カランダガン(競走馬)

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カランダガン
カランダガン
写真一覧
抹消  鹿毛 2021年1月27日生
調教師F.グラファール
馬主アガ・カーン・スタッズ
生産者
生産地
戦績 1戦[1-0-0-0]
総賞金50,378万円
収得賞金0万円
英字表記Calandagan
血統 (No Data) (No Data)
(No Data)
(No Data) (No Data)
(No Data)
兄弟
市場価格
前走 2025/11/30 ジャパンカップ G1
次走予定

カランダガンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師



馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
25/11/30 東京 12 ジャパンC G1 芝2400 18486.241** セ4 58.0 M.バルザF.グラフ 456
(--)
2.20.3 -0.033.2⑪⑪⑩⑪マスカレードボール

カランダガンの関連ニュース

ジャパンCを世界レコードで制したカランダガン(仏=F・グラファール、騸4)が現地4日、フランスの自厩舎に帰厩した。

馬主のアガ・カーン・スタッズがXで伝えたもので、リラックスした様子で馬房で寝転ぶ動画を掲載。「サポートと、滞在中にカランダガンとアガ・カーンチームをずっと温かく歓迎してくれたことに対し、JRAとすべての日本の競馬ファンに心から感謝を」とつづっている。来年はドバイシーマクラシック(3月28日、メイダン、GⅠ、芝2410メートル)から始動予定で、再び日本馬の強力なライバルとなりそうだ。

【チャンピオンズC2025】あの人気馬はココが不安 武蔵野S組の久々Vなるか ルクソールカフェの前に"もう1つの壁" 2025年12月4日(木) 15:00

フランスのカランダガンが勝利し、20年ぶりとなる外国馬の勝利に沸いた先週末のジャパンC。筆者は日本の高速馬場が合わないと思い込んで、ノーマークにしてしまいましたが、そこは欧州最強馬。さすがの末脚でした。それにしても、アーモンドアイのレコードタイムまで塗り替えてくるとは……。

一方で、気になる事故もありました。スタート直後にアドマイヤテラに騎乗の川田将雅騎手が落馬して競走中止となり、入線後には2着のマスカレードボールと3着のダノンデサイルが接触。C.ルメール騎手と戸崎圭太騎手が落馬し、戸崎騎手は担架で運ばれたとのことです。

その戸崎騎手は、今週末のチャンピオンズCで1番人気が予想されているナルカミに騎乗予定となっています。戸崎騎手に乗り替わってから4連勝していることと、何より本稿執筆にあたっては、登録段階では同騎手の中京での騎乗機会が少ない点を理由にターゲット視できる人気馬と見ていただけに、鞍上の怪我の程度はおおいに気になるところです。同時に、この不透明な状況では他へ目を向けざるを得ないこととなりました(最新の報道では、どうやら無事騎乗できる模様ですが)。

ということで、ナルカミと同じ3歳馬で、前走の武蔵野Sを制したルクソールカフェに急遽差し替えたいと思います。デビュー3戦目の未勝利(東京)から黒竹賞(中山)、ヒヤシンスS(東京)、伏竜S(中山)と4連勝し、ケンタッキーダービー(12着)にまで駒を進め、前走の武蔵野Sを快勝した同馬には、データ上少々気掛かりな点があります。

武蔵野Sというと、チャンピオンズCの重要なステップレースと認識している方もいらっしゃるかと思いますが、近10年の前走同組の成績は(0-2-0-23)で18年ウェスタールンドの好走が最後。そもそも、近年では出走も人気に推されることも滅多になくなっている組なので、ステップレースという見方も議論を呼ぶところだと思いますが、勝っていないのは事実であり、またそういうローテーションを歩んでいること自体、ルクソールカフェの今回の弱点と言えるのではないでしょうか。人気の一角ならなおさら、この点には注目しておきたいところです。

またそれ以前に、2走前のジャパンDC(大井)では3着でしたが、ナルカミに2秒4差をつけられています。先述の通り、ナルカミに騎手の面でいろいろとケチをつけられる余地があるなかで、同馬を逆転できるかという視点で見ても、ルクソールカフェの勝ち切りというのはかなり高いハードルと言えそうです。たしかに、当時のルクソールカフェは海外帰りで休養明けではありましたが、一方のナルカミは中央ダート以上に時計がかかる大井で1000m通過60秒2というペースで飛ばし、そのまま押し切る強い内容を示しています。ルクソールカフェは今回、短期免許でJRAに初参戦するF.ジェルー騎手とのコンビで挑みます。ガンランナー、モノモイガール、マンダルーンなどの主戦を務めた名手ですが、同騎手の手腕をもってしても、ナルカミとの差を逆転するのはそうたやすいことではないはずです。2頭の序列という点でも、非常に興味深い一戦の結末やいかに……。それではまた来週お会いしましょう。

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【遥かなる世界の競馬地図】米国のトップジョッキー、F・ジェルーが初来日! 芝での手綱さばきにも注目 2025年12月4日(木) 12:00

フランス調教馬カランダガンによる20年ぶりの外国馬制覇に沸いたジャパンC。今週はフランス出身の米国トップジョッキー、フローレン・ジェルー騎手(39)が初来日します。せっかくなので、彼の足跡をたどってみましょう。

キャリアのスタートは母国フランス。2002年にデビューしましたが、トップステーブルと専属騎乗契約を結ぶことができず、07年までで通算105勝と平凡な成績でした。そこで、騎乗機会を求めて渡米を決断。これが騎手人生の大きな転換点になりました。

移籍直後こそ苦しみましたが、11年には146勝を挙げるなど、少しずつ環境にフィット。気づけばアメリカ中部を代表するジョッキーにまで成長しました。14年にはデビュー戦の手綱を取ったワークオールウィークでBCスプリントをV。自身初のBC制覇を成し遂げ、名実ともにトップジョッキーの仲間入りを果たしました。

15年からは拠点をケンタッキー州に。全米獲得賞金ランキングの上位常連となり、ガンランナー(17年BCクラシックなどGI6勝)、モノモイガール(18、20年BCディスタフなどGI7勝)、マンダルーン(21年ケンタッキーダービー繰り上がり優勝)など、数々の名馬とのコンビでファンを熱狂させてきました。日本のアエロリットが19年にペガサスワールドCターフに挑戦(9着)した際には、その手綱を任されています。

今春にはヒットショーでドバイワールドCを制覇。「フォーエバーヤングを目標にしていたけど、手応えが悪いから目標を切り替えた」とクレバーな騎乗ぶりが光りました。大舞台での勝負強さは健在です。ちなみに、ガンランナーで挑んだ17年のドバイWCはアロゲートの2着。8年越しのリベンジ成功に、「ガンランナーは本当に素晴らしい馬だったが、彼でさえ成し遂げられなかった。タフな戦いだったけど、ヒットショーはやってくれた。信じられないよ!」と笑顔がはじけました。

ダート主体の米国ですが、フランス出身のジョッキーとあってターフでの成績もなかなかのもの。15、16年はそれぞれ芝の勝率が22%、21%と高水準で、同時期のダート/オールウェザーの16%、18%を上回っています。特に15年はアーリントンミリオン(ザピッツァマン)、BCジュベナイルフィリーズターフ(キャッチアグリムス)、BCターフスプリント(モンゴリアンサタデー)と芝の大レースで大暴れしました。7日のチャンピオンズCにはルクソールカフェとのコンビで臨みますが、ダートだけでなく芝での手綱さばきにも注目です。

米国拠点の騎手がJRAの短期免許を取得するのは12年のケント・デザーモ騎手以来。非常に貴重な機会ですので、しっかりと目に焼き付けたいと思います!(大阪サンケイスポーツ・山口遥暉)

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武豊騎手がジャパンC制覇のカランダガンを称賛 「真の強者は認めなければいけない」「来年こそは日本の強い馬に乗って迎え撃つ形にしたい」 2025年12月4日(木) 09:58

武豊騎手(56)=栗・フリー=が3日、公式ホームページ内の日記を更新し、外国馬として20年ぶりにジャパンCを制覇したカランダガン(仏=F・グラファール、騸4)を称賛した。

武豊騎手はカランダガンについて「今年のカルティエ賞(欧州の年度代表馬に与えられる名誉ある賞)受賞馬で、レーティングでも世界一なのですから、まともに走られたら勝たれて当然。海外馬の勝利は20年ぶりと驚かれているようですが、あれほどの馬がやってきたのはジャパンカップの歴史上で初めてとも言えるでしょう。日本の馬のレベルは世界一、と言ってきてはいますが、だからこそ真の強者は認めなければいけないところでしょう。カランダガンの関係者は、『こんなに人気がないの? なめんなよ』と思っていたはずです」とつづった。カランダガンは騸馬で凱旋門賞への出走資格がないため、連覇を狙って来年も参戦する可能性があり、「今年は騎乗馬がいなかったボクですが、来年こそは日本の強い馬に乗って迎え撃つ形にしたいものです」と意欲を示した。

7日のチャンピオンズCにはメイショウハリオ(栗・岡田、牡8)との初コンビで参戦。落馬事故で骨折した浜中騎手の代打で、「浜中君がずっと乗ってきた馬で、そのラストランに乗れないのは本当に悔しいと思う。同じ騎手としてその気持ちもすごく分かりますし、その思いを胸にしっかり持ってレースに挑みたいと思います。GⅠですから相手がめちゃめちゃ強いのは当然ですが、騎手としてベストを尽くして最高の結果をつかみたいです。頑張ります」と意気込みを伝えた。

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ジャパンC制覇カランダガンの半姉が英国の繁殖牝馬セールで高額落札! 父グレンイーグルスの子を受胎中 2025年12月2日(火) 13:58

ジャパンCを制した今年の欧州年度代表馬カランダガン(仏=F・グラファール、騸4)の半姉、カリーザ(牝5、父ルアーヴル)が現地1日、英国のニューマーケットで開催された繁殖牝馬の競り市「タタソールズ・ディセンバーセール」に上場された。

カランダガンの快挙の直後、しかもその父であるグレンイーグルスの子を受胎中とあって、競りはヒートアップ。最終的にこの日の最高価格となる85万ギニー(約1億8300万円)で、エーススタッドが落札した。エーススタッドは世界的な生産者組織のユーロングループが英国で所有している牧場。

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【ジャパンC】カランダガン世界レコードV! “世界一”の末脚で獲った9億6800万円 20年ぶり外国馬頂点 2025年12月1日(月) 07:47

ミカエル・バルザローナ(34)=仏=騎乗で4番人気のカランダガンが、ゴール前の接戦を制して20年ぶりに外国馬によるジャパンカップ制覇を成し遂げた。勝ち時計2分20秒3(良)は2018年アーモンドアイの記録を更新する、芝2400メートルの世界レコード。今年の欧州年度代表馬が、存分にその強さを見せつけた。2着は1番人気のマスカレードボール



直線、馬群の外を1番人気マスカレードボールと馬体を併せて伸びてくる。見よ、これが欧州最強馬の切れ味だ。ゴール前でアタマ差抜け出す。バルザローナ騎手はウイニングランで、どよめき混じりの大歓声に悠々と左手を挙げて応えた。

「本当にうれしい気持ちでいっぱいです。非常に能力があるということは間違いない。それを改めて世界に示すことができたと思います」

今年の凱旋門賞を伏兵ダリズで制した鞍上は、冷静だった。五分のスタートを切ると、1コーナーでマスカレードの後ろへ。「ルメール騎手についていけば、勝利に近づくと考えていた」。脚をためて直線に向き、残り200メートルからはマスカレードと一騎打ち。内のカラ馬を加えた3頭の追い比べで、メンバー最速となる上がり3ハロン33秒2をマークして競り勝った。

2005年アルカセット以来20年ぶりとなる外国馬の勝利に、7万7029人の観客は興奮のるつぼ。衝撃はそれだけではなかった。勝ち時計2分20秒3(良)は18年アーモンドアイの記録を0秒3更新する芝2400メートルの世界レコード。1987年ルグロリュー以来38年ぶりのフランス馬Vに、グラファール調教師は「真のチャンピオンです」と最敬礼だ。

馬主のアガ・カーン・スタッズにとって、今年は悲しい別れがあった。2月4日に世界的オーナーブリーダーとして知られたアガ・カーン殿下が88歳で死去。「父を愛していたので大変、悲しかった」と来場したザラ王女。悲しみに暮れる一族を馬が救ってくれた。所有馬のダリズは凱旋門賞を制し、カランダガンはレーティング世界1位を獲得し、欧州年度代表馬に。日本へ遠征し、馬主としてJRA・GⅠ初勝利をもたらした。「競馬的には、大変いい一年でした」と振り返った。

巨額のボーナスもゲットした。1着本賞金5億円に加え、褒賞金300万ドル(約4億6800万円)と計10億円近くを獲得。来年は褒賞金が500万ドルに増額される。ザラ王女は「再び日本を訪れるかもしれません」と再来日を示唆した。久々に〝外国馬強し〟を印象づけたカランダガン。これからも世界各地で強さを示していく。(綿越亮介)

カランダガン 父グレンイーグルス、母カラヤナ、母の父シンダー。鹿毛の騸4歳。仏国・フランシスアンリ・グラファール厩舎所属。愛国産。馬主はアガ・カーン・スタッズ。戦績14戦8勝(うちJRA1戦1勝)。重賞は2024年仏GⅢノアイユ賞、仏GⅢオカール賞、英GⅡキングエドワードⅦ世S、25年仏GⅠサンクルー大賞、英GⅠキングジョージⅥ世&クイーンエリザベスS、英GⅠ英チャンピオンSに次いで7勝目。獲得賞金12億3068万円(うちJRA5億378万円)。ジャパンCはミカエル・バルザローナ騎手、フランシスアンリ・グラファール調教師ともに初勝利。

★褒賞金

ジャパンCは近い日程に同じく高額賞金の香港国際競走があることなどから、外国馬の参戦が0になったことがあった。JRAは2003年から出走を促すため、指定レースを勝てば、褒賞金を出す制度を創設。カランダガンが勝ったサンクルー大賞、キングジョージ、英チャンピオンSは全て指定レースで、褒賞金は300万ドル(約4億6800万円)。過去にはドバイシーマクラシックを勝った23年イクイノックスジャパンCも勝ち、200万ドルを獲得した例がある。来年から500万ドルに増額される。

★アラカルト

◆ミカエル・バルザローナ騎手 初騎乗で勝利。JRA・GⅠは8回目の騎乗で初勝利。これまでの最高は2016年朝日杯FS(モンドキャンノ)の2着。JRA重賞は16年京阪杯ネロ)以来で通算4勝目。

◆フランシスアンリ・グラファール調教師 管理馬のべ4頭目の出走で初勝利。これまでの最高は15年(イラプト)、24年(ゴリアット)の6着。JRA・GⅠ&重賞も初勝利。

◆グレンイーグルス産駒 初出走で勝利。JRA・GⅠは産駒のべ3頭の出走で初勝利。これまで最高は20年朝日杯FS、21年NHKマイルC(いずれもショックアクション)の13着。JRA重賞は20年新潟2歳S(ショックアクション)以来で通算2勝目。

◆馬主 アガ・カーン・スタッズ(アガ・カーン殿下名義含む) 所有馬のべ3頭目の出走で初勝利。これまでの最高は1997年アスタラバドの6着。JRA・GⅠ&重賞は所有馬のべ4頭の出走で初勝利。これまでの最高は09年エリザベス女王杯(シャラナヤ)の4着。

★入場&売り上げ

ジャパンCの入場者数は7万7029人で前年比96・6%。売り上げは260億814万3100円で同106・7%だった。

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カランダガンの口コミ


口コミ一覧
閲覧 257ビュー コメント 0 ナイス 2

おはようございます!(=^・^=)
いつも訪問される方々、ありがとうございます。

本年も押し詰まってまいりました。ただ、早くも真冬並みの寒波襲来!?
我が懐も、寒波に襲われ始めて、このまま停滞するのか??
心配です…。 ^_^;

【2025週間スケジュール】
一週間の基本的な更新スケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日: 今週末 土、日曜の重賞(日刊馬番コンピ指数 等)
火曜日: 先週末 土、日曜の重賞回顧(日刊馬番コンピ指数 等)
水曜日: 先週末 土、日曜の重賞回顧(血 統 等)
木曜日: 先週末 土、日曜の重賞回顧(日記)等
金曜日: 今週末 土、日曜の重賞(データ分析 等)
土曜日: 土曜当日の重賞レースを予想(当日07時ごろ更新予定)
土曜日: 土曜当日の重賞レースを回顧(当日19時ごろ更新予定)
日曜日: 日曜当日の重賞レースを予想(当日07時ごろ更新予定)
日曜日: 日曜当日の重賞レースを回顧(当日19時ごろ更新予定)

noteのアドレス: https://note.com/haya00  
宜しくお願い致します。

【今週のスケジュール】
02日(火)07:00頃 京都2歳S、ジャパンカップ、京阪杯~日刊馬番コンピ篇、血統篇
03日(水)07:00頃 京都2歳S、ジャパンカップ、京阪杯~日刊馬番コンピ篇、血統篇
04日(木)07:00頃 日記「術はあるⅡ~その先へ」
04日(木)07:00頃 ステイヤーズS、鳴尾記念の「徹底的にデータ分析篇」
05日(金)07:00頃 チャンピオンズCの「徹底的にデータ分析篇」
06日(土)07:00頃 ステイヤーズS、鳴尾記念の「予想篇」
06日(土)19:00頃 ステイヤーズS、鳴尾記念の「回顧篇」
07日(日)07:00頃 チャンピオンズCの「予想篇」
07日(日)19:00頃 チャンピオンズCの「回顧篇」
08日(月)07:00頃 中日新聞杯、カペラS、阪神ジュベナイルフィリーズの「日刊馬番コンピ指数分析予想篇」
個人的に何もなければ、上記通りに更新されます。

【重賞レース予想 第11期 途中経過】
第11期(11月1日~11月30日)11日間(ファンタジーS~京阪杯)14戦
最終週末競馬は、当てる事ができたのか!?

29日(土)京都2歳S(G3)では6番バルセシートを推奨!
単勝 / 馬単6→2,7,8,9,10,11 / 3連単6→(2,7,8,9,10,11)
結果は、ハズレ…(>____

 shu008 2025年12月3日(水) 00:56
ジャパンカップ
閲覧 66ビュー コメント 0 ナイス 1

カランダガン優勝
アドマイヤテラ期待していたら落馬!
3着にきていれば配当もう少し高くなったのに残念

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 ちびざる 2025年12月2日(火) 23:35
【雑感】どこに行くマルガについて・・・。
閲覧 231ビュー コメント 2 ナイス 18

日曜日のメインからジャパンカップを回顧。
勝ったのは、カランダガンでした。
スタートは五分に出ました。
道中は中団やや後ろを追走。
勝負所でペースを上げて直線へ。
直線で脚を伸ばしての勝利でした。
20年ぶりに外国馬が勝利。
しかもアーモンドアイのレコードを更新。
強かったですね。
欧州最強馬は伊達ではなかった。
凱旋門賞をパスしてジャパンカップに来たローテもハマった感じですね。
にしても強かったですね。
これを機に欧州の最強クラスが参戦するか注目したいですね。


さて、今日の本題に入りたいと思います。今回は、どこに行くマルガについて。
ここでの日記でも書きましたが
次走はつわぶき賞だと思っていましたが
阪神ジュベナイルフィリーズに登録していました。
抽選対象とはいえ、抽選通れば出走するのでしょうか。
アルテミスステークス後、須貝調教師は、「現状、マイルよりは短いところを・・」とのことでしたが・・・。
果たしてどうなるか注視したいですね。


最後にチャンピオンズカップついて。現時点での私の注目馬はダブルハートボンドですね。
前走はみやこステークスで1着でした。
その前走は2番手追走から直線で抜け出しての勝利でした。
今回は、左回りの中京コースがカギになりそうですね。
ただ、中京でも勝っていて問題はなさそう。
スタートさえ決まれば前走の再現もあるかもしれませんね。


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