クリスタルバローズ(競走馬)

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クリスタルバローズ
クリスタルバローズ
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2016年3月29日生
調教師奥村武(美浦)
馬主猪熊 広次
生産者シンユウフアーム
生産地新冠町
戦績 5戦[1-0-0-4]
総賞金700万円
収得賞金400万円
英字表記Crystal Barows
血統 ヴィクトワールピサ
血統 ][ 産駒 ]
ネオユニヴァース
ホワイトウォーターアフェア
クロスバラード
血統 ][ 産駒 ]
タイキシャトル
エンドレスメロディ
兄弟 ソードラッククロスビートクロス
前走 2019/05/12 プリンシパルS (L)
次走予定

クリスタルバローズの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/05/12 東京 10 プリンシパル (L) 芝2000 1481494.81212** 牡3 56.0 大野拓弥奥村武482(+12)1.59.4 1.135.2ザダル
19/02/23 中山 9 水仙賞 500万下 芝2200 115526.176** 牡3 56.0 北村宏司奥村武470(-10)2.13.0 0.537.3アドマイヤスコール
19/01/14 中山 11 京成杯 G3 芝2000 1233164.6118** 牡3 56.0 北村宏司奥村武480(+16)2.01.9 0.735.3⑧⑩⑪⑫ラストドラフト
18/09/01 札幌 11 札幌2歳S G3 芝1800 14711101.0116** 牡2 54.0 藤岡康太奥村武464(+4)1.51.4 1.338.3⑩⑨⑧⑤ニシノデイジー
18/07/08 福島 5 2歳新馬 芝1800 10785.131** 牡2 54.0 北村宏司奥村武460(--)1.53.2 -0.335.4グロリアーナ

クリスタルバローズの関連ニュース

【プリンシパル】厩舎の話

2019年5月10日(金) 05:05

 ◆アトミックフォース・武藤師 「テンションが上がっているが、カイバは食べている。馬体重が減らなければ」

 ◆インテンスライト・菊沢師 「延期の影響はなく元気いっぱい。成長した今なら2000メートルでもやれる」

 ◆ヴァッシュモン・栗田師 「体つきやレースぶりから2000メートルがどうかですが、血統面からはこなせそう。新味を期待したい」

 ◆エングレーバー・猿橋助手 「(1週間延期になったが)今のところ問題は見せていません。なんとか(日本ダービーに)行ければと思っています」

 ◆クリスタルバローズ奥村武師 「瞬発力勝負になると分が悪いですが、持久力を生かせる展開になってくれれば」

 ◆ザダル・大竹師 「先週より硬さはあるけど、動きはいいし許容範囲。2週続けて輸送するのがどうかですね」

 ◆ジャスパージャック・高野助手 「ピリッとしてきた。あとはこのメンバーでどこまで」

 ◆シークレットラン・田村師 「前走は置かれてしまって不完全燃焼。広い東京の方が走りやすいし、改めて期待」

 ◆スカーフェイス・橋田師 「粗削りな面はありますが、いいものは持っています。あとは、このメンバーでどこまでやれるかですね」

 ◆トーセンギムレット・萱野師 「休養前より後肢もしっかりしてきた。レースで掛かる面があるので、2000メートルへの対応が鍵になる」

 ◆ヒシゲッコウ・森助手 「先週より約10キロほど体は減っているが、乗った感じは精神的なダメージもなく順調。力を出せる条件で期待」

 ◆マイネルサーパス・高木師 「今週の調教では随分とハミをかんでいたのがどう出るか。先頭に立つと行儀が悪くなるし、距離も考慮してじっくり乗りたい」

 ◆ルヴォルグ・藤沢和師 「前走は休み明けでいくぶん余裕があった。期待の3歳馬だし、1週延びたけど頑張ってくれると思う」

 ◆レターオンザサンド・藤岡師 「思ったより時計が速くなったが、状態は変わりなくいい。相手なりに走れるタイプだと思う」

プリンシパルSの出馬表はこちら

【プリンシパル】厩舎の話2019年5月10日(金) 05:05

 ◆アトミックフォース・武藤師 「テンションが上がっているが、カイバは食べている。馬体重が減らなければ」

 ◆インテンスライト・菊沢師 「延期の影響はなく元気いっぱい。成長した今なら2000メートルでもやれる」

 ◆ヴァッシュモン・栗田師 「体つきやレースぶりから2000メートルがどうかですが、血統面からはこなせそう。新味を期待したい」

 ◆エングレーバー・猿橋助手 「(1週間延期になったが)今のところ問題は見せていません。なんとか(日本ダービーに)行ければと思っています」

 ◆クリスタルバローズ奥村武師 「瞬発力勝負になると分が悪いですが、持久力を生かせる展開になってくれれば」

 ◆ザダル・大竹師 「先週より硬さはあるけど、動きはいいし許容範囲。2週続けて輸送するのがどうかですね」

 ◆ジャスパージャック・高野助手 「ピリッとしてきた。あとはこのメンバーでどこまで」

 ◆シークレットラン・田村師 「前走は置かれてしまって不完全燃焼。広い東京の方が走りやすいし、改めて期待」

 ◆スカーフェイス・橋田師 「粗削りな面はありますが、いいものは持っています。あとは、このメンバーでどこまでやれるかですね」

 ◆トーセンギムレット・萱野師 「休養前より後肢もしっかりしてきた。レースで掛かる面があるので、2000メートルへの対応が鍵になる」

 ◆ヒシゲッコウ・森助手 「先週より約10キロほど体は減っているが、乗った感じは精神的なダメージもなく順調。力を出せる条件で期待」

 ◆マイネルサーパス・高木師 「今週の調教では随分とハミをかんでいたのがどう出るか。先頭に立つと行儀が悪くなるし、距離も考慮してじっくり乗りたい」

 ◆ルヴォルグ・藤沢和師 「前走は休み明けでいくぶん余裕があった。期待の3歳馬だし、1週延びたけど頑張ってくれると思う」

 ◆レターオンザサンド・藤岡師 「思ったより時計が速くなったが、状態は変わりなくいい。相手なりに走れるタイプだと思う」

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【京都新聞杯】特別登録馬2019年4月29日(月) 17:30

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【3歳次走報】アントリューズ、毎日杯へ 2019年1月18日(金) 05:00

 ★新馬→黒竹賞を連勝したデアフルーグ(美・鈴木伸、牡)はヒヤシンスS(2月17日、東京、OP、ダ1600メートル)か伏竜S(3月31日、中山、OP、ダ1800メートル)へ向かう。

 ★シンザン記念8着のアントリューズ(美・栗田徹、牡)は田辺騎手とのコンビで毎日杯(3月23日、阪神、GIII、芝1800メートル)へ。

 ★12月9日の中京つわぶき賞を制したアフランシール(美・尾関、牝)はチューリップ賞(3月2日、阪神、GII、芝1600メートル)が目標。僚馬で10月28日の東京未勝利(芝1600メートル)を勝ったマジックリアリズム(牝)はクイーンC(2月9日、東京、GIII、芝1600メートル)か自己条件を目指す。ひいらぎ賞2着ミトロジー(牡)は黄梅賞(同24日、中山、500万下、芝1600メートル)へ。

 ★白菊賞で無傷のV2を決めたラヴズオンリーユー(栗・矢作、牝)は、チューリップ賞での始動が有力。態勢が整わなければ、アネモネS(3月10日、中山、OP、芝1600メートル)かフラワーC(同16日、中山、GIII、芝1800メートル)へ。僚馬で京成杯9着カフジジュピター(牡)は、あすなろ賞(2月9日、小倉、500万下、芝2000メートル)を視野に入れる。

 ★京都2歳S3着ワールドプレミア(栗・友道、牡)は、つばき賞(2月16日、京都、500万下、芝1800メートル)。鞍上は引き続き武豊騎手。

 ★フェアリーSを除外になったルガールカルム(美・田村、牝)はクロッカスS(26日、東京、OP、芝1400メートル)へ。

 ★京成杯8着クリスタルバローズ(美・奥村武、牡)は水仙賞(2月23日、中山、500万下、芝2200メートル)へ。

 ★12日の中山未勝利戦(芝2200メートル)を勝ったサンアップルトン(美・中野、牡)は、ゆりかもめ賞(2月3日、東京、500万下、芝2400メートル)か水仙賞へ。

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【3歳次走報】ワールドプレミア、引き続き武豊でつばき賞へ 2019年1月17日(木) 12:10

 ★京都2歳S3着ワールドプレミア(栗・友道、牡)は、つばき賞(2月16日、京都、500万下、芝1800メートル)。鞍上は引き続き武豊騎手。

 ★福寿草特別2着ハギノアップロード(栗・松田、牡)は、ゆりかもめ賞(2月3日、東京、500万下、芝2400メートル)を視野。

 ★栗東・池江厩舎のダノンチェイサー(牡)は川田騎手で、サトノルークス(牡)は池添騎手で、ともにきさらぎ賞(2月3日、京都、GIII、芝1800メートル)にチャレンジする。

 ★フェアリーSを除外になったルガールカルム(美・田村、牝)はクロッカスS(26日、東京、リステッドOP、芝1400メートル)へ。

 ★京成杯8着クリスタルバローズ(美・奥村武、牡)は水仙賞(2月23日、中山、500万下、芝2200メートル)へ。同厩で13日の中山未勝利戦(芝1600メートル)を勝ったブルーアガヴェ(牡)は3月17日の中山500万下(芝1600メートル)へ。

 ★10月28日の東京未勝利(芝1600メートル)を勝ったマジックリアリズム(美・尾関、牝)はクイーンC(2月9日、東京、GIII、芝1600メートル)か自己条件へ。僚馬でひいらぎ賞2着ミトロジー(牡)は黄梅賞(2月24日、中山、500万下、芝1600メートル)、つわぶき賞1着アフランシール(牝)はチューリップ賞(3月2日、阪神、GII、芝1600メートル)が目標。

 ★11月11日京都(芝1400メートル)で初陣を飾ったフィブロライト(栗・音無、牝)と、12月22日阪神の未勝利戦(芝1600メートル)を勝ったブランノワール(栗・須貝、牝)は、エルフィンS(2月2日、京都、リステッドOP、芝1600メートル)を目指す。

 ★12日京都の新馬戦(ダ1400メートル)を大差勝ちしたララクリュサオル(栗・今野、牡)は、2月3日京都の500万下(ダ1400メートル)で連勝を狙う。

 ★12日の中山未勝利戦(芝2200メートル)を勝ったサンアップルトン(美・中野、牡)は、ゆりかもめ賞か水仙賞へ。

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【京成杯】レースを終えて…関係者談話2019年1月15日(火) 05:07

 ◆戸崎騎手(リーガルメイン5着) 「ゲートでそわそわして出遅れた。上がっていくときの脚が良かったし、素質は感じた」

 ◆柴田大騎手(ナイママ6着) 「きょうのようにジワッと運んだ方が最後まで頑張れる」

 ◆三浦騎手(マードレヴォイス7着) 「ゲートを出てくれたし、トモ(後肢)の感じも良かった。まだ良くなると思います」

 ◆北村宏騎手(クリスタルバローズ8着) 「ペースアップしたときに押し上げられなかった」

 ◆坂井騎手(カフジジュピター9着) 「課題のゲートと折り合いはうまくいったが、最後は伸び負けした」

 ◆石川騎手(カイザースクルーン10着) 「ゲートの中で行儀が悪くてリズムが崩れた」

 ◆福永騎手(カテドラル11着) 「ペースはだいぶ緩めたが…。走りがマイル向きになってきた」

 ◆M・デムーロ騎手(ダノンラスター12着) 「少しずつ上がっていったが、すぐに止まってしまった。何かあったのかも…」

★14日中山11R「京成杯」の着順&払戻金はこちら

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クリスタルバローズの関連コラム

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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


1月14日(祝月) 中山11R 第59回京成杯(3歳G3、芝2000m)


<登録馬>

カテドラル(D)中7週
前走時のパドックではこれまでよりは気負い気味だった。レースでもロスなく走って直線もスムーズに前が開いたが伸びきれず。この中間もいつも通り2週前、1週前とCWを長めから追われているが、時計がいつもより物足りず。

シークレットラン(A)中5週
パドックでは馬体重が大きく増えながらも、柔らかさのある動き。レースでは直線しっかりと伸びて強い競馬。ただここ2戦勝負どころでモタつく感じがあるので、これ以上馬体は増えないほうが良さそう。

カイザースクルーン(E)中5週
新馬勝ちした馬ではあるが、パドックでは余裕残しのある馬体で良く見せたことはなく、調教でもそれほど目立つ時計は出ていない。使われつつ良くなっているところは見られない。

カフジジュピター(C)中4週
パドックで馬体を見るとトモの筋肉が寂しい感じで、調教もCWでの追い切りが中心。前走の内容からも、直線の坂で苦労しているように、今のこの馬には直線が平坦コースのほうが向いていそう。

クリスタルバローズ(F)4ヶ月半
休み明けで乗り込まれているが、新馬戦時のような好時計は出ていない。

グレイスアン(B)中6週
前走時のパドックではまだ絞れそうな馬体。前走後もしっかり乗り込まれていて、調子は良さそう。

ダノンラスター(C)中7週
前走5着も、新馬戦時よりも馬体が締っており好馬体だった。この中間は乗り込み量も豊富だが、時計はもう少し出てほしいところ。

ヒンドゥタイムズ(B)中5週
この中間も乗り込み量は多く、引き続き良い時計が出ている。1週前には中谷騎手が騎乗して先着と、引き続き調子は良さそう。

マードレヴォイス(D)中1週
前走時のパドックでは元気に周回してみせたが、レースでは凡走。その前回も使い詰めでの出走だったが、疲れが取れる前にまた出走となり、今回はもっと厳しそう。

ラストドラフト(A)中6週
デビュー戦の前走時は、しっかり乗り込まれて好時計も出ていて人気に応えての新馬勝ち。パドックではまだ緩い感じだったが、この中間もしっかり乗り込まれて3週連続先着と、上積みに期待できそうな感あり。

ランフォザローゼス(B)中5週
前2走ともパドックではややテンションが高めだったが、レースでは好走。この中間もしっかり乗り込まれ、引き続き調子は良さそう。

リーガルメイン(B)中3週
しっかり乗り込まれていた新馬戦では2着敗退も、前走の未勝利戦ではパドックでもドッシリと落ち着きがあり、かなり良い仕上がりで勝利。この中間も1週前に併せ馬で先着と、調子落ちはなさそう。


<地方馬>

ナイママ(C)中7週
前走時は+10kgでも小さく見える馬体だった。地方馬で中間の調整内容が分かり辛いところはあるが、能力的には札幌2歳Sで好走しており前走の敗退だけでは軽視は禁物。



◇今年初回は京成杯編でした。
皆さまあけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。まずは、昨年末の「第3回ウマニティ杯くりーく賞」、「第1回河内一秀記念」開催に関し、この場を借りて改めて御礼申し上げたいと思います。ウマニティの予想コロシアムでは、たくさんの方々が予想を通じて参加して頂き、本当にありがとうございました。
当日はレースのビデオ撮影を行ったり、レース後には記念撮影などが控えていたりと、協賛レースが終わるまでは慌ただしく時間が過ぎていきましたが、笠松競馬場の職員の方々、協賛レースを勝利したジョッキーにもご協力いただき、2レースの“ノルマ”を無事完遂することができました。というわけで、その成果(個人撮影動画)をどうぞご覧あれ!


<2018年12月31日 笠松第4R 第3回ウマニティ杯くりーく賞 ダ1400m>

(撮影:くりーく)


<2018年12月31日 笠松第5R 第1回河内一秀記念 ダ1400m>

(撮影:くりーく)


 
(撮影:くりーく)


素人ながらやるだけやってみましたがいかがでしたでしょうか。(『聴ありがとうございま』・・・^^;)
前回の反省を踏まえ、今回は何か形にして残したいという思いから、このビデオ撮影も予想コンテストも行ってみたのですが、またひと味違った楽しさや雰囲気を皆さまに感じとって頂けたら嬉しい限りです。

競馬はギャンブルであり、スポーツでもあり、エンターテインメントでもあると思っています。競馬の魅力を伝え、一人でも多く新しいファンを増やしていくことは、競馬の仕事に携わる者の使命だと思いますし、それが競馬の売り上げにつながり競馬の発展につながっていくと考えています。一人ではこれぐらいのことしかできませんが、今後も競馬の発展のため、そしてウマニティの会員の方々に何か楽しんでもらえるようなことを、競馬の世界でやっていきたいと思っていますのでその時にはご協力をお願いします。今回、昨年のくりーく賞勝利騎手でこの日大活躍の筒井勇介騎手、くりーく賞を勝った岡部誠騎手、河内記念を勝った吉井友彦騎手の3人にプレゼント用のサインを頂きました。今回くりーく賞の予想コンテストに参加して頂いた方の中から抽選で3名にプレゼントさせていただきますので、ご希望の方は直接くりーくまで、ご意見・ご感想と共にメッセージで応募して下さい。前回のコラムでお知らせした通り、まだこの後1/10メッセージ着信分まで受け付けていますので、予想が当たった方も外れた方もたくさんの皆さまからのご応募をお待ちしております。

それでは次回きさらぎ賞編(予定)でお会いしましょう。


京成杯出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2018年8月30日(木) 13:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018札幌2歳ステークス&小倉2歳ステークス編
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はAA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


9月1日(土) 第53回 札幌2歳ステークス(G3、2歳 芝1800m)

【JRA所属馬:15頭】(フルゲート:14頭)

ラブミーファイン(前走440㎏±0、中5週)<B>
前走時は軽めの追い切り1本での出走だったが、この中間は2週前から時計を出して1週前には強めに追われている。そして直前の日曜日には併せ馬で先着と、調整は順調。

アフランシール(前走474㎏、中6週)<B>
新馬戦時は美浦で入念に乗り込まれ、函館での最終追い切りでも力強い伸び脚でかなり良い仕上がりに映りAA評価で本命◎を打った馬。結果も期待通りの1着となった。この中間は札幌で調整されていて、1週前には芝コースで内に併せて先着。間隔もあって、牝馬なので1週前に強めにビシッと追ってほしい感じもするが、前走時のように最終追い切りの動きが良ければ問題はなさそう。

ウィクトーリア(前走462㎏、中5週)<B>
前走時は美浦で乗り込まれ、函館に移動してからは2本時計を出して臨んだ一戦。まだ時計的には物足りない感じもしていたがレースでは1着。この中間は、1週前に藤田菜七子騎手が騎乗しての札幌ダートコースでの追い切りで、3頭併せの内で2頭に先着と引き続き調子は良さそう。

エメラルファイト (前走446㎏、2ヶ月半)<A>
新馬戦時の調教では石川騎手騎乗で好時計をマーク。ただ、時計は出ていたものの終いの時計が掛かっていたことから少し評価を下げていたところ、レースでは直線で抜け出してクビ差押さえての勝利。この中間は函館で順調に乗り込まれ、日曜日には札幌ダートで強めに追われて好時計。全体時計に加えて終いの時計も出るようになってきていて、上積みがありそうな感じ。

クラージュゲリエ(前走468㎏、中4週)<B>
前走時は栗東で好時計が出ていて、札幌移動後も芝、ダートで併せて先着と仕上がりが良さそうだったので本命視◎。レースでも期待に応えてくれて新馬勝ち。そして、この中間は1週前に芝コースで併せて強めに追われている。前走時とはコースが違うが、内容的には同じような評価を与えられるもので、前走時の状態をキープできているとみていいだろう。

クリスタルバローズ(前走460㎏、2ヶ月)<E>
前走時は美浦で乗り込まれてなかなかの時計も出ていたので△評価(新馬V)。この中間は札幌に移動しての調整で、時計的には前走時と比べると物足りない内容が多い。

トーセンギムレット(前走508㎏+2、中2週)<D>
前走時は速い時計も出ていて併せ馬でも先着と、新馬戦時以上の出来とみていい仕上がりも4着。レースは、前に行った馬が残る展開を中団から終い最速の上りの脚を使うも届かずといった内容だった。この中間は、馬なりで軽めの調整とここ2戦と比べるとかなり物足りない印象。

ナンヨーイザヨイ(前走464㎏+2、中5週)<D>
前走時は動きが素軽くなったように見え、良化は窺えたものの時計が物足りずで、レースでも人気を裏切る内容に終わった。この中間も時計的に物足りず変わり身が感じられない。

セントセシリア (前走386㎏-6、連闘)<D>
もともと入厩してから少ない本数で出走する厩舎で、馬自体かなり小柄で仕上げやすいこの馬。ただ、デビューから中2週、連闘での出走で疲れが出てきて当然の状況ゆえ、出走してきても状態面での不安はつきまとう。

ダディーズマインド (前走472㎏±0、2ヶ月)<D>
新馬戦時の調教から終いの時計が掛かるところがある馬。使われて少しずつ時計を詰めてきているが、この中間もまだ全体時計に比べると終いの時計は掛かり気味で大きく変わってきている感じはない。

テイエムバリバリ (前走452㎏+4、中5週)<F>
新馬戦時も前走時も時計は物足りなかったものの、併せ馬では先着していてそのあたりの勝負根性が前走の未勝利勝ちにつながった印象。この中間も相変わらず時計は平凡で、直前輸送での出走となるのでかなり厳しい戦いになりそう。

トーラスジェミニ(前走458㎏+2、中2週)<D>
新馬戦時の追い切りでは悪くない時計が出ていたので走らない馬ではないとは思うが、7月に3戦して前走未勝利勝ちから、この中間速い時計を出していない点は割引。しかも、直前輸送での出走となるので状態面での不安は大きい。

ニシノデイジー (前走476㎏-2、中5週)<B>
新馬戦時は3週連続併せ馬で先着していたものの、時計は物足りず無印評価(2着)。その後中1週で出走した前走は、函館Wで好時計をマークして臨みしっかり人気に応えての未勝利勝ち。この中間も間隔に余裕があるとはいえ、しっかりと乗り込まれているし、1週前段階で前走時くらいの好時計が出ていて、さらなる上積みが見込めそうな感じ。

ハクサンタイヨウ (前走462㎏、中3週)<D>
新馬戦時の調教では終いの時計がかなり掛かっていてD評価の無印。その後前々走、前走と函館Wで良い時計が出るようになってきて、前走時は◯印評価で未勝利を突破した。すでに3戦していて、この中間は中3週あるものの前走ほど目立つ時計は出ていないことから、前走時の状態をキープするだけでいっぱいといったところか。

ラバストーン(前走458㎏-2、中1週)<D>
前走は6戦目にして最低人気での未勝利勝ち。特にカリカリする馬ではないので、前走時のパドックでも使い詰めの割には好馬体に映った。だが、見えない疲れもかなりあるハズで......。

【地方馬:1頭】

ナイママ(前走436㎏-10、中2週)<C>
門別でのデビュー前の能力検査では、首が高い印象がありC評価としたが圧勝のデビュー勝ち。これまでのレースはすべて外を回って自分で勝ちに行くレースをしていて、着差以上に強い内容。ただ、その分目いっぱいに走っているということもあってか前走時も-10㎏で馬体も細く見せており、疲れがあるのではないかと思う。




9月2日(日) 第38回小倉2歳ステークス(G3、2歳、芝1200m)

【登録頭数:16頭】

シングルアップ(前走436㎏-10、中2週)<C>
新馬戦時は乗り込まれてはいたものの、特に目立つ時計は出ていなかったので無印(1着)。前走時は1週前、最終追い切りとCWを長めから好時計が出ていてかなり良い調教内容だったため◎評価でレースでも1着。この中間は間隔が詰まっているため1週前追い切りは特に目立たない内容なので、最終追い切りでどれだけビシッと追って仕上げてくるかに注意したい。

カシノティーダ(前走486㎏+4、連闘)<B>
九州産馬限定戦を3戦使われているが、馬体も増えていて、調教時計も使われる毎に良くなっていて、レースタイムも詰めていて、とこの勢いだと連闘でも軽視できないくらい不気味なところがある。

アズマヘリテージ(前走448㎏、中1週)<D>
新馬戦の前走時は、毎回坂路で好時計が出ていて終い切れそうだったので◎で1着。この中間、速い時計が出ていない点はマイナス材料になるが、それ以上に最終追い切りでどんな時計でどんな動きを見せるかに注目したい。その内容次第では評価が変わる可能性もあり。

アーデントリー (前走436㎏±0、中2週)<C>
新馬戦時はレース週に速い時計を出していなかったため無印評価も1着。◎馬が出遅れてモタモタしたレースをしたこともあり、こちらはスムーズなレースができたことが勝因だろう。前走時も軽めの調整で、この中間も坂路で乗られているが速い時計はなしと、高く評価する材料はない。

エイシンノホシ(前走464㎏、中2週)<C>
新馬戦時は坂路で好時計が出ていて、早めに小倉入りして仕上がり良好(◎評価で1着)。この中間も小倉に滞在しての調整で、強めには追われていないものの長めから速い時計を出していて何とか状態をキープできている感じ。最終追い切りで強めに追って好時計が出るようなら、“平行線”以上の状態かもしれないが。

ジャカランダシティ(前走444㎏、2ヶ月半)<C>
前走(新馬戦)時は2週前、1週前と強めに追われて直前2本は馬なりと仕上がりが良さそうだったので◎評価とし1着。この中間はローテーションに余裕があり、乗り込まれているが2週前、1週前追い切りは前走時と比べると物足りない内容に映る。

タムロドリーム (前走466㎏、中2週)<B>
前走時は乗り込み量こそ少なかったものの、かなりの好時計をマークしており、素質を感じさせる内容だった(◎評価で1着)。この中間は1週前に坂路で速いタイムをマーク。これで最終追い切りでも速い時計を出してくるようなら、前走のような仕上がりで出走できそう。

チュウワフライヤー(前走500㎏+4、中2週)<A>
新馬戦そして前走と1週前に坂路で好時計が出ていて、ともにA評価◯印で1着、2着。初芝の前走でも、直線で伸びて逃げた勝ち馬と差を詰めていて問題のない走りだった。この中間も1週前の坂路で好時計が出ていて状態は良さそう。大きな馬なので最終追い切りでビシッと追って好時計が出るようなら好勝負できそう。

ファンタジスト(前走448㎏、中6週)<AA>
新馬戦時は乗り込まれて良い時計は出ていたものの、終いの時計が物足りなかったのでCC評価で×印も結果は1着。この中間はローテーションにも余裕があり2週前、1週前と前走時とは比べ物にならないくらい良い時計が出ていて、1週前の段階でかなりの好仕上がりを窺わせる。前走を一度使われての上積みが十分感じられる内容なので、これなら最終追い切りは馬なりでも良いくらい。

ブルベアオーロ(前走446㎏、中4週)<D>
初戦は併せ馬で毎回先着していて、時計も追われるごとに詰めていたのでA評価◎印で1着。この中間は併せ馬では先着しているものの、特に1週前の追い切りは時計がかかり過ぎていて前走時と比べると物足りない。

ミヤジシルフィード(前走484㎏、中3週)<D>
前走時は2週前、1週前と和田騎手騎乗で好時計が出ていて仕上り良好(BA評価◎印で1着)。この中間も1週前に和田騎手騎乗で追われたものの、終いの時計がかなり掛かり、併せ馬でも遅れるなど、前走時と比べると物足りない。

セプタリアン (前走476㎏-2、2ヶ月)<B>
新馬戦時は直前にCWと坂路で好時計が出ていて、仕上り良くB評価◯印で2着。2戦目の前走時は、競馬場のパドックで直接見る機会があり上積みを感じる好馬体を覗かせていた(相手も楽だったこともあるがA評価◎印で1着)。この中間は乗り込み量も豊富で、1週前追い切りでは長めから好時計が出ていて順調に調整されている。

タガノジェロディ(前走454㎏-4、中5週)<D>
新馬戦時は乗り込み量が少なかったものの、この厩舎独特の仕上げということも鑑みB評価▲印で3着。この中間は日曜日に速い時計を出しているが、終いの時計がかかっていて少し物足りない。

ルチアーナミノル (前走478㎏-4、中3週)<C>
新馬戦時は長めから乗られ、1週前追い切りでは武豊騎手騎乗で一杯に追われて好時計と好仕上がり(BA評価◯印で2着)。前走勝ち上がり後のこの中間は、好時計こそ出ているものの1週前追い切りでは併せ馬で遅れていて、これまでの2戦と比べるとやや物足りない。

ステイグリーン(初出走)<C>
今回が初出走で、これまでの調教内容を見るとこの厩舎らしく坂路で速い時計を出していて悪くはない内容。ただ乗り込み量はそれほど多くはなく、このくらいの時計は普通に出す厩舎なのでそれほど高い評価までは与えられない。

セイウンコービー(初出走)<D>
この馬も今回が初出走。調教内容を見ると坂路だけではなくコースでも追われているが、時計的には少し物足りない。




◇今回は札幌2歳S小倉2歳S編でした。
今週は札幌、小倉で2歳重賞が行われます。滞在競馬と輸送競馬という、それぞれ違う形で行われる2歳重賞ですが、新馬戦の予想に関してもそれぞれに特徴があり、違いがあります。まず函館、札幌の新馬戦は、ご存知の通り函館、札幌で追い切られて出走する馬がほとんどで、牧場から直前に競馬場に入る馬もいて調教時計もトレセンでのものと比べると物足りないところがあります。ただ一方で、調教VTRが年々増えていて確認できるようになってきているので、あまり何かにこだわり過ぎずある情報を上手に使って予想していくのが良いのではないかと感じています。
逆に小倉の場合は、ほとんどが関西馬で栗東での追い切りが中心。そして、特に近年手頃な頭数で行われることが多い芝1200m戦は、1頭1頭時間をかけてチェックすることができるため、新馬戦の当てやすさでは随一。1年を通してもこの夏の小倉芝1200m戦が一番当てやすいと言っても過言ではありません(今回このコラムで出走全頭の新馬戦を振り返った際に、特に小倉の芝1200m戦は◎にした馬がほとんど勝っていたので自信をもって言ってみました^^;)。ただ、個人的にはもう少し上手に馬券を買っていればという反省が同時にあります。常に新しい何かを求めていくことと型にはめて安定させたい気持ちの両方があり、馬券の買い方というのはやはり難しいものだなぁと痛感させられる今日この頃です。

それでは次回、サマー2000シリーズ新潟記念編でお会いしましょう。


札幌2歳ステークス小倉2歳ステークス出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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クリスタルバローズの口コミ


口コミ一覧
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おはようございます!(=^・^=)
いつもブログ訪問される方々、ありがとうございます。
ついでに応援”ポチ”もよろしくお願いします。
新元号「令 和」第1号の競馬日記?になります。ゴールデンウィークを満喫されていますか?今週は、寒暖の差があり前半雨模様?後半不安定な天候のなか、昨日は暑かった。今日も暑くなりそうですね?それもそのはず、来週月曜(5月6日)は「立夏」。暦の上では、夏の始まりです。

相変わらず我が懐は、季節外れの寒気が停滞?寒い…。 (>_

 moon light 2019年5月1日(水) 21:37
競馬 推察者の書きなぐり日記 京都新聞杯
閲覧 240ビュー コメント 0 ナイス 3

京都新聞杯

ヴァンケドミンゴ 機動力有り

オールイズウェル 勝ち味に遅く

クリスタルバローズ ここに入ると

サトノソロモン 再度

タガノディアマンテ 実績最上位

トモジャチャーリー ダートから

トーセンスカイ 安定はしているが

ナイママ ここに入ると

ハバナウインド ここに入ると

ビーリングマインド 連勝中も

フランクリン 値の力のみで

ブレイキングドーン 再度

モズベッロ ここに入ると

ヤマカツシシマル 逃げても

レッドジェニアル ここに入ると

ロジャーバローズ 再度

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 競馬が大好き(複勝男 2019年5月1日(水) 04:04
きょうしぶ ぷんぱる
閲覧 152ビュー コメント 0 ナイス 4

京都新聞杯

瞬発力もいるしその持続威力もいるのが京都コース
あとは馬場がどうか天気はGW後半は良くなっていく方向ですが

個人的な登録馬の評価

タガノディアマンテ
(状態良ければ前走の相手より落ちるし、馬の強くなっている。極端な瞬発力勝負だけは避けたい)
ブレイキングドーン
(前走は位置取りが後ろ過ぎたので、今回どうするか前に行けないと今の京都では少ししんどいが)
ロジャーバローズ
(実績あるコースに戻れば、期待できそう。瞬発力勝負がないのがどうでるか)
ヒーリングマインド
(勢いはこの馬と思うが瞬発力勝負は未知数)
トーセンスカイ
(一気に相手強化、高速馬場で適性はどうか父トーセンラーで魅力は高い)
サトノソロモン
(時計勝負がわからないのでどうなるか、血統的には大丈夫そうだが)
オールイズウェル
(相手強化でですがそれなりにいい脚は持っているので穴馬的存在)
ハバナウインド
(京都コースが向くかどうか先行粘りで位置取り重要)
フランクリン
(コースが替わって新味が見れるかどうか、血統的には合う可能性も)
ヴァンケドミンゴ
(ここ2戦接戦だが今回重賞で相手強化、良馬場なら面白い)
レッドジェニアル
(相手強化で瞬発力も少ししんどいかも、堅実な成績ではあるが)

タガノディアマンテが少し強いかな程度なのでペース次第で他の馬にも、チャンスある

プリンシパルステークス

1着のみダービー優先出走権
外枠は不利な条件

登録馬の評価
シークレットラン
(瞬発力は避けたい血統なので、ミドルペースでいい位置が取れるかどうか)
マイネルサーパス
(休み明けで今年初戦、この血統で瞬発力はあると思うが東京でどうか)
ザダル
(無敗で魅力は大きいが、東京コースで瞬発力がどこまであるか)
ルヴォルグ
(前走の相手が青葉賞勝ち馬でここはチャンスは高い、課題は器用さがないのでその辺り外枠は少し嫌かなと)
レターオンザサンド
(ここ2戦で力はつけた、瞬発力勝馬は未知数難0尾がどうかだけ)
クリスタルバローズ
(東京コースでどうなるか、最近の成績では少し劣勢)
エングレーバー
(東京コースでどうなるか、立て直していれば少しはやれる力はある)
ヴァッシュモン
(一気の距離延長になってどうか、血統では母父オーソライズドで持つとは思うし、武豊騎手なら不気味)
ブラッドストーン
(相手強化でどうなるか、まだ出走するかはわからないけど距離も合うから不気味さは少し)
ヒシゲッコウ

今回2戦目になるのでキャリアが浅い。スムーズに進めれば)
トーセンギムレット
(今年初戦で成長しているかどうか、成績的につらいかな)
ダンスディライト
(血統的には大いに魅力。瞬発力はまだ見せてないのか使えないのかはわかりませんが)
アトミックフォース
(瞬発力はこのメンバーで1番かも、間隔少し相手状態がどうかだけ)

抜けた馬がいないですね

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2019年5月12日プリンシパルS (L)12着
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2019年2月23日 水仙賞 6着
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