ルヴォルグ(競走馬)

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写真一覧
現役 牡3 黒鹿毛 2016年2月24日生
調教師藤沢和雄(美浦)
馬主株式会社 フクキタル
生産者パカパカファーム
生産地新冠町
戦績 5戦[2-1-0-2]
総賞金1,856万円
収得賞金900万円
英字表記Levolg
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
キトゥンカブードル
血統 ][ 産駒 ]
Kitten's Joy
Easy Slam
兄弟 ラザフォード
前走 2019/08/03 3歳以上1勝クラス
次走 2019/09/16 朝日セントライト記念 G2

ルヴォルグの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/09/16 中山 11 セントライト G2 芝2200 -- 188167.0----** 牡3 56.0 C.ルメー藤沢和雄-- --------
19/08/03 札幌 9 3歳以上1勝クラス 芝2000 9771.311** 牡3 54.0 C.ルメー藤沢和雄524(-6)2.02.4 -0.434.8レーガノミクス
19/05/12 東京 10 プリンシパル (L) 芝2000 147123.116** 牡3 56.0 M.デムー藤沢和雄530(+2)1.58.9 0.634.2⑤⑥⑥ザダル
19/03/24 中京 9 大寒桜賞 500万下 芝2200 108104.522** 牡3 56.0 C.ルメー藤沢和雄528(+14)2.15.5 0.234.0④⑥⑥⑥リオンリオン
18/11/17 東京 11 東スポ2歳S G3 芝1800 168152.519** 牡2 55.0 R.ムーア藤沢和雄514(+4)1.47.3 0.734.1⑮⑯⑯ニシノデイジー
18/10/28 東京 5 2歳新馬 芝1800 167141.811** 牡2 55.0 C.ルメー藤沢和雄510(--)1.49.5 -0.733.6ストームリッパー

ルヴォルグの関連ニュース

月曜日に行われるセントライト記念の出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。予想の際にお役立てください。


ザダル
姉と近い親族に重賞級はいないものの、祖母は北米G1馬の全妹にあたり、母系の系譜自体は悪くない。父のトーセンラーは現役時にセントライト記念で2着。ディープインパクトの系統産駒も当該コースで及第点のパフォーマンスを示している。加えて、父サンデーサイレンス系+リファールが濃く反映された馬(本馬の場合はリファール5×5のインブリード)の相性も良く、相応のレース適性を秘めているものと推察される。警戒を怠れない1頭だ。

サトノルークス
重賞戦線で活躍したタッチングスピーチの全弟。母は英マイルG1の勝ち馬、その全姉に愛7FのG1勝ち馬、近親にも欧米のG1馬が名を連ねる良質の牝系だ。ただ、母父にサドラーズウェルズそのものが配されているぶん、ヨーイドンの上がり勝負になると分が悪い。持ち味を活かすためには、上がりを要する競馬になるか、あるいはロングスパートを仕掛けることが肝要となる。

マテリアルワールド
サドラーズウェルズ系×ネヴァーベンド系という、馬力&スタミナ優位の組み合わせ。メイショウサムソン産駒が当該コースで及第点の成績を残しているとはいえ、速い時計を求められた際の不安は大きい。相応の相手が揃うG2となればなおさらだ。加えて、3代母を基点とする活躍馬をみると、ノーザンドライバーが最たる存在。活力的にも物足りない。今回の舞台で一変を望むのは酷だろう。

ミューチャリー
祖母のゴッドインチーフは早期から重賞戦線で活躍。3代母を基点とする一族にはヌーヴォレコルトがいる。母系だけをみると、芝で通用しても不思議はない。ただ、JRAにおけるパイロ産駒の芝重賞ウイナーは、フェアリーSのビービーバーレル1頭のみ。相応の相手が集うG2では強調できない。加えて、パワー特化型の構成ゆえに、軽い馬場で高速時計を求められると確度は落ちる。持ち味を発揮するには、展開や馬場など何らかの恩恵がほしい。

シークレットラン
国内屈指の繁栄ファミリーと定評が高い、ダイナカール一族の出身。そのダイナカールにサンデーサイレンスとキングカメハメハを重ねているのだから、母方の系譜に隙はない。ただ、父のダンカークが強く出ているせいか、オープンに上がってからは後半のスピード勝負に対応できていない印象。良さを引き出すためには、上がりを要する消耗戦、あるいは自身から動くなど思い切った策が必須となろう。

モズベッロ
ディープブリランテ×ハーランズホリデーの組み合わせ。スピードの持続力とパワーが強調された配合に、機動力に優れたヘイローの多重クロスを併せ持つことから、中山の非根幹距離に適したスキルを備えているものと推察される。ディープブリランテセダブリランテスを輩出。ハーランズホリデーも父としてアルビアーノを送り出しているように、非根幹距離の重賞とは相性がいい。牝系の系譜も悪くなく、軽くは扱えない存在だ。

オセアグレイト
祖母の半兄にジェネラス、近親にはディーマジェスティタワーオブロンドンなど、多数の活躍馬が名を連ねる良牝系の出自。その牝系にオルフェーヴルを重ねることで、持久力と機動力が強調されている。父の父ステイゴールドの産駒は当舞台と好相性。サンデーサイレンス系×ナスルーラ系配合馬のパフォーマンスも悪くない。額面上の構成に不安はなく、ここでも上位争い可能とみる。

リオンリオン
キングカメハメハ×エアグルーヴ配合のルーラーシップを父に持ち、祖母にトゥザヴィクトリーを擁する良血馬。持続力に優れた中距離タイプとみてとれる。一方で、母父のクロフネが影響しているせいか、母の仔は総じて瞬発力に乏しい印象。それゆえ、軽い馬場で速い上がりを要求されると信頼度はガクンと下がる。首位争いを演じるには、自身から積極的に動いて体力勝負に持ち込む、あるいは上がりを要する展開や馬場の出現が不可欠といえよう。

エングレーバー
父のオルフェーブルは、中山非根幹距離で抜群の適性を誇るステイゴールドの直仔。母父のロベルト系、母母父のグレイソヴリン系がともに当レースの活躍系統である点も評価できる。近い親族に重賞勝ち馬がおらず、活力的にやや見劣りするものの、本馬自身プリンシパルSで2着入線。馬齢限定のトライアル競争なら、能力は足りるレベルにある。本領発揮のシーンがあっても驚けない。

サトノラディウス
父はクラシック三冠を含むG1 7勝のディープインパクト。米G1勝ち馬の母、一族に仏や豪のG1ウイナーを擁する牝系についても申し分がない。ややスタミナ優位の構成のため、瞬発力に欠ける面は否めないが、追ってバテない持久力はなかなかのもの。そのあたりを踏まえると、持続質勝負になりやすい今回の舞台はプラスに転じる可能性もある。勝ち切るまではどうかも、ヒモ候補として一考の余地はありそうだ。

メイショウテンゲン
多数の活躍馬を輩出している、ディープインパクト×フレンチデピュティ配合馬だが、中山芝2000m超の重賞におけるパフォーマンスは今ひとつ。その点を鑑みると、今回の舞台は不向きのようにも思える。ただ、サドラーズウェルズ×ドローン配合の祖母の影響が濃いせいか、弥生賞の内容が示すとおり、パワーとスタミナは一級品。消耗戦や馬場悪化など、多くの馬が苦にする状況と化せば、浮上の場面があってもおかしくはない。

ニシノデイジー
アグネスタキオンを母父に持ち、祖母はセイウンスカイ×ニシノフラワーの配合馬。母方に中山のG1ウイナーが並んでいる点が大きな特徴だ。父のハービンジャーも産駒として、中山芝の中・長距離重賞勝ち馬を複数輩出しているように、血統構成上のコース適性については申し分がない。3歳以降のパフォーマンスが頭打ちになっている点は気がかりも、馬齢限定のG2なら足りる可能性はある。見限るのは早計だろう。

エターナルヴィテス
父のトゥザグローリーは現役時に有馬記念3着のほか、京都記念を制するなど、非根幹距離の重賞で活躍。父方は当レースに適した血脈と判断できる。反面、母父にフォーティナイナー系種牡馬を持つ馬の当該コース成績は低空飛行。近い親族に重賞勝ち馬はおらず、活力面の後押しも見込めそうにない。そのあたりを踏まえると、今回の舞台で好パフォーマンスを望めるかどうかについてはおおいに疑問。様子見が賢明ではないか。

アトミックフォース
父は英ダービーと凱旋門賞を制したワークフォース。祖母タックスヘイブンから広がる一族には、ヒシアトラスなど重賞・オープンの活躍馬が顔を並べる。タフな競馬質にマッチした血統構成といえよう。一方で、持久力とパワーが強調されているぶん、極端に速い時計を求められるとパンチが足りない現状。持ち味を活かすにはシビアな流れ、もしくは道悪馬場の出現が望ましい。

タガノディアマンテ
母の産駒をみると、タガノエスプレッソタガノトネールが重賞を制するなど、デビューした馬はもれなくJRAで勝ち星を挙げている。ハズレのない堅実なファミリーだ。一方、3代母から広がる一族にはスピード指向の強いタイプが多く、一定以上の持久力を要求される、この舞台でハイパフォーマンスを示せるかどうかについては疑問。父ステイゴールド系の高いコース適性を加味しても、積極的には手が出ない。

ルヴォルグ
母は1勝馬ながら、未勝利の身で北米の2歳重賞を制した資質馬。BMSのキトゥンズジョイは芝指向の強いタイプにもかかわらず、北米リーディングサイアーに輝いた名種牡馬。サドラーズウェルズ系にありがちな鈍重さはなく、小回りコースに対応可能の速力を兼ね備えている。大箱向きのイメージが強い、ディープインパクト×サドラーズウェルズ系配合だが、本馬に関しては中山に適した才を秘めている可能性もある。目が離せない存在だ。

ナイママ
ディープインパクト系×ジャングルポケットの組み合わせは、2017年の勝ち馬ミッキースワローと同じ。母母父のロベルト系が当レースの活躍血脈である点も好感が持てる。ただ、母に確たる繁殖実績はなく、近い親族にもコレといった活躍馬はゼロ。活力、底力ともに見劣る感は否めない。得意とする持続力勝負になれば、それなりの走りを見せるかもしれないが、勝ち負けまではどうか。連下の押さえ候補、という評価が妥当とみる。

ランフォザローゼス
祖母のエアグルーヴは年度代表馬に輝いた女傑。そのライン経由で重賞ウイナーが後を絶たない、本邦屈指の名牝系だ。本馬はルーラーシップと父が同じで母同士が姉妹の4分の3同血馬。二冠馬ドゥラメンテとは8分の7同血馬にあたる。中距離の持久力勝負に適した構成といえよう。ただし、やや晩成傾向にある牝系ゆえに完成度が低い。キングマンボ系×サンデーサイレンス系配合馬の当レース成績も合格点とは言い難く、過度の信頼は禁物だろう。



ウマニティ重賞攻略チーム

【ズバリ!調教診断】セントライト記念 池江厩舎のディープ産駒に一発ムード!抽選突破のオルフェーヴル産駒も侮れない!NEW!2019年9月15日() 13:30

月曜日に行われるセントライト記念の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


ザダル
8月下旬に美浦に帰厩後は坂路主体の調整。11日はWコースに入り、僚馬の内を通って追走同入を果たした。ただし、プリンシパルS当時の唸るような気配と比べると、物足りなさを覚える。伊達や酔狂で無傷の3連勝という芸当はできないとはいえ、今回は割引が必要ではないか。

サトノルークス
8月中旬から栗東坂路とCWコースを織り交ぜて入念な乗り込み。4週連続で併せ馬を消化し、現在リーディングトップの川田騎手を確保と、この一戦に対するモチベーションの高さをヒシヒシと感じる。12日の本追い切りも馬場の内めを通ったとはいえ、しっかりと先着。調整に狂いはなく、春のG1で不発だった鬱憤を晴らせる状態とみる。

マテリアルワールド
中2週と間隔は詰まるが、速いところを2本消化。フットワークの大きい走りをみるに、この馬なりのデキにはありそう。ただ、これまでの勝ち鞍はダート戦と荒れた芝での単騎逃げ。好走するにはかなり注文のつくタイプであるのは確か。重賞で思いどおりの競馬ができるとは思えず、ここは見送りが妥当か。

ミューチャリー
南関東の三冠戦で、すべて馬券対象になった実力馬がJRAのレースに初挑戦。中間は船橋の本馬場で入念に乗り込まれており、体調は良さそうだ。芝適性がどこまであるかに尽きるのだが、父方のダート色が濃い血統だけに厳しい戦いは避けられない。

シークレットラン
美浦のポリトラックとWコースにて、3週連続で併せ馬を行ない、いずれも5F65秒前後の時計をマーク。懸命に走っている感じは受けないが、それでも及第点のタイムは出ており、調整は順調に進んでいる様子。ただ、帰厩後の速いところは4本。約4カ月の休み明けを考えると、いささか少ないか。

モズベッロ
7月の中京で1勝クラスを勝ち上がり。それ以来のレースであることを考えると、中間の速い時計が栗東坂路で4本というのは、やや少ない印象を受ける。12日の追い切りでは、終いこそ12秒1にまとめたが、フラフラ走っていて力強さに欠ける。重賞で通用するだけの上積みがあるとは言いにくい。

オセアグレイト
未勝利戦から目下3連勝中の上がり馬。美浦坂路を駆け上がる姿はややスピード感に欠けるものの、12日の追い切りでは、終い2Fを24秒8ー12秒4でまとめており、好調キープとみてよさそう。これまでと比べて相手は格段に強くなるが、通用してもおかしくないデキにはある。

リオンリオン
8月中旬に函館競馬場に入厩後、そして栗東に帰厩してからも速いところはすべてウッドチップで追ってきた。1週前追いでは序盤からしっかり攻めて闘魂注入。当該週は6F84秒台前半の時計に留めたが、一応の態勢は整っている印象。あとは、自分の競馬に持ち込めるかどうかがポイントになるだろう。

エングレーバー
2週連続で栗東CWコースの大外を沈むようなフォームで豪快に駆け抜けた。格上挑戦のかたちではあるが、プリンシパルS2着の実績からも能力差は無きに等しい。相手なりに走るタイプなので、夏場に一度使ったアドバンテージを活かせれば、面白い存在になりそうだ。

サトノラディウス
1週前に坂路でムチを入れるなどビッシリ追われたが、反応が悪く重苦しい動き。12日に美浦Wで行われた追い切りも、4コーナー手前から舌を出して真面目に走っていない印象。8月中旬から乗り込んではいるものの、成長分を加味しても重め残りが懸念される。今回は相手関係がどうのこうのというより、自分自身との戦いになる。

メイショウテンゲン
今週は栗東CWで6F83秒前後のタイムを記録。馬場の内めを通っただけに額面通りには受け取れない。ただ、8月中旬から入念に乗り込まれている点を考慮すると、可もなく不可もなし、といったところか。春のG1は流れに乗り切れず大敗を喫したが、もとよりG2勝ちのある実績馬。スムーズに運べるようなら、巻き返しがあってもおかしくない。

ニシノデイジー
12日の美浦Wでの追い切りは、回転の速いフットワークを披露。終いを12秒台前半でまとめて、重賞ウイナーらしいところを示した。少し頭の位置が高いあたりは気になるが、いつもと同じと言ってしまえばそれまで。自身の力を発揮できる態勢にはある。

エターナルヴィテス
美浦坂路で12日に行われた追い切り時計は、4F54秒6と平凡ながらも、ウッドチップを力強く跳ね上げるさまをみるに、調子は悪くなさそう。ただ、初勝利まで5戦、1勝クラス突破に3戦と、クラス慣れに時間を要する馬。いきなりの重賞挑戦では苦しいか。

アトミックフォース
1週前、当該週と美浦Wコースにて、レースでも手綱を取る大野騎手がまたがっての追い切り。今週は5F66秒台をマークしており、調整は順調に進んでいるものと思われる。反面、重賞で通用するほどの上昇度を感じることはできない。今回は苦しい一戦になるのではないか。

タガノディアマンテ
1週前に栗東CWで長めからビッシリ攻め、及第点のタイムを記録。当該週は輸送を考慮し坂路で軽めの調整に留めたものの、力強い脚取りで元気の良さをアピール。自身の力を出せる態勢にはありそうだ。ただ、脚質的に後方の位置取りになる公算が高い。今の中山の馬場に対応できるかどうかがカギとなろう。

ルヴォルグ
セントライト記念に出走予定の同厩ランフォザローゼスと同様に、札幌から帰厩後は坂路とWコースで併せ馬を消化。馬の気を抜かないことに主眼を置いているような印象を受ける。この馬としては予定通りのメニューを施しているようだが、春のリベンジを果たすにはもっと力強さがほしい。

ナイママ
1週前、当該週と美浦Wで6Fから追い切った。それぞれ終いを12秒台でまとめており、自身の力を出せる態勢にはありそう。しかし、洋芝でしか結果が出ていない現状に加え、走り方もパワータイプ。ここで好走するには、何らかの恩恵がないと厳しい。

ランフォザローゼス
札幌記念から中3週で美浦に帰厩後は、坂路とWコースで4本の併せ馬を消化。馬ナリ主体で目立った時計は残していない。今回は世代限定戦になるので春の実績からは互角に戦えそうな相手関係だが、札幌記念14着からの巻き返しを望める内容とは言い難い。過度の期待をかけるのは酷だろう。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【セントライト】ランフォザローゼス、5ハロン73秒2 2019年9月13日(金) 05:11

 札幌記念14着から巻き返しを狙うランフォザローゼスは、Wコースで3頭併せ。先導役を務めてから直線に入って大外へ持ち出すと、馬なりで中レッドサイオン(3歳2勝クラス)、内ルヴォルグ(同)と併入した。5ハロン73秒2-12秒6をマークして上々の反応だ。藤沢和調教師は「北海道で1度使っているし、仕上がりはいいよ」と上積みを強調。「札幌記念は1コーナーでゴチャついて位置が下がってしまったからね」と振り返り、ここでの雪辱を期す。

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【セントライト】厩舎の話2019年9月13日(金) 05:10

 ◆アトミックフォース・大野騎手 「切れるタイプじゃないので、うまく立ち回りたい」

 ◆エターナルヴィテス・松山師 「いいバランスで走れていた。体の使い方も良くなった」

 ◆エングレーバー・猿橋助手 「うまくバランスがとれるようになって成長も感じます」

 ◆ザダル・岩藤助手 「Wコースでいい動き。競馬がうまいし、舞台は合っている」

 ◆サトノラディウス・三浦騎手 「体の使い方などは春よりも良くなった」

 ◆シークレットラン・田村師 「先週、しっかり動いたし、今週も問題ない」

 ◆タガノディアマンテ・野田助手 「いい動き。折り合いもついた」

 ◆ナイママ・柴田大騎手 「高速馬場がどうかだが、うまく流れに乗せたい」

 ◆マテリアルワールド・篠島助手 「1回使った上積みはある。この相手でどこまで」

 ◆ミューチャリー・矢野義師 「走り方やしまいの切れに芝適性があるのではと思っていた」

 ◆メイショウテンゲン・池添騎手 「この馬なりに動いていた。いい形でレースに臨める」

 ◆モズベッロ・森田師 「動きは良かったけど、息の入りが遅かった。28度以下でやりたい」

 ◆リオンリオン・松永幹師 「いい状態で出せそう。体もひと回り大きくなった」

 ◆ルヴォルグ・藤沢和師 「仕上がりはいい。まともなら前走ぐらいは」

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【セントライト】藤沢和厩舎3騎が揃って12秒5 2019年9月12日(木) 11:23

 藤沢和厩舎の3頭が美浦Wコースで併せ馬。外ランフォザローゼス=写真右、中レッドサイオン=同中、内ルヴォルグ=同左=の並びで直線に入り、馬なりのまま併入した。3頭ともラスト1Fは12秒5だった。

 藤沢和調教師は「時計が出すぎないようにやった。どの馬も夏に北海道を一度使って順調」と笑顔。ランフォは「札幌記念は久々でボーッとしていたし、1コーナーでゴチャつき位置が悪くなった。スムーズなら」と巻き返しを期待し、抽選組の2頭も色気十分だ。(夕刊フジ)

セントライト記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【朝日杯セントライト記念】特別登録馬2019年9月8日() 17:30

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ルヴォルグの関連コラム

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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


9月16日(祝月) 中山11R 第73回セントライト記念(3歳G2・芝2200m)

【登録頭数:22頭】(フルゲート:18頭)


<地方馬>

ミューチャリー(B)中8週
ダートではJRA馬相手でも好勝負していて能力は高い。この中間はここを目標に、2週連続併せ馬で好時計先着と、仕上がり状態はかなり良さそうなので、あとは芝でどれだけ走れるか。


<賞金上位順>

ニシノデイジー(B)4ヵ月
休み明けのこの中間はいつも通りの坂路と、工事中の南Wに変えてPコースというメニューでの調整。コースが違うのでPコースでは時計がでて当然ではあるのだが、それでも乗り込み量多く、終いの時計も出てと、状態面の良さと仕上がりの良さには期待が持てそう。

リオンリオン(C)4ヵ月
ダービー以来の休み明け。この中間は函館、栗東とWコースで追い切られて乗り込み量は豊富。もともと時計はかかる馬だが、1週前の動きを見ると気合いが入っていて、調子は悪くはなさそう。最終追い切りで終いの時計が出ているようなら、良くなってきそう。

メイショウテンゲン(A)4ヵ月
この馬もダービー以来の休み明け。函館から乗り込まれて栗東に移動してからも速い時計を3本。1週前にはジョッキーが騎乗して併せ馬で追い切られて先着と、仕上がりは良さそう。

ランフォザローゼス(D)中3週
前走の札幌記念時はほとんど乗り込まれずに出走していて、今回はそこを叩かれての2戦目。上積みはありそうだがしっかり乗り込まれずにレースを使ったことで、逆に反動が出るということもあり得る。

ザダル(B)4ヵ月
前走(延期のあった)プリンシパルSでも◎にした馬。調教での動きがかなり良く見える馬で、今回の1週前は坂路での追い切りだったが、休み明けでも動きは力強く、状態は良く映った。

サトノルークス(A)4ヵ月
休み明けでも、乗り込み量は多く1週前には併せ馬で先着しており仕上がりは良さそう。

ナイママ(C)4ヵ月
ダービー以来の休み明け。乗り込み量は少ないが1週前の追い切りでは良い時計が出ていて悪くはなさそう。

オセアグレイト(A)中8週
長い距離を使われてきて3連勝中。この中間はジョッキー騎乗で2週連続坂路で好時計が出ていて、この先の大目標に向けて権利を取りにきている感じ。

タガノディアマンテ(B)4ヵ月
休み明けで、2週前、1週前には併せ馬で先着という調整過程。春は間隔が詰まっていて疲れもあったと思うが、今回は休み明けで調子が良さそう。


<以下、12頭抽選対象で8頭出走可能>

アドマイヤスコール (C)中10週
この中間は3週連続併せ馬で追い切られていて、前走時よりも終いの時計がかかっている。まだ物足りない内容。

アトミックフォース (C)中5週
休み明けの前走時は調教の時計も物足りなかったが、1週前追い切りの時計は良くなっていて、少し上積みはありそう。

エターナルヴィテス (B)中5週
この中間は坂路で時計を出し、時計も前走時よりも良く、好状態をキープできている感じ。

エフェクトオン (C)中4週
この中間は南Wに戻しての調整。前走時の坂路の時計に比べると、南Wでの時計はやや物足りない。

エングレーバー (A)中4週
休み明けの前走を使われての叩き2戦目。この中間も坂路、CWと好時計が出ていて上積みがありそうな感じ。

サトノラディウス (D)4ヵ月半
春の前2走は重賞で少し力が足りない内容。休み明けのこの中間は乗り込み量は多いものの、併せ馬では遅れが続き特に変わったような感じはない。

ショウナンバルディ (E)中10週
この中間は坂路で乗り込まれてきているが、時計的に物足りないところあり。

シークレットラン (C)4ヵ月
プリンシパルS以来の休み明け。1週前追い切りでは好時計で併せて先着も、乗り込み量がかなり少なくその点がどう出るか。

マテリアルワールド(F)中2週
2月から休みなく使われてきていて、1週前追い切りでは3頭併せて追い切られて遅れていて疲れがありそう。

モズベッロ (D)中7週
休み明けの今回、休む前ほどの時計も出ておらず、使われてからのほうが良さそう。

ルヴォルグ (A)中5週
前走札幌で休み明けを使われて2勝目。この中間も美浦に戻って乗り込まれ、1週前追い切りでも好時計が出ていてさらに上積みがありそう。

レッドサイオン(C)中7週
2連勝となった前走から間隔が空いて乗り込み量は豊富だが、ジョッキー騎乗で追い切られていてもあまり良い時計も出ておらず、この中間は物足りない内容。


<除外対象馬>

ブラッドストーン(C)中10週
除外対象も乗り込み量は豊富で状態自体は悪くなさそう。



◇今回はセントライト記念編でした。
今年も夏競馬最終日に新潟競馬場に出かけてきました。
今年は声をかけてあった佐藤洋一郎さんを埼玉で拾っての6人旅。
詳しくは洋一郎さんのサンスポコラム(https://race.sanspo.com/keiba/news/20190904/etc19090412340004-n1.html)で書いてくれているので、そちらをご覧頂けたらと思います。
今回、洋一郎さんに声をかけたのは個人的に知り合って10年ほど、サンスポのコラムは30年近く読んできていて一線を退いてからは少し元気がないと感じる(同世代の競馬記者たちが亡くなったり、若いPOG仲間が亡くなったり、他にも体調を崩して競馬場に来られなくなってしまった馬仲間がいたりとかなり落ち込んでいたことも重なって)ことが多くなってきていたからです。
洋一郎さんの書く文章には何か引き込まれるものがあります。まだまだたくさん文章を書いてもらいたいというのが一番の願いで、それには本人の心が元気でなくては始まりません。ちょっと“おっちょこちょい”なところはありますが、年齢(年齢不詳を売りにしているので公表しませんが)を考えると、体と頭はとても元気。あとは気持ちの問題だと思い、これまでもウマニティのイベントやオフ会には必ず声をかけて連れ出してきていました。
洋一郎さん自身、新潟は5年ぶりだったそうで、現役時代とは違う形での旅だったのでかなり刺激を受けたようでした。何より冒頭のサンスポコラムでは“洋一郎節”も飛び出ていましたし、何か役に立てたのではないかと思っています。
それにしても、家族旅行が『旅打ち家族』になっていたり、小学生が馬券を買っているようなことになっていたり(※未成年者は馬券を購入することも譲り受けることもできません)と、ブッ飛んだ話になっていましたが……(^^;
そんな旅行中も、月曜日の午前中までに月刊誌の原稿を「大ちゃん(ウマニティ編集長)に頼まれているから」と朝5時まで頑張って書き上げていたり、待ち時間でウマニティの地方競馬の予想を打ち込んでいたりと、そんな姿を見て安心した思いと、まだまだ元気に文章を書いてもらえるようにこれからもできる限りサポートしていこうという思いになりました。
旅のエピソードはたくさんあるので、また機会があればこのコラムでお話しできたらとも思っています。



それでは次回、神戸新聞杯編(予定)でお会いしましょう。

セントライト記念出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2018年11月16日(金) 10:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018東京スポーツ杯2歳S編
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。



11月17日(土) 東京11R 第23回東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳、G3、芝1800m)

【登録頭数:17頭】(フルゲート:18頭)


ニシノデイジー(B)
前走時は調教もパドックでの出来もかなり良かった。この中間は美浦に戻っての調整。乗り込み量は多く、水準以上の時計は出ているので調子落ちなくレースを迎えられるハズ。

カテドラル(B)
この中間もこれまで通り2週前、1週前とCWを長めから併せ馬で乗られていて乗り込み量は豊富。1週前追い切りでの遅れはやや気になるが、速い時計は出ているのであとは最終追い切りの動きを見ての判断となる。

トーラスジェミニ(E)
中1週での出走が続き、調教で特に良い時計が出る馬でもなく、さすがに厳しそう。

アガラス(D)
休み明けでこの中間は大きな馬の割に強めに追われることがなく、物足りない内容。

アドマイヤスコール(C)
前走未勝利勝ちで、その前走時と比べれば2週前、1週前と先着していて良いほうだと思うが、新馬戦時の時計と比べると物足りない感じもする。

ヴァンドギャルド(C)
この中間は間隔に余裕がある割に2週前に速い時計を出していない。1週前にビシッと追って好時計は出ているものの、急仕上げな感を受ける。

ヴェロックス(A)
デビューからの2戦はともにパドックでは少しうるさい面を見せていたが、前走時は特にうるさくその辺りはレース内容に影響していると思う。この中間は、CWを長めだけでも3本好時計をマークしており調教内容はかなり良い。

クリノガウディー(D)
前走のデビュー戦はかなり乗り込んでの出走で◎(1着)。この中間は乗り込み量が少なく、変わった印象はなく物足りなく映る。

ゴータイミング(C)
前走時は坂路を中心に乗り込まれ、特に目立つ時計が出ていた訳ではないが人気薄で1着。この中間はCW中心に2週前、1週前と併せて先着も、坂路での時計はまだ物足りない。上積みはありそうでも能力的に一線級とは差があるか。

ダノンラスター(B)
前走時は特に抜けて良い時計が出ていた訳ではないが、終いはしっかりと伸びていた調教内容だった。この中間も同じような内容で大きく変わった感じこそないが、悪くはないという印象。

トーセンギムレット(D)
休み明けの前走時は、マイナス体重もまだお腹のあたりが緩い感じに見えた。レースもスローの前残りで後方からではかなり厳しい展開。自力で勝ち切るには厳しそうだが、叩き2戦目での上積みと展開が向いて掲示板ぐらいまでなら。

ハクサンタイヨウ(F)
休み明けの前走は+14kgもトモは寂しく、パドックでも小走りが多く馬体の成長分はナシ。この中間も時計平凡で上積みもなさそう。

ホウオウサーベル(B)
前走のデビュー戦は調教では特に目立つ時計が出ていた訳ではなくパドックでもまだ緩そうな余裕のある馬体だったものの、レースでは圧勝と能力の違いを見せた。この中間は休み明けになるがしっかりと乗り込まれて、時計は前走時よりも少しずつ良化。ガラッと変わった感じはないが、状態面での上積みは期待できそう。

メイスンハナフブキ(D)
少し間隔が空いた前走の+10kgは、馬体が戻った分。パドックでは好馬体で仕上がっていた印象で、うるさい面も覗かせていた。この中間に関しては、速い時計は出ておらず、そこからの上積みは期待できない内容。

ラバストーン(F)
出走してくれば連闘となるが、馬体重が減り続けていて使ってきても上積みは期待できなさそう。

ルヴォルグ(B)
前走のデビュー戦ではパドックに入ってきた時にうるさい面を見せていたが、その後はおさまり周回。好馬体で気合い乗りも良く、レースでは好位追走から楽に先頭に立って危なげない競馬と能力は高そう。ただ今回はムーア騎手騎乗だが、中2週で最初からここを使う予定ならルメール騎手が乗ってくるだろうし、ここはもともとは予定になかった参戦か。この中間も軽め1本と上積みはどうかといった感はある。


<地方馬所属馬>

ナイママ(B)
札幌での2戦はパドックでは細く見えるくらいの馬体で、仕上りは良かったと思われる。その後川崎に転厩して調整されていて、輸送面に関しても距離的に短くなるのは良さそう。先週は元中央ガリバルディと併せて併入と、仕上がりも悪くなさそう。



◇今回は東京スポーツ杯2歳S編でした。
毎週2歳重賞が続きますが、東京スポーツ杯2歳Sには先週、先々週の重賞よりも頭数が揃いました。12月の2歳G1や、来年のクラシックを目指すにはローテーション的に一番良いということもあってか、実際に昨年は今年のダービー馬ワグネリアンが勝っていますし、過去10年の勝ち馬の顔ぶれを見ても10頭中7頭が後のG1ホースという所謂出世レースとなっていますね。今年もなかなかの素質馬が揃っているので、今年の勝ち馬からも後のG1ホースが誕生しそうな予感がしています。そういった意味でも楽しみで見逃せないレースになりそうです。

それでは次回ジャパンカップ&京都2歳S編(予定)でお会いしましょう。


※東京スポーツ杯2歳S出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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ルヴォルグの口コミ


口コミ一覧
閲覧 101ビュー コメント 0 ナイス 3


朝日杯セントライト記念 GⅡ
◎ ⑦ オセアグレイト
〇 ① ザダル
▲ ⑫ ニシノデイジー
△ ⑱ ランフォザローゼス
× ⑯ ルヴォルグ
☆ ⑪ メイショウテンゲン

◎オセアグレイト・・野中Jとのコンビで②②①①①
馬場が渋れば更に・・
〇ザダル・・デビュー戦の取り消しを除いて3戦3勝
中山も実績あり
▲ニシノデイジー・・目標は次走だが勝って菊へ
△ランフォザローゼス・・札幌記念を叩いて上昇
×ルヴォルグ・・ルメールで①②①相性抜群
☆メイショウテンゲン・・G12戦大敗もここなら

馬単マルチ
⑦⇔①⑫⑱⑯⑪

 ちびざる 2019年9月15日() 22:12
【GⅡ】セントライト記念の予想
閲覧 99ビュー コメント 0 ナイス 8

<指数的には、上位の信頼度は今一つ。大波乱の可能性アリ!?>

◎:⑧リオンリオン
〇:⑫ニシノデイジー
▲:⑮タガノディアマンテ
△:⑦オセアグレイト
△;⑯ルヴォルグ
△:⑱ランフォザローゼス


【買い目】
※オッズ等により、変更する可能性アリ

ワイド
⑧→⑦⑯⑱
もしくは
⑫→⑦⑯⑱ 



 ◎は⑧リオンリオンにしました。
指数1位。
前走のダービーは大逃げも打つも直線半ばで失速。
15着と大敗も仕方ないところ。
開幕2週目の前が止まらない馬場コンディションが味方しそう。
鞍上も今回は、横山典騎手に乗り替わるので2走前の再現もあるか。


 ○は⑫ニシノデイジーにしました。
指数2位。某スポーツ紙調教評価1位
 前走のダービーは、後方から脚を伸ばし、5着と掲示板を確保。
2歳時の活躍と比べると物足りなさは否めないですね。
ただ近走は、鞍上の騎乗ミスもあったりして不運な部分もあったと思います。
出来れば今回は良馬場でレースに臨みたいと思います。
やや外目の枠順ですが、却ってこの馬には良い方向に向くかもしれませんね。
あとは、勝浦騎手がどう乗るか注目したいですね。


 ▲は⑮タガノディアマンテにしました。
指数3位。
近走は不振でも、京都新聞杯では1番人気に推されたほどの馬。
しかもきさらぎ賞では2着と好走しています。
力はあると思います。
オルフェーヴル産駒なので、高速馬場での時計決着では厳しいかもしれませんが
一雨降って時計にかかる馬場になれば、面白いかもしれませんね。


 △以下では、⑦オセアグレイトに注目です。
目下3連勝中の上がり馬。
さらに、上がり最速1位も4戦連続で記録。
中山でも連対経験もあります。
あとは中山の2,200Mがどうかですね。

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 ブルー☆ギラヴァンツ 2019年9月15日() 21:44
9/16 単複王 No. 95 セントライト記念
閲覧 71ビュー コメント 0 ナイス 2

こんばんは明日9/16単複王です
No.652 阪神 9レース 甲武特別(1勝クラス) ◎ バラックパリンカ ◯ ヤマカツシシマル
No.653 阪神 10レース ウオッカC(2勝クラス) ◎ ワンダーウマス ◯ ヴォカツィオーネ
No.654 阪神 11レース JRAアニバーサリーS(3勝クラス) ◎ ミッキーブリランテ ◯ デスティニーソング
No.655 中山 9レース 白井特別(2勝クラス) ◎ ミヤビパーフェクト ◯ サトノダムゼル
No.656 中山 10レース エルコンドルパサーC(2勝クラス) ◎ グラスレオ ◯ アカネサス
No.657 中山 11レース セントライト記念(G2) ◎ ザダル ◯ リオンリオン
続いて
No. 95 セントライト記念 ◎ ザダル ○ リオンリオン △ サトノルークス ☆ ルヴォルグ ニシノデイジー
https://youtu.be/YMy6WTjWO1Y
よろしくお願いします

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2019年9月16日朝日セントライト記念 G2
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2019年8月3日 3歳以上1勝クラス 1着
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