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優駿牝馬(オークス) G1   日程:2018年5月20日() 15:40 東京/芝2400m

優駿牝馬(オークス)追い切り情報

【オークス】厩舎の話
 アーモンドアイ・ルメール騎手「コンディションは良さそう。桜花賞も勝っているし、日本一の馬。自信があります」 ウインラナキラ・宮調教師「しまい重点でちょうどいい時計。2000メートル以上が合うタイプだ」 ウスベニノキミ・鈴木孝調教師「精神面が成長し、折り合いの不安が解消。勝負根性もある」 オールフォーラヴ・猿橋助手「やるべきことを順調にこなした。大舞台で力を出し切れれば」 カンタービレ・前川助手「スピードが持ち味だし、時計の出る東京の芝は合っているはず」 ゴージャスランチ・鹿戸調教師「前走後も変わりなく具合はいい。しまいは確実に脚を使える」 サトノワルキューレ・前川助手「芯が入ってきた感じ。雨はどれだけ降っても気にならない」 サヤカチャン・田所調教師「左回りはスムーズなので今回もハナへ。自分の形で競馬をしたい」 シスターフラッグ・西村調教師「長く脚を使える。自分から動いて前を捕まえるような競馬を」 トーセンブレス・加藤征調教師「前走後は回復が早かった。落ち着いた精神状態で臨める」 トーホウアルテミス・谷調教師「菊花賞馬の妹だから長い距離はいい。自ら走る気を出せば」 パイオニアバイオ・北村宏騎手「落ち着いて走ってくれた。ある程度の競馬はできると思う」 マウレア・手塚調教師「折り合えるし、距離は大丈夫だろう。立ち回りのうまさを生かしたい」 ラッキーライラック・松永幹調教師「我慢が利いているし、距離延長はプラス。そこが楽しみ」 ランドネ・前川助手「カイバ食いがすごい。左回りのほうがスムーズだし、能力は相当高い」 リリーノーブル・川田騎手「前向きだが、前走も我慢は利いていた。能力を発揮できれば」 レッドサクヤ・福永騎手「前走よりさらに乗りやすくなっている。東京コースの経験も強み」 ロサグラウカ・尾関調教師「素質ではヒケを取らないが、これからの馬。どこまでやれるか」(夕刊フジ)★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月17日(木) 12:21

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【ズバッと!言いたい放題】オークス
 しの 桜花賞同様に人気がはっきり分かれそう。東京の2400メートルはみんな未経験ね。 大王 アーモンドアイの力が抜けているなあ。桜花賞の上がり3F33秒2は次位のトーセンブレス(34秒2)より1秒も速い。次元が違う。 しの やっぱり頭ひとつ抜けてますよね。雄大なフットワークも長い直線にピッタリです。 大王 父は短距離王ロードカナロアでも、母フサイチパンドラが06年オークスで2着なら大丈夫。3歳春の牝馬は距離適性よりも絶対能力の高さが重要だしね。 東京サンスポ・山川 ルメール騎手が「今まで乗ったなかでもレベルが高い。特別な牝馬」だって。距離も「大丈夫そう」と言ってましたよ。 大王 敵も桜2着のラッキーライラックかな。普通の年ならきっと2冠馬。アーモンドアイの存在は不運というしかないけど、父が3冠馬オルフェーヴルで、800メートルの延長をアドバンテージにどこまで迫れるか。 水谷 松永幹調教師も「前走の内容は良かったけど勝ち馬が強かった。距離は長いほうがいいと思っていた。逆転したい」と12Fに望みや。 大阪サンスポ・長田 ラッキーもいい態勢だけど、僕は追い切りの動きがシャープだったリリーノーブルを推奨したい。藤岡調教師の「前半は折り合い重視で進み、ラストは瞬発力をつけるために1Fだけ追う」調教が身についている。 水谷 川田騎手は「桜花賞で2着との差は詰めたが、アーモンドアイの勝ちっぷりが衝撃的だった。正直、2400メートルが合っているとは思わないが、精いっぱい我慢して力を発揮してほしい」と言っとった。どうかな。 しの なんだか控え目ですね。 東京サンスポ・柴田 相手探しの一考に、マウレアはどう? 桜花賞後にカイ食いが落ちたらしいけど、「もう戻ったし馬体も変わりない」と平塚助手。崩れていないし、武豊騎手なら色気を出さずにソロッと3着争いに加わってきそう。 大王 舞台適性が最も高いのはサトノワルキューレだね。左回り初出走で、明らかに距離が短かったサンスポ賞フローラSはレースレコードで勝利と強かった。 山川 2着パイオニアバイオはサトノにタイム差なし。母のアニメイトバイオはオークス4着だし、父がルーラーシップなら距離延長も問題なさそう。相手なりにしぶとく脚を使いますからね。 柴田 2戦2勝のロサグラウカもルーラー産駒。けいこは3頭併せの真ん中で負荷をかけていた。牝馬が直前に攻めた調教をするのは最近では珍しい。距離も問題ない血統だし、穴っぽい。 大王 トーセンブレスの切れ味はGIクラスだよ。道中はジッと直線勝負に徹して、流れが向けば一発があるかな。 柴田 抽選対象だけど、ゴージャスランチが穴っぽい。忘れな草賞は出遅れ、スイートピーSは内から外へと切り替えた分の負け。でも最後の伸びは際だっていた。 水谷 しかし、昭和のオークスは“何でもアリ”でクラシックで最も荒れるレースやったのに、最近は強いのがきっちり結果を出すなあ。 しの 珍しく弱気? まさかアーモンドちゃんに◎ですか?! 水谷 アホ。こういう本命戦ムードのときこそ、ひとつ狂えばとんでもない大波乱やで。 しの 狂わないことを願ってます。(夕刊フジ)★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月17日(木) 12:18

 2,627

【オークス】アーモンド、2冠へ加速12秒3!ルメール「日本一」
 牝馬クラシック第2弾となるオークス(20日、東京、GI、芝2400メートル)の追い切りが16日に行われ、桜花賞馬アーモンドアイ(美浦・国枝栄厩舎、牝3歳)が茨城・美浦トレセンで抜群の動きを見せた。クリストフ・ルメール騎手(38)を背に、パートナーを追いかけて併入ながら非凡な瞬発力を披露。サンケイスポーツ調教評価も最高の『S』で、2冠達成に向けて万全の態勢を整えた。 まるで突風が吹いたかのようだった。届きそうもない差を一瞬で詰める加速力は、桜花賞の切れ味そのまま。汗ばむ熱気の中でも、涼しげな瞳を輝かせてアーモンドアイが走り抜けた。 「すごくよかった。ゆっくり行っても、こちらがお願いしたらすぐに動いてくれる。オークスは大きなレース。トップコンディションが必要ですけど、そうなりました」 感触を確かめたルメール騎手が興奮気味になるほど完璧だった。 Wコースに登場したアーモンドアイは、レッドローゼス(1600万下)を3馬身ほど追いかける。ゆったりした走りで、直線に入っても相手は2馬身ほど前。追いつかないのかと思った瞬間、鞍上のゴーサインに応えて一気に加速する。残り50メートルほどの間に、追いついて馬体を並べてフィニッシュ。ゴールを過ぎると、逆に相手を突き放していった。6ハロン84秒7、ラスト1ハロンは馬なりで12秒3の瞬発力だ。 「先週もしっかりやっている(Wコース6ハロン81秒4)から、今週はやり過ぎないように。直線を向いて、1完歩待ってからのアクションがよかったね。問題ない」 見届けた国枝調教師も満足の内容だ。桜花賞の後は福島のノーザンファーム天栄で放牧。「厩舎に帰ってきてからはメンタル面も含めて気になるところはない」と順調さに笑顔をみせた。 レース当日に39歳の誕生日を迎えるルメールは、ソウルスターリングに続くオークス連覇がかかるが、「今年の方が自信があります」ときっぱり。 「昨年は桜花賞(3着)で負けて、距離も少し心配でした。今回は距離の心配がありません。桜花賞も勝っているし、日本一の馬です」。普段から前向きなルメールとはいえ、ここまで絶賛するのも珍しい。2週前のNHKマイルCはタワーオブロンドンで12着と1番人気を裏切ったが、先週は京王杯SCを4番人気のムーンクエイクでV。流れは悪くない。 国枝厩舎は2010年にアパパネで牝馬3冠を達成。「折り合いを欠かなければ距離は大丈夫。前回の競馬ができれば大丈夫でしょう」と、調教師は自信を見せる。 桜の衝撃を今度は東京で-。今年のオークスはアーモンドアイが名馬へと歩み出す第2章となりそうだ。 (柴田章利)
2018年5月17日(木) 05:10

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【オークス】アーモンド・ルメールトーク
 --最終追い切りに騎乗 「前半、少しゆっくりすぎたので、ゴールしてからも少し追いました。きょうもリラックスしていて、最後にいい反応をしましたね。その後もすぐに息が入りました。コンディションはとてもよさそうです」 --桜花賞はすごい末脚で差し切り 「僕はただのパッセンジャー(乗客)でしたね(笑)。直線は自分からいい脚を使ってくれましたし、乗っていてすごく気持ちよかった」 --桜花賞では直線で何度も手前を替えていた 「この馬は珍しいですよ。何度も手前を替えるけど、替えるたびにスピードアップする。何も問題ありません」 --今回は2400メートル 「距離は大丈夫そうです。レースではリラックスできて、どんなポジションでも大丈夫です。スタートが速くないから後ろの位置になることが多いけど、直線はすごい脚を使います。とにかく加速がすごい。心配ないですね」 --2冠達成の自信は 「アーモンドアイは特別な牝馬です。もちろんGIだから勝つのは難しい。他にもいい馬はいます。ラッキーライラックはリベンジしたい。でもこの馬はほぼ完璧です。オークスを勝つ自信はあります」★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月17日(木) 05:09

 1,362

【東西現場記者走る】ランドネ&カンタービレ高速府中仕様
 GI連載企画でオークスの密着3日目は、最終追い切りのチェック。栗東トレセンに滞在中の東京サンスポ、板津雄志記者(38)は、角居厩舎の伏兵2頭に注目した。ランドネ、カンタービレともに単走、馬なり調整だったが、上々の仕上がりをアピール。馬券に絡むシーンがあっても不思議ではない。 サトノワルキューレに注目が集中する3頭出しの角居厩舎だが、ランドネ、カンタービレもそれぞれ前走を勝って参戦を決めた実力馬で侮れない。最終追い切りをじっくりとチェックした。 スイートピーS快勝のランドネは折り合いがポイント。坂路の行き出しでテンションが上がりかけたが、内田騎手がうまくなだめて4ハロン54秒9-13秒1をマーク。手綱を抑えて地味な印象ながらも、外国産馬らしいパワフルなフットワークは迫力があった。鞍上に早速、感触を直撃だ。 「それほど速くない時計でおさまったのはいいこと。速いところに行くと気の強さを出すけど、集中力はあった。素質は確か。スタミナもある」 関東の名手は、パートナーと共有したわずかな時間で多くの情報をインプット。「制御してやろうとするとムキになる。たとえペースが速くてもその馬が理想的に走れるポジション、リズムがある。それを大事に…」とイメージを膨らませる。 今の東京コースはかなり時計が速い。オークスと同じ芝2400メートルで行われた先週の緑風Sは2分22秒9の超高速決着。それを逃げ切ったのが内田騎手だ。「狙っていた」と伏兵の差し馬を逃げに転じさせ、単勝1・9倍の大本命を見事に抑えた。スピードを秘めるランドネで再び人気馬を翻弄するか。 また、ランドネの父ブレイムも、米GIのBCクラシックでそれまで19戦19勝だったゼニヤッタに生涯唯一の黒星をつけた。血統的にも“大物食い”の相ありだ。 フラワーCを勝ったカンタービレは坂路4ハロン52秒4-12秒3を単走、馬なりでマーク。角居厩舎の3頭の中でも安定した取り口ができるタイプで、追い切りに駆けつけた田辺騎手も「競馬で見たイメージよりリラックスしていたし、上の反応を待っている感じで良かった」と乗りやすさを強調。「きゃしゃな牝馬なので軽い芝の方がいいかも」と東京替わりはプラスに出そう。 ディープインパクト×ガリレオは、先日の英2000ギニーを制した日本産馬サクソンウォリアーと同じトレンド配合でこちらも魅力があふれている。 (板津雄志)★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月17日(木) 05:08

 1,584

【オークス】二四仕様!変身ラッキー、上がり重点
 オークスの追い切りが16日、東西トレセンで行われた。栗東では、ラッキーライラックがCWコースで素軽い動きを披露。初黒星を喫した桜花賞からの逆襲をアピールした。一方、桜花賞3着のリリーノーブルはCWコースの単走で確かな伸びを見せ、サンケイスポーツ調教評価で最高の『S』となった。 桜花賞2着の雪辱へ、ラッキーライラックがCWコースではじけた。併せ馬で強めに追われ、軽快なフットワークで1馬身先着。動きを見届けた松永幹調教師は満足そうな表情で切り出した。 「先週は長めから速い時計も出したので、上がり重点。予定通りのいい動きだったと思います」 僚馬シャンティローザ(1000万下)を追走しながらスタートし、徐々にピッチを上げる。4コーナーで外に導かれてから、一気に距離を縮めた。一杯に追われる相手を軽々と1馬身抜き去り、ラスト1ハロン11秒3(6ハロン86秒1)でフィニッシュ。先週も一杯に追われて6ハロン81秒2-12秒2をマークしており、態勢は整っている。 圧倒的1番人気だった桜花賞は、好位置から直線で抜け出したものの、アーモンドアイの強襲に屈して初黒星を喫した。しかし、悲観の色はない。トレーナーは「スピードだけじゃなくて、スタミナもある。跳びも大きいし、前から長距離向きだと思っていました」と証言。丸内助手も「デビュー前から先生と長いところ(長距離)がいいと話していました」と、オークスでの巻き返しに自信満々だ。 1600メートルで争う桜花賞までは、坂路に入れながら短い距離で強く追う調教も課して“マイル仕様”に体を作り上げた。しかし4ハロンの距離延長となる今回は、調整パターンを一新。坂路に入らずCWコース中心で長めに乗り込み、しっかり折り合いをつけられるよう、馬の後ろで我慢させる調教も施した。「我慢もきいているし、乗り役も乗りやすいと言ってくれている」と師もうなずくほどの成果を見せている。 「スタートがいい馬なので、無理に下げずに出たなりでレースをしてくれれば。マイルを超える距離をやっと使うことができるので」と松永幹調教師は本領発揮を待ちわびている。ここを勝てば、登録のある凱旋門賞へ弾みもつく。桜花賞馬アーモンドアイを逆転し、昨年の最優秀2歳牝馬が府中で輝きを放つ。 (長田良三)★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月17日(木) 05:07

 1,430

【オークス】サトノワルキューレ、素軽く12秒9
 サンケイスポーツ賞フローラSを勝ったサトノワルキューレは坂路で1ハロン12秒9のフィニッシュ。先週の時点ででき上がっていたため、全体時計は4ハロン57秒5と控えめだったが、素軽い動きで体調は良さそうだ。 角居調教師は「テンションを上げないように調整。カイバも食べている。時計は予定より遅かったが、馬の状態は本当にいい」と好仕上がりをアピール。主戦のM・デムーロ騎手も「前走の2000メートルは短いと思ったし、距離が延びるのはいいね」と東京2400メートルの舞台を歓迎している。★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月17日(木) 05:06

 833

【オークス】オールフォーラヴ、納得の11秒7
 忘れな草賞1着から挑むオールフォーラヴは、CWコースの直線で頭を上げる場面もあったが、馬なりで4ハロン53秒0-38秒9-11秒7を計時。猿橋助手は「(調整役は)動きは良かったと言っていましたね。やるべきことはすべてやってきたので、力を出してくれれば」と期待する。デビュー時から馬体減が続いているが、「カイバも食べているので心配ない。攻めもしっかりやれているので」と問題なしを強調した。★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月17日(木) 05:06

 930

【オークス】リリーノーブル、抜群の伸び!
 桜花賞3着のリリーノーブルは、川田騎手を背にCWコースで単走。ラスト1ハロンをびっしり追われて11秒6(6ハロン79秒0)とシャープな伸びを見せた。「落ち着きが出て、走っている内容も、より良くなっていますね」と川田騎手は好感触。藤岡調教師も「前半からスピードがあってしっかり伸びてきたし、動きは文句なしでした。桜花賞当時よりも力は付いている」と納得の表情で話した。★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月17日(木) 05:06

 744

【オークス】トーセンブレス、軽やか13秒1
 桜花賞4着のトーセンブレスはテンションを上げない馬なり調整。終始馬任せのリズムで6ハロン83秒8、3ハロン38秒2-13秒1でまとめた。 見届けた加藤征調教師は「いいストライドで走れていた。前走後は回復が早く、馬体重も460キロを切らないくらいで出せそう。落ち着いた精神状態で臨めるよ」と仕上がりに納得の表情。クラシック最年長勝利(51歳9カ月)を目指す柴田善騎手も「先週乗ったけど、桜花賞より状態はアップしている感じ。体力もついてきた」と好感触だ。★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月17日(木) 05:06

 448

【オークス】マウレア、楽々と12秒7
 桜花賞5着のマウレアは、Wコースで5ハロン68秒1、3ハロン38秒6-12秒7をマーク。アッラサルーテ(1600万下)を2馬身追走して馬なりで併入した。「桜花賞後は2週間ほど栗東に残して、リフレッシュできた。体質面は姉のアユサン(桜1着、樫4着)よりも強いんじゃないかと受け止めている。(桜の上位)2頭は強いと思うが、やるからには付け入る隙を探って勝ちたいなあ…という気持ちです」と手塚調教師は好勝負を期待する。★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月17日(木) 05:06

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【オークス】追って一言
 ◆ウインラナキラ・宮師 「しまい重点でちょうどいい時計だね。スタミナもあるし、スムーズに走れる広いコースはいい」 ◆ウスベニノキミ・鈴木孝師 「変わりなく順調ですよ。状態はいい意味で平行線。精神面で成長しているし、輸送も心配していない」 ◆ゴージャスランチ・鹿戸師 「前走後も変わりなく具合はいい。しまいは確実に脚を使うので、距離が延びても」 ◆サヤカチャン・田所師 「予定通りこの馬らしい、いい動き。自分のペースで運んで、2400メートルをどう立ち回るかだね」 ◆シスターフラッグ・西村師 「馬なりで52秒台で上がっているからね。切れる脚がないので、早めに前を捕まえに行く競馬をしたい」 ◆トーホウアルテミス・谷師 「中2週で輸送もあるのでそんなにはやっていないが、最後の反応は良かった。自分から走る気を出してくれれば」 ◆パイオニアバイオ・北村宏騎手 「気持ちを保つ感じで、落ち着いて走ってこれました。順調です」 ◆レッドサクヤ・福永騎手 「先週びっしりやってるから、今週はサラッとやりました。もともと乗りやすいけど、さらに乗りやすくなっている」 ◆ロサグラウカ・尾関師 「素質はヒケをとらないが、これからの馬。楽しみだが、どこまで」★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月17日(木) 05:05

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【オークス】角居厩舎は3頭出しで挑む
 角居厩舎はサトノワルキューレのほかカンタービレ、ランドネを加えた3頭で挑む。角居調教師はカンタービレについて「体が大きくなって随分しっかりしてきました。今回は折り合いがポイントになると思います」と語り、ランドネについては「前めの位置取りになるでしょう。(馬体を)増やしたいんですがね…」と体調面を気にしていた。★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月16日(水) 12:00

 2,019

【オークス】サヤカチャンは、引き続き先行策で
 <栗東トレセン> ラッキーライラックは、CWコースを2周して、水曜追いに備えた。丸内助手は「(全休日明けで)体を伸ばしたいんだろうな、という雰囲気で走っていました。左回りでも何の違和感もないですね」と語った。 桜花賞3着リリーノーブルは精神面での成長が大きい。仲田助手は「落ち着きがあっていい。心肺機能が高くてスタミナはありそうなので、距離はもつと思います」と好気配を伝えた。 サヤカチャンは、引き続き先行策で挑むことになりそう。「元気がいい。主導権を奪ってから、ジョッキーがどう考えて乗るか。血統的に距離は問題ないと思っている」と田所調教師。 レッドサクヤは、桜花賞7着からの反撃を期す。藤原助手は「放牧を挟んで状態はよくなっている。折り合いがついて、自在性があって、切れもある。バランスがいいから道悪も問題ない」と語った。 〈美浦トレセン〉 2冠を狙うアーモンドアイは、Wコースを1周半流して追い切りに備えた。椎本助手は「体のバランスや反応など、使ってさらによくなっていますね。先週で470キロぐらい。カイ食いがよくて体も増えていますし、コンディションは前走以上。距離も問題なさそう」と笑顔をみせた。 桜花賞4着トーセンブレスは、精神的に成長している。浅利助手は「中間は在厩調整ですが、テンションも上がらずにカイバ食いもよくなっています。オンオフの切り替えがうまくできるようになった」とにっこり。 桜花賞5着マウレアは、侮れない存在。平塚助手は「一時期カイ食いは落ちたけど、今は戻っているし、体も変わりなく順調です。かからないし距離の融通がききそう」と話した。★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月16日(水) 12:00

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【オークス】けさのいななき
 オールフォーラヴ・猿橋助手「テンションを上げないようゆったり。行きたがる面もないので距離は大丈夫でしょう」 トーセンブレス・加藤征調教師「桜花賞後の回復が早かったし、カイ食いもいい。落ち着いた状態で競馬に臨める」 パイオニアバイオ・北村宏騎手「先週しっかりとやったので気持ちを保つ感じで。ある程度の競馬はできそうだ」 マウレア・手塚調教師「しまい重点。距離は大丈夫だと思う。強い馬はいるけど、立ち回りは上手だから」 レッドサクヤ・福永騎手「乗りやすい馬が、さらに乗りやすくなっている。この感じなら2400メートルも大丈夫」(夕刊フジ)★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月16日(水) 11:37

 1,390

【オークス】サトノワルキューレ、坂路で単走
 サトノワルキューレは前走のサンスポ賞フローラSを最後方から差し切った、桜花賞組にとっての新たな敵だ。 栗東坂路単走で、前半はゆったり流し、3F目からややペースアップ。馬なりのまま馬場の中央をスムーズな脚さばきで上がり、切れのいい身のこなしで13秒1-12秒9をマークした。 「前走はすごく強かった。以前はジリジリとしか進まない面があったけど、直線で素晴らしい脚を使った。馬がどんどん変わってきている」と、ミルコが笑顔を見せた。 2走前に阪神2400メートルのゆきやなぎ賞を勝った実績が頼もしい。「距離は経験済みで折り合いも問題ない。賢い馬だからね。道悪でも勝っているよ」。ミルコもオークスを勝てばクラシック完全制覇がかなうだけに、いっそう力が入る。(夕刊フジ)★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月16日(水) 11:35

 1,215

【オークス】アーモンドアイは万全の態勢
 桜花賞馬の切れ味は健在だ。アーモンドアイは美浦Wコースでレッドローゼスと併せ馬。直線半ばまでは追いつかないかとも思われたが、ラスト50メートルほどで馬なりのまま一気に加速すると、馬体を合わせてフィニッシュした。6F85秒1、3F38秒6-12秒7と、最終調整でも万全ぶりをアピールした。 ニコニコ顔で馬から下りたルメール騎手は「良かったです。(道中は)ノーラッシュでも、最後は動いてくれますから、距離も大丈夫そう。桜花賞のときもそうでしたけど、この馬の特徴で手前をよく替えます。でも、替えるたびに加速する。問題ないですね」と、好調ぶりに笑みが絶えない。 レース当日は39歳の誕生日。「自分にいいプレゼントができそう」と、バースデーV&昨年のソウルスターリングに続く連覇を意識していた。(夕刊フジ)★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月16日(水) 11:33

 1,046

【オークス】ラッキーライラック余力十分1馬身先着
 女王奪還へ、ドレスアップは万全だ。桜花賞でアーモンドアイの豪脚に屈して無傷連勝が“4”でストップしたラッキーライラックは、栗東CWコースで併せ馬。シャンティローザを2~3馬身追走し、4角で外へ。気合が入ったラスト1Fで11秒4を弾き出し、余力十分に1馬身突き放した。 「1週前も負荷をかけたし、輸送もあるので上がりだけ。伸び伸びして、いい動き」と、松永幹調教師は納得の表情。 早め先頭から勝ちにいった桜花賞を「プレッシャーのかかる最内枠からよく頑張っていた」と評価し、1マイル半のステージをしっかりと見据えた。「スピードもあるけど、それよりスタミナが上だとみてきた。完歩も大きく長い距離向き。桜花賞馬はもちろん、TRで強い勝ち方をした馬もいるけど、それでも楽しみ」と、2歳女王が覚醒のときを迎える。(夕刊フジ)★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月16日(水) 11:23

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【オークス】上昇のラヴ“王道”凌駕する忘れな草賞組!
 過去10年で2頭のオークス馬(2011年エリンコート、15年ミッキークイーン)を出している忘れな草賞組。今年の覇者オールフォーラヴは、これまで3戦2勝と未知の魅力にあふれている。キャリアは浅いが、そのぶん伸びしろは十分。桜花賞組を相手にあっと言わせるか。 ここにきての上昇度なら負けていない。忘れな草賞を勝ったオールフォーラヴが、女王の座を狙っている。 「いい雰囲気ですよ。しっかり仕上げて臨んだ前走後はケアをして体も戻った。相手は強いけど、まだ見せていないものが多分にある」 片山助手から好感触が伝わる。桜花賞出走はかなわなかったが、忘れな草賞で悔しさを晴らした。過去10年で、2頭のオークス馬を出しているレースをハナ差で制し、GIの舞台に駒を進める。 キャリア3戦は、今年のメンバーではロサグラウカの2戦に続く少なさ。その分、伸びしろは大きく、ここにきての上昇カーブは目を見張る。 片山助手は「以前はカイバ食いが安定していなかったけど、前走後はめっちゃ食べていて残すことがなくなった。付くべきところに筋肉が付いてきた」と証言。たくましさが増した鹿毛の馬体は毛づやもいい。 初めての左回りに備えて3週連続で左回りで調教を敢行。同助手は「最初は戸惑っていたけど、今は左回りの方がスムーズと感じるくらい」と学習能力の高さに驚く。 2400メートルの距離にも同助手は「大きな完歩でゆったり走れる。これまでの乗り役も『距離が延びていい』と話している」と歓迎する。初めての大舞台は楽しみな要素がいっぱいだ。 片山助手は「賢くて、センスがあって、勝負根性もある。雨の影響を受けたり、ぶつけられたり、ベストな条件じゃない中でもこれだけのパフォーマンスができている。能力はかなり高い」と力強く締めた。2006年カワカミプリンセス(オークス前まで3戦3勝)と並ぶ、史上最少タイとなるキャリア3戦での女王襲名があっても不思議ではない。 (川端亮平)★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月16日(水) 05:07

 2,861

【東西現場記者走る】サトノワルキューレ、再び直線一気!
 オークスの勝ち馬を探すGI連載企画。担当する東京サンスポの板津雄志記者(38)は、栗東トレセンを奔走中。2日目は3頭出しの角居厩舎から、サンケイスポーツ賞フローラSを勝ったサトノワルキューレに注目した。2400メートルの距離経験は桜花賞組にない強み。2005年シーザリオ、08年トールポピーの2頭のオークス馬を育てた名門ステーブルから3頭目誕生なるか。 日中の予想最高気温が28度というだけあって、日差しが痛い。じんわりと汗が出てきた取材の終盤に、角居厩舎へ向かった。サンスポ賞フローラSの勝ち馬サトノワルキューレについて角居調教師に直撃するためだ。 現在、出走が確定しているメンバーで、2400メートルを走っているのはこの馬だけ。桜花賞組にとって未知の距離を、梅花賞3着、ゆきやなぎ賞1着と2度も経験しているアドバンテージは大きい。角居師も「長い距離の経験、落ち着いた性格はこの馬の長所」と大一番に期待感を抱く。 牝馬でデビュー2戦目から2400メートルを続けて使われるのは珍しい。その理由を、トレーナーは「じわっとエンジンがかかり長くいい脚を使うので、スタッフとも長い距離が合うだろうと」と明かす。「ゆっくり育てた方がいいタイプ」でクラシック登録はなかったが、トライアルのフローラSを快勝し、追加登録料200万円を払っての参戦。陣営の予想以上に早く素質が開花した結果なのかもしれない。 そのフローラSは馬場状態のいい開幕週にもかかわらず、豪快な最後方一気。角居師も「あんなに強いとは…」と舌を巻いたが、もうひとつ驚きなのはレースレコードで勝った直後なのに「すぐに息が入って堂々としていた」こと。相当優れた心肺機能の持ち主だ。パドックなどで常に落ち着き、精神面が安定しているのも心強い。 心配なのは一戦ごとに減り続ける馬体重だが、これも前川助手から明確な答えが得られた。「もともとゆったり作っていましたから前走くらいの数字(446キロ)でいいし、カイバも割と食べる方。馬体は回復しているので同じくらいで出せそう」と心配はいらない。 さらには「以前は調教で押して押してという感じだったのが、今は自分からハミをとっていくようになった」と進化の話も…。前日に取り上げたラッキーライラックと同様に、凱旋門賞への登録を済ませているサトノワルキューレ。桜花賞組を破る番狂わせを演じても何ら不思議ではない。 (板津雄志)★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月16日(水) 05:06

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【オークス】ラッキー、のびのび
 桜花賞2着ラッキーライラックは僚馬を前に置いてスピードを上げながらCWコースを2周し、16日の追い切りに備えた。丸内助手は「(全休日明けで)体を伸ばしたいんだろうなという雰囲気でのびのび走っていました。左回りでも何の違和感もないですね」とうなずいた。★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月16日(水) 05:04

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【オークス】ランドネ、馬体維持が鍵
 スイートピーS1着で権利をゲットしたランドネは、馬体の維持が鍵を握りそうだ。「増やしたいんですがね…。前走(498キロ)と同じくらいで出せればと思う。ハナにはこだわらないけど、前めの位置取りになると思います」と角居調教師は話した。★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月16日(水) 05:04

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【オークス】アーモンドアイ、2冠へ桜以上
 2冠を狙うアーモンドアイは15日、Wコースを1周半流して追い切りに備えた。椎本助手は「体のバランスや反応など、使ってさらによくなっていますね。先週で470キロぐらい。カイ食いがよくて体も増えていますし、コンディションは前走以上」と笑顔をみせた。 厩舎としては2010年にアパパネが牝馬3冠を達成しているが、「アパパネは結果的に(同着で)勝ったけど、2400メートルがどうかな、という気持ちがありました。こちらはルメール騎手が距離は長い方がいい、といっているし、距離も問題ないので」と、自信を持っていた。★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月16日(水) 05:04

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【オークス】オールフォーラヴ、芝で11秒8好感触!
 《栗東》忘れな草賞の勝ち馬オールフォーラヴ(中内田)は、初めてコンビを組む和田騎手を背に芝コースで単走。強めに追われラスト1ハロン11秒8(5ハロン65秒3)をマークした。「下(馬場)が悪かったみたいで、ややノメって用心して走るようなところがあったみたいですが、感触は良かったみたい。やれば動くし、順調にこれたかなと思います」と猿橋助手。★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月11日(金) 05:04

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【オークス】アーモンドアイ、好反応12秒7
 《美浦》桜花賞馬アーモンドアイ(国枝)は強い雨が降りしきる中、Wコース6ハロン81秒4-12秒7(馬なり)の好時計をマーク。外レッドアルカナ(500万下)に半馬身先着した。またがったルメール騎手は「すごくリラックスしていたし、直線では自分から反応よく進んでいった。スタートがゆっくりで徐々にリズムに乗っていくから、むしろ長い距離の方がいい」と2冠制覇に自信を示した。 同4着のトーセンブレス(加藤征)はWコース6ハロン82秒7-13秒4(馬なり)で僚馬に半馬身先着。「動きがよく落ち着きもある。距離はもちそうだし、もう1列後ろから運べれば」と加藤征調教師。 同5着マウレア(手塚)はWコース5ハロン67秒8-13秒1(馬なり)で僚馬と併入。「順調です。2400メートルはプラスになる」と手塚調教師。 サンスポ賞フローラS2着のパイオニアバイオ(牧)は、新コンビの北村宏騎手を背にWコース6ハロン86秒4-12秒8(一杯に追う)。古馬と併入し、「ゴール板を過ぎても緩めずびっしり負荷をかけた。引き続きいい状態です」と牧調教師。 《栗東》桜花賞2着のラッキーライラック(松永幹)はCWコースで6ハロン81秒2-12秒2。一杯に追われてレッドエクシード(3歳未勝利)に1馬身先着した。「しっかりやりました。伸び伸びと走らせましたが、動きは本当に良かった。僕はスピードよりスタミナタイプと思っています」と松永幹調教師は話した。 同3着リリーノーブル(藤岡)は坂路で4ハロン54秒5-12秒0。シャープな反応を見せた。「けいこの感じは良かったですよ。瞬発力もついてきています。距離は延びた方がいいと思う」と藤岡調教師は前向きだった。 サンスポ賞フローラSを勝ったサトノワルキューレ(角居)はCWで3頭併せ。6ハロン84秒9-11秒7でサンオークランド(1000万下)に2馬身先着、カンタービレ(3歳OP)と併入した。「いい感じ。ゴールまで持ったままでしたし、パワーアップしていますよ。カイ食いがよく、息もできています」と前川助手。同厩舎のカンタービレは馬なりでラスト1ハロン11秒7(6ハロン84秒4)。「減った体は戻っていますし、体はもうできていますね。2400メートルは許容範囲」と納得の表情だった。★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月10日(木) 05:02

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【オークス】アーモンドアイ2冠制覇へ視界良好
 桜花賞馬アーモンドアイは激しい雨が叩きつけるなか、美浦Wコースで6F82秒0-66秒2-51秒5-37秒9-12秒4(馬なり)。外レッドアルカナ(古馬500万下)に1馬身先着した。相変わらず切れ味抜群の動きで、2冠制覇へ視界良好だ。「すごくリラックスしていたし、手前を替えてからのスピードアップも良かった。ロードカナロアの子供だけど、ゆっくりしたスタートから徐々にリズムに乗っていくから、むしろ長い距離はいい」と、ルメール騎手は好感触を伝えた。(夕刊フジ)★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月9日(水) 11:32

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【オークス】ラッキーライラック半馬身先着
 桜花賞2着の阪神JF馬ラッキーライラックは栗東CWコースでレッドエクシード(3歳未勝利)を1秒追いかけ、直線でビッシリ追われて半馬身先着した。6F81秒2-65秒5-51秒0-37秒8-12秒0に、「いい動き。桜花賞から成長してるかな。スピードもあるけどスタミナのほうが上回っている。逆転したい」と松永幹調教師。(夕刊フジ)★オークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月9日(水) 11:31

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今週の重賞レース

2018年6月2日(
鳴尾記念 G3
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2018年6月2日(
3回東京1日目
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2018年6月3日(
3回東京2日目
3回阪神2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
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1 シュヴァルグラン 牡6
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2 サトノダイヤモンド 牡5
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3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
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8 レッドファルクス 牡7
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
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2 ワグネリアン 牡3
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3 エポカドーロ 牡3
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4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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