キングスバレイ(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
POGウォッチリストに登録すると、ウマニティPOGのPOGリストに追加できます。
今すぐ会員登録
写真一覧
現役 牡3 栗毛 2016年2月1日生
調教師斎藤誠(美浦)
馬主村野 康司
生産者下河辺牧場
生産地日高町
戦績 8戦[1-3-0-4]
総賞金1,672万円
収得賞金400万円
英字表記King's Valley
血統 ゼンノロブロイ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ローミンレイチェル
シーガルサリー
血統 ][ 産駒 ]
フレンチデピュティ
ブレッシング
兄弟 ビースティサンセリテ
前走 2019/09/07 3歳以上1勝クラス
次走予定

キングスバレイの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/09/07 中山 6 3歳以上1勝クラス ダ1800 9551.612** 牡3 54.0 木幡巧也斎藤誠508(-4)1.54.0 0.438.0⑤④④グリニッジシチー
19/08/25 新潟 8 3歳以上1勝クラス ダ1800 157124.522** 牡3 54.0 木幡巧也斎藤誠512(+2)1.53.2 0.338.0⑪⑪⑪⑨グラマラスライフ
19/08/03 新潟 8 3歳以上1勝クラス ダ1800 14697.432** 牡3 54.0 木幡巧也斎藤誠510(-16)1.53.5 0.237.7フラッシングジェム
19/07/14 福島 12 3歳以上1勝クラス ダ1700 15586.1212** 牡3 54.0 内田博幸斎藤誠526(+18)1.47.2 2.037.9⑭⑭⑭⑭レアバード
19/04/27 東京 6 3歳500万下 ダ1600 156118.9312** 牡3 56.0 A.シュタ斎藤誠508(-4)1.40.2 2.238.8アシャカトブ
19/04/14 中山 5 3歳500万下 ダ1800 125635.985** 牡3 56.0 岩田康誠斎藤誠512(+2)1.54.5 0.238.5⑦⑦⑤⑤カナシバリ
19/03/23 中山 6 3歳500万下 ダ1800 1671340.767** 牡3 56.0 F.ミナリ斎藤誠510(+10)1.56.0 1.739.4⑪⑩⑨⑨ハヤヤッコ
18/12/09 中山 5 2歳新馬 ダ1800 157128.741** 牡2 55.0 森泰斗斎藤誠500(--)1.58.1 -0.040.0シゲルグリンダイヤ

キングスバレイの関連ニュース

 朱鷺Sで1年9カ月ぶりの勝利を挙げたストーミーシーは、坂路でキングスバレイ(1勝クラス)の内で一杯に追われて4ハロン52秒5-12秒6。1馬身遅れたものの、新潟からの中1週でこれだけハードに追えれば合格点だ。「調子自体はいいと思うし、自分の形で競馬を進めて(展開が)はまるかどうか。脚はしっかり使うからね」と斎藤誠調教師。7戦連続で上がり3ハロン34秒を切っており、決め手を生かして上位争いをもくろむ。

京成杯AHの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【京成杯AH】ストーミーシー体調万全2019年9月4日(水) 10:42

 美浦坂路でキングスバレイの内から4F52秒5をマークした。朱鷺S優勝から中1週の過密ローテでこれだけやれれば体調面の不安はない。

 押野助手「前走は直線、すごい末脚で持ち味を生かした。中山マイルも実績があり楽しみ」(夕刊フジ)

京成杯AHの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【2歳戦結果】ホウオウカトリーヌ、黒松賞V 2018年12月10日(月) 05:01

 【中山】9R黒松賞(500万下、芝・外1200メートル)=ホウオウカトリーヌ(美・栗田徹、牝、父マツリダゴッホ

 ◆大野騎手 「未勝利を勝った頃の具合のよさではないが、それでも勝つあたりが能力なのでしょう」

 5R新馬(ダ1800メートル)=キングスバレイ(美・斎藤誠、牡、父ゼンノロブロイ

 ◆森泰斗騎手 「直線で抜け出して遊ぶ面があったので最後は詰め寄られたが、力で押し切ってくれた」

 6R新馬(芝・内1800メートル)=シーオブザムーン(美・金成、牝、父ブラックタイド

 ◆三浦騎手 「全体的にまだ緩いが、きょうは能力で勝ってくれた」

 *半兄に今年の共同通信杯優勝馬オウケンムーン(父オウケンブルースリ

 【阪神】5R新馬(芝・外1800メートル)=ティグラーシャ(栗・池添学、牝、父ディープインパクト

 ◆C・デムーロ騎手 「少しワンペースな面があるが、それでも直線は追ってしっかり伸びた。距離は今回ぐらいがいい」

 6R500万下(ダ1200メートル)=ヴァニラアイス(栗・高柳大、牝、父キンシャサノキセキ

 ◆戸崎騎手 「センスのいい走りでした」

 4R未勝利(芝・内2000メートル)=タンタラス(栗・池添学、牝、父キングカメハメハ

 ◆C・デムーロ騎手 「スタートがよく、パワーもあってラストもいい脚」

 *母は2010年の年度代表馬ブエナビスタ(父スペシャルウィーク

 【中京】10Rつわぶき賞(牝馬500万下、芝1400メートル)=アフランシール(美・尾関、父ハーツクライ

 ◆酒井騎手 「最後に外の馬に寄せにいったときに行儀の悪いところを見せてしまいましたが、このメンバーでは力上位でしたね」

 5R新馬(芝2000メートル)=タニノドラマ(栗・松田、牡、父タニノギムレット

 ◆吉田隼騎手 「いい意味で遊びがある馬です」

[もっと見る]

【2歳新馬】中山5R キングスバレイが番手から押し切る  2018年12月9日() 12:20

 12月9日の中山5R・2歳新馬(ダート1800メートル)は、森泰斗騎手騎乗の4番人気キングスバレイ(牡、美浦・斎藤誠厩舎)が2番手追走から直線半ばで先頭に立ち、シゲルグリンダイヤの猛追を退けてデビュー勝ち。タイムは1分58秒1(良)。

 ハナ差の2着に中団から差してきたシゲルグリンダイヤ(1番人気)、さらに3馬身半差遅れた3着に好位から伸びたフォーアネーム(12番人気)。

 キングスバレイは、父ゼンノロブロイ、母シーガルサリー、母の父フレンチデピュティという血統。おじに2015年小倉記念・GIIIの優勝馬アズマシャトルがいる。

 ◆森泰斗騎手(1着 キングスバレイ)「乗りやすかったですし、センスのいい馬ですね。まだ新馬のぶん、抜け出してから多少遊ぶようなところがあって、最後は詰め寄られましたが、それだけ余裕もあったのだと思います。いい馬ですよ」

★9日中山5R「2歳新馬」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

キングスバレイの関連コラム

関連コラムはありません。

キングスバレイの口コミ


口コミ一覧
閲覧 70ビュー コメント 4 ナイス 24

8月25日(土)新潟8R 3歳上1勝クラス ダ1800に⑤ブレイクエース(菊沢騎手)が出走します。


エイトの印  無印

東スポの印 無印

8時12分現在 単勝87.8倍 15番人気

でしょうね(笑)



※路線変更かな❔
9ヵ月の休み明けから一転、中1週→中2週と使ってきました。
壊れてもいいから作戦かな❔w

競馬だからわかりませんけど、まあ走れないと思います(笑)


【関係者談話】

8月21日
斉藤助手
「これまでは脚元への配慮から坂路主体の追い切りにしていましたが、同じ流れのまま競馬へ向かっても良くないのではないかということもあって、今朝はコース追いを取り入れることにしました。ウッドチップコースがまだ使えないので角馬場やAコースで入念に動かした後に坂路を1本上って十分に体を温めたうえでポリトラックコースへ入れて追い切っています。動き自体は問題なく、終いにかけてじわっと伸ばせています。感触も悪くはなかったですよ。大きく変えられるかはわかりませんが、短い距離での調教に終始するのではなく長めに伸ばしたことで気持ちの持ちようもいくらか違うはずですから、競馬でも変わり身を見せてもらえればという思いです。まずはこの後の状態をよく見ていく必要がありますが、対応可能なようであれば最短で今週の競馬も視野に入れることになるでしょう」


一口馬主DB  ブレイクエース

コース分析&見どころガイド

小回り平坦で先行力が問われる中距離コース!

見どころ1
[前半]
ゴール前直線からのスタート。中距離戦だが、先行有利が明確なコースのため、約400mの直線で、先行争いはそれなりに発生する。今回はメンバー構成から標準的なペースとなるだろう。中団追走が予想されるブレイクエースとしても、ある程度先行力を発揮して好位に付けていきたいところだ。人気の12キングスバレイは先行策、15フクサンダークは中団好位からの競馬が予想される。
見どころ2
[3~4コーナー]
3~4角を含め、コーナーを4つ経由するが、どれも角度はきついため、外を回ると距離ロスが大きい。また、きついコーナーではスピードは上がってこないため、必然的に内を回った先行馬が脚を溜められる分、有利となる。ブレイクエースとしては、最終コーナーでは直線に向けてポジションを上げていくべきだろう。ただし、大外からマクると、距離ロスと脚を使う分、なかなか難しいコース。菊沢一樹騎手の手腕が問われる。
見どころ3
[ゴール前直線]
約350mの直線。小回りコースにしてはやや長めの直線と言えるが、完全な平坦、かつ道中もスタミナの消費が少ないコースということもあり、前が止まりづらい。中団から進出するブレイクエース。最終コーナーでポジションを上げていれば、争覇圏内に加われるだろう。差し切るには、それなりの脚を使わなければならないが、末脚を発揮して、アッと言わせるか。



[新潟ダート1800m 1勝クラスクラスの傾向分析]

新潟ダート1800m1勝クラスは、底力、持続力など幅広いバランスが問われやすい条件だ。他場のダート1800mと比較すると、器用さがより強く要求され、1勝クラスでは持続力もやや必要となる展開が多い点が特徴。どちらかといえば、持続力と底力が問われる展開に良績のあるブレイクエースとしては、まずまず適したラップ展開が期待できる。

脚質別では、新潟ダート1800mコースは、他場のダート1800m戦と同様、先行勢が勝利しやすいコースといえるが、1勝クラスでは、追込も健闘している傾向が出ており、比率的には前に付けた馬の勝率が高い。馬群に控えることが予想されるブレイクエースとしては、少し気になる傾向だ。

キングスバレイの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

キングスバレイの写真

投稿写真はありません。

キングスバレイの厩舎情報 VIP

2019年9月7日3歳以上1勝クラス2着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

キングスバレイの取材メモ VIP

2019年9月7日 3歳以上1勝クラス 2着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。