ロードライト(競走馬)

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ロードライト
写真一覧
現役 牝3 青鹿毛 2015年3月4日生
調教師手塚貴久(美浦)
馬主榊原 源一郎
生産者オリエント牧場
生産地新冠町
戦績 6戦[2-0-0-4]
総賞金1,420万円
収得賞金900万円
英字表記Rhodolite
血統 ヴィクトワールピサ
血統 ][ 産駒 ]
ネオユニヴァース
ホワイトウォーターアフェア
パパラチア
血統 ][ 産駒 ]
グラスワンダー
ラッキーソング2
兄弟 シグナルアローパステルモーブ
前走 2018/07/28 月岡温泉特別
次走予定

ロードライトの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/07/28 新潟 10 月岡温泉特別 1000万下 芝1600 1558240.81513** 牝3 52.0 嶋田純次手塚貴久416(-10)1.34.4 1.133.3④⑤ヴゼットジョリー
18/07/01 福島 11 ラジNIK賞 G3 芝1800 13812145.11213** 牝3 51.0 嶋田純次手塚貴久426(+16)1.48.6 2.537.3メイショウテッコン
18/03/25 中山 5 3歳500万下 芝1800 112229.361** 牝3 54.0 嶋田純次手塚貴久410(-2)1.51.6 -0.035.2コスモレリア
18/01/13 中山 9 菜の花賞 500万下 芝1600 1271058.096** 牝3 54.0 嶋田純次手塚貴久412(-4)1.36.6 0.634.7⑦⑦⑥オハナ
17/12/16 中京 10 つわぶき賞 500万下 芝1400 161214.259** 牝2 54.0 嶋田純次手塚貴久416(-8)1.23.4 0.634.4⑧⑧アンコールプリュ
17/11/19 東京 6 2歳新馬 芝1400 151153.181** 牝2 54.0 嶋田純次手塚貴久424(--)1.22.7 -0.033.6④④マートルリース

ロードライトの関連ニュース

 ◆石川騎手(マイハートビート4着) 「二の脚がつかず後ろからの競馬。3、4コーナーで狙っていた内があいたし、上手に競馬をしてくれました」

 ◆大野騎手(エイムアンドエンド5着) 「インでうまく脚をためられた。休み明けでもいい伸びでした」

 ◆小林騎手(ケイティクレバー6着) 「最後は来ているけど、1コーナーまでの距離がもう少しあった方がいい」

 ◆酒井騎手(ロードアクシス7着) 「道中は終始スムーズ。4コーナーの感じも良かったけど、最後に伸びあぐねた」

 ◆武藤騎手(マルターズルーメン8着) 「ちょうどいい感じで内に入り込めた。頑張っています」

 ◆津村騎手(グレンガリー9着) 「外枠でテンに行き脚がつかず、競馬がしづらかった」

 ◆田辺騎手(キューグレーダー10着) 「向こう正面で落ち着いて走っていたけど、そこからもう1回、上がって行けなかった」

 ◆蛯名騎手(イェッツト11着) 「終始、手応えがなく、脚がたまるところがなかった」

 ◆伊藤騎手(シセイヒテン12着) 「2番手でリズムよく走っていたけど、直線で手応えがなくなった」

 ◆手塚師(ロードライト13着) 「休み明けのぶんかな」

★1日福島11R「ラジオNIKKEI賞」の着順&払戻金はこちら

【ラジオNIKKEI賞】有名人の予想に乗ろう!(こじはるほか多数)2018年7月1日() 10:26

日曜日に開催されるラジオNIKKEI賞について、競馬好きとして知られる芸能人、著名人の皆さんの予想を紹介していきます。迷ったときは彼らの予想に乗るのも手。参考になさってください。




【小嶋陽菜(こじはる)】
3連単ボックス
メイショウテッコン
フィエールマン
エイムアンドエンド
イェッツト
ロードライト

【田中裕二(爆笑問題)】
◎⑬グレンガリー
○②メイショウテッコン
▲⑥フィエールマン
△③キューグレーダー
△⑦キボウノダイチ
△⑧エイムアンドエンド
△⑪シセイヒテン
馬連1頭軸流し・3連単1頭軸流しマルチ
⑬→②③⑥⑦⑧⑪

【DAIGO】
注目馬
フィエールマン

【林修】
注目馬
キューグレーダー
フィエールマン
キボウノダイチ
ロードライト
グレンガリー

※「前走の条件戦を勝った馬に注目」と発表

【さゆりんご(松村沙友理・乃木坂46)】
注目馬
エイムアンドエンド

【斉藤慎二(ジャングル ポケット)】
◎⑤ケイティクレバー
単勝


【キャプテン渡辺】
◎③キューグレーダー
馬連・馬単
③→⑥

【安田和博(デンジャラス)】
◎③キューグレーダー
○②メイショウテッコン
▲⑥フィエールマン
△⑤ケイティクレバー
△⑦キボウノダイチ
△⑧エイムアンドエンド
△⑩イェッツト

【土屋伸之(ナイツ)】
◎⑩イェッツト
○⑦キボウノダイチ
▲⑥フィエールマン
△①ロードアクシス
△⑤ケイティクレバー
△⑧エイムアンドエンド
△⑬グレンガリー

【土井よしお(ワンダラーズ)】
◎⑥フィエールマン
○⑩イェッツト
▲②メイショウテッコン
△③キューグレーダー
△⑧エイムアンドエンド
△⑫ロードライト
△⑬グレンガリー

【森咲智美】
◎⑧エイムアンドエンド
○⑥フィエールマン
▲①ロードアクシス

【天童なこ】
◎⑧エイムアンドエンド



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ラジオNIKKEI賞】斬って捨てる!2018年7月1日() 10:05

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去のラジオNIKKEI賞の結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。




【全般】
前走G3組の好走例はゼロ(2008年以降)

マイハートビート
エイムアンドエンド

ハンデ52キロ以下馬の好走例はなし(2008年以降)

マルターズルーメン
シセイヒテン
ロードライト

前走重賞戦で5着以内あるいは0秒3差以内だった馬を除くと、2カ月以上の休養馬の連対例は皆無(2008年以降)

マイハートビート
フィエールマン
マルターズルーメン
ロードライト

【人気】
キャリア4戦以下かつ、3番人気以下の連対例は皆無(2008年以降)
※9時30分現在の3番人気以下かつ、該当馬

キューグレーダー
エイムアンドエンド
イェッツト
ロードライト
グレンガリー

【脚質】
前走で全角1番手だった馬は、そのレースで勝利していた馬を除くと連対例はなし(2008年以降)

シセイヒテン

【枠順】
馬番13番枠の好走例はゼロ(2008年以降)

グレンガリー

13頭立て以上の場合、7~8枠の連対例は皆無(開催時期が開幕週に移行された2013年以降)

イェッツト
シセイヒテン
ロードライト
グレンガリー

【血統】
キングマンボを経由しない父ミスプロ系の連対例はなし(2008年以降)

ロードアクシス


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
メイショウテッコン
ケイティクレバー
キボウノダイチ



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ラジオNIKKEI賞】取捨即断!血統アナリシス2018年6月30日() 17:00

日曜日に行われるラジオNIKKEI賞の出走馬について、血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。 予想の際にお役立てください。


ロードアクシス
ミスプロ系×ロベルト系という、ややパワーに偏りがちな配合。ゆえに、力を要する馬場を得意とする半面、速い上がりの決め手勝負ではモロい一面がある。上位進出するためには、母父ロベルト系および父母父ヴァイスリージェント系の持ち味であるしぶとさを活かせる競馬になってほしいところ。

メイショウテッコン
サンデーサイレンス系×ミスプロ系の配合は当レースと好相性。ただし、同馬の場合は父がスタミナ型のマンハッタンカフェで瞬発力勝負になると厳しい印象。勝ち負けに加わるためには、自身から早めに動いて持続質勝負に持ち込むことが肝要となる。

キューグレーダー
メイショウテッコンと同様のサンデーサイレンス系×ミスプロ系の配合だが、こちらは父がダノンシャンティ、母母父はパワー&スピード型のダンチヒ系で機動力面の不安は少ない。ある程度のスピード決着にも対応できるため、スタミナを要求される競馬にならなければ、上位争いに食い込む可能性はある。

マイハートビート
半兄にサトノラーゼンサトノクロニクルを持つ良血馬。本馬は父がゼンノロブロイのぶん、パワーと持続力がより強調された仕様となっている。ゆえに、広いコースの決め手比べよりも小回りの持続質勝負のほうがベター。その観点で鑑みると、福島芝1800mの舞台は悪くない。

ケイティクレバー
父は持続力に長けたハービンジャー。母父は父として当レースで複数の勝ち馬を輩出しているディープインパクト、母母父は当レースの好走血統のひとつであるグレイソヴリン系と、額面上の舞台適性については文句なし。ただし、欧州系の血が濃く反映されているため、瞬発力を求められる競馬ではひと押しを欠く。その点については注意を払いたい。

フィエールマン
ラジオNIKKEI賞で4頭の勝ち馬を輩出しているディープインパクトを父に持つ点は好感が持てる。一方で、サンデーサイレンス系×ノーザンダンサー系の配合馬の成績は芳しくなく、とりわけ開催時期が開幕週に移行された2013年以降は連対ゼロの不振が続いている。無論、父の良さが出れば、こうしたジンクス(?)も杞憂に終わるのかもしれないが……。

キボウノダイチ
父のバゴは産駒として2015年の2着馬ミュゼゴーストを輩出。母父のステイゴールドも父として複数の好走馬を送り出しており、当レースの好走傾向とマッチする。半面、ややパワーに偏りがちな血統構成で決め手比べになるとワンパンチ足りない印象。ゆえに、好走するためには持久力勝負、あるいは体力を活かせる消耗戦が望ましい。

エイムアンドエンド
母は福島牝馬S勝ち馬、ミスプロ系×サンデーサイレンス系の配合馬も好相性と、字面的な血統背景については問題なし。ただし、父エイシンフラッシュの産駒は瞬発力に欠ける持久力型が大勢を占め、本馬も例外ではない。上位に食い込むためには、馬場や展開など、なんらかの助けが欲しい。

マルターズルーメン
父はディープインパクト直仔のディープブリランテ。近年の当レースで上位をしばしば賑わせているサンデーサイレンス系×ナスルーラ系の配合もこの舞台にマッチする。ただし、本馬はナスルーラの血脈が濃く反映されているせいなのか、気性面の若さが目立つ。ここに入ると完成度の面で劣勢は否めない。

イェッツト
父は現役時に当レースの前身であるラジオたんぱ賞で2着連対を果たしたカンパニー。母父は身体能力に優れたキングカメハメハというように、父および母の機動力とスピード能力だけなら、ここでも見劣りはしない。ノーザンダンサーとヌレイエフのクロスを内包しているため、ある程度の持久力勝負にも対応できる。均整のとれた血統構成だ。

シセイヒテン
スピードの持続力を持ち味とするノヴェリストを父に持つ点は悪くないのだが、母父ネオユニヴァースの当該コースにおける成績が芳しくない点は気がかり。父としてのパフォーマンスは悪くないので、偶然かもしれないが……。いずれにせよ、大きな加点材料は見当たらないため、高評価を与えることは難しい。

ロードライト
サンデーサイレンス系×ロベルト系の組み合わせは、近年のラジオNIKKEI賞における好走配合のひとつ。母母父は当レースと相性の良いナスルーラ系、父母父は機動力に富んだマキャベリアンというように、血統面における舞台適性については文句なし。これまで以上のパフォーマンスを見せても、なんら不思議はない。

グレンガリー
半兄ミトラ福島記念勝ち馬、本馬自身も当舞台の勝利経験があり、高いコース適性を持ち合わせていることは疑いようがない。ただし、欧州色の強いハービンジャーを父に持つため、速い上がりの競馬、あるいは高速決着になると詰めが甘くなる可能性もある。その辺りについては、十分な配慮が必要だ。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【ラジオNIKKEI賞】ズバリ調教診断!2018年6月30日() 16:00

日曜日に行われるラジオNIKKEI賞の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


ロードアクシス
最終追い切りは栗東Pで長めから併せ馬を実施。及第点の時計を記録した。走りやすいトラックだけに額面以上の評価はできないものの、同馬の課題である行きたがる面を見せなかった点については好感が持てる。雰囲気は決して悪くない。

メイショウテッコン
栗東CWで行われた最終追い切りでは、マイハートビートと併せ馬を実施。余力十分の走りで追走先着を果たした。コンスタントに使われているが、動きを検証する限り、デキ落ち&疲れは見られない。派手さはないものの、この馬なりに良い状態とみていいだろう。

キューグレーダー
中2週と間隔が詰まることもあってか、この中間は軽めの調整。とはいえ、南Wで行われた最終追い切りでは余力残しで好時計をマーク。少し力強さに欠けるところはあるが、躍動感のあるフットワークは目を見張るものがある。いい状態でレースに臨めるのではないか。

マイハートビート
1週前に栗東CWで長めから好時計を記録。今週はCWで半マイルから追われ、併走相手には遅れをとったものの、この馬なりにしっかりと駆け抜けていた。ただし、約3カ月ぶりの割に乗り込み量は少なめ。そのぶん、詰めが甘くなる可能性もあるので注意したい。

ケイティクレバー
栗東CWで行われた最終追い切りでは、鞍上に軽く促されると好反応を示し、上々の伸び脚を披露。追って頭が高くなる点もマシになっている。攻め駆けする馬なので、過度の評価はできないものの、好ムードであることは間違いない。

フィエールマン
2週前、1週前と南Wで好時計をマーク。南Wにて単走で行われた今週の追い切りでも楽々と好ラップを計測した。若干、行きたがるところがある半面、重心の低いフォームから繰り出すストライドはなかなかのもの。いい状態でレースを迎えられるのではないか。

キボウノダイチ
1週前、今週と栗東CWで6Fからバランスのとれた好ラップを計測。やや行きたがるシーンもあるが、動き自体は軽快で追われてからの伸びも悪くない。馬体も良く、好調維持ととらえてもいいのではないか。

エイムアンドエンド
1週前に南Wで長めから併せ馬を行い、及第点の時計を記録&追走先着。同じく南Wで行われた最終追い切りは4Fから追われ、上々の時計をマークした。ただし、上体と四肢の連動性に欠け、ギクシャクした走りに映る。このひと追いでどこまで変われるか。

マルターズルーメン
今週の追い切りは南Wで併せ馬を実施。走破タイムは決して悪いわけではないのだが、追われて頭を上げるなど、肝心の動きについては今ひとつ。いい頃の機敏さは見受けられず、今回は割引が必要かもしれない。

イェッツト
南Wで実施した1週前追い切りでは好時計をマーク&併走先着。同じく南Wで行われた最終追い切りでもマズマズの走りを見せた。若干、ストライドにバラつきがある半面、柔らかい脚捌きはなかなかのもの。順調とみていいだろう。

シセイヒテン
中1週ということもあってか、今週の追い切りは坂路で軽めの内容。やや重の馬場で負荷をかけた点はいいのだが、首の可動域が狭く、スムーズさに欠ける印象。踏み込みの浅い点も気がかりで、相手強化の重賞では一抹の不安を感じる。

ロードライト
この中間は熱心に併せ馬を消化。小柄な牝馬だけに負荷をかけた調教を数多くこなしている点については評価できる。半面、最終追い切りは追われると頭が上がる、脚元はバタバタ、という見栄えの悪い内容。良化途上の感は否めない。

グレンガリー
南Wで行われた最終追い切りでは、併走馬の後ろに長時間位置する本番を意識したスパーリングを敢行。気性面に課題を抱える馬だけに、最後まで我慢して走りきった点は好感が持てる。四肢の動きも悪くなく、及第点の仕上がりとみていい。



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【ラジオNIKKEI賞】重賞データ分析2018年6月30日() 13:00

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日曜日に行われるラジオNIKKEI賞のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
斤量53~55キロ馬の好走率が高い(2008年以降)

ロードアクシス
キューグレーダー
マイハートビート
ケイティクレバー
フィエールマン
キボウノダイチ
エイムアンドエンド
イェッツト
グレンガリー

斤量53~55キロかつ、春のG1未出走馬もしくは重賞連対経験のない馬が狙いどころ(2008年以降)

ロードアクシス
キューグレーダー
マイハートビート
ケイティクレバー
フィエールマン
キボウノダイチ
エイムアンドエンド
イェッツト
グレンガリー

【人気】
2桁人気がしばしば波乱を演出(2008年以降)
※土曜日12時30分現在の10番人気以下

マイハートビート
マルターズルーメン
シセイヒテン
ロードライト

単勝オッズ帯15.0~19.9倍の期待値が高い(1998年以降)
※土曜日12時30分現在の単勝オッズ15.0~19.9倍

ケイティクレバー
キボウノダイチ

【脚質】
回収率は先行勢が圧倒(1998年以降)

ロードアクシス
メイショウテッコン
ケイティクレバー
キボウノダイチ
エイムアンドエンド

※近3走の走りを参考に先行策をとりそうな馬を想定

【枠順】
内枠(1~3枠)が好成績(1998年以降)

ロードアクシス
メイショウテッコン
キューグレーダー

【血統】
ディープインパクトの血脈を持つ馬が好相性(2011年以降)

ケイティクレバー
フィエールマン
マルターズルーメン

機動力を持ち味とするサンデーサイレンス系を父に持つ馬の好走例が多い(2008年以降)

メイショウテッコン
キューグレーダー
マイハートビート
マルターズルーメン
ロードライト

近年は、サンデーサイレンス系×ミスプロ系の配合馬(逆もあり)が攻勢

メイショウテッコン
キューグレーダー
エイムアンドエンド


【4項目以上該当馬】
キューグレーダー(5項目)
ケイティクレバー(5項目)
ロードアクシス(4項目)
メイショウテッコン(4項目)
マイハートビート(4項目)
キボウノダイチ(4項目)
エイムアンドエンド(4項目)



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ロードライトの関連コラム

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 今年も残すところあと1か月。今月は12月10日の阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳GI・阪神芝1600m外)、12月17日の朝日杯フューチュリティステークス(2歳GI・阪神芝1600m外)、12月28日のホープフルステークス(2歳GI・中山芝2000m内)と、各路線の2歳チャンピオン決定戦が立て続けに施行されます。今年からホープフルステークスがGIに昇格したので、JRA賞最優秀2歳牡馬ならびに牝馬のタイトル争いがどうなるかも興味深いところですね。

 個人的に、JRA賞は「当該カテゴリーでもっとも“頑張った”馬=当該カテゴリーにおいてもっとも多くの賞金を獲得した馬」が受賞すべきだと考えているものの、実際は「出走数の少ない馬ほど強く見えがち」「施行時期の遅いレースほど高く評価されがち」「距離の長いレースほど格上に見られがち」などといった傾向がありますから、おそらくホープフルステークスの勝ち馬は(牡牝を問わず)ほぼ無条件でタイトルを獲得することになるでしょう。例外として考えられるのは、ホープフルステークスを超人気薄の馬が勝った場合、すなわち投票者の大半がその馬の潜在能力を見誤っているケースくらい。客観的な指標とは関係なく決まる賞だからこそ、結果がどうなるか楽しみで仕方ありません。

 2017年の当コラムは本稿が最終回で、ウマニティPOGも仮想オーナー募集枠の開放は12月4日が最後。“総括”的な意味合いを込め、今回はウマニティ独自のスピード指数「U指数(結果U指数)」をベースに、既出走馬がこれまでのレースで見せたパフォーマンスをランキング化してみました。入札の検討材料として、さらには2歳GI3競走のヒントとして、ぜひご活用ください。

 まずは単純な「U指数」のトップ10をご覧いただきましょう(11月19日終了時点。以下同)。

●11月12日 福島10R 福島2歳S 芝1200m アンヴァル 96.7
●10月07日 東京11R サウジアラビアRC 芝1600m ダノンプレミアム 95.2
●11月04日 東京11R 京王杯2歳S 芝1400m タワーオブロンドン 95.2
●09月03日 札幌10R すずらん賞 芝1200m リュウノユキナ 94.1
●10月07日 東京11R サウジアラビアRC 芝1600m ステルヴィオ 92.9
●11月18日 東京11R 東京スポーツ杯2歳S 芝1800m ワグネリアン 92.7
●10月22日 京都08R なでしこ賞 ダ1400m ハヤブサマカオー 92.6
●11月12日 福島10R 福島2歳S 芝1200m リュウノユキナ 92.6
●11月04日 東京11R 京王杯2歳S 芝1400m カシアス 92.6
●11月04日 東京11R 京王杯2歳S 芝1400m アサクサゲンキ 91.7

 トップは11月12日の福島2歳ステークス(2歳オープン・福島芝1200m)を圧勝した牝馬のアンヴァルアルーリングボイスの2015)。高いU指数が出やすいレースではあるものの、見た目の派手さに見合うだけの価値はあります。年内は休養予定とのことですが、マイル前後の距離も問題なくこなせるようであれば今後が楽しみです。
 2位タイは10月7日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳GIII・東京芝1600m)をレコード勝ちしたダノンプレミアム(インディアナギャルの2015)と、11月4日の京王杯2歳ステークス(2歳GII・東京芝1400m)を制したタワーオブロンドン(スノーパインの2015)。どちらも朝日杯フューチュリティステークスに出走を予定しているそうで、おそらく人気の中心となるでしょう。
 個人的に注目しているのはリュウノユキナ(ネオカラーの2015)。9月3日のすずらん賞(2歳オープン・札幌芝1200m)に加え、2着だった福島2歳ステークスのU指数もベスト10入りを果たしました。なお、前走までは北海道の桑原義光厩舎に所属していましたが、現在は船橋の齊藤敏厩舎に移籍しています。再度のJRA挑戦に期待して指名するのも面白そうです。

 ここから先は、クラス(新馬、未勝利、500万下から上のクラス)とトラックおよび距離(芝1600m以下、芝1700m以上、ダート)ごとに集計したランキングをご覧いただきましょう。U指数は上級条件のレースほど高い数字が出やすい指標ですし、ここから先の番組は路線もより明確になってくるので、ご自身の指名戦略に合わせてご活用いただければと思います。なお、世代限定戦のU指数には「遅い時期のレースほど高い数値が出やすい」という傾向もありますので、付記してある日付にもぜひご注目ください。

【新馬、かつ芝1600m以下のレースにおけるU指数トップ10】
●08月19日 小倉05R 芝1200m モズスーパーフレア 84.9
●10月21日 京都04R 芝1400m ナディア 84.6
●10月29日 新潟05R 芝1600m ノーブルアース 84.5
●11月19日 東京06R 芝1400m ロードライト 84.1
●11月19日 東京06R 芝1400m マートルリース 84.1
●08月06日 小倉06R 芝1200m サイエン 84.0
●08月19日 小倉05R 芝1200m ジャスパープリンス 83.9
●11月05日 京都06R 芝1400m サウンドキアラ 83.9
●10月01日 阪神05R 芝1400m アルモニカ 83.8
●08月05日 小倉05R 芝1200m バーニングペスカ 83.4
●08月05日 小倉05R 芝1200m ラブカンプー 83.4

 トップのモズスーパーフレア(Christies Treasureの2015)はデビュー2~3戦目こそ7着、5着に敗れていますが、この2戦はどちらも重賞でしたし、展開にも恵まれなかった印象。それぞれ勝ち馬とのタイム差はわずかでしたから、これからまた地道に賞金を稼いでくれるかもしれません。

【未勝利、かつ芝1600m以下のレースにおけるU指数トップ10】
●11月19日 東京04R 芝1600m テトラドラクマ 89.6
●11月11日 京都03R 芝1600m パクスアメリカーナ 89.5
●08月19日 札幌02R 芝1200m リンシャンカイホウ 88.2
●11月11日 京都03R 芝1600m ラセット 88.0
●10月21日 東京03R 芝1400m ラストプリマドンナ 87.9
●08月26日 小倉01R 芝1200m ペイシャルアス 87.7
●09月03日 小倉01R 芝1200m アンヴァル 87.3
●08月13日 小倉01R 芝1200m アサクサゲンキ 87.2
●10月07日 京都02R 芝1600m レッドランディーニ 86.9
●10月09日 東京02R 芝1600m プリモシーン 86.6
●10月09日 東京02R 芝1600m テトラドラクマ 86.6

 リンシャンカイホウ(トリプルアクトの2015)は9月30日のカンナステークス(2歳オープン・中山芝1200m外)でも2着に好走。同等の指数をマークした馬は要注目です。

【500万下から上のクラス、かつ芝1600m以下のレースにおけるU指数トップ10】
●11月12日 福島10R 福島2歳S 芝1200m アンヴァル 96.7
●10月07日 東京11R サウジアラビアRC 芝1600m ダノンプレミアム 95.2
●11月04日 東京11R 京王杯2歳S 芝1400m タワーオブロンドン 95.2
●09月03日 札幌10R すずらん賞 芝1200m リュウノユキナ 94.1
●10月07日 東京11R サウジアラビアRC 芝1600m ステルヴィオ 92.9
●11月12日 福島10R 福島2歳S 芝1200m リュウノユキナ 92.6
●11月04日 東京11R 京王杯2歳S 芝1400m カシアス 92.6
●11月04日 東京11R 京王杯2歳S 芝1400m アサクサゲンキ 91.7
●10月07日 東京11R サウジアラビアRC 芝1600m カーボナード 91.4
●10月07日 東京11R サウジアラビアRC 芝1600m テンクウ 91.4
●11月11日 京都11R デイリー杯2歳S 芝1600m ジャンダルム 91.4

 サウジアラビアロイヤルカップ組は4着のテンクウ(ピサノドヌーヴの2015)までがランクイン。人気の中心だった上位2頭はもちろん、3着のカーボナード(ディアマンティナの2015)あたりも引き続き期待できるのではないかと思います。

【新馬、かつ芝1800m以上のレースにおけるU指数トップ10】
●10月08日 東京05R 芝2000m ブラゾンダムール 82.2
●06月25日 阪神05R 芝1800m ダノンプレミアム 81.0
●10月08日 東京05R 芝2000m ジェシー 81.0
●10月22日 京都05R 芝2000m グレイル 80.9
●10月22日 京都05R 芝2000m ストーミーバローズ 80.9
●10月28日 京都05R 芝1800m スーパーフェザー 80.8
●10月28日 京都05R 芝1800m レッドヴェイロン 80.8
●11月19日 東京05R 芝1800m ブラストワンピース 80.7
●07月16日 福島05R 芝1800m ノームコア 79.8
●10月09日 京都05R 芝1800m タングルウッド 79.7

 ダノンプレミアムは6月25日の時点で81.0をマーク。次走のサウジアラビアロイヤルカップも優秀な内容でしたし、今後もしばらくは“主役”として君臨できるんじゃないでしょうか。

【未勝利、かつ芝1800m以上のレースにおけるU指数トップ10】
●10月22日 東京02R 芝2000m カフジバンガード 86.6
●09月02日 小倉02R 芝2000m シャルドネゴールド 85.7
●09月02日 小倉02R 芝2000m ウォルビスベイ 85.1
●11月11日 京都04R 芝1800m アイトーン 84.8
●11月18日 福島04R 芝1800m トーセンクリーガー 84.6
●09月30日 阪神03R 芝1800m ヘンリーバローズ 84.4
●09月23日 阪神03R 芝1800m マイスターシャーレ 84.3
●09月23日 阪神03R 芝1800m ムーンレイカー 84.3
●11月18日 東京03R 芝2000m エイムアンドエンド 84.2
●11月18日 東京03R 芝2000m ニシノマメフク 84.2

 トップは2000mのレースで86.6をマークしたカフジバンガード(エミリアの2015)。11月18日の東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳GIII・東京芝1800m)は4着どまりだったものの、2000m以上のレースが増える今後は楽しみです。

【500万下から上のクラス、かつ芝1800m以上のレースにおけるU指数トップ10】
●11月18日 東京11R 東京スポーツ杯2歳S 芝1800m ワグネリアン 92.7
●11月05日 東京09R 百日草特別 芝2000m ゴーフォザサミット 90.5
●11月05日 東京09R 百日草特別 芝2000m ナスノシンフォニー 89.9
●11月05日 東京09R 百日草特別 芝2000m ディロス 89.9
●11月12日 京都09R 黄菊賞 芝2000m ジュンヴァルロ 89.5
●11月18日 東京11R 東京スポーツ杯2歳S 芝1800m ルーカス 89.3
●11月18日 東京11R 東京スポーツ杯2歳S 芝1800m シャルルマーニュ 89.3
●11月12日 京都09R 黄菊賞 芝2000m ケイティクレバー 88.9
●11月12日 京都09R 黄菊賞 芝2000m ドンアルゴス 88.9
●11月12日 京都09R 黄菊賞 芝2000m タニノフランケル 88.9

 ランキングを見る限り、11月5日の百日草特別(2歳500万下・東京芝2000m)はなかなかレベルの高い一戦だった模様。上位馬は引き続きマークしておくべきだと思います。

【新馬、かつダートのレースにおけるU指数トップ10】
●11月04日 東京05R ダ1300m ミスターメロディ 90.2
●10月28日 東京04R ダ1400m プロミストリープ 88.3
●10月15日 京都04R ダ1200m クレヴァーパッチ 88.2
●11月19日 京都06R ダ1200m ヌーディーカラー 84.6
●11月19日 京都06R ダ1200m ブライトエンパイア 84.6
●09月24日 中山04R ダ1200m デンコウケンジャ 84.5
●08月13日 新潟06R ダ1800m ルヴァンスレーヴ 83.4
●07月30日 札幌06R ダ1700m ハヤブサマカオー 83.3
●10月28日 京都04R ダ1200m ロードエース 83.2
●10月14日 東京04R ダ1400m ダークリパルサー 83.0

【未勝利、かつダートのレースにおけるU指数トップ10】
●09月16日 阪神01R ダ1200m ヤマニンレジスタ 89.5
●09月16日 阪神01R ダ1200m バイラ 88.8
●11月04日 福島01R ダ1150m スリーチェイサー 88.2
●09月02日 札幌01R ダ1700m ハヤブサレジェンド 87.8
●10月08日 京都01R ダ1400m マッスルマサムネ 87.2
●11月18日 東京02R ダ1600m ショーム 87.1
●11月04日 福島01R ダ1150m ソングオブファイア 86.8
●08月27日 新潟01R ダ1200m タマモアモーレ 86.5
●08月19日 小倉01R ダ1000m ニシノダンテ 86.2
●10月29日 東京02R ダ1600m ゴライアス 86.0

【500万下から上のクラス、かつダートのレースにおけるU指数トップ10】
●10月22日 京都08R なでしこ賞 ダ1400m ハヤブサマカオー 92.6
●10月22日 京都08R なでしこ賞 ダ1400m オーロスターキス 88.7
●09月30日 阪神09R ヤマボウシ賞 ダ1400m ドンフォルティス 88.7
●11月18日 京都09R もちの木賞 ダ1800m ビッグスモーキー 87.9
●10月22日 京都08R なでしこ賞 ダ1400m ユニオンローズ 87.6
●11月18日 京都09R もちの木賞 ダ1800m サージュミノル 87.5
●11月11日 東京09R オキザリス賞 ダ1400m ダークリパルサー 87.4
●10月14日 東京09R プラタナス賞 ダ1600m ルヴァンスレーヴ 87.2
●11月11日 東京09R オキザリス賞 ダ1400m クレヴァーパッチ 86.8
●11月18日 京都09R もちの木賞 ダ1800m サクラアリュール 86.7
●11月18日 京都09R もちの木賞 ダ1800m コマビショウ 86.7

 ダート路線の馬は今後の入札でもそれほど人気にならないはず。低額で落札できそうなポイントゲッターが欲しい場合は検討してみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる騎手大全 2016秋~2017』(ガイドワークス)など。2016年12月02日には監修を務める人気シリーズの最新刊『ウルトラ回収率 2017-2018』(ガイドワークス)を、2017年04月12日には最新刊『コース別 本当に儲かる血統大全 2017-2018』(ガイドワークス)をリリース。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG 2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。


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ロードライトの口コミ


口コミ一覧
閲覧 120ビュー コメント 0 ナイス 14

写真は、今月の「競馬でビンゴ」の私の成績です



今週の予想結果
(私の予想コロシアムの登録は、◎単勝と◎○▲△の馬単・3連単のBOXです)


土曜メインレースの予想結果です     


函館11R TVh杯 1600万下 芝1,200

 ◎ ③デアレガーロ       1着(1番人気)
 ○ ⑪アマルフィコースト    3着(2番人気)
 ▲ ⑦タイセイステーリー    2着(3番人気)
 △ ⑫サダムリスペクト    11着(11番人気)
単勝(259円)、馬単(1,680円)、3連単(8,570円)が当たり

ビンゴ馬:⑭スズカアーサー   12着(13番人気)塗りつぶし無し



 
中京11R 白川郷ステークス 1600万下 ダート1,800

 ◎ ⑥ダノンレーザー      2着(2番人気)
 ○ ③ミキノトランペット    1着(1番人気)
 ▲ ⑫サルサアディオーネ   10着(4番人気)
 △ ⑮ピスカリア        9着(6番人気)
馬単(780円)が当たり

ビンゴ馬:⑥ダノンレーザー    2着(2番人気)ぬりつぶし無し




福島11R テレビュー福島賞 1600万下 芝1,200

 ◎ ⑨レジーナフォルテ     1着(5番人気)
 ○ ⑭ダイトウキョウ     11着(9番人気)
 ▲ ⑩ブラッククローバー    6着(7番人気)
 △ ⑤アッラサルーテ      4着(1番人気)
単勝(670円)が当たり

ビンゴ馬:⑤アッラサルーテ    4着(1番人気)4着①を塗りつぶし・・ダブルリーチ!!





日曜メインレースの予想結果です


函館11R 巴賞 オープン 芝1,800

 ◎ ⑤ナイトオブナイツ     1着(5番人気)
 ○ ⑧ブレスジャーニー     5着(1番人気)
 ▲ ⑦アストラエンブレム    2着(2番人気)
 △ ⑩ハッピーグリン      3着(6番人気)
単勝(800円)、馬単(3,500円)、3連単(24,040円)が当たり

ビンゴ馬:⑪サウンドスカイ   11着(11番人気)塗りつぶし無し




中京11R CBC賞 GⅢ 芝1,200

 ◎ ⑱アサクサゲンキ      4着(3番人気)
 ○ ⑯ペイシャフェリシタ   15着(2番人気)
 ▲ ⑨セカンドテーブル     3着(8番人気)
 △ ⑦ダイメイプリンセス    9着(6番人気)
1着・アレスバローズを外し当り無し

ビンゴ馬:③レーヴムーン     5着(13番人気)5着②マスを塗りつぶし



福島11R ラジオNIKKEI賞 GⅢ 芝1,800

 ◎ ⑩イェッツト       11着(3番人気)
 ○ ⑥フィエールマン      2着(1番人気)
 ▲ ②メイショウテッコン    1着(2番人気)
 △ ③キューグレーダー    10着(4番人気)
馬単(1,650円)が当たり

ビンゴ馬:⑫ロードライト    13着(12番人気)13着マスを塗りつぶし★★★ダブルビンゴ達成!!





★メインレースの予想は、6レース中、単勝が3レース、馬単が3レース、3連単が2レースで当たり、今週は好調でした!!



★競馬でビンゴは、3マスを塗りつぶし、最終的にはビンゴを4つ達成した!!






※ビンゴ馬については、下記の日記を参照下さい

http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=6b6b6390ed&owner_id=2ec1608dab

 グリーンセンスセラ 2018年7月1日() 16:10
DAIGO『馬好王国~UmazuKingdom~』こじはる(小嶋陽菜) 競馬... 
閲覧 226ビュー コメント 0 ナイス 2

こじはる(小嶋陽菜) 競馬予想 3連単 2018/最新予想は『ラジオNIKKEI賞』 2018/07/01 15:55 http://keiba51.blog.fc2.com/blog-entry-847.html

元AKB48の『こじはる』こと小嶋陽菜さんによる競馬予想をまとめたページです。

競馬ファンにはすっかりお馴染みのこじはる(小嶋陽菜)の3連単5頭ボックス予想。


今年は2年ぶりのプラス収支を目指しているこじはる(小嶋陽菜)。

2018年、ここまでの競馬予想成績はどうなっているのでしょうか。

・2018年成績:25戦6勝。
・収支:-25,350円。
・勝率:24.0%。
※『ラジオNIKKEI賞』終了時点


【2018年的中レース】
・05/20 オークス(GI) 3連単 3,360円
・03/04 弥生賞(GII) 3連単 1,320円
・02/25 中山記念(GII) 3連単 41,500円
・02/18 フェブラリーS(GI) 3連単 41,560円
・01/21 AJCC(GII) 3連単 12,290円
・01/14 京成杯(GIII) 3連単 24,620円


『ラジオNIKKEI賞』も的中ならずこれで6連敗。

このところ馬券は絶不調、今年7勝目はまたもお預けとなりました。

気になる次回の3連単5頭ボックス予想は『七夕賞』の予定です。


===========

◆こじはる(小嶋陽菜)、2018年競馬予想&結果!

≪ラジオNIKKEI賞(GIII)≫ ぶー, ヾ(。`Д´。)ノ彡☆ブーブーッ!! ( ̄× ̄)b゛NG!! (。 ̄x ̄。) ブーッ! ハズレ( ̄x ̄)乂ブーッ!
◇◎ 6.フィエールマン

◆3連単5頭ボックス
2.メイショウテッコン
6.フィエールマン
8.エイムアンドエンド
10.イェッツト
12.ロードライト

◆レース結果
1着 2.メイショウテッコン
2着 6.フィエールマン
3着 7.キボウノダイチ

◆払戻金
3連単:2-6-7 21,500円 56番人気

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 ちんぺー 2018年7月1日() 10:35
7月1日(日) 福島11R ラジオNIKKEI賞 予想 
閲覧 55ビュー コメント 0 ナイス 7

レース判定を見ると、単複人気順位差が6頭である他は荒れる要素がなく、堅め~中波乱程度と想定する。

<連単差>10番・02番・08番・05番
<連複差>01番
<馬連断層>03番・07番・12番
<単複断層>06番・03番・07番・11番・04番・12番
この中でも特に、03番キューグレーダー、07番キボウノダイチ、12番ロードライトに期待したい。

<買い目>三連複フォーメーション
 馬1:06・10
 馬2:02・03・06・08・10・13
 馬3:03・07・12

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2018年7月28日月岡温泉特別13着
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2018年7月1日 ラジオNIKKEI賞 G3 13着
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