アマデウス(競走馬)

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現役 牡2 黒鹿毛 2016年3月6日生
調教師久保田貴士(美浦)
馬主中西 純穂
生産者川向高橋育成牧場
生産地平取町
戦績 6戦[1-4-1-0]
総賞金1,510万円
収得賞金400万円
英字表記Amadeus
血統 キンシャサノキセキ
血統 ][ 産駒 ]
Fuji Kiseki
Keltshaan
ブライティアピア
血統 ][ 産駒 ]
キングヘイロー
ダイタクピア
兄弟 ペイシャパッチ
前走 2018/12/02 2歳未勝利
次走予定 2018/12/22 クリスマスローズS OP

アマデウスの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/12/02 中山 1 2歳未勝利 ダ1200 166121.911** 牡2 55.0 大野拓弥久保田貴454(+2)1.12.5 -0.038.1アポロチーター
18/11/11 福島 1 2歳未勝利 ダ1150 167141.812** 牡2 55.0 菱田裕二久保田貴452(0)1.10.9 0.538.5④⑥アンビル
18/10/21 新潟 2 2歳未勝利 ダ1200 148132.312** 牡2 55.0 菱田裕二久保田貴452(+10)1.12.4 0.237.0ロンドンテソーロ
18/08/11 新潟 1 2歳未勝利 芝1200 187132.412** 牡2 54.0 大野拓弥久保田貴442(-2)1.09.8 0.035.1マーマレードガール
18/07/15 福島 1 2歳未勝利 芝1200 15111.813** 牡2 54.0 大野拓弥久保田貴444(-2)1.11.4 0.436.9マイネルアプラウス
18/06/17 東京 6 2歳新馬 芝1400 163510.352** 牡2 54.0 大野拓弥久保田貴446(--)1.24.9 0.134.0ロードアクア

アマデウスの関連ニュース

【新潟2歳S】レース展望

2018年8月20日(月) 18:34

 夏のローカル開催も残り2週となり、新潟では日曜メインに新潟2歳S(26日、GIII、芝1600メートル)が行われる。新潟外回りコースの長い直線を舞台に、例年、激しい追い比べが繰り広げられる若駒同士の争いは、2015年ロードクエスト(東京で新馬V)、16年ウゼットジョリー、17年フロンティア(ともに中京で新馬V)と近年、他場で勝ち上がった各馬が転戦してタイトルを奪取するケースが続いている。今年も“一戦必勝”の構えで乗り込む新鋭に注目したい。

 ヴィクトワールピサ産駒のアンブロークン(美浦・手塚貴久厩舎、牡)は6月24日の東京芝1800メートルで新馬勝ち。4角先頭から他馬が来るのを待って追い出し、余裕を持って封じ込めたレースぶりは、着差(半馬身)以上の強さだった。鞍上の石川裕紀人騎手が、デビュー前の追い切りに騎乗した時点で素質の高さを絶賛していた逸材。前走後、すぐにこのレースを目標に定めていたこともあり、中間の調整も順調そのもので、マイルへの距離短縮も折り合い面でプラスに働きそうだ。



 ジョディー(美浦・戸田博文厩舎、牝)は昨年の覇者フロンティアと同じダイワメジャー産駒。今年の2歳新馬戦が開幕した6月2日、東京の芝1600メートル(牝馬限定)を鮮やかに逃げ切った。2馬身差をつけた2着ウインゼノビアが2戦目で勝ち、19日に札幌で行われたオープンのクローバー賞(芝1500メートル)も楽勝。その点からも評価が高まっている。今回は牡馬相手だが、近3年は牝馬が1頭ずつ連対を果たしており、臆するところはない。

 新種牡馬ジャスタウェイ産駒のエイシンゾーン(栗東・松元茂樹厩舎、牝)は7月1日に中京の芝1600メートル(牝馬限定)でデビューVを飾り、同じ舞台の中京2歳Sではアドマイヤマーズの3馬身差2着。各馬キャリアの浅い段階だけに、実戦を2度経験しているアドバンテージは大きく、今回も同じ左回りの1マイルなら経験値の高さをストレートに発揮できるはずだ。前走から中4週のローテーションも無理はなく、デビュー戦(426キロ)から前走(428キロ)で馬体重がわずかでも増えていたのも明るい材料といえるだろう。

 ルーラーシップ産駒のエルモンストロ(栗東・中竹和也厩舎、牡)はエイシンゾーン同様、中京の芝1600メートルで7月15日に新馬勝ち。タイム1分34秒9はエイシンの中京2歳Sのタイム1分35秒2を上回っている。新潟・芝コースは相変わらず良好なコンディションが続いているだけに、そのスピードは魅力。デビュー2戦目で体調面の上積みも見込めるだけに、好勝負に持ち込む可能性は十分だ。



 新潟で勝ち上がった馬のなかでは何といってもロードカナロア産駒のケイデンスコール(栗東・安田隆行厩舎、牡)に注目が集まる。6月30日の中京芝1600メートルのデビュー戦こそ、続く中京2歳Sを圧勝するアドマイヤマーズにハナ差屈したが、7月29日の新潟芝1600メートルの未勝利戦は1分34秒3の好タイムで直線、大外から鮮やかに差し切り勝ちを決めた。追われて確実に伸びる安定感のある末脚は、これまでデビューした2歳馬の中でも上位のものがあり、前走と同じ舞台なら当然、主力の一頭になる。今回は新潟リーディングトップと好調な石橋脩騎手とのコンビだけに注目したい。

 同じロードカナロア産駒のロードアクア(栗東・浅見秀一厩舎、牡)は6月17日に東京芝1400メートルで新馬勝ち。スローペースで逃げ込みを図った2着アマデウスをきっちり捕らえたレースぶりは、父譲りのセンスと勝負強さを感じさせた。1ハロンの距離延長を克服できれば、再びその持ち味を発揮するはずだ。

 エイカイキャロル(栗東・藤原英昭厩舎、牝)もロードカナロア産駒。7月29日に新潟芝1600メートルで牡馬相手に好位から抜け出したが、そのバテない末脚は目を引いた。デビュー戦の勝ちタイム(1分37秒0)から時計を大幅に短縮する必要はあるものの、相手なりに走れそうなそのしぶとさには注意を払いたい。

 ゴールドヘイロー産駒のスティルネス(美浦・小島茂之厩舎、牝)は15年の覇者ロードクエスト(父マツリダゴッホ)の半妹。7月8日に福島芝1200メートル(牝馬限定)でデビュー戦を勝利で飾ったが、じっくり構えて余力十分に抜け出したレースぶりは、むしろマイルくらいの距離が合いそうな印象を残した。豪快な追い込みで圧勝した兄同様、鋭い末脚は脅威だ。



新潟2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【2歳新馬】東京6R ロードアクアが好位から伸びV 2018年6月17日() 13:16

 6月17日の東京6R・2歳新馬(芝1400メートル)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の1番人気ロードアクア(牡、栗東・浅見秀一厩舎)が好位追走から楽々と抜け出してデビュー勝ち。タイムは1分24秒8(良)。

 3/4馬身差の2着には逃げ粘ったアマデウス(5番人気)、さらに1馬身3/4差遅れた3着に3番手追走から内めを伸びたメイスンハナフブキ(6番人気)。

 ロードアクアは、父ロードカナロア、母オーシュペール、母の父ダイワメジャーという血統。3代母のMother of Pearlは1998年サンロマン賞・仏GIIIの勝ち馬。

 ◆ミルコ・デムーロ騎手(1着 ロードアクア)「強かった。スタートがうまかったし、最後まで一生懸命走ってた。1600メートルも大丈夫だけど、折り合いは次は少し心配」



★17日東京6R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

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【うわさの2歳馬】ハービンジャー産駒エトワール躍動2018年6月16日() 13:02

 【東京5R】エトワールは、近親にダービー馬フサイチコンコルド、皐月賞馬ヴィクトリー、アンライバルドがおり、近年も青葉賞馬アドミラブルなど活躍馬が出ている一族の出身だ。血統の良さが調教にも表れ、再三の年長馬との併せ馬で抜群の動きを見せている。「バネのあるいい走りをする。追ってからの反応もいい。初戦から好勝負」と牧調教師。荒れてきた東京の芝も、パワー型のハービンジャー産駒に向く。

 【東京6R】アマデウスは、おじのシャイニープリンスが富士S2着など重賞で活躍。母も中京芝で初勝利と、左回りで実績のある母系だ。5月初旬から併せ馬9本と豊富な調教を消化。2週前追いに騎乗した大野騎手も「まだ幼さは残るけど、追い切りは動けている。そのあたりに期待です」と好感触を抱く。父がパワータイプのキンシャサノキセキという配合で、土曜の雨馬場で傷みが増すだろう芝も歓迎に映る。(夕刊フジ)

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【めざせクラシック】ヴィクトリアピース、新潟デビュー目標2018年6月6日(水) 05:01

 デスク 先週から新馬戦が始まったが、東西で5頭が勝ち名乗り。全部ノーザンファームの育成馬なんだな。

 山口 日曜阪神の芝1400メートル戦を快勝したシングルアップは、放牧を挟んでフェニックス賞(8月11日、小倉、OP、芝1200メートル)から小倉2歳S(9月2日、小倉、GIII、芝1200メートル)へ向かうようです。寺島調教師は「レースっぷりが良かったし時計も速かった。現状はスピードを生かした方が良さそうですね」と短距離路線での活躍を期待していました。

 デスク 今後、デビューする期待馬はどうだ。

 山口 橋口厩舎のヴィクトリアピースはいかがでしょう?

 デスク ダービーで2番人気だったブラストワンピースの妹か。

 山口 今週、ゲート試験に受かれば1度放牧に出して新潟デビューを目指すことになりそうです。「いいフットワークをしています。牝馬にしては大きくて490キロぐらい。まだまだ未完成というか子供っぽさがあります」と橋口調教師。父がハービンジャーからヴィクトワールピサに替わりましたが、兄同様に高い素質がありそうです。

 デスク 美浦からも頼む。

 片岡 注目の白毛馬ハヤヤッコ。母の全姉がユキチャン(交流GII関東オークスなど重賞3勝)で、ほかにも近親にブチコ、シロニイがおる、コンスタントに走る白毛血統ですわ。

 デスク 厩舎の評判はどうなんだ。

 片岡 「体は440キロ~50キロぐらいで全体のバランスがいい馬。まだ課題はあるけど、カイ食いがだいぶ戻ってきたし、気負わずゆったりと走れれば力は出してくれそう」と佐藤助手。24日東京の芝1800メートルを予定しとるで。

 デスク もう1頭頼む。

 片岡 アマデウスは、17日東京の芝1400メートルを大野騎手で予定。ゲート試験に合格して、そのまま調整を進めてきてますわ。「気性が前向きで、初戦から力は出せそう」と池内助手。ええ母系やから、先々まで楽しみやね。

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アマデウスの口コミ


口コミ一覧

日曜日の競馬

 低リスク 2018年12月2日() 00:29

閲覧 58ビュー コメント 2 ナイス 16

日曜日のレースは・・

阪神 11R 4番 クリノヤマトノオ-
   末脚切れそう 着外
中京 11R 2番 ルヴァンスレーヴ 1着
      7番 サンライズノヴァ
      8番 ケイティブレイブ
中山 1R 12番 アマデウス    1着
  2R 12番 マンボカリエンテ  1着
   11R 11番 モズス-パーフレア 2着

 この辺りだろうか・・

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2018年12月2日2歳未勝利1着
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2018年12月2日 2歳未勝利 1着
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