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桜花賞 G1   日程:2014年4月13日() 15:40 阪神/芝1600m

レース結果

桜花賞 G1

2014年4月13日() 阪神/芝1600m/18頭

本賞金:8,900万 3,600万 2,200万 1,300万 890万


レコード:1分32秒0
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 8 18

ハープスター

牝3 55.0 川田将雅  松田博資 478(+2) 1.33.3 1.2 1
2 6 12

レッドリヴェール

牝3 55.0 戸崎圭太  須貝尚介 418(0) 1.33.3 クビ 7.4 2
3 5 10

ヌーヴォレコルト

牝3 55.0 岩田康誠  斎藤誠 438(0) 1.33.4 3/4 30.9 5
ラップタイム 11.9 - 10.5 - 11.4 - 11.5 - 11.7 - 11.4 - 12.8 - 12.1
前半 11.9 - 22.4 - 33.8 - 45.3 - 57.0
後半 59.5 - 48.0 - 36.3 - 24.9 - 12.1

■払戻金

単勝 18 120円 1番人気
複勝 18 110円 1番人気
12 170円 2番人気
10 270円 4番人気
枠連 6-8 370円 2番人気
馬連 12-18 370円 1番人気
ワイド 12-18 200円 1番人気
10-18 340円 3番人気
10-12 960円 11番人気
馬単 18-12 450円 1番人気
3連複 10-12-18 1,310円 3番人気
3連単 18-12-10 2,540円 4番人気

桜花賞のニュース&コラム

【皐月賞】ワールド、おいしい3番人気440円!
 中央競馬のクラシック3冠の初戦、皐月賞(GI、芝2000メートル)が20日、中山競馬場で開催される。“大王”こと森田実(じつ)記者の本命は、本番と同じ舞台で行われたトライアル・弥生賞を制した(17)トゥザワールド。大阪サンスポのサンケイスポーツ予想・宇恵英志(うえ・ひでゆき)記者は、弥生賞2着(1)ワンアンドオンリーに◎を打った。牝馬クラシック第1弾・桜花賞をビシッと当てた絶好調コンビの予想に、乗ってください! 桜花賞を◎→○→△△で的中させ、気分よく皐月賞を迎える。ハープスター1強だった桜花賞から打って変わって皐月賞は大混戦だが、迷うことはない。前哨戦の弥生賞を快勝した(17)トゥザワールドに◎を打った。 舞台は中山の芝2000メートル。小回りで直線は短く、ゴール前に急な上り坂が控える。日本で実績を残すフランスのC・ルメール騎手でさえ「中山はトリッキー」と警戒する難コースだ。攻略の鍵はスピードに加え、センスよく立ち回れる器用さとラストに発揮する瞬発力にある。そのすべてを備えているのが、トゥザワールドだ。 デビュー戦2着後の4連勝は内容が濃い。未勝利を勝って挑んだ黄菊賞は、レコードタイムをマークしてスピードをアピールした。前走の弥生賞では、まず関東への長距離輸送をクリア。レースでは中団を進み、残り600メートルで鞍上が仕掛けると、一気にまくり上げて直線入り口で先頭に躍り出た。反応が鋭く、鞍上の意のままに動けるのは大きなセールスポイント。直線で猛追したワンアンドオンリーをハナ差でもきっちりと抑えた点も高く評価できる。
2014年4月19日() 05:04

 2,058

【皐月賞】ボニータ、ハープに続くスター誕生だ!
 クラシック3冠の初戦、皐月賞(20日、中山、GI、芝2000メートル)の枠順が17日、確定した。先週の桜花賞を◎○△で仕留めたサンケイスポーツ・加藤隆宏記者は、〔1〕枠(2)番のイスラボニータに期待。世代トップレベルの切れ味を武器に新たなスターが誕生する。馬券は18日、ウインズ新橋、後楽園で午後2時から7時まで金曜発売が実施される。 ハープスターが女王に君臨した桜花賞とは様相が一変。主役を狙う役者の顔ぶれは多彩だ。しかも初対決のメンバーが多く、実力の比較は容易ではない。難解だが、自分の目を信じて◎イスラボニータで勝負する。 これまで5戦4勝2着1回。重賞2勝はメンバー最多だ。能力の高さは言うまでもないが、最大の武器は蛯名騎手が「しなやかで軽い」と表現するチーターのような俊敏性だろう。前走の共同通信杯は好位から馬なりで進出し、鞍上が軽く仕掛けただけでトップスピードに加速。2着以下とは瞬発力のレベルが違った。 舞台は中山の内回り芝2000メートルで、出走頭数はフルゲートの18頭。馬がひしめき合うタイトなレースになるので、勝負どころでの機動力が明暗を分けるといっても過言ではない。イスラボニータは1頭分のスペースがあれば、馬群から瞬時に抜け出せる反応の良さとスピードがある。右回りは初めてだが、皐月賞という特殊なレースに適応した脚質の持ち主なのだ。
2014年4月18日(金) 05:09

 2,187

【皐月賞】コンビ2度目戸崎アジア「しっかり結果を」
 JRAに移籍して2年目の戸崎圭太騎手(33)が、「第74回皐月賞」でクラシック初Vを狙う。コンビを組むのは2歳王者アジアエクスプレス。初コンビのフジテレビ賞スプリングSは2着に敗れたが、本番への手応えは十分。2着と惜敗した先週の桜花賞の分も、敢然と勝ちに行くつもりだ。 --初コンビを組んだスプリングSで2着 戸崎騎手「当日はテンションがすごく高かった。ただ、その点はひと叩きされたことで解消されるはず。レースでは調教よりもしっかりハミを取って力強い走りをしてくれたし、実戦でいいイメージを持ちました。(2回目になる)今回はもっといいでしょうね」 --追い切りに2週連続騎乗 「気合が乗ったというか、全身に走る気をみなぎらせている。前走時も雰囲気は良かったけど、さらに力強さが出た」 --2000メートルは 「前走の感触から(1F延びても)心配していないし、自信を持っていく。パワーがあるから荒れ馬場、道悪も大丈夫。前走の3~4角でモタついたのは自分のせい。ペースの上がるコーナーでエンジンのかかりが遅い特徴は頭に入れていたつもりだけど…。直線ではいい脚を使うので、そこは気をつけたい」 --今年は混戦 「抜けた馬がいないし人気を分け合いそう。本番で力を出し切った馬が勝つと思う。その点、この馬は乗りやすいし、フルゲートでも不安はない。持ち味の力強さ、しぶとさを引き出したい」 --先週の桜花賞はレッドリヴェールで2着 「他馬の蹄音が聞こえなくなって勝ったと思ったけど…。悔しかった。でも休み明けでよく頑張った。ハープスターを負かせるレースはあると思う。そのときが楽しみ」 --その悔しさを皐月賞にぶつける 「しっかり結果を出したい。無敗の2歳王者に前走で土をつけてしまったけど、1度乗って特徴はつかめた。この馬の力を皆さんに見せたい。とてもワクワクしている」(夕刊フジ)★皐月賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2014年4月17日(木) 12:01

 1,204

ハープスター、ブエナ超え!113ポンドの高評価
 JRAは17日、4月9~13日に行われたオープン、重賞競走のレーティングを発表した。 これによると、桜花賞を制したハープスター(栗東・松田博資厩舎、牝3歳)は、113ポンドという高いレーティングを獲得。これは桜花賞の過去10年の勝ち馬と比較しても最も高い数値で、ブエナビスタ(2009年=112ポンド)を上回るものとなった。ダイワスカーレット(2007年=111ポンド)やジェンティルドンナ(2012年=110ポンド)よりも高く、JRAも改めてその資質を数値として認めた形だ。
2014年4月17日(木) 11:30

 759

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【桜花賞】モア蛯名「自分の競馬をするだけ」
 いよいよ開幕する’14クラシックで、東のベテラン蛯名正義騎手(45)=美浦・フリー=がキーマンとなりそうだ。13日の「第74回桜花賞」(阪神、GI、芝1600メートル)ではクイーンCを勝った阪神JF3着のフォーエバーモアに騎乗、東の現役唯一の桜花賞ジョッキーが逆転Vを目指す。次週20日の「第74回皐月賞」(中山、GI、芝2000メートル)にも重賞連勝中のイスラボニータがスタンバイ。ともにすべての手綱を取ってきた2頭でクラシック連勝を狙う。 --フォーエバーモアとはデビューからコンビを組んで4戦3勝。負けた1戦は阪神JFで、わずかクビ差だった 蛯名正義騎手「ここまで与えた課題をひとつひとつ、着実にクリアしてくれた感じがする。阪神JFも、結果的にワンテンポ仕掛けが早かった形になったけど、初めての右回りであれだけやれたわけだからね」 --前走のクイーンCは2番手につけるさらに積極的なレース運び 「これからレベルが上に行けば行くほど、レースに隙がなくなるわけだから、前に行く競馬もできないといけない。だから引っ掛かるのを承知のうえで、あえてああいう(前に行く)競馬をさせた」 --確かに前半は多少行きたがっているようにも見えたが、内容は完勝だった 「あのときは流れも流れ(1000メートル通過61秒0のスローペース)。その分、折り合いには少し苦労したけど、もっとポジションを下げて後方でレースをしていれば、あんなこともなかったと思う。結果的には強い勝ち方をしてくれた」 --先週2日は自ら跨り感触を確かめた(美浦Wコース5F67秒5、ラスト1F13秒3) 「動きは良かったよ。真面目なところがある馬だけど、落ち着いて走れていたね。もっとフワッと行ければ一番いいんだろうけど、カリカリしている感じではなかった。以前の馬体の緩さもだいぶなくなってきたし、とにかく順調にこられたことが一番だ」 --戦前のムードはハープスターの“1強” 「うん、強い馬が1頭いるね。でも相手がどうこうというのは、自分ではまったく考えていないから。あくまで自分の、フォーエバーモアの競馬をする。それだけだ」 --この時期の3歳牝馬は全能力を出し切るのも大変なこと 「そう。だから阪神JFのときくらいのテンションで出られたら一番いい。初めての長距離輸送でもそこまでうるさくなっていなかったからね。輸送が2回目で逆にうるさくなる馬もいるけど、やっぱり一度経験しているのは大きい。それで、自分の競馬ができれば」 --来週の皐月賞も楽しみ。東スポ杯2歳S、共同通信杯と重賞連勝中のイスラボニータは、9日のWコースでの動きも絶品だった 「やっぱりけいこは動くね。これだけやれたなら、もう来週はやらなくても大丈夫。以前はまずゲートが上の空で、レースでも遊んで走ってたくらいだけど、ようやく競馬がどういうものなのか、自分で分かってきた感じ。馬体もだんだん競走馬らしくなった」 --2頭でクラシック連勝も 「どちらもひとつずつ、しっかり段階を踏んで力をつけてきた馬。本番で何とかいい競馬ができるよう、頑張りたいね」★桜花賞との相性◎ 蛯名騎手は関東所属で現役唯一の桜花賞ウイナーだ。10年の3冠馬アパパネの桜制覇は85年の木藤隆行騎手(エルプス)以来、東では25年ぶりの快挙だった。ほかも08年には15番人気エフティマイアで2着に入り3連単700万馬券を演出。04年にもアズマサンダースで2着と、過去10年で【1・2・0・2】の高打率を誇る。桜花賞といえば同期の武豊騎手が歴代最多の5勝をあげているが、“隠れ桜花賞男”のマサヨシにも要チェックだ。
2014年4月10日(木) 11:28

 974

【桜花賞】リヴェール&ハープ けさの気配
 阪神JF馬レッドリヴェールは10日朝、厩舎周りでじっくり引き運動を消化した。小柄なステイゴールド牝馬だが、テンションが高ぶった様子はまったくない。「普段はおとなしいけど、レースに行くと一気にスイッチが入る。馬体は維持できているし、このままいい状態でレースを迎えたい」と今浪厩務員。 チューリップ賞圧勝のハープスターは栗東坂路をゆったりと駆け上がった。計器の故障で4Fの時計は表示されなかったが、ラスト1Fは17秒1。明るい鹿毛の馬体はピカピカだ。「いつもどおり。それでええ。日曜は雨のようやけど、そんなことは気にしてられん。この馬の力を信じて(川田騎手が)乗ってくれれば」と松田博調教師。
2014年4月10日(木) 11:26

 977

【桜花賞】1冠確信追い!ハープ究極仕上げ
 中央競馬の春のクラシック第1弾、桜花賞(13日、阪神、GI、芝1600メートル)へ向け、1番人気必至のハープスターが9日、滋賀県・栗東トレーニングセンターで追い切りを行った。3頭併せで最先着し、サンケイスポーツ調教評価で最高の『S』をゲット。桜花賞で史上2位タイの3勝を挙げている松田博資(ひろよし)調教師(68)=栗東=は、「言うことなし」と究極の仕上がりを強調した。 調教コースの外周に桜が咲く中、名牝への階段を駆け上がるハープスターが、牝馬1冠へ万全の態勢を整えた。 「順調。言うことなしや。(チューリップ賞の前は)リフレッシュで休んでいただけだし、使うたびに上積みというてたら大変なことになるわ」 桜花賞は1993年にベガ、2009年にブエナビスタ、11年にマルセリーナでそれぞれ制し、歴代2位タイの3勝を誇る松田博調教師が満足げに目を細める。 調教駆けしない“お嬢さま”が抜群の反応を見せた。栗東CWコースでビキニスタイル(3歳未勝利)とラウンドワールド(OP)をリードし、4コーナーで大外へ回って僚馬と馬体を併せる。直線では重心がグッと低くなり、首を使いながら末脚を伸ばして中ラウンドに半馬身、内ビキニに2馬身先着。6ハロン(1200メートル)81秒2、3ハロン(600メートル)37秒6-1ハロン(200メートル)12秒5のタイムは上々で、2日の1週前追い切り(6ハロン81秒4)と合わせて、究極の状態に仕上がった。 「ちょっと速かったけど、けさは走る気になっていたな」と松田博調教師はうなずく。
2014年4月10日(木) 05:13

 1,695

【東西若手記者走る】リヴェール、盛り上がる筋肉
 大阪サンスポの渡部陽之助記者(35)が、桜花賞の勝ち馬に迫っていく『東西若手記者走る』。追い切り日となった3日目は、無敗の2歳女王レッドリヴェールに密着した。410キロ台の小柄な牝馬だが、馬体の張りも素晴らしく、126日ぶりの実戦も問題ないとみた。 追い切り日の栗東トレセンは快晴。牝馬クラシックの開幕とあって、華やかな雰囲気の中、スタンドは報道陣でいっぱいだ。 お目当てのレッドリヴェールは、午前8時半頃に坂路に登場。モニターを見つめながら、メモするペンにも自然と力が入る。荻野騎手(実戦は戸崎騎手)を背に、サンスポ杯阪神牝馬Sに出走するローブティサージュ(OP)と併せ馬。4ハロン52秒9-12秒3と自己ベストをマークし、1馬身先着した。力強いフットワークを目に焼きつけたまま、須貝厩舎に向かう。 「良かったね。いい動きだったし、きっちり仕上がった」。須貝調教師の笑顔がすべてを物語っている。「体重は(前走の418キロと)そう変わらないけど、阪神JF時の写真(週刊ギャロップなど誌上パドック)と見比べてもいい筋肉の盛り上がりがあるし、フックラ見せているよ」。確かに、間近で馬体を確認したが、筋肉にも張りがあるし、410キロ台の馬とは思えないほど、大きく見せていた。
2014年4月10日(木) 05:10

 909

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桜花賞過去10年の結果

2013年4月7日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2012年4月8日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
2011年4月10日() 阪神競馬場/芝1600m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

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桜花賞ステップレース

2014年3月21日() 中山競馬場/芝1800m
天候: 馬場:
1着 7 バウンスシャッセ 北村宏司 1:51.3 6.8倍 91.6
2着 9 マイネグレヴィル 柴田大知 7.1倍 89.6
2着 13 パシフィックギャル A.シュタルケ 11.2倍 89.6
4着 12 マローブルー 石橋脩 1 1/4 20.1倍 88.3
5着 5 ショウナンパンドラ 浜中俊 クビ 3.9倍 88.3
2014年3月16日() 阪神競馬場/芝1400m
天候: 馬場:
1着 1 ベルカント 武豊 1:22.3 5.6倍 91.1
2着 12 ニホンピロアンバー 秋山真一郎 1 1/4 186.5倍⑬ 89.3
3着 14 エスメラルディーナ E.ペドロサ アタマ 11.7倍 89.3
4着 16 アドマイヤビジン 四位洋文 ハナ 15.8倍 89.3
5着 7 ホウライアキコ 和田竜二 クビ 2.6倍 89.3
2014年3月15日() 中山競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 1 ペイシャフェリス 川島信二 1:36.0 27.7倍 92.3
2着 8 ニシノミチシルベ 戸崎圭太 1 3/4 14.0倍 90.0
3着 5 ウエスタンメルシー 武士沢友治 1/2 23.6倍 89.3
4着 12 マーブルカテドラル 田辺裕信 アタマ 1.7倍 89.3
5着 4 アンジェリック 津村明秀 3/4 16.7倍 88.5
2014年3月8日() 阪神競馬場/芝1600m
天候: 馬場:
1着 3 ハープスター 川田将雅 1:34.3 1.1倍 93.9
2着 13 ヌーヴォレコルト 岩田康誠 2 1/2 18.1倍 90.9
3着 12 リラヴァティ 松山弘平 1 1/2 39.1倍 89.3
4着 8 ブランネージュ 藤岡康太 1/2 43.1倍 88.6
5着 9 ウインリバティ 池添謙一 ハナ 98.6倍 88.6
2014年2月18日(火) 東京競馬場/芝1600m
天候: 馬場:稍重
1着 6 フォーエバーモア 蛯名正義 1:35.7 1.8倍 88.9
2着 2 マジックタイム 後藤浩輝 クビ 5.9倍 88.9
3着 14 ニシノアカツキ G.ブノワ 1 1/2 15.6倍 87.3
4着 4 プレミアステイタス 石橋脩 クビ 90.3倍 86.6
5着 16 デルマサリーチャン U.リスポリ アタマ 176.5倍⑭ 86.6

マークは出走予定馬
※各馬の右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各ステップレースのレースレベルを簡単に比較することが出来ます

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

桜花賞の歴史と概要


2016年の優勝馬ジュエラー

皐月賞東京優駿日本ダービー)、菊花賞優駿牝馬オークス)とともに“3歳クラシック”の一角を成すレースであり、牝馬3冠の1冠目に数えられる。仕上がりの早さとスピード能力が問われる一戦で、過去に多くの快速牝馬たちが栄冠を勝ち取ってきた。この桜花賞、約1カ月半後に開催されるオークス、秋に行われる秋華賞(このレースはクラシック外)の3タイトルをものにし“牝馬3冠”の称号を手にしたのは、メジロラモーヌ(1986年)、スティルインラブ(2003年)、アパパネ(2010年)、ジェンティルドンナ(2012年)の4頭が存在する。第35回(1975年)は単勝支持率88%で1.1倍の断然人気を集めたテスコガビーが、2着に1.9秒という桜花賞史上最大着差をつけて勝利。この圧勝劇は、実況を担当した関西テレビの杉本清アナウンサーの「後ろからはなんにも来ない」という名調子とともに、今も語り草となっている。第50回(1990年)の勝ち馬アグネスフローラ、第53回(1993年)の勝ち馬ベガは、繁殖にあがってからも優秀な産駒を輩出し、G1ホースの母となった。阪神競馬場が改修されて直線距離が延びてからは鮮烈な追い込み勝ちも見られるようになり、第69回(2009年)のブエナビスタ、第74回(2014年)のハープスター、第76回(2016年)のジュエラーらが、目の覚めるような直線一気を決めて先頭でゴール板を駆け抜けている。

▼2014年のハープスターは最後方から直線で他の17頭をごぼう抜きし優勝。

歴史と概要をもっと見る >

桜花賞の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年8月26日(
キーンランドカップ G3
新潟2歳ステークス G3

競馬番組表

2018年8月25日(
2回札幌3日目
2回新潟9日目
2回小倉9日目
2018年8月26日(
2回札幌4日目
2回新潟10日目
2回小倉10日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
54,384万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 マカヒキ 牡5
48,298万円
8 スマートレイアー 牝8
47,984万円
9 レッドファルクス 牡7
46,924万円
10 サウンズオブアース 牡7
46,745万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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