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エリザベス女王杯 G1   日程:2014年11月16日() 15:40 京都/芝2200m

レース結果

エリザベス女王杯 G1

2014年11月16日() 京都/芝2200m/18頭

本賞金:9,000万 3,600万 2,300万 1,400万 900万


レコード:2分10秒0
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 1 1

ラキシス

牝4 56.0 川田将雅  角居勝彦 458(+2) 2.12.3 6.8 3
2 3 5

ヌーヴォレコルト

牝3 54.0 岩田康誠  斎藤誠 444(-4) 2.12.3 クビ 3.3 1
3 7 15

ディアデラマドレ

牝4 56.0 藤岡康太  角居勝彦 450(+6) 2.12.5 1 1/4 11.7 6
ラップタイム 12.2 - 10.8 - 12.4 - 12.7 - 12.2 - 12.8 - 12.9 - 12.2 - 11.5 - 11.3 - 11.3
前半 12.2 - 23.0 - 35.4 - 48.1 - 60.3
後半 59.2 - 46.3 - 34.1 - 22.6 - 11.3

■払戻金

単勝 1 680円 3番人気
複勝 1 190円 2番人気
5 140円 1番人気
15 320円 6番人気
枠連 1-3 610円 1番人気
馬連 1-5 970円 1番人気
ワイド 1-5 390円 1番人気
1-15 1,240円 13番人気
5-15 770円 6番人気
馬単 1-5 2,140円 3番人気
3連複 1-5-15 3,030円 5番人気
3連単 1-5-15 15,570円 28番人気

エリザベス女王杯のニュース&コラム

【マイルCS】血統診断
 ディープインパクト産駒は昨年のこのレースをトーセンラーが勝ち、前週のエリザベス女王杯をラキシスが制覇。京都外回りは延べ539頭が出走して勝率17・8%、連対率31・2%と驚異的な成績で、6頭が出走予定のここでも中心になる。 なかでも最上位はフィエロ。母の全兄ロックオブジブラルタルは欧州の芝1400メートル~1600メートルでGI7勝を挙げた歴史的名マイラーで、母系からは他にも活躍馬が多く出ている。重賞未勝利の身だが、一気にマイル界の頂点に立っていい血統背景だ。 ミッキーアイルは母の父がロックオブジブラルタル。祖母は欧米の重賞ウイナーで、3代母は米国のダートでマイル2勝を含むGI4勝を挙げた。底力は十分で、こちらもマイラーとしての資質は高い。 昨年の覇者トーセンラーは京都外回りで重賞3勝を挙げ、コース適性の高さを証明済み。全弟のスピルバーグが今月の天皇賞を勝っており、母系の勢いは魅力だ。 ワールドエースは母の父がドイツの名馬アカテナンゴ。叔父に欧州でGIを3勝したマンデュロがいるなど母系は上質で、タフな消耗戦で持ち味を発揮する。 エキストラエンドは芝1600メートル~1800メートルでGIIを4勝したローエングリン(父シングスピール)の半弟で、高速決着に向く。 ダイワマッジョーレは父ダイワメジャーが2006、07年にこのレースを連覇。母系はタフで底力があり、半兄のハイアーゲーム(父サンデーサイレンス)は青葉賞を勝ってダービーで3着に入った後にやや低迷したが、6歳時に鳴尾記念を制し、8歳時の毎日王冠でも3着と長く活躍した。昨年の2着馬だけに軽視はできない。 クラレントは半兄リディル(父アグネスタキオン)が京都外回りでGIIを2勝。母は7歳時に当該舞台の京都牝馬Sで3着に好走し、その全姉にはエリザベス女王杯を制したエリモシックがいる。母の父がスピードの持続力に優れるダンシングブレーヴという点でも強調でき、舞台適性は高い。リディルの全弟にあたるレッドアリオンも伸びしろは十分に見込める。(血統取材班)
2014年11月19日(水) 05:06

 1,536

【エリザベス杯】ラキシス新女王!また重賞未勝利馬V
 第39回エリザベス女王杯(16日、京都11R、GI、3歳上オープン牝馬国際(指)、定量、芝・外2200メートル、1着本賞金9000万円 =出走18頭)川田将雅騎乗の3番人気、ラキシスが1番人気ヌーヴォレコルトとの競り合いを制してGI初制覇。これで秋のGIは5戦続けて、重賞未勝利馬に凱歌が上がった。タイム2分12秒3(良)。昨年の覇者で2番人気のメイショウマンボは12着に敗れた。 明るい日差しが差し込むなか、ラキシスが火花が散るような競り合いを制して初のビッグタイトル奪取。2着だった1年前の雪辱を果たす快走に、川田騎手も誇らしげな表情を浮かべた。 「返し馬で感触を確認したときが、いい雰囲気だったんです。いい頃の雰囲気に戻っているなと…。最後は届いてくれと願いながら追いました」 道中は8番手あたりで、ジョッキーは「絶好のポジションでした」と振り返る。力をたっぷりと温存して、手応え十分に直線へ。今春や前走(産経賞オールカマー2着)時は「昨年に遠く及ばない」(川田騎手)状態だったため、伸び切れずに終わっていたが、デキが戻ったことで本来の鋭い伸びが戻った。「やっと“この脚”を使えた感じです」とジョッキーは満足げ。最後は先に抜け出したヌーヴォレコルトをクビ差で競り落とした。 素質の片鱗(へんりん)を見せながらもカイバ食いの細さがネックだった昨年と比べて、随分とたくましさを増した。角居調教師は「前走後はカイ食いもよく、体を柔らかく動かせていました」と頬を緩める。昨年2着後、重賞で惜敗が続いたが、着実に地力を強化。期待のディープインパクト産駒は、約1年のときを経た同じステージで、11戦目にしてNO・1の勲章を手にした。
2014年11月17日(月) 05:08

 1,087

【エリザベス杯】3頭目の所有馬…“馬運”強い大島オーナー
 第39回エリザベス女王杯(16日、京都11R、GI、3歳上オープン牝馬国際(指)、定量、芝・外2200メートル、1着本賞金9000万円 =出走18頭)「行け! 勝て!」。ラキシスのオーナー大島昌也氏(44)=(株)三立化工機代表取締役社長=は、声を張り上げて応援した。ヌーヴォレコルトとの写真判定となったが、「レース直後のスロービデオで出ていることが分かりました」と、すぐに勝利を確信した。 2008年に馬主の資格を取り、初出走が11年。ラキシスは3頭目の所有馬というから“馬運”は強い。 「前走(産経賞オールカマー2着)は牡馬相手に頑張ってくれましたし、輸送時間の短い京都で牝馬同士ですから、期待はかけていましたが、本当に勝ってくれるとは」。人馬とも重賞初勝利がGIという偉業に喜んだ。★16日京都11R「エリザベス女王杯」の着順&払戻金はこちら
2014年11月17日(月) 05:07

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【エリザベス杯】レースを終えて…関係者談話
 ◆酒井騎手(フーラブライド4着) 「2コーナーで他馬と接触し頭を上げたが、その後は折り合いがついていたし、チークピースの効果で乗りやすかった。最後は決め手の差が出た」 ◆ルメール騎手(キャトルフィーユ5着) 「前半からもう少しペースが流れてほしかったし、前の馬も行ってくれなかった。そのぶん、追い出しのタイミングが少し遅れた」 ◆北村友騎手(コウエイオトメ7着) 「リズムよく運べて、自分の競馬でラストは差を詰めていました」 ◆三浦騎手(アロマティコ8着) 「内に入れるだけでエンジンがかかった。ラストは内にモタれていた」 ◆藤岡佑騎手(サンシャイン9着) 「行くつもりだった。この馬なりに頑張っている」 ◆武豊騎手(スマートレイアー10着) 「外めで引っ掛かってずっと力んで走っていた。したい競馬ができなかった」 ◆内田騎手(ヴィルシーナ11着) 「2番手でも手応えは悪くなかったが、直線の失速は久々のぶん」 ◆秋山騎手(ブランネージュ13着) 「この距離は微妙に長い感じだった」 ◆戸崎騎手(サングレアル14着) 「スタートでトモ(後肢)を落として手間取り、外、外を回る形になったのが痛かった」 ◆蛯名騎手(ホエールキャプチャ15着) 「4コーナーまでいい感じだったが、そこでバランスを崩す感じになって…」 ◆福永騎手(レッドリヴェール16着) 「距離が長かった」 ◆小牧騎手(オメガハートロック17着) 「スタートはうまく出たが、引っ掛かった」 ◆柴田善騎手(グレイスフラワー18着) 「インに入りたかったが、外めでハミをかんでしまった」★16日京都11R「エリザベス女王杯」の着順&払戻金はこちら
2014年11月17日(月) 05:06

 1,984

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【エリザベス杯】パンドラ高野師「秋華賞よりデキは上」
 新女王ショウナンパンドラが、「第39回エリザベス女王杯」で史上4頭目の秋華賞&女王杯3歳制覇を目指す。高野友和師(38)は秋華賞が自身の重賞初制覇だったが、連勝に向け意気盛ん。強気に勝ちにいく構えだ。 --秋華賞は記念すべき厩舎の重賞初制覇。それでもトレーナーは冷静に見えた 高野友和調教師「もちろん内心は喜んでいたけど、これだけの血統馬なので、結果を出せて責任が果たせたという気持ちのほうが強かった。ホッとした気分でした」 --その前走は1分57秒0という速い時計でヌーヴォレコルトを完封 「馬はしっかりできていたし、(浜中)ジョッキーも最高の競馬をしてくれました」 --激走の疲れは 「さすがにこれまでのレース直後に比べたら、“走ってきたな”という感じ。だから中間の乗り出しはゆっくりめにしましたが、乗り出してからは順調ですね」 --12日の最終追いは坂路で馬なり 「先週、きっちりと追って負荷をかけることができたので、調整程度で十分です。これはいつものパターン。思ったより時計は速くなったけど、無理はしていないし、リズムも良かったと思う」 --前走と比べて状態は 「正直、現状維持でいいかなと思っていたんです。ですが、秋華賞よりもデキは上。助手として松田国厩舎にいたときに、超一流馬たちは使うごとに強くなっていったけど、この馬もそんな感じが出てきました」 --春と大きく変わった点は 「食に対する意欲がまったく違ってきた。今は体がカイバを求めているというか、食べたい欲求がすごい。しっかり食べて、しっかりトレーニングをするという、スポーツ選手の基本が確立されてきましたね」 --ヌーヴォは前走で破っているし、あとは古馬との力関係 「そうですね。古馬は修羅場を潜り抜けてきているし、やはり経験が豊富。ただ、パンドラは与えられた条件のなかで、きっちり走ることができる総合力の高さが強み。坂も長い直線も大丈夫だし、馬ごみでも我慢できる。斤量差と状態面の良さでいい勝負になると思っています」(夕刊フジ) ■高野友和調教師 新女王ショウナンパンドラが、「第39回エリザベス女王杯」で史上4頭目の秋華賞&女王杯3歳制覇を目指す。高野友和調教師(38)は秋華賞が自身の重賞初制覇だったが、連勝に向け意気盛ん。強気に勝ちにいく構えだ。★エリザベス女王杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2014年11月13日(木) 11:53

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【エリザベス杯】ヌーヴォ、軽々好時計12秒8!
 今週から中央競馬は有馬記念まで7週連続GI開催。第1弾は牝馬NO・1を決めるエリザベス女王杯(16日、京都、芝2200メートル)。最有力候補で1番人気濃厚のヌーヴォレコルトが12日、茨城県の美浦トレーニングセンターで追い切りを行った。3歳牝馬とは思えないハードな内容で、万全の状態をアピール。サンケイスポーツ調教評価でも最高の「S」を獲得した。 激走のあとの中3週でもしっかりと攻めた。秋華賞2着のヌーヴォレコルトは、長めの距離から楽な手応えで好時計をマーク。オークスに次ぐGI2勝目へ意欲を見せた。 「雑草みたいに強い。レース後の回復は期待を上回るもの。いつもいい意味で期待を裏切ってくれます」と斎藤調教師。体調面の不安はない。 最終追い切りはWコース。単走で序盤から軽快に飛ばしていく。徐々にピッチを上げ、重たい馬場をものともしないフットワークだ。直線で仕掛けられると、重心をグッと沈ませてラスト1ハロン12秒8(6ハロン81秒3)でフィニッシュ。力強い動きで存在感を見せつけた。 「1週前が予定より遅い時計だったので、少し速くなりました。岩田騎手が先週、追い切りに乗ってくれたことで、スイッチが入りました。本来は牡馬に課す調教です」とトレーナーは胸を張る。 長距離輸送を控えた3歳牝馬なら、Wコースで5ハロン68秒くらいの追い切りでレースに臨むのが通常だが、長めの距離から最後までしっかり追った。ハードワークになるギリギリのところまで負荷をかけて仕上げた。スタミナを消耗し、馬体重を減らすこともある輸送を前にこれだけ調教できるのは、タフでカイバ食いがいいからだ。
2014年11月13日(木) 05:13

 872

【エリザベス杯】レイアー自己ベスト!超抜51秒2
 エリザベス女王杯の追い切りが12日、東西トレセンで行われた。府中牝馬S2着のスマートレイアーは、栗東坂路で抜群の動きを披露。4ハロン51秒2の自己ベストで僚馬に先着し、サンケイスポーツ調教評価「S」を獲得した。GI初制覇へ、態勢を整えた。メイショウマンボ、ディアデラマドレも好調教を見せた。 うなるような走りで併走馬を圧倒した。午前7時の馬場開門直後に姿をあらわしたスマートレイアーが、坂路の自己ベスト4ハロン51秒2をマーク。目の覚めるような末脚で先着し、絶好調をアピールした。見届けた大久保龍調教師が納得の表情を浮かべる。 「おつりを残す指示で時計は十分出ていた。動きはよかったし、状態はよさそうだね」 ツルオカハチマン(1600万下)を追いかける形でスタート。最初の1ハロンは14秒0とゆっくりと入ったが、2ハロン目から一気にギアを上げた。12秒9、12秒2と刻むと最後は12秒1。楽な手応えで、一杯に追われる僚馬をクビ差かわしてゴール板を駆け抜けた。 坂路で他馬の追い切りに騎乗していた武豊騎手は「チラッと見ました。(騎乗した)先週しっかりやったので(今週は)軽めなのかなと思いましたが、出ちゃったんでしょうね」と目を見張る。
2014年11月13日(木) 05:12

 1,510

【東西現場記者走る】パンドラ、GI連勝へ疲れなし
 密着取材で勝ち馬を探るGI企画の『東西現場記者走る』。エリザベス女王杯を担当する東京サンスポ・柴田章利記者(42)は連載3日目、秋華賞馬ショウナンパンドラの追い切りに目を付けた。夏の新潟から使い出して前走はGI。激戦の疲れがないかを直撃した。 いよいよ追い切りのチェックだ。調教の動きを最も注意したかったのは3歳馬。秋華賞を使った組は中3週で疲れが残っていないか、ピークを過ぎていないかが重要なポイントになる。 午前7時すぎに坂路に登場したショウナンパンドラ。夏の新潟から使い出してこれが4戦目では、さすがに調教も軽めだろうと思っていた。ところが、単走で真っすぐに駆け上がってくると、ゴール前は鞍上が仕掛ける意欲的な内容。さすがにステッキを入れるところまではなかったが、4ハロン53秒1、ラスト1ハロン12秒3の瞬発力だった。 追い切りに騎乗していなかったが、まずは浜中騎手に話を聞いた。 「気性が成長して競馬でリラックスして走れるようになりました。秋華賞は内回りでうまくいったけど、もともと長くいい脚を使えるから、外回りコースは魅力です」
2014年11月13日(木) 05:11

 730

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エリザベス女王杯過去10年の結果

2013年11月10日() 京都競馬場/芝2200m 天候: 馬場:
1着 メイショウマンボ 武幸四郎 2:16.6 3.9倍 101.6
2着 ラキシス 川田将雅 1 1/4 16.7倍 100.5
3着 アロマティコ 三浦皇成 クビ 15.8倍 100.5
2012年11月11日() 京都競馬場/芝2200m 天候: 馬場:
1着 レインボーダリア 柴田善臣 2:16.3 23.0倍 100.1
2着 ヴィルシーナ 内田博幸 クビ 1.9倍 100.1
3着 ピクシープリンセス M.デムーロ アタマ 14.3倍 100.1
2011年11月13日() 京都競馬場/芝2200m 天候: 馬場:
1着 スノーフェアリー R.ムーア 2:11.6 2.7倍 101.1
2着 アヴェンチュラ 岩田康誠 クビ 4.8倍 101.1
3着 アパパネ 蛯名正義 10.0倍 100.1

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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エリザベス女王杯ステップレース

秋華賞   G1 
2014年10月19日() 京都競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 6 ショウナンパンドラ 浜中俊 1:57.0 10.1倍 97.9
2着 4 ヌーヴォレコルト 岩田康誠 クビ 1.5倍 97.9
3着 12 タガノエトワール 小牧太 1 1/4 17.9倍 96.7
4着 1 ブランネージュ 秋山真一郎 クビ 19.2倍 96.7
5着 14 サングレアル 戸崎圭太 1 1/2 34.1倍 95.5
2014年10月18日() 東京競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 5 ディアデラマドレ 藤岡康太 1:45.7 8.0倍 99.3
2着 3 スマートレイアー 横山典弘 1/2 3.4倍 98.6
3着 12 ホエールキャプチャ 蛯名正義 3/4 3.9倍 97.9
4着 2 キャトルフィーユ 福永祐一 1/2 4.3倍 97.3
5着 6 アイスフォーリス 三浦皇成 アタマ 19.7倍 97.3
2014年10月14日(火) 京都競馬場/芝2400m
天候: 馬場:
1着 7 ラストインパクト 川田将雅 2:24.2 5.2倍 101.8
2着 10 タマモベストプレイ 津村明秀 クビ 13.1倍 101.8
3着 2 トーセンラー 武豊 1 3/4 2.6倍 100.3
4着 12 ヒットザターゲット 岩田康誠 クビ 8.1倍 100.3
5着 11 トゥザグローリー 福永祐一 3/4 44.7倍 99.9
2014年9月28日() 新潟競馬場/芝2200m
天候: 馬場:
1着 11 マイネルラクリマ 戸崎圭太 2:12.2 7.2倍 100.7
2着 6 ラキシス 川田将雅 1/2 17.5倍 100.2
3着 5 クリールカイザー 吉田豊 アタマ 44.2倍 100.2
4着 13 フラガラッハ 高倉稜 アタマ 52.7倍 100.2
5着 17 アロマティコ 三浦皇成 ハナ 15.1倍 100.2
2014年8月24日() 札幌競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 8 ハープスター 川田将雅 1:59.1 3.7倍 108.4
2着 5 ゴールドシップ 横山典弘 3/4 1.8倍 107.8
3着 10 ホエールキャプチャ 蛯名正義 55.7倍 103.1
4着 11 ラブイズブーシェ 古川吉洋 3/4 21.5倍 102.6
5着 7 エアソミュール 戸崎圭太 ハナ 20.1倍 102.6

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

エリザベス女王杯の歴史と概要


2009年優勝馬 クィーンスプマンテ

秋の最強牝馬決定戦。牝馬三冠路線を戦ってきた3歳世代と、中距離に実績を残す古馬牝馬が鎬を削る。クィーンスプマンテテイエムプリキュア、大逃げを打った伏兵2頭の「行った行った」で決まり、単勝1.6倍の二冠牝馬ブエナビスタが3着に敗れた第34回(2009年)は伝説として語り継がれる。第35回(2010年)は、同年の英オークス、愛オークスを勝ったスノーフェアリーが来日し、次元の違う脚を披露して圧勝。翌年の第36回も再び鬼脚を繰り出して連覇を果たし、競馬界を震撼させた。第26回(2001年)は1-3着馬の着差がハナ、ハナの大激戦。勝ったのはドバイワールドカップ2着以来、7カ月半ぶりの出走となったトゥザヴィクトリー。熱狂的なファンが多かった同馬のG1初制覇に、京都競馬場が沸いた。

▼ハナ、ハナの大激戦となった2001年。7カ月半ぶり出走のトゥザヴィクトリーが制した。

歴史と概要をもっと見る >

エリザベス女王杯の攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年9月29日(
シリウスステークス G3
2018年9月30日(
スプリンターズS G1

競馬番組表

2018年9月29日(
4回中山8日目
4回阪神8日目
2018年9月30日(
4回中山9日目
4回阪神9日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 マカヒキ 牡5
48,298万円
8 スマートレイアー 牝8
47,984万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
8 リリーノーブル 牝3
13,810万円
9 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
10 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
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