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エリザベス女王杯 G1   日程:2009年11月15日() 15:40 京都/芝2200m

レース結果

エリザベス女王杯 G1

2009年11月15日() 京都/芝2200m/18頭

本賞金:9,000万 3,600万 2,300万 1,400万 900万


レコード:2分10秒2
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 4 7

クィーンスプマンテ

牝5 56.0 田中博康  小島茂之 454(0) 2.13.6 77.1 11
2 6 11

テイエムプリキュア

牝6 56.0 熊沢重文  五十嵐忠 506(+2) 2.13.8 1 1/2 91.6 12
3 8 16

ブエナビスタ

牝3 54.0 安藤勝己  松田博資 454(+4) 2.13.9 クビ 1.6 1
ラップタイム 12.5 - 11.3 - 12.2 - 12.3 - 12.2 - 12.2 - 12.3 - 11.8 - 11.7 - 12.2 - 12.9
前半 12.5 - 23.8 - 36.0 - 48.3 - 60.5
後半 60.9 - 48.6 - 36.8 - 25.1 - 12.9

■払戻金

単勝 7 7,710円 11番人気
複勝 7 1,410円 11番人気
11 2,150円 15番人気
16 110円 1番人気
枠連 4-6 4,590円 18番人気
馬連 7-11 102,030円 97番人気
ワイド 7-11 23,310円 98番人気
7-16 2,730円 25番人気
11-16 4,910円 44番人気
馬単 7-11 250,910円 190番人気
3連複 7-11-16 157,480円 208番人気
3連単 7-11-16 1,545,760円 1,378番人気

エリザベス女王杯のニュース&コラム

【マイルCS】カンパニー打倒へ虎視眈々
 秋のGIは開幕戦のスプリンターズSから先週のエリザベス女王杯まで1番人気が5連敗中。マイルCSも過去10年で1番人気は4勝と伏兵の出番はあり、このレースでGI初制覇した馬も5頭いる。ウオッカに連勝してGI初制覇のカンパニーが1番人気になりそうだが、打倒8歳馬の有力候補を探ってみた。 今秋のGIの傾向のひとつに若手騎手の活躍がある。スリーロールスで菊花賞を勝った浜中騎手、エリザベス女王杯をクィーンスプマンテで逃げ切った田中博騎手は、GI初勝利。20歳と23歳のフレッシュな顔が表彰台に立った。 今回該当するのはスマイルジャックに騎乗する三浦騎手。デビュー2年目の19歳。毎日王冠(7着)、天皇賞(11着)と秋2戦は振るわないが、関屋記念は32秒5の末脚を繰り出し、ヒカルオオゾラやキャプテントゥーレなどを一蹴。今週の追い切りは2頭の馬の間を突き抜ける抜群の動きを見せ、「外を回すよりも馬の間を割る競馬をした方がいいので、真ん中より内の枠が欲しい。この馬の最高のパフォーマンスを見せたい」とコーセイも意欲満々だ。 過去10年のマイルCSでGI初勝利を挙げた馬は5頭。そこで注目はザレマ。ウオッカ、ダイワスカーレットと同じ最強の5歳世代の牝馬で、マイルの京成杯AHで牡馬相手に重賞初勝利。前走の富士Sは5着とはいえ勝ち馬のアブソリュートから0秒1差。「2頭出しは人気薄から」の格言があるが、その音無厩舎は天皇賞で3番人気オウケンブルースリが4着に敗れ、5番人気カンパニーがV。今回は同厩の人気馬カンパニーをザレマが破る場面も…。 2頭参戦する外国馬では、英GIサンチャリオットSを好時計勝ちしたサプレザが怖い存在だ。鞍上のペリエ騎手は、過去6度マイルCSに騎乗して01年ゼンノエルシドと05年ハットトリックで2勝。欧州の実力馬に日本をよく知る騎手のコンビが不気味。 カンパニーに負けない切れ味の持ち主ならば、富士Sで最速タイの上がり33秒7の末脚で2着に追い込んだマルカシェンクだ。新潟記念では9着に負けたが、上がりは32秒9。京都コースも年頭の京都金杯で57.5キロを背負って2着だった。 打倒カンパニーを虎視眈々と狙う伏兵たちが、今週も波乱を呼び起こす。
2009年11月20日(金) 05:06

 890

【JC】エ女王杯4着のシャラナヤが招待辞退
 日本中央競馬会(JRA)は17日、東京競馬場で29日に行なわれるジャパンカップ(GI)の招待受諾馬だったシャラナヤ(牝3、仏国・デルザングル厩舎)が招待を辞退したことを発表した。 シャラナヤを管理するデルザングル調教師はJRAを通じて「当初はエリザベス女王杯後のオプションとしてジャパンカップもしくは香港遠征を考えていました。しかし、馬主のアガ・カーン殿下と話し合った結果、シャラナヤは来年も現役を続行することとなったため、本国に帰国し今後に備えて休養することとしました。来年もシャラナヤを日本に連れて来たいと思っています」とコメントした。 シャラナヤは、父Lomitas、母Shalamantika、母の父Nashwanという血統で、仏国・デルザングル厩舎所属の牝3歳。通算成績は6戦3勝(うち国内1戦0勝)で、GIは09年のオペラ賞を制している。シャラナヤは初の日本遠征となった前走エリザベス女王杯で4着に入っていた。 シャラナヤの回避でジャパンカップの外国馬の参戦は、コンデュイット(牡4、英国・スタウト厩舎)、シンティロ(牡4、英国・ハノン厩舎)、インターパテイション(せ7、米国・バーバラ厩舎)、ジャストアズウェル(牡6、米国・シェパード厩舎)、マーシュサイド(牡6、米国・ドライスデール厩舎)の5頭となった。
2009年11月17日(火) 15:21

 1,740

【マイルCS】カトちゃん&万助が斬る!
 エリザベス女王杯は、本紙予想・加藤隆宏記者の本命ブエナビスタが3着、水戸正晴記者のメイショウベルーガは5着。2ケタ人気馬同士の決着に、特に穴党の万助は悔しくてたまらない。「マイルCSに出走予定の日本馬に完璧なマイラーはいない」と断言する万助は、海外から遠征してきた牝馬2頭が気になるようで…。 万助 エリザベス女王杯で人気馬に乗った連中は何を考えてたんだ! カトちゃん 次元の違う脚で3着に追い込んだブエナビスタの強さが際立ったなぁ…。気を取り直して、マイルCSの予想にいきますか 万助 おぬし、先週は競馬エイトのヒロシと盛り上がってたろ カトちゃん 今週は8歳馬のカンパニーがGI連勝を目指して出てきますから。おじさん同士でいいでしょ 万助 今回はメンバーを見ても分かるように、日本馬が頼りない。カンパニーも含め、完璧なマイラーが不在だ。今週も穴党の出番は大いにあるからな カトちゃん 頼もしい。で、本命候補は外国馬ですか 万助 週末のお楽しみだ。まずフランスのサプレザだが、マイルは前走のサンチャリオットSをはじめ、7戦6連対と堅実だ。エヴァズリクエストはマイラー血脈ながら、前走で2000メートルのGIリディアテシオ賞を勝っている。2頭とも前走がGI初制覇だったように、脂がのっている。おぬしの本命は? カトちゃん 今の段階ではザレマ。京成杯AHで牡馬相手に重賞初制覇と充実顕著。前走は勝ち馬の決め手に屈したけど、14キロ増の影響もあったようだし。カンパニーのライバルは同じ音無厩舎の5歳牝馬ですよ、センパイ! ウオッカ、ダイワスカーレットと同じ最強世代が男勝りの強さで戴冠とね 万助 ほほほ。威勢がいいな。重賞を勝ってないから人気にならないと思うが、ヒカルオオゾラも目配りは必要だ。5勝のうち3勝を京都で挙げているし、うまく立ち回れば馬券の圏内だ カトちゃん ▲候補がザレマの兄マルカシェンク。出遅れた前走は最後方から最速タイの上がりでハナ差2着。去年のマイルCSでも6着とはいえ0秒4差。展開がはまればの期待 万助 ルメールが昨年の朝日杯以来コンビを組むフィフスペトルも要警戒だ。ところで、日曜の一面はオレか、それともおぬしか? カトちゃん それは、編集局長に聞いてください!!
2009年11月17日(火) 05:04

 1,114

【エ女王杯】売り上げ前年比97.9%
 第34回エリザベス女王杯(15日、京都11R、GI、3歳上牝馬オープン国際、定量、芝・外2200メートル、1着本賞金9000万円=出走18頭)15日の京都競馬場の入場は5万8944人で前年比107.3%。好天に恵まれ、春2冠馬ブエナビスタの走りを楽しみにしていたファンが多かったことが主な要因だろう。一方、エリザベス女王杯の売り上げは165億3637万5300円で同97.9%。これで秋のGIは5戦とも前年比マイナスとなった。
2009年11月16日(月) 05:04

 897

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【エ女王杯】ブエナ、豪雨切り裂き11秒8
 秋のGIシリーズ第5弾エリザベス女王杯(15日、京都)の追い切りが11日、行われた。滋賀・栗東トレセンではブエナビスタがCWコース6ハロン85秒3、ラスト1ハロン11秒8をマーク。激しい雨、重くなった馬場を平然と疾走し、2冠牝馬の風格を感じさせた。3着降着となった秋華賞の雪辱、さらに3歳牝馬初のGI4勝へ-。記憶、そして記録に残る強さを見せつける! 悪路を力強く駆け抜けた。ブエナビスタが最終追い切りで抜群の瞬発力を見せ、2冠牝馬の復権を強烈にアピールした。 10日夕方から降り続いた雨は、馬場開門の11日午前7時には一段と勢いを増していた。他の陣営は馬場状態を考慮してコース変更などで対応したが、ブエナは普段通りCWコースへ。風格のある姿で、アドマイヤマジン(牡5、1600万下)、フロムジオリエント(牡3、1000万下)を目標にゆったりとスタート。直線までは鞍上との呼吸を合わせるように、ゴーサインを待っているようだった。 残り300メートルあたりで肩ムチが1発入ると、黒鹿毛の体からパワーが弾け飛ぶ。クビをグイッと下げて戦闘モードに突入だ。さらにステッキが2発入ってビッシリ追われたところがゴール。6ハロン85秒3、3ハロン40秒0-11秒8(強め)と、最後の伸びは秋華賞の最終追い切り以上だ。 「秋華賞の追い切りは、馬がゴチャゴチャしていてラストの伸びに影響したかもしれんな。それに比べて今回はスムーズに走っていたし、デキもいい。中間の調整過程も追い切りの動きも不安はない」 松田博資調教師は自信に満ちた表情だ。前走時は3コーナー入り口で馬が密集して少し気を使っていた分、本来の伸びを欠いたようにトレーナーは感じた。今回は動き、状態とも文句なしだ。 前走の秋華賞を優勝していれば、1986年メジロラモーヌ、2003年スティルインラブに次ぐ史上3頭目の牝馬3冠の達成だった。しかし、クビ差2位入線でまさかの3着降着。ファンの期待を大きく裏切る形となった。 「とにかくスムーズな競馬をしてくれればそれでいい。みんなが納得する競馬なら文句ないやろ」と松田博師は安藤勝己騎手に全てを委ねる。前走で他馬の進路を妨害したとして4日間の騎乗停止処分を受けたアンカツも「スムーズな競馬をさせてやれば、結果は出ると思うよ」と明言。愛馬に対する信頼は揺るぎないものとなっている。 勝てば、3歳牝馬では初のGI4勝目。偉業に向けて態勢は整った。あとは、ブエナビスタ本来のレースを大観衆に見せるだけだ。週末の京都で、日本の競馬史に新たな1ページが刻まれる。(高尾幸司)
2009年11月12日(木) 05:11

 747

【ジャパンC】ロジ順調、一番時計78秒3
 【ジャパンC(29日、東京、GI、芝2400メートル)の2週前追い切り】 《美浦》ダービー馬ロジユニヴァース(萩原、牡3)はWコース6ハロン78秒3、3ハロン39秒7-13秒3の一番時計。どしゃ降りの雨で馬場状態が悪く、ラストはさすがに手応えが悪くなったが、順調な調整過程をアピールした。横山典騎手は「久々に乗ったけど感触は良かった。自分が乗ったことで馬の気持ちもピシッとしてくるだろうし、あとはこのまま順調に行ってくれればいい」と手応えを感じていた。調教を見学にきていた久米田オーナーは「思った以上にいい動きで、春より数段上なのでは。あと2週でいい感じでJCにいけそう」。 《栗東》秋華賞馬レッドディザイア(松永幹、牝3)は坂路4ハロン57秒0、ラスト1ハロン14秒2(馬なり)。松永幹調教師は「間隔を開けて疲労は回復しました。馬場が重かったので、普通の馬場ならば54~55秒あたりでしょう」。登録のあるマイルCSを回避して挑む菊花賞5着リーチザクラウン(橋口、牡3)はポリ単走で6ハロン85秒7、3ハロン42秒8-12秒9(馬なり)。今後の動向に注目が集まる天皇賞3着ウオッカ(角居、牝5)はポリで5ハロン69秒1-54秒1-39秒7-11秒4(馬なり)。中ミクロコスモス(エリザベス女王杯に出走)にクビ、外サムワントゥラブ(牝4、500万下)に1馬身先着。
2009年11月12日(木) 05:05

 691

【エ女王杯】ブエナビスタ奪冠へ12秒8!
 15日に京都競馬場で行われる「第34回エリザベス女王杯」(GI、芝2200メートル、1着賞金9000万)の出走馬が、11日、朝、栗東トレーニングセンターで追い切られた。 桜花賞、オークスの2冠を制したブエナビスタは、いつものCウッドコースに登場。前半から落ち着き十分の動きで、後半も実にスムーズな加速力を発揮。ラスト1Fで鞍上のアクションが加わると瞬時に12秒8を叩き出した。 雨で馬場が悪かった点を考慮すれば文句なしの動きで、全体時計も6F85秒3-5F69秒7-4F54秒4-3F40秒0をマーク。3冠狙った秋華賞降着の汚名返上へ万全の調整で本番に向かう。 秋華賞で2着に繰り上がったブロードストリートは、鮫島騎手(レースでは藤田騎手)を背に坂路コースで追われた。現在の充実ぶりを示すように、昨夜から降り続く雨の中でもウッドチップを蹴散らす豪快なデモンストレーション。4F53秒0-3F38秒9-1F12秒8をいっぱいに追われて計時。悪馬場でもフットワークに乱れはないし、動きも目を見張った。 桜花賞3着、オークス3着だったジェルミナルの秋2戦は不本意なもの。主戦の福永騎手で坂路コース入り。前半ゆっくり入り、徐々にペースアップ。ラスト2F目からは一気に動き、4F54秒3-3F38秒8-ラスト1F12秒0をマーク。中間の動きも切れが戻ってきたし、今朝の脚さばきも好調時のもので、復調の兆しは十分。出走予定馬へ
2009年11月11日(水) 14:29

 999

【エ女王杯】悲願戴冠へ凄くいい“ムード”
 前哨戦の府中牝馬Sをレースレコードで快勝したムードインディゴが、エリザベス女王杯で強い3歳世代に立ち向かう。秋華賞2着から挑んだ昨年は6着に終わったが、毎日王冠より速い時計で重賞初Vを果たすなど4歳を迎えた今年は一段とパワーアップした。武器の末脚を生かして、2冠馬ブエナビスタにどこまで肉薄できるか。 府中牝馬Sをレコードで優勝し、重賞初制覇のムードインディゴ。管理する友道調教師も愛馬の走りを称賛する。 「タイム(1分44秒6)は速いし、上がり3ハロンも33秒7。文句ない内容だったよね」。レースは、前に行った2頭が引っ張り、前半1000メートルが58秒1と淀みない流れ。後方待機馬が上位を独占し、展開が向いた面は否定できないが、ムードにも力があったからこその結果だ。 東京芝1800メートルの1分44秒6は、コースレコード(07年毎日王冠チョウサン=1分44秒2)に0秒4差。府中牝馬Sの前週に行われた毎日王冠の勝ちタイムは1分45秒3。優勝したカンパニーは天皇賞も制覇。単純な時計の比較はできないが、牝馬同士のGIならムードにもチャンスはあるはずだ。 友道師は昨年以上にパワーアップしていることも強調する。「去年とはカイバを食べる量が違っています。それだけ調教をビシビシできますし、成長を感じます」。ダンスインザダーク産駒らしく、4歳秋を迎えて食べたものが実になり、思い通りの成長曲線を描いている。DD産駒は菊花賞でワンツーフィニッシュ(1着スリーロールス、2着フォゲッタブル)。京都のGIで強いことも後押しする。 さらに、「今の時季がいいのかな」と季節を口にする。ムードは2歳12月の新馬戦を1番人気でV。昨年も秋のローズS&秋華賞とも2着。9~12月は【2・2・0・1】で連対を外したのが昨年のエリザベス女王杯で6着。ただ、今年は重賞馬の仲間入りを果たし、昨年より数段レベルアップしている。 「3歳世代は強いけど、こちらも順調に調整できています。今回も前走同様に末脚を生かしてどこまでこれるか」。ブエナビスタを筆頭にひとつ下の世代の強さは認めつつも、虎視眈々と上位を狙っている。(高尾幸司)
2009年11月11日(水) 05:05

 1,040

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エリザベス女王杯過去10年の結果

2008年11月16日() 京都競馬場/芝2200m 天候: 馬場:
2007年11月11日() 京都競馬場/芝2200m 天候: 馬場:
2006年11月12日() 京都競馬場/芝2200m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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エリザベス女王杯ステップレース

秋華賞   G1 
2009年10月18日() 京都競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 5 レッドディザイア 四位洋文 1:58.2 3.2倍 96.6
2着 12 ブロードストリート 藤田伸二 1 1/4 10.3倍 95.4
3着 3 ブエナビスタ 安藤勝己 ハナ 1.8倍 96.6
4着 10 クーデグレイス 川田将雅 3/4 29.8倍 94.8
5着 4 ミクロコスモス 武豊 3/4 19.3倍 94.2
2009年10月18日() 東京競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 4 ムードインディゴ 田中勝春 1:44.6 18.5倍 102.5
2着 10 ベッラレイア 勝浦正樹 4.9倍 100.5
3着 9 レジネッタ 後藤浩輝 1 1/2 46.5倍 99.1
4着 11 ピエナビーナス 古川吉洋 クビ 37.0倍 99.1
5着 15 リトルアマポーラ 内田博幸 4.7倍 97.1
2009年10月11日() 京都競馬場/芝2400m
天候: 馬場:
1着 2 オウケンブルースリ 内田博幸 2:24.3 4.9倍 100.3
2着 3 スマートギア 福永祐一 3/4 6.6倍 99.8
3着 1 トーセンキャプテン 四位洋文 1 3/4 21.4倍 98.4
4着 8 ジャガーメイル 石橋脩 クビ 2.8倍 98.4
5着 7 モンテクリスエス 安藤勝己 1 1/4 17.6倍 97.4
2009年9月27日() 中山競馬場/芝2200m
天候: 馬場:
1着 15 マツリダゴッホ 横山典弘 2:11.4 4.6倍 106.5
2着 9 ドリームジャーニー 池添謙一 2.6倍 104.9
3着 2 シンゲン 藤田伸二 アタマ 3.1倍 104.9
4着 13 トウショウシロッコ 吉田豊 1 3/4 31.6倍 103.3
5着 6 マンハッタンスカイ 柴田善臣 3/4 29.7倍 102.8
2009年8月23日() 札幌競馬場/芝2000m
天候: 馬場:
1着 3 ヤマニンキングリー 柴山雄一 2:00.7 28.2倍 102.0
2着 11 ブエナビスタ 安藤勝己 クビ 1.5倍 102.0
3着 4 サクラオリオン 秋山真一郎 3/4 17.3倍 101.4
4着 6 マンハッタンスカイ 吉田稔 アタマ 65.9倍 101.4
5着 12 トーセンキャプテン 藤岡佑介 クビ 205.8倍⑬ 100.8
2009年8月16日() 札幌競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 3 ピエナビーナス 古川吉洋 1:48.2 58.7倍 97.9
2着 6 ザレマ 安藤勝己 3.4倍 96.6
3着 8 アメジストリング 池添謙一 クビ 8.7倍 96.6
4着 14 ムードインディゴ 藤岡佑介 クビ 7.0倍 95.9
5着 1 マイネカンナ 三浦皇成 アタマ 20.9倍 95.9

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

エリザベス女王杯の歴史と概要


2009年優勝馬 クィーンスプマンテ

秋の最強牝馬決定戦。牝馬三冠路線を戦ってきた3歳世代と、中距離に実績を残す古馬牝馬が鎬を削る。クィーンスプマンテテイエムプリキュア、大逃げを打った伏兵2頭の「行った行った」で決まり、単勝1.6倍の二冠牝馬ブエナビスタが3着に敗れた第34回(2009年)は伝説として語り継がれる。第35回(2010年)は、同年の英オークス、愛オークスを勝ったスノーフェアリーが来日し、次元の違う脚を披露して圧勝。翌年の第36回も再び鬼脚を繰り出して連覇を果たし、競馬界を震撼させた。第26回(2001年)は1-3着馬の着差がハナ、ハナの大激戦。勝ったのはドバイワールドカップ2着以来、7カ月半ぶりの出走となったトゥザヴィクトリー。熱狂的なファンが多かった同馬のG1初制覇に、京都競馬場が沸いた。

▼ハナ、ハナの大激戦となった2001年。7カ月半ぶり出走のトゥザヴィクトリーが制した。

歴史と概要をもっと見る >

エリザベス女王杯の攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年9月29日(
シリウスステークス G3
2018年9月30日(
スプリンターズS G1

競馬番組表

2018年9月29日(
4回中山8日目
4回阪神8日目
2018年9月30日(
4回中山9日目
4回阪神9日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 マカヒキ 牡5
48,298万円
8 スマートレイアー 牝8
47,984万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
8 リリーノーブル 牝3
13,810万円
9 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
10 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
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