ハービンマオ(競走馬)

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現役 牝4 栗毛 2015年4月2日生
調教師中舘英二(美浦)
馬主森口 隆一郎
生産者登別上水牧場
生産地登別市
戦績 9戦[2-0-0-7]
総賞金620万円
収得賞金2,000万円
英字表記Harbin Mao
血統 ハービンジャー
血統 ][ 産駒 ]
Dansili
Penang Pearl
ダンシングマオ
血統 ][ 産駒 ]
ゴールドアリュール
エスカビオーサ
兄弟 フィッシュダイブ
前走 2018/12/12 クイーン賞 G3
次走予定

ハービンマオの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/12/12 船橋 11 クイーン賞 G3 ダ1800 11--------4** 牝3 53.0 松岡正海中舘英二469(--)1.54.2 1.5----アイアンテーラー
18/10/21 東京 11 ブラジルC OP ダ2100 1671360.11414** 牝3 51.0 松岡正海中舘英二462(-2)2.12.6 2.238.6⑪⑪⑫⑫ラインルーフ
18/08/16 門別 11 ブリーダーズ G3 ダ2000 15--------5** 牝3 55.0 松岡正海中舘英二464(--)2.07.4 1.8----ラビットラン
18/06/13 川崎 11 関東オークス G2 ダ2100 13--------1** 牝3 54.0 松岡正海中舘英二458(--)2.17.6 -0.1----ゴールドパテック
18/05/19 東京 6 3歳500万下 ダ2100 163627.999** 牝3 54.0 松岡正海中舘英二452(+2)2.14.8 1.738.8⑨⑦⑦⑦ダイシンカローリ
18/03/04 中山 1 3歳未勝利 ダ1800 16357.541** 牝3 54.0 松岡正海中舘英二450(+2)1.57.2 -0.639.2⑭⑮⑦⑥エナグリン
18/01/27 東京 5 3歳未勝利 芝1800 1681627.5811** 牝3 54.0 松岡正海中舘英二448(-2)1.50.4 1.435.2⑦⑦⑧シャドウアイランド
17/12/09 中山 4 2歳未勝利 芝1800 161122.575** 牝2 54.0 松岡正海中舘英二450(0)1.49.5 0.335.7④④エフティアテナ
17/11/19 東京 5 2歳新馬 芝1800 146943.8115** 牝2 54.0 北村宏司中舘英二450(--)1.51.9 0.533.4⑥⑧⑦ブラストワンピース

ハービンマオの関連ニュース

 12月12日(水)に船橋競馬場で行われるクイーン賞のJRA所属の出走予定馬および補欠馬が11月25日、発表された。



 「第64回クイーン賞」(船橋競馬場、交流GIII、3歳以上、牝馬、ハンデ、ダート・左1800メートル)



【JRA所属の出走予定馬】4頭アイアンテーラー(4歳、栗東・飯田雄三厩舎、浜中俊騎手)サルサディオーネ(4歳、栗東・羽月友彦厩舎、騎手未定)ハービンマオ(3歳、美浦・中舘英二厩舎、松岡正海騎手)プリンシアコメータ(5歳、美浦・矢野英一厩舎、騎手未定)



【JRA所属の補欠馬】5頭(補欠順位順)1.クイーンマンボ2.アンデスクイーン3.ファッショニスタ4.ビスカリア5.フィールザプリティ

【古馬次走報】エアスピネル、福永騎手でマイルCSへ 2018年10月24日(水) 12:17

 ★富士S4着エアスピネル(栗・笹田、牡5)は、福永騎手の予定でマイルCS(11月18日、京都、GI、芝1600メートル)に向かう。同5着ペルシアンナイト(栗・池江、牡4)も連覇を目指して同レースへ、同7着同着で僚馬のジャンダルム(牡3)、同10着のウインブライト(美・畠山、牡4)も参戦する。

 ★室町S4着キングズガード(栗・寺島、牡7)は、予定通りJBCスプリント(11月4日、京都、交流GI、ダ1200メートル)へ向かう。

 ★ポートアイランドS4着ブラックスピネル(栗・音無、牡5)は、武蔵野S(11月10日、東京、GIII、ダ1600メートル)でダートに初挑戦。僚馬でオパールS3着モズスーパーフレア(牝3)は京阪杯(11月25日、京都、GIII、芝1200メートル)へ。

 ★北陸Sを勝ったモズワッショイ(栗・牧浦、牝5)は、オータムリーフS(11月25日、京都、OP、ダ1200メートル)を視野。僚馬でNST賞3着以来のベック(牡7)も同レースで復帰予定。室町S2着のヴェンジェンス(栗・大根田、牡5)も同レースへ。

 ★秋嶺Sを勝ったダンツゴウユウ(栗・谷、牡4)は、霜月S(11月18日、東京、OP、ダ1400メートル)へ。同レースには室町S5着アードラー(栗・音無、牡4)も参戦。白山大賞典10着ドンフォルティス(栗・牧浦、牡3)も視野に入れる。

 ★エルムS10着ノーブルサターン(栗・牧浦、牡4)は、福島民友C(11月18日、福島、OP、ダ1700メートル)で復帰する。

 ★信越S勝ちのスターオブペルシャ(美・藤沢和、セン5)はオーロC(11月11日、東京、芝1400メートル)へ。僚馬タワーオブロンドン(牡3)、サトノアレス(牡4)は、ともにキャピタルS(11月24日、東京、OP、芝1600メートル)を目指す。富士S11着のハッピーグリン(ホッカイドウ・田中淳、牡3)も同レースに向かう。

 ★菊花賞18着オウケンムーン(美・国枝、牡3)は年内は休養する。

 ★ブラジルC14着ハービンマオ(美・中舘、牝3)は名古屋グランプリ(12月24日、名古屋、交流GII、ダ2500メートル)へ。

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【ブラジルC】ハービンマオ最軽量生かし古馬一蹴 2018年10月20日() 11:52

 ハービンマオは2走前に交流GII関東オークスを優勝しているが、今回はハンデ51キロの最軽量。一発へ、毎週のように併せ馬をこなしている。「前走は馬体を戻しながらの調整であまりやれなかった。今回は自信を持っていいって言えるデキ」と、中舘調教師も仕上がりに満足げだ。

 コンビ3勝目を狙う松岡騎手も、「体は成長し切れていないけど中身はできている。センスが良くて、狭いところも抜け出せるからね。楽しみを持っていけるよ」と好感触。一気に古馬を押しのけるか。(夕刊フジ)



★ブラジルCの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【ブリーダーズゴールドカップ】JRA出走予定馬(8/9発表)2018年8月9日(木) 18:36

8月16日(木)、門別競馬場で行われるブリーダーズゴールドカップ(Jpn 3)のJRA所属馬および騎乗予定騎手は以下の通り。(馬名・性齢・騎乗予定騎手・調教師)

クイーンマンボ 牝4 C.ルメール 中竹和也
ハービンマオ 牝3 松岡正海 中舘英二
フォンターナリーリ 牝5 J.モレイラ 中内田充正
プリンシアコメータ 牝5 戸崎圭太 矢野英一
ラビットラン 牝4 M.デムーロ 中竹和也

(JRA発表)


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【ブリーダーズGC】JRA出走予定馬が発表2018年7月29日() 17:41

 8月16日(木)に門別競馬場で行われるブリーダーズゴールドカップのJRA所属の出走予定馬および補欠馬が7月29日、発表された。



 「第30回ブリーダーズゴールドカップ」(門別競馬場、交流GIII、3歳以上オープン、牝馬、グレード別定、ダート・右2000メートル)



【JRA所属の出走予定馬】5頭クイーンマンボ(4歳、栗東・中竹和也厩舎、C.ルメール騎手)ハービンマオ(3歳、美浦・中舘英二厩舎、松岡正海騎手)フォンターナリーリ(5歳、栗東・中内田充正厩舎、J.モレイラ騎手)プリンシアコメータ(5歳、美浦・矢野英一厩舎、騎手未定)ラビットラン(4歳、栗東・中竹和也厩舎、M.デムーロ騎手)



【JRA所属の補欠馬】5頭(補欠順位順)1.ビスカリア2.フィールザプリティ3.エオリア4.スズカアーチスト5.アルスフェルト

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【関東オークス(Jpn2)【指定交流】3歳牝馬オープン選定馬】(川崎)~ハービンマオが優勝2018年6月13日(水) 21:02

13日、川崎競馬場の第11Rに行われた第54回 関東オークス(Jpn2)【指定交流】3歳牝馬オープン選定馬(ダート 左2100m サラブレッド系3才 定量)は松岡正海騎手騎乗の6番人気・5番ハービンマオ牝3)が優勝した。
勝ちタイムは2分17秒6(稍重)。さらに3/4馬身差の2着に5番人気・6番ゴールドパテック(牝3)、そこから4馬身差の3着に3番人気・3番クレイジーアクセル(牝3)が入った。
ハービンマオは、父ハービンジャー、母ダンシングマオ、母の父ゴールドアリュールという血統で中舘英二厩舎の所属馬。生産は登別市・登別上水牧場。馬主は森口隆一郎。通算成績は6戦2勝。
「関東オークス(Jpn2)【指定交流】3歳牝馬オープン選定馬」の着順&払戻金はこちら

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ハービンマオの関連コラム

閲覧 1,078ビュー コメント 1 ナイス 10

 3歳牝馬限定の唯一のダートグレードとなる関東オークス。関東オークスは、2012年に川崎のアスカリーブルが中央の強豪を抑えて勝利するなど、地方勢の活躍が目立ちます。2016年は船橋のミスミランダー(7番人気)が2着に食い込んで波乱。昨年も川崎のゴールドパテック(5番人気)、大井のクレイジーアクセル(3番人気)が2着、3着に食い込み、また、1着馬が中央勢ではもっとも人気のないハービンマオ(6番人気)だったこともあり、3連単10万越えの高配当決着となりました。

 地方馬のこのレースでの成績は、過去10年で1着1回、2着5回、3着7回。中央馬の活躍ばかりが目につくダートグレードで、この成績は驚くほど優秀です。これは地方競馬が牝馬競走の振興と牝馬の入厩促進を目的として、2010年よりグランダムジャパン(対象レースの競走成績に応じてポイントを付与し、上位3頭の地方馬はボーナスがもらえる)を開催するなど、牝馬の番組が充実していることが一番の理由でしょう。

 現在のグランダムジャパンの3歳シーズン対象レースは、最終戦の関東オークスを除くと、若草賞(名古屋)、桜花賞(浦和)、ル・プランタン賞(佐賀)、東海クイーンカップ(名古屋)、留守杯日高賞(水戸)、東京プリンセス賞(大井)、のじぎく賞(園田)の計7レース。地区にもよりますが、成長合戦の3歳戦らしく、後半戦になるにつれてレベルが高くなります。実際に過去10年で連対した地方馬5頭中3頭は、東京プリンセス賞で2着以内の馬か、のじぎく賞の勝ち馬です。

 特に東京プリンセス賞組は有力で、2012年のこのレースの優勝馬アスカリーブルは同レースを圧勝した馬。また、2009年のこのレース2着馬ツクシヒメも東京プリンセス賞の2着馬、昨年のこのレースの2着馬ゴールドパテックも東京プリンセス賞の3着馬です。他、このレース3着のマニエリスム(2011年)、シラヤマヒメ(2012年)、ステップオブダンス(2016年)も、東京プリンセス賞で3着以内だった馬です。東京プリンセス賞組は4着以下からも巻き返して来る場合もありますが、それらは3着までが精一杯。あくまでも連対馬を狙うのであれば、東京プリンセス賞3着以内までと絞ったほうがいいでしょう。

 また、地方馬でありながら連対した5頭中2頭は、2016年のミスミランダ―と2010年のハーミア。この2頭はともにグランダムジャパンの3歳シーズンの対象レースには出走していなかった馬。デビューから短い距離を主体に使われ、ダ1700m戦までの距離経験しかなかったことが共通項です。つまり、地方馬の連対を狙うのであれば、東京プリンセス賞やのじぎく賞で凡退した馬を狙うよりも、隠れステイヤータイプを狙うほうが好ましいということ。現時点では、このパターンが関東オークスの最強穴パターンとなっています。

 対して、関東オークスで連対の中央馬14頭は、前走の兵庫CSで3着以内だった馬が3頭、前走のオープン特別で5着以内だった馬が4頭、前走クラッシック路線馬が2頭(ともに初ダート)、未勝利→500万下連勝馬が2頭、他では、2016年のタイニーダンサーが近2走のオープン6着以下から巻き返していますが、同馬は前年のエーデルワイス賞と北海道2歳優駿を連勝した実績馬。スランプ状態から復活する形での優勝でした。また、昨年のハービンマオは、前走500万下では9着に敗れていますが、初ダートの前々走の未勝利戦では勝利していました。

 つまり、ダートグレードを優勝したことのない、前走オープン特別6着以下の馬や、500万下を何戦かして前走500万下を辛勝勝ちした馬は、狙いづらいことになります。実際に2017年に前走の青竜Sの7着馬サクレエクスプレスがこのレースでは2番人気に支持されましたが結果は6着でした。また、2016年には500万下を2戦して前走500万下を0.2秒差で勝利したブライトリビングが3番人気に支持されましたが、結果は5着でした。このように前走オープン特別で6着以下の馬や500万下をやっと勝った馬は人気に応えることができていないので、むしろ消してこそ馬券妙味でしょう。

 また、初ダートの馬も確かに2010年のシンメイフジのように勝つこともありますが、2015年のアルビアーノのように断然の人気でコケることが多いので、このあたりも嫌って妙味。2014年にこのレースで7馬身差の圧勝Vを決めたエスメラルディーナでさえも、初ダートの兵庫チャンピオンシップでは、断然人気に応えられずに3着に凡退ています。

 では、逆に中央勢ではどのタイプを狙えばいいのかというと、一番は、前走の兵庫CSで3着以内の馬です。このタイプは滅多に出走してこないのですが、2014年のエスメラルディーナ、2015年のポムフィリア、2017年のクイーンマンボ、、遡れば2006年のグレイスティアラも連対。第1回兵庫CSまで遡っても、兵庫CSで3着以内の馬は、このレースで連対率100%を誇ります。

 次点は、牝馬ながら3歳オープン特別を勝ったことがある馬。このレースでの成績は、過去10年で【2・0・0・1】。該当馬は、2009年のラヴェリータ、2015年のホワイトフーガ。唯一、4着以下だったのは、2016年のディーズプラネットで4着でした。

 しかし、ディーズプラネットは1600mまでの距離経験しかなかった馬。ホワイトフーガやラヴェリータのように、1800m以上での距離経験があれば通用するでしょう。3歳オープン特別を勝利した馬は、2011年のアイアムアアクトレスや2013年のサウンドリアーナ、2014年のコーリンベリーのように、その後のユニコーンSでも連対していることが多いです。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・前走の兵庫CSで3着以内だった馬。
 ・3歳オープンの優勝馬(1800m以上の距離経験があることが条件)
 
 ●穴馬候補
 ・東京プリンセス賞で3着以内の馬。
 ・のじぎく賞の勝ち馬。
 ・距離1800m以上が未経験の地方馬。

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ハービンマオの口コミ


口コミ一覧

関東オークスの予想

 山崎エリカ 2019年6月12日(水) 15:52

閲覧 129ビュー コメント 0 ナイス 12

今年は南関東勢から
_________

3歳牝馬限定の唯一のダートグレードとなる関東オークス。関東オークスは、2012年に川崎のアスカリーブルが中央の強豪を抑えて勝利するなど、地方勢の活躍が目立ちます。2016年は船橋のミスミランダー(7番人気)が2着に食い込んで波乱。昨年も川崎のゴールドパテック(5番人気)、大井のクレイジーアクセル(3番人気)が2着、3着に食い込み、また、1着馬が中央勢ではもっとも人気のないハービンマオ(6番人気)だったこともあり、3連単10万越えの高配当決着となりました。

地方馬のこのレースでの成績は、過去10年で1着1回、2着5回、3着7回。中央馬の活躍ばかりが目につくダートグレードで、この成績は驚くほど優秀です。これは地方競馬が牝馬競走の振興と牝馬の入厩促進を目的として、2010年よりグランダムジャパン(対象レースの競走成績に応じてポイントを付与し、上位3頭の地方馬はボーナスがもらえる)を開催するなど、牝馬の番組が充実していることが一番の理由でしょう。


続きは、こちら!
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=11670


予想は、こちら!
https://nar.umanity.jp/coliseum/coliseum_view.php?user_id=3100000007&race_id=2019061221030311


★この後の川崎12R・桔梗特別も提供予定です♪


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
フォローした瞬間から、馬券が当たり出す(?)
山﨑エリカのTwitter
https://twitter.com/_yamazaki_erika
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 穴党専者 2018年12月11日(火) 23:44
12月12日 クイーン賞
閲覧 54ビュー コメント 0 ナイス 1


レディスクラシック組では、ラインハートが恩恵で
JRA組のプリンシアコメータ、アイアンテーラー、ブランシェクールよりか
優位か?んで、その恩恵のラインハートを退けているハービンマオ、
アルティマウェポンです。狙いは、栗東の砂の巨匠が送り出す
◎サルサディオーネ
地方ナイター経験無しアイアンテーラーよりもマシだろう。
( ̄▽ ̄)✧寒い時期〇

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 競馬が大好き(複勝男 2018年12月11日(火) 23:40
朝フ、タコイ、クイしょ
閲覧 58ビュー コメント 0 ナイス 3

私の勝手な評価

朝日杯FS

阪神に替わって今回5回目、広いコース長い直線に替わってディープインパクト産駒が4回して3勝
まぁ得意な条件ということかな。
馬場が多少重くなっても完成度で有利な感じもするので、他の系統はここまでに実績がなければしんどいかもという傾向

勝手な評価など
グランアレグリア(力は1番でも輸送と道中の折り合いがどうなるか)
アドマイヤマーズ(思っているより根性があるがハイペースになった時に脚質的にどうか?)
ケイデンスコール(瞬発力はあるがスローだと位置取りが不利になるか、ハイペース経験がない)
ファンタジスト(距離延長と相手強化、スローだと力は出せそうだが)
アスターペガサス(前走は位置取りで展開向かず、まだ見限れないが、距離延長で分からない)
二ホンピロヘンソン(距離延長と相手強化自在性はありそうだが)
イッツクール(距離延長でどうなるか、全く評価されてないが、逃げればそこそこは)
ドゴール(前走みたいな競馬が出来れば、輸送がある)
マイネルサーパス(使いつつ強くはなっているが、相手強化と輸送)
エメラルファイト(ビュイックに乗り替わって不気味、ここ2戦の相手は強いから距離短縮はプラス)


ターコイズS

マイルの小回り外枠不利の設定でハンデがかなり左右されるレース。
コース実績と勢いが重要、実績あって外枠で軽視されている馬が最近絡む
(12年15番オメガハートランド16人気2着、15年16番シングウィズジョイ11番人気1着、16年13番レッツゴードンキ2着6番人気、17年14番デンコウアンジュ7番人気3着)

勝手な評価
フロンテアクイーン(力的には抜けているが2着キャラ)
プリモシーン(距離短縮と鞍上強化でチャン拡大、スタートは課題)
フローレスマジック(勢いはあるので有力ですが)
レッドオルガ(勢いもあるし前走の脚も脅威、小回りは不安)
ミスパンテール(ベストの距離に戻れば期待ですが、勢いはない)
カワキタエンカ(芝に戻れば期待、ただ大敗後の精神がどうか?)
リバティハイツ(GⅢまでならマイルもいけるはず)
ディメンシオン(3連勝中で展開も左右されない)
ミエノサクシード(小回りが脚質的に不安ですが、いい脚の使いどころだけ)
カイザーバル(急に連勝で本格化かも、経験値は昇級初戦でもあるので侮れず)
キョウワゼノビア(不気味な存在、嵌れば怖い、右回りがどうか?)
デンコウアンジュ(今回も人気なさそうだが前走の脚は脅威)


クイーン賞
船橋左回りの小回り、当然中央とはダートの質が違うので、パワー型の馬が強い
後は枠と小回り適正になる、だから地方馬も立ち回りで何とかなっている

勝手な評価
プリンシアコメータ(地方の馬場なら実績は抜けている)
ブランシェクール(本格化はしているのでそろそろ)
ハービンマオ(どこまで出来が上がっているかどうか左回りの地方馬場なら不気味)
サルサディオーネ(条件は良くなるが、逃げれる条件と展開が楽ならないと、あとは斤量も重いかも?)
アイアンテーラー(血統ではこれなんだけど、実績が伴ってない状態、きっかけあればあっさりも)
アルテマウェポン(前回と同じ競馬で最内枠ならいいが、馬場が前残りだとしんどいかも)
タイムビヨンド(さすがに相手強いが経験値は高い)
ラインハート(最近さっぱりでしんどいかな)

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2018年10月21日ブラジルカップ14着
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2018年5月19日 3歳500万下 9着
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