シセイヒテン(競走馬)

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シセイヒテン
写真一覧
現役 牡4 青毛 2015年3月28日生
調教師宗像義忠(美浦)
馬主猪苗代 勇
生産者パカパカファーム
生産地新冠町
戦績11戦[2-3-4-2]
総賞金2,972万円
収得賞金900万円
英字表記Shisei Hiten
血統 ノヴェリスト
血統 ][ 産駒 ]
Monsun
Night Lagoon
シセイカグヤ
血統 ][ 産駒 ]
ネオユニヴァース
シーヴィーナス
兄弟 シセイハクトシセイイシン
前走 2019/01/12 4歳以上500万下
次走予定

シセイヒテンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/01/12 中山 12 4歳以上500万下 芝1600 16126.641** 牡4 56.0 丸山元気宗像義忠448(+6)1.34.7 -0.234.5⑦⑨⑨アビーム
18/12/16 中京 10 桑名特別 500万下 芝1200 188185.633** 牡3 56.0 丸山元気宗像義忠442(0)1.09.2 0.233.8⑫⑫ワールドフォーラブ
18/11/17 福島 9 3歳以上500万下 芝1200 16354.833** 牡3 56.0 伊藤工真宗像義忠442(+4)1.08.8 0.134.4ヒロイックアゲン
18/09/08 中山 12 3歳以上500万下 芝1600 158155.235** 牡3 55.0 伊藤工真宗像義忠438(-4)1.34.3 0.634.3カリンバ
18/08/18 新潟 12 3歳以上500万下 芝1400 18247.943** 牡3 54.0 伊藤工真宗像義忠442(-2)1.21.7 0.034.9キャナルエスター
18/07/01 福島 11 ラジNIK賞 G3 芝1800 1371169.21012** 牡3 52.0 伊藤工真宗像義忠444(0)1.47.1 1.036.0メイショウテッコン
18/06/16 東京 9 八丈島特別 500万下 芝1600 154624.382** 牡3 54.0 伊藤工真宗像義忠444(-2)1.35.4 0.034.0クインズサン
18/04/08 中山 5 3歳未勝利 芝1600 16483.111** 牡3 56.0 伊藤工真宗像義忠446(0)1.35.7 -0.035.0シャープスティーン
18/03/24 中山 4 3歳未勝利 芝1600 16485.922** 牡3 56.0 伊藤工真宗像義忠446(+2)1.35.8 0.536.9フレッチア
18/02/24 中山 5 3歳未勝利 芝1800 16235.133** 牡3 56.0 伊藤工真宗像義忠444(+4)1.50.1 0.235.0ヒシヴィクトリー
18/02/03 東京 6 3歳新馬 芝1800 16713101.3132** 牡3 56.0 伊藤工真宗像義忠440(--)1.50.3 0.234.3ノーブルカリス

シセイヒテンの関連ニュース

 ◆石川騎手(マイハートビート4着) 「二の脚がつかず後ろからの競馬。3、4コーナーで狙っていた内があいたし、上手に競馬をしてくれました」

 ◆大野騎手(エイムアンドエンド5着) 「インでうまく脚をためられた。休み明けでもいい伸びでした」

 ◆小林騎手(ケイティクレバー6着) 「最後は来ているけど、1コーナーまでの距離がもう少しあった方がいい」

 ◆酒井騎手(ロードアクシス7着) 「道中は終始スムーズ。4コーナーの感じも良かったけど、最後に伸びあぐねた」

 ◆武藤騎手(マルターズルーメン8着) 「ちょうどいい感じで内に入り込めた。頑張っています」

 ◆津村騎手(グレンガリー9着) 「外枠でテンに行き脚がつかず、競馬がしづらかった」

 ◆田辺騎手(キューグレーダー10着) 「向こう正面で落ち着いて走っていたけど、そこからもう1回、上がって行けなかった」

 ◆蛯名騎手(イェッツト11着) 「終始、手応えがなく、脚がたまるところがなかった」

 ◆伊藤騎手(シセイヒテン12着) 「2番手でリズムよく走っていたけど、直線で手応えがなくなった」

 ◆手塚師(ロードライト13着) 「休み明けのぶんかな」

★1日福島11R「ラジオNIKKEI賞」の着順&払戻金はこちら

【ラジオNIKKEI賞】有名人の予想に乗ろう!(こじはるほか多数)2018年7月1日() 10:26

日曜日に開催されるラジオNIKKEI賞について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【小嶋陽菜(こじはる)】
3連単ボックス
メイショウテッコン
フィエールマン
エイムアンドエンド
イェッツト
ロードライト

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑬グレンガリー
○②メイショウテッコン
▲⑥フィエールマン
△③キューグレーダー
△⑦キボウノダイチ
△⑧エイムアンドエンド
△⑪シセイヒテン
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
⑬→②③⑥⑦⑧⑪

【DAIGO】
注目馬
フィエールマン

【林修】
注目馬
キューグレーダー
フィエールマン
キボウノダイチ
ロードライト
グレンガリー

※「前走の条件戦を勝った馬に注目」と発表

【さゆりんご(松村沙友理・乃木坂46)】
注目馬
エイムアンドエンド

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎⑤ケイティクレバー
単勝


【キャプテン渡辺】
◎③キューグレーダー
馬連・馬単
③→⑥

【安田和博(デンジャラス)】
◎③キューグレーダー
○②メイショウテッコン
▲⑥フィエールマン
△⑤ケイティクレバー
△⑦キボウノダイチ
△⑧エイムアンドエンド
△⑩イェッツト

【土屋伸之(ナイツ)】
◎⑩イェッツト
○⑦キボウノダイチ
▲⑥フィエールマン
△①ロードアクシス
△⑤ケイティクレバー
△⑧エイムアンドエンド
△⑬グレンガリー

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎⑥フィエールマン
○⑩イェッツト
▲②メイショウテッコン
△③キューグレーダー
△⑧エイムアンドエンド
△⑫ロードライト
△⑬グレンガリー

【森咲智美】
◎⑧エイムアンドエンド
○⑥フィエールマン
▲①ロードアクシス

【天童なこ】
◎⑧エイムアンドエンド



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【ラジオNIKKEI賞】斬って捨てる!2018年7月1日() 10:05

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去のラジオNIKKEI賞の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走G3組の好走例はゼロ(2008年以降)

マイハートビート
エイムアンドエンド

ハンデ52キロ以下馬の好走例はなし(2008年以降)

マルターズルーメン
シセイヒテン
ロードライト

前走重賞戦で5着以内あるいは0秒3差以内だった馬を除くと、2カ月以上の休養馬の連対例は皆無(2008年以降)

マイハートビート
フィエールマン
マルターズルーメン
ロードライト

【人気】
キャリア4戦以下かつ、3番人気以下の連対例は皆無(2008年以降)
※9時30分現在の3番人気以下かつ、該当馬

キューグレーダー
エイムアンドエンド
イェッツト
ロードライト
グレンガリー

【脚質】
前走で全角1番手だった馬は、そのレースで勝利していた馬を除くと連対例はなし(2008年以降)

シセイヒテン

【枠順】
馬番13番枠の好走例はゼロ(2008年以降)

グレンガリー

13頭立て以上の場合、7~8枠の連対例は皆無(開催時期が開幕週に移行された2013年以降)

イェッツト
シセイヒテン
ロードライト
グレンガリー

【血統】
キングマンボを経由しない父ミスプロ系の連対例はなし(2008年以降)

ロードアクシス


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
メイショウテッコン
ケイティクレバー
キボウノダイチ



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【ラジオNIKKEI賞】取捨即断!血統アナリシス2018年6月30日() 17:00

日曜日に行われるラジオNIKKEI賞の出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。 予想の際にお役立てください。


ロードアクシス
ミスプロ系×ロベルト系という、ややパワーに偏りがちな配合。ゆえに、力を要する馬場を得意とする半面、速い上がりの決め手勝負ではモロい一面がある。上位進出するためには、母父ロベルト系および父母父ヴァイスリージェント系の持ち味であるしぶとさを活かせる競馬になってほしいところ。

メイショウテッコン
サンデーサイレンス系×ミスプロ系の配合は当レースと好相性。ただし、同馬の場合は父がスタミナ型のマンハッタンカフェで瞬発力勝負になると厳しい印象。勝ち負けに加わるためには、自身から早めに動いて持続質勝負に持ち込むことが肝要となる。

キューグレーダー
メイショウテッコンと同様のサンデーサイレンス系×ミスプロ系の配合だが、こちらは父がダノンシャンティ、母母父はパワー&スピード型のダンチヒ系で機動力面の不安は少ない。ある程度のスピード決着にも対応できるため、スタミナを要求される競馬にならなければ、上位争いに食い込む可能性はある。

マイハートビート
半兄にサトノラーゼンサトノクロニクルを持つ良血馬。本馬は父がゼンノロブロイのぶん、パワーと持続力がより強調された仕様となっている。ゆえに、広いコースの決め手比べよりも小回りの持続質勝負のほうがベター。その観点で鑑みると、福島芝1800mの舞台は悪くない。

ケイティクレバー
父は持続力に長けたハービンジャー。母父は父として当レースで複数の勝ち馬を輩出しているディープインパクト、母母父は当レースの好走血統のひとつであるグレイソヴリン系と、額面上の舞台適性については文句なし。ただし、欧州系の血が濃く反映されているため、瞬発力を求められる競馬ではひと押しを欠く。その点については注意を払いたい。

フィエールマン
ラジオNIKKEI賞で4頭の勝ち馬を輩出しているディープインパクトを父に持つ点は好感が持てる。一方で、サンデーサイレンス系×ノーザンダンサー系の配合馬の成績は芳しくなく、とりわけ開催時期が開幕週に移行された2013年以降は連対ゼロの不振が続いている。無論、父の良さが出れば、こうしたジンクス(?)も杞憂に終わるのかもしれないが……。

キボウノダイチ
父のバゴは産駒として2015年の2着馬ミュゼゴーストを輩出。母父のステイゴールドも父として複数の好走馬を送り出しており、当レースの好走傾向とマッチする。半面、ややパワーに偏りがちな血統構成で決め手比べになるとワンパンチ足りない印象。ゆえに、好走するためには持久力勝負、あるいは体力を活かせる消耗戦が望ましい。

エイムアンドエンド
母は福島牝馬S勝ち馬、ミスプロ系×サンデーサイレンス系の配合馬も好相性と、字面的な血統背景については問題なし。ただし、父エイシンフラッシュの産駒は瞬発力に欠ける持久力型が大勢を占め、本馬も例外ではない。上位に食い込むためには、馬場や展開など、なんらかの助けが欲しい。

マルターズルーメン
父はディープインパクト直仔のディープブリランテ。近年の当レースで上位をしばしば賑わせているサンデーサイレンス系×ナスルーラ系の配合もこの舞台にマッチする。ただし、本馬はナスルーラの血脈が濃く反映されているせいなのか、気性面の若さが目立つ。ここに入ると完成度の面で劣勢は否めない。

イェッツト
父は現役時に当レースの前身であるラジオたんぱ賞で2着連対を果たしたカンパニー。母父は身体能力に優れたキングカメハメハというように、父および母の機動力とスピード能力だけなら、ここでも見劣りはしない。ノーザンダンサーとヌレイエフのクロスを内包しているため、ある程度の持久力勝負にも対応できる。均整のとれた血統構成だ。

シセイヒテン
スピードの持続力を持ち味とするノヴェリストを父に持つ点は悪くないのだが、母父ネオユニヴァースの当該コースにおける成績が芳しくない点は気がかり。父としてのパフォーマンスは悪くないので、偶然かもしれないが……。いずれにせよ、大きな加点材料は見当たらないため、高評価を与えることは難しい。

ロードライト
サンデーサイレンス系×ロベルト系の組み合わせは、近年のラジオNIKKEI賞における好走配合のひとつ。母母父は当レースと相性の良いナスルーラ系、父母父は機動力に富んだマキャベリアンというように、血統面における舞台適性については文句なし。これまで以上のパフォーマンスを見せても、なんら不思議はない。

グレンガリー
半兄ミトラ福島記念勝ち馬、本馬自身も当舞台の勝利経験があり、高いコース適性を持ち合わせていることは疑いようがない。ただし、欧州色の強いハービンジャーを父に持つため、速い上がりの競馬、あるいは高速決着になると詰めが甘くなる可能性もある。その辺りについては、十分な配慮が必要だ。



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【ラジオNIKKEI賞】ズバリ調教診断!2018年6月30日() 16:00

日曜日に行われるラジオNIKKEI賞の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


ロードアクシス
最終追い切りは栗東Pで長めから併せ馬を実施。及第点の時計を記録した。走りやすいトラックだけに額面以上の評価はできないものの、同馬の課題である行きたがる面を見せなかった点については好感が持てる。雰囲気は決して悪くない。

メイショウテッコン
栗東CWで行われた最終追い切りでは、マイハートビートと併せ馬を実施。余力十分の走りで追走先着を果たした。コンスタントに使われているが、動きを検証する限り、デキ落ち&疲れは見られない。派手さはないものの、この馬なりに良い状態とみていいだろう。

キューグレーダー
中2週と間隔が詰まることもあってか、この中間は軽めの調整。とはいえ、南Wで行われた最終追い切りでは余力残しで好時計をマーク。少し力強さに欠けるところはあるが、躍動感のあるフットワークは目を見張るものがある。いい状態でレースに臨めるのではないか。

マイハートビート
1週前に栗東CWで長めから好時計を記録。今週はCWで半マイルから追われ、併走相手には遅れをとったものの、この馬なりにしっかりと駆け抜けていた。ただし、約3カ月ぶりの割に乗り込み量は少なめ。そのぶん、詰めが甘くなる可能性もあるので注意したい。

ケイティクレバー
栗東CWで行われた最終追い切りでは、鞍上に軽く促されると好反応を示し、上々の伸び脚を披露。追って頭が高くなる点もマシになっている。攻め駆けする馬なので、過度の評価はできないものの、好ムードであることは間違いない。

フィエールマン
2週前、1週前と南Wで好時計をマーク。南Wにて単走で行われた今週の追い切りでも楽々と好ラップを計測した。若干、行きたがるところがある半面、重心の低いフォームから繰り出すストライドはなかなかのもの。いい状態でレースを迎えられるのではないか。

キボウノダイチ
1週前、今週と栗東CWで6Fからバランスのとれた好ラップを計測。やや行きたがるシーンもあるが、動き自体は軽快で追われてからの伸びも悪くない。馬体も良く、好調維持ととらえてもいいのではないか。

エイムアンドエンド
1週前に南Wで長めから併せ馬を行い、及第点の時計を記録&追走先着。同じく南Wで行われた最終追い切りは4Fから追われ、上々の時計をマークした。ただし、上体と四肢の連動性に欠け、ギクシャクした走りに映る。このひと追いでどこまで変われるか。

マルターズルーメン
今週の追い切りは南Wで併せ馬を実施。走破タイムは決して悪いわけではないのだが、追われて頭を上げるなど、肝心の動きについては今ひとつ。いい頃の機敏さは見受けられず、今回は割引が必要かもしれない。

イェッツト
南Wで実施した1週前追い切りでは好時計をマーク&併走先着。同じく南Wで行われた最終追い切りでもマズマズの走りを見せた。若干、ストライドにバラつきがある半面、柔らかい脚捌きはなかなかのもの。順調とみていいだろう。

シセイヒテン
中1週ということもあってか、今週の追い切りは坂路で軽めの内容。やや重の馬場で負荷をかけた点はいいのだが、首の可動域が狭く、スムーズさに欠ける印象。踏み込みの浅い点も気がかりで、相手強化の重賞では一抹の不安を感じる。

ロードライト
この中間は熱心に併せ馬を消化。小柄な牝馬だけに負荷をかけた調教を数多くこなしている点については評価できる。半面、最終追い切りは追われると頭が上がる、脚元はバタバタ、という見栄えの悪い内容。良化途上の感は否めない。

グレンガリー
南Wで行われた最終追い切りでは、併走馬の後ろに長時間位置する本番を意識したスパーリングを敢行。気性面に課題を抱える馬だけに、最後まで我慢して走りきった点は好感が持てる。四肢の動きも悪くなく、及第点の仕上がりとみていい。



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【ラジオNIKKEI賞】重賞データ分析2018年6月30日() 13:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われるラジオNIKKEI賞のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
斤量53~55キロ馬の好走率が高い(2008年以降)

ロードアクシス
キューグレーダー
マイハートビート
ケイティクレバー
フィエールマン
キボウノダイチ
エイムアンドエンド
イェッツト
グレンガリー

斤量53~55キロかつ、春のG1未出走馬もしくは重賞連対経験のない馬が狙いどころ(2008年以降)

ロードアクシス
キューグレーダー
マイハートビート
ケイティクレバー
フィエールマン
キボウノダイチ
エイムアンドエンド
イェッツト
グレンガリー

【人気】
2桁人気がしばしば波乱を演出(2008年以降)
※土曜日12時30分現在の10番人気以下

マイハートビート
マルターズルーメン
シセイヒテン
ロードライト

単勝オッズ帯15.0~19.9倍の期待値が高い(1998年以降)
※土曜日12時30分現在の単勝オッズ15.0~19.9倍

ケイティクレバー
キボウノダイチ

【脚質】
回収率は先行勢が圧倒(1998年以降)

ロードアクシス
メイショウテッコン
ケイティクレバー
キボウノダイチ
エイムアンドエンド

※近3走の走りを参考に先行策をとりそうな馬を想定

【枠順】
内枠(1~3枠)が好成績(1998年以降)

ロードアクシス
メイショウテッコン
キューグレーダー

【血統】
ディープインパクトの血脈を持つ馬が好相性(2011年以降)

ケイティクレバー
フィエールマン
マルターズルーメン

機動力を持ち味とするサンデーサイレンス系を父に持つ馬の好走例が多い(2008年以降)

メイショウテッコン
キューグレーダー
マイハートビート
マルターズルーメン
ロードライト

近年は、サンデーサイレンス系×ミスプロ系の配合馬(逆もあり)が攻勢

メイショウテッコン
キューグレーダー
エイムアンドエンド


【4項目以上該当馬】
キューグレーダー(5項目)
ケイティクレバー(5項目)
ロードアクシス(4項目)
メイショウテッコン(4項目)
マイハートビート(4項目)
キボウノダイチ(4項目)
エイムアンドエンド(4項目)



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毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2018年2月24日()の凄馬!>
極凄馬
阪神5R 3歳500万以下
コパノキッキング(+8.3)

極凄馬
阪神2R 3歳未勝利
キンショーヘニー(+5.4)

極凄馬
中山2R 3歳未勝利
シャイニーロケット(+5.3)

極凄馬
阪神7R 4歳以上500万以下
タガノヴィアーレ(+4.8)

極凄馬
中山1R 3歳未勝利
トーセンリラ(+4.7)

極凄馬
小倉2R 3歳未勝利
マッスルバローズ(+4.6)

超凄馬
阪神4R 3歳未勝利
ディープインラヴ(+3.5)

超凄馬
中山3R 3歳未勝利
ディアバビアナ(+3.0)

超凄馬
阪神1R 3歳未勝利
ツブラナヒトミ(+2.9)

超凄馬
小倉9R 4歳以上500万以下
リナーテ(+2.5)

超凄馬
中山5R 3歳未勝利
シセイヒテン(+2.4)

超凄馬
小倉1R 3歳未勝利
エトワールドパリ(+2.2)

超凄馬
小倉4R 3歳未勝利
キングフォルテ(+2.0)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2018年2月25日、集計数:31,035レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は『凄馬』メールに登録(無料)することで受信できます。
『凄馬』メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<『凄馬』メールの登録のしかた>
携帯電話で右上のQRコードを読み取って、何も記入せずにメールを送信してください。
1、2分ほどで登録完了メールが返ってきたら、登録は完了です。
日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

QRコードがうまく読み取れない場合は、直接、s@umanity.jp へ空メール※を送っても登録できますのでお試しください。
※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください


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シセイヒテンの口コミ


口コミ一覧
閲覧 112ビュー コメント 0 ナイス 1

開幕週で時計が速い、
前が止まらなくて、内の馬場が良いので、
4角で、ハナと番手を獲れる騎手と馬から馬券にする。

メイショウテッコン
テン34秒台でハナ切って粘れる戦歴
ここはコースも馬場も味方になり、1着◎

シセイヒテン
3走前に魅せた2着は、テン34秒で入り、前に厳しい馬場で良く粘った。
コースも馬場も、52kgも味方に番手から粘り込む、2着。

ハンデ戦なので、3着は総流しで。

 ☆コノホシカツ☆ 2018年6月29日(金) 13:51
CBC賞(GⅢ)ラジオNIKKEI賞(GⅢ)出目☆馬名入
閲覧 280ビュー コメント 0 ナイス 2

2018年7月1日(日)3回中京2日・2回福島2日
★六白仏滅『吉数』枠番1・3・6馬番①③⑥⑨⑪⑬⑯
中京11R(15:35)芝1200
第54回CBC賞(GⅢ)ハンデ
【時系列出目】
「枠番」
◆7ナリタスターワン、フミノムーン、ワンスインナムーン
◇4ダイメイプリンセス、アレスバローズ
「馬番」
◆⑦ダイメイプリンセス
◇④コウエイタケル
【demedas】
「枠番」
★2レーヴムーン
☆6ダイメイフジ
*1トーキングドラム
*8アサクサゲンキ、トシザミキ
「馬番」
★④コウエイタケル
☆⑦ダイメイプリンセス
*②トウショウピスト
*⑯ペイシャフェリシタ


福島11R(15:45)芝1800
第67回ラジオNIKKEI賞(GⅢ)ハンデ
【時系列出目】
「枠番」
◆該当なし
「馬番」
◆該当なし
【demedas】
「枠番」
★3キューグレーダー
☆7イェッツト、シセイヒテン
*2メイショウテッコン
「馬番」
★⑥フィエールマン
☆⑬グレンガリー
*③キューグレーダー
*④マイハートビート

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 Cameo 2018年6月28日(木) 20:59
CBC &ラジオNIKKEI期待馬
閲覧 154ビュー コメント 2 ナイス 9

6月はなんとか上手く乗り切れました。この調子で夏競馬のスタートダッシュも決めたいと思っています。
CBCー中山からの臨戦は気に入らないけれど、軸は安定感バツグンのペイシャフェリシタで。セカンドテーブルも同等。
ラジオNIKKEIー福島経験でVのグレンガリーとロードアクシスはヒジョーに魅力。キューグレーダー、ケイティクレバー、フィエールマンはマイナスのローテーションで一歩後退。残りはイエッツト、シセイヒテン、メイショウテッコンなど。でもって、現時点でAランクはグレンガリー、イエッツト。Bランクがキューグレーダー、フィエールマン、メイショウテッコン、ケイティクレバーか。このあたりで当日までじっくり検討します。

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2019年1月12日4歳以上500万下1着
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2019年1月12日 4歳以上500万下 1着
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