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安田記念 G1   日程:2012年6月3日() 15:40 東京/芝1600m

レース結果

安田記念 G1

2012年6月3日() 東京/芝1600m/18頭

本賞金:10,000万 4,000万 2,500万 1,500万 1,000万


レコード:1分31秒4
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 2 4

ストロングリターン

牡6 58.0 福永祐一  堀宣行 516(-2) R1.31.3 6.7 2
2 2 3

グランプリボス

牡4 58.0 内田博幸  矢作芳人 496(0) 1.31.3 クビ 25.3 13
3 4 8

コスモセンサー

牡5 58.0 松岡正海  西園正都 510(0) 1.31.6 35.7 15
ラップタイム 12.2 - 10.7 - 10.9 - 11.1 - 11.4 - 11.3 - 11.8 - 11.9
前半 12.2 - 22.9 - 33.8 - 44.9 - 56.3
後半 57.5 - 46.4 - 35.0 - 23.7 - 11.9

■払戻金

単勝 4 670円 2番人気
複勝 4 250円 1番人気
3 730円 14番人気
8 870円 15番人気
枠連 2-2 8,630円 31番人気
馬連 3-4 8,510円 34番人気
ワイド 3-4 2,670円 33番人気
4-8 3,150円 42番人気
3-8 9,700円 123番人気
馬単 4-3 13,920円 46番人気
3連複 3-4-8 92,530円 344番人気
3連単 4-3-8 468,600円 1,735番人気

安田記念のニュース&コラム

堀師会見拒否、JRA理事長「あり得ない」
 安田記念を勝ったストロングリターンの堀宣行調教師(44)=美浦=がレース後の会見を拒否した問題に対し、JRA(日本中央競馬会)の土川健之理事長(67)は4日、都内で「今朝からJRAとしても対応を考えており、本人の事情も聞いたうえで何らかのお知らせができると思います」と話した。 GI優勝馬の管理調教師が会見に応じることはオフィシャルなもので、それを拒否したことをJRAも問題視。同理事長は「競馬はファンあってのものであり、(競馬)サークルの者が協力しないということはあり得ないことだと思う」と厳しい姿勢で臨む決意を示した。 堀師は3日の安田記念後、海外メディアも出席する会見を、JRAが要請したにもかかわらず、応じずに厩舎へ引きあげた。
2012年6月5日(火) 05:02

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【安田記念】ストロング、日本レコードV
 第62回安田記念(3日、東京11R、GI、3歳上オープン国際(指)、定量、芝1600メートル、1着本賞金1億円=出走18頭)春のチャンピオンマイラー決定戦は、2番人気ストロングリターンが後方から末脚を伸ばして1分31秒3の日本レコードでGI初制覇、昨年2着の雪辱を果たした。堀宣行調教師(44)は昨年のリアルインパクトに続き連覇。コンビを組んだ福永祐一騎手(35)は土曜の鳴尾記念、日曜の安田記念、ユニコーンSと史上初の土日重賞3連勝。春のクラシック無冠のうっぷんを晴らした。 電光掲示板に浮かぶレコードの赤文字にスタンドがわく。昨年の安田記念2着のストロングリターンが、1分31秒3の日本レコード決着を制してGI初制覇。福永祐一騎手は右拳を掲げ、「よくやったぞ」とパートナーの首をポンポンと叩いてねぎらった。 「すみません。やっと勝てたという感じです。春のGIに有力馬で挑みましたが、ずっと勝てなくて。最後の最後に結果を出せてよかったです」 ユーイチはさわやかに汗をぬぐう。今年はGIで8戦未勝利。1番人気には3度騎乗した。ワールドエースで臨んだダービーも1番人気で4着。それだけに今回にかける思いは強かったはず。最終レースのユニコーンSも制し、自身2度目となる1日5勝の固め勝ち。香港からやってきたメディアも「トゥデイ イズ フクナガデー」と日本のリーディングジョッキーにお手上げだ。前日の鳴尾記念(トゥザグローリー)と合わせた土日(1週)3重賞Vは史上初の記録となった。 「乗り方次第で勝てると思っていました。非常にいいスタートを切ってくれたし、サダムパテックの後ろが取れて直線でもスムーズに出せましたからね。完璧なレースで勝ってくれましたよ」 京王杯スプリングC4着に続く2度目の騎乗で全能力を引き出したユーイチは笑顔で振り返る。「左にモタれる面がある」と直線残り400メートル手前で外に出し、内のGI2勝馬グランプリボスを競り落とす見事なライディングだった。 堀宣行調教師は昨年のリアルインパクトに続いて史上4人目の安田記念連覇。大役を果たしたユーイチは「昨年はストロングに石橋(脩)君が乗って2着。今回はそれ以上の結果が出せましたし、大きな自信になります」とホッとした表情を見せ、会見で宣言した。 「来月はアメリカ(西海岸)へ行きます。宝塚記念が終わってから秋の阪神開催が始まるまで。腕試し的なものもありますし、完成されたジョッキーではないので自分に足りないものを埋めたい」 現状には満足せずに騎手として高みを目指す。ユーイチが次にストロングリターンとコンタクトを取るのはアメリカか秋か。さらなる成長を遂げたコンビの前途は洋々だ。 (森田実)
2012年6月4日(月) 05:05

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【安田記念】オーナー「スカッとしました」  
 第62回安田記念(3日、東京11R、GI、3歳上オープン国際(指)、定量、芝1600メートル、1着本賞金1億円=出走18頭)激しいつばぜり合いを制したのはストロングリターンだった。並ばれたのを首差ねじ伏せての勝利は、社台ファーム代表で、オーナーでもある吉田照哉さん(64)にとって格別だった。 「レコードだものね。能力が高くなければできない芸当。いやっ、スカッとしました」。第一声は満面に笑みをたたえてのもの。表彰台に立った子息で社台ファーム事務局の哲哉さん(34)は、「格好いい、本当に目立つ馬でしたが、脚元が弱く、また骨折もありましたから。よく立ち直ってくれたと思います」と言って相好を崩した。 2歳の妹はディープインパクト産駒で栗東の安田隆行厩舎に内定。2月に生まれた当歳の妹はハーツクライ産駒。妹たちのデビューが待ち遠しいが、吉田代表は「福永くんはこの夏、海外に遠征するそうじゃないの。(今後のことは)何も決まっていないが、馬もそうなるといいね」とストロングの海外遠征を示唆していた。 (水戸正晴)
2012年6月4日(月) 05:04

 1,348

【安田記念】堀師、連覇もなぜ会見拒否?
 第62回安田記念(3日、東京11R、GI、3歳上オープン国際(指)、定量、芝1600メートル、1着本賞金1億円=出走18頭)前代未聞のGI優勝トレーナーの会見拒否だ。安田記念の後、ユニコーンSも勝利した堀宣行調教師は、レース後の会見場に姿を見せず。JRA職員が再三、会見を依頼したが応じず、厩舎に引き揚げた。会見は代わりに調教助手が出席。来日していた多くの海外メディアは、調教師不在の会見にあきれ顔だった。 JRA広報部は、堀調教師から「人前で話すことが不得手で、話しているうちに頭が真っ白になり、何を言っているかわからなくなる」といった釈明があったことを説明。しかし、これまでのGI勝利(5勝目)の会見は堀調教師が出席していただけに説得力はない。 同広報部は「会見に出席しなかったことは遺憾であり、悔しいという気持ち。この問題は、JRAとして対応していきたい」と話した。GI勝利の晴れやかな舞台は、後味の悪いものとなった。
2012年6月4日(月) 05:03

 2,774

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【安田記念】パテック、初戴冠へ覚醒追い!
 安田記念の追い切りが東西トレセン、東京競馬場で行われた。前哨戦の京王杯SCを快勝したサダムパテックは、栗東坂路で4ハロン52秒6。時計以上に動きのよさが目を引き、サンケイスポーツ調教採点で最高の「S」評価を獲得した。 弾むようなフットワークで、一直線に坂を駆け上がった。京王杯SCを制したサダムパテックが、絶好調を告げる動きを披露。一昨年の朝日杯FS(4着)、昨年の皐月賞(2着)で1番人気、ダービー(7着)でオルフェーヴルに次ぐ2番人気に支持された素質馬が、GI初制覇を改めて射程に入れた。 「きょう、僕は何をしに来たのかな? 何もしなくても、馬が勝手に反応してくれたよ」 クレイグ・ウィリアムズ騎手が、抜群の手応えに驚きの声を上げた。栗東坂路で最初の1ハロンを14秒5でゆっくりと入ると、1ハロンごとに13秒0、12秒4と加速。その間、ウィリアムズはムチを抜くそぶりすら見せず、手綱はずっと抑えたままだ。パテック自身が走る意欲満々で、自らハミを取って急勾配をグングンと上っていく。4ハロン52秒6、ラスト1ハロンは無理をせず12秒7。時計も上々だが、その数字以上に軽快な動きが目を引いた。 西園調教師は「馬に活気が出てきた。状態は前走以上」と満面の笑みを浮かべる。前走の京王杯SCは、東京新聞杯13着以来、3カ月の休み明け。ウィリアムズも「前走の追い切りよりも、いい動き。真っすぐに坂路を上がって行ったね。馬が自ら臨戦態勢を整えた、という感じ」と話す。中団から直線で力強く突き抜けた前走以上の体調なら、期待はふくらむばかりだ。 「やっと強いパテックが帰ってきてくれた。右回りより左回りの方がスムーズに走れるし、マイルも合うと思うので、楽しみ」と西園師。東京芝は重賞2勝、皐月賞2着と相性がよく、GI奪取への条件は整った。マイル路線で真価を発揮しつつあるサダムパテック。自分の得意なステージで名手を得た今回、いよいよ頂点に立つ。 (柴田章利)
2012年5月31日(木) 05:06

 1,476

【安田記念】アパパネ、まだまだ上積みあり
 安田記念の追い切りが東西トレセン、東京競馬場で行われた。GI5勝の牝馬アパパネは、美浦坂路で4ハロン50秒5をマークして、楽々と先着。ヴィクトリアマイル5着からの上積みを陣営は口にした。 GI5勝の牝馬アパパネは、美浦の坂路でスカーレットリング(牝3未勝利)を5馬身追走。軽く仕掛けられるとグイッと伸びてラスト1ハロン12秒2(4ハロン50秒5)をマークして、僚馬を楽々と抜き去り1馬身先着した。 「予定通り。順調」と騎乗した蛯名正義騎手は納得の表情。国枝調教師も「競馬を使ってきて、体もできているので、しまい重点。これで十分だよ」と満足の様子だ。 4歳までは休養明けをひと叩きすると、次走できっちりと変わり身を見せたが、年齢を重ねたぶん、「良化の度合いがスローになってきた」と関係者は口にする。5歳6月になった今ならば、休み明け3戦目が走り頃になった可能性は高い。 「本来の走りができれば勝負になる」と蛯名。ダービーはフェノーメノでハナ差2着に惜敗したが、気持ちを切り替えてマイル王決定戦に挑む。
2012年5月31日(木) 05:04

 1,102

【安田記念】ボス、一番時計50秒4
 昨年の3歳マイル王グランプリボスが栗東坂路で気合注入だ。カネトシリープイン(牡4、500万下)を追走してスタート。テンから意欲的に速いラップを刻むと、しぶとく脚を伸ばしてクビ先着。4ハロン50秒4と、一番時計を叩き出した。 「自信を失っている感じだったので、ビシッとやって先着させた。これまで折り合いを気にしてソフトに仕上げて、いいこともなかったからね。楽しみです」。矢作調教師は、ダービーに続く2週連続Vを狙う。
2012年5月31日(木) 05:03

 961

【安田記念】シルポート、元気一杯12秒3
 マイラーズCを逃げ切ったシルポートは、栗東坂路でスムーズな加速を見せて、ラスト1ハロン12秒3でフィニッシュ(4ハロン51秒1)。先週23日も同50秒9(12秒5)をマークしており、2週連続の好時計が、状態の良さを物語る。「きょうの動きに関しては、見たとおり。文句ないよ」。手綱を取った小牧太騎手が、好感触を口にした。 「東京マイルのGIを逃げ切るには、展開に恵まれないと厳しい。でも、この馬は今が充実期で、全身にいい筋肉が付いてきた。今回も自分のスタイルを貫くだけ」と西園調教師。1988年のニッポーテイオー以来の逃げ切り勝ちを狙う。
2012年5月31日(木) 05:03

 888

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安田記念過去10年の結果

2011年6月5日() 東京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2010年6月6日() 東京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 ショウワモダン 後藤浩輝 1:31.7 13.9倍 107.9
2着 スーパーホーネット 藤岡佑介 1/2 12.1倍 107.1
3着 スマイルジャック 三浦皇成 アタマ 10.5倍 107.1
2009年6月7日() 東京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 ウオッカ 武豊 1:33.5 1.8倍 105.0
2着 ディープスカイ 四位洋文 3/4 3.7倍 104.3
3着 ファリダット 安藤勝己 52.0倍 102.8

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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安田記念ステップレース

2012年5月13日() 東京競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 12 ホエールキャプチャ 横山典弘 1:32.4 7.2倍 102.5
2着 16 ドナウブルー C.ウィリアムズ 1/2 14.0倍 101.7
3着 1 マルセリーナ 田辺裕信 1 1/4 6.8倍 100.2
4着 3 キョウワジャンヌ 柴田善臣 ハナ 41.8倍 100.2
5着 7 アパパネ 蛯名正義 3/4 4.0倍 99.4
2012年5月12日() 東京競馬場/芝1400m
天候: 馬場:
1着 12 サダムパテック C.ウィリアムズ 1:20.1 7.2倍 104.8
2着 4 レオプライム 三浦皇成 3/4 41.2倍 103.9
3着 13 インプレスウィナー 田中勝春 クビ 64.4倍 103.9
4着 8 ストロングリターン 福永祐一 1 1/4 6.3倍 102.1
5着 7 ヤマカツハクリュウ 川須栄彦 クビ 12.5倍 102.1
2012年4月22日() 京都競馬場/芝1600m
天候: 馬場:稍重
1着 17 シルポート 小牧太 1:33.2 6.9倍 107.0
2着 3 ダノンシャーク 福永祐一 8.9倍 105.4
3着 6 コスモセンサー 幸英明 1 1/2 9.3倍 103.9
4着 13 ヤマカツハクリュウ 川須栄彦 3/4 153.2倍⑰ 103.2
5着 7 レッドデイヴィス 安藤勝己 クビ 11.1倍 103.2
2012年4月1日() 中山競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 8 ガルボ 石橋脩 1:33.5 7.3倍 101.4
2着 10 オセアニアボス 藤岡佑介 クビ 16.9倍 101.4
3着 9 ネオサクセス 吉田豊 クビ 13.4倍 100.7
4着 2 ツクバホクトオー 吉田隼人 1/2 14.0倍 99.9
5着 3 ダイワファルコン 北村宏司 クビ 4.3倍 99.9

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

安田記念の歴史と概要


2015年の優勝馬モーリス

春シーズンのマイル王決定戦。1984年のG1格付け後しばらくは4歳以上(旧5歳以上)のみで争われていたが、1996年より3歳(旧4歳)の出走が認められるようになり、世代を問わずその時点における真のチャンピオンを決める一戦となった。第35回(1985年)はこのレースを含めマイルG1 3勝の実績を残したニホンピロウイナーが快勝。第40回(1990年)は稀代のアイドルホース・オグリキャップが、武豊を背に馬なりのレコードタイムで圧勝劇を演じた。第42~43回(1992~1993年)はヤマニンゼファーが、第58~59回(2008~2009年)はウオッカが、それぞれ連覇を達成。第61回(2011年)はリアルインパクトが3歳馬として初めて勝利を飾った。また、第45回(1995年)のハートレイク、第50回(2000年)のフェアリーキングプローン、第56回(2006年)のブリッシュラックと、3頭の外国調教馬が勝利を収めている。それ以外にも、タイキシャトルロードカナロアモーリスなど歴史的名馬クラスの優勝多数。

▼1993年はヤマニンゼファーが連覇を達成した。

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安田記念の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年9月29日(
シリウスステークス G3
2018年9月30日(
スプリンターズS G1

競馬番組表

2018年9月29日(
4回中山8日目
4回阪神8日目
2018年9月30日(
4回中山9日目
4回阪神9日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 マカヒキ 牡5
48,298万円
8 スマートレイアー 牝8
47,984万円
9 アップトゥデイト 牡8
47,571万円
10 レッドファルクス 牡7
46,924万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 ジェネラーレウーノ 牡3
14,217万円
8 リリーノーブル 牝3
13,810万円
9 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
10 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
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