オーフルテソーロ(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
POGウォッチリストに登録すると、ウマニティPOGのPOGリストに追加できます。
今すぐ会員登録
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2015年1月21日生
調教師斎藤誠(美浦)
馬主了徳寺健二ホールディングス 株式会社
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績10戦[0-1-3-6]
総賞金665万円
収得賞金0万円
英字表記Awful Tesoro
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
ソニックグルーヴ
血統 ][ 産駒 ]
フレンチデピュティ
エアグルーヴ
兄弟 アドマイヤキンカクフランドル
前走 2018/08/12 3歳未勝利
次走予定

オーフルテソーロの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/08/12 新潟 3 3歳未勝利 ダ1800 15473.014** 牡3 56.0 内田博幸斎藤誠508(+8)1.56.6 1.839.1⑩⑩⑧⑨ニシノベイオウルフ
18/07/28 新潟 6 3歳未勝利 ダ1800 14573.912** 牡3 56.0 内田博幸斎藤誠500(-4)1.55.2 0.438.8⑭⑬⑤⑤ケイツーリラ
18/07/07 福島 3 3歳未勝利 ダ1700 15354.633** 牡3 56.0 内田博幸斎藤誠504(-6)1.46.3 0.637.8⑬⑬⑨⑨エヴィエイション
18/06/24 東京 2 3歳未勝利 ダ2100 1471115.153** 牡3 56.0 内田博幸斎藤誠510(-6)2.12.4 0.536.3⑫⑫⑩⑨ユメノサキ
18/06/02 東京 3 3歳未勝利 ダ2100 1661299.9123** 牡3 55☆ 木幡巧也斎藤誠516(-4)2.15.5 0.738.2⑩⑪⑫⑫ニシノオクタゴン
18/05/12 東京 3 3歳未勝利 ダ2100 162493.4128** 牡3 56.0 田辺裕信斎藤誠520(+2)2.16.4 2.239.0⑯⑯⑯⑮サルーテ
18/04/28 東京 3 3歳未勝利 ダ2100 163648.11112** 牡3 56.0 吉田隼人斎藤誠518(-8)2.18.2 3.339.9⑯⑯⑮⑮ドーファン
18/02/24 中山 2 3歳未勝利 ダ1800 164811.1411** 牡3 56.0 大野拓弥斎藤誠526(-6)1.59.6 3.040.6⑨⑩⑩⑨シャイニーロケット
18/01/20 中山 3 3歳未勝利 ダ1800 122210.356** 牡3 56.0 田辺裕信斎藤誠532(+24)2.00.4 0.639.7⑫⑫⑤⑦ヤマタケパンチ
17/10/21 東京 4 2歳新馬 芝1600 1861227.9717** 牡2 55.0 田辺裕信斎藤誠508(--)1.41.3 3.437.1⑯⑰デルタバローズ

オーフルテソーロの関連ニュース

 祖母が天皇賞馬エアグルーヴで、近親に2冠馬ドゥラメンテなどがいる日本屈指の牝系の出身。18日にWコースで一杯に追われ4ハロン54秒4-13秒7を計時した。3頭併せの中で、内の2歳馬ウラヌスチャーム(500万下)には半馬身遅れたものの、同じく今週デビューする外のナイツブリッジには併入した。斎藤誠調教師は「追うごとに良くなってきましたね。ポテンシャルが高い馬です。蹄(ひづめ)の感じからは道悪は味方しそう」と週末の雨予報も気にならない様子だった。

【新馬戦スター発見伝】オーフルテソーロ2017年10月20日(金) 05:01

 祖母が天皇賞馬エアグルーヴで、近親に2冠馬ドゥラメンテなどがいる日本屈指の牝系の出身。18日にWコースで一杯に追われ4ハロン54秒4-13秒7を計時した。3頭併せの中で、内の2歳馬ウラヌスチャーム(500万下)には半馬身遅れたものの、同じく今週デビューする外のナイツブリッジには併入した。斎藤誠調教師は「追うごとに良くなってきましたね。ポテンシャルが高い馬です。蹄(ひづめ)の感じからは道悪は味方しそう」と週末の雨予報も気にならない様子だった。

[もっと見る]

【めざせクラシック】センス抜群!グランデウィーク2017年7月12日(水) 05:03

 デスク まずは函館に出張している山口から話を聞こうか。

 山口 先週、関東の板津先輩が報告していたリシュブールの続報を。

 デスク 祖母がGI2勝馬エアグルーヴ。母ラストグルーヴは1戦1勝のまま引退したが、セレクトセールで3億7800万円の値をつけた超良血馬だったな。

 山口 そうです。まずはゲート試験の合格が目標になりますが、「大物感があるし、いい雰囲気。馬体がしっかりしていて、キャンターでもゆったりと走れている。すぐ放牧に出さず、少しこっちで追い切りをやる予定」と田中博助手は語っていました。

 デスク 美浦の方はどう?

 片岡 オーフルテソーロは今、話に出たエアグルーヴの孫で、先週7日にゲート試験に合格しました。「一旦、放牧に出して、秋のデビューを考えています」と斎藤誠調教師。あと、9日福島の新馬戦(芝1800メートル)を勝ったグランデウィークの次走は、新潟2歳S(8月27日、新潟、GIII、芝1600メートル)か、札幌2歳S(9月2日、札幌、GIII、芝1800メートル)の見込みです。

 デスク センスを感じさせる味な勝ちっぷりだったな。

 片岡 野木厩務員は「馬っ気を出したり、物見をしたり、全体的にまだまだ幼い面があるけど、能力はありそう。これからどう成長していくか」と今後に期待を寄せていました。

 宇恵 最後に栗東から。函館2歳S(23日、函館、GIII、芝1200メートル)に向けてジェッシージェニーが13日に出発します。1日福島の新馬戦(芝1200メートル)を快勝した後も順調そのもの。「少しカーッとなる面が競馬でちょうどいいみたいですね。まだ体が緩く、敏感な面はありますが、短距離馬らしい馬ですよ」と高橋助手は特徴を話していました。

[もっと見る]

【めざせクラシック】センス抜群!グランデウィーク2017年7月12日(水) 05:03

 デスク まずは函館に出張している山口から話を聞こうか。

 山口 先週、関東の板津先輩が報告していたリシュブールの続報を。

 デスク 祖母がGI2勝馬エアグルーヴ。母ラストグルーヴは1戦1勝のまま引退したが、セレクトセールで3億7800万円の値をつけた超良血馬だったな。

 山口 そうです。まずはゲート試験の合格が目標になりますが、「大物感があるし、いい雰囲気。馬体がしっかりしていて、キャンターでもゆったりと走れている。すぐ放牧に出さず、少しこっちで追い切りをやる予定」と田中博助手は語っていました。

 デスク 美浦の方はどう?

 片岡 オーフルテソーロは今、話に出たエアグルーヴの孫で、先週7日にゲート試験に合格しました。「一旦、放牧に出して、秋のデビューを考えています」と斎藤誠調教師。あと、9日福島の新馬戦(芝1800メートル)を勝ったグランデウィークの次走は、新潟2歳S(8月27日、新潟、GIII、芝1600メートル)か、札幌2歳S(9月2日、札幌、GIII、芝1800メートル)の見込みです。

 デスク センスを感じさせる味な勝ちっぷりだったな。

 片岡 野木厩務員は「馬っ気を出したり、物見をしたり、全体的にまだまだ幼い面があるけど、能力はありそう。これからどう成長していくか」と今後に期待を寄せていました。

 宇恵 最後に栗東から。函館2歳S(23日、函館、GIII、芝1200メートル)に向けてジェッシージェニーが13日に出発します。1日福島の新馬戦(芝1200メートル)を快勝した後も順調そのもの。「少しカーッとなる面が競馬でちょうどいいみたいですね。まだ体が緩く、敏感な面はありますが、短距離馬らしい馬ですよ」と高橋助手は特徴を話していました。

[もっと見る]

オーフルテソーロの関連コラム

閲覧 940ビュー コメント 0 ナイス 7



先週は、3(日)に東京競馬場でG1安田記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1安田記念は、マイル初挑戦のスワーヴリチャードが単勝2.8倍で1番人気の支持を集め全16頭がゲートイン。上位人気は、2番人気ペルシアンナイト(単勝6.1倍)、3番人気サングレーザー(同6.4倍)、4番人気リアルスティール(同9.0倍)と単勝ひと桁台で続く格好。以下、9番人気モズアスコットまでが単勝10倍台で続く混戦模様のオッズを形成し、各馬一斉のスタートを切ります。
内でサトノアレスが出遅れる以外は各馬まずまず出揃うなか、序盤の先手争いは二の脚速くレーヌミノルが1馬身ほど飛び出す構え。ここに、大外から押して押してウインガニオンも競りかけ前へ。結局、レーヌミノルは譲る形で、主張して出ていったウインガニオンが後続を従え向う正面を通過していきます。2番手レーヌミノルの内にはアエロリットが続き、キャンベルジュニアウエスタンエクスプレスも先団に位置し、直後6番手のインにスワーヴリチャードペルシアンナイトサングレーザーあたりも差なく続き、リアルスティールダッシングブレイズモズアスコットも中団前。ここで馬群は途切れて、ヒーズインラブリスグラシューサトノアレスレッドファルクスと後方にかけてバラバラと続き、最後方にブラックムーンの位置取りで早くも先団は3コーナーから4コーナーへ。
軽快なラップに各馬ほぼ位置取り変わらずのままコーナーを回って、直線入り口で先頭のウインガニオンのリードは2~3馬身ほど。2番手からアエロリットが差を詰めにかかると、徐々にスワーヴリチャードも3番手に浮上し、外を通ってサングレーザーサトノアレスも迫ります。残り300mを過ぎ、代わって先頭のアエロリットを各馬が追う展開に変わると、終始インを狙って伸びてきたモズアスコットも浮上し、馬場の中ほどにかけて横に広がってのラストの追い比べに。早め先頭でさすがに苦しくなったアエロリットに、外からモズアスコットと、ゴール前もう1段階のギアをみせて迫るスワーヴリチャードと、最後は3頭による攻防に持ち込まれますがこれを中モズアスコットが一閃。鮮やかな直線イン強襲を決めた9番人気モズアスコットが、初重賞制覇を初めてのG1の大舞台で見事飾っています。クビ差2着は5番人気アエロリット。そこから、3/4馬身差の3着に1番人気スワーヴリチャードが入っています。
公認プロ予想家では、シムーンプロ西野圭吾プロ蒼馬久一郎プロ馬っしぐらプロ河内一秀プロ山崎エリカプロ豚ミンCプロくりーくプロほか計14名が的中しています。
 
 
 
----------------------------------
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
2(土)東京3Rを◎オーフルテソーロ(単勝99.9倍)で仕留め、13万8,600円払戻しのスマッシュヒット。この日は他にも東京10Rでの◎サトノグラン的中などの活躍をみせ回収率135%をマークしました!続く3(日)には、阪神4Rで3連単2322倍を300円的中、しめて69万6,600円払戻しのホームランを記録!週末トータルでは回収率215%、収支55万4,280円の大幅プラスをマークし、2週連続週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →豚ミンCプロ
2(土)の勝負レース2鞍東京11R阪神12Rをキッチリと仕留めこの日のプラスを確定。3(日)は阪神8Rの◎ハローマイディア(単勝90.7倍)、G1安田記念の◎モズアスコット的中など、更に調子を上げ土日連日のプラス収支を達成。週末トータルでは回収率115%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →dream1002プロ
2(土)阪神1Rでの◎○▲パーフェクト予想で19万8,540円払戻しのスマッシュヒットを記録。週末トータルでは回収率283%、収支12万8,540円プラスのトップ成績で終えています。
 
 
この他にも、【U指数】3連複プリンセスプロ(219%)、エース1号プロ(189%←2週連続週末プラス)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(172%←4週連続週末プラス)、【U指数】3連単プリンスプロ(166%)、ろいすプロ(161%)、馬っしぐらプロ(148%)、おかべプロ(137%)、セイリュウ1号プロ(132%)、サウスプロ(127%)、西野圭吾プロ(120%←2週連続週末プラス)、蒼馬久一郎プロ(110%)、馬侑迦プロ(108%←2週連続週末プラス)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
----------------------------------
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


登録済みの方はこちらからログイン

オーフルテソーロの口コミ


口コミ一覧
閲覧 84ビュー コメント 2 ナイス 11

【新潟1R】
⑤ルーナセレナータ
⑩ミヤコローズ
【新潟2R】
⑥アンジェリーブル
⑪マイネルバトゥータ
⑬ニシノフルバンク
【新潟3R】
③ディーズファクター
⑧ヴォレダンルシエル
⑨アポロプリンセス
⑫リンガスビンゴ
【新潟4R】
⑦ファーベライト
⑭マサノアッレーグラ
⑱グッドジュエリー
【新潟5R】
③グレイシア
⑫ミトロジー
⑬グリーンティー
注⑨シゲルルビー
【新潟6R】
⑤サンベンド
⑦オーフルテソーロ
⑫サトノプレスト
注①ブルベアエゴマ
【新潟7R】
③ウェストブルック
⑨ラティカ
⑫アオイリョウマ
注②オートヴィル
【新潟8R】
⑨クィーンズテソーロ
⑪ハヤブサレディゴー
⑬スビールアスール
注⑮アルゴロオジエ
【新潟9R】閃光特別
①ファイブフォース
⑦スノードーナツ
⑪ウーマッハ
【新潟10R】
④クリアザトラック
⑭エルビッシュ
【新潟11R】
④グローリーヴェイズ
⑧マイネルラフレシア
⑨サンティール
【新潟12R】
②ロードコメット
⑧トウショウデュエル
⑪モルゲンロート
注⑫イザ
【小倉8R】小倉サマージャンプ
⑤アップトゥデイト
⑧マイネルプロンプト
⑪タマモワカサマ
【小倉9R】国東特別
①ナムラマル
⑤ティーブラッサム
⑥インターンシップ
【小倉10R】湯布院特別
①ネオフレグランス
④ミスエルテ
⑩エイシンデネブ
【小倉11R】薩摩ステークス
②メイプルブラザー
④ウェスタールンド
⑧タガノディグオ
⑨クレマンダルザス
【小倉12R】
⑥ロングベスト
⑨タマモサザンクロス
⑪スターペスマリア

【札幌10R】羊ヶ丘特別
②スカルバン
④キングリッド
⑬グロワールシチー

【札幌11R】TVh賞
⑦ギブアンドテイク
⑨ドレッドノータス
⑫プロフェット
⑬スティッフェリオ
【札幌12R】
①クールエイジア
②アルムフォルツァ
⑦レッドジェノヴァ

 藤沢雄二 2017年10月27日(金) 08:06
キセキの菊制覇にあやかりたい三本の矢!~POG第22節~
閲覧 169ビュー コメント 2 ナイス 19

今週のPOG戦線は3頭が出走します。
偶然にも、先週の菊花賞を制したキセキに関連性のある3頭の出陣です。

【出走】
・10月28日 京都3R
☆リシュブール(ミルコ・デムーロ騎手)

まずはキセキと鞍上が同じになったリシュブールが先陣を切ります。

リシュブール
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 助 手 ■ 函W稍 55.5 40.1 12.5[8]G前仕掛け
 鮫島良 9.28 栗坂稍 1 回 62.8 45.4 29.2 14.0 馬なり余力
       フィニフティ(新馬)馬なりを0.1秒先行同入
  9.29 栗プール
 福 永10. 4 栗坂稍 1 回 55.4 39.7 25.5 12.4 馬なり余力
       ロードダヴィンチ(新馬)馬なりを0.4秒追走同入
 助 手10. 9 栗CW稍 83.4 66.6 52.5 39.6 12.6[6]馬なり余力
       ベストアプローチ(古1600万)馬なりの内同入
 助 手10.11 栗坂良 1 回 56.7 42.1 28.3 14.3 馬なり余力
 岡田祥10.12 栗CW良 83.5 67.2 52.6 38.7 12.1[6]馬なり余力
       ベストアプローチ(古1600万)馬なりの内を0.2秒追走5F併同入
★Mデム10.19 栗CW不 87.1 70.5 53.7 39.4 12.4[7]強目に追う
       フランドル(古500万)直強目の内を1.2秒追走0.4秒先着
☆岡田祥10.25 栗CW重 83.5 67.0 51.4 37.4 12.0[7]強目に追う
       フランドル(古500万)一杯の内を0.4秒追走0.1秒先着

まずはリシュブールが藤原調教師の元で2戦目を迎えられたことを嬉しく思います(皮肉)

さてキセキはルーラーシップ×ディープインパクトという配合ですが、リシュブールはキングカメハメハ×(ディープインパクト×エアグルーヴ)なので、血統表からはむしろロンドンブリッジがいるかいないかぐらいの字面になり「ルーラーシップにディープインパクトをかけたエッセンス」的な感じになります。
………と御託を並べてみたものの、そんなことはどうでもいいからとにかく勝て!
そんな感じですね(^^;

相手も展開もほぼ10月1日のシエラネバダの未勝利組マークでいいんじゃない?という感じなので、とにかく勝ち方を問われるぐらいのレースになりそうです。

気になる空模様は、予報を見る限りだとちょうど1Rの頃から降りだしそうなんですけど、3Rの時間なら馬場に影響する感じはなさそうです。


・10月28日 東京11R アルテミスS
☆ウラヌスチャーム(戸崎圭太騎手)

続いては、キセキと父が同じウラヌスチャームが重賞挑戦です。

ウラヌスチャーム
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 7ベスト美南W稍 82.9 67.6 52.8 38.7 12.9[5]一杯に追う
 石橋脩 ■美南W稍 56.1 42.8 13.2[5]直強目追う
 助 手10. 1美南坂良 1 回 61.8 45.9 30.3 14.9 馬なり余力
 助 手10. 5美南W良 83.5 67.8 52.9 39.0 12.8[6]G前仕掛け
       ナイツブリッジ(新馬)馬なりの内を0.4秒追走同入
 助 手10. 8美南坂良 1 回 55.9 41.9 28.2 13.7 馬なり余力
 助 手10.12美南W良 キリ 13.3 末一杯追う
       オーフルテソーロ(新馬)一杯の内0.2秒遅れ
 助 手10.15美南坂稍 1 回 58.6 43.3 28.3 13.7 馬なり余力
★井上敏10.18美南W稍 69.3 54.8 40.3 13.0[6]直一杯追う
       オーフルテソーロ(新馬)一杯の内を0.5秒追走0.1秒先着
☆井上敏10.25美南W良 84.5 68.6 53.6 39.3 13.2[6]馬なり余力
       トーキングドラム(古オープン)末強目の内を0.5秒追走同入

実はルーラーシップ産駒の重賞初制覇はここだと思っていたのですけどね(^^;
そんなに物事はうまくいかないw
でもルーラーシップ産駒が殻を突き破ったので、一番あやかりたいのはこの馬でしょうね。

追い切りは動かないタイプとはいえ古馬の重賞勝ち馬に追走併入ならいい感じでしょう。
相手関係は1勝馬同士でもそれなりの組み合わせなのは承知していますけど、それでも期待の方が不安を上回りますね。

東京競馬場はお昼ぐらいから雨の予報が出ていますけど、土曜日のうちはそこまで悪化することはなさそうです。

・10月29日 新潟5R
△スペイシー(中谷雄太騎手)

新潟の新馬戦に出走するスペイシー。この馬はキセキとは馬主さんが同じです。

スペイシー
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 9ベスト 栗坂良 1 回 56.6 41.2 27.3 13.9 稍一杯追う
 助 手 7.20 栗坂不 1 回 65.4 48.6 31.6 14.4 馬なり余力
 助 手 7.21 栗E稍 14.8 14.0 14.6 ゲートなり
 中 谷 7.27 栗E良 14.5 ゲートなり
 助 手 7.30 栗坂稍 1 回 60.7 43.4 28.2 14.4 馬なり余力
 川島信 8. 2 栗坂良 1 回 56.8 41.4 27.3 13.8 馬なり余力
       モズライジン(古オープン)叩一杯を0.4秒先行同入
 坂井瑠 9.27 栗坂良* 1 回 56.6 41.2 27.3 13.9 稍一杯追う
       グリエルマ(新馬)馬なりを0.3秒追走1.0秒遅れ
 助 手10. 1 栗坂良 1 回 59.8 44.6 29.6 14.6 馬なり余力
 中 谷10. 5 栗CW良 87.0 69.8 53.8 39.9 12.7[6]直強目余力
       グリエルマ(新馬)馬なりの内0.2秒遅れ
 助 手10. 9 栗坂稍 1 回 60.1 43.8 28.6 13.7 馬なり余力
 助 手10.12 栗CW良 84.7 68.6 52.7 39.5 13.4[7]追って一杯
       カフジデューク(新馬)馬なりの内を1.5秒追走3F併0.1秒遅れ
★助 手10.20 栗坂不 1 回 54.4 39.8 26.1 13.2 一杯に追う
☆中 谷10.25 栗坂重 1 回 55.6 40.6 27.3 14.0 一杯に追う
       リョーケン(新馬)一杯を0.4秒追走0.8秒先着

先々週の新馬戦を取り消しているだけあって、正直、調教は半信半疑。
とりあえずはまずは無事に…ってところですかね。
正直なところ相手関係もよく把握していないので、どこまで戦えるかという手応えもありません。
馬券的にもそんなに突っ込むようなレースではないと思いますが、その辺の色気をもっていいのかどうかは日曜日の新潟版の新聞を見てみないことにはわからないですねw

【在厩】
☆イルーシヴグレイス(8月19日の新馬戦は4着)
△フロンティア(デイリー杯2歳Sを岩田騎手で)

【放牧】
☆アドマイヤアルバ(10月21日の未勝利戦で初勝利)
☆レッドシャーロット(りんどう賞は3着同着→秋明菊賞へ)
☆レディバード(ヤマボウシ賞は5着)
☆シエラネバダ(紫菊賞は球節炎のため回避)
△ダンツクレイオー(7月23日の函館2歳Sは9着)
△ヴェロニカグレース(10月1日の未勝利戦を快勝)
△アントルシャ(ききょうSは9着)
☆スヴァルナ(8月5日の未勝利戦は9着)
☆ベストヴォヤージュ(NF天栄に移動)
△クリッパー(9月23日の新馬戦は2着)
△カヴァロディーオ(7月30日の新馬戦は4着)
☆ダブルフラット(ゲート試験に合格)

【故障者リスト】
☆ローズベリル(骨折が判明。全治6ヶ月)
△ギルトエッジ(左前屈腱炎の疑い)

【Out】
☆ブルーメンクローネ
☆ソーグレア


【調教】
フロンティア
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 6ベスト 栗CW良 84.2 67.8 52.8 38.7 11.7[8] 強目余力
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 54.3 39.8 25.3 12.1 強目に追う
★助 手10.19 栗坂不 1 回 55.1 40.6 26.6 13.1 馬なり余力
       グレイトパール(古オープン)一杯を0.1秒追走同入
  10.20 栗プール 2 周
 助 手10.22 栗坂不 1 回 57.0 41.6 27.2 13.2 馬なり余力
       フェアレディ(新馬)末強目を0.8秒追走0.1秒先着
☆中 井10.26 栗CW稍 88.2 71.3 55.1 40.2 12.2[7]馬なり余力
       サヴィ(古1000万)馬なりの内を0.7秒追走4F併同入

イルーシヴグレイス
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 7ベスト美南坂良 1 回 58.0 42.6 27.7 13.5 強目に追う
 助 手 ◇ 函芝良 68.3 52.5 38.3 13.2[8]一杯に追う
☆助 手10.26美南坂重 1 回 58.5 43.0 28.1 14.1 強目に追う

かなり在厩組が少なくなっているので、放牧組が早く戻ってきてほしいところ。
そして今週の3頭は再来週のフロンティアにいい流れを作ってほしいですね。

[もっと見る]

 藤沢雄二 2017年10月21日() 07:13
ルール上は何の問題がなくても…~POG第21節~
閲覧 269ビュー コメント 7 ナイス 34

先週、馬番決定前に取り消したスペイシーの取消事由は『左前跛行』でした。
跛行といってもピンキリで、歩様が乱れたから大事を取ったというものから結果的に骨折していたというものまであるので、詳細を把握できていない現時点ではなんとも言えません。

ただ、木曜日の時点ではJRAのHPでは「在厩」の表示になっていました。
もちろん「在厩」の表示だからといって安堵することはできないわけで、ケガが判明したけどまだ(外厩に)移動できないというだけかもしれません。
でも、昨シーズンの指名馬であるヴァナヘイムが若駒Sの前に同様に馬番決定前取消をして骨折判明→全治8ヶ月だったのを思うと、新馬戦直前のところで骨折してそんな感じだとスーパー未勝利に間に合うかどうか微妙なところになるので、木曜日の時点で即抹消ということも有り得たと思えば、そこまで重篤なケガではないのかな~と思いたいところです。

で、先週はそのスペイシーしか出走予定がなかったので、スペイシーが馬番決定前取消をした時点でウマニティPOGの出走のマークが消えていたから、てっきり「代打の代打」が可能だと思っていたら、馬番決定前取消は『既走』扱いになるのね。
2回目の未出走馬返却券を使おうとしたらスペイシーの名前がなかったので、ルールのところを見返してみたのだが何の表記もない。
あれ?と思って、POGストアに飛んでみたらそこに『馬番決定前取消の場合、既走扱いになります』と注意書きがあったので、そこでルールを把握したのだけど、実はこの返却券は昨シーズンの優勝特典のルーレットで引き当てた分の2枚だったので、そんな注意書きがあるのを知らなかったのですね。だって買ってないのだもの。
まあルールでそうなっている以上は仕方ないので、それには従うのだけど、データベース上は馬番決定前取消は「なかったこと」になっているのを思うと、正直言って腑に落ちない部分はあります。
ウマニティPOGが既走馬の指名(入札)がOKで、既走馬は返却できないというルールであるから、既走馬の馬番決定前取消には対応しないから新馬戦でも同様に、ということなんでしょうけど、心情的にはデータベースではなかったことにされるわけですから新馬の場合は返却可能にすることぐらいシステム的には問題なくできないのか?とは思いますが。
この点は来シーズン以降の見直しポイントにしてもらいたいな~。ねえ、運営さん。

それにしても「1枚少なくなったから追加したらそれもケガ」という流れになんとなく既視感があると思ったら、今年の7月29日の札幌ドームでのアウェイのコンサドーレ札幌戦を思い出した。
あの時、前半のうちに槙野が一発退場で1人少なくなって、後半開始時に一気に3人の選手交代を行ったら、代わって入ったばかりの那須が後半2分のセットプレーの時に負傷してプレー続行不可能になって、結果的に後半まるまる2人少ない状況で戦わざるを得なくなったあの試合だよ。あれでミシャが解任されたんだよね…(白目)

ということは「2枚少ない」状況に陥った自分も解任の可能性があるわけですが(自虐)
悪いことは重なるもので、11月3日の京都の新馬戦を予定していたソーグレアが蹄球炎を発症したとかでデビューが白紙になってしまいました。
症状自体は軽度ではあるらしいのだけど、さすがに(一時的に)3枚足りなくなるのはちょっとやりきれない。
背に腹は変えられないのでここでソーグレアを諦めて補強することにした。

一応の目星はつけてはいたのだけど、何の気なしにディープインパクト産駒でまだ残っている馬がいるのか検索してみた。
意外と頭数自体は多くて40頭ぐらい引っ掛かったのだけど、大半は競走馬登録のなされていない馬。
さすがにこの時期にはまともなのは残っていないか…と見ていたら「堀厩舎のノーザンファーム産」というのがいるのに気がついた。
「でも籍がついただけだよね?」と思って、JRAのHPを見てみると在厩になっている。
それで状況を調べてみたら10月12日にレピアーウッドと併せ馬を消化している。じゃあ、これ使うじゃん。なんでこんな馬が残っているの?と調べてみたら、セレクトセールの落札者が外国人でメディアもてっきり輸出されるものだと思っていたらしい。
確かにドラフト制のPOGだったら、5月末から6月上旬の時点で『外国人購買の億超えのディープ、しかも厩舎未定』なんて指名するのは危なっかしくて仕方ないが、ここまで状況がわかっているなら話は別だ。
先週、堀厩舎で新馬勝ちしたオハナがゲート試験合格後に9月の3連休の頃に再入厩してから10月15日のデビューだったのを考えると、このディープインパクト産駒が10月5日ぐらいの再入厩なら5回東京の開幕週が濃厚でここをムーアで使うのを想像できた。
それで予定を変更してこの馬に入札してみた。一応、ここ数回の入札状況を鑑みたのと、まだ指名枠を余らせている人の動向はケアしていた。
そうしたら締切2分前に入札してきた人がいて、結果的にその人が落札したからこっちは落札できなかったのだけど、正直なところ以前からその人のやり方を糾弾しようと思っていたので、そういう意味ではいいタイミングだから言いたいことを言わせてもらう。
自分が落札できなかった腹いせに聞こえるかもしれないけれど、自分と何もないタイミングで以下のことを主張したら、何の脈絡もなく突然何を言い出した?となってしまうのでその点はご容赦を。


スペシャルワールドというのは、ルール上、日頃のウマニティのアクティビティで得たポイントをPOGポイントに変換することはできません。
その代わり、シーズン開始時に10億POGポイント(以下PP)が各プレイヤーに配布されます。この10億PPに前シーズンまでの各自が保有しているPPが繰り越されるので、そういう意味では各人の過去の成績を調べればザックリとした「持ちポイント」というのは計算できるんですね。
特に入札が殺到する開幕1~2週目はこの辺を見積もって、どれくらいの額を配分しようかと考えるわけです。

これはあくまでも個人的な考えなのですけど、基本的にマネーゲームを展開するのは本意ではありません。でも、この入札が多い1~2週目に思うような落札ができなくてストレスを抱えるくらいなら(特に下のカテゴリーでは)マネーゲームに持ち込むことも悪いことではないと思っています。

しかし3週目以降であればどのワールドでも入札額は落ち着いてくるので、もうマネーゲームの必要はないわけですよ。
そこから先でマネーゲームをしようとする人は単純にセンスがないだけの話で。

で、スペシャルワールドでの持ちポイントの読みですけど、スペシャルの在籍年数が長ければそれなりに多いでしょうけど、付与されるポイントの範疇であればだいたい20億ポイント+αぐらいになるんですよ。
それでも最大でそれぐらいなわけで、それを使いきる人はほとんどいません。各人の総出資PPは見ることができるので、ジャストの数字は出せないにしても残りのPPを推測するのはザックリぐらいは可能になりますね。

ちなみに今シーズンの自分の総出資PPは13億7500万PPで、これでも多い方かとは思っていたけど、現時点のランキングの上位10人を見たところでもだいたいこんなものですよ。
そこへいくと今回のこのディープインパクト産駒の落札者の今シーズンの総出資PPは39億5370万PPで計算が合わない。
ちなみに彼の昨シーズンの総出資PPは42億3830万PPだからもっと計算が合わないw
何をしているかは一目瞭然ですよね。もちろんゴールドを買うのが悪いとは言いません。それはルールの中の話ですし、運営側もゴールドを買ってくれれば「毎度ありがとうございます」だから、仮にこっちがいちゃもんつけてゴールドの購入を差し止めるのをぶちあげようとしても、到底それが通るわけでもありません。

まあ繰り返すけどね、マネーゲームは開幕当初ならわからないでもないよ、と。でも3週目以降ならやりようはあるわけで、ましてや今週は21週目。
で、この人、自分が入札する前に既に20頭の枠が埋まっているのを確認して自分は入札したわけですよ。
だから枠の余っている人へのケアはしていました。入札額的にはね。
それをですよ、こっちが堀厩舎のディープインパクト産駒を入札したのに気づいて当人の指名馬をリターンして締切2分前に1億5390万PPで入札だなんて、それがルール上認められているとはいえ行為そのものは悪質以外の何物でもない。単なる嫌がらせだろ、これ。
そんなに欲しい馬だったら火曜日の11時にさっさと入札してろ!っつーの。
まだ指名枠を余らせているのなら、その人のやり方は何も言いませんよ。でもこんなことはスペシャルワールドの品格を著しく汚す行為だろ。東名の幅寄せと何ら変わらない。

えっ、遺恨勃発?
はい、そう思っていただいて結構です。
コイツにだけは絶対に負けない。本当なら下のカテゴリーに蹴落としたいくらいなのだけど、優勝は金で買えなくても残留は金で買えちゃうからな。正確には『目標は金で買えない』なんだけど、そればかりはどうしようもないので、下に蹴落とせるかどうかは他の一般プレイヤーの方の奮起にお願いするしかないのだが。

なお、今回の入札に関する件についてコメントをお寄せいただいてもそれに対するこちらのリアクションは控えさせていただきます。
自分を支持していただけるならお気持ちだけで十分ですし、仮にそのマネーゲームを展開している人のやり方を支持される意見があってもそれは然るべきなのですけど、意見を戦わせたところで平行線をたどって収拾がつかなくなるのは目に見えているので、それはお互いによろしくないことですので。


では今週のPOG戦線です。
【出走】
・10月21日 京都3R
☆アドマイヤアルバ(川田将雅騎手)

これまで4戦連続で2着のアドマイヤアルバが中1週で出走してきました。

アドマイヤアルバ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 8ベスト 栗坂良 1 回 51.9 37.9 25.2 13.0 一杯に追う
 Mデム ■ 栗坂稍 1 回 54.9 39.6 26.1 12.8 一杯に追う
☆助 手10.18 栗坂稍 1 回 55.0 39.5 26.0 13.0 馬なり余力
       レッドヴェルサス(古500万)馬なりに同入

正直なところ、嫌な予感しかしないw
2着続きで中2週→中1週と間隔を詰めるのは、自分の指名馬じゃなかったら喜んで評価を下げるパターンだもの。
ではあるのだけど、今回も相手関係には恵まれたと思っている。
馬場も稍重ならなんとかなるだろうし、ここで決めないと本当に泥沼行きになるものね。

【在厩】
☆ウラヌスチャーム(アルテミスSを戸崎騎手で)
☆リシュブール(8月20日の新馬戦は2着)
△フロンティア(デイリー杯2歳Sを岩田騎手で)

【放牧】
☆レッドシャーロット(りんどう賞は3着同着→秋明菊賞へ)
☆レディバード(ヤマボウシ賞は5着)
☆シエラネバダ(紫菊賞は球節炎のため回避)
△ダンツクレイオー(7月23日の函館2歳Sは9着)
△ヴェロニカグレース(10月1日の未勝利戦を快勝)
△アントルシャ(ききょうSは9着)
☆スヴァルナ(8月5日の未勝利戦は9着)
☆イルーシヴグレイス(8月19日の新馬戦は4着)
☆ベストヴォヤージュ(NFで調教再開)
△クリッパー(9月23日の新馬戦は2着)
△カヴァロディーオ(7月30日の新馬戦は4着)
☆ダブルフラット(ゲート試験に合格)

【故障者リスト】
☆ローズベリル(骨折が判明。全治6ヶ月)
△ギルトエッジ(左前屈腱炎の疑い)
△スペイシー(左前跛行)

【Out】
☆ブルーメンクローネ
☆ソーグレア

【調教】
ウラヌスチャーム
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 7ベスト美南W稍 82.9 67.6 52.8 38.7 12.9[5]一杯に追う
 石橋脩 ■美南W稍 56.1 42.8 13.2[5]直強目追う
 助 手10. 1美南坂良 1 回 61.8 45.9 30.3 14.9 馬なり余力
 助 手10. 5美南W良 83.5 67.8 52.9 39.0 12.8[6]G前仕掛け
       ナイツブリッジ(新馬)馬なりの内を0.4秒追走同入
 助 手10. 8美南坂良 1 回 55.9 41.9 28.2 13.7 馬なり余力
★助 手10.12美南W良 キリ 13.3 末一杯追う
       オーフルテソーロ(新馬)一杯の内0.2秒遅れ
 助 手10.15美南坂稍 1 回 58.6 43.3 28.3 13.7 馬なり余力
☆井上敏10.18美南W稍 69.3 54.8 40.3 13.0[6]直一杯追う
       オーフルテソーロ(新馬)一杯の内を0.5秒追走0.1秒先着

リシュブール
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 助 手 ■ 函W稍 55.5 40.1 12.5[8]G前仕掛け
 鮫島良 9.28 栗坂稍 1 回 62.8 45.4 29.2 14.0 馬なり余力
       フィニフティ(新馬)馬なりを0.1秒先行同入
  9.29 栗プール
 福 永10. 4 栗坂稍 1 回 55.4 39.7 25.5 12.4 馬なり余力
       ロードダヴィンチ(新馬)馬なりを0.4秒追走同入
 助 手10. 9 栗CW稍 83.4 66.6 52.5 39.6 12.6[6]馬なり余力
       ベストアプローチ(古1600万)馬なりの内同入
 助 手10.11 栗坂良 1 回 56.7 42.1 28.3 14.3 馬なり余力
★岡田祥10.12 栗CW良 83.5 67.2 52.6 38.7 12.1[6]馬なり余力
       ベストアプローチ(古1600万)馬なりの内を0.2秒追走5F併同入
☆Mデム10.19 栗CW不 87.1 70.5 53.7 39.4 12.4[7]強目に追う
       フランドル(古500万)直強目の内を1.2秒追走0.4秒先着

フロンティア
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 8ベスト 栗坂良 1 回 54.3 39.8 25.3 12.1 強目に追う
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 54.3 39.8 25.3 12.1 強目に追う
☆助 手10.19 栗坂不 1 回 55.1 40.6 26.6 13.1 馬なり余力
       グレイトパール(古オープン)一杯を0.1秒追走同入

アドマイヤアルバが中1週で使ってきた上にすったもんだがあって、現時点では再来週の3日間開催での手駒がいない。
当面の補強ポイントはこの週に使う新馬になりそうです。

[もっと見る]

⇒もっと見る

オーフルテソーロの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

オーフルテソーロの写真

投稿写真はありません。

オーフルテソーロの厩舎情報 VIP

2018年8月12日3歳未勝利4着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

オーフルテソーロの取材メモ VIP

2018年8月12日 3歳未勝利 4着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。