クローディオ(競走馬)

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クローディオ
写真一覧
抹消  鹿毛 2012年2月8日生
調教師石坂正(栗東)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績31戦[1-1-7-22]
総賞金2,202万円
収得賞金200万円
英字表記Claudio
血統 ハービンジャー
血統 ][ 産駒 ]
Dansili
Penang Pearl
シーザリオ
血統 ][ 産駒 ]
スペシャルウィーク
キロフプリミエール
兄弟 エピファネイアサートゥルナーリア
前走 2019/03/17 4歳以上500万下
次走予定

クローディオの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
19/03/17 阪神 7 4歳以上500万下 芝2400 13689.7612** セ7 57.0 浜中俊石坂正476(0)2.31.3 2.138.2⑧⑧⑧⑦エイシンクリック
19/02/23 小倉 9 4歳以上500万下 芝2600 101111.263** セ7 57.0 菱田裕二石坂正476(+2)2.40.9 0.536.3⑦⑦④ハナザカリ
18/12/15 中京 9 3歳以上500万下 芝1400 18816102.31412** セ6 57.0 太宰啓介石坂正474(+8)1.22.3 0.934.4⑰⑰メモリーコロネット
18/08/25 小倉 8 3歳以上500万下 ダ1700 164857.3128** セ6 57.0 北村友一石坂正466(-10)1.46.2 1.538.1⑮⑮⑯⑬トワイライトタイム
18/06/23 阪神 8 3歳以上500万下 芝1400 1781610.9314** セ6 55△ 川又賢治石坂正476(+8)1.25.7 2.736.9⑮⑮グランドロワ
18/04/29 新潟 10 五泉特別 500万下 芝1400 1671320.067** セ6 57.0 北村友一石坂正468(+4)1.21.6 0.634.4⑮⑮キャナルストリート
18/01/20 中京 8 4歳以上500万下 芝1400 187154.0117** セ6 56☆ 荻野極石坂正464(-4)1.23.3 1.335.8⑯⑭シンボリバーグ
17/12/17 中京 7 3歳以上500万下 芝1400 177143.316** セ5 54▲ 三津谷隼石坂正468(0)1.21.6 0.234.4⑭⑬キラービューティ
17/12/02 中京 7 3歳以上500万下 芝1400 18243.113** セ5 56☆ 荻野極石坂正468(+12)1.21.0 0.234.0⑰⑰グロワールシチー
17/09/17 阪神 12 3歳以上500万下 芝1400 1881613.552** セ5 56☆ 荻野極石坂正456(-12)1.22.6 0.034.0サフランハート
17/08/26 小倉 12 3歳以上500万下 芝1200 18597.543** セ5 56☆ 荻野極石坂正468(+4)1.08.6 0.233.6⑯⑬エイシンピカソ
17/07/29 小倉 7 3歳以上500万下 芝1200 183517.677** セ5 55△ 荻野極石坂正464(-2)1.08.4 0.332.9⑱⑰サウンドテーブル
17/06/24 阪神 10 出石特別 500万下 芝1400 183555.01110** セ5 57.0 和田竜二石坂正466(-4)1.21.6 0.834.1⑪⑬サプルマインド
17/03/20 中京 7 4歳以上500万下 ダ1900 1571337.6814** セ5 55△ 坂井瑠星石坂正470(+2)2.03.3 2.738.9⑪⑫⑫⑬エンパイアブレイク
17/02/25 小倉 9 4歳以上500万下 芝2000 118117.4510** セ5 55△ 坂井瑠星石坂正468(-4)2.02.4 1.235.9⑧⑧⑦⑤ミトノグラス
16/09/25 阪神 7 3歳以上500万下 芝1600 184836.8117** 牡4 57.0 松若風馬石坂正472(+2)1.34.2 0.333.3⑰⑯マコトサダイジン
16/09/04 小倉 9 若戸大橋特別 500万下 芝1800 164719.464** 牡4 57.0 松若風馬石坂正470(+12)1.49.1 0.435.0⑭⑬⑪サトノケンシロウ
16/05/22 京都 8 4歳以上500万下 芝2200 12117.139** 牡4 56☆ 小崎綾也石坂正458(-6)2.13.7 1.535.3⑫⑫⑫⑫マイネルレオーネ
16/04/30 新潟 12 二王子特別 500万下 芝1800 12338.4410** 牡4 57.0 菱田裕二石坂正464(-2)1.49.4 0.833.1⑪⑩パリカラノテガミ
16/03/26 中京 8 4歳以上500万下 芝2000 157126.048** 牡4 57.0 松若風馬石坂正466(-2)2.02.5 1.435.1⑮⑮⑭⑬ビオラフォーエバー

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クローディオの関連ニュース

<今日の出来事>

■第5回中山第1日(12月2日(土曜))

本日の掲載事項はございません


<明日の取消・変更等>

■第5回中山第2日(12月3日(日曜))

取消・変更等はございません(17時30分現在)


<今日の出来事>

■第5回阪神第1日(12月2日(土曜))

本日の掲載事項はございません


<明日の取消・変更等>

■第5回阪神第2日(12月3日(日曜))

取消・変更等はございません(17時30分現在)


<今日の出来事>

■第4回中京第1日(12月2日(土曜))

●競走除外
3R8番 ワイルドフォックス号(水口 優也騎手)
馬場入場後に暴走し、疲労が著しいため

●7Rにおける制裁
4番クローディオ号(☆荻野 極騎手)は、最後の直線コースで外側に斜行したため、13番ヒマワリノヤクソク号(▲富田 暁騎手)および14番タガノミルキー号(☆城戸 義政騎手)の進路が狭くなりました。
これにより、荻野 極騎手は、12月9日(土曜)から12月17日(日曜)まで9日間の騎乗停止となりました。


<明日の取消・変更等>

■第4回中京第2日(12月3日(日曜))

取消・変更等はございません(17時30分現在)



(JRA)

【うわさの2歳馬】変わり身に期待クローディオ2014年10月18日() 13:19

 【京都4R】タマモワカサマは母がダート短距離で3勝。半兄のタマモオンゾウシ、タマモユウトウセイは新馬勝ちした。「少しタイプは違うが上も走っているからね。気性も素直だし時計も水準。実戦で良さが出せれば」と五十嵐調教師。16日の力を要した坂路では4F53秒8をマークし、併走馬を2馬身突き放した。

 【京都5R】クローディオは母が日米オークスシーザリオ。半兄は昨年の菊花賞エピファネイアだ。ただ坂路では目立たず、16日はラスト1F13秒5で2歳未勝利に1馬身半遅れた。「パワーが要る坂路では動かないが、CWコースではしっかり走っている。血統からも芝の実戦タイプ」と、古泉助手は実戦での変わり身に期待。(夕刊フジ)

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【新馬戦スター発見伝】クローディオ2014年10月17日(金) 05:00

 母シーザリオは2005年に日米オークスを制覇。半兄に昨年の菊花賞馬で皐月賞、ダービーともに2着のエピファネイア(父シンボリクリスエス)がいる血統馬だ。8月下旬に入厩してから順調に乗り込まれており、16日は栗東坂路で4ハロン56秒1-13秒5をマークした。古川助手は「目立った時計は出ていないけど、これだけの血統馬ですからね。実戦でよさが出てくれれば」と期待する。

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ハービンジャー、花嫁に社台グループの良血ズラリ! 2014年6月10日(火) 05:03

 東京と阪神で7日に新馬戦がスタートした。新種牡馬の産駒もデビューしており、14日から始まる函館の新馬戦にもスタンバイ。今年の新種牡馬は輸入馬では“キングジョージ”を圧勝したハービンジャー、海外繋養(けいよう)時から日本でも実績を残しているエンパイアメーカー、国内で走った馬ではヴァーミリアンカネヒキリキンシャサノキセキなどが注目されている。

 今年の新種牡馬で最も熱い視線が注がれているのはハービンジャーだ。

 2010年の英GIキングジョージ6世&クイーンエリザベスSで2着に11馬身差をつけてレコード勝ちした世界的名馬。高い競走能力に加え、サンデーサイレンスの血が入っていないので配合しやすいという理由もあり、初年度から優秀な繁殖牝馬を集め、産駒146頭がいる。

 繋養先である北海道安平町の社台スタリオンステーションの徳武英介氏は「産駒は父系の影響で骨太ですが、(育成段階で)馬体はバランスよく整ってきました。強い調教にも耐えられますし、早い時期から使おうと思えば使えるくらい」と特徴を説明し、「手応えはありますし、あとは走ってくれれば」と期待を寄せている。

 産駒は、05年に日本のオークスとアメリカンオークスを勝ったシーザリオの子で昨年の菊花賞エピファネイアの半弟にあたるクローディオ(栗・石坂、牡)、04年桜花賞ダンスインザムードの子フローレスダンサー(栗・松田博、牝)、近親に11年秋の天皇賞馬トーセンジョーダンがいるトーセンバジル(栗・藤原英、牡)を筆頭に良血馬ぞろい。12年の東京スポーツ杯2歳Sを勝ったコディーノの半妹カービングパス(美・藤沢和、牝)は、函館競馬場に入厩してデビューへ向けて調整を進めている。

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産地馬体検査3日目は注目の牡馬が多数登場! 2014年4月17日(木) 18:09

 平成26年度の産地馬体検査は17日、第1回北海道地区の3日目が北海道ホルスタイン協会家畜市場(北海道安平町)で行われた。

 この日は社台グループの良血牡馬が多数受検。母がGI勝ち馬というダンスパートナーの2012(申請馬名はキーフォーサクセス、美浦・田中剛厩舎、牡)、ブラックエンブレムの2012(申請馬名はブライトエンブレム、美浦・小島茂之厩舎、牡)、レジネッタの2012(申請馬名はレジメンタル、栗東・浅見秀一厩舎、牡)、に加えて、シーザリオの2012(申請馬名はクローディオ、栗東・石坂正厩舎、牡)などが含まれている。

 産地馬体検査の様子や、注目される馬の関係者コメントなどは、5月上旬に発売予定の週刊Gallop臨時増刊「丸ごとPOG 2014~2015」に詳しく掲載される。

※産地馬体検査とは…本来なら初めてJRAの施設に入厩する馬は美浦、栗東のトレーニングセンターで馬体検査を行うものだが、検査員が馬産地に赴いてこの検査を行うことで馬名登録が完了し、受検した馬は育成場から直接、競馬場への入厩が可能になる。特に夏場の函館、札幌開催や、小倉開催(九州地区でも産地馬体検査が行われる。今年は6月10日)でのデビューをメリットが大きいシステム。

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クローディオの関連コラム

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 今週末で3回新潟と4回阪神が終了し、次週からはいよいよ4回東京と4回京都がスタート。以前よりも集中しなくなったとはいえ、来春のクラシック戦線を目指すような期待馬が続々とデビューする時期になりました。夏季競馬の閉幕から約一ヶ月。皆さんのPOG熱はやや落ち着いたところだと思いますが、一年間のトータルで考えるなら、むしろここから先が重要です。
 今回は現時点における各ワールドの戦況と、入札やドラフトで注目を集めた2歳馬の近況をまとめてみました。

 POGスペシャリストとウマニティPOG2013の成績上位ユーザーが参戦しているスペシャルワールドは、現在のところタイシダイオーさんがトップに立っています。9月6日の札幌2歳ステークス(2歳GⅢ・札幌芝1800m)をブライトエンブレムが勝つと、翌日9月7日にはすずらん賞(2歳オープン・札幌芝1200m)をペイシャオブローが勝利。札幌開催の最終週、しかも波乱の決着となったオープンクラスの2レースで一気に獲得ポイントを伸ばしました。なお、ブライトエンブレムは第1回入札で落札していますが、ペイシャオブローを落札したのは初勝利後の第11回入札。異なる戦略で指名した2頭がそれぞれ結果を出したのですからお見事です。
 スペシャルワールドは9月28日の芙蓉ステークス(2歳オープン・新潟芝1800m外回り)を制したジャストドゥイングなどを擁するスンイチローさん、9月27日のききょうステークス(2歳オープン・阪神芝1400m)でブリクストが2着に食い込んだサウスさんもごくわずかな差で続いています。60人ものプレイヤーが1頭オーナー制で争っているだけに、早い時期から突出したポイントを獲得するのは至難の業。今後も重賞やオープン特別のたびに順位が目まぐるしく入れ替わるでしょう。

 ミリオネアワールドで首位に立っているのは7月、8月、9月と3ヶ月連続で月間賞金王のタイトルを獲得した遊民さん。前出のブライトエンブレムに加え、7月19日の函館2歳ステークスを勝ったアクティブミノル、8月31日の新潟2歳ステークス(2歳GⅢ・新潟芝1600m外回り)を制したミュゼスルタンと、指名馬から既に3頭の重賞ウイナーが誕生しました。獲得賞金の1億4363万円は全ワールドを通じてトップの数字です。
 この他にも先週9月27日のききょうステークスを制したナヴィオン、各種メディアでデビュー前から大きく取り上げられていたポルトドートウィユらがいますから、現時点としては申し分のないラインナップ。今後もしばらくは王座に君臨し続けるのではないかと思います。

 リッチワールドはシスター闘将さんが2位以下に5000万円以上の差をつける断然のトップ。重賞ウイナーこそミュゼスルタンだけですが、指名した20頭のうち8頭が(落札後に)優勝を果たしているうえ、残る12頭のうち10頭も既にポイントを獲得しました。これだけ層が厚いと2歳のうちは相当に有利だと思いますし、既にデビューした馬の伸びしろ次第では年明け以降も有利にゲームを進められるでしょう。

 ブルジョワワールドはうまんですよさんが、アベレージワールドはコバノすとーんさんが首位。お二方とも、9月7日の小倉2歳ステークス(2歳GⅢ・小倉芝1200m)で2着となったレオパルディナが稼ぎ頭です。もっとも、夏場のレースに特化したラインナップというわけではなく、それぞれ“POG本”などで大きく取り上げられていた評判馬もしっかりと押さえている印象。どちらのワールドも混戦模様ですが、引き続き優勝争いを牽引していくことになるのではないかと思います。

 続いて、まだデビューしていない「注目POG馬ランキング」上位馬の近況をまとめてみました(順位は2014年09月29日20:00現在)。

 2位のタッチングスピーチ(リッスンの2012)は9月中旬に栗東トレーニングセンターへ入厩。まずはゲート試験合格を目指すことになると思いますが、順調なら近いうちに初陣を迎えられるのではないかと思います。残念ながら私は指名できませんでしたが、秋デビュー組の目玉とも言える存在だけに、今後が楽しみで仕方ありません。

 7位のクローディオシーザリオの2012)も既に入厩済み。こちらは9月中旬の段階でゲート試験にも合格しています。新種牡馬のハービンジャーは9月28日終了時点でJRA7勝。まずまずの滑り出しと言えそうですが、真価を問われるのはこれからの時期だと思いますし、世代屈指の良血馬でもあるこの馬はどんな走りを見せてくるでしょうか。

 8位のレーヴミストラル(レーヴドスカーの2012)はノーザンファーム早来で調整中。時間はかかっていますが、デビューに向けて着々と準備が進められているようです。やや遅めの5月生まれということもあり、焦らず気長にデビューを待つべきでしょう。

 9位のリアルスティール(ラヴズオンリーミーの2012)は9月末の段階でノーザンファーム天栄に移動。今後はノーザンファームしがらきで調整される予定とのことでした。こちらももう少し時間がかかりそうですけど、今のところ順調に進んでいる模様なので、心配する必要はないと思います。

 10位はドナブリーニの2012ですが、こちらはまだ馬名も登録されていません。個人馬主さんの所有馬でもあり、近況が詳しく報じられるのはデビューのメドが立ってからになりそう。焦らずその日を待ちましょう。

伊吹雅也さんのPOGマイページはこちら

(次回のコラム更新は12月3日(水)になります。)

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)
 埼玉県桶川市在住のフリーライター、コピーライター、競馬評論家。的確でわかりやすいデータ分析に定評があり、現在は『JRAホームページ』内「今週の注目レース」で“データ分析”のコーナーを担当しているほか、さまざまなメディアに活躍の場を広げている。競走馬への一口出資やペーパーオーナーゲーム(POG)にも造詣が深く、現4歳世代のPOGでは、参加したすべてのドラフト(いずれも参加者20名以上)においてジェンティルドンナの単独1位指名に成功。現3歳世代も“赤本”こと『POGの達人』(光文社)誌上においてカミノタサハラコディーノフラムドグロワールらを推奨し、推奨馬の獲得賞金ランキング皐月賞終了時点)で1位を獲得した。近著に『本当に儲かる騎手データブック 馬券の勝ち組は騎手を野次らない(競馬王新書EX008)』(ガイドワークス)、『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。


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2014年8月6日(水) 12:00 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2014) ~第5回 大駒を狙うなら今!ランキング上位馬を徹底考察~
閲覧 1,142ビュー コメント 0 ナイス 2

 現2歳世代にとって最初のJRA重賞、7月19日の函館2歳ステークス(2歳GⅢ・函館芝1200m)を制したのはアクティブミノル(ピエナアマゾンの2012)でした。スペシャルクラスのスンイチローさんをはじめとする指名者の皆さん、重賞制覇一番乗りおめでとうございます!

 もっとも、今シーズンのウマニティPOGはまだ始まったばかり。今後も節目となるレースごとに戦況が変わってくると思いますし、新たな馬に入札する機会もたくさん残されていますから、ほぼすべてのプレイヤーに優勝の可能性が残っているはずです。

 今回は、これから開放される仮想オーナー募集枠を狙っているプレイヤーの皆さんに一定の指針を示すべく、未出走、かつ秋季競馬以降にデビューを予定している「注目POG馬ランキング」上位馬(8月4日0時現在)の近況をまとめてみました。夏の2歳戦線は既に大勢が決しているうえ、シーズンを通して見るとこの時期に動くポイントは全体のごく一部。日本ダービーまでに逆転できるよう、今のうちにクラシック向きの大駒を確保しておきましょう。

 注目POG馬ランキング2位のタッチングスピーチ(リッスンの2012)は秋口のデビューを目指しノーザンファーム早来で調整中とのこと。いわゆる“POG本”で高く評価されていたこともあり、早期デビューの見込みがなかったにもかかわらず、一般的なルールのドラフトでは激しい争奪戦が繰り広げられました。私自身、血統背景やプロフィールから“POG本”の出るだいぶ前にこの馬をリストアップしたのですが、実際に取材した方たちの評価が思いのほか高く、結局ほとんどの団体で指名できなかったんですよね。今のところ当初の予定通りに調整が進められているようですし、今後の入札で大枚を叩く価値は十二分にあると思います。

 6位のクローディオシーザリオの2012)は、母に2005年のオークス馬、半兄に菊花賞馬のエピファネイアを持つ超良血馬。こちらはノーザンファームしがらきで乗り込まれているとのことでした。この馬に関しては新種牡馬のハービンジャーをどう見るかもひとつのポイントでしたが、7月下旬に2頭の産駒が新馬勝ちを果たすなど、滑り出しはまずまず順調。未知数だったファクターのひとつが解明されつつあるわけで、これから入札するのに適した評判馬の一頭と言えそうです。

 7位のレーヴミストラル(レーヴドスカーの2012)は、タッチングスピーチと同じくノーザンファーム早来で調整中。初陣はそれほど早くないかもしれませんが、今のところこれといった不安はなさそうですし、順調と言っていいんじゃないかと思います。確固たる地位を築き上げたキングカメハメハの産駒とはいえ、今年はディープインパクトハーツクライの産駒にも注目が集まっている分、これくらいの良血馬でも昨年までよりは指名しやすそうな印象。積極的に狙うべき一頭として引き続きマークしておくべきでしょう。

 8位のリアルスティール(ラヴズオンリーミーの2012)は7月下旬に一頓挫あって調教を休んでいる模様。6月にもペースダウンした時期がありましたし、デビューの時期に影響があるかもしれません。ただ、全兄のラングレーは10月下旬にデビュー戦を制したうえ、初めて出走した500万下も快勝。格上挑戦で回り道をしたものの、条件クラスをあっさり突破するだけのポテンシャルはありました。「来春のクラシック戦線で活躍してくれればOK」と考えるなら、それほど心配する必要はなさそうです。

 9位はドナブリーニの2012。全姉にジェンティルドンナドナウブルーを持つ良血馬ですが、個人馬主さんが所有していることもあり、近況に関する情報がほとんど出回っていません。馬名すらもまだジャパン・スタッドブック・インターナショナルに登録されておらず、指名を躊躇っているが多いのではないかと思います。もっとも、何らかの情報が出てきたらこれまで以上に注目を集めるでしょうし、入札するなら今が狙い目なのかも。仮想オーナー募集枠の開放スケジュールとも相談しながら検討してみてください。

 10位のデビュタントは7月にデビュー予定だったものの(→関連記事)、一頓挫あってこれを回避。秋口のデビューを目指して再調整されているそうです。大事には至らなかったようですし、もともとクラシック戦線での活躍を期待していた方が多いでしょうから、この後が順調であれば大きな影響はないはず。引き続きマークしておくべき一頭だと思います。

 14位のパラダイスリッジ(クロウキャニオンの2012)も秋の入厩を目指して調整されている模様。4頭の全兄(ボレアスマウントシャスタカミノタサハラベルキャニオン)はいずれも2歳時の10月以降にデビューしていますから、指名したプレイヤーの皆さんも現在の状況は織り込み済みでしょう。マウントシャスタは3歳時の2月という遅いデビューでしたが、そこからトントン拍子に出世し、デビュー4戦目のNHKマイルカップでは単勝2番人気の支持を集めました。この馬も初陣が楽しみですね。

 16位のドゥラメンテアドマイヤグルーヴの2012)は6月下旬に一旦入厩し、ゲート試験に合格。再び放牧へ出て秋のデビューに備えています。母の初陣は2歳時の11月でしたが、無傷の3連勝でクラシックに参戦。同じような軌跡を描けるでしょうか。

 23位のラヴィダフェリースアドマイヤハッピーの2012)も7月に札幌競馬場へ入厩してゲート試験をパス。現在はノーザンファーム空港牧場に放牧されています。兄姉の初陣は総じて遅く、この馬も万全の態勢でデビューできるようじっくり調整していくことになりそうです。

 25位のサトノシュプリーム(スカイディーバの2012)は母がフリゼットステークス(米GⅠ)を制している良血馬。当歳時のセレクトセールで2億6250万円の値が付きました。個人馬主さんが所有していることもあって近況の情報は少ないものの、ポテンシャルの高さはかなりのレベルにありそうで、個人的にも注目しています。

 28位のグリュイエール(ウィンターコスモスの2012)は一般的なPOGドラフトが行われる直前の時期に評価が高まった印象。父ディープインパクト、母の父キングカメハメハという血統の馬はこれまでにJRAで4頭がデビューしており、うち3頭が勝ち上がりを果たしました。デニムアンドルビーヤマノフェアリーは3歳クラシック戦線でも注目を集めましたし、将来的に大流行してもおかしくない配合構成。さまざまな意味で興味を惹かれる一頭です。

伊吹雅也さんのPOGマイページはこちら

(次回のコラム更新は9月3日(水)になります。)

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)
 埼玉県桶川市在住のフリーライター、コピーライター、競馬評論家。的確でわかりやすいデータ分析に定評があり、現在は『JRAホームページ』内「今週の注目レース」で“データ分析”のコーナーを担当しているほか、さまざまなメディアに活躍の場を広げている。競走馬への一口出資やペーパーオーナーゲーム(POG)にも造詣が深く、現4歳世代のPOGでは、参加したすべてのドラフト(いずれも参加者20名以上)においてジェンティルドンナの単独1位指名に成功。現3歳世代も“赤本”こと『POGの達人』(光文社)誌上においてカミノタサハラコディーノフラムドグロワールらを推奨し、推奨馬の獲得賞金ランキング皐月賞終了時点)で1位を獲得した。近著に『本当に儲かる騎手データブック 馬券の勝ち組は騎手を野次らない(競馬王新書EX008)』(ガイドワークス)、『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。

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2014年6月11日(水) 14:00 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2014) ~第3回 第1回入札を徹底分析~
閲覧 1,162ビュー コメント 0 ナイス 4

 先週は『ウマニティPOG 2014』の第1回入札が行われ、週末にはJRAの2歳戦がスタート。ケツァルテナンゴ(ダイワオンディーヌの2012)、シゲルケンカヤマ(シゲルキリガミネの2012)、ノーブルルージュ(スプラッシュビートの2012)、マコトダッソー(マコトサンゴの2012)が早くも初勝利を挙げました。今シーズンも皆さんが指名した“愛馬”のご健康とご活躍をお祈り致します。
 今回はスペシャルクラスの第1回入札結果を中心に、2014-2015シーズン全体の傾向や各プレイヤーの戦略を分析してみました。なお、スペシャルクラスには59名のプレイヤーが参加しており、各馬の指名枠はひとつずつ。基本的に各プレイヤーの所有枠は10頭(アイテムの使用により20頭まで拡張可能)、所有しているPOGポイントは10億(ゴールドの購入により追加取得可能)です。

 まずは世間一般の人気が高かった馬、すなわち「注目POG馬ランキング」の上位馬について、スペシャルクラスでの入札状況を確認しておきましょう(表A-1)。




 2014-2015シーズンの“1番人気”はアッシュゴールド(オリエンタルアートの2012)。ドリームジャーニーオルフェーヴルの全弟という血統背景に加え、早期デビューを期待できそうな状況もあり、各ワールドで熾烈な争奪戦が繰り広げられました。
 スペシャルクラスでアッシュゴールドを落札したのはねるそんさんです。落札価格は90990万PP。所有ポイントの大半をこの馬1頭につぎ込んでいます。大胆な作戦に見えるかもしれませんが、前述の通りスペシャルクラスの指名枠は1頭につきひとつだけ。それでいて59人もの参加者が存在するのですから、世間一般で言う“ドラフト1位クラス”はこれくらい思い切った額でないと指名できません。この馬を有力視していたプレイヤーは他にもたくさんいるはず。ねるそんさんにとっては会心の落札だったんじゃないでしょうか。
 他にも「注目POG馬ランキング」2~6位のタッチングスピーチ(リッスンの2012)、ポルトドートウィユ(ポルトフィーノの2012)、アヴニールマルシェ(ヴィートマルシェの2012)、クローディオシーザリオの2012)、ドナブリーニの2012がそれぞれ50000万PP超の高額で落札されています。私はタッチングスピーチ(リッスンの2012)に相応のポイントを割り振ったのですが、(E-TOMO)さんの入札額にはまったく太刀打ちできず。ちょっと見込みが甘かったですね……。プライベートのPOGで1位指名しているだけに、この馬が大活躍したら複雑な気持ちになるでしょう(笑)。
 一方、比較的“お買い得”な印象だったのは、kmさんが落札したワールドリースター(ワールドリープレジャーの2012)や超素人さんが落札したドゥラメンテアドマイヤグルーヴの2012)あたり。一般的なPOGでも指名のタイミングが難しそうな馬たちで、個人的には「巧く獲られてしまったな」と感じました。

 今度は逆に、高額なポイントで落札された馬たちを「注目POG馬ランキング」の順位とともに見ていきましょう(表A-2)。




 5万PP超で落札されたのは「注目POG馬ランキング」の上位6頭と、太組不二雄さんが60010万PPの値をつけたティルナノーグ(バイコースタルの2012)。ちなみに、太組不二雄さんは『ウマニティPOG 2013』でワンアンドオンリーを指名していましたね。同じノースヒルズの生産馬でもあり、この馬にも相当な手応えを感じていらっしゃるのではないでしょうか。
 8~20位にもいわゆる“POG本”などで大きく取り上げられていた評判馬がズラリと並びました。「注目POG馬ランキング」が比較的低かったのは、オダチンさんが落札したレッドペルル(フェルメールブルーの2012)。もっとも、この馬だって十数人規模のドラフトなら3巡目前後までに指名されそうなレベルの注目度ですし、実際にスペシャルクラスでは計6名のプレイヤーが入札を行っています。59人も参加者がいると、これくらいの人気馬はポイントを一点集中させないとなかなか落札できないのです。
 逆に言うと、これらの馬はスペシャルクラスの精鋭たちが高額なポイントをつぎ込んででも欲しいと思っていたわけで、POG期間中に活躍する可能性は比較的高いんじゃないでしょうか。これから一般的なPOGに臨む方はもちろん、2歳戦の予想においてもぜひ注目してみてください。

 最後に、指名の全体的な傾向を探るべく、スペシャルクラスの第1回入札で落札された馬を性、種牡馬、生産者ごとに集計してみました。





 性別のランキング(表B-1)を見ると、牡牝の割合は概ね6:4。一般的なPOGと同じく、牡馬から駒を揃えていく方針のプレイヤーがやや多いようです。
 種牡馬別のランキング(表B-2)はディープインパクトが断然のトップ。次位グループはどれもどんぐりの背比べといった印象で、昨年の同時期と同じような構図になっています。もっとも、既に主要なディープインパクト産駒は指名され尽くしたと見ることもできるわけで、次回以降の入札はその他の種牡馬の産駒をどう指名していくかが大きなポイントと言えるでしょう。
 生産者別のランキング(表B-3)はノーザンファームがダントツで、2番手以下に続いているのもいわゆる“社台グループ”の生産者ばかり。その他のブリーダーが生産した馬については、次回以降の入札から争奪戦が本格化しそうです。

伊吹雅也さんのPOGマイページはこちら

(次回のコラム更新は7月2日(水)になります。)

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)
 埼玉県桶川市在住のフリーライター、コピーライター、競馬評論家。的確でわかりやすいデータ分析に定評があり、現在は『JRAホームページ』内「今週の注目レース」で“データ分析”のコーナーを担当しているほか、さまざまなメディアに活躍の場を広げている。競走馬への一口出資やペーパーオーナーゲーム(POG)にも造詣が深く、現4歳世代のPOGでは、参加したすべてのドラフト(いずれも参加者20名以上)においてジェンティルドンナの単独1位指名に成功。現3歳世代も“赤本”こと『POGの達人』(光文社)誌上においてカミノタサハラコディーノフラムドグロワールらを推奨し、推奨馬の獲得賞金ランキング皐月賞終了時点)で1位を獲得した。近著に『本当に儲かる騎手データブック 馬券の勝ち組は騎手を野次らない(競馬王新書EX008)』(ガイドワークス)、『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。

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クローディオの口コミ


口コミ一覧

201609_阪神3_注目馬

 landr 2016年9月27日(火) 22:31

閲覧 105ビュー コメント 0 ナイス 3

・ここ勝負のガンガン追いだったミッキーロケットをねじ伏せたサトノダイヤモンド。先週のディーマジェスティほどのインパクトはないものの、トライアルならこれで十分。レッドエルディスト本命でしたが、こりゃ敵わんなあ。結局、菊花賞トライアルはディーマジェスティとサトノダイヤモンドがやっぱり強かったね、だけの印象。残り1枠はぶっつけで菊花賞に来るウムブルフ・ジュンヴァルカンとトライアル組の順列付けだけでしょう。この2頭とマカヒキが抜けているだけであって、例年なら…の馬も多いです。それはもう、古馬重賞狙い。レッドエルディストは、たぶん、ステイヤ―ズSを勝ちます(笑
・噂のミスエルテ。持ったままぶっちぎりというのはさすがにインパクトが大きい。いや、タイムや上りだけでいえば、同日未勝利のアドマイヤミヤビの方がはるかに上なのはナイショ。また、ムーヴザワールドやエアウィンザーと言った間違いなく大物も出てきて、徐々に役者がそろってきた感。
・しかし、差し脚が効く馬場でしたな。来週も阪神は上り帝国かな。週末は雨らしいですが。

アドマイヤミヤビ キレキレ。3ハロンの瞬発力はずば抜けた馬。
ミスエルテ 馬なりであっさり。スローで折り合って一瞬で突き抜ける。タイムはともかくこれは強い。
ティアドーロ 後方からスロー展開をぶち抜き。1頭強すぎた馬がいただけ。
コーカス ハイラップ一気差し。1頭だけ図抜けた勝ち方。バテ差し入っているが時計的にも面白い。
ドラゴンバローズ 入りがやたら速いが中緩めて勝負に持ち込む。休み明けの分、最後はバテているが、本来は番手からの馬。次に期待
ブルームーン 決め脚マックス。最後方からになったが、このクラスでは数倍上。
サーティグランド 決め脚マックス。追い込み一辺倒なのでこういう結果になるが、脚そのものは使えている。
ジューヌエコール 後方から差し込み。派手さはないが自在性抜群でこれはちょっと重賞戦線が見えてきた。
ウインクルサルーテ 脚質が一定しないが後方から上り最速。素質はあるのでスタイルさえ固められれば。

ミュークレックス 速い入りで堅実にラストまとめる。この距離では安定感ある逃げ馬。
ショートストーリー かなりのロングスパートで36秒。メンツ差もあっただろうが、これは強い内容。
ムーヴザワールド 11秒が並ぶ3ハロン瞬発が凄まじい。中も極端に落ちておらずこれは楽しみな馬が出てきた
エアウィンザー 勝ち馬とは同格であり、次はもう圧勝だろう。
ニホンピロヘーゼル 逃げに持ち込み逃げ差し見せる。貯めても切れるし、前いって粘るし、完璧な存在
ワントゥワン 後方から。中締まる展開にラスト追い上げ。脚は見せたので次につながるレース。
クローディオ 捲るにはきつい流れで上がり最上位の追い込み。展開は向かなかったが力は見せた。
エイシンヒマワリ ハイラップを粘りきる。大崩れあるので予断は許さないが、スピードは随一。
プリメラアスール 前走はフロックでも何でもなく強い先行馬だ。
ショウナンバーキン この時期の阪神は走る馬なので注意。
サトノダイヤモンド 力でねじ伏せる。見た目の強さは印象的だが、傑出した内容ではない。が、叩きだからね。
ミッキーロケット ロングスパート適性を見せる。メイチできた印象であり、上がり目は?

 佐藤洋一郎 2016年3月6日() 09:38
電子版 穴馬絞り  弥生賞
閲覧 147ビュー コメント 0 ナイス 9


アメリカンオークスを快勝したシーザリオの
子をPOGで追いかけて、クローディオをや
っとゲットしたが、鳴かず飛ばず。で、今度
こそとドラフト1位指名したリオンディース
をジャンケンで「お兄ちゃん」に負けた。サ
トノケンシローを母名の誤記(ジョコンダⅡ
のⅡを書き忘れた)で却下されたのと同じ不
運を、弥生3月を迎えて痛感している。

 普通なら◎は打たない1番人気馬でも、わ
が子なら【◎】で勝負をかける。なのに、そ
の心技体整った不動の優駿を敵に回さねばな
らない。

 「男には負けるとわかっている戦いにも出
て行かなければならない時がある」なんてサ
ローヤン気取りではなく、これが本来のダン
ゴ打ちの宿命なのだと自らに言い聞かせて、
エイヤットォーの◎をアドマイヤエイカンに
打ち付けた。

 購買価格4000万円弱。リオンの1億2
000万の3分の1とはいえ、決して安い馬
ではない。それなりの血統、馬格、資質の持
ち主なのだ。が、おそらく陣営が思い描いた
ような進展がなく、背水の陣を敷くような強
行軍に踏み切った。

 B着、連闘。この”鋭断”に引かれる。

新馬とGⅢを連勝した北都のエリートが、なん
らかの理由がって低迷している。その原因、
理由を究明した結果の萎えた闘志を喚起するB
着、連闘ならば、パワーで押し切った洋芝に
近い雨もよいの芝での復活、新生は十分に期
待できる。スムーズに先行できそうな頭数と
展開ならば、矯正具に集中力は最大限に保た
れる。北都の栄冠を弥生の芝に取り戻せ!

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コメント一覧
1:
  レミクユウダイ   フォロワー:0人 2015年5月22日(金) 23:16:30
あなたは本当に、強いの? 弱いの? 最後の試金石よ!

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2019年3月17日4歳以上500万下12着
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