 10 マイネルディアベル 柴田大知 1/2 38.4倍 88.6
5着 12 トーセンシルエット 江田照男 1 1/4 27.7倍 86.8
2013年10月5日() 京都競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 6 ホウライアキコ 和田竜二 1:33.2 4.4倍 89.1
2着 7 アトム 川田将雅 クビ 2.5倍 89.1
3着 8 ピークトラム 小牧太 6.9倍 85.3
4着 1 アグネスドリーム 藤田伸二 3/4 21.0倍 84.6
5着 2 プライマリーコード 三浦皇成 1/2 9.5倍 83.8

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

朝日杯フューチュリティSの歴史と概要


2015年の優勝馬リオンディーズ

2歳牡馬・牝馬がマイルの舞台で、スピードと切れ味の完成度を競い合う。第45回(1993年)はナリタブライアンが、第49回(1997年)はグラスワンダーが、それぞれその後の活躍を約束する圧勝劇を演じている。第58回(2006年)はドリームジャーニーが豪快な末脚を繰り出して快勝。のちに有馬記念を勝つことになる同馬が、中山競馬場との相性の良さを早くも見せつけた。第67回(2015年)は、新馬戦を勝ったばかりの1勝馬リオンディーズが、断然人気のエアスピネルを差し切って勝利を飾り、このレースに勝てば「JRA平地G1完全制覇」(当時)だったエアスピネル鞍上・武豊の夢を打ち砕いた。

▼2015年はリオンディーズが勝利。エアスピネル鞍上・武豊の”JRA平地G1完全制覇”(当時)の夢を打ち砕いた。

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朝日杯フューチュリティSの攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年9月29日(
シリウスステークス G3
2018年9月30日(
スプリンターズS G1

競馬番組表

2018年9月29日(
4回中山8日目
4回阪神8日目
2018年9月30日(
4回中山9日目
4回阪神9日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 レイデオロ 牡4
58,278万円
5 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 マカヒキ 牡5
48,298万円
8 スマートレイアー 牝8
47,984万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 ワグネリアン 牡3
36,086万円
2 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
3 エポカドーロ 牡3
27,016万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
8 リリーノーブル 牝3
13,810万円
9 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
10 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
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