フランクリン(競走馬)

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フランクリン
写真一覧
現役 牡3 青毛 2016年3月22日生
調教師音無秀孝(栗東)
馬主近藤 英子
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 4戦[1-0-0-3]
総賞金610万円
収得賞金400万円
英字表記Franklin
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ロベルタ
血統 ][ 産駒 ]
ブライアンズタイム
グレースアドマイヤ
兄弟 フランツコペルニクス
前走 2019/10/13 3歳以上1勝クラス
次走予定

フランクリンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/10/13 京都 7 3歳以上1勝クラス 芝2200 11334.438** 牡3 54.0 C.ルメー音無秀孝488(+14)2.15.2 1.436.2⑥⑦⑦⑧ティグラーシャ
19/05/04 京都 11 京都新聞杯 G2 芝2200 14698.5513** 牡3 56.0 北村友一音無秀孝474(+2)2.13.8 1.936.4⑪⑫⑪⑪レッドジェニアル
19/04/07 阪神 4 3歳未勝利 芝1800 186123.121** 牡3 56.0 C.ルメー音無秀孝472(-10)1.47.7 -0.134.8⑮⑪レッドヴィータ
18/09/16 阪神 5 2歳新馬 芝1800 9223.024** 牡2 54.0 C.ルメー音無秀孝482(--)1.51.7 0.835.6ルモンド

フランクリンの関連ニュース

 ◆アヴドゥラ騎手(サトノソロモン3着)「ラストはよく伸びた。これから伸びる馬だと思う」

 ◆柴田大騎手(ナイママ4着)「意識的に位置を取りにいった。最後は決め手で見劣りました」

 ◆松山騎手(タガノディアマンテ5着)「無理せずにいい位置で競馬ができました。ただ、最後の1ハロンで止まってしまいました」

 ◆福永騎手(ブレイキングドーン6着)「いい時と比べるとトモの踏み込みが甘い」

 ◆池添騎手(ヒーリングマインド7着)「ずっと(馬群の)外を回らされたのが、きつかったです」

 ◆藤岡佑騎手(オールイズウェル8着)「折り合いはついたが、追ってから伸びず。距離は少し長いかも」

 ◆藤井騎手(モズベッロ9着)「いい感じで2番手に収まったが、距離が長いかも」

 ◆藤岡康騎手(ヴァンケドミンゴ10着)「ずっと促しながらの追走。疲れがある感じがしました」

 ◆武豊騎手(トーセンスカイ11着)「いい位置を取れたけどね。完成するのはまだまだ先だと思う」

 ◆北村友騎手(フランクリン13着)「のどが鳴っていた。伸びるかどうかと思いましたが、バテました」

【ズバリ!調教診断】NHKマイルC 確かな脚力を示した2歳王者!巻き返しムードが漂うスクリーンヒーロー産駒!2019年5月4日() 13:30

日曜日に行われるNHKマイルCの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


クリノガウディー
この中間はいつも通り栗東坂路で調整。間隔が詰まることもあって、1週前追いは軽く流す程度だったが、今週はビッシリと追われ、4F53秒4、ラスト2F25秒0-12秒1のタイムをマークした。頭の位置が安定しないところは変わらないが、重い馬場を苦にせずピッチの利いた走りで、スイスイと登坂する姿はなかなかのもの。控えめの調整に終始した皐月賞の中間時と比べて、しっかりと負荷をかけた調教を消化している点は好感度が高い。巻き返しムードが漂う1頭だ。

プールヴィル
栗東坂路で実施した1週前追いでは、バランスのとれた持続ラップを記録。やや重心が高い走りの一方、四肢の回転力は目を見張るものがあった。今週の坂路追いは持ったままの緩めの調整ながら、素軽い脚さばきを披露。自発的に脚を伸ばしているところは評価できる。ガサがないぶん強く追えない点はネックだが、雰囲気は決して悪くない。馬体を維持できるようなら、一考の価値はある。

ダノンチェイサー
帰厩後は栗東CWと栗東坂路を交えて、入念な乗り込み。1週前に栗東CWで実施した3頭併せでは、鞍上の合図に機敏な反応を示し、キッチリと2頭に先着。同じくCWで実施した最終追いでは、一杯に追われる相手に対し、楽な手応えを保ったまま先着を果たした。首の上げ下げと四肢の連動性が少し欠けるきらいはあるものの、これまでと比べて頭の位置が安定しているし、道中の折り合いも良くなっている。軽くは扱えない1頭だ。

イベリス
この中間は栗東CWで調整。1週前追いではコンディションに恵まれたとはいえ、ラスト1F11秒台半ばの好ラップを記録。今週の追い切りは前半から積極的に攻め、6F80秒割れ、4F50秒台ソコソコ、ラスト1F12秒台前半の好タイムを記録した。頭がやや高く、前肢の出が硬いところは相変わらずだが、不良馬場のウッドで集中力を切らさず、しっかりと持続ラップを刻んでいる点は好感が持てる。輸送をクリアできれば、面白い存在になるかもしれない。

マイネルフラップ
1週前に栗東CWで実施した3頭併せでは、抑えるのに苦労するシーンもあったが、最後まで脚勢を落とすことなくゴール。6F81秒近辺、4F50秒ソコソコ、ラスト1F11秒台の好時計をマークした。栗東坂路に場所を移して行われた最終追いでも、バネの利いたフットワークを披露。頭が高い点は相変わらずだが、攻め駆けしない馬にしては、いい内容の調教を積んでいる印象を受ける。ハマれば一発あってもおかしくない。

グルーヴィット
栗東坂路で実施した1週前追いでは鋭い反応を示し、ラスト2F25秒2-12秒2の好ラップを記録。今週の坂路追いでもキビキビとした動きで、4F51秒3、ラスト2F24秒1-12秒2の好タイムを記録した。少し勝ち気な面が先行しているような気もするが、ラストまで脚いろが衰えることなく、いい脚を長く使えている印象。この状態を維持できれば、上位進出のチャンスは十分にある。

グランアレグリア
前走後は美浦に在厩して調整。セーブした内容ばかりだが、こうした調整でも結果を残している馬なので、過度に気にする必要はない。南Wで実施した今週の併せ馬では、前を行く僚馬を急くことなく交わし、悠々と先着。道中の折り合いも良く、いい意味で落ち着いている様子。あとは実戦まで気持ちの高ぶりを抑えられるかどうか。その1点に尽きる。

ヴァルディゼール
栗東CWで実施した1週前追いでは、ピッチの利いた走りを見せ、及第点のタイムを記録&追走先着。場所を栗東坂路に移して行われた最終追いでも、弾力性のあるフットワークを駆使して、キレイな後傾ラップをマークした。頭の位置が安定しない点は気になるも、全体的に重心を低く保っているところは好感が持てる。1度叩いて順当に上向いているのではないか。

ミッキーブラック
最終追いは栗東CWで3頭併せを実施。マズマズの反応を示すも、僚馬に並んでからは、伸びそうで伸びないジリ脚。最後はステッキを入れたにもかかわらず、フランクリンに先着を許してしまった。遅れ自体はともかく、手応えでも劣勢だったのはいただけない。中途までの全身を使ったフォームには見どころがあるのだが……。いずれにせよ、いい意味で変った点は窺えない。今回は様子見が賢明だろう。

カテドラル
4月28日に栗東CW、今週は栗東坂路で終いをサッと伸ばす程度。間隔が詰まるし、テンションの高さを考慮すれば、致し方ないところか。とはいえ、最終追いでは真っすぐ駆け登ってキッチリと後傾ラップを刻んでいるように、デキはいい意味で変わりない。あとは、馬体の維持、ならびに実戦で落ち着いて走れるかどうか。そのあたりが焦点となる。

ロードグラディオ
栗東坂路で実施した1週前追いは、緩めの調整色が濃い内容。それ自体はいいとしても、動き自体は重苦しくパッとしない印象。芝コースで行われた最終追いでは、ラスト1F11秒台を記録したものの、全体的にみると大きな変わり身を感じるまでには至らない。この馬なりに順調なのかもしれないが、相手が一気に強くなるG1では足りないだろう。

ワイドファラオ
1週前、今週の月曜日と栗東CWでOP馬2頭を相手に質の高い併せ馬を実施。1週前はビッシリと負荷をかけた調教をこなし、月曜日は終い重点の内容で、ラスト1F11秒台を記録した。栗東坂路の最終追いは軽く流す程度に留めたため、字面の時計は地味だが、悪コンディション、かつ坂路駆けしない同馬の特徴を踏まえると、優に合格点レベル。好調キープと判断したい。

ファンタジスト
中2週ということもあり、1週前追いは栗東坂路で軽めの調整。だが、4月28日に坂路でしっかりと時計を出し、今週の坂路追いでは不良馬場をモノともせず、ラスト1F11秒9の好ラップをマークした。前半緩めのラップでも、掛かる気配はまったく見せず、鞍上の合図に対する反応も上々。前回がメイチだったぶん、さらなる上積みは見込めそうにないものの、雰囲気は決して悪くない。良い意味での平行線ではないか。

ハッピーアワー
前走後は栗東に在厩。みっちりと調整を積んできた効果もあってか、栗東CWで行われた1週前追いでは、力強い脚さばきを披露。及第点のタイムを記録した。同じくCWで実施した最終追いは上がり重点の内容ながら、重いチップを苦にすることなく、終始余裕のある手応えでラスト1F12秒台前半のラップをマークした。もう少し頚を使った走りになればなおいいが、小気味良いフットワークをみるに状態面の不安はなさそう。いいムードでレースに臨めるのではないか。

ヴィッテルスバッハ
今週の追い切りは南Wで併せ馬を実施。タフなコンディションにもかかわらず、鋭い反応を示してキッチリと先着。ゴール後はさらに差を広げた。コーナーの走りこそ若干ぎごちなさを感じるが、直線に入ってからのブレの少ないフォームはなかなかのもの。前走後の初時計が4月27日と遅いぶん、速い時計の本数は少ないものの、パフォーマンスは悪くない。この馬なりに動ける仕上がりとみる。

トオヤリトセイト
間隔が詰まることもあってか、1週前は速い時計を出さず緩めの調整。栗東CWで実施した最終追い切りでは、終いの脚こそ伸ばしたものの、前回のような首と前肢が連動した好フォームは見受けられなかった。加えて、最後まで手前を替えなかった点も疑問符が付く。強調材料を欠くうえに、相手強化のG1とあっては厳しいと言わざるを得ない。

アドマイヤマーズ
中2週の再東上とあってか、この中間は単走オンリーの仕上げ。とはいえ、初時計は4月23日と早く、その後の調整も順調。1週前の坂路追いでは4F自己ベストをマークし、28日にはCWで長めから負荷をかける調教を消化。今週の坂路追いは、終いのみ軽く仕掛ける内容だったが、悪コンディションのなか、ラスト2Fの区間ラップは13秒9-12秒9。確かな脚力を見せつけた。大きな上積みまではどうかも、脚取り自体は前回より軽快な印象を受ける。好気配。

ケイデンスコール
栗東CWで実施した1週前追いでは、しっかりと攻めて及第点以上のタイムを記録。少しズブい面を見せるも、息をつくるという点では悪くない内容だった。今週の坂路追いは前を行く他の馬がカベになりかけたものの、互いに譲り合って進路を確保したあとは、力強く脚を伸ばしていた。やや頭の高い走りではあるが、前回の最終追い切り時よりも雰囲気はいい。自身の力を出せるデキとみる。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【斬って捨てる!】京都新聞杯 大外枠の好走ゼロ!前走大敗馬の巻き返しは困難!2019年5月4日() 11:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去の京都新聞杯の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
G1で3着以内の経験がある馬を除くと、前走で1秒0秒以上の敗退を喫していた馬の連対例はゼロ(2008年以降)

ブレイキングドーン
ナイママ
ハバナウインド

G1で3着以内の経験がある馬を除くと、前走ふたケタ着順馬の好走例はなし(2008年以降)

ブレイキングドーン
ナイママ

前走で未勝利戦に出走していた馬の連対例は皆無(2008年以降)

フランクリン
ヤマカツシシマル
トーセンスカイ

近3走内に未勝利戦で4着以下敗退がある馬の連対例はゼロ(2008年以降)

ヒーリングマインド

【人気】
前走1着馬を除くと、当日の単勝人気が10番人気以下だった馬の連対例は皆無(2008年以降)
※10時30分現在の10番人気以下

ナイママ
ハバナウインド
ヤマカツシシマル
レッドジェニアル
モズベッロ

【脚質】
前走の4角通過順が1番手だった馬の連対例はなし(2008年以降)

ヤマカツシシマル

【枠順】
大外枠の好走例はゼロ(2008年以降)

モズベッロ

5枠の連対例は皆無(2008年以降)

タガノディアマンテ
ハバナウインド

【血統】
父ミスプロ系の連対例はなし(2008年以降)

オールイズウェル
ヴァンケドミンゴ
レッドジェニアル


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
ロジャーバローズ
サトノソロモン



ウマニティ重賞攻略チーム

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【重賞データ分析】京都新聞杯 軸足は中~内に寄せたほうがベター!上がり3ハロン上位馬が好パフォーマンス!2019年5月4日() 10:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、京都新聞杯のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走500万下1着馬が6勝を含む10連対(2008年以降)

ヒーリングマインド

【人気】
1998年以降の優勝馬の約8割が3番人気以内
※10時00分現在の1~3番人気

オールイズウェル
ロジャーバローズ
タガノディアマンテ

穴なら、比較的複勝率の高い5~9番人気のゾーン(1998年以降)
※10時00分現在の5~9番人気

ヴァンケドミンゴ
ブレイキングドーン
サトノソロモン
フランクリン
トーセンスカイ

【脚質】
上がり3ハロン1~2位馬が抜群のパフォーマンス(2008年以降)

オールイズウェル
ロジャーバローズ
タガノディアマンテ
フランクリン
ヒーリングマインド

※近走の内容を参考に上がり上位馬を想定

【枠順】
「外枠(7~8枠)<内~中枠」であるのは明白(1999年以降)

オールイズウェル
ヴァンケドミンゴ
ロジャーバローズ
ブレイキングドーン
ナイママ
サトノソロモン
タガノディアマンテ
ハバナウインド
フランクリン
ヤマカツシシマル

【血統】
父方の系統ではヘイロー系がとにかく強い(2008年以降)

ロジャーバローズ
ブレイキングドーン
ナイママ
サトノソロモン
タガノディアマンテ
フランクリン
ヤマカツシシマル
トーセンスカイ
モズベッロ

近年は、「父サンデーサイレンス系×母父ノーザンダンサー系」の組み合わせを持つ馬の活躍が顕著

ロジャーバローズ
ブレイキングドーン
ヤマカツシシマル
トーセンスカイ
モズベッロ

マンハッタンカフェ産駒が、2008年以降4頭の勝ち馬を輩出

ヤマカツシシマル


【4項目以上該当馬】
ロジャーバローズ(5項目)
ブレイキングドーン(4項目)
タガノディアマンテ(4項目)
フランクリン(4項目)
ヤマカツシシマル(4項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ズバリ!調教診断】京都新聞杯 スプリングS経由のディープインパクト産駒が一変ムード!最内枠のルーラーシップ産駒も上位を狙えるデキ!2019年5月4日() 10:00

京都新聞杯の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


オールイズウェル
中2週が続くものの、栗東CWで順調にメニューを消化。29日に実施した本追い切りでは馬場の外めを回り、6F81秒台半ば、ラスト1F12秒近辺のタイムを余力残しで記録した。ラップの刻み方は、前回の最終追い切り時よりも良くなっている印象を受ける。上位を狙えるデキとみたい。

ヴァンケドミンゴ
栗東坂路で実施した1週前追い切りでは、マズマズのラップをマーク。栗東CWで行われた最終追いでも、折り合い良く軽快な動きを見せた。追走遅れを喫したものの、鞍上が気合を入れたのはゴール前。ゆえに、遅れたことを過度に気にする必要はない。いい状態をキープしているのではないか。

ロジャーバローズ
4月24日、29日と栗東CWにてグローブシアターワイドファラオ相手にハイレベルの併せ馬を消化。両日ともにラスト1Fは11秒台半ばを記録しているように、時計の面でも申し分がない。栗東坂路で実施した最終追いではサッと流して、後傾ラップをマーク。1度叩いて状態は着実に上向いている。一変ムードが漂う1頭だ。

ブレイキングドーン
今週の本追い切りは栗東CWで併せ馬を実施。手応えはやや劣勢だったものの、最後までしっかりと脚を伸ばして先着を果たした。この中間から着用しているチークピーシズの効果もあるのか、これまでと比べて四肢のバランスが良くなっている印象。テンションを維持できるようであれば、変わり身あってもおかしくない。

ナイママ
1週前に南Wで上々の時計をマーク。同じく南Wで実施した最終追いでは、悪コンディションを苦にすることなく、安定したフットワークで駆け抜けた。後肢の蹴り込みが強く、前回よりも体を大きく使えている点は好感が持てる。輸送をクリアできるようなら、怖い存在になりそうだ。

サトノソロモン
テンションが上がらないように考慮しているのか、この中間は上がり重点の調整に終始。とはいえ、栗東CWで実施した今週の併せ馬では、アイスバブルを圧倒。1週前のCW追いでも好タイムを記録しているように、それなりの上積みを感じさせる。及第点の仕上がりとみていいだろう。

タガノディアマンテ
4月26日、28日と栗東坂路で時計を出し、今週のCW追いでは序盤から積極的に攻める意欲的な調教を消化。ラストは少し疲れたものの、優に合格点のラップを叩いてきた。少し硬めの走りではあるが、G1後の中2週にもかかわらず、ここまで追えるのは体調に不安のない証左。前進を見込めるデキとみる。

ハバナウインド
この厩舎のパターン通り、4月28日に栗東坂路で本追い切りを実施。バランスのとれたラップを記録&併走先着を果たした。5月2日に行わた坂路追いでも、キッチリと脚を伸ばしており、順調にメニューを消化しているものと思われる。ただ、タイム的に物足りない印象。相手強化のG2で一変を望めるかどうかについては疑問が残る。

フランクリン
最終追いは栗東CWで3頭併せを実施。3頭の真ん中に位置し、持ったままで最先着を果たした。落ち着き十分で、折り合いがスムーズ。四肢の回転も鋭く、時計以上のスピードを感じさせる。強い攻めを行っていない点は気になるものの、醸し出す雰囲気は上等の部類。侮れない1頭だ。

ヤマカツシシマル
約6カ月の休養明け。3月下旬から栗東坂路で本数を積んでいるが、2週前は時計を出せておらず、順調さを欠いている印象。今週の本追い切りでは序盤から攻めて、4F52秒0を記録した一方で、ラスト1Fは13秒4と失速気味。強調材料に乏しいうえに、相手が一気に強くなるG2では厳しいだろう。

トーセンスカイ
この中間は栗東坂路とコースを併用して、併せ馬主体に熱心な調整。2週前、1週前と2週続けてCWで好時計を記録。芝コースで実施した最終追いでも、スピーディーな加速を見せた。適度な活気があり、身のこなしも柔らかい。状態面の不安はなく、あとは実戦で集中して走れるかどうか。それが最大の焦点となる。

レッドジェニアル
前回は栗東CW主体の調整だったが、今回は打って変わって栗東坂路オンリーの仕上げにチェンジ。1週前追いでは、4F自己ベストをマークしたうえ、ラスト2Fも24秒4ー12秒3でまとめる好内容。最終追いは、終い重点の内容ながら、キッチリと脚を伸ばしていた。当日の落ち着き次第では、一考の余地があるかもしれない。

ヒーリングマインド
栗東CWで行われた1週前追いでは、及第点のラップを記録&追走先着。栗東坂路で実施した最終追いは、右にモタれるなど地味な内容だったが、坂路では動かない馬なので、過度に不安視する必要はない。適度な活気があり、中間の運動量は豊富。好調維持とみていいのではないか。

モズベッロ
この中間は栗東坂路で調整。4月24日と28日にダイメイプリンセス、5月1日にはダイメイフジと併せて互角以上の態勢。ひと追いごとにタイムも詰めており、着実に上向いている印象を受ける。左右前肢の可動がアンバランスに映る点は気になるも、全体的な雰囲気は悪くない。現状の力を出せる仕上がりとみる。



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【U指数的考察】京都新聞杯 指数3~7位が安定!低指数馬同士の組み合わせは期待薄!2019年5月4日() 09:20

京都新聞杯の近年の結果をもとに、U指数を絡めてピックアップした条件に合致する馬を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2014年以降の結果をもとに検証

<ポイント①>
指数下位の馬が毎年のように3着以内に入り、難解な一戦という印象を受けるものの、指数87.0未満の馬が2頭以上絡んだケースはゼロ。指数87.0未満の馬同士を組み合わせた馬券はオススメできない。

指数87.0未満

ヴァンケドミンゴ
サトノソロモン
フランクリン
ヤマカツシシマル
トーセンスカイ
レッドジェニアル
ヒーリングマインド

<ポイント②>
指数上位馬はやや苦戦傾向だが、まったく狙いが立たないというわけではない。なかでも、指数3~7位馬の安定性は高く、毎年欠かさず馬券に絡んでいる。悩むようであれば、3~7位のなかから連軸を選ぶのもひとつの手だ。

指数3~7位

オールイズウェル
ロジャーバローズ
ナイママ
ハバナウインド
モズベッロ

<ポイント③>
通用するのは基本的に指数86.0以上。2014年以降、指数86.0未満の馬はすべて4着以下に敗れている。

指数86.0未満

フランクリン
ヤマカツシシマル
トーセンスカイ
レッドジェニアル
ヒーリングマインド



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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はAA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


5月5日(祝日) 東京11R NHKマイルC(3歳G1・芝1600m)


【フルゲート18頭】

<優先出走馬>

イベリス(B)中2週
デビュー前から坂路で調教されてきていた馬だが、前走がマイル戦だったこともあり前走時は1週前、最終追い切りとCWでの追い切りに変えてきていた。坂路でもCWでも時計は出る馬で、今回の1週前追い切りでもCWを長めから併せ馬で好時計をマーク。調子は良さそうだ。休み明けのフィリーズR時は太い感じに見えたが、前走時は締まってスッキリした馬体だったので、前走時のような馬体で出走してくれば好走が期待できそう。

ヴィッテルスバッハ(D)中3週
調教では併せ馬で遅れることが多かった馬だが、前走時は1週前に先着して最終追い切りでも好時計で併入と、内容が良かった。この中間は間隔も詰まっており、先週の土曜日に速い時計こそ出しているものの併せ遅れと、前走を使われてさらに上積みという感じはない。

カテドラル(D)中2週
出走する度に馬体重の増減が大きい馬。前走時くらいのスッキリした馬体がちょうど良い印象で、今回はその馬体を維持したいところか。この中間は、中2週で1週前追い切りでは強めの追い切りはなし。これまで1週前に併せ馬でビッシリ追われて、直前は控えめという内容が多く、パドックでイレ込む可能性のある馬(今回は関東への長距離輸送があるので特にその点には注意が必要)。直前は強く追いたくないだろうし、総合的に考えると前走のような状態で出走させるのはかなり大変そう。

トオヤリトセイト(E)中2週
前走時のパドックでもモッサリした感じで、まだまだ良くなりそうな馬体だった。この中間は中2週で関東への輸送もあり、速い時計は出していない。あの馬体でこの中間に速い時計を出していないということは、反動が出ている可能性もある。これまでのレースはすべて緩めのペースでの競馬で、今回はペースが速くなって厳しいレースになるだろうし、この馬には試練が多い。

ワイドファラオ(A)中3週
大きな馬でこれまでのパドックでは緩く見せていたが、前走時は休み明けで+12kgの馬体重でもこれまでで一番しっかり出来だった。中3週でもう一度関東への輸送が控えるが、この中間も1週前に3頭併せで一杯に追われる意欲的な過程。遅れてはいるものの、ゴール板を過ぎてからムチを入れてビシビシと追われる様からは、疲れよりもまだまだ良くなるといった印象が伝わってきた。これで最終追い切りの動きが素軽くなって、馬なりでスッと伸びてくるようなら期待できそう。


<以下、賞金上位馬>

アドマイヤマーズ(B)中2週
皐月賞からの中2週となり、この中間は坂路での調整。前走時にしっかり乗り込まれていてパドックでも馬体はしっかりできていたので、無理して強く追う必要もない。1週前追い切りの動きに関しては、単走だったがリラックスした感じで良い動きだった。

グランアレグリア(AA)中3週
休み明けの桜花賞では、本来のこの馬の走りができて力通りの圧勝。休み明けでも追い切りの動きは良く、パドックでの落ち着きもあって、朝日杯FS時より精神面での違いを感じさせていた。中3週でのNHKマイルC参戦もある程度想定されていたと思われ、前走時もそのような調整はされていたと思う。この中間は、間隔も詰っているので1週前は単走で馬なりでの追い切りだったが、何よりもリラックスしている点が良い。そして前走を一度使われたことで素軽さも出ていて、馬なりでも終いに馬自身が前へ前へと伸びていく姿勢の走りを見せた。今回はさらに良くなっている感じで、文句ナシ。

ファンタジスト(C)中2週
休み明けのスプリングS時は、パドックではリラックスしすぎているくらいでかなり馬体にも余裕があったのだが、前走時の皐月賞時は気合いも乗って仕上がりも良かった。ただ、最終追い切りの動きは凄く良かった小倉2歳S時よりは物足りなく見えた。この中間は、中2週となり1週前追い切りも軽めの調整で、特に良くも悪くもない感じ。最終追い切りの動きで判断したいが、絶好調時にまでもっていくのは大変かもしれない。

プールヴィル(C)中3週
小柄だがパドックではそれほど小さい感じには見えない馬。中3週の競馬が続くのでなかなかビシビシ追うことができず、馬なりでの調整が多い。1週前追い切りの動きを見ると、重心が高めで前走時と比べるとやや物足りなく見えた。

ハッピーアワー(C)中6週
調教で良い時計が出ている時は好走する馬で、この中間も前走並みの時計は出ていて調子は良さそう。ただ首が高い走りで、この距離になると厳しい面もありそう。

ダノンチェイサー(A)3ヶ月
休み明けとなるが、入念に乗り込まれていて2週前、1週前とCWを3頭併せで追い切られて先着と仕上がりは悪くなそう。1週前追い切りの動きを見ても、仕掛けられるとスッと突き放す好内容を披露していて、前走きさらぎ賞時の追い切りよりも動きは良く見えた。

ヴァルディゼール(B)中2週
休み明けの前走時は追い切りは良く見せていたが、パドックでは落ち着きがなく馬体にも余裕がある感じ。この中間は、1週前に北村友騎手騎乗で一杯に追われて先着。動きにはまだ重たい感じものぞかせたが、1週前の動きとしては十分出来の良さを伝える内容だった。

ケイデンスコール(D)中5週
前走時の追い切りでは、先着こそしたものの重い感じがあった。今回の1週前追い切りの動きをみると、重め感はなくなったが楽な手応えの併走相手に追って先着できずと、状態が良くなってきている感じがない。

クリノガウディー(D)中2週
朝日杯FSではグランアレグリアに先着している馬だが、シンザン記念を回避してからローテーションや調整の狂いがあり、スプリングS、皐月賞とこの馬の良さが出せないままのように思う。この中間も、中2週で1週前は軽めの調整。最終追い切りでガラッと動きが変わってくるようなら、もっと走っても良さそうだが・・・・・・。

グルーヴィット(C)中6週
ダートで2連勝して、前走初芝のファルコンSでも2着に好走していて鞍上込みで未知の魅力のある馬。この中間も坂路で好時計が出ていて、ローテーションにも余裕があり状態面での不安はない。ただ、追い切り内容、走りなどを見ていると、短距離向きの馬という感じがする。その辺りをふまえると、個人的にはマイル戦は向いていないように思う。

マイネルフラップ(B)中5週
前走時の追い切りでは首が上がり気味。パドックでもいつもよりもテンションが高かった。この中間、1週前追い切りの動きからは、走りも良くなり併せ馬でも先着と状態面の上積みが感じられた。

ミッキーブラック(D)中3週
昨秋の芙蓉Sのパドックでかなり良く見えた馬。ただ、その後は調教もパドックもこれといった手応えのないものしか見られず、馬が良くなってこない。1週前追い切りの動きを見ても、終いで脚が上がってしまっている印象で物足りない。

ロードグラディオ(F)中2週
パドックではモッサリした馬で、良く見せない馬。調教でも、この中間は軽めで1週前追い切りは動きに重たさを感じさせた。特段、変化や良化しているという感じはない。



5月4日(土)京都11R 第67回京都新聞杯(3歳G2・芝2200m)


【登録頭数:16頭】(フルゲート:18頭)

ナイママ(B)中2週
札幌2歳Sでは2着にきている馬で、もともとは能力のある馬。前走の皐月賞時は追い切りもパドックも、調教施設の違いでこれだけ変わるかと思うくらい馬が良くなっていた。この中間も、南Wで好時計を出していて弥生賞前までとは別馬と思ったほうが良い。

タガノディアマンテ(B)中2週
皐月賞から間隔が詰まっているので、1週前は軽めの時計も終いは速くなっていて疲れはなさそう。追い切りでは時計が出て良く見せる馬なので、最終追い切りで良い動きなら期待できそう。

ブレイキングドーン(B)中2週
皐月賞時は追い切りの動きも良く、道悪も期待して◎にした馬。当日は、天気ももって、パドックではウルサイ面を見せていてと、予想ハズレと期待外れのレースになってしまった。それでも前回の調教の動きが良かったことに変わりはなく、今回は重賞2着のある京都へのコース替わり。さらにこの馬に向きそうな外回りコースが舞台なので、引き続き最終追い切りの動きには注目したい。

ハバナウインド(D)中6週
この厩舎の調教内容とすれば前回よりも今回のほうが良い。それでもまだ時計的には物足りないが。

ヒーリングマインド(C)中4週
坂路では速い時計が出る馬ではなく、京都コースは向きそう。1週前追い切りの時計もいつも通りの時計は出ていて、前走時の状態をキープできている感じ。

ロジャーバローズ(A)中6週
この中間も併せ馬でしっかり乗り込まれていて、1週前追い切りではNHKマイルCに出走するワイドファラオに先行して先着と動きもしっかりしていた。前走を使われての上積みが期待できそう。

ヴァンケドミンゴ(C)中2週
休み明けから詰めて使われてきているが、1週前にも坂路で好時計が出ていて調子が落ちた感じはない。

オールイズウェル(C)中2週
前走時のパドックでは、まだ太い感じ。今回も中2週での競馬ではあるが、そういう状況故、この馬にはビッシリと追って馬体が締ってくるような内容を期待したい。

サトノソロモン(D)中5週
新馬勝ちの内容が良く、前走も期待したかなりの大型馬。調教での時計は出ていたが、パドックではマイナス体重でもまだまだ絞れそうな感じに見えた。この中間も、間隔の割に一杯に追われたのが1週前のみであとは馬なりと、調教内容からは変わってくる感じはない。

トーセンスカイ(C)中6週
新馬戦では、ここにも出走してくるサトノソロモンに敗れたものの、個人的に◎評価だった馬。この馬も大きな馬で、前走時のパドックでもまだ体が緩い感じ。この中間も本数をたくさん追い切られているが、前走時の馬体を見ると良くなるのはまだ先の印象。今回は素質だけで、どれだけ走れるかといった感じがする。

フランクリン(C)中3週
休み明けの前走時はマイナス体重も、まだ余裕はありそうな馬体だった。この中間は1週前に坂路で終い仕掛ける程度の追い切りだったのだが、前走時の馬体をふまえるとビッシリと追えているほうが良いように思ったが。

モズベッロ(D)中6週
前走時の追い切りでは、まだ終いフラつくようなところもあり、この中間は中6週空いている割に乗り込み量が少なく感じた。

ヤマカツシシマル(F)6ヶ月半
半年ぶりのレースとなるが、この中間は乗り込まれているものの一杯に追われていてもかなり時計がかかっていて、良い状態で出走するのは厳しそう。

レッドジェニアル(B)中4週
前走時はCW中心の追い切り内容だったが、この中間は坂路での調整に変えてきた。これまで坂路ではそれほど速い時計が出ていたことはなかったが、1週前追い切りではかなり速い時計が出ていて、前走からの変り身があるかもしれない。



◇今回はNHKマイルC&京都新聞杯編でした。
――子供はいつまでサンタクロースがいると信じているのだろうか?
それぞれの家庭環境によって違うとは思いますが、いつかまでは信じているのは確かだと思います。何でも情報が手に入り、夢よりも現実が覆っているそんな世の中ですが、夢を持っている人に共通しているのは笑顔であること。武豊騎手やルメール騎手、というと笑顔のイメージがとてもあると思います。夢を追っている人たちは、笑顔が自然でそれは見ているこちらにも伝わってきます。それだけワクワクするような大きな夢があり、それは周囲の人も含めた皆の夢でもあるのかもしれません。ディズニーランドに行くと笑顔になるのと同じで、夢のある世界ではみんな笑顔になる。そして夢を持っている人たちがたくさんいれば、世の中みんな笑顔になる......そんなことを令和最初の日に、まだサンタクロースがいることを信じている長男、次男のニコニコした笑顔を見て思ったものでした)^o^(

それでは次回、ヴィクトリアマイル編(予定)でお会いしましょう。(^_-)-☆


※NHKマイルC&京都新聞杯出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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フランクリンの口コミ


口コミ一覧

マイPG馬今週はなし

 青龍白虎 2019年5月7日(火) 19:27

閲覧 68ビュー コメント 0 ナイス 4

オークス当日
5月19日
東京6レース
ユナカイト
福永騎乗
自己条件では負けられない。
ジヤミールフエルテも臨戦態勢
馬主の変更も有り
確実に1勝を目指す。
フランクリンは喉なり
で惨敗も在厩放牧に出して
いない。

 青龍白虎 2019年5月4日() 16:08
マイPG馬
閲覧 50ビュー コメント 0 ナイス 4

京都新聞杯
マイPG馬フランクリン
残念13着お疲れ様でした。
ゆっくり休んでね
by🐲

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 グリーンセンスセラ 2019年5月4日() 13:02
🐎無料情報 当たりはずれあり。 自己責任で。2019年5月4日(... 
閲覧 140ビュー コメント 0 ナイス 5

━━━━ 5月4日(土) ━━━━


東京11R
プリンシパルS

◎ 5番 ルヴォルグ
○ 2番 ザダル
▲ 14番 ヒシゲッコウ
△ 9番 インテンスライト
△ 4番 ヴァッシュモン
△ 6番 シークレットラン
△ 11番 エングレーバー

三連複軸1頭流し

軸:5
相手:2, 4, 6, 9, 11, 14

⚡☔本日の東京競馬10R以降は天候不良のため中止
---------------------------------------


京都11R
京都新聞杯(G2)

◎ 6番 サトノソロモン
○ 9番 フランクリン
▲ 7番 タガノディアマンテ
△ 3番 ロジャーバローズ
△ 1番 オールイズウェル
△ 4番 ブレイキングドーン
△ 12番 レッドジェニアル

三連複軸1頭流し

軸:7
相手:1, 3, 4, 7, 9, 12

⑫馬番があって⑥がない。大ハズレ~ 
---------------------------------------


新潟11R
邁進特別

◎ 13番 サラドリーム
○ 6番 シゲルベンガルトラ
▲ 16番 ポップシンガー
△ 9番 アーヒラ
△ 4番 アンインジュリー
△ 10番 リンシャンカイホウ
△ 15番 ナンクルナイサー

三連複軸1頭流し

軸:13
相手:4, 6, 9, 10, 15, 16


大ハズレ~ ⑯ライオンボス 最下位馬が一着。

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