ドゥーベ(競走馬)

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写真一覧
現役 牡2 栗毛 2017年4月10日生
調教師音無秀孝(栗東)
馬主有限会社 サンデーレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 2戦[0-1-0-1]
総賞金310万円
収得賞金0万円
英字表記Dubhe
血統 ダイワメジャー
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
スカーレットブーケ
トゥーピー
血統 ][ 産駒 ]
Intikhab
Turpitude
兄弟 サトノラーゼンサトノクロニクル
前走 2019/09/07 2歳未勝利
次走予定

ドゥーベの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/09/07 阪神 3 2歳未勝利 芝1800 10663.722** 牡2 54.0 川田将雅音無秀孝482(-6)1.47.6 0.133.6ジュンライトボルト
19/08/04 新潟 5 2歳新馬 芝1600 16599.644** 牡2 54.0 石橋脩音無秀孝488(--)1.36.2 0.533.3⑦⑧ショコラブリアン

ドゥーベの関連ニュース

 デスク 日本ダービーが終わったら、2歳の新馬戦がスタート。休んでいる暇はないで。まずは栗東から報告してくれや。

 宇恵 まずはロードカナロア産駒のグランデマーレです。ゲート試験に合格しており、阪神最終週の芝1800メートル戦(6月23日)か、中京でのデビューを目指しています。

 デスク 22日に栗東の坂路で4ハロン54秒8をマークしとったな。

 宇恵 はい。藤岡調教師は「ある程度は距離があった方がよさそう。将来性はありそうだよ。気性的に難しい面もないし、順調に行ってくれれば」と話してくれました。

 デスク ほかでは?

 宇恵 日本ダービー2着サトノラーゼンなど、兄に活躍馬が多いドゥーベはどうでしょう。今週末、もしくは来週中にゲート試験を受ける見込みで「いい馬です。やれば調教で動けそう。難しい面はないようですし、早い段階から走ってくれるんじゃないですかね」と生野助手は期待を寄せています。

 デスク 次は美浦から頼むわ。

 片岡 こちらも2歳馬の緑ゼッケンが目立っています。国枝厩舎のサクセッションはクイーンエリザベスS(オーストラリア)でウィンクスの2着に頑張ったクルーガーの全弟。「体は500キロぐらいある。いいものがあるし、(クラシックを)狙っていきたいね」と国枝調教師の期待は大きかったですよ。

 デスク 今後が楽しみだな。

 片岡 僚馬のフェデネージュはロードカナロア産駒で、母系をさかのぼるとシンコウラブリイにたどり着きます。ゲート試験は無事にクリア。「函館に持っていこうかと考えている」とトレーナーは思案中で、順調なら2回函館の芝1800メートルあたりでの初陣が視野に入っているみたいでした。

ドゥーベの関連コラム

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ドゥーベの口コミ


口コミ一覧
閲覧 60ビュー コメント 0 ナイス 10

先週のPOG戦線は2頭が出走。
見事に明暗が分かれる形になりましたが、土曜日の新馬戦でカーフライタークが素晴らしレースで勝ち上がりました。

【出走結果】
・8月3日 小倉5R
△カーフライターク 1着 1.09.1・良(2着馬とのタイム差-1.0)
単勝オッズ 1.7倍(1番人気)
【採点:7.5】
《ラップタイム》12.0-10.3-11.1-11.3-12.0-12.4

というわけで、カーフライタークが2着に6馬身差をつける圧勝劇で初陣を飾りました。

《川田将雅騎手》
前半から進んでいけなかったんですが、それは分かっていたことなので問題なかったですよ。
行き脚がついてからはしっかりといい脚を使ってくれましたね。

血統的には1200mというのは適距離ではないように思います。もしかしたらトップギアに入るまでに時間がかかるタイプなのかもしれません。でもギアがトップに入ってしまえば長くいい脚を使える、そういう意味では短い距離の方が合っている可能性はあると思います。
それでもやはりこの母系にエピファネイアですからクラシック路線を夢見てしまいます。

まあ距離適性はさておき、1200mの新馬戦を1.09.1で走って後続に6馬身差なのですから能力が確かなのは間違いなさそうです。超俺目線のPOG的なことで言えば、我が陣営はラインベックとの二枚看板になりそうな勝ち方をしてくれたのは良かったです。
レース後は放牧に出ましたが、小倉2歳Sに拘る必要はないでしょう。やはり距離延長を試してほしいので、第一希望は9月7日の中山のアスター賞。ここなら例年、出走頭数が多くないので距離延長にも対応しやすいと考えます。
当日は川田は阪神の予定だそうなので、ルメールでも空いているのならば騎手に拘ることもないかと。さしあたり9月7日の中山のレースを使いそうな馬を調べているのですが、紫苑Sのカレンブーケドールぐらいしか見当たらないので、川田待ちなら阪神のききょうSでも京都のもみじSでもいいかと思います。


・8月4日 小倉2R
☆サイクロトロン 11着 1.11.0・良(1着馬とのタイム差+1.0)
単勝オッズ 8.2倍(3番人気)
【採点:3.5】
《ラップタイム》11.9-10.1-10.9-11.9-12.3-12.9

チークピーシーズを装着しての3戦目は前半3ハロン32.8秒のハイペースに巻き込まれての11着と大敗しました。
その数字が示すように、周りが速すぎて自分の競馬ができなかったですね。
2列目の3頭雁行の真ん中だから苦しい位置にいたのは確かで、引くに引けない形での我慢比べから脱落したので、チークピーシーズの効果はうかがいにくいし、ややもするとチークピーシーズが逆効果になった印象もありますけど、枠順も真ん中というのは結果的に仇になった感じです。
だからといってこの一戦は(馬券的にも評価的にも)ノーカウントと言うのはあまりにもお気楽すぎるかとは思います。

まあ音無調教師も納得いっていないのでしょう。日曜日に新潟で使ったドゥーベが放牧になっているのに対してサイクロトロンは在厩のままですからw
こうなったら気の済むまでトコトン使い倒してほしいですね。


第10節終了
3-3-0-8/14
《指名馬の騎手成績》
福永祐一:2-1-0-0
川田将雅:1-0-0-1
クリストフ・ルメール:0-2-0-1
松若風馬:0-0-0-3
北村友一:0-0-0-1
浜中俊:0-0-0-1
ミルコ・デムーロ:0-0-0-1

《人気度数》
1番人気:3-3-0-2
2番人気:0-0-0-2
3番人気:0-0-0-1
6番人気:0-0-0-1
7番人気:0-0-0-1
9番人気:0-0-0-1

とりあえず複勝率5割までもう少し。
現状では1番人気でないとノーチャンスなので、スコアメイクの上でも馬券でも2番人気以下での奮起が必要です。

 藤沢雄二 2019年8月3日() 10:32
祇園太鼓を打ち鳴らせ!~POG第10節~
閲覧 80ビュー コメント 0 ナイス 9

今週のPOG戦線は2頭が出走します。
どちらも小倉の1200mが戦いの舞台です。

【出走】
・8月3日 小倉5R
△カーフライターク(川田将雅騎手)

まずは土曜日の新馬戦にカーフライタークが登場です。
新馬戦までの調整過程は以下の通り。

【カーフライターク】
助 手 6. 7 栗東 E良 14.5 ゲート強目
助 手 7.14 栗東 坂不 2 回-57.6-41.6-26.6-12.8 末強目追う
レノヴァール(古オープン)馬ナリに0.1秒先行クビ遅れ
助 手 7.17 栗東 坂良 2 回-53.7-39.0-25.3-12.3 一杯に追う
ショウナンダニエル(三未勝)一杯に0.1秒先行0.4秒先着
助 手 7.21 栗東 坂稍 2 回-57.1-41.0-25.9-12.5 馬ナリ余力
ナムラアッパレ(古2勝)馬ナリを0.1秒追走同入
川 田 7.24 栗東 坂重 2 回-52.8-38.3-24.7-12.4 一杯に追う
助 手 7.28 栗東 坂重 2 回-56.2-40.8-26.3-12.6 馬ナリ余力
ロニセラ(新馬)馬ナリに0.3秒先行同入
助 手 7.31 栗東 坂良 2 回-53.4-38.9-25.7-12.7 一杯に追う
パリスデージー(新馬)一杯に0.2秒先行0.2秒先着

さてエピファネイア産駒を1200mから使い出すのはどうなのか?という問題はあるわけですが、まず自身は3週連続坂路でビシッと追われていて、マズマズの時計を出しています。能力の元値はそれなりにありそうです。

で、相手関係ですけど、坂路で時計の出ているラインガルーダはシニスターミニスター×バゴなのでやはりダート色が強そう。これがパイロだと結構な脅威になるんだけど、重厚なイメージはありますね。
相手になりそうなのは素直に母がリトルゲルダのリヴェールでしょうかね。ただ時計的には使いつつっぽいムードがありますね。
ロードカナロア産駒のヴァーユがその次ぐらいの評価になりそうですけど、スカーレット一族ではあるけどダート色の強いスカーレットローズの流れなのでやはり重厚そう。
そうやって見ていくとバリバリの快速血統という馬は見当たらないので、川田を確保していることがなによりのアドバンテージになりそうです。
今でこそ夏場の新馬戦から、特に芝は距離選択の余地が増えましたけど、ちょっと前までは夏の新馬戦といえば1200mしかなかったのですから、それを思うと別に「1200m?」と訝しげに思わなくてもいいと思うんですよね。
首尾良くここを勝ったところで小倉2歳Sに拘ることもないでしょう。だって先週、同じサンデーテーシングのカイルアコナが勝って小倉2歳S参戦を表明しているのだから、無理してぶつけることもないのだし。だから勝てればその次は1勝クラスの1600mとかでもいいと思うんですよね。
と言ったところで、まずはここを勝たないと何も始まりません。相手はどの馬を連れてきてもいいから、しっかりと勝ち星を手にして欲しいものです。


・8月4日 小倉2R
☆サイクロトロン(松若風馬騎手)

日曜日の未勝利戦でサイクロトロンが3戦目を迎えます。

【サイクロトロン】
助 手 ■ 栗東 坂良 1 回-51.5-37.5-24.6-12.5 一杯に追う
助 手 7.28 栗東 坂重 1 回-57.1-41.8-27.7-13.9 馬ナリ余力
松 若 7.31 栗東 坂良 1 回-53.1-38.4-24.7-12.5 馬ナリ余力
ドゥーベ(新馬)馬ナリに0.3秒先行0.2秒先着

何が北海道だよ、普通に栗東にいましたね(^^;)
推測は大ハズレでしたw

で、サイクロトロンですがここ2戦の1400mから距離を短縮してきました。血統的には間違いなく向くでしょうし、そもそもここ2戦の敗因は「集中力の欠如」と内面に問題があった印象です。
今回はチークピーシーズを装着するようです。坂路の時計は出ていますし、とりあえず前に行ける脚はあるわけで、先週を見ているとやはり前有利の小倉コースですから、今回もポンとスタートを決めた上でチークピーシーズ効果が出れば押し切りは可能かと思います。
鞍上は川田騎手が空いているにもかかわらず松若騎手に戻るわけで、陣営の期待度も逆戻りみたいな印象はありますけど、それ故に妙に人気はしないでしょうから気楽な立場をフルに活かして強気に乗ってほしいですね。


【調教】

【ジュビリーヘッド】
助 手 6. 9 栗東 坂稍 1 回-59.6-43.6-28.5-14.2 馬ナリ余力
ナオミラフィネ(新馬)馬ナリに0.3秒先行同入
斎 藤 6.13 栗東 E稍 14.2-13.2-15.0 ゲート強目
助 手 6.16 栗東 坂稍 1 回-59.3-41.9-25.8-12.4 馬ナリ余力
助 手 6.20 栗東 坂良 1 回-55.1-39.5-25.1-12.4 馬ナリ余力
メイショウウズマサ(古1勝)馬ナリに0.1秒先行0.2秒先着
斎 藤 6.23 栗東 坂良 1 回-58.0-42.4-27.7-13.9 馬ナリ余力
ティラミス(新馬)馬ナリと同入
助 手 7.28 栗東 坂重 1 回-57.8-41.6-26.1-12.6 馬ナリ余力
助 手 7.31 栗東 坂良 1 回-52.7-38.8-25.2-12.7 一杯に追う

【ステージアクトレス】
助 手 7.11 美南 P良 57.7-42.4-13.4 [5] 馬ナリ余力
スパニッシュアート(新馬)馬ナリの外同入
助 手 7.18 美南 P良 67.3-51.9-38.6-12.9 [5] 馬ナリ余力
スパニッシュアート(新馬)馬ナリの外同入
助 手 7.25 美南 P良 キリ-12.6 馬ナリ余力
スパニッシュアート(新馬)馬ナリの外同入
武 藤 8. 1 美南 P良 67.4-52.8-38.7-12.1 [8] 馬ナリ余力
スパニッシュアート(新馬)強目の外0.2秒先着


【在厩】
△スタインウェイ(ゲート不安で予定は白紙に)
△グラマラスマリー(7月20日の新馬戦は4着→8月17日の小倉1800mの未勝利戦を視野に)
△ステージアクトレス(6月27日にゲート試験に合格→新潟デビューを目標)
△ジュビリーヘッド(6月13日にゲート試験に合格)

【放牧】
☆ラインベック(7月20日の中京2歳Sを快勝)
△フランジヴェント(7月21日の未勝利戦は2着)
△ビップリバプール(7月14日の未勝利戦は6着)
△ナオミラフィネ(7月6日の新馬戦は6着)
△ファシネイティング(7月20日の新馬戦は13着)
☆アドマイヤヴェラ(6月9日の新馬戦は競走除外)
△ヴェニュセマース(デビュー予定を撤回してノーザンFしがらきに放牧)
△マカロンパフェ(6月5日にゲート試験に合格→宇治田原ステーブルに放牧)
△プチジュラシック(6月7日にゲート試験に合格)
△スピッツェンバーグ(放牧先で軽い打撲)

【未入厩】
☆ガーネットチャームの2017(吉沢ステーブルWESTに滞在中)
☆ギミーシェルターの2017(社台ファーム)
△ビジュアルショックの2017(社台ファーム)
△ヨゾラニネガイヲの2017(状況不明)


今週の新潟の未勝利戦を予定していたスタインウェイ。想定に名前がなかったからどうしたのかと思いましたが、ゲート再審査をクリアできずに次走は先延ばしになったようです。あれ、出資者のブログには「ゲート練習が必要なだけで再審査は不要」って書いてあったのに。
それにしても予定していたレースのメンバー、ほぼ福島デビュー組の敗者復活戦って感じでスカスカだったのに…。

まあいずれにせよ、ゲート云々を言い出して予定変更なんて、これ罰金モノでしょう。昨シーズンのアガラスでも色々とやらかしているというのに。
せっかく難関をクリアして調教師をやっているのなら、せめてファンに「俺が調教師やった方がいい」と思わせないでくれ。


他方で少し心配なのは、阪神の新馬戦を競走除外になった後に立て直されたハズのアドマイヤヴェラが、7月21日の栗東の坂路で15-15を乗っただけで再度の放牧に出てしまいました。
これが「思ったより動きが良くない」程度ならまだいいのですけど、骨折とかだと話が厄介なことになりそうです。その辺は新たに話が出てくるまで静観ですね。


一喜一憂あるのがPOGですけども、今のところ8月はそこまで派手な動きにはならない感じになってきました。
それだけにラインベックの脇を固めるべく、出走する馬には一戦必勝モードで頑張ってほしいところです。

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 ムーンシュタイナー 2019年6月23日() 17:48
19-20 POG 4週目状況
閲覧 106ビュー コメント 0 ナイス 4

■入厩馬
エオスモン 6/30 中京 芝1600牝
シャレード 7/6 中京 芝1400
エフティクルーク 7/7までにデビュー?
ヒュッゲ 未定 札幌?
ノクターンノーツ 未定 小倉?
ペールエール このまま使って欲しい(希望)

エオスモン、シャレードの2頭は無事に、とだけ。能力はあると思うのでリターンはないです。

エフティルークもリターンないけど、この調整過程は予定どおりではないような。良く解釈するなら、セレクト前の勝てそうな駒として選ばれたかな。というか、この馬ぐらいしか使えそうな馬もいないんじゃないか…。
仕上がりが早くない、というのはわかるけどデビューした産駒をみるとエピファ産駒は能力よりも気性的なものがやばそうですね。社台が今年担いだ種牡馬だけに、失敗させないよう色々考えてはいるでしょうが…。

ヒュッゲは予定どおり札幌でしょう。完成度はまだまだだけど、ワーケアのように初戦を何とかものにして欲しい。兄弟をみてもパワーは問題ないけど、広い馬場の方が良いタイプでもあり、取りこぼしは覚悟の上だが、上級の素質を期待。

ペールエールは在厩してこのままデビューまで行って欲しい。血統的なものからも2歳でのアドバンテージを活かして欲しいところ。

ノクターンノーツは馬体立派で血統・配合もよい馬で、中内田厩舎。ゲート受かってこの時期に戻れば小倉かなぁ、という気もしますが、いかんせん千代田牧場ですから、もうしっかり調教見ておかないと正直心配。千代田牧場の馬がPOG期間中に2勝するのはグローバルピースの仔だけ、という気がしますが、調べて見たら本当にここ数年はそんな感じ。リターン80%のイメージで調教確認します。

■入厩していない馬たち
アサシン・・・秋にデビューできれば。
カヴァス・・・競馬を勉強中
カフェキング・・・ゲート合格で順調に秋。
キングインパクト・・・怪しい
ダイワセントライト・・・新潟予定だが
ドゥーベ・・・ゲート合格後放牧で残念
ハーモニーマゼラン
アルベロベッロ・・・予定どおり秋
アロハヌイロア・・・夏のうちにと思っていたが
サトノマッスル・・・とうみても秋以降
シャドウブロッサム・・・怪しい
ストリクトコード・・・秋口?
バトルオブアルマダ・・・予定どおり秋
マテンロウディーバ・・・秋以降

下河辺のディープ3頭がどうなのか。

今年の藤原厩舎は続々2歳を入れてみて、いける馬はゲートを受けさせていますが、この馬は10日ぐらいで退厩なので、まだ無理と判断されたようです。キングインパクトは馬名登録は済ませていますし、いつ戻るかが鍵ですが、時計全然出していないのでどうなのか。いつも引くディープハズレ臭がしてきましたねぇ。

シャドウブロッサムは上より馬体の評価が低いですが、動き自体は悪くない気がしますね。ただし、この馬もゲート受けないで退厩ですから、いつになることやら。

サトノマッスルは順調に行っても秋なので、9月以降で見極めたいところ。

まだ早いんですが、全体的に去年より不確定要素が多くなりそうでマズイですね。今年は掘り出し物がまだまだいるような気がするので、しっかり情報集めてみるか。

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コメント一覧
1:
  狂気の沙汰   フォロワー:0人 2019年5月31日(金) 17:34:47
募集価格1500万pp以下の馬(だけ)のオーナーになっています。
昨年はそれでNHKマイル(G1)優勝、皐月賞(G1)4着、共同通信杯(G3)2着、朝日杯フューチュリティステークス(G1)優勝、デイリー杯2歳ステークス(G2)優勝のアドマイヤマーズのオーナーになりました。

今年はこの馬のオーナーになりました。
音無調教師ですから、活躍馬に育ててくれると思います。

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2019年9月7日2歳未勝利2着
厩舎の
自信
厩舎の
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2019年9月7日 2歳未勝利 2着
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