マーチリリー(競走馬)

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写真一覧
現役 牝3 青鹿毛 2018年2月15日生
調教師牧浦充徳(栗東)
馬主手嶋 美季
生産者谷口牧場
生産地浦河町
戦績 2戦[1-0-0-1]
総賞金700万円
収得賞金400万円
英字表記March Lily
血統 マジェスティックウォリアー
血統 ][ 産駒 ]
A.P. Indy
Dream Supreme
フミノアマゾン
血統 ][ 産駒 ]
フジキセキ
フミノテネシー
兄弟 エイドローンイチネンプリンス
前走 2020/12/20 寒椿賞
次走予定

マーチリリーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
20/12/20 中京 10 寒椿賞 1勝クラス ダ1400 1671345.1106** 牝2 54.0 西村淳也牧浦充徳488(-2)1.26.0 0.938.3⑫⑪サヴァ
20/10/31 東京 4 2歳新馬 ダ1400 165104.631** 牝2 54.0 石橋脩牧浦充徳490(--)1.26.5 -0.336.2レオンベルガー

マーチリリーの関連ニュース

ウマニティ重賞攻略チームが毎週末の重賞をあらゆる切り口で考察!今回は朝日杯フューチュリティステークス・調教予想(水曜版)をお届けします!


日曜日に行われる朝日杯フューチュリティステークスの登録馬の水曜追い切りについて、1頭ずつシンプルに考察していきます。予想の際にお役立てください。なお、出走馬確定後に最終版記事を改めて掲載します。

※評価は上からA~D、F(判定不能)の5段階

アスコルターレ【B】
栗東坂路単走。馬場のいい時間帯とはいえ、きれいな加速ラップを記録したことは評価できる。力みがちの走りではあるが、前後のバランスはとれており、集中力も十分。順調とみていいだろう。

カイザーノヴァ【D】
栗東坂路併走。頭が高く首の使い方も今ひとつ。そのうえ、手前をコロコロ替えるせいもあってか、走りに余裕がまったくない。これといった強調材料は見当たらず、今回は割引が必要に思える。

グレナディアガーズ【C】
栗東坂路併走。右手前で勢いよく登坂するも、次第に苦しくなって前肢のさばきが乱れるように。手前が左に替わると、今度は頭の位置が右前肢の方向へ。どうも常識にかからないところがある。評価は上げづらい。

ショックアクション【B】
栗東坂路単走。右のハミが緩く(外れていた?)、植え込み側から馬場の真ん中へ斜行するような形に。それでも馬自身は意に介さず、首を上手に使って力強く駆け上がった。いい仕上がり具合ではないか。

ジュンブルースカイ【C】
栗東CW併走。折り合い重視の内容とはいえ、外の僚馬に待ってもらったにもかかわらず、体勢不利の形でゴールを迎えてしまった点はいただけない。現状維持の範囲内という感が強く、勝ち負けまではどうか。

ステラヴェローチェ【B】
栗東坂路単走。しまい重点の内容ながら、力強い脚どりで駆け上がった。手前の切り替えに手間取った点は気がかりも、きちんと加速ラップを刻んだところは評価できる。及第点の仕上がりだろう。

スーパーホープ【B】
栗東CW併走。直線半ばで僚馬を追い抜き、そのままリードを保ってゴールした。低い姿勢で最後まで脚をしぶとく伸ばしており、自身の長所は出せている印象。タフな競馬質になれば出番があるかもしれない。

テーオーダヴィンチ【B】
栗東坂路併走。やや推進力が上に逃げ気味ではあるが、脚どりは軽く、鞍上の手応えに見合った走りはできている。状態は安定しており、自身の力を出せる態勢とみていい。

ドゥラモンド【B】
美浦南W併走。四肢の着地点がバラつき気味ではあるが、制御はしっかり利いているし、適度な前進気勢もある。持ち前の勝負根性を生かせるようなら、面白い存在になるかもしれない。

バスラットレオン【B】
栗東坂路併走。頭を低い位置で保ち、身体を大きく使って走れているのは好感が持てる。やや一本調子ではあるが、前後のバランスはとれており、自身のパフォーマンスは示している印象。気配は決して悪くない。

ビゾンテノブファロ【C】
美浦南W併走。直線の活気ある走りは評価できるが、コーナーを回る際の手前が逆で、外に振られてしまったのは減点材料。手前が落ち着かないのは実戦でも同じ。そのあたりを踏まえると、積極的には手が出ない。

ピンクカメハメハ【D】
栗東坂路併走。道中の進みは悪くなかったが、しまいにかけてペースダウン。先着したとはいえ、脚勢にゆとりがなく、アクションも小さい。復調途上の感は否めず、今回も厳しい戦いになりそうだ。

ブルースピリット【C】
栗東CW併走。僚馬と重なってしまい、ラストの動きしか確認できなかったが、四肢の可動域が狭いように映る。それもあってか、伸びそうで伸びきれない印象。相手強化のG1で大望まではどうか。

ホウオウアマゾン【B】
栗東坂路併走。少し僚馬に食ってかかるような素振りを見せたが、稽古ではズブさを出すことが多い馬。良い意味での前進気勢と捉えることもできる。好調キープとみてよさそうだ。

マーチリリー【D】
栗東坂路単走。鞍上が抑えていたこともあるにせよ、頭が高く首のアクションもイマイチ。加えて、前肢のさばきが硬く、なかなかスピードに乗り切れないように映る。相手強化のG1では手が出ない。

モントライゼ【B】
栗東CW単走。遊びの多いところは相変わらずだが、脚さばきはスムーズ。それなりにストライドも広くとれている。大きな上積みまではどうかも、気配自体は悪くない。良い意味での平行線だろう。

レッドベルオーブ【A】
栗東CW併走。前を走る僚馬に内から急くことなく追いつき、直線で前に出ると、そのまま体勢有利の形でゴールした。最後は気を抜いて減速したが、許容範囲の類。優に合格点の仕上がりにある。

ロードマックス【B】
栗東CW併走。やや反応の鈍いところを見せたが、加速がついてからの弾力性に富んだフットワークは目を引くものがあった。状態自体は良さそうなので、あとは実戦で気分を損ねず運べるかどうか。それが焦点となる。


【調教予想からの注目馬】
レッドベルオーブ

【朝日杯FS】レースの注目点 2020年12月15日(火) 13:14

★未勝利→デイリー杯2歳Sを連勝 兄の雪辱を狙うレッドベルオーブ



 レッドベルオーブ(牡、栗東・藤原英昭厩舎)は、8月8日の新馬戦(新潟)こそ2着に敗れたが、2戦目の未勝利戦では中京・芝1600メートルの2歳コースレコードを更新(1分33秒1)して、2着馬に3馬身半差をつける快勝で初勝利を挙げた。同馬は、続くデイリー杯2歳Sでも、阪神・芝1600メートルの2歳コースレコードを更新(1分32秒4)して連勝を飾っているが、連勝の勢いそのままに朝日杯FSでGI初制覇を飾ることができるだろうか。



 レッドベルオーブは、父ディープインパクト、母レッドファンタジアという血統で、昨年のデイリー杯2歳Sを制したレッドベルジュールの弟にあたる。レッドベルジュールは昨年の朝日杯FSで10着に敗れ、同レースを最後に競走馬登録を抹消しているが、レッドベルオーブは兄が果たせなかった朝日杯FS制覇を遂げることができるかどうか。Vなら、同馬に騎乗予定の福永祐一騎手は歴代最多タイの朝日杯FS4勝目となる。



★今年のJRA2歳重賞で4勝をマーク 須貝尚介調教師はステラヴェローチェを登録



 12月14日現在、今年のJRA2歳戦での調教師別勝利数を見ると、最多勝は14勝を挙げている須貝尚介調教師(栗東)。朝日杯FSには、ステラヴェローチェ(牡)を登録している。須貝調教師は、今年のJRA2歳重賞で札幌2歳SアルテミスS阪神JFソダシ)、サウジアラビアRCステラヴェローチェ)の4勝を挙げているが、2週連続GI勝利を挙げることができるだろうか。なお、ステラヴェローチェはJRAが購入して2005年に輸入されたバゴの産駒で、伯父に2007年朝日杯FS勝ち馬ゴスホークケンがいる血統。



★2戦2勝馬が3頭、1戦1勝馬が1頭登録 今年も無敗のGI馬が誕生するか



 朝日杯FSでは、2017年ダノンプレミアム、2018年アドマイヤマーズ、2019年サリオスと3年連続で無敗馬が勝利を挙げている。今年の朝日杯FS登録馬では、サウジアラビアRC勝ち馬ステラヴェローチェ(牡、栗東・須貝尚介厩舎)、アスター賞勝ち馬ドゥラモンド(牡、美浦・手塚貴久厩舎)、秋明菊賞勝ち馬ブルースピリット(牡、栗東・中内田充正厩舎)が2戦2勝、マーチリリー(牝、栗東・牧浦充徳厩舎)が1戦1勝という成績だが、今年も無敗のGI馬が誕生するだろうか。



 なお、ステラヴェローチェに騎乗予定の横山典弘騎手は、阪神に実施時期を移した2014年以降では初の朝日杯FS参戦となる。同騎手が朝日杯FSを勝てば、2000年メジロベイリー以来、20年ぶりとなるが、ステラヴェローチェを無敗のGI馬に導くことができるかどうか。



朝日杯FS初V狙うC.ルメール騎手 京王杯2歳Sを制したモントライゼに騎乗予定



 C.ルメール騎手は、12月14日現在、今年のJRA競走で198勝を挙げており、自身2度目のJRA年間200勝まであと2勝に迫っている。また、同騎手は今年JRA ・GI8勝を挙げ、自身が持つJRA・GI年間最多勝記録に並んでおり、JRA獲得賞金も43億5253万3000円で自身が持つJRA年間最多獲得賞金記録(46億6023万5000円)にどこまで迫るか注目される。ルメール騎手は、朝日杯FSでは京王杯2歳S勝ち馬モントライゼ(牡、栗東・松永幹夫厩舎)に騎乗する予定だが、同レース初勝利を挙げることができるかどうか。



朝日杯FS初制覇へ!21回目の挑戦 武豊騎手はドゥラモンドに騎乗予定



 ドゥラモンド(牡、美浦・手塚貴久厩舎)に騎乗予定の武豊騎手には、朝日杯FS初制覇がかかる。同騎手は現在JRAで実施されているGI24レースのうち、22レースで計77勝を挙げており、完全制覇へ残すは2歳GIの「朝日杯FS」と「ホープフルS」となっている。武豊騎手は朝日杯FSに過去20回騎乗して2着が5回あるが、21回目の挑戦で同レース初制覇を遂げ、JRA・GI完全制覇に王手をかけることができるかどうか。



 なお、ドゥラモンドは、新馬戦をD.レーン騎手、アスター賞をC.ルメール騎手が騎乗して連勝しており、今回は“テン乗り”となる武豊騎手とのコンビでGI初制覇を目指す。Vなら、同馬を管理する手塚貴久調教師は現役単独トップの朝日杯FS3勝目となる。



★親子制覇狙う大久保龍志調教師 新潟2歳Sの覇者ショックアクションを登録



 新潟2歳S勝ち馬ショックアクション(牡)を管理する大久保龍志調教師(栗東)の父・大久保正陽元調教師は、1993年の勝ち馬ナリタブライアンの管理調教師で、朝日杯FS史上初の親子制覇がかかる。大久保龍志調教師は今年の新潟2歳Sが自身のJRA2歳重賞初勝利で、朝日杯FSへの参戦は今回が3回目となるが、父に続き朝日杯FSのタイトルを手にすることができるかどうか。ショックアクション新潟2歳S以来、中111日での出走で、同馬が勝てばグレード制が導入された1984年以降の朝日杯FSで最も前走からの間隔が長い優勝馬となる。



 なお、ショックアクションには戸崎圭太騎手が騎乗する予定だが、“大久保龍志調教師&戸崎圭太騎手”のコンビは12月14日現在、27戦7勝、2着5回(勝率.259、連対率.444)という成績で、12月6日のチャンピオンズCではチュウワウィザードがGI制覇を遂げている。



★デビューから一貫してマイル戦に出走 デイリー杯2歳S2着のホウオウアマゾン



 ホウオウアマゾン(牡、栗東・矢作芳人厩舎)は、6月14日の新馬戦(阪神)でデビュー以来、すべて芝1600メートル戦に出走して、4戦2勝、2着2回という成績を残している。同馬は前走のデイリー杯2歳Sでは、勝ったレッドベルオーブとアタマ差の惜敗だったが、GIの舞台でも連対率100%の堅実な走りを見せることができるかどうか。なお、同馬には松山弘平騎手が騎乗する予定。



 ホウオウアマゾンは父キングカメハメハ、母ヒカルアマランサスという血統で、2018年セレクトセール(当歳)において1億4000万円(税抜)という高額で取引された。ちなみに、ホウオウアマゾンの母ヒカルアマランサスも現役時代、芝1600メートル戦では4戦1勝、2着3回で連対率100%と好成績を挙げており、2010年のヴィクトリアMで2着と好走している。



★新種牡馬産駒は5頭が登録 2005年フサイチリシャール以来のVなるか



 今年の朝日杯FSには、ドゥラメンテ産駒のアスコルターレ(牡、栗東・西村真幸厩舎)、ジュンブルースカイ(牡、栗東・友道康夫厩舎)、ドゥラモンド(牡、美浦・手塚貴久厩舎)、モーリス産駒のカイザーノヴァ(牡、栗東・矢作芳人厩舎)、リオンディーズ産駒のピンクカメハメハ(牡、栗東・森秀行厩舎)と新種牡馬の産駒が5頭登録している。新種牡馬の産駒が朝日杯FSを勝てば、2005年フサイチリシャール(父クロフネ)以来15年ぶりとなるが、今年の新種牡馬産駒は、父にGIタイトルを贈ることができるかどうか。なお、リオンディーズは2015年の朝日杯FS勝ち馬で、ピンクカメハメハには同レースの父子制覇がかかる。



★父は2008年の朝日杯FSでV 岩田親子がJRA・GIで4回目の対戦



 今年の朝日杯FSでは、岩田康誠騎手・岩田望来騎手親子が揃って参戦する予定となっており、父の岩田康誠騎手は東スポ杯2歳S3着のジュンブルースカイ(牡、栗東・友道康夫厩舎)、子の岩田望来騎手は京王杯2歳S2着のロードマックス(牡、栗東・藤原英昭厩舎)に騎乗する予定。JRA・GIでの同親子の対戦はこれまでに3回あり、対戦成績は2勝1敗で岩田望来騎手がリードしている。さて、4回目の対戦はどちらが先着するだろうか。なお、岩田康誠騎手は2008年にセイウンワンダーに騎乗して朝日杯FSを制しており、子の岩田望来騎手が勝てば、同レース父子制覇となる。また、岩田望来騎手のレース当日の年齢は20歳6力月20日で、VならJRA・GI制覇、並びに朝日杯FSで史上2番目の年少優勝となる。



★3年連続で6月デビュー馬がV 7年ぶりV狙う外国産馬は2頭が出走予定



 朝日杯FSでは2017年ダノンプレミアム(6月25日デビュー)、2018年アドマイヤマーズ(6月30日デビュー)、 2019年サリオス(6月2日デビュー)と3年連続で6月デビューの馬が勝利を挙げている。今年の登録馬では、アスコルターレ(牡、栗東・西村真幸厩舎)が6月7日、モントライゼ(牡、栗東・松永幹夫厩舎)が6月13日、ホウオウアマゾン(牡、栗東・矢作芳人厩舎)が6月14日、スーパーホープ(牡、栗東・藤岡健一厩舎)とブルースピリット(牡、栗東・中内田充正厩舎)が6月21日、ロードマックス(牡、栗東・藤原英昭厩舎)が6月28日にデビューしているが、今年も6月デビュー馬から勝ち馬が生まれるだろうか。なお、ビゾンテノブファロ(牡、美浦・小桧山悟厩舎)は、地方競馬の門別競馬場で5月5日にデビューしている。



 また、ブルースピリットと、新潟2歳S勝ち馬のショックアクション(牡、栗東・大久保龍志厩舎)には2013年のアジアエクスプレス以来、7年ぶりの外国産馬による朝日杯FS制覇がかかる。ブルースピリットはInvincible Spirit産駒、ショックアクションはGleneagles産駒で、どちらもアイルランド産馬。なお、アイルランド産馬が朝日杯FSを勝てば1992年のエルウェーウィン以来、28年ぶりとなる。



朝日杯FSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【朝日杯フューチュリティステークス】特別登録馬 2020年12月6日() 17:30

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【2歳次走報】タイトルホルダーはホープフルS視野 2020年11月26日(木) 04:34

 ★東スポ杯2歳S1着ダノンザキッド(栗・安田隆、牡)、2着タイトルホルダー(美・栗田、牡)は、ホープフルS(12月26日、中山、GI、芝2000メートル)を視野に入れる。23日東京の未勝利戦(芝2000メートル)を圧勝したサトノフォーチュン(美・国枝、牡)も同レースに登録する可能性がある。

 ★21日東京の1勝クラス(芝1400メートル)を勝ったニシノアジャスト(美・小手川、牡)は、中京2歳S(12月19日、中京、OP、芝1200メートル)へ。

 ★21日東京の未勝利戦(ダ1300メートル)を圧勝したサトノムスタング(美・大和田、牡)は、2月7日東京の1勝クラス(ダ1400メートル)へ。

 ★アルテミスS3着テンハッピーローズ(栗・高柳大、牝)はフェアリーS(1月11日、中山、GIII、芝1200メートル)に参戦予定。僚馬でファンタジーS3着ラヴケリー(牝)は、適鞍の黒松賞(12月12日、中山、1勝クラス、芝1200メートル)へ。

 ★10月24日東京の新馬戦(芝2000メートル)勝ちのグラティアス(美・加藤征、牡)は1月5日中山の1勝クラス(芝2000メートル)か、京成杯(同17日、中山、GIII、芝2000メートル)へ。同厩舎で14日東京の新馬戦(芝1800メートル)勝ちのアンダープロット(牡)はセントポーリア賞(1月31日、東京、1勝クラス、芝1800メートル)か共同通信杯(2月14日、東京、GIII、芝1800メートル)へ。

 ★赤松賞3着アオイゴールド(美・和田雄、牝)は、阪神JF(12月13日、阪神、GI、芝1600メートル)を予定。

 ★福島2歳S4着フォドラ(栗・牧浦、牝)は中京2歳Sが目標。僚馬で10月31日東京の新馬戦(ダ1400メートル)を勝ったマーチリリー(牝)は寒椿賞(12月20日、中京、1勝クラス、ダ1400メートル)へ。

 ★もちの木賞2着ダノンハーロック(栗・音無、牡)、23日東京の未勝利戦(ダ1600メートル)勝ちのデルマジゾウ(美・小野、牡)は、12月13日中山の1勝クラス(ダ1800メートル)を予定。

 ★芙蓉S4着ヴィゴーレ(栗・松永幹、牡)は、葉牡丹賞(12月5日、中山、1勝クラス、芝2000メートル)へ。

 ★秋明菊賞2着グランデフィオーレ(栗・藤岡、牝)は、つわぶき賞(12月13日、中京、1勝クラス、芝1400メートル)へ。

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【2歳新馬】東京4R マーチリリーが力強く押し切る2020年11月1日() 04:39

 好ダッシュからハナを奪った3番人気のマーチリリー(栗・牧浦、牝、父マジェスティックウォリアー)が、上がり3ハロンを36秒2でまとめて力強く押し切った。「返し馬で前向きだと感じたし、(陣営から)聞いていた通りスタートも速かった。追ってからもしっかり脚を使ったし、一生懸命走ってくれた。完勝でしたね」と石橋騎手。



★10月31日東京4R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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2020年12月20日寒椿賞6着
厩舎の
自信
厩舎の
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2020年10月31日 2歳新馬 1着
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