トルークマクト(競走馬)

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トルークマクト
写真一覧
現役 牡8 鹿毛 2010年4月14日生
調教師尾関知人(美浦)
馬主有限会社 ミルファーム
生産者バンダム牧場
生産地浦河町
戦績58戦[5-6-4-43]
総賞金10,620万円
収得賞金2,450万円
英字表記Toruk Makto
血統 アドマイヤジャパン
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ビワハイジ
ロゼ
血統 ][ 産駒 ]
High Chaparral
ダンシングナゲット
兄弟 ナイトアンドデイ
前走 2018/08/04 障害3歳以上未勝利
次走予定

トルークマクトの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/08/04 新潟 4 障害3歳以上未勝利 芝2850 146106.928** 牡8 60.0 蓑島靖典尾関知人450(-4)3.10.3 5.313.4⑦⑥⑨⑨シシオウ
18/05/19 東京 11 メイS OP 芝1800 1523362.81511** 牡8 52.0 杉原誠人尾関知人454(-6)1.47.0 1.435.1⑬⑬⑬ダイワキャグニー
18/05/05 東京 10 メトロポリタ OP 芝2400 11811299.71110** 牡8 56.0 松岡正海尾関知人460(0)2.26.4 1.635.7ベストアプローチ
18/01/27 東京 11 白富士S OP 芝2000 1078139.499** 牡8 56.0 杉原誠人尾関知人460(-6)2.00.9 1.935.0⑨⑩⑩マイネルハニー
18/01/14 京都 11 日経新春杯 G2 芝2400 1255287.71212** 牡8 52.0 荻野琢真尾関知人466(+8)2.28.2 1.935.5⑪⑪⑫⑫パフォーマプロミス
17/11/05 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 16612145.11414** 牡7 53.0 江田照男尾関知人458(-2)2.31.8 1.836.5⑬⑬⑪⑪スワーヴリチャード
17/10/15 東京 11 オクトーバー OP 芝2000 125669.9104** 牡7 56.0 江田照男尾関知人460(+6)2.01.5 0.634.8⑨⑨⑩マウントロブソン
17/09/24 中山 11 オールカマー G2 芝2200 17817486.71716** 牡7 56.0 大野拓弥尾関知人454(-10)2.16.3 2.536.3④④⑤⑪ルージュバック
17/09/03 新潟 11 新潟記念 G3 芝2000 17816133.01617** 牡7 53.0 江田照男尾関知人464(0)1.59.5 1.634.8⑯⑰タツゴウゲキ
17/05/28 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 1851044.91215** 牡7 54.0 蛯名正義尾関知人464(0)2.32.4 1.535.3⑬⑬⑬⑪フェイムゲーム
17/05/07 新潟 11 新潟大賞典 G3 芝2000 161123.676** 牡7 54.0 江田照男尾関知人464(-2)1.59.2 0.634.1⑬⑫サンデーウィザード
17/04/16 福島 11 福島民報杯 OP 芝2000 16488.8610** 牡7 54.0 蛯名正義尾関知人466(-2)1.59.1 0.635.3⑥⑥⑥⑤マイネルミラノ
17/03/05 阪神 11 大阪城S OP 芝1800 1659128.1132** 牡7 53.0 小牧太尾関知人468(-2)1.47.1 0.033.0⑨⑧アストラエンブレム
17/01/17 京都 11 日経新春杯 G2 芝2400 141144.687** 牡7 53.0 武豊尾関知人470(+6)2.27.0 1.336.8④④⑤⑥ミッキーロケット
16/12/03 中京 11 金鯱賞 G2 芝2000 1371091.41112** 牡6 56.0 吉田隼人尾関知人464(+6)2.00.4 0.733.6⑩⑨⑨⑨ヤマカツエース
16/11/05 東京 10 ノベンバーS 1600万下 芝2000 144623.151** 牡6 55.0 蛯名正義尾関知人458(+4)1.59.9 -0.033.8⑦⑦⑥ラヴィエベール
16/10/10 東京 10 オクトーバー 1600万下 芝2400 10894.926** 牡6 55.0 蛯名正義尾関知人454(0)2.28.1 0.333.8④⑤⑤④トーセンバジル
16/08/20 新潟 11 日本海S 1600万下 芝2200 105512.055** 牡6 57.0 蛯名正義尾関知人454(-2)2.15.6 0.333.5⑥⑥⑥⑥ヴォルシェーブ
16/06/25 阪神 11 グリーンS 1600万下 芝2400 153516.692** 牡6 55.0 川田将雅尾関知人456(+2)2.28.3 0.137.3⑥⑤⑤④プレストウィック
16/05/07 東京 10 緑風S 1600万下 芝2400 116725.372** 牡6 54.0 蛯名正義尾関知人454(-4)2.26.3 0.034.0⑨⑨⑩⑧サムソンズプライド

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トルークマクトの関連ニュース

 ◆和田騎手(ミッキーロケット4着) 「いいところで流れにも乗れたし、外に持ち出してから(アクセルを)踏んだんだけどね。スローで外を回したらハミも取り切れなかったですね」

 ◆四位騎手(サンタフェチーフ5着) 「少しエキサイトしていた。もっとうまく抑えられればよかったが…。でも、いい馬ですよ」

 ◆小牧騎手(ヒットザターゲット6着) 「内ラチ沿いをうまく運べたが、もう少し前がもつれるような展開にならないとつらい」



 ◆ルメール騎手(モンドインテロ7着) 「馬場が悪くて2、3回つまずいた。スローな流れで、後方から伸びきれなかった」

 ◆幸騎手(カラビナ8着) 「楽な感じで走れていましたが、4コーナーから直線では、突っ張るような感じになってしまいました」

 ◆太宰騎手(アクションスター9着) 「道中は上手に走れていました。ただ、最後は前と脚いろが一緒になりました」

 ◆福永騎手(ソールインパクト11着) 「内に潜り込みたかったが、潜り込めなかった。スローの瞬発力勝負で、外を回っては苦しかった」

 ◆荻野琢騎手(トルークマクト12着) 「道中でついていけませんでした」



★14日京都11R「日経新春杯」の着順&払戻金はこちら

【日経新春杯】モンドインテロが1番人気/13:00時点 2018年1月14日() 13:15

 14日京都のメインはハンデGIIの日経新春杯(芝2400メートル)。キタサンブラック引退後の中長距離路線を占う意味で重要な一戦になるが、昨年の1、3着馬が出走してきており、今年も有力だ。単勝1番人気は3.8倍のモンドインテロ。差なく4.0倍のパフォーマプロミス、4.6倍のミッキーロケットと続いている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。



枠番-馬番 馬名      単勝オッズ1- 1 サンタフェチーフ   11.12- 2 ロードヴァンドール   7.23- 3 モンドインテロ     3.84- 4 ヒットザターゲット  40.65- 5 トルークマクト   192.85- 6 アクションスター  160.26- 7 パフォーマプロミス   4.06- 8 ミッキーロケット    4.67- 9 ガンコ        13.67-10 ソールインパクト    8.48-11 ベルーフ       31.28-12 カラビナ       25.2



★日経新春杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【日経新春杯】昨年の覇者ミッキーロケットは6枠8番 2018年1月12日(金) 10:41

 日曜日の京都メインレースでは、年明け恒例のハンデ重賞・日経新春杯(14日、GII、芝2400メートル)が行われる。

 荒れるイメージが強いハンデ重賞とはいえ、近年は人気馬が順当に結果を出すレースが続いており、今年も注目を集める馬がしっかり結果を出すのかが焦点となりそうだ。

 12日、以下のとおり枠順が確定。昨年の覇者で今年も人気を集めることが予想されるミッキーロケットは6枠8番、アルゼンチン共和国杯で2着に善戦したソールインパクトは7枠10番に入った。



(左から)枠番-馬番 馬名 斤量 騎手

1- 1 サンタフェチーフ 52.0四位洋文

2- 2 ロードヴァンドール56.0横山典弘

3- 3 モンドインテロ  57.0C.ルメール

4- 4 ヒットザターゲット56.0小牧太

5- 5 トルークマクト  52.0荻野琢真

5- 6 アクションスター 52.0太宰啓介

6- 7 パフォーマプロミス54.0M.デムーロ

6- 8 ミッキーロケット 57.5和田竜二

7- 9 ガンコ      52.0酒井学

7-10 ソールインパクト 54.0福永祐一

8-11 ベルーフ     56.0川田将雅

8-12 カラビナ     52.0幸英明



日経新春杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【日経新春杯】厩舎の話2018年1月12日(金) 05:12

 ◆アクションスター・音無師 「けいこは動かないね。変わらずにきているが…」

 ◆カラビナ・藤岡師 「時計はそんなに速くないけれど、しまいはいい動き。ハンデ戦ならチャンスがありそう」

 ◆ガンコ・松元師 「状態はいいけど、1000万下を勝ったばかりだからね」

 ◆サンタフェチーフ・斉藤崇師 「体はできているので、やりすぎないように。前走を使って良化しています」

 ◆ソールインパクト・戸田師 「しっかり追い切れているし、ハンデ54キロは想定内。京都コースも合う」



 ◆トルークマクト・尾関師 「元気だし、軽ハンデを生かしたい」

 ◆パフォーマプロミス・藤原英師 「成長しているし、前よりしっかりしている」

 ◆ヒットザターゲット・清生助手 「いい状態。年齢的な体の衰えはないので、気持ちだけ」

 ◆ベルーフ・池江師 「動きはよかった。まだ少し(走るのを)やめてしまうところはあるけれど、新味が出れば」

 ◆ミッキーロケット・和田騎手 「動きは見劣ったけど、いつも通りの時計は出ている」

 ◆モンドインテロ・手塚師 「動きはよかった。久々に間隔を詰めて使えるのはプラス」





日経新春杯の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【日経新春杯】厩舎の話2018年1月11日(木) 11:31

 アクションスター・音無調教師「さらにズブくなっていて、けいこはあまり動かない」

 ガンコ・松元調教師「テンが速くなった分いい時計が出た。状態もいいし、ハンデ52キロで」

 サンタフェチーフ・斉藤崇調教師「気持ち良さそうに走っていた。馬が若く能力も感じる」

 ソールインパクト・戸田調教師「体調はいい。3~4コーナーの下りで惰性をつけられれば」

 トルークマクト・尾関調教師「内容の濃い追い切りができた」

 パフォーマプロミス・Mデムーロ騎手「初めて乗ったが状態は良さそう。いいフットワークで、すごく切れそうだ」

 ヒットザターゲット・加藤敬調教師「良馬場が理想。内枠を引きたい」

 ミッキーロケット・音無調教師「(クビ遅れは)相手が走りすぎただけ。脚が腫れたが休ませたのは元日だけだ」

 モンドインテロ・手塚調教師「久々に間隔を詰めて使えるのはいい材料。平坦の京都も合う」(夕刊フジ)



日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【日経新春杯】追って一言2018年1月11日(木) 05:05

 ◆アクションスター・音無師 「やっぱり動かないね。変わらずにきているが…」

 ◆サンタフェチーフ・斉藤崇師 「体はできているので、やりすぎないように。前走を使って、数段、良化しています」

 ◆トルークマクト・尾関師 「動きはすごくよかった。8歳でも元気。抜けた馬はいないので、軽ハンデを生かせれば」



日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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トルークマクトの関連コラム

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みなさんこんにちは!

本日は京都11R「日経新春杯 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、ミッキーロケットから1.0ポイント差(約1馬身差)内のモンドインテロまで2頭。
第2グループ(黄)は、ヒットザターゲットから1.0ポイント差(約1馬身差)内のロードヴァンドールパフォーマプロミスカラビナアクションスターまで5頭。
第3グループ(薄黄)は、ソールインパクトから同差(約1馬身差)内の、トルークマクトまで5頭となっていて、全馬が3G内にとどまる配置となっています。

ハンデ戦ですし、斤量補正があるので拮抗してくるのは当然と言えば当然ですが、それにしても少頭数でここまで大きな開きが見られない構図というのも珍しい印象です。

そんななか今回の◎は総合4位タイ評価となったカラビナとしました。前走連対の4~5歳馬を狙いたいレースで、今年は3頭が該当しますが、○ミッキーロケットは中間一頓挫あって人気必至、△ガンコは前走1000万下を人気薄で粘り込んでの勝利で本命視はさすがに・・・という印象。そんなわけで、前走1600万2着のこの馬に軽量での一発を期待。エンジンの掛かりが遅く長くいい脚を使うこの馬の特徴からも、京都の下り坂はプラスになりそうで少頭数も歓迎材料。土曜夜には降雪予報も出ていてさらに時計が掛かってきそうな馬場状態も、タフな馬場が合う◎には好都合ではないでしょうか。ここでも人気になるであろう▲パフォーマプロミス(今回、この馬の場合は鞍上人気も相まってという状況ではありますが^^;)と、前走では1キロ差でコンマ1秒差。人気では差がつくでしょうが、2キロ差に広がって迎える今回、この凄馬出馬表評価にもある通りそこまでの差はないとみて、この馬の上位進出を狙います。
以下、状態良さそうで距離克服あっても不思議ない☆ロードヴァンドール、タフな馬場になればなるほど怖い印象の△モンドインテロとこのあたりまでを上位評価。
今回の私の馬券は◎の単複勝負になる見込みですが、◎から○▲☆△(モンドインテロ)と組んだ3複で勝負としたいと思います。


【3複フォーメーション】
◎=○▲☆△(3)=印
12=2,3,7,8=1,2,3,7,8,9,10,11(22点)


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2017年10月25日(水) 18:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2017天皇賞(秋)
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こんにちは、プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われるG1出走予定馬の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回からはシンプルに前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。
なお、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますのでそちらでご確認ください。


◇優先出走馬◇

リアルスティール(D)
前走の毎日王冠時の調教では乗り込み本数もそれほど多くなく、いつもならCWでジョッキーを乗せて追い切られる1週前追い切りが坂路で行われており、どちらかというとこの馬としては急仕上げでの出走だったのではないかと思います。レースでは展開も向きましたし、鞍上のデムーロ騎手も本番では他の馬に乗ることも決まっており、後のことはそれほど考えていなかったと思いますので、急仕上げで走り過ぎた反動が今回はあるかもしれません。


◇賞金順◇

サトノクラウン(D)
なかなかこの馬とは相性が悪く、調教の動きが良く見えた時には凡走して、チョット物足りないかなぁと思った時には好走されている馬なのですが、今回に関してはあまり良く見えませんでした。これまで好走した時の調教内容をもう一度見直してみると、2週前に追い切った時の内容が良い時は好走していました。今回は2週前の内容も目立つ動きはなく、良くなるのは先になりそうです。

ネオリアリズム(A)
蹄の不安で札幌記念を使えませんでしたが、約1ヶ月前から美浦で乗り始めて1週前追い切りでは抜群の動きを見せています。昨年は乗り役の関係と同厩のモーリス天皇賞(秋)に出走したため、マイルCSに向かいましたが今年はモーリスもいないので遠慮なくこちらに出走予定。直前の追い切りでもビシッと追ってくれば好走が期待できそうです。

サトノアラジン(B)
休み明けを使われての叩き2戦目。この馬の調教パターンで1週前の日曜日に終い速い時計を坂路で出しているので、この中間は順調。あとは最終追い切りでどんな動きを見せるかに注目。

ステファノス(C)
今年はオールカマーからの始動でローテーション的に余裕があるハズですが、休み明けの前走がマイナス体重だったこともあってか1週前にビシッと追ってくることもありませんでした。叩き良化型のタイプにしては軽めで調整されてきており、最終追い切りも軽めだと何か不安材料があるのかもしれません。注意が必要です。

マカヒキ(D)
これまで間隔を1ヶ月以上空けて使ってきた馬が、初めて中2週で使ってくることをどう判断するか難しいところ。毎日王冠時の追い切りは力強さがなく物足りない動きだったので、今週の最終追い切りでガラッと変わっくるようなら、前走を調教代わりと考えても良いのかもしれません。その意味で、最終追い切りの動きには要注意です。

ディサイファ(E)
札幌記念の公開調教を生で見た馬なのでその時の印象がかなり強く、正直に言うとその時点で秋競馬での好走は期待出来ないのではないかと思いました。年齢的にも上積みを期待することは難しく、さらに相手の強くなる今回は厳しいレースになりそうです。

サクラアンプルール(B)
札幌記念(◎)では追い切りの動きが良かったこともありますが、人気もそれほどなく蛯名騎手の好騎乗がハマった感じでした。札幌記念からの直行になりますが、1週前追い切りでは終いもうひと伸びがほしい内容だったので、最終追い切りでビシッと追われてしっかり伸びるようなら好走が期待できそうです。

カデナ(D)
休み明けの神戸新聞杯では追い切りの動きは悪くなかったものの、乗り込み量が少し少なく馬体重も+10kgと太め残りがあったのではないかと思います。1週前追い切りの動きもまだ重い感じがあり、残り1週でどこまで仕上がってくるかですが、前走よりも相手が強くなるのでかなりの上積みがないと勝ち負けまでは厳しいかもしれません。

シャケトラ(C)
前走の宝塚記念では、抜群の調教内容だったのでかなり期待したのですが、前に行く馬には厳しいレースになってしまい惜しくも4着。鞍上のルメール騎手も追い切りにも騎乗していて状態が良かったことが分かっていたからこそ、強気の競馬で勝ちに行ったのだと思いますのでそこは仕方なく、勝ち運が味方してくれなかったと思うしかありません。ただ、馬は確実に強くなっていて今後の活躍が期待できそうです。今回の状態ですが、速い時計は何本か出しているのですが併せ馬の内容と坂路での時計に少し物足りなさがあり、休み明けでいきなり勝ち負けという感じまでにはないか、といった印象です。

ワンアンドオンリー(E)
前走時の追い切りではなかなか良い動きだったので期待していたのですが、この馬向きの展開にも関わらず伸びきれなかったところをみると、今回もかなり厳しそうです。

グレーターロンドン(D)
1週前追い切りでは、終い右後脚が落鉄したような感じに見えたので爪に関して大丈夫なのかという不安があります。これまでほとんど間隔を空けて使ってきた馬が中2週での出走となるので、良く言えばそれだけ状態が良いのかもしれませんが、悪く言えばいつもと違う短い期間で万全に持ってこれるのかという不安もあります。

ミッキーロケット(C)
前走時は追い切りの動きが良かったので◎にしましたが、これまでで一番重い馬体重での出走だったことも影響したのか、直線の伸びがイマイチでした。今回、関東への輸送があるので絞れてくるとは思いますが、あまり輸送慣れしていない馬なのでそちらの不安のほうがあります。

レインボーライン(E)
大きなレースで好走する馬ですが、休み明けの割に乗り込み量が少なすぎるのでいきなり勝ち負けまでは厳しいと思います。

ロードヴァンドール(B)
札幌記念からの直行で、乗り込み量も豊富ですが1週前追い切りの動きを見るとまだ重い感じがあり、最終追い切りでどこまで仕上がってくるかといったところだと思います。

トルークマクト(除外対象)


※なお、キタサンブラックほか記載のない馬については、シューナカコラムでコメントしていますのでそちらをご覧ください。


◇今回は、天皇賞(秋)編でした。
秋の古馬路線と言えば何といっても天皇賞(秋)ジャパンカップ有馬記念の王道の3レース。注目度も高いですし、特別な思いもあります。近年は馬の状態、適性、さらに12月の香港を含む多様な選択肢や考え方がある中で、3つのレースに連続して出走する馬はなかなか見られなくなってきました。しかし、今年は注目の集まるキタサンブラックが3レースへの出走を表明。この秋の古馬の王道路線を盛り上げてくれることでしょう。結果はどうであれ、とにかくケガのないように無事に3戦走りきって来年からの大仕事に進んで行ってもらいたいです。
それではまた、当コラムも王道ローテの2戦目ジャパンカップ編で次回お会いしましょう。!(^^)!



天皇賞(秋)出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2017年10月24日(火) 14:30 覆面ドクター・英
天皇賞(秋)・2017
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秋華賞どころでない道悪での菊花賞となり、1番人気が勝ったものの、2着、3着にはかなりの人気薄が来ました。土日の競馬自体かなり荒れて難しかった印象です。執筆時点、私の住む北海道でも台風で更なる降雨となっているのですが、昔より排水設備も良くなった昨今の競馬場では週末には馬場回復がみられるのではないでしょうか。

恒例の全頭診断へ~今回は有力な一軍と期待薄な二軍に分けてみました

<一軍>
キタサンブラック宝塚記念は道悪も良くなかったし、凱旋門賞を意識して控える競馬をしてみたり、天皇賞(春)でのレコード勝ちの疲れなど、様々な要素があったのだろうが、連勝街道(有馬のごくわずかサトノダイヤモンドに負けたのも入れると、ほぼ連勝)を歩んでいた馬が一旦気持ちが切れるともう終い頑張りがきかないこともありそう。再び好きでない道悪と、今や忙しいであろう2000m(これまでも天皇賞(秋)は使ってこなかった)なのもあり、当然有力ではあるが盤石ではない感じ。ラスト秋3戦の中では一番危なそう。オグリキャップ同様、秋ふたつ負けて、「終わった」と思われた有馬記念で、距離適性や先行力生かして、ラストランを涙の勝利で飾るパターンか。

リアルスティールドゥラメンテと接戦を演じたり、G1のドバイターフを勝ってきたりとすごく強い面と、人気でさっぱり・がっかりな脆い面が同居する馬。毎日王冠で前哨戦を勝って人気になるだろうが、あっさりがあっておかしくない反面、また人気を裏切るのも十分ありそうで、当日レースでの気分ひとつといった感じ。

サトノアラジン毎日王冠は再度大好きな外枠を引いて、上り32.6秒の末脚で最後グイグイ伸びてきて1800mでもやれるところ見せた。外枠を再度引けるかと馬場良化が重要か。馬場が回復すれば2000mでもやれそうだが。

グレーターロンドン:正直、本調子には遠い感じの前走・毎日王冠でも差してきて3着に来たように、上積みがあれば待望のG1制覇もありえるが、調教がいかにも軽いように反動の方が心配な現状。ディープインパクト×ロンドンブリッジというG1級同士配合の本格派で、能力がかなり高いのはわかるが故障が心配。

サトノクラウン:道悪巧者であることは広く知られており、人気になりそうだが、実績は非根幹距離中心で、秋の天皇賞とは相性が悪く3歳時に17着、4歳時に14着の大敗。5歳になって人気ほど走るかといえば微妙。

ソウルスターリングオークスは本命を打って強い勝ち方をしてくれたが、毎日王冠の1番人気には正直びっくりした。斤量差はあっても、古馬の牡馬一線級とはまだ差がある印象でここも消す予定。ただ毎日王冠で逃げて敗戦後のルメール騎手のコメントでは、「高速馬場の1800mだと距離が足りない」という、恐らく多くのファンが父フランケルがマイラーだったことから“マイル以下向きで距離不安”と思っているのとは逆のコメントをしていたことは興味深い点。ノヴェリスト同様、ヨーロッパ競馬でマイルで活躍するくらいのスピードが、日本の中距離向き種牡馬としての活躍につながると思われ、激走するとしたら距離が延びてのJCか。

ステファノス:今年も大阪杯2着、オールカマー2着とG1&G2での2着2回があるし、天皇賞(秋)では昨年は6番人気3着、一昨年は10番人気2着と高い適性示している。勝ち切るイメージは湧きにくいが、馬場がそこそこ回復すれば今年も圏内だろうし、そう人気にならないだろうし妙味はありそう。

マカヒキ:期待して本命を打った毎日王冠はがっかりな内容で、前が詰まり気味とはいえ内田博騎手が追ってもあまり伸びる感が無く、使ってそう上向いた感じも無く......。タヤスツヨシ的な(例えが古いか)燃え尽きダービー馬パターンか。

シャケトラ:春は上がり馬として快進撃が続いたが、2番人気に推された春のグランプリで、あまり惜しくない4着だったようにトップレベルにはまだ届いていない感あり。ここからとなった秋もいまひとつ更なるパワーアップを感じない調教内容で、道悪が良くないマンハッタンカフェ産駒だけに、ルメール騎手騎乗とくれば過剰人気に拍車を掛けそうで妙味はあまり無いか。

ヤマカツエース:約3か月間での金鯱賞を変則連覇を達成したようにG2・3勝、G3・2勝の合計重賞5勝の実績があるし、左回り2000mは良いのだろうがG1の壁にこれまで跳ね返されており、今更のG1制覇という感じでもないか。道悪はこなせそうではあるが。

ネオリアリズム札幌記念モーリスに勝ってしまったり、中山記念を制した後の4月には香港でG1・QE2世Cを勝ってしまったりと、日本でのトップレベルではない感じがあっても大仕事をする馬。馬場渋化でまた大仕事もあるか。

ミッキーロケット:1月のG2日経新春杯を制しているし、京都大賞典も0.3秒差4着とそこそこ良い内容だが、長めの距離を使ってきているようにスタートが悪く、距離も2000mはちょっと忙しそう。ポンとゲート出ればやれてしまうかもしれないが。

<二軍>
カデナ:弥生賞馬で距離も菊花賞よりこちらが向くのだろうが、皐月賞、ダービー、神戸新聞杯と内容良くなく期待薄。

サクラアンプルール札幌記念を制したが、内枠を生かしてもう再現ないくらいの好騎乗もあり、特に東京2000mで良いタイプでもない。

ディサイファ:マイルCSの大不利を受けて以降気持ちが萎えたようで、8歳の今年は厳しい。

トルークマクト:重賞実績無く厳しい。

ヒットザターゲット:9歳になっても元気だが、もう1年半馬券に絡んでおらず買い材料無し。

レインボーライン:昨秋は菊花賞2着の後にJCで6着と頑張ったが、その後はいまひとつで宝塚記念も5着といっても後方から差を詰めた惜しくない内容で、成長力がいまひとつか。

ロードヴァンドール:3月のG2金鯱賞で2着したように力をつけてきているが、まだここでは足りないのでは。

ワンアンドオンリー:マイル路線使ったり、もう3年に渡り低迷。毎日王冠も0.4秒しか負けていないが、特に道悪で浮上するタイプでもなく強調材料無し。


<まとめ>
本命候補:リアルスティールサトノアラジン

ヒモ候補(有力だが微妙な馬達):キタサンブラックサトノクラウンステファノスシャケトラヤマカツエース

穴で期待:ネオリアリズムミッキーロケット

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2017年9月3日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第291回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~新潟記念 G3
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みなさんこんにちは!

本日は新潟11R「新潟記念 G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、フルーキー1頭。
第2グループ(黄)は、カフジプリンスラストインパクトまでの6頭。
第3グループ(薄黄)は、シャドウウィザードからトルークマクトまでの4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと全体を通して大きな溝がなく、大混戦の構図となっています。

私の本命は◎ソールインパクトにしたいと思います。当レースでは3年連続ディープインパクト産駒が優勝、2着、3着も含めると圧倒的な成績を収めています。加えて、本日のレースは完全に外差し馬場にシフト、末脚のしっかりしているディープインパクト産駒にさらなる追い風が吹いています。

ディープインパクト産駒の中でも本命に抜擢したソールインパクトは母方が新潟に相性の良いダンチヒ、調教の動きも抜群ですし、軽量を生かして頑張ってくれそうです。

相手には○ラストインパクト、▲トルークマクト、△アストラエンブレムハッピーモーメントルミナスウォリアーフルーキーディープインパクト産駒、末脚タイプに絞って決め打ちします。


【ワイド流し】
10→2,6,8,11,14,16

【馬連流し】
10→2,6,8,11,14,16

計12点

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2017年1月8日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年01月08日号】特選重賞データ分析編(29)~2017年日経新春杯~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2日経新春杯 2017年01月15日(日) 京都芝2400m外


<ピックアップデータ>

【馬齢別成績(2010年以降)】
○4歳 [5-4-1-12](複勝率45.5%)
○5歳 [2-2-3-16](複勝率30.4%)
×6歳 [0-1-3-18](複勝率18.2%)
×7歳以上 [0-0-0-32](複勝率0.0%)

 馬齢を重視したい一戦。10年以降の優勝馬はいずれも5歳以下でしたし、複勝率は若い馬ほど高くなっています。昨年も、3頭しかいなかった4歳馬のうち2頭(シュヴァルグランレーヴミストラル)がワンツーフィニッシュを果たしました。2013年には単勝オッズ22.8倍(10番人気)のカポーティスター(当時4歳)が優勝していますから、若い馬はたとえ実績が心許なくてもマークしておきましょう。

主な「○」該当馬→カフジプリンスミッキーロケットモンドインテロ
主な「×」該当馬→アドマイヤフライトダコールトルークマクト


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

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2016年11月30日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2016年11月30日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(23)
閲覧 2,165ビュー コメント 0 ナイス 1

週末のメイン競走を、伊吹雅也プロがある一つのデータに注目して分析する人気コーナー。
<<さらにプラス1!>>データも交え今週末のあなたの予想をバックアップする、ウマニティ会員専用コラムを是非ご活用下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2016年12月03日(土) 中山11R スポーツニッポン賞 ステイヤーズステークス
【前年以前のステイヤーズステークスにおいて連対経験がなかった馬の、前走の上がり3ハロンタイム順位別成績(2010年以降)】
●5位以内 [4-5-3-18](複勝率40.0%)
●6位以下 [0-0-0-44](複勝率0.0%)
→既にこのレースで優勝を争った経験がある馬と、前走で出走メンバー中上位の上がり3ハロンタイムをマークした馬に注目したい一戦。特別登録を行った馬のうち、2015年以前のステイヤーズステークスにおいて連対経験があるのはアルバートカムフィーファタモルガーナの3頭だけ、前走の上がり3ハロンタイム順位が5位以内なのはアルバートジャングルクルーズの2頭だけでした。


▼2016年12月03日(土) 中京11R 金鯱賞
【前走の着順別成績(2012年以降)】
●4着以内 [2-2-4-7](複勝率53.3%)
●5着以下 [2-2-0-36](複勝率10.0%)
→現在の施行時期に移った2012年以降は前走好走馬が堅実。特別登録を行った馬のうち、前走の着順が4着以内なのは、ヴォルシェーブデニムアンドルビートルークマクトパドルウィールの4頭だけです。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】

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トルークマクトの口コミ


口コミ一覧

白富士ステークス

 しんすけ46 2018年1月27日() 04:51

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◎⑧トルークマクト
△①プラチナムバレット
△④マイネルハニー
△⑦スズカデヴィアス
△⑩タガノヴェリテ

馬連⑧ー①・④・⑦・⑩への4点へ200円。

実績上位馬が休み明けや近走不信等で波乱の匂いがプンプンするね。
えっ?鼻が詰まってるんじゃないって?ふんっ、しっけいな。
3走前は同条件で4着。馬柱からは消えちゃったけど9走前には2着。
やれても不思議は無いと思うのだけど・・・。
今の所は全部万馬券だよぉ~、嬉しいな♪

イースーチーの筋に⑩への馬連流し。
タガノヴェリテは未勝利時だけど芝での連対実績と
典さんが続けて乗ってくるんで何かありそうな気が・・・。

えっ?気のせいだって?分かってるわよ、ふんっ。

 浪花のクマ 2018年1月26日(金) 22:46
白富士S 最終決断
閲覧 92ビュー コメント 0 ナイス 5


昨年のチャンプ、スズカデヴィアス、重賞でも
堅実な走り、この面子なら、連覇も・・

白富士ステークス

◎ ⑦ スズカデヴィアス
▲ ③ マイネルサージュ
△ ⑧ トルークマクト


ワイド
◎⇒▲△

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 馬券のAエース 2018年1月13日() 21:49
【日曜格上馬】+京成杯・日経新春杯 
閲覧 387ビュー コメント 0 ナイス 3

////////////

【メモリアル】あと1勝で○○○勝♪
川島 信二≪騎手≫〔通算299勝〕
伊藤 工真≪騎手≫〔通算99勝〕
金子 真人HD≪馬主≫〔通算499勝〕

///////////////

【日曜の格上馬】
中山1R…ヴォルフスブルク
中京2R…アシャカデッシュ
京都7R…コロナシオン

【厩舎&騎手】高確率メソッド

中山4R :◆ライバーバード  戸崎&手塚〔複勝率〕 47.5%
中山9R :◆レレマーマ  戸崎&国枝〔複勝率〕49.0%
中山11R :◆コズミックフォース  戸崎&国枝〔複勝率〕49.0%
中山12R :◆バラダガール  戸崎&国枝〔複勝率〕49.0%
京都3R :◆サナコ  川田&中内田〔複勝率〕46.8%
京都3R :◆ジョーダンヒロイン  福永&野中〔複勝率〕55.8%
京都6R :◆グレートタイム  ルメ&藤原〔複勝率〕66.7%
京都6R :◆モズノーブルギフト  デム&鮫島〔複勝率〕57.1%
京都7R :◆ハギノアレス  デム&鮫島〔複勝率〕57.1%
京都7R :◆ラルク  武&松永〔複勝率〕40.0%
京都9R :◆カラクプア  ルメ&松田〔複勝率〕57.1%
京都9R :◆シロニイ  川田&池江〔複勝率〕47.0%
京都10R :◆シグナライズ  ルメ&藤原〔複勝率〕66.7%
京都11R :◆パフォーマプロミス  デム&藤原〔複勝率〕55.9%
京都11R :◆ベルーフ  川田&池江〔複勝率〕47.0%
京都12R :◆ラディウス  川田&高野〔複勝率〕49.1%

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【京成杯】中山2000m

≪上げ幅≫
1位:〔6〕?ジョリルミエール
2位:〔5〕?コズミックフォース ?ライトカラカゼ
4位:〔4〕?ロジティナ

≪タイム指数≫
1位:〔69.4〕?コスモイグナーツ
2位:〔70.2〕?コズミックフォース ?ジェネラーレウーノ
4位:〔70.9〕?ダブルシャープ

≪LAP一致馬≫今回ナシ
?コズミックフォース ?ロジティナ ?イェッツト

※≪攻略ポイント≫ 更新ナシ
重賞で上がり3位以内の実績がある馬は?ダブルシャープ1頭のみ
同コースで年末のG?ホープフルSが設立された影響で明らかに例年よりは
実績弱化のメンバーが揃った。
今までは
・勝ち馬は?番人気以内(過去10年中9年)
・前走、新馬・未勝利勝で0.0秒差の馬は来ない
・1戦1勝馬は苦戦【0-0-1-15】
などがありますが、1戦1勝馬が人気になってるようで今年はどうでしょう?

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

【日経新春杯】京都2400m

≪馬指数≫
1位:〔90〕?ミッキーロケット
2位:〔87〕?モンドインテロ
3位:〔85〕?ソールインパクト

≪タイム指数≫
1位:〔70.2〕?ロードヴァンドール
2位:〔70.4〕?ミッキーロケット
3位:〔70.9〕?ヒットザターゲット

≪LAP一致馬≫今回ナシ
?モンドインテロ ?ベルーフ ?トルークマクト

※≪攻略ポイント≫ 1/11更新してます
『??番人気』『4・5歳馬』『乗り替わりナシ』が断然に強いレースで
今年は4歳馬が不在なので5歳ミッキーロケットがデータ的には盤石。
他の好走条件を満たすのも指数上位馬なので荒れる要素は少ないでしょうね^^;

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

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コメント一覧
1:
  hironish   フォロワー:3人 2012年10月8日(月) 12:44:39
6/24LML-3 相手が弱かったとはいえ、他馬が押しても持ったまま。直線も伸び快勝。

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トルークマクト

トルークマクトの厩舎情報 VIP

2018年8月4日障害3歳以上未勝利8着
厩舎の
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2018年8月4日 障害3歳以上未勝利 8着
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