シャドウブロッサム(競走馬)

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写真一覧
現役 牝2 鹿毛 2017年2月13日生
調教師藤岡健一(栗東)
馬主飯塚 知一
生産者下河辺牧場
生産地日高町
戦績 3戦[1-1-1-0]
総賞金1,085万円
収得賞金400万円
英字表記Shadow Blossom
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ヒアトゥウィン
血統 ][ 産駒 ]
Roi Normand
Ascot Belle
兄弟 サトノワルキューレサトノファイヤー
前走 2019/10/05 りんどう賞
次走予定

シャドウブロッサムの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/10/05 京都 9 りんどう賞 1勝クラス 芝1400 9553.412** 牝2 54.0 岩田康誠藤岡健一446(-4)1.21.4 0.034.9ヤマカツマーメイド
19/09/21 阪神 2 2歳未勝利 芝1600 147111.511** 牝2 54.0 C.ルメー藤岡健一450(+2)1.34.3 -0.034.5④⑤コルテジア
19/08/25 新潟 5 2歳新馬 芝1800 12334.123** 牝2 54.0 松山弘平藤岡健一448(--)1.50.0 0.033.7リグージェ

シャドウブロッサムの関連ニュース

 8月25日の新潟5R・2歳新馬(芝・外1800メートル)は、丸山元気騎手騎乗の4番人気リグージェ(牡、美浦・木村哲也厩舎)が中団から、直線は3頭の叩き合いを制してデビュー勝ちを果たした。タイムは1分50秒0(良)。

 ハナ差の2着には1番人気のアドマイヤミモザ、さらにクビ差遅れた3着にシャドウブロッサム(2番人気)が続いた。

 リグージェは、父ブラックタイド、母マルティンスターク、母の父シンボリクリスエスという血統。

 ◆丸山元気騎手(1着 リグージェ)「決してうまくは乗れませんでした。追い出しを待たされ、切り返してからあれだけの脚を使ってくれました。調教ではジリジリでしたが、きょうは瞬発力が良かったですね。少し真面目すぎるところがあるので、うまくコントロールができれば」

★25日新潟5R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

【うわさの2歳馬】初戦から期待~シャドウブロッサム2019年8月24日() 12:55

 【新潟5R】シャドウブロッサムは、兄姉3頭が新馬戦で(2)(1)(3)着。全姉サトノワルキューレサンスポ賞フローラSを制した。21日のCWではラスト1F11秒台の伸び脚で、仲田助手は「動き、反応ともに良かった。ディープ産駒らしく軽い走りをする。初戦から期待」と好勝負を見込む。(夕刊フジ)

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シャドウブロッサムの関連コラム

閲覧 2,318ビュー コメント 0 ナイス 2

 早くも開幕から1か月が経過した「ウマニティPOG 2019」。JRAでは先週までに362頭の馬がデビューを果たし、32頭が新馬を、7頭が未勝利を勝ち上がりました。今後は7月20日の中京2歳ステークス(2歳オープン・中京芝1600m)、7月21日の函館2歳ステークス(2歳G3・函館芝1200m)を皮切りに、重賞やオープン特別のレースも施行されるようになります。

 もちろん、まだゲームとしては序盤の段階ですし、最終的な順位を左右するようなビッグレースが施行されるのはだいぶ先。いまからエントリーする方でも優勝を狙えるのが「ウマニティPOG」ならではの醍醐味です。ただ、既にクラシック戦線での活躍を期待されるような評判馬が勝ち上がっているうえ、2勝目を目指す馬が増えてくる今後は、入札の状況にもいろいろな変化があるはず。相応の対策を踏まえたうえで戦略を練るべきでしょう。

 入札の参考にしていただくべく、今回はデビュー間近と思われる馬、すなわち現時点で未出走、かつ東西のトレーニングセンターに入厩している馬の中から、有力と思しき馬をまとめてみました。

 本稿を制作するにあたり、私はまずJRA-VANのデータから「7月1日の時点で入厩している未出走の2歳馬」「東西のトレーニングセンターで6月1日から7月1日までの期間中に坂路調教を行った未出走の2歳馬(競走馬として未登録の馬を含む)」を抽出。今回はその中から注目すべきファクターごとに該当馬をご紹介します。それぞれの一覧には重複もありますがご了承ください。

 まずは「注目POG馬ランキング(2019/07/02 00:00更新)」で100位以内に入っていた該当馬をご覧いただきましょう。末尾に付記したのは「注目POG馬ランキング(2019/07/02 00:00更新)」の順位、並び順は父名順→母名順です。

ギルデッドミラー(牝 父オルフェーヴル/母タイタンクイーン 松永幹夫厩舎) ※35位
オーソリティ(牡 父オルフェーヴル/母ロザリンド 木村哲也厩舎) ※83位
ルリアン(牡 父キズナ/母フレンチバレリーナ 佐々木晶三厩舎) ※56位
ジュンライトボルト(牡 父キングカメハメハ/母スペシャルグルーヴ 友道康夫厩舎) ※20位
ゴールドティア(牝 父キングカメハメハ/母ヒストリックスター 池添学厩舎) ※39位
ヒートオンビート(牡 父キングカメハメハ/母マルセリーナ 松田国英厩舎) ※72位
レーヴドゥロワ(牡 父キングカメハメハ/母レーヴディソール 池江泰寿厩舎) ※22位
サトノゴールド(牡 父ゴールドシップ/母マイジェン 須貝尚介厩舎) ※73位
ヴェルテックス(牡 父ジャスタウェイ/母シーイズトウショウ 厩舎未登録) ※47位
ヴァーダイト(牡 父ディープインパクト/母クリソプレーズ 音無秀孝厩舎) ※58位
スパングルドスター(牝 父ディープインパクト/母スタセリタ 藤沢和雄厩舎) ※42位
リズムオブラヴ(牝 父ディープインパクト/母ミュージカルウェイ 藤原英昭厩舎) ※18位
タイミングハート(牡 父ディープインパクト/母リッスン 武幸四郎厩舎) ※85位
ダノングロワール(牡 父ハーツクライ/母ソーメニーウェイズ 国枝栄厩舎) ※70位
マイラプソディ(牡 父ハーツクライ/母テディーズプロミス 友道康夫厩舎) ※32位
ヴァンタブラック(牡 父ブラックタイド/母プチノワール 須貝尚介厩舎) ※25位
エレガントチャーム(牝 父ルーラーシップ/母オリエントチャーム 菊沢隆徳厩舎) ※65位
ヴィクターバローズ(牡 父ロードカナロア/母モスカートローザ 堀宣行厩舎) ※53位

 ほぼ同様の方法でピックアップした昨年の一覧には、カテドラルクラージュゲリエコントラチェックシェーングランツダノンチェイサーあたりがいました。3回東京や3回阪神でデビューする評判馬はどうしても注目を集めてしまいますが、現5歳世代のソウルスターリング、現4歳世代のワグネリアンなど、この時期にデビューした活躍馬もたくさんいます。
 なお、ヴェルテックスシーイズトウショウの2017)はまだJRAに登録されていないものの、この馬はシルクレーシングの所属馬で、池江泰寿厩舎に入厩予定とのこと。6月末から栗東の坂路に入っていますので、近いうちに登録されるでしょう。血統からも非常に楽しみな一頭です。

 ここから先は、当コラムの今シーズン第1回「POG的データ分析」を参考に、有力と思われる馬をピックアップしてみました。
 気になるディープインパクト産駒は下記の通り。

レイドバックライフ(牝 父ディープインパクト/母アルーリングライフ 矢作芳人厩舎)
オムニプレゼンス(牝 父ディープインパクト/母ヴァレリカ 国枝栄厩舎)
スマイルカナ(牝 父ディープインパクト/母エーシンクールディ 高橋祥泰厩舎)
サマービート(牡 父ディープインパクト/母オータムメロディー 藤原英昭厩舎)
サトノパシュート(牡 父ディープインパクト/母キャンディネバダ 厩舎未登録)
ヴァーダイト(牡 父ディープインパクト/母クリソプレーズ 音無秀孝厩舎) ※58位
スパングルドスター(牝 父ディープインパクト/母スタセリタ 藤沢和雄厩舎) ※42位
サクラジマテソーロ(牡 父ディープインパクト/母ステラマドレード 田中博康厩舎)
ソフトフルート(牝 父ディープインパクト/母ストロベリーフェア 厩舎未登録)
マジックキャッスル(牝 父ディープインパクト/母ソーマジック 国枝栄厩舎)
ディープキング(牡 父ディープインパクト/母ダリシア 藤原英昭厩舎)
ゴールデンレシオ(牡 父ディープインパクト/母ディヴィナプレシオーサ 国枝栄厩舎)
ブラックマジック(牡 父ディープインパクト/母ナイトマジック 戸田博文厩舎)
シャドウブロッサム(牝 父ディープインパクト/母ヒアトゥウィン 厩舎未登録)
ジュヌヴィエーブ(牝 父ディープインパクト/母プラスヴァンドーム 中内田充正厩舎)
アトリビュート(牝 父ディープインパクト/母ブラックエンブレム 高野友和厩舎)
イースセティクス(牝 父ディープインパクト/母プリティカリーナ 萩原清厩舎)
ブルーミングスカイ(牡 父ディープインパクト/母ブルーミンバー 角居勝彦厩舎)
サンデーミラージュ(牡 父ディープインパクト/母ミセスリンゼイ 宮本博厩舎)
リズムオブラヴ(牝 父ディープインパクト/母ミュージカルウェイ 藤原英昭厩舎) ※18位
マテンロウディーバ(牝 父ディープインパクト/母ライトニングパール 厩舎未登録)
タイミングハート(牡 父ディープインパクト/母リッスン 武幸四郎厩舎) ※85位
リリーピュアハート(牝 父ディープインパクト/母リリーオブザヴァレー 藤原英昭厩舎)
ランクリッツ(牝 父ディープインパクト/母レインボーダリア 浅見秀一厩舎)
マンドゥ(牡 父ディープインパクト/母レディジョアン 加藤征弘厩舎)

 現在の日本競馬界を代表する種牡馬ということもあり、当然ながら入厩先もなかなか豪華なラインナップになっています。いわゆる“POG本”などで大きく取り上げられた馬もいますが、この中から穴っぽいところを狙ってみても面白そうです。

 ノーザンファームの生産馬はかなり多かったので、ディープインパクト以外の有力種牡馬、すなわちキングカメハメハダイワメジャーロードカナロアの産駒のみをご覧いただきましょう。

ジュンライトボルト(牡 父キングカメハメハ/母スペシャルグルーヴ 友道康夫厩舎) ※20位
ゴールドティア(牝 父キングカメハメハ/母ヒストリックスター 池添学厩舎) ※39位
コスミックエナジー(牝 父キングカメハメハ/母ミクロコスモス 高野友和厩舎)
ミアマンテ(牝 父キングカメハメハ/母ミスエーニョ 木村哲也厩舎)
レーヴドゥロワ(牡 父キングカメハメハ/母レーヴディソール 池江泰寿厩舎) ※22位
ペールエール(牡 父ダイワメジャー/母アピール2 安田隆行厩舎)
シャレード(牝 父ダイワメジャー/母ヴィヤダーナ 藤原英昭厩舎)
ショコラブリアン(牝 父ダイワメジャー/母カトマンドゥ 尾関知人厩舎)
ミュアウッズ(牝 父ダイワメジャー/母カリフォルニアネクター 尾関知人厩舎)
キャルハーフムーン(牡 父ダイワメジャー/母フィエラメンテ 萩原清厩舎)
フォーテ(牡 父ロードカナロア/母エノラ 藤原英昭厩舎)
サトノヴィーナス(牝 父ロードカナロア/母サトノユリア 平田修厩舎)
ビオグラフィー(牝 父ロードカナロア/母チアズメッセージ 藤岡健一厩舎)
ラフマニノフ(牡 父ロードカナロア/母ハッピーテレサ 石坂正厩舎)
ヴィクターバローズ(牡 父ロードカナロア/母モスカートローザ 堀宣行厩舎) ※53位
エルサフィーロ(牡 父ロードカナロア/母ローガンサファイア 厩舎未登録)

 調教師別成績の上位組を見ると、下記の馬たちが入厩済みでした。

池江泰寿調教師>
レザネフォール(牡 父キングカメハメハ/母ラナンキュラス 池江泰寿厩舎)
レーヴドゥロワ(牡 父キングカメハメハ/母レーヴディソール 池江泰寿厩舎) ※22位

藤沢和雄調教師>
スパングルドスター(牝 父ディープインパクト/母スタセリタ 藤沢和雄厩舎) ※42位

中内田充正調教師>
ノクターンノーツ(牝 父Medaglia d'Oro/母サマーソワレ 中内田充正厩舎)
フリークアウト(牝 父キンシャサノキセキ/母ラスティックフレイム 中内田充正厩舎)
ジュヌヴィエーブ(牝 父ディープインパクト/母プラスヴァンドーム 中内田充正厩舎)
クラヴァシュドール(牝 父ハーツクライ/母パスオブドリームズ 中内田充正厩舎)
ヴァリッドブラック(牡 父ブラックタイド/母ヴァリディオル 中内田充正厩舎)

友道康夫調教師>
ジュンライトボルト(牡 父キングカメハメハ/母スペシャルグルーヴ 友道康夫厩舎) ※20位
マイラプソディ(牡 父ハーツクライ/母テディーズプロミス 友道康夫厩舎) ※32位
アドマイヤリゲル(牡 父ハービンジャー/母アドマイヤキュート 友道康夫厩舎)

角居勝彦調教師>
ヴェニュセマース(牝 父Siyouni/母スターズアンドクラウズ 角居勝彦厩舎)
ブルーミングスカイ(牡 父ディープインパクト/母ブルーミンバー 角居勝彦厩舎)

堀宣行調教師>
ヒシエレガンス(牡 父ハービンジャー/母ヴェルザンディ 堀宣行厩舎)
ヴィクターバローズ(牡 父ロードカナロア/母モスカートローザ 堀宣行厩舎) ※53位

 中内田充正厩舎はまだJRAの2歳戦を1回しか使っていませんが、ここからデビューラッシュとなりそう。しっかり注目しておきたいところです。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを、TCKホームページ内『データ&コラム』で「分析レポート」を担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる血統大全 2019-2020』(ガイドワークス)、『ウルトラ回収率 2019-2020』(ガイドワークス)、『WIN5攻略全書 回収率150%超! "ミスターWIN5"のマインドセット』(ガイドワークス)、『コース別 本当に儲かる騎手大全2018秋~2019』(ガイドワークス)など。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、「ウマニティPOG 2014」では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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シャドウブロッサムの口コミ


口コミ一覧
閲覧 22ビュー コメント 0 ナイス 4

突発的に更新するPOG談話の始まり始まり~

前回の更新では、年内に10勝する!なんて大口をたたいた私ですが

サトノアレックス…鼻出血
レッドベルジュール・カヴァス…喉が怪しい
アルムブラスト…トモの疲れが抜けず、京王杯2歳S回避濃厚

と、立て続けにアクシデントにあってテンションダウン
故障だけは正直読めない、難しいですね

一方、武幸四郎厩舎に入厩していたタイミングハートは、まともな時計をほとんど
出さずに退厩
そもそもゲート試験の時も、まともに追い切りをしてなかったため怪しすぎて
リターンしてしまいました

その代わりとして取ったのは、先日プラタナス賞を勝ったタガノビューティー

ダート馬ではあるのだけど、北海道2歳優駿への出走がアナウンスされていて
その後の全日本2歳優駿ルートが見える上に、回避したとしても3歳ダートOPの
どこかで勝つだろうと読んで落札しました

まあ、安いうえに既出走ながら筆頭オーナー(倍率1.05倍)で、お買い得な掘り出し物
北海道2歳優駿+全日本2歳優駿を両方勝てば5500万円というのは美味しいよねってことで安易に手を出しました

さて、どうなることやら・・・

今週はレイコックアビーとシンハリングが出走します

ハービンジャーの特性的に、レイコックアビーはかなり前進が見込めるはず・・・です
データ上はハービンジャーの成功例の値をクリアしてますしね
(2歳7月で出走するハービンジャー産駒はそうそう勝ちません。0.3秒差以内なら〇)

シンハリングは逃げないと持ち味が発揮できないタイプでしょうが、気性が怪しく
デムーロ騎手騎乗…
シンハリングの出走したレースは、勝ち上がった馬が多くいつかは勝つでしょうが
どのタイミングになるかは、ちょっと読めません

【入厩中】
トリプルエース…デイリー杯2歳Sを予定
タガノビューティー…北海道2歳優駿を予定
ウイングレイテスト…デイリー杯2歳Sを予定
ラヴォアドゥース…ファンタジーSを予定
レッドベルジュール…デイリー杯2歳Sを予定
ホウオウピースフル…百花草特別を予定
アミークス…ベゴニア賞を予定
リリーピュアハート…10/26 京都芝1800(未勝利戦)を予定
シルヴェリオ…11/9 京都芝2000(未勝利戦)を予定
カヴァス…10/14 京都ダ1800(未勝利戦)を5着
レイコックアビー…10/21 東京芝2000(未勝利戦)に出走
シンハリング…10/19 東京芝1600(未勝利戦)を予定
ファルコニア…11/3 京都芝1800(新馬戦)を予定

【放牧】
アルムブラスト…未定
シャドウブロッサム…未定
サトノアレックス…10/14 東京芝1600(未勝利)を2着。鼻出血のため放牧
ヴィクターバローズ…未定
ラヴィンフォール…未定

【未出走】
ヴァーダイト…12月阪神開催を予定

全体的に入厩している馬の数は多めです…が
手数と筆頭オーナー馬の多さで、大砲の少なさをごまかしていますが
11月.12月の重賞ラッシュを乗り切れるのかに不安を残します

現状だと1頭でも未勝利戦を勝ってもらって、戦力の底上げを図るしかないのかなって
とこですね~

先週勝ったアミークスはベゴニア賞を予定しています
同じオルフェーヴル産駒のホウオウピースフルにも言えますが、2歳のうちは
少数頭の500万下を走ってもらったほうが結果が出るでしょうね

 Grecale 2019年10月8日(火) 00:18
POG閑話~唐突に更新~
閲覧 45ビュー コメント 4 ナイス 17

今年も早10月

POGも2歳の山場、重賞ラッシュが近づいてきていますが
G1ワールドで師走までに10位以内に入るには、どのくらいのポイントを稼げばいいのか
考えてみました

まずは去年12月終了時点のG1ワールドの数字から出してみましょう

G1ワールド シーズンC終了時点
1位 6億3712万
2位 4億3865万
3位 4億3550万
4位 4億3117万
5位 4億2920万
6位 4億2245万
7位 4億0795万
8位 4億0510万
9位 3億8137万
10位 3億8062万


……
………
私の10月時点の獲得賞金は1億4732万円…

いや、こんなに稼ぐなんて無理でしょ!
と、思わずモニターに向けてツッコミを入れてしまう私がいました

厳密にいうと、今年から既走馬で筆頭オーナー以外は倍率が0.7になっているから
2割くらいは減りそうだけど、それでもキツイ!
そもそも私、2歳G1なんてPOG馬が勝ったことないよ!

…はあはあ…落ち着け落ち着けわたし

発想を変えてみましょう

去年のシーズンCで10位以内の人は「何勝」したのかで計ってみます


G1ワールド シーズンC終了時点
1位 46戦21勝
2位 25戦9勝
3位 46戦19勝
4位 50戦16勝
5位 42戦14勝
6位 38戦18勝
7位 46戦17勝
8位 47戦10勝
9位 65戦20勝
10位 50戦18勝

今度は比較的到達可能そうな数字が出てきました

私だったら、今現在28戦8勝だから18勝ラインを目標に
10勝の上積みを得られれば、10位以内に入れる可能性が高まるわけです
(G1は勝てる気がしないので、それくらい白星を増やさないと無理そう)

ってことで、10位ぎりぎりに残れるよう頑張りまます!

ちなみに今の私の入厩状況は…
(枠は一つ空いています。ミエノワールドは入ってくる気配がなかったので
泣く泣く返却・・・)

【入厩中】
シャドウブロッサム(10/5 りんどう賞2着)
ラヴォアドゥース(10/6 未勝利戦1着)
ホウオウピースフル(百花草特別を予定)
レッドベルジュール(アイビーSを予定)
リリーピュアハート(10月の未勝利戦予定)
アミークス(今週出走予定)
サトノアレックス(今週か来週に出走予定)
カヴァス(今週出走予定)
レイコックアビー(今週出走予定)
シンハリング(来週に出走を予定)
タイミングハート(未出走。ゲート試験合格済み)

【放牧中】
アルムブラスト(京王杯2歳Sが目標)
トリプルエース(デイリー杯2歳Sが目標)
ウイングレイテスト(今週中に帰厩を予定)
ヴィクターバローズ(前走は8/10 放牧中)
シルヴェリオ(10月初めに放牧)
ラヴィンフォール(前走は8/17 放牧中)

【未出走】
ファルコニア(ゲート試験合格済。今週に帰厩予定)
ヴァーダイト(ゲート試験合格済。おそらく12月くらい)

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 ムーンシュタイナー 2019年6月23日() 17:48
19-20 POG 4週目状況
閲覧 121ビュー コメント 0 ナイス 4

■入厩馬
エオスモン 6/30 中京 芝1600牝
シャレード 7/6 中京 芝1400
エフティクルーク 7/7までにデビュー?
ヒュッゲ 未定 札幌?
ノクターンノーツ 未定 小倉?
ペールエール このまま使って欲しい(希望)

エオスモン、シャレードの2頭は無事に、とだけ。能力はあると思うのでリターンはないです。

エフティルークもリターンないけど、この調整過程は予定どおりではないような。良く解釈するなら、セレクト前の勝てそうな駒として選ばれたかな。というか、この馬ぐらいしか使えそうな馬もいないんじゃないか…。
仕上がりが早くない、というのはわかるけどデビューした産駒をみるとエピファ産駒は能力よりも気性的なものがやばそうですね。社台が今年担いだ種牡馬だけに、失敗させないよう色々考えてはいるでしょうが…。

ヒュッゲは予定どおり札幌でしょう。完成度はまだまだだけど、ワーケアのように初戦を何とかものにして欲しい。兄弟をみてもパワーは問題ないけど、広い馬場の方が良いタイプでもあり、取りこぼしは覚悟の上だが、上級の素質を期待。

ペールエールは在厩してこのままデビューまで行って欲しい。血統的なものからも2歳でのアドバンテージを活かして欲しいところ。

ノクターンノーツは馬体立派で血統・配合もよい馬で、中内田厩舎。ゲート受かってこの時期に戻れば小倉かなぁ、という気もしますが、いかんせん千代田牧場ですから、もうしっかり調教見ておかないと正直心配。千代田牧場の馬がPOG期間中に2勝するのはグローバルピースの仔だけ、という気がしますが、調べて見たら本当にここ数年はそんな感じ。リターン80%のイメージで調教確認します。

■入厩していない馬たち
アサシン・・・秋にデビューできれば。
カヴァス・・・競馬を勉強中
カフェキング・・・ゲート合格で順調に秋。
キングインパクト・・・怪しい
ダイワセントライト・・・新潟予定だが
ドゥーベ・・・ゲート合格後放牧で残念
ハーモニーマゼラン
アルベロベッロ・・・予定どおり秋
アロハヌイロア・・・夏のうちにと思っていたが
サトノマッスル・・・とうみても秋以降
シャドウブロッサム・・・怪しい
ストリクトコード・・・秋口?
バトルオブアルマダ・・・予定どおり秋
マテンロウディーバ・・・秋以降

下河辺のディープ3頭がどうなのか。

今年の藤原厩舎は続々2歳を入れてみて、いける馬はゲートを受けさせていますが、この馬は10日ぐらいで退厩なので、まだ無理と判断されたようです。キングインパクトは馬名登録は済ませていますし、いつ戻るかが鍵ですが、時計全然出していないのでどうなのか。いつも引くディープハズレ臭がしてきましたねぇ。

シャドウブロッサムは上より馬体の評価が低いですが、動き自体は悪くない気がしますね。ただし、この馬もゲート受けないで退厩ですから、いつになることやら。

サトノマッスルは順調に行っても秋なので、9月以降で見極めたいところ。

まだ早いんですが、全体的に去年より不確定要素が多くなりそうでマズイですね。今年は掘り出し物がまだまだいるような気がするので、しっかり情報集めてみるか。

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2019年10月5日りんどう賞2着
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2019年10月5日 りんどう賞 2着
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