今週の競馬:注目レース

  • 菊花賞 G1
    10/20(
  • 富士S G3
    10/19(
  • 特別登録
  • 重賞攻略
  • 予想登録
  • 予想を見る
  • プロ予想MAX
  • 馬券購入
  • 新着ニュース
  • 展望コラム
  • 口コミ情報

 菊花賞の追い切りが16日、東西トレセンで行われた。栗東では、神戸新聞杯3着のワールドプレミアが坂路で好気配をアピール。体質強化でたどり着いたクラシック最終戦で、初タイトル奪取をもくろむ。良血馬サトノルークスは、初コンビとなる福永騎手を背にCWコースで併せ馬を行い、確かな伸びを見せた。皐月賞2着、日本ダービー3着のヴェロックスはきょう追い切る予定。枠順もきょう確定する。

 不完全燃焼に終わった春のリベンジだ。気温10度と一気に季節が進んだ栗東坂路を、ワールドプレミアが熱気十分に駆け上がる。動きを見届けた友道調教師は、満足げにうなずいた。

 「しまいを少し伸ばす形で、うまくいったと思います。先週に(武豊)ジョッキーが乗ってしっかりやっていて、初めてといっていいくらい順調に競馬に向かえる。春に比べて、いい状態で出走できます」

 坂路単走で、力みのない走り。ストライドを大きく伸ばしてスムーズに加速すると、直線半ばで入った肩ムチに反応してもうひと伸び。余力を残しながら、4ハロン54秒4-12秒7でまとめた。9日にCWコースでの1週前追い切りで一杯に追われて6ハロン82秒0-12秒3を計時しており、仕上げに抜かりはない。

 ラスト1冠でようやくたどり着いた、クラシックの舞台だ。3月の若葉S2着で皐月賞の優先出走権をつかんだが、その後にソエが出て春シーズンは休養。それでも半年間、成長をうながしたことで、体質が強化された。師が「心配事が全くなくなった。春はポチャッとしていたけど、筋肉質になった。ソエを気にせずにのびのび走れている」と違いを証言すれば、武豊騎手も「春より走りがよくなっている」とうなずく。前走の神戸新聞杯(3着)では勝負どころでのズブさを見せず、勝ち馬のサートゥルナーリアと同じ最速の上がり3ハロン32秒3をマーク。実りの秋に向けて、土壌はできている。

 友道調教師は「(2戦2勝の)京都の外回りは相性が良くて、折り合いはつくので3000メートルの距離は大丈夫だと思う。菊花賞で一番相性がいい武豊騎手に任せるだけです」と結んだ。

 皐月賞日本ダービーの勝ち馬が不在のラストバトル。歴代最多の4勝を挙げる“菊男”を背に、主役に躍り出る。 (川端亮平)

【東西現場記者走る】快伸デイジー!ルメール自信 10月17日(木) 05:10

 密着取材でGIの勝ち馬を探る連載『東西現場記者走る』。菊花賞を担当する大阪サンスポの山口大輝記者(28)は、2日目は美浦トレセンに潜入。大一番での乗り替わりが気になるニシノデイジーの追い切りに騎乗したルメール騎手を直撃した。同じく鞍上が替わるヒシゲッコウも、上がり馬として怖い存在だ。

 火曜は栗東での取材を終えて、夕方に美浦へ移動。慣れないパターンだが、今回の菊花賞は混戦模様の“乱菊”。関東馬にもお宝馬がザクザクいると見込んでの東上だ。

 追い切り日を美浦で過ごしたのには、理由がある。ズバリ、メインターゲットはニシノデイジーだ。2歳時のものとはいえ、重賞2勝はメンバーで最多。大一番で初騎乗となるルメール騎手が初コンタクトを取るというなら、チェックしないわけにはいかない。

 朝一番に4ハロン71秒8-17秒0で登坂した後、南Wコースへ。坂路では、やや頭を上げて行きたがるそぶりをみせていたが、馬場ではリラックスして走っていく。僚馬マイネルクラース(OP)を追いかけて直線に向くと、鞍上の仕掛けに鋭く反応し、馬なりで一瞬でかわした。楽な手応えのまま、5ハロン66秒0-12秒7で2馬身の先着だ。

 調教スタンドに戻ってきたルメール騎手に感触を聞くと「動きはとてもよかったです。状態もいいと思います」と笑顔で返答。3000メートルの距離への対応も気になるが「調教と競馬では違うけど、ゴールの後も疲れていなかったし、(距離は)大丈夫そうですね」とジャッジした。

 フィエールマンで制した昨年との自信度の違いを聞くと「ポテンシャルはあります。フィエールマンは(それまでに)重賞を勝っていなかった。今年のデイジーもあまり人気がないし、同じシチュエーション。自信はあります」とニヤリ。美浦まで調教をつけにきたかいがあったようだ。

 返す刀でもう1頭、取材をしておこう。ルメール騎手からスミヨン騎手に乗り替わるのが、ヒシゲッコウ。前走、札幌芝2600メートルでVと、舞台適性が高そうで気になる馬だ。しかし16日はWコースで一杯に追われて5ハロン67秒2-12秒9。併走馬に追いつけず、やや物足りない内容に映った。

 状態面が気になって上原助手を直撃すると「けいこでは本気を出さないタイプ。この馬なりには走れていました」と問題なしを強調。「早くから長距離適性を見込んでいました。一番(の根拠)は、調教でもムキになるところがない気性面です」と続けた。ただの取り越し苦労なのか…。

 美浦ではまだ気になる馬が多い。もう1日美浦に滞在し、さらに取材を進めていきたい。 (山口大輝)

[もっと見る]

【菊花賞】ヴァンケドミンゴ踏ん張った10月17日(木) 05:09

 ヴァンケドミンゴは、藤岡佑騎手を背にCWコースでしっかりと負荷をかけられた。道中でやや行きたがる面を見せたが、一杯に追われてラスト1ハロン12秒5(6ハロン84秒0)でしぶとく踏ん張った。「少しチグハグになったけど、長めからやれたし、体調は問題ない」と藤岡調教師。3勝クラスの前走は僅差の3着に敗れたが、夏場に2連勝を飾って地力強化を示している。「(差しに)脚質転換してから安定してきた。競馬に行って引っ掛かるタイプではないし、距離は心配していない」と期待する。

[もっと見る]

【菊花賞】ザダル素軽さ満点 10月17日(木) 05:09

 4戦3勝のザダルは美浦Wコースでしまい重点。馬なりながら素軽さ満点のフットワークで4ハロン53秒7-12秒2で外ハルサカエ(3歳2勝クラス)に半馬身先着した。「前走より10キロ弱は絞れているので今週も馬なりで。自ら動けるかどうかを確認してもらったけど、思った通りだった」と見届けた大竹調教師は満足げ。主戦の石橋脩騎手は「前走もいい意味で春と変わらなかったし、とにかく競馬が上手。立ち回りのうまさを生かしたい」と初の3歳クラシック制覇へ思いをはせていた。

[もっと見る]

【菊花賞】アドマイヤジャスタ回避10月17日(木) 05:09

 アドマイヤジャスタ(栗・須貝、牡3)は回避の見込み。

[もっと見る]

【菊花賞】手応えよし!ホウオウサーベル 10月17日(木) 05:09

 連勝で2勝クラスを突破した上がり馬ホウオウサーベルは、蛯名騎手を背にWコースで5ハロン69秒0-12秒8をマーク。抜群の手応えで外ブルーアガヴェ(1勝クラス)と併入した。

 鞍上は「先週は結構ハードにやったので、今週は相手に合わせて、軽く気合を乗せる程度。余力のある内容でいい追い切りができた。春に乗せていただいたときに“いい馬だな”と。穏やかさがいいところで長丁場に不安はないし、うまく流れに乗せられると思う」と、3年ぶりの菊挑戦への手応えを明かした。

[もっと見る]

⇒もっと読む

閲覧 349ビュー

秋華賞は難しかったですね。春のトップが抜ければ次位グループが順当に繰り上がる、と言ってしまえばそれまでの結果なのですが、上がり馬に期待して失敗でした。春に期待しつつイレ込みがひどくなって期待を裏切られ続けたシゲルピンクダイヤには参りました…。南部杯も上位評価3頭が逆順に来ちゃうし、難しいものです。

菊花賞ですがステイヤーの時代でないとはいえ、近年では最も層の薄い三冠目となりました。皐月賞馬もダービー馬も不在で、好勝負していたのがヴェロックスのみ、両レースでかろうじて掲示板に載れたのでさえニシノデイジーだけ(ダービー5着)という寂しさ。また重賞勝ち馬も、かなりの人気薄で弥生賞を勝ったメイショウテンゲン(8番人気)、京都新聞杯を勝ったレッドジェニアル(11番人気)とその一発以外は凡走続きの2頭と、実績馬の層が異常に今年は薄い状況。晩成型の大物というのもこれといっていない、なんとも寂しいメンバー構成となってしまいました。その分、馬券的には面白いのかもしれませんが……。


それでは恒例の全頭診断へ

1番人気想定 ヴェロックス皐月賞2着、ダービー3着ときて前哨戦の神戸新聞杯ではサートゥルナーリアには完敗の2着だったが、サートゥルナーリア菊花賞に出てこないので、先週のクロノジェネシス同様最後の一冠でようやく戴冠というのは十分ありえる。本質的には3000m向きではないと思うが、ライバル達が他の路線に行く中、ギリギリ菊にも対応できるのでは(春の二冠ではともに本命を打ったが今回はちょっと悩ましい)。ジャスタウェイは、自身はマイルで強い競馬を見せていたが産駒は明らかに2000m前後で結果を出しており、中距離種牡馬とみられる。ただ、ここで菊花賞馬を出すことによりハーツクライ後継として評価を上げられるチャンスで、その意味で大事な一戦。

2番人気想定 ワールドプレミア:春はヴェロックスに若葉Sで3馬身差完敗の2着の後に骨折。その後、神戸新聞杯から登場し3着とそれなりに格好をつけたが、武豊騎手に「秋になっても気性面の成長が無い」とコメントされているように、3000mまで距離が延びるとダメかも。ただライバルのレベルが低過ぎで、多少掛かってスタミナロスしても相対的にやれてしまうのかも。

3番人気想定 ニシノデイジー:ルメール騎手への乗り替わりで評価急上昇のよう。確かに勝浦騎手の残念騎乗が再三にわたり、西山オーナーもよくここまで辛抱したなあという感じの馬ではあるが、種牡馬としてハービンジャーは思ったよりステイヤー寄りではなく中距離向き。京都3000mは向かず、ルメール騎手でも苦労するのでは。

4番人気想定 ヒシゲッコウ:札幌2600mで2勝クラスを勝ってきた、ステイヤー色の強いルーラーシップ産駒(ステルヴィオの半弟)。2000mの新馬勝ちから、堀厩舎らしく大事に使うパターンで、春は4ヵ月休んでのプリンシパルS3着止まりだったが、成長が追い付いてきて、この距離なら世代トップレベルともそろそろ好勝負できそう。洋芝2600m勝ちは最近は人気となってしまい妙味あまり無いのだが、乗った騎手が皆褒めているように好素材のステイヤー。

5番人気想定 ホウオウサーベル:調教師試験勉強中の蛯名騎手もこの馬は楽しみにしているようで、夏の新潟で2勝クラス勝ち(5馬身差での圧勝)の際には「トライアルを使いたくないから、責任を果たせてよかった」とコメントしたように、ハーツクライ×アカテナンゴと菊を意識できる血統とスケールあり。ただ先週の秋華賞を見ると、ぶっつけ本番の上り馬は、結果を出すのが難しいのかもしれない。

6番人気想定 ザダル:春は順延となったプリンシパルSを勝つも、日程が詰まるダービーは使わず秋に備えてきた。セントライト記念は3着だったが、菊に向けては1~2着馬よりも内容は良かったのでは。地味なトーセンラー産駒だけに人気にもなりにくそうだが、父父のディープインパクトよりはスタミナある種牡馬と思われる。

7番人気想定 サトノルークス:春は皐月賞14着、ダービー17着と惨敗だった良血馬だが、セントライト記念では2着と結果を出した。ただ川田騎手がはっきりと「距離延びるのは良くない」とコメントしているように中距離馬で、菊花賞が終わったらマイルあたりを中心に使うようになるのでは。

8番人気想定 レッドジェニアル:春は500万下を取りこぼした後だっただけに11番人気と低評価だった京都新聞杯を勝ってしまった。しかも倒した2着が、その後にダービー馬となるロジャーバローズでもある。だからと言ってこの世代でトップレベルにいるかと言えば、神戸新聞杯では掛かり気味に4着敗退。更にこの距離で良さが出る感じでもなく、かなり好条件が揃っての激走だった京都新聞杯とみるのが正しそう。

9番人気想定 タガノディアマンテきさらぎ賞での2着以降は掲示板に載れるかどうか程度の成績続き。1番人気だった京都新聞杯でも終いは止まったし、秋初戦ではズブさを見せるなど、距離適性がどこにあるのか含め好走は難しそう。

10番人気以下想定
シフルマン:逃げた神戸新聞杯は強過ぎるサートゥルナーリアに早めに来られて、あっさり敗北となったが、これをノーカウントとすると春は連勝を果たしており、やや中距離色強めではあるが、楽に行けると激走もあるかもしれない。地味な実力者の松山騎手も良い。

メロディーレーン:338kgという小ささで2600mの1勝クラスを勝ち上がってきたが、昔から細身のステイヤーというのはいるが、いくらなんでも小さすぎる。応援馬券票が入りそうで妙味無し。

ユニコーンライオン:岩田騎手が「まだまだ子供っぽい」とコメントしながらも、それなりの結果を出してきたマル外。矢作厩舎の馬で、まだまだ成長の余地ありとすると案外激走あるかも。

メイショウテンゲン:弥生賞を8番人気で制したが道悪巧者だったようで、以降は惨敗続き。ゲートも悪く、得意かと思われた道悪のセントライト記念も11着と冴えず、期待薄。

バラックパリンカ:勝ち上がるが上級馬をほとんど出さないノヴェリスト産駒で、ようやく1勝クラスを1ヵ月前に勝っただけと、大一番での一発は期待できそうにもない。

カリボール:末脚鋭いジャスタウェイ産駒でマイル前後が良さそうなタイプ。ここの後の適距離で期待か。

アドマイヤジャスタ:2歳時にはホープフルS2着と活躍し、2月のすみれSでも2着とここまでは好走していたのだが、気持ちが切れてしまったのか以降は惨敗続き。去勢でもしないと立ち直らないのでは。

カウディーリョキングカメハメハ×ディアデラノビアという良血馬で、堀厩舎らしく大事に使われてきた。ディアデラノビアの仔は瞬発力は足りないがスタミナ型に出ることが多く、穴馬としては面白いのでは。

ヴァンケドミンゴ京都新聞杯10着と負けた後に、1勝クラス、2勝クラスと連勝して3勝クラスも3着と惜しい競馬(勝ったブレステイキングは重賞でもやれそうな馬)。長距離適性があれば、それなりに通用しても良く、ヒモ穴向き。

アドマイヤスコール:回避

ディバインフォース:ワークフォース×ゼンノロブロイという長距離配合なのだが、父の産駒の典型であるスピード不足のタイプで、京都だと青葉賞同様に後方に置かれるのでは。今後は障害転向が生き残る道では。

ナイママ:札幌2歳S2着して中央入りしてきた地方馬だが、その後は成長乏しく期待薄。

ヒッチコック:2勝はともにダートで芝は新馬戦しか使っていない。芝のG1では用無し。


<まとめ>

有力:ヴェロックス

ヒモに:ワールドプレミアヒシゲッコウホウオウサーベルザダル

穴で:シフルマンユニコーンライオンカウディーリョヴァンケドミンゴ

10月16日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年10月16日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(172)
閲覧 328ビュー



週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、アイビーステークス、室町ステークス、富士ステークス、ブラジルカップ、菊花賞、オクトーバーステークスの6レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2019年10月19日(土) 東京09R アイビーステークス
【“JRA、かつ1600~1800mのレース”において3着以内となった経験の有無別成績(2014年以降)】
●あり [5-5-5-20](複勝率42.9%)
●なし [0-0-0-10](複勝率0.0%)
→距離適性がポイント。1600m未満や1800m超のレースでしか好走していない馬は強調できません。


▼2019年10月19日(土) 京都11R 室町ステークス
【前走の着順ならびに1位入線馬とのタイム差別成績(2013年以降)】
●着順が1着、もしくは1位入線馬とのタイム差が0.5秒以内 [4-6-2-21](複勝率36.4%)
●着順が2着以下、かつ1位入線馬とのタイム差が0.6秒以上 [2-0-4-55](複勝率9.8%)
→前走の内容を素直に評価したい一戦。なお、前走の着順が2着以下、かつ前走の1位入線馬とのタイム差が0.6秒以上、かつ“JRA、かつダート、かつオープンクラスのレース”において優勝経験のない馬は2013年以降[0-0-0-31](複勝率0.0%)とさらに苦戦していました。


▼2019年10月19日(土) 東京11R 富士ステークス
【馬齢別成績(2015年以降)】
●3歳 [1-0-0-13](複勝率7.1%)
●4~5歳 [3-3-4-19](複勝率34.5%)
●6歳以上 [0-1-0-16](複勝率5.9%)
→近年は4~5歳の馬が優勢。3歳馬や6歳以上の高齢馬は評価を下げるべきでしょう。


▼2019年10月20日(日) 東京11R ブラジルカップ

[もっと見る]

10月16日(水) 11:00 【ウマニティ】
【U指数的分析】菊花賞2019
閲覧 414ビュー

菊花賞2019】2012年以降の傾向

過去傾向から、U指数的"買い"データをお届するU指数分析コラム。

今週の対象レースは菊花賞です。では早速参りましょう!

○U指数についてもっと詳しく知りたい!という方はこちらをどうぞ
●U指数に関する書籍が発売されました! ⇒詳細はこちら


<ポイント①>
・U指数上位の高指数馬は素直に信頼できる。U指数98以上かつ指数1~2位は【3.1.1.2】で複勝率71.4%、複勝回収率97.1%。該当馬は3連系馬券の軸に向く。

<ポイント②>
・U指数も下馬評も低い馬は厳しい戦いを強いられており、U指数95以下かつ8番人気以下の馬は【0.1.0.61】という惨憺たる状況になっている。唯一の例外は、史上まれに見る極悪馬場で行われた2017年の2着馬クリンチャー(指数94.6、10番人気)

<ポイント③>
・堅軸の「U指数98以上の1~2位馬」を1列目、まったく期待できない「U指数95以下かつ8番人気以下の馬」を除いたそれ以外の馬(1列目が2頭の場合はこれも含む)を2~3列目に配置したフォーメーションを購入した際の馬連回収率160.2%、3連複回収率138.1%




花賞の予想U指数はこちら⇒(花賞重賞特集ページ)で無料会員向けに出走馬全頭のU指数を無料公開中!
会員登録(無料)でご覧いただけますので、会員登録がまだの方は是非ご登録のうえご覧になってください!

--------------------------------------------------------------------------------
U指数に関する、『シミュレート結果』『予想U指数と結果U指数』『馬齢・クラス別考察』などの詳細情報はこちらのページでご紹介しています⇒『U指数について』ページ
--------------------------------------------------------------------------------

[もっと見る]

10月15日(火) 19:15 【ウマニティ】
【U指数競馬新聞(特別登録版)】菊花賞2019・GIのネット競馬新聞を無料公開!
閲覧 302ビュー

ウマニティが誇るスピード指数=「U指数」の上位馬を最大18頭掲載!ネット競馬新聞【U指数競馬新聞(特別登録版)】を下記からダウンロードできます。



■今週の注目重賞レース/第80回 菊花賞 GIの新聞はこちら(PDFファイル)

[もっと見る]

10月15日(火) 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年10月15日号】特選重賞データ分析編(172)~2019年菊花賞~
閲覧 822ビュー



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 菊花賞 2019年10月20日(日) 京都芝3000m外


<ピックアップデータ>

【前走の着順別成績(2013年以降)】
○3着以内 [6-5-5-44](複勝率26.7%)
×4着以下 [0-1-1-46](複勝率4.2%)

 コース適性などに注目が集まりがちではあるものの、単純に前走好走馬が強いレース。大敗直後の馬は思い切って評価を下げるべきでしょう。なお、前走の着順が4着以下だったにもかかわらず好走を果たした2016年3着のエアスピネルと2017年2着のクリンチャーは、いずれも皐月賞で4着となった経験がある馬でした。

主な「○」該当馬→ヴェロックスザダルヒシゲッコウ
主な「×」該当馬→ニシノデイジーメイショウテンゲンレッドジェニアル


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「出走数が8戦以内」だった馬は2013年以降[6-4-6-50](複勝率24.2%)
主な該当馬→ヴェロックスレッドジェニアル

[もっと見る]

9月27日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】先行イン有利が続く中山芝/スプリンターズS徹底展望
閲覧 1,461ビュー

先週は東西で秋G1へ向けての重要トライアルが行われた。

菊花賞への最終トライアルとなる神戸新聞杯は、断然人気に支持されたサートゥルナーリアヴェロックスを楽々と3馬身突き放し復帰戦を飾った。折り合いにも問題はなさそうで菊花賞に出てくれば断然の候補となりそうなものだが、どうやら距離適性も考えて今後は古馬路線に向かう模様。次は天皇賞(秋)か、あるいはジャパンカップになるのだろうか。

負けたヴェロックスサートゥルナーリアには完敗だったが、まずまずのスタートを切った。菊花賞ではセントライト記念組や2勝クラスを勝ち上がってきた上がり馬と激突することになるが、皐月賞2着、ダービー3着と辛酸をなめて来た春クラシックの無念を晴らせるだろうか。いずれにしても今年は春のクラシックホース2頭が主役不在の菊花賞となるだけに、例年以上の混戦となりそうだ。

一方、東では古馬のG2オールカマーが行われた。こちらはレイデオロウインブライトミッキースワローの3強の様相だったが、勝ったのは伏兵スティッフェリオ。好スタートを決めて先手を奪うと、直線も楽な手応えで突き放した。今年の秋の中山芝コースでは内枠の馬や逃げ馬の活躍が目立っているが、今回もその傾向通りの逃げ切りとなった。

2着は最後に伸びて来たミッキースワローが入線し格好はつけたが、レイデオロは伸び切れず4着、ウインブライトは久々に加えて距離延長が響いたのか9着と惨敗。どちらも秋のG1戦線へ向けて不安の残る始動戦となった。今年の天皇賞(秋)ジャパンカップ路線にはどうやっても前述のサートゥルナーリアや現役最強馬アーモンドアイがいるので、それを打ち負かすほどの馬は見当たらなかった。


モズスーパーフレアの枠順がカギ!

さて、今週末は早くも秋の中山開催最終週、そしていよいよ秋G1の開幕となる。開幕戦・スプリンターズSを攻略するにあたり、今年は特に重要なポイントの一つが枠順だろう。というのも前述通り、この秋の中山開催は総じて逃げ先行馬が有利で、インを立ち回った馬の活躍が目立つ。重賞を振り返ってみても、逃げ先行&内枠の活躍が顕著だ。

紫苑S→先行勢3頭がそのまま粘り込み
京成杯AH→トロワゼトワルが逃げ切り、2着以下も先行馬と内枠
セントライト記念→リオンリオンがインの馬群を捌いて抜け出し、1枠の2頭が2~3着
オールカマースティッフェリオの逃げ切り

以上の通り、4重賞のうち、逃げ切りが2度、その他も内枠勢の活躍が目立つ。

またスプリンターズSが行われる中山芝1200mに限ってみると、さらにイン有利が顕著になる。先週終了時点で8レースが施行されているが、2桁馬番での勝利は2番手から抜け出したアゴベイただ一頭だけで、その他の勝ち馬はすべてひと桁馬番。特に5番枠より内の馬が8レース中5レースで勝利している。

逃げ馬の活躍が目立つのも特徴で、8レースのうち5レースで逃げた馬が3着以内。しかもほとんどが人気薄で、先週土曜のセプテンバーSを6番人気で2着に粘ったエンゲージリングを筆頭に、ヨークテソーロマーマレードガールなど2ケタ人気での馬券絡みも2頭。そして全馬が4番人気以下で5頭も馬券に絡んでいるのだから、「どの馬が逃げるのか?」を探すことが、穴馬を見つける近道なのかもしれない。

以上を踏まえて今年のメンバーを見渡すと、逃げる可能性がもっとも高いのはモズスーパーフレアだろうか。モズスーパーフレアの前走は外枠を引かされたこともあり先手を取れなかったが、先週はスティッフェリオで逃げ切りを決めた音無厩舎が、今週も逃げ馬で沸かせることができるか。陣営も「タメても持ち味は出ない」と強気の構えだ。その他ではラブカンプーセイウンコウセイイベリスマルターズアポジーもスピードがあるので先行争いをかき乱すかもしれない。

いずれにしても、金曜日の枠順発表にはいつも以上に注目したい。短距離戦は特に隊列が重要になる。今年のスプリンターズSは、モズが内枠を引ければスンナリハナを取れ、レース全体も傾向通りイン先行有利になる。一方もしモズが外枠になり、内から伏兵の逃げ先行勢が主張するような隊列になると、外からの差しが届く流れになるかもしれない。

当コラムが公開される頃には既に枠順が決まっている。実際の結果と照らし合わせて、展開&隊列を考えてみたい。モズスーパーフレアがどの枠を引くか、これは今年のスプリンターズSを考える上で重要なポイントとなる。


~最有力はダノンスマッシュ、不利怖いタワーオブロンドン

さて、最後に結論とまではいわないが、現時点での大まかな見解を書いておきたい。

まず、最有力とみているのはダノンスマッシュだ。人気も集めそうなので特に奇をてらったものではないが、前走のキーンランドCは強い競馬だった。昨年の同レースでも2着と好走しているが、その時と比べてもトモに力がつき、いよいよ競走馬として完成の域に近づいて来た印象だ。本質的には平坦向きだろうとは思うが、本格化した今ならば急坂コースでも問題はないとみる。父ロードカナロアも初G1制覇は4歳秋のスプリンターズSだった。父同様の道をたどれるか、極端な内枠や外枠を引かなければ有力だろう。

続く人気を集めそうなタワーオブロンドンは、グランアレグリアの回避により引き続きルメール騎手が乗れるのは大きなプラスになりそう。ただ、本馬の場合は本質的にバリバリのスプリンターではないだけに、多頭数でゴチャつく競馬になった場合には一抹の不安も残る。能力を出し切れれば勝ち負けだろうが、馬群で詰まる、差し遅れるなどのリスクはアタマに入れておきたい。

そして最も枠順に左右されそうなのがミスターメロディ高松宮記念ではインから最高の立ち回りを見せたが、セントウルSでは一転して外枠に苦しんだ。今回もどの枠を引けるか、立ち回り勝負に持ち込めれば侮れないが、外枠になると苦しい戦いを強いられるかもしれない。

ココまでは人気馬を取り上げたが、最後に伏兵馬を2頭挙げてみたい。

まず1頭目は、3歳馬のディアンドルだ。前走の北九州記念で連勝はストップしたが、展開や馬場などを考えれば勝ち馬と同等か、それ以上の競馬をしたのがこの馬だった。何より多頭数のスプリント戦で、本馬の操縦性の高さと器用さは大きな武器になる。5連勝中もすべて異なる騎手で勝利しているが、それも本馬の乗りやすさゆえだろう。内枠を引いて、立ち回り戦の流れになればチャンスは広がりそうだ。

逆に差しが届く流れになれば、怖いのはリナーテだ。前走は今回人気する2頭に追い負けたが、それでも着差は僅かだった。1200mではほぼ不発なく差して来るので、あとは展開一つだろう。何より今年はキーンランドCのメンバーレベルが、数ある前哨戦の中でも最も高かった。3着という戦績から人気の盲点になりそうだが、能力的には通用しておかしくない。

秋G1開幕戦、大いに推理を楽しみたい。

※スプリンターズSの最終結論は、『TAROの競馬』にて無料公開の予定です。是非当日のブログをご覧ください。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

[もっと見る]

⇒もっと読む

菊花賞

10月17日(木) 06:48

おいとまさん

閲覧 13ビュー

過去10年の前走クラス別成績(複勝率)

G1→0.0%

G2→19.2%

G3→20.0%

OP特別→0.0%

3勝クラス→0.0%

2勝クラス→14.6%

1勝クラス→0.0%

神戸新聞杯【7.6.4.49】

セントライト記念【1.3.1.16】

札幌記念【0.1.0.2】

前走G2組が優勢!

10月17日(木) 06:24 しんすけ48さん
コーフィールドカップ&富士ステークス&菊花賞③
閲覧 17ビュー

おはよ♪

10月17日、

遠いなの日ですね。

当たり馬券まで遠いな。

ほっとけ!

と言う訳で1日、夏休みが残ってるんで明日はお休み。

今日1日頑張ってコーフィールドカップの検討に費やしますかね?

ではではぁ~。

[もっと見る]

10月17日(木) 06:18 亀丸少年さん
一昨日は、スティングの大阪公演を堪能し、昨日は、コンビニ...
閲覧 20ビュー

朝から、最寄りの運転免許試験場へ行き、運転免許証の更新を。

こうして、<ありふれた日常>があって、自分のすべきこと、したいことを、都合通りに出来て、暮らせることこそ「幸甚」だと、あらためて思い知らされる今朝です。

報道、ニュースで明らかになる今回の台風19号の爪痕、被害、市井の人々の心を挫き、日常生活を奪うような様々な状況、影響を知るにつけ、何とも言えない悔しさを覚える部分も。

ラグビーW杯での日本チームの躍進には心から喜び、ベスト8での戦いにも大いに期待しますが、そんな一過性の興奮も過ぎれば、傷つき、その復興への道のりの遠さ、壁の高さに呆然とする思いに返る多くの人々の存在を想像するだけでも、やるせない気持ちに。

そして、「心は共にあります」「一日も早い復興を」という言葉を、それらの立場にいらっしゃる方々に安易にかけるのも憚れるような、複雑な思いも。

先ずは、自分の時間を、生活を。そして、自分の身の丈でできる行動を、というだけかなあ。

[もっと見る]

10月16日(水) 22:16 はななるくんさん
菊花賞 調教から
閲覧 116ビュー


 ワールドプレミア最高。セントライト記念の2、3着馬のサダル、サトノルークスが続いて良かったです。

荒れない菊花賞かな🧐

[もっと見る]

10月16日(水) 21:24 メルテッドハニーさん
競馬ノート
閲覧 142ビュー

エンジョイ ケイバどーも!!

好きなテレビ番組は、グリーンチャンネルの

ケイバどーも!です( *´艸`)

今日は、しょっぱなに聞かれてもない好きなテレビ番組を、紹介してやったぜっ!(笑)

時に、皆さんは競馬ノートを付けてますか?
どれを幾ら買って、収支がどーだ、あーだ、こーだ、あなこんだ。

ポンコツも、一応つけてるんです。
ほら、競馬の払い戻し金が年間50万以上だと税金おさめにゃいかんってゆーもんだからね、ちゃんとしんといかんなーって。
まぁ年間50万も稼げねーだろ!って言われちゃえば、それまでなんですけど。。。(笑)

とくにオチもない日記です。

アナコンダ ケビン・コスナー アナコンダ

素敵な1句が出来ました。

突然ですが、ポンコツ的に菊花賞は、何がなんでもレッドジュニアルは買います。何がなんでも。根拠もない頑固。

[もっと見る]

10月16日(水) 20:44 穴馬言さん
第80回菊花賞(G1)
閲覧 144ビュー

前走レース編
過去10年

前走レース名 着別度数 勝率 連対率 複勝率
神戸新聞G2: 7- 6- 4-49/66: 10.60% 19.70% 25.80%
セントラG2: 1- 3- 1-46/51: 2.00% 7.80% 9.80%
野分特別1000: 1- 0- 0- 2/ 3: 33.30% 33.30% 33.30%
ラジオNIHG3: 1- 0- 0- 0/ 1: 100.00% 100.00% 100.00%
札幌記念G2: 0- 1- 0- 2/ 3: 0.00% 33.30% 33.30%
兵庫特H1000: 0- 0- 2- 6/ 8: 0.00% 0.00% 25.00%
阿賀野川1000: 0- 0- 2- 0/ 2: 0.00% 0.00% 100.00%
支笏湖特1000: 0- 0- 1- 0/ 1: 0.00% 0.00% 100.00%

※前走神戸新聞杯組と1000万クラス
 ヴェロックス・ワールドプレミア・レッドジェニアル・ユニコーンライオン・シフルマン
 ホウオウサーベル・ヒシゲッコウ

[もっと見る]

  • 特別登録
  • 重賞攻略
  • 予想登録
  • 予想を見る
  • プロ予想MAX
  • 馬券購入
  • 新着ニュース
  • 展望コラム
  • 口コミ情報
【富士S】追って一言

10月17日(木) 05:06

 ◆アドマイヤマーズ・友道師 「ひと夏を越して古馬の風格が出てきた。背も高くなった。香港マイルに登録したので、いい形で向かえれば」

 ◆アンノートル・柴田大騎手 「久々ですが、動きは悪くない。週末は雨が降りそうなので、道悪を他馬が苦にするようなら」

 ◆エメラルファイト・相沢師 「久々でもここを目標にきたし好仕上がり。動きはすごく良かった。距離もベスト」

 ◆カテドラル池添学師 「動き自体は相変わらずいい。休み明けで輸送も含めて馬体重6キロ増くらいで出られれば」

 ◆キャンベルジュニア・森助手 「順調にきている。ここ最近の中ではいい状態なので巻き返したい」

 ◆クリノガウディー・田島助手 「調教は動くし、予定通り上がりだけ。リラックスしていたし、いい意味で変わりなく来ている」

 ◆ジャンダルム・池江師 「先週にしっかりやったので相手に合わせる調整でも動きは良かった。中団でうまく脚をためられればはじけそう」

 ◆ストロングタイタン・池江師 「調教の動きは相変わらずいい。やめてしまうところがあるのであとはメンタル面。マイルならもう少しポジションを下げられる」

 ◆ダッシングブレイズ・斉藤崇師 「しまいはかかったけど全体時計は速いし、前走よりは動けている。馬に活気が戻ってきた」

 ◆リコーワルサー・荒山師 「このレースを目標に、思うような調教ができた。相手がかなり強くなるのでどうか」

 ◆レイエンダ・藤沢和師 「ゴールを過ぎてからも1ハロンくらい行ったし、いい伸びだった。力を出し切ってくれれば」

 ◆レッドオルガ・藤原英師 「前走は使い詰めだったし、休養をしっかり挟んだ。このコースは走るし、改めて」

 ◆ロジクライ・須貝師 「騎乗者が軽いのはあるけど、単走でこの時計(4ハロン51秒9)。動きはいい。馬はできている」

【富士S】ノームコア仕上がった10月17日(木) 05:06

 ヴィクトリアMをレコード勝ちしたノームコアはWコースで単走。しまい重点で馬なりだったが4ハロン54秒9-12秒6とラストの伸びは上々だ。「動きはよかった。ここまで順調にきたし、春に比べても変わりはない」とGI以来の実戦にも萩原調教師は仕上がりに合格点。「前走はジョッキーがうまく乗ってくれたにせよ、強い競馬をしてくれた。今回は牡馬相手がどうかだが、好レースを期待したい」と話した。

[もっと見る]

【菊花賞】サトノルークス余裕の併入 10月16日(水) 11:59

 セントライト記念2着の良血サトノルークスは、富士Sに挑むジャンダルムと栗東CWコースで併せた。鞍上には新コンビを組む福永騎手。2馬身追走する流れから3Fで1馬身差に詰め、4角で内へ。手応え上々の相手にゴール前で並びかけると、ともに余力たっぷりにゴールした。

 「追いかけて、1Fで体を使わせて走らせてほしいと指示された。操作性は高そうだし、走りに重厚感がある。きょうだいにも乗っていたけど、(全姉の)タッチングスピーチは夏を過ぎて体が増え、ガラッと変わってきた。サイズは違うけど似ている面はあるかな」とジョッキー。3000メートルについては「いいリズムで走る馬だし、そのへんを尊重して乗れば最後はいい脚を使いそう」と勝機を探っていた。(夕刊フジ)

菊花賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【富士S】レース展望 10月15日(火) 18:12

 19日、東京のメインは1着馬にマイルCS(11月17日、京都、GI、芝1600メートル)の優先出走権が与えられる「第22回富士S」(GIII、芝1600メートル)。注目は3歳のマイル王・アドマイヤマーズ(栗東・友道康夫厩舎、牡)の復帰だ。

 昨年、無傷の4連勝で朝日杯FSを勝ち、JRA最優秀2歳牡馬に輝いたホープ。この春は共同通信杯2着、皐月賞4着と惜敗が続いたが、1600メートルに距離を戻したNHKマイルCを好位から力強く抜け出し、マイルGI2勝目を飾った。今回は古馬と初対戦となるが、正攻法のレーススタイルで5戦5勝と完ぺきな成績を残すマイル適性は桁違い。父ダイワメジャーとのマイルCS父子制覇へ、主戦のM・デムーロ騎手を背に好発進を決めそうだ。

 ノームコア(美浦・萩原清厩舎、牝4)は春、同じ舞台のヴィクトリアマイルでGIウイナーの仲間入りを果たした。特筆すべきはその走破タイム。1分30秒5という空前のレコードはアドマイヤマーズが勝った前週のNHKマイルC(1分32秒4)より2秒近く速く、時計の比較ではむしろ優位に立つ。昨秋、紫苑Sを快勝したルメール騎手とのコンビでこちらも秋の好スタートを切りたい。

 レイエンダ(美浦・藤沢和雄厩舎、牡4)は春、エプソムCを押し切り重賞初制覇。続く新潟大賞典は10着と1番人気を裏切ったが、ダービー馬レイデオロの全弟が本格化の兆しを見せている。東京の1マイルは2月の東京新聞杯で8着だったが、4角最後方から強烈な末脚を発揮しており、流れに乗れれば一角崩しが期待できる。

 レッドオルガ(栗東・藤原英昭厩舎、牝5)はその東京新聞杯で2着。のちに安田記念を勝つインディチャンプと半馬身差の健闘で、高いコース適性をアピールした。ヴィクトリアマイルは11着と馬群に沈んだが、直線の不利も響いた印象だ。

 クリノガウディー(栗東・藤沢則雄厩舎、牡3)は昨年暮れの朝日杯FSアドマイヤマーズから2馬身差の2着。この夏の中京記念でも2着と古馬相手に差のない走りを見せており、ある程度時計がかかれば浮上の余地はある。

 エメラルファイト(美浦・相沢郁厩舎、牡3)は春のスプリングSをV。続く日本ダービーは中間、順調さを欠いたこともあり12着と馬群に沈んだが、3戦2勝のマイルで反撃が見込める。

 カテドラル(栗東・池添学厩舎、牡3)は春のNHKマイルCで鋭く追い込んで3着。アドマイヤマーズとは半馬身差だった。ややムラ駆けで安定感に欠けるが、切れ味は互角だ。

 ロジクライ(栗東・須貝尚介厩舎、牡6)は昨年、このレースを1分31秒7のタイムで優勝。その後は6戦未勝利だが、自分の型に持ち込めばしぶとく、軽視はできない。

[もっと見る]

【富士ステークス】特別登録馬10月15日(火) 17:30

[もっと見る]

【富士S】エメラルファイト、Wでビシビシ 10月10日(木) 05:02

 《美浦》日本ダービー12着以来のエメラルファイト(相沢、牡3)はWコースで一杯に追われて5ハロン66秒8-12秒4。僚馬に半馬身遅れたが、相沢調教師は「ビッシリと併せていい感じだった。背丈も伸びて成長している」と前向きだった。

[もっと見る]

⇒もっと読む

閲覧 328ビュー



週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、アイビーステークス、室町ステークス、富士ステークス、ブラジルカップ、菊花賞、オクトーバーステークスの6レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2019年10月19日(土) 東京09R アイビーステークス
【“JRA、かつ1600~1800mのレース”において3着以内となった経験の有無別成績(2014年以降)】
●あり [5-5-5-20](複勝率42.9%)
●なし [0-0-0-10](複勝率0.0%)
→距離適性がポイント。1600m未満や1800m超のレースでしか好走していない馬は強調できません。


▼2019年10月19日(土) 京都11R 室町ステークス
【前走の着順ならびに1位入線馬とのタイム差別成績(2013年以降)】
●着順が1着、もしくは1位入線馬とのタイム差が0.5秒以内 [4-6-2-21](複勝率36.4%)
●着順が2着以下、かつ1位入線馬とのタイム差が0.6秒以上 [2-0-4-55](複勝率9.8%)
→前走の内容を素直に評価したい一戦。なお、前走の着順が2着以下、かつ前走の1位入線馬とのタイム差が0.6秒以上、かつ“JRA、かつダート、かつオープンクラスのレース”において優勝経験のない馬は2013年以降[0-0-0-31](複勝率0.0%)とさらに苦戦していました。


▼2019年10月19日(土) 東京11R 富士ステークス
【馬齢別成績(2015年以降)】
●3歳 [1-0-0-13](複勝率7.1%)
●4~5歳 [3-3-4-19](複勝率34.5%)
●6歳以上 [0-1-0-16](複勝率5.9%)
→近年は4~5歳の馬が優勢。3歳馬や6歳以上の高齢馬は評価を下げるべきでしょう。


▼2019年10月20日(日) 東京11R ブラジルカップ

[もっと見る]

⇒もっと読む

閲覧 17ビュー

おはよ♪

10月17日、

遠いなの日ですね。

当たり馬券まで遠いな。

ほっとけ!

と言う訳で1日、夏休みが残ってるんで明日はお休み。

今日1日頑張ってコーフィールドカップの検討に費やしますかね?

ではではぁ~。

10月16日(水) 23:59 たぶお統括本部長さん
今週の推奨馬+先週の◎成績
閲覧 21ビュー

《今週の推奨馬》

★土曜日・東京10R・赤富士S(3歳以上3勝クラス・ダート2100m)
・ジェミニズ
(前走に続いて3度目の推奨)
前走は新潟の苗場特別をクビ差ながら勝利して昇級してきた。
着差は僅かだが出遅れながらトップハンデを背負って差し切っており、着差以上の強さであった。
左回りは抜群の強さを誇っており、府中ダート2100mも[0.1.2.0]と着外が皆無なので昇級初戦でも勝ち負け必至。

★日曜日・東京9R・鷹巣山特別(3歳以上2勝クラス芝1600m)
・アンブロークン
前走は1年の長期休養明けで+20kgの馬体ながら五頭連峰特別を3着に好走。
前々走にはGⅢ新潟2歳Sでクビ差2着した実力馬で、叩き2戦目の上積みが見込めるので勝ち負け必至。

★月曜日・東京9R・三峰山特別(3歳以上2勝クラス・ダート1300m)
・ボストンテソーロ
前走は4月のオープン特別端午Sを6着だったが、ダート1200mと1400mで勝っているので1300mが悪い訳がない。
府中では1400mを1度走ってハナ差2着があるので、まだまだ上積みがある3歳馬な事からも勝ち負け必至。

《先週の推奨馬成績》
★土曜日・京都10R・堀川特別
2着ソシアルクラブ
複勝110円

★日曜日・京都10R・三年坂特別
1着ヴァンドギャルド
単勝170円
複勝110円

★日曜日・京都12R・平城京S
2着グレートタイム
複勝140円

★月曜日・東京9R・昇仙峡特別
8着サトノファイター

★火曜日・東京8R・東京ハイジャンプ(J-GⅡ)
3着トラスト
複勝110円

★火曜日・東京10R・山中湖特別
1着レッドアステル
単勝160円
複勝110円

これで今年の推奨馬成績は
成績・[28.19.17.33]
勝率・0.288
連対率・0.484
複勝率・0.659

単複回収率(97戦)
単勝・73.2%(7110円)
複勝・84.5%(8200円)
総合・78.9%

《先週の重賞レース◎成績》

★秋華賞(GⅠ)
10着パッシングスルー

★アイルランドT府中牝馬S(GⅡ)
3着ラッキーライラック
複勝180円

これで今年の重賞◎成績は
成績・〔27.7.15.52〕
勝率・0.267
連対率・0.336
複勝率・0.485

単複回収率(101戦)
単勝・70.3%(7110円)
複勝・69.2%(6990円)
総合・69.8%

《先週の重賞以外のメイン◎成績》

★太秦S
1着エアアルマス
単勝310円
複勝150円

★オパールS
11着ミラアイトーン

★白秋S
9着ディキシーナイト

成績・[41.11.11.64]
勝率・0.322
連対率・0.409
複勝率・0.496

単複回収率(127戦)
単勝・99.3%(12620円)
複勝・71.4%(9080円)
総合・85.4%

[もっと見る]

10月16日(水) 16:02 浪花のクマさん
今週の武豊J騎乗予定馬(想定)
閲覧 85ビュー


今週は土曜東京、日曜京都、月曜東京です!

10/19東京(土)
② チアチアクラシカ (京都)2歳未勝利 )
⓸ ベッサメモー (2歳新馬)
⑤ マブルーク (2歳新馬)
⑧ カーロバンビーナ (3歳以上2勝クラス)
⑨ アマゾーヌ (アイビーステークス)(L) ⑤
⑪ ロジクライ (第22回 富士ステークス・GⅢ) ⑥

10/20京都日
③ ベストジーニスト (2歳未勝利 )
⑤ サンデージュピター (2歳新馬)
⑧ タマモツワモノ (なでしこ賞) ①
⑨ ブラヴァス (京都)北野特別) ①
⑩ アイラブテーラー (桂川ステークス) ⑤
⑪ ワールドプレミア (第80回 菊花賞・GⅠ) ②
⑫ パラーティウム (大山崎特別) ①

10/21東京月
④ エリモグリッター (2歳新馬)
⑥ スースー (3歳以上1勝クラス)
⑫ プリュス (3歳以上2勝クラス)

[もっと見る]

10月16日(水) 12:19 ユウキ先生さん
☆富士S(レコードタイムのG1馬)☆
閲覧 67ビュー

今週は土曜に東京競馬場で富士Sが行われます☆

注目は今年のヴィクトリアマイルを制したノームコア♪

走破タイムは1分30秒5のレコード!!

東京芝・1600メートルのレコードを更新しました(^^♪

久々の競馬ですが調子は上がっている感じ♪

今回も勝機は十分にあります(^_-)-☆

[もっと見る]

10月16日(水) 11:11 キング王さん
富士ステークス 芝1600 M!!
閲覧 68ビュー

◎ アドマイヤマーズ!

マイルチャンピオンシップに向けて

の 叩き台ですが

何せ斤量が57 kg!!

ここを克服できれば、、、

アドマイヤ~~

注目してます!

[もっと見る]

10月16日(水) 06:38 しんすけ48さん
コーフィールドカップ&富士ステークス&菊花賞②
閲覧 157ビュー

おはよ♪

10月16日、じゅーじゅー無ですね。

と言う訳で今日は焼肉禁止でーす!

昨日も食べて無いのに・・・。

いやぁ~、4日間競馬・・・、完封負けッス!

一つも当たらんかった。

府中牝馬ステークスはお得意の軸馬来たけど相手抜けでやらかしてもうたよ。

また修行して出直します。

取り敢えず洗濯物を畳んで心を落ち着かせました。

[もっと見る]

今週の競馬:番組表

開催日
  • 10月19日(
  • 10月20日(
  • 10月21日(月)
3回新潟3日目 4回東京6日目 4回京都6日目
9

アイビーステークス L

2歳オープン 芝1800m

9

久多特別

3歳以上2勝クラス 芝1400m

10

岩船特別

3歳以上1勝クラス 芝2200m

10

赤富士ステークス

3歳以上3勝クラス ダ2100m

10

トルマリンステークス

3歳以上3勝クラス 芝1800m

11

妙高特別

3歳以上2勝クラス ダ1200m

11

富士ステークス G3

3歳以上オープン 芝1600m

11

室町ステークス

3歳以上オープン ダ1200m

12

稲光特別

3歳以上1勝クラス 芝1000m

3回新潟4日目 4回東京7日目 4回京都7日目
8

なでしこ賞

2歳1勝クラス ダ1400m

9

鷹巣山特別

3歳以上2勝クラス 芝1600m

9

北野特別

3歳以上2勝クラス 芝2000m

10

十日町特別

3歳以上1勝クラス 芝1400m

10

甲斐路ステークス

3歳以上3勝クラス 芝1800m

10

桂川ステークス

3歳以上3勝クラス 芝1200m

11

北陸ステークス

3歳以上3勝クラス ダ1200m

11

ブラジルカップ L

3歳以上オープン ダ2100m

11

菊花賞 G1

3歳オープン 芝3000m

12

飛翼特別

3歳以上2勝クラス 芝1000m

12

大山崎特別

3歳以上2勝クラス ダ1200m

4回東京4日目
9

三峰山特別

3歳以上2勝クラス ダ1300m

10

テレビ静岡賞

3歳以上3勝クラス ダ1400m

11

オクトーバーS L

3歳以上オープン 芝2000m

先週の競馬:注目レース

  • 秋華賞 G1
    10/13(
  • 東京ハイJ J G2
    10/15(火)
  • 府中牝馬S G2
    10/14(月)
  • 出馬表
  • 重賞攻略
  • 結果・払戻
  • 予想を見る
  • プロ予想MAX
  • 馬券購入
  • 新着ニュース
  • 展望コラム
  • 口コミ情報

 13日の秋華賞でGI初制覇を飾ったクロノジェネシス(栗・斉藤崇、牝3)は一夜明けた14日、栗東トレセンの自馬房で疲れを癒やした。斉藤崇調教師は「(14日朝も)いつものレースが終わった後と同様、変わりなく落ち着いていました。強いレースを見せてくれましたね。この後も順調なら、予定通りにエリザベス女王杯(11月10日、京都、GI、芝2200メートル)へ向かいます」と語った。

【秋華賞】クロノジェネシス、秋に華咲いた! 10月14日(月) 04:04

 3歳牝馬3冠の最終戦となる秋華賞が13日、京都競馬場で17頭によって争われ、4番人気のクロノジェネシスが好位から抜け出してGI初制覇。春の2冠はともに3着に敗れたが、雪辱を果たした。管理する斉藤崇史調教師もJRA・GI初勝利となった。このあとはエリザベス女王杯(11月10日、京都、GI、芝2200メートル)に向かう。

 「シャーッ!」。検量室前でクロノジェネシスの馬上から降りると、北村友騎手が両手を突き上げて感情を爆発させた。牝馬3冠路線をともに歩んできたパートナーが、最後の1冠で悲願のGI初制覇。鞍上は喜びを押さえながら振り返った。

 「理想的なポジションで来られました。4コーナーでは、いつでも抜け出せる手応え。自信を持って追い出しました」

 少し押して、人気のダノンファンタジーを見ながら好位の内を追走。脚をため込み、直線入り口で外に持ち出されると、エンジンを一気に吹かす。前の人気馬をかわし、逃げ粘るビーチサンバを残り150メートルで捕らえきり、カレンブーケドールの追撃も余裕を持って封じた。初代秋華賞ファビラスラフインの1996年以来に芦毛が先頭でゴールを駆け抜けた。

 デビューから7戦全て手綱を取り、GIの阪神JF2着、桜花賞オークスはともに3着。能力を肌で感じながら、もどかしい結果に悔しさが募った。「ここで絶対に勝つんだ、という気持ちでした。ずっと乗せていただき、ようやく結果を出せて、本当に“うれしい”のひと言」。あふれる思いが、雄叫びに表れた。

 「抜けてくる脚が良かったですし、残り1ハロンで勝てるかな、と。うれしかったのと、ホッとしたのと両方ですね」

 開業4年目の斉藤崇調教師は静かに喜びをかみしめた。今年のクイーンCでの重賞初制覇と同じく、クロノジェネシスでGI初制覇。松永幹厩舎で調教助手だった09年には、担当のレッドディザイア秋華賞を制した。「あの馬がいなかったら今の僕はいません。同じ(5)番。縁ですね」。史上4頭目のオークスからの直行Vにも「昨年(アーモンドアイ)勝った馬がいますから。ノーザンファームさんときっちりやってきました」と仕上がりに胸を張った。

 この後はエリザベス女王杯を予定。「自分にとっても、クロノジェネシスにとっても、斉藤先生にとっても、大きな1勝。これを励みに、また頑張りたい」と北村友騎手は意気込む。クロノジェネシスが、古馬牝馬界統一へ力強く駆け出した。 (千葉智春)

★ノーザンF5連覇

 春の鬱憤を晴らし、GI初制覇を果たしたクロノジェネシス。生産者のノーザンファームは、2015年ミッキークイーンから5連覇となった。

 「強いレースでしたね。この馬の持ち味がうまく生きた勝利でした」と同ファームの吉田勝己代表(70)。「馬体重の20キロ増は、成長分とみていいでしょう。しぶい血統で、よくここまでの子を出してくれました」と、ノームコアヴィクトリアマイルV、父ハービンジャー)との姉妹GI制覇に満面の笑みを浮かべた。

 オーナーの(有)サンデーレーシングは、12年ジェンティルドンナ以来の優勝。吉田俊介代表(45)は「いいポジションで競馬ができていました。フレッシュな状態でレースに臨めたのも良かったと思います」と晴れやかな表情だった。

 現在2歳の半妹クロトノーナ(父ルーラーシップ)は美浦・大和田成厩舎に入厩予定。1歳の牡馬(父モーリス)は、今年のセレクトセール1歳セリで金子真人オーナーが5200万円で競り落としている。当歳はおらず、母のおなかにはモーリスの子が受胎中だ。



★13日京都11R「秋華賞」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

【秋華賞】ブーケ、オークスに続き2着 10月14日(月) 04:03

 2番人気のカレンブーケドールオークスに続いて2着。道中は中団でクロノジェネシスの後ろを追走。直線ではクロノと同じように馬群を割って伸びたが、かわせなかった。

 津村騎手は「勝ち馬を見ながらいい位置で運べました。切れ味に負けましたが、狭いところを割る根性を見せたし、思っている以上にどんどん良くなっていますね」と今後に期待を寄せた。

 次走は未定だが、国枝調教師は「あの(ハイ)ペースだから結果的に位置もよかった。こういう競馬ができて選択肢が広がった。次は長めを使いたい」と話した。



★13日京都11R「秋華賞」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

【秋華賞】ダノンファンタジー、伸びを欠き8着 10月14日(月) 04:03

 1番人気のダノンファンタジーは稍重馬場に泣いた。スタートを決めて好位で流れに乗り、スムーズに進路を確保して直線に向いたが、本来の伸びを欠いた。

 川田騎手が「2コーナーから、進むことができなかったです。跳びのきれいなディープインパクト産駒ですから、顕著に走れなくなってしまいました」と振り返れば、中内田調教師は「力を出せる馬場ではなかったです。状態は良かったんですが、運がなかったですね。また出直します」と唇をかんだ。



★13日京都11R「秋華賞」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

【秋華賞】シゲルピンクダイヤ、最速末脚も3着 10月14日(月) 04:03

 シゲルピンクダイヤは10番人気の低評価を覆して3着に食い込み、桜花賞2着の地力を示した。中団後方で構え、勝負どころから徐々に押し上げて、最後の直線は外へ。メンバー最速の上がり3ハロン35秒6で追い上げた。和田騎手は「スタートは出たけど、あれ以上攻めると外を回らされる。ずっと、いい枠に入っていないからね。大人になって前走より落ち着いていて、外に出してからはいい脚で“届くかな”と思ったんだけどね」と悔しさをにじませた。



★13日京都11R「秋華賞」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

【秋華賞】レースを終えて…関係者談話10月14日(月) 04:02

 ◆松山騎手(シャドウディーヴァ4着)「リズム重視で位置取りは気にせずにいこうと、先生(斎藤誠調教師)と話をしていました。道中は折り合いがついていたし、いい脚を使って力は見せてくれました」

 ◆福永騎手(ビーチサンバ5着)「スタートを五分に出たので主張して、リズムを重視していった。他との兼ね合いで少しペースが上がったぶん、ラスト200メートルで止まってしまった」

 ◆横山典騎手(ローズテソーロ6着)「惜しかった。レースとしては完璧でよく頑張っている」

 ◆浜中騎手(ブランノワール7着)「道中から内にモタれていました。どこか苦しいところがあったのかも。距離はマイルくらいがいいですね」

 ◆シュタルケ騎手(エスポワール9着)「もう少し前で運びたかったが、スタートが遅かった」

 ◆戸崎騎手(パッシングスルー10着)「外枠で外を回らされた」

 ◆武豊騎手(シェーングランツ11着)「しまいにかける競馬を。左回りの方がよさそう」

 ◆幸騎手(トゥーフラッシー12着)「もう少し前で競馬がしたかったですね」

 ◆M・デムーロ騎手(サトノダムゼル13着)「勝った前走と同じ馬場状態だと思ったけど、よくなかった。返し馬から走りが違っていた」

 ◆藤岡佑騎手(シングフォーユー14着)「外枠だったので、じっくりと構える競馬をしたのですが…」

 ◆ルメール騎手(コントラチェック15着)「逃げたかったけど、内の馬が行ってそんなにリラックスできなかった」

 ◆三浦騎手(フェアリーポルカ16着)「緩い馬場をこなせなかった」

 ◆藤岡康騎手(レッドアネモス17着)「タフな流れとタフな馬場で想像以上に早めに苦しくなりました」



★13日京都11R「秋華賞」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

⇒もっと読む

閲覧 349ビュー

秋華賞は難しかったですね。春のトップが抜ければ次位グループが順当に繰り上がる、と言ってしまえばそれまでの結果なのですが、上がり馬に期待して失敗でした。春に期待しつつイレ込みがひどくなって期待を裏切られ続けたシゲルピンクダイヤには参りました…。南部杯も上位評価3頭が逆順に来ちゃうし、難しいものです。

菊花賞ですがステイヤーの時代でないとはいえ、近年では最も層の薄い三冠目となりました。皐月賞馬もダービー馬も不在で、好勝負していたのがヴェロックスのみ、両レースでかろうじて掲示板に載れたのでさえニシノデイジーだけ(ダービー5着)という寂しさ。また重賞勝ち馬も、かなりの人気薄で弥生賞を勝ったメイショウテンゲン(8番人気)、京都新聞杯を勝ったレッドジェニアル(11番人気)とその一発以外は凡走続きの2頭と、実績馬の層が異常に今年は薄い状況。晩成型の大物というのもこれといっていない、なんとも寂しいメンバー構成となってしまいました。その分、馬券的には面白いのかもしれませんが……。


それでは恒例の全頭診断へ

1番人気想定 ヴェロックス皐月賞2着、ダービー3着ときて前哨戦の神戸新聞杯ではサートゥルナーリアには完敗の2着だったが、サートゥルナーリア菊花賞に出てこないので、先週のクロノジェネシス同様最後の一冠でようやく戴冠というのは十分ありえる。本質的には3000m向きではないと思うが、ライバル達が他の路線に行く中、ギリギリ菊にも対応できるのでは(春の二冠ではともに本命を打ったが今回はちょっと悩ましい)。ジャスタウェイは、自身はマイルで強い競馬を見せていたが産駒は明らかに2000m前後で結果を出しており、中距離種牡馬とみられる。ただ、ここで菊花賞馬を出すことによりハーツクライ後継として評価を上げられるチャンスで、その意味で大事な一戦。

2番人気想定 ワールドプレミア:春はヴェロックスに若葉Sで3馬身差完敗の2着の後に骨折。その後、神戸新聞杯から登場し3着とそれなりに格好をつけたが、武豊騎手に「秋になっても気性面の成長が無い」とコメントされているように、3000mまで距離が延びるとダメかも。ただライバルのレベルが低過ぎで、多少掛かってスタミナロスしても相対的にやれてしまうのかも。

3番人気想定 ニシノデイジー:ルメール騎手への乗り替わりで評価急上昇のよう。確かに勝浦騎手の残念騎乗が再三にわたり、西山オーナーもよくここまで辛抱したなあという感じの馬ではあるが、種牡馬としてハービンジャーは思ったよりステイヤー寄りではなく中距離向き。京都3000mは向かず、ルメール騎手でも苦労するのでは。

4番人気想定 ヒシゲッコウ:札幌2600mで2勝クラスを勝ってきた、ステイヤー色の強いルーラーシップ産駒(ステルヴィオの半弟)。2000mの新馬勝ちから、堀厩舎らしく大事に使うパターンで、春は4ヵ月休んでのプリンシパルS3着止まりだったが、成長が追い付いてきて、この距離なら世代トップレベルともそろそろ好勝負できそう。洋芝2600m勝ちは最近は人気となってしまい妙味あまり無いのだが、乗った騎手が皆褒めているように好素材のステイヤー。

5番人気想定 ホウオウサーベル:調教師試験勉強中の蛯名騎手もこの馬は楽しみにしているようで、夏の新潟で2勝クラス勝ち(5馬身差での圧勝)の際には「トライアルを使いたくないから、責任を果たせてよかった」とコメントしたように、ハーツクライ×アカテナンゴと菊を意識できる血統とスケールあり。ただ先週の秋華賞を見ると、ぶっつけ本番の上り馬は、結果を出すのが難しいのかもしれない。

6番人気想定 ザダル:春は順延となったプリンシパルSを勝つも、日程が詰まるダービーは使わず秋に備えてきた。セントライト記念は3着だったが、菊に向けては1~2着馬よりも内容は良かったのでは。地味なトーセンラー産駒だけに人気にもなりにくそうだが、父父のディープインパクトよりはスタミナある種牡馬と思われる。

7番人気想定 サトノルークス:春は皐月賞14着、ダービー17着と惨敗だった良血馬だが、セントライト記念では2着と結果を出した。ただ川田騎手がはっきりと「距離延びるのは良くない」とコメントしているように中距離馬で、菊花賞が終わったらマイルあたりを中心に使うようになるのでは。

8番人気想定 レッドジェニアル:春は500万下を取りこぼした後だっただけに11番人気と低評価だった京都新聞杯を勝ってしまった。しかも倒した2着が、その後にダービー馬となるロジャーバローズでもある。だからと言ってこの世代でトップレベルにいるかと言えば、神戸新聞杯では掛かり気味に4着敗退。更にこの距離で良さが出る感じでもなく、かなり好条件が揃っての激走だった京都新聞杯とみるのが正しそう。

9番人気想定 タガノディアマンテきさらぎ賞での2着以降は掲示板に載れるかどうか程度の成績続き。1番人気だった京都新聞杯でも終いは止まったし、秋初戦ではズブさを見せるなど、距離適性がどこにあるのか含め好走は難しそう。

10番人気以下想定
シフルマン:逃げた神戸新聞杯は強過ぎるサートゥルナーリアに早めに来られて、あっさり敗北となったが、これをノーカウントとすると春は連勝を果たしており、やや中距離色強めではあるが、楽に行けると激走もあるかもしれない。地味な実力者の松山騎手も良い。

メロディーレーン:338kgという小ささで2600mの1勝クラスを勝ち上がってきたが、昔から細身のステイヤーというのはいるが、いくらなんでも小さすぎる。応援馬券票が入りそうで妙味無し。

ユニコーンライオン:岩田騎手が「まだまだ子供っぽい」とコメントしながらも、それなりの結果を出してきたマル外。矢作厩舎の馬で、まだまだ成長の余地ありとすると案外激走あるかも。

メイショウテンゲン:弥生賞を8番人気で制したが道悪巧者だったようで、以降は惨敗続き。ゲートも悪く、得意かと思われた道悪のセントライト記念も11着と冴えず、期待薄。

バラックパリンカ:勝ち上がるが上級馬をほとんど出さないノヴェリスト産駒で、ようやく1勝クラスを1ヵ月前に勝っただけと、大一番での一発は期待できそうにもない。

カリボール:末脚鋭いジャスタウェイ産駒でマイル前後が良さそうなタイプ。ここの後の適距離で期待か。

アドマイヤジャスタ:2歳時にはホープフルS2着と活躍し、2月のすみれSでも2着とここまでは好走していたのだが、気持ちが切れてしまったのか以降は惨敗続き。去勢でもしないと立ち直らないのでは。

カウディーリョキングカメハメハ×ディアデラノビアという良血馬で、堀厩舎らしく大事に使われてきた。ディアデラノビアの仔は瞬発力は足りないがスタミナ型に出ることが多く、穴馬としては面白いのでは。

ヴァンケドミンゴ京都新聞杯10着と負けた後に、1勝クラス、2勝クラスと連勝して3勝クラスも3着と惜しい競馬(勝ったブレステイキングは重賞でもやれそうな馬)。長距離適性があれば、それなりに通用しても良く、ヒモ穴向き。

アドマイヤスコール:回避

ディバインフォース:ワークフォース×ゼンノロブロイという長距離配合なのだが、父の産駒の典型であるスピード不足のタイプで、京都だと青葉賞同様に後方に置かれるのでは。今後は障害転向が生き残る道では。

ナイママ:札幌2歳S2着して中央入りしてきた地方馬だが、その後は成長乏しく期待薄。

ヒッチコック:2勝はともにダートで芝は新馬戦しか使っていない。芝のG1では用無し。


<まとめ>

有力:ヴェロックス

ヒモに:ワールドプレミアヒシゲッコウホウオウサーベルザダル

穴で:シフルマンユニコーンライオンカウディーリョヴァンケドミンゴ

10月11日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】「競馬を見るのが一番の趣味」穴男の坂井騎手/秋華賞は展開がカギ
閲覧 1,142ビュー

昨年の秋華賞の週、モレイラの考察とともに開始した当コラムもちょうど1年になる。

今後も予想はもちろん、騎手のことや馬券のこと、また競馬ファンとして、アウトサイダーだからこそ考えるべき様々な事象を取り上げていきたい。

先週は東西で今後のG1へと続くG2が行われた。未だに毎日王冠&京都大賞典といえば、東西でサイレンスズカとセイウンスカイが鮮やかに逃げ切った21年前を思い出してしまうが、今年はダノンキングリーが今後に向けて楽しみな勝ち方を見せてくれた。

ダービー以来となった今回、出遅れは少々想定外ではあったが、直線は難なく差し切り。今後は天皇賞(秋)ではなくマイルCS路線が有力とのことだが、どの路線であっても有力だろう。ただ中距離仕様のレースをずっと繰り返してきていただけに、久々のマイル戦の流れに戸惑う可能性は頭に入れておきたい。個人的には今からでも天皇賞(秋)路線へと切り替えてくれないかなと思っているのだが…。

一方の京都大賞典は伏兵、ドレッドノータスが好位から抜け出し波乱を演出した。2着にも逃げ粘ったダンビュライトが入線、人気を集めたグローリーヴェイズエタリオウエアウィンザーの3頭はいずれも掲示板にすら乗れず、大波乱の結末となった。


~イン差しで穴を連発する坂井騎手

今回、波乱の主役となったドレッドノータスだが、鞍上の坂井瑠星騎手の好騎乗も光った。坂井騎手は今年のフィリーズレビューで初の重賞制覇を果たしたが、当時は同着。初めて単独での重賞制覇となった。

坂井騎手といえば、腕を磨くために単身でオーストラリア渡航し修行していたことでも知られるが、

「競馬を見るのが一番の趣味」

というほど技術向上へのモチベーションが高い。特に目立つのはインにこだわる騎乗で、今夏の北海道でもしばしば穴をあけており、今後にも期待を持てる若手騎手だ。現状はまだまだ知名度も低く穴馬での好走も多いので、特に芝の内枠では注意したい。

また、3着に入ったシルヴァンシャーの脚も印象に残った。4コーナーのコース取りを考えれば上位2頭よりも明らかに長くいい脚を使っており、久々ながら成長を感じる一戦だった。


~名手が馬を育てる

ちょうど一年前の当コラム初回にて、

「モレイラの凄さは今さら語るまでもないだろうが、それでも敢えて一つだけ挙げるとすれば、それはズブい馬を動かしていく技術、そして、その効果を次走以降にも継続していくことである。端的に言えば、”モレイラによって馬が変わる”のだ」

と書いたが、まさにシルヴァンシャーもモレイラ騎乗によって馬が変わった一例だろう。昨秋までは一介の1勝馬に過ぎなかった同馬に、モレイラが騎乗すると瞬く間に2連勝。その後、戸崎騎手に乗り替わり3連勝を経て故障をしてしまったが、久々のレースとなった今回、いきなりのG2挑戦で3着と地力強化を印象付けた。

名馬が騎手を育てる…いわばテイエムオペラオーと和田騎手のようなケースもあるが、競馬には名手が名馬を育てるという側面もある。今年の秋はデットーリをはじめ、ムーア、スミヨン、マーフィー、Cデムーロなどなど、五指に余る世界の名手が日本に集う予定である。馬たちにとっても、新たな出会いによって素質を開花させるケースが見られるかもしれない。今から楽しみにしたい。


~波乱含みの秋華賞は展開がカギ

さて、今週末は3歳牝馬の最後の1冠、秋華賞が行われる。桜花賞&オークス馬が不在の上に台風の動向が予断を許さない状況となっており、開催の有無、また馬場への影響が気になるところだ。

一応の主役はダノンファンタジーだろう。昨年の2歳牝馬チャンピオンにして前哨戦のローズSを完勝、重賞4勝の実績はメンバーの中でも抜きん出ている。ただ、前走でもギリギリ折り合ったレースぶりからも距離延長が歓迎のタイプとはいえず、一抹の不安もある。レベルが高い年だと堅く収まることの多いレースではあるが、今年に関しては前述した馬場状態も含めて不透明な部分も多く波乱の余地もありそうだ。

ポイントになりそうなのは展開だろう。恐らくコントラチェックが逃げることになるだろうが、これに対してメイショウショウブら先行勢がどう絡んでいくか、それによって大いにレースの質も変わってきそうだ。古い話になるが、1999年の秋華賞では早めに動いたヒシピナクルに呼応して早仕掛けとなり、最後はブゼンキャンドル&クロックワークの差し追い込みで大波乱。そうかと思えば翌年の2000年はヤマカツスズランが楽逃げから粘り込み、インで息を潜めたティコティコタックが絡みまたも大波乱。

先行有利でスタミナを問われない立ち回り戦になるか、前がやり合って差しが届くスタミナ戦になるか、どちらになるかを見極めたい一戦だ。週末の馬場状態はもちろん、コントラチェックら逃げ先行勢の枠順、そして各陣営のコメントにも注目したい。


秋華賞の最終結論は、『TAROの競馬』にて無料公開の予定です。是非当日のブログをご覧ください。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

[もっと見る]

10月9日(水) 18:30 覆面ドクター・英
秋華賞・2019
閲覧 1,852ビュー

先々週のスプリンターズSは本命はバッチリでしたが、秋初戦を大幅馬体重増で逃げられずに凡走したモズスーパーフレアは数戦使わないと立ち直らないと踏んで消し、失敗。ただ、人気サイドでの決着だったので切り替えていきます。
日本馬3頭を消しにして(非国民と言われそうですが)、凱旋門賞はしっかり的中できましたし。

秋華賞はここ数年は堅く収まっているのですが、基本的にG1にしては紛れの多いレースだけに馬券的には楽しみ。
内回りだけに差しにくく、内枠先行が恵まれやすいので、馬券的には人気を背負っての差し損ねに期待(笑)
桜花賞グランアレグリアオークスラヴズオンリーユーともに不在で確固たる軸馬不在、という点も妙味期待をそそる一戦です。

それでは恒例の全頭診断へ


1番人気想定 ダノンファンタジー:暮れの阪神JFを勝利した2歳女王で、桜花賞オークスともに人気ほど走れなかったが、秋の始動戦はやや掛かり気味ながら終いずばっと差し切っての白星発進と、この相手なら人気でも仕方ないか。本質的にはマイル以下が乗りやすそうだが。実力上位は間違いない。ガツンと掛かって終了というのもありえるが。

2番人気想定 クロノジェネシスオークスは正直長いんじゃないかと思って見ていた(世間一般ではオークス向きと早い時期から言われていましたが)マイラー寄りの走りの馬。ここは人気になるが、小さい馬で成長力に疑問があって、差しにくい舞台設定でのこの脚質で、その上ぶっつけ本番での参戦。消しもありか。

3番人気想定 コントラチェック:デビューから4戦連続1番人気だったように人気先行の良血馬という印象だが、ルメール騎手が結局乗るようで、スイスイ逃げ切るというのもあり得る話ではある。ただ、オークス9着からのぶっつけ本番は決してプラスでないのでは?

4番人気想定 カレンブーケドールオークスでは12番人気2着と激走したが(ちょっとうまく行き過ぎたか)、秋始動戦の紫苑Sは人気に応えられずの3着。腕のあるジョッキーと言われ続けてきた津村騎手には頑張って欲しいが、関西だと(秋華賞は特に難しい)ちょっと力を出し切れないかも。

5番人気想定 ビーチサンバオークスでは距離的なこともあり惨敗したが、ローズSでは2着と巻き返してきた。ただ今回はそれなりに人気になりそうで、妙味は極めて薄い状況に。

6番人気想定 パッシングスルー:新馬勝ちの後はシンザン記念とフローラSで負けたが、夏に1勝クラスを福島で勝って、更に紫苑S(近年、同レースはレベルが上がってきている)も勝ち5戦3勝としての臨戦。ルーラーシップ産駒らしい成長曲線を見せていて、本番でも期待できる。

7番人気想定 エスポワール:5戦3勝のここまでで、3勝目を挙げた7月のシンガポールTC賞(2勝クラス)では古馬・牡馬相手に4馬身差の完勝。その後は、敢えてトライアルを使わなかったようで、調教の動きも絶好。ここにきての成長力を加味すると頂点まであるのでは。オルフェーヴル産駒は打率は低いがホームランもあり、ここも然り。かなり期待大。

8番人気想定 サトノダムゼル:鋭い末脚見せて3戦3勝だがいかにも相手が弱く、さほど妙味は生まれないか。良血馬らしく、まだ成長していくのだろうが、活躍はまだ先とみたい。

9番人気想定 シゲルピンクダイヤ:秋初戦はレース前からイレ込んで、末脚不発。気難しくなってきての距離延長は難しく、また末脚を生かすこのタイプはレース適性が高くない。

10番人気以下想定
シェーングランツ:昨秋は良血らしく、能力だけで未勝利勝ちの後にG3アルテミスSも勝ってしまったが、どんどん馬体重が減ってオークスは惨敗。そこからのぶっつけでの秋初戦では、苦しいだろうし、繁殖で期待の馬。

フェアリーポルカ:紫苑S2着からの参戦。2戦目でヴェロックスの勝った若駒Sを使われ3着(リオンリオンには先着)したように期待されつつ、ようやくルーラーシップ産駒らしく、ゆっくりめの成長が追いついてきた感じか。それなりに期待できる馬ではないだろうか。

ブランノワール:2勝クラスを3馬身差で完勝(しかも2連勝)してきての臨戦で、本格化をうかがわせる内容で、ここもヒモには面白いかもしれない。

レッドアネモス:新馬、500万下(サフラン賞)と連勝した馬だが、成長力がいまひとつなのか、春は白百合Sを勝ったもののラジオNIKKEI賞は13着と惨敗。特に期待できず。

シャドウディーヴァ:前走ローズSはハナに立って下げてその後も失速とさっぱりな内容だったが、オークスで6着したように(春はフラワーC、フローラSと重賞でも上位に来れていた)前走をノーカウントとすれば巻き返しあるかも。

メイショウショウブ:実績もマイルまでで、前走ローズSでも池添騎手が距離が長いとレース後にコメントしており、さらに距離延長となるここは大駆け期待できず。

コパカティ:牝馬限定2勝クラスで、ブランノワールに3馬身以上の完敗を喫しており期待薄。

シングフォーユー:春はスイートピーSでカレンブーケドールの2着がある馬だが、夏にようやく1勝クラスを勝っただけと成長力がいまひとつか。

ローズテソーロ:紫苑Sは10番人気6着どまりだがハーツクライ産駒らしく、ひと夏を越しての成長がみられ、キャリアの浅さから上積みもまだまだありそう。今回も激走があっておかしくない。

トゥーフラッシー:2勝クラスで掲示板に載れるかどうかという状態が続いており、ここでは荷が重い。


<まとめ>
有力:エスポワールダノンファンタジー

ヒモに:パッシングスルーコントラチェックカレンブーケドール

穴で:フェアリーポルカブランノワールローズテソーロ

[もっと見る]

10月9日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年10月09日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(171)
閲覧 2,033ビュー



週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、もみじステークス、オクトーバーステークス、秋華賞府中牝馬S、オパールステークスの5レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2019年10月12日(土) 京都09R もみじステークス
【前走の出走頭数別成績(2014年以降)】
●10頭以下 [0-0-1-10](複勝率9.1%)
●11頭以上 [5-5-4-18](複勝率43.8%)
→前走が極端に出走頭数の少ないレースだった馬は過信禁物。また、前走との間隔が中1週以内だった馬も2014年以降[1-0-0-9](複勝率10.0%)と苦戦していました。


▼2019年10月13日(日) 東京11R ウインズ渋谷開設70周年記念 オクトーバーステークス
【前走の距離別成績(2013~2016年のアイルランドトロフィー、2017年以降のオクトーバーステークス)】
●2000m [5-5-4-16](複勝率46.7%)
●2000m以外 [1-1-2-31](複勝率11.4%)
→ほぼ同じ条件で施行された2013~2016年のアイルランドトロフィーと2017年以降のオクトーバーステークスは、前走も2000mのレースだった馬が優勢。なお、前走の距離が2000m以外、かつ、出走数が23戦以上だった馬は[0-0-0-26](複勝率0.0%)と上位争いに食い込めていません。


▼2019年10月13日(日) 京都11R 秋華賞

[もっと見る]

10月7日(月) 15:00 【ウマニティ】
【U指数的分析】秋華賞2019
閲覧 2,062ビュー

秋華賞2019】2012年以降の傾向

過去傾向から、U指数的"買い"データをお届するU指数分析コラム。

今週の対象レースは秋華賞です。では早速参りましょう!

○U指数についてもっと詳しく知りたい!という方はこちらをどうぞ
●U指数に関する書籍が発売されました! ⇒詳細はこちら


<ポイント①>
・大荒れになる年もあるが、基本的に能力通りに決まりやすいレースで、指数下位の出番はほとんどない。U指数11位以下は【0.0.2.53】

<ポイント②>
・指数上位の人気馬の信頼度は高く、2012年以降は指数91以上かつ3番人気以内の馬が勝利している。該当馬の成績は【7.3.1.9】。単勝回収率は167.5%

<ポイント③>
・U指数1~10位を3つにエリア分けすると、上位・中位・下位それぞれのエリアから1頭ずつ馬券に絡むという決着構図が多い。指数1~3位+同4~6位+同7~10位という組み合わせの3連複フォーメーションを購入した際の回収率は198.5%



華賞の予想U指数はこちら⇒(華賞重賞特集ページ)で無料会員向けに出走馬全頭のU指数を無料公開中!
会員登録(無料)でご覧いただけますので、会員登録がまだの方は是非ご登録のうえご覧になってください!

--------------------------------------------------------------------------------
U指数に関する、『シミュレート結果』『予想U指数と結果U指数』『馬齢・クラス別考察』などの詳細情報はこちらのページでご紹介しています⇒『U指数について』ページ
--------------------------------------------------------------------------------

[もっと見る]

10月7日(月) 10:25 【ウマニティ】
【U指数競馬新聞(特別登録版)】秋華賞2019・GIのネット競馬新聞を無料公開!
閲覧 592ビュー

ウマニティが誇るスピード指数=「U指数」の上位馬を最大18頭掲載!ネット競馬新聞【U指数競馬新聞(特別登録版)】を下記からダウンロードできます。



■今週の注目重賞レース/第24回 秋華賞 GIの新聞はこちら(PDFファイル)

[もっと見る]

⇒もっと読む

閲覧 67ビュー

10/13(日)京都11R 秋華賞(GⅠ)〔芝2,000m・18頭〕7着[11人気]浜中俊


内枠から互角のスタートを決めると、
促しながら好位グループに取り付けて1コーナーに入ります。
ハイペースの流れから4コーナーに差し掛かり、最後の直線で抜け出しを図りますが、
残り200mで脚色が鈍り、初めてのGⅠ挑戦は7着で終えています。


浜中俊騎手
「前が有利な馬場でもありましたし、ある程度ポジションを取りに行きましたが、
良い位置でロスなく立ち回ることが出来ました。
ただ、向こう正面に差し掛かってからは、
終始内にモタれて左側の手綱を引っ張っておかないと真っすぐ走れないぐらいでした。
その中でも最後まで伸びようとしていましたし、ハイペースの流れでもよく辛抱してくれましたね。
苦しいところを見せながらも差のない競馬をしてくれましたし、
1,600m~1,800mの距離でフレッシュな状態なら、もっと良いパフォーマンスを見せてくれそうです」



須貝尚介調教師
「雰囲気としてはトレセンで過ごしている時よりも落ち着きがあって、
良い状態でレースに向かうことが出来たと思います。
前走は1,800mであれだけ強い競馬をしてくれましたから、
ロスなく運べば2,000mでも対応してくれると思っていましたが、
スムーズ競馬をしてくれたものの、流れが速く、それに苦しさから内にモタれて走っていた為に、
最後は伸びを欠いてしまいました。
でも、決して悲観する内容ではなかったと思いますし、重賞勝ち馬に先着しているように、
ブランノワールも力を示してくれたと思います。
ジョッキーが言うように距離は1,600mから1,800mまでがベストだと思いますから、
今後は来年春のヴィクトリアマイルを目標に、少しでも賞金を加算出来るように育てていきたいですね。
トレセンで状態を確認させていただいた後は、これまでの疲れを取る為に、一旦牧場へお戻しさせていただく方向で考えています」



先月の夕月特別を勝利した時点で当時の鞍上の福永くんからは
ハッキリと2000mは長いとの助言を貰っていた中での今回の出走でした。
私的には11番人気での7着とブランノワールを本当に褒めてあげたいです。
4コーナー回って一瞬2着に立った時点で良い夢を見させて頂きました。
その4コーナーでブランノワールをかわそうとしたダノンファンタジーは
そこから伸びきれず8着、やはり戦前に言われていた様に
ダノンファンタジーにも1ハロン距離が長かったのでしょうね。


ブランノワールですが先生もおっしゃっている様に
今後はベスト距離の1600mでの活躍を楽しみにしたいところです。
無事出走が叶えば来年の5月は東京競馬場ですね(笑)


今回も応援していただいたウマフレの皆さま本当に有難うございました^^



さて、26日はいよいよリアアメリアが出走するアルテミスSです。

10月16日(水) 15:25 数馬さんさん
菊花賞の狙い目
閲覧 219ビュー

桜花賞と 皐月賞は セットレースです。
オークスと ダービーも セットレース。

同じ様に、秋華賞と 菊花賞も セットレース。

セットレースと言うのは、前のレースと 後のレースで
同じ事を 繰り返す!

前のレースとは違う事を、後のレースで起きる!

「同じ顔」と 「違う顔」を見せてくれます。



ムズカシイ事では なくて~
例えば、桜花賞の1着馬 グランアレグリアが
前走(12月)から 直行で、桜花賞を勝ちました。


皐月賞も サートゥナルーリアが、12月から直行で
勝ちました。


同じ事を繰り返し、桜花賞と違う事を 皐月賞では
やっています。


秋華賞では、桜花賞馬も オークス馬も 不出走。
菊花賞でも、皐月賞馬もダービー馬も不出走です。

同じ事を 繰り返していますね。


違う点は 何か……?


菊花賞では、トライアルレースの神戸新聞杯1着馬
セントライト記念1着馬も 不出走と発表していました。

トライアル1着~3着までが 、優先出走権で出れます。



それならば、先の秋華賞で トライアル優先出走馬を
馬券にする!と 読めます。



秋華賞のレース結果は
2着したのが カレンブーケドール(トライアル優先馬)。

私は、日記にも書いた通りに
クロノジェネシスと シゲルピンクダイヤの
馬連&ワイドも 買っていましたが、

直線で クロノジェネシスが 抜け出した時、

(馬連は ハズレたな!ワイドのみか…) と思いました。



この2頭が、1着と2着では トライアル優先馬が
絡みません。


クロノジェネシスは トライアル不出走。
シゲルピンクダイヤは トライアル4着で
トライアル優先馬では ありません。


秋華賞と同じ事を繰り返しながら!
秋華賞と違う事を 行われる菊花賞です。

鍵は 出馬表の中に 隠されています。

[もっと見る]

10月16日(水) 09:45 タッさん
菊花賞
閲覧 187ビュー

皆さんおはようございます。m(__)m

当たらないタツです。

秋華賞も惨敗で菊花賞など当たる気がしない。

格言通りならあの馬の1強?

ダービーで距離不安されましたが、結果はご存知。

名人言ってましたね、1600の乗り方を……

ならば前走強い勝ちかたしたあの馬は?(笑)

秋天皇賞へ。

ん、違和感。

陣営、使い分け?からは鉄板❓

令和のラン菊の匂いがしてならないのはタツだけかな。(笑)

枠順までは決めかねないと思っていますが、多分あの馬が内枠?‼️

そして…………

ハイペース?

又々怖い外国人騎手💣

難しい事分、当たらんからんタツですから皆さん参考に成りませんよ。(^-^)/

印は土曜日。m(__)m

秋華賞を参考に……………(笑)

[もっと見る]

10月16日(水) 09:25 グラニースミスさん
緊張 ~先週の競馬~
閲覧 88ビュー

まず、今回の台風で被災されている方々へ、お見舞い申しあげます。一日も早く、平穏な日になることをお祈りいたします。個人的には、色々と緊張が走る場面がありましたが、問題ありません。

~日記で取り上げた先週重賞競走~
〇第24回 秋華賞 GⅠ
パッシングスルー (10着)、レッドアネモス(17着)、サトノダムゼル(13着)、クロノジェネシス(1着)

 1着馬のクロノジェネシスは、この1年間、阪神JFから始まる2・3歳牝馬限定GⅠレースで、全て馬券になりました。今年から始まったリステッド競走の2歳戦は、アイビーSと萩Sの2戦ですが、クロノジェネシスは昨年(10/20)のアイビーSの1着馬でした。1年前、昇格前最後のアイビーSを勝ち、3歳牝馬最後のGⅠを勝ったことになります。(ちなみに昨年の萩Sの1着馬は、サートゥルナーリアです。)
 また、クロノジェネシスの初重賞制覇は、2/11(祝)クイーンCで、2/9(土)の代替競馬で、東京のみの開催でした。さらに秋華賞で、クロノジェネシスの3枠同枠馬にいたローズテソーロは、同じ2/11(祝)東京5Rで未勝利戦を勝ちました。(このことを知ったのは、発走直後でした)

〇第67回 アイルランドトロフィー府中牝馬ステークス GⅡ
スカーレットカラー(1着)、オールフォーラヴ(4着)

日記では触れませんでしたが、1着馬スカーレットカラーは、昨年秋華賞の取消馬でした。
令和になって全て牝馬限定戦に出走しました。
5/4パールS(1600万下) (混合) 牝 [指定] 定量 → 8枠1着(2着馬と同枠)
6/9マーメイドステークス GⅢ(国際) 牝 (特指) H → 8枠2着(3着馬と同枠) 
7/28クイーンステークス GⅢ(国際) 牝 (特指) 別定 → 4枠2着(同枠馬は唯一の3歳馬) 
→この同枠3歳馬とは、メイショウショウブ、今年の秋華賞取消馬でした。
秋華賞は外しましたが、メイショウショウブの取消が分かった時点で、かなり緊張しました。単複にしたのは自分の気持ちの弱さですね。

 いつもダラダラと長文の日記で、自分なりの重賞の考えを書かせていただき、コメントやいいねをいただき感謝しております。時々でも当たらないと「話の長いホラ吹き」と言われそうなのでホッとしています。毎週、日記を更新しては、週末に緊張して震えています(笑)
私の予想は、競走戦歴と枠順です。どうして8枠制なのだろうか。どうして、冬季番組はないのだろうか。そんなことをモヤモヤ考えています。よろしければお付き合いください。


では

[もっと見る]

10月16日(水) 00:01 白ニコさん
秋華賞🍁
閲覧 92ビュー

①桜花賞・オークス4着内
②芝1800m以上勝利🏅経験あり
③通算4勝以上
④ローズS🌹から
➡︎2つ以上該当
∴ダノンファンタジー・クロノジェネシス・カレンブーケドール・シャドウディーヴァ・シゲルピンクダイヤ

▶️⛪️・💐・💎(ピンク色)
今回は①だけでもよかったみたい・・・

凱旋門賞のときもだったけど、
何にしても、終わってから、このデータを信用しておけばよかった💦
と、いっつもいっつも思うのです🥺

画像はWikipediaより

[もっと見る]

10月15日(火) 22:57 ナリタブライアンさん
2019年秋G1馬当て 第3戦菊花賞
閲覧 196ビュー

今日は競馬もありましたので、出張先にPCを持ってきました。
先週の秋華賞、みすてぃさんがお見事的中で金額的に1位
馬ののうがきさんもシゲルピンクダイヤを的中させ複勝を加算、金額的には2位で浮上ですd(⌒ー⌒)!

今週末は牡馬3冠の菊花賞
皐月賞馬のサートゥルナーリア、ダービー馬のロジャーバローズと秋華賞同様1冠馬は出走していません。
皐月賞3着、ダービー2着、菊花賞で1着の予定?のダノンキングリーも出てこないので、どの子にしようか迷いますf(^_^;

[もっと見る]

  • 出馬表
  • 重賞攻略
  • 結果・払戻
  • 予想を見る
  • プロ予想MAX
  • 馬券購入
  • 新着ニュース
  • 展望コラム
  • 口コミ情報

 東京ハイジャンプ(J・GII、芝3110メートル)が15日、東京競馬場で9頭によって争われ、金子騎乗の3番人気シングンマイケル(美・高市、セン5)がJ・GIII東京ジャンプSに続く重賞連勝を飾った。この後は秋陽ジャンプS(11月16日、東京、OP、芝3110メートル)を挟んで中山大障害(12月21日、中山、J・GI、芝4100メートル)に挑む。



 ◆金子騎手(シングンマイケル1着)「心身とも力がみなぎっていた。なかなか出会えないくらいの馬」



シングンマイケル 父シングンオペラ、母ジェヴォーナ、母の父トウカイテイオー。鹿毛のセン5歳。美浦・高市圭二厩舎所属。北海道新冠町・ヒカル牧場の生産馬。馬主は伊坂重憲氏。戦績21戦5勝(うち障害13戦5勝)。重賞は今年のJ・GIII東京ジャンプSに続いて2勝目。獲得賞金1億4086万6000円。東京ハイジャンプ高市圭二調教師、金子光希騎手とも初勝利。

【東京ハイJ】3番人気シングンマイケルが安定の飛越で重賞V2 10月15日(火) 14:37

 10月15日の東京8Rで行われた第21回東京ハイジャンプ(障害3歳以上オープン、J・GII、芝3110メートル、別定、9頭立て、1着賞金=4100万円)は、金子光希騎手騎乗の3番人気シングンマイケル(セン5歳、美浦・高市圭二厩舎)が向こう正面から積極的に動き、1番人気のトラストを最終障害飛越後に突き放し、ゴール前猛追した2番人気のメイショウダッサイをクビ差抑えて重賞連覇を飾った。タイムは3分28秒1(稍重)。

 クビ差+3馬身半差の3着にはトラストが粘り、9頭すべて完走した。

 東京ハイジャンプを勝ったシングンマイケルは、父シングンオペラ、母ジュヴォーナ、母の父トウカイテイオーという血統。北海道新冠町・ヒカル牧場の生産馬で、馬主は伊坂重憲氏。通算成績は21戦5勝。重賞は2019年東京ジャンンプS・GIIIに次いで2勝目。東京ハイジャンプは、高市圭二調教師、金子光希騎手ともに初優勝。

 ◆金子光希騎手(1着 シングンマイケル)「トラストハルキストンを見ながらの指示。メイショウダッサイも見ながら3、4番手で運びました。外に出したら、馬がうなって上がって行きました。跳びの際のバネと飛越の曲線がこの馬の長所。この馬に惚れてしまいましたよ。こういう馬にはなかなか出会えません。これから一流馬になっていくし、年末まで頑張っていきたいですね」



★15日東京8R「東京ハイジャンプ」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

【東京ハイジャンプ】特別登録馬10月11日(金) 17:30

2019年10月15日(火)に東京競馬場で行われる東京ハイジャンプ(J・GII)の登録馬は以下の通り。

クラウンフレイム 牡7
クリュティエ 牝5
サトノアッシュ 牡7
シングンマイケル セ5
スマートガルーダ 牡6
トラスト 牡5
ハルキストン 牡4
ブライトクォーツ 牡5
メイショウダッサイ 牡6

東京ハイジャンプ(J・GII)の重賞攻略はこちら

[もっと見る]

【東京ハイジャンプ】特別登録馬10月6日() 17:30

2019年10月12日(土)に東京競馬場で行われる東京ハイジャンプ(J・GII)の登録馬は以下の通り。

クラウンフレイム 牡7
クリュティエ 牝5
サトノアッシュ 牡7
シングンマイケル セ5
スマートガルーダ 牡6
トラスト 牡5
ハルキストン 牡4
ブライトクォーツ 牡5
メイショウダッサイ 牡6

東京ハイジャンプ(J・GII)の重賞攻略はこちら

[もっと見る]

⇒もっと読む

閲覧 270ビュー

ウマニティオリジナルのスピード指数=U指数が掲載されたネット競馬新聞【U指数競馬新聞】を下記からダウンロードできます。
※4/11より無料会員登録が必要になりました。無料会員登録はこちらからどうぞ。


東京ハイジャンプ・GIIのU指数競馬新聞はこちら(PDFファイル)
U指数競馬新聞

10月11日(金) 10:15 【ウマニティ】
【U指数競馬新聞】東京ハイジャンプ2019・GIIの枠順が確定!ネット競馬新聞を一般会員の方に公開!
閲覧 122ビュー

ウマニティオリジナルのスピード指数=U指数が掲載されたネット競馬新聞【U指数競馬新聞】を下記からダウンロードできます。
※4/11より無料会員登録が必要になりました。無料会員登録はこちらからどうぞ。


東京ハイジャンプ・GIIのU指数競馬新聞はこちら(PDFファイル)
U指数競馬新聞

[もっと見る]

⇒もっと読む

閲覧 36ビュー

やっぱり3頭で決まった。

確か東京実績あったはずのシングンマイケルが3番人気は意外でした。

リアルでなくここで取れました💡

ただ12Rが・・

ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!

1番マークしたのに外すとは〇(>_<)〇

確実に的中するようにした2頭軸が裏目に・・

仕方ない

また頑張ろ

10月15日(火) 00:20 tntnさん
東京ハイジャンプの。。。
閲覧 90ビュー

****************************
オジュウチョウサンでるレース間違えてません?
過去2度優勝!

東京ハイジャンプ!

土曜から火曜に移動して開催!
ふぁいやー🔥!ヾ(ーー )

---------------------------------------- 
 
@過去5年の共通項からは。。。
-------------------- 
①関西馬
②6歳以上
③1番人気(2111)
④前走1着馬!(~3着)
⑤先行馬
⑥社台ファームorノーザンF生産馬

@U指数
-------------------- 

107.6①トラスト
104.7②シングンマイケル
103.0③メイショウダッサイ
102.8④ハルキストン
101.9⑤クラウンフレイム

----------------------------------------   

◎6歳馬メイショウダッサイ!
〇シングンマイケル
▲トラスト

△ブライトクォーツは、唯一のノーザンF生産馬でフォロー!

ここらあたりで。。。

***********
 
友一頭両断!ヾ(ーー )

https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=7b045afe8e&owner_id=4a85df85ef

**********************************

[もっと見る]

10月14日(月) 23:30 ブルースワンさん
東京ハイジャンプ
閲覧 90ビュー

メイショウダッサイ

シングンマイケル

トラスト

で堅いレースのはずですが

障害は何があるか分からないので他の馬も一応いれました。

でも3頭で決まるだろうな

きっと

[もっと見る]

10月14日(月) 21:17 ブルー☆ギラヴァンツさん
10/15 単複王 No. 105 東京ハイジャンプ
閲覧 57ビュー

こんばんは明日10/15単複王です
No.715 東京 8レース 東京HJ(G2) ◎ トラスト ◯ メイショウダッサイ
No.716 東京 9レース プラタナス賞(1勝クラス) ◎ セラン ◯ フィロロッソ
No.717 東京 10レース 山中湖特別(2勝クラス) ◎ ブランクエンド ◯ レッドアステル
No.718 東京 11レース 白秋S(3勝クラス) ◎ ディキシーナイト ◯ トーセンブレス
続いて
No. 105 東京ハイジャンプ ◎ トラスト ○ シングンマイケル △ メイショウダッサイ ☆ ハルキストン クリュティエ
https://youtu.be/DDX28O1T4kw
よろしくお願いします

[もっと見る]

10月14日(月) 17:52 お美沙@爆益舎さん
東京ハイJ~◎ハルキストン
閲覧 109ビュー

◇東京ハイジャンプ予想

3連勝中のトラストが人気の中心!
しかしその3戦は展開と相手に恵まれた印象。
この馬に来られたらキッパリ諦めよう!消し!

爆益舎の本命はトラストと同枠の⑧ハルキストン!

馬連
⑧⇔②⑥  各2.000円
⑧⇔①⑤⑦ 各1.000円   合計7.000円


◇4連続開催最終日へ・・
明日は土曜日から順延された東京の代替競馬が行われます。
珍しい平日のJRA開催ですが1日12Rだけなので、
グリチャにへばり付いても時間を持て余しますね!
レース映像は後でまとめてJRAhpで観ることになると思います。

◇壮大なスケールの復興相場到来か?
ウマニティ参加してから1カ月程が経過しましたが、
競馬仲間にトレーダーさんが多いことにビックリしました^^

競馬と関係ないことを書いて恐縮ですが馬仲間の株仲間の皆様へひと言!

昨夜からtwitterで私が言うてますように・・
かなりデカい復興相場来ると思います。
私の知り合いの専業さんも気合い入ってます。

物色対象は建設土木に留まらず、その周辺銘柄にも波及するはずです!
明日、PCにへばり付ける人は、今夜のうちに候補銘柄を選定しておくべきだと思います。
その候補銘柄は・・直球ど真ん中銘柄ではなく、小型で時価総額が低く普段は閑散としてる不人気株をチョイスすべきだと思います!

明日の朝気配見てからだと、冷静さを失う可能性もありますのでね。
前夜のうちに明日の行動パターンを決めておくと良いです。
たぶん・・朝の気配の段階でS高貼り付いてる銘柄も多いと思いますけどね。


では・・明日も競馬頑張りましょう・・・
私も土日月の3日間でコロシアムで▼15万 リアルで▼1万5千円ほど負けてますので、
明日こそデカい万馬券当てたいと思ってます!^-^

[もっと見る]

10月14日(月) 08:05 しんすけ48さん
東京ハイジャンプ
閲覧 99ビュー

ついでと言っては何ですが・・・、

明日の東京ハイジャンプも先程買うてもうたよ。

何だか堅そうではありますが・・・、

ちょびっと穴馬を狙って見ました。ビバ、岡田牧雄(^^♪

今日は仕事の関係上、も少ししたら写真を撮りに出かけますんで

場外馬券も仕込むつもりでーす!

場外馬券ではpatでは購入しない京都メインも購入しまっせ!

買い目決まってら教えてあ・げ・る。皆には内緒だよ!

東京8R 東京ハイジャンプ

◎⑦クリュティエ
〇⑥シングンマイケル
▲②メイショウダッサイ
△⑨トラスト
△⑧ハルキストン

枠連⑦ー⑥・⑧と馬連⑦ー②・⑨への4点。
三連複⑥・⑦ー②・⑧・⑨への3点。

上位三頭の牙城を崩すのは大変そうだけどね。トラストとメイショウダッサイとシングンマイケル。
トラストとメイショウダッサイが同脚質なんでやりあってくれる事をキボンヌ(^^♪
クリュティエは飛越に不安が無くなったそうな。ここ2戦はそのせいか先行出来る様になったしね。
何とか連対圏突入してくれまいか?

さて、オパールステークスへ行きまっせ!

[もっと見る]

  • 出馬表
  • 重賞攻略
  • 結果・払戻
  • 予想を見る
  • プロ予想MAX
  • 馬券購入
  • 新着ニュース
  • 展望コラム
  • 口コミ情報

 府中牝馬S(GII、芝1800メートル)が14日、東京競馬場で15頭によって争われ、4番人気のスカーレットカラーが直線で外から伸びて差し切り、重賞初制覇を飾った。1番人気のプリモシーンは最下位の15着に敗れた。

 ラグビー日本代表、松島&福岡の“ダブル・フェラーリ”を思わせる決定力だ。スカーレットカラーが上がり3ハロン33秒2の豪脚で突き抜け、9回目のトライで待望の重賞タイトルを手にした。

 「ペースが速かったのでこの馬のリズムを崩さないように乗りました。直線ではいつでも(スパートに)行ける状態でした」

 岩田康騎手は白い歯をこぼしながら会心の騎乗を振り返った。じっくりと後方2番手で待機し、直線では馬群を縫うように進出。ラストは鞍上の豪快なアクションに応えて、一気にライバルたちを抜き去った。馬場状態は稍重だったが、勝ちタイム1分44秒5は、2009年にムードインディゴがマークしたレースレコードを0秒1更新した。

 「届くか心配しましたが、いい脚でしたね。体に幅が出てたくましくなってきました」と高橋亮調教師。フェアリーS2着など早い時期から素質の一端をのぞかせてきたが、今年に入ってから馬体重の増加とともに成績も急上昇してきた。この日の馬体重は昨年末から20キロ以上増えて、自己最高の472キロ。まさに“天高く馬肥ゆる秋”を地で行く存在だ。

 今後はオーナーの意向で天皇賞・秋(27日、東京、GI、芝2000メートル)に登録する予定で、状態次第ではエリザベス女王杯(11月10日、京都、GI、芝2200メートル)に向かうプランもある。鞍上は「中身が詰まってきた感じで本当に力を付けている。GIでもいいパフォーマンスを見せてくれると思う。距離は(延びても)大丈夫」と、さらなる強敵への挑戦にも期待感を隠さない。充実著しい跳ね馬が、秋深まる競馬シーンを鮮やかに染め上げる。 (漆山貴禎)

スカーレットカラー 父ヴィクトワールピサ、母ヴェントス、母の父ウォーエンブレム。鹿毛の牝4歳。栗東・高橋亮厩舎所属。北海道新冠町・(株)ノースヒルズの生産馬。馬主は前田幸治氏。戦績15戦3勝。重賞は初勝利。獲得賞金1億3214万2000円。府中牝馬S高橋亮調教師は初勝利、岩田康騎手は2017年クロコスミアに次いで2勝目。馬名は「鮮やかな紅色」。

【府中牝馬S】フロンテアクイーン、重賞6度目2着 10月15日(火) 05:03

 9番人気のフロンテアクイーンが重賞で6度目となる銀メダル。津村騎手は「悔しい。素直な馬でレースも上手に運べたし、直線もしのげたと思ったけど、勝ち馬の切れ味がすごかった」と前日の秋華賞カレンブーケドール)に続く2着惜敗に唇をかんだ。同じく連日2着の国枝調教師は「きょうは勝ち馬の脚が違った。次はエリザベス女王杯に進みたい」と今後のプランを語った。

[もっと見る]

【府中牝馬S】石橋のラッキーライラック、無念の3着 10月15日(火) 05:03

 2番人気のラッキーライラックは3着。正攻法から直線で満を持して先頭に立ったが、ゴール前で2頭にかわされた。「状態も雰囲気もよかったし、気持ちが大事な馬なので、外枠で外を回る競馬になることも気にならなかった。目標にされたぶんもあるかもしれないが、能力を信じているので、結果を出せなくて申し訳ない」と石橋騎手。松永幹調教師は「結果は残念だけど、きょうは休み明けのぶんもあったから」とエリザベス女王杯での反撃を誓っていた。

[もっと見る]

【府中牝馬S】レースを終えて…関係者談話10月15日(火) 05:03

 ◆川田騎手(オールフォーラヴ4着)「スムーズにしっかりとした競馬ができました。全力で走り切ってくれた結果です」

 ◆戸崎騎手(クロコスミア5着)「前回よりも調子は上がって具合はよさそうだった。いいレースはできたと思う」

 ◆福永騎手(プリモシーン15着)「最後の直線で全然反応してくれなかった。ちょっと分からない」

[もっと見る]

【府中牝馬S】フロンテアクイーン末脚に屈し2着 津村「勝ち馬の切れ味がすごかった」 10月14日(月) 20:02

 10月14日の東京11Rで行われた第67回アイルランドトロフィー府中牝馬ステークス(3歳以上オープン、GII、芝1800メートル、牝馬、別定、15頭立て((9)番ソウルスターリングは取り消し)、1着賞金=5500万円)は、岩田康誠騎手騎乗の4番人気スカーレットカラーが重賞初制覇。タイムは1分44秒5(稍重)。



 昨年の3着馬で今年の中山牝馬Sを制したフロンテアクイーンは、中団でレースを進め、直線に入ると先に抜け出したラッキーライラックを目標に差し切りを図るも外から勝ち馬の末脚に抵抗できなかった。鞍上の津村明秀騎手は前日の秋華賞に続く悔しい2着に終わった。



 津村明秀騎手「悔しい。素直な馬でレースも上手に運べたし、直線もしのげたと思ったけど、勝ち馬の切れ味がすごかった」



★【府中牝馬S】払い戻し確定!! 全着順も掲載

[もっと見る]

【府中牝馬S】ラッキーライラック復活Vならず3着 石橋脩「結果を出せなくて申し訳ない」 10月14日(月) 20:01

 10月14日の東京11Rで行われた第67回アイルランドトロフィー府中牝馬ステークス(3歳以上オープン、GII、芝1800メートル、牝馬、別定、15頭立て((9)番ソウルスターリングは取り消し)、1着賞金=5500万円)は、岩田康誠騎手騎乗の4番人気スカーレットカラーが重賞初制覇。タイムは1分44秒5(稍重)。



 一昨年の阪神JF優勝馬ラッキーライラックは、外枠スタートから出て好位の外を追走。抜群の手応えで勝負の直線を迎えると半ばで先頭に踊り出て押し切りを図るも上位2頭の切れ味に屈して3着。チューリップ賞以来、約1年7力月ぶりの勝利を飾ることはできなかった。



 石橋脩騎手「状態も雰囲気も良かったし、気持ちが大事な馬なので、外枠で外を回る競馬になることも気にならなかった。目標にされたぶんもあるかもしれないが、能力を信じているので、結果を出せなくて申し訳ないです」



★【府中牝馬S】払い戻し確定!! 全着順も掲載

[もっと見る]

⇒もっと読む

閲覧 538ビュー

ウマニティオリジナルのスピード指数=U指数が掲載されたネット競馬新聞【U指数競馬新聞】を下記からダウンロードできます。
※4/11より無料会員登録が必要になりました。無料会員登録はこちらからどうぞ。


アイルランド府中牝馬・GIIのU指数競馬新聞はこちら(PDFファイル)
U指数競馬新聞

10月9日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年10月09日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(171)
閲覧 2,033ビュー



週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、もみじステークス、オクトーバーステークス、秋華賞府中牝馬S、オパールステークスの5レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2019年10月12日(土) 京都09R もみじステークス
【前走の出走頭数別成績(2014年以降)】
●10頭以下 [0-0-1-10](複勝率9.1%)
●11頭以上 [5-5-4-18](複勝率43.8%)
→前走が極端に出走頭数の少ないレースだった馬は過信禁物。また、前走との間隔が中1週以内だった馬も2014年以降[1-0-0-9](複勝率10.0%)と苦戦していました。


▼2019年10月13日(日) 東京11R ウインズ渋谷開設70周年記念 オクトーバーステークス
【前走の距離別成績(2013~2016年のアイルランドトロフィー、2017年以降のオクトーバーステークス)】
●2000m [5-5-4-16](複勝率46.7%)
●2000m以外 [1-1-2-31](複勝率11.4%)
→ほぼ同じ条件で施行された2013~2016年のアイルランドトロフィーと2017年以降のオクトーバーステークスは、前走も2000mのレースだった馬が優勢。なお、前走の距離が2000m以外、かつ、出走数が23戦以上だった馬は[0-0-0-26](複勝率0.0%)と上位争いに食い込めていません。


▼2019年10月13日(日) 京都11R 秋華賞

[もっと見る]

⇒もっと読む

閲覧 153ビュー

したものの、相手を完全に外し惨敗…

ラッキーライラック!またお前か~!!

馬券から外した時に限って絡んでくるから困ったもんだ(´д`|||)

穴馬に推した△レッドランディーニ、勝ったスカーレットカラーに付いていければ上位進出もあったが、まだ力不足だったか。

人気よりも上位に来れただけ良しとするか。

▲カンタービレは最後は画面にさえ映らず…お疲れ様でした。

20日は菊花賞、去年は友人が3連単3頭BOXで10万馬券取ってるから乗ってみようかなw

10月14日(月) 16:12 ブルースワンさん
府中牝馬S (≧▽≦)
閲覧 58ビュー

久しぶりに中央の重賞的中したような・・

欲を言えば

スカーレットカラーいきすぎと

3着4着逆ならですが

贅沢は言えません

気持ちいい的中の仕方

良かったですv(≧∇≦)v

ただまだマイナスですが・・💦💦

私らしい(笑)

[もっと見る]

10月14日(月) 11:41 山崎エリカさん
本日の見所(府中牝馬S)
閲覧 197ビュー

2019年 府中牝馬S
_________

府中牝馬Sは、エリザベス女王杯の前哨戦。かつては本番にあまり繋がらないレースでしたが、2011年にG2に昇格してから、出走馬がレベルアップ。2012年のレインボーダリア(1着)、2016年のクイーンズリング(1着)、シングウィズジョイ(2着)、2017年のクロコスミア(2着)、2018年のリスグラシュー(1着)、クロコスミア(2着)がこのレースをステップに、本番で連対しています。

しかし、府中牝馬Sで連対して、本番でも連対した馬は、2016年のクイーンズリング、2017年のクロコスミア、2018年のリスグラシューのみ。つまり、残りの3頭、半数がこのレースで3着以下だった馬が本番で通用しているのです。これは府中牝馬Sがいかに叩き台かを示すものです。

基本的に本番で通用するような馬を、前哨戦で本命にするのは好ましい打ち回しではありません。本番を狙えるような馬は、「あくまでも叩き台で、連対できればラッキー」というスタンスで挑んで来るからです。前哨戦は、あくまでもここが目標の馬を狙うのです。見抜き方は、マル秘ですが…(笑)

また、府中牝馬Sは、先週の毎日王冠と同じ東京芝1800mで行われます。先週の毎日王冠時に、超高速馬場の東京芝1800mは逃げが決まりやすいことをお伝えしました。実際、先週の毎日王冠でも逃げたアエロリットが2着とがんばりました。ただし、これは逃げ馬が1頭だった場合です。

しかし、今回は逃げ馬がジョディー、エイシンティンクル、クロコスミアと3頭もいます。この逃げ馬が内枠と外枠のパターンは、内枠の逃げ馬がしっかりとハナを取り切らないと、競り合いが続いてペースアップしやすいのですが…。また、東京芝コースは台風の影響を受けた上に、小雨が降り続いて更に悪化の傾向だけに、簡単に逃げ切りが決まりそうもありません。平均ペースくらいには上がりそうなので、中団~差し馬を中心視するのが好ましいでしょう。

[もっと見る]

10月14日(月) 11:26 ブルースワンさん
府中牝馬Sで・・
閲覧 119ビュー

同じような日記2つあるし・・

内容少し変わってるけどやっちまった😢

[もっと見る]

10月14日(月) 11:04 ゼファーさん
第67回 アイルランドトロフィー府中牝馬ステークスGⅡ
閲覧 164ビュー

<馬場状態>

日曜日は台風一過で晴れて、台風の影響は無い馬場まで回復
ただ、本日は、朝から小雨が・・・

本日月曜日のレースから精査

3R 2歳未勝利戦 1400m を観て
テン4F:48.2 上り3F:34.9 合計 7F:83.1
最速上り3F:34.6

先週開幕週の 2歳未勝利戦 1400m が、
テン4F:47.8 上り3F:34.3 合計 7F:82.1
最速上り3F:33.3

台風か小雨の影響で、1.0秒時計が遅い
上り3F最速馬比較で、1.3秒の差が・・・

<1番人気の死角>

ラッキーライラック:
第14回 ヴィクトリアマイルGⅠ がもっともレベルが高い戦い
4着でも、厳しい流れを先行して 0.1 だけの負けなら強い!
ただ今回は、↑ の通り、少し馬場が重いし、
マイルがベストだと思うので、+200m も負担となる。
同じ位置で競馬して、差し返されたクロコスミアには勝てないか?

<展開>

1番枠から、ジョディーがハナ
ただし、エイシンティンクルがゲートを決めればゆっくり行きたくても速い

その後に続く、先行馬も多く
内枠の 2.3.4 と、13.15.16
1番人気の15番ラッキーライラックも出脚が速いので、Sペースにはならない。
Mペース以上では流れて、決脚だけで勝てる戦いでは無く、実力を試される戦いとなる。

<馬券>

第14回 ヴィクトリアマイルGⅠ 組が有力
ただし、今戦は馬場が当時より重く、ペースは緩む事を加味すれば、

クロコスミア:〇
ラッキーライラック:▲
プリモシーン:△

ただし、有力3頭は大外枠で内をすくわれる可能性も高い

ディメンシオン:◎
2番枠から先行して、じっと我慢して、直線早目に抜け出して粘る

[もっと見る]

10月14日(月) 09:21 anahunterさん
第67回府中牝馬S(G2)
閲覧 166ビュー

前走最後の直線で前が塞がり大きな不利を受けた⑤ダノングレース。とにかく得意の1800mばかり選んでの出走で、人気薄の今回はチャンスとみました。

[もっと見る]

先週の競馬:番組表

開催日
  • 10月12日(
  • 10月13日(
  • 10月14日(
  • 10月15日(火)

レース結果

  • 全開催競馬場
  • 4回京都3日目
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
京都
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1400m
3
 ダイシンイナリ
5.1倍 (②人気)
4
 タガノハイライト
5.3倍 (③人気)
1
 シゲルカセイ
3.1倍 (①人気) 超凄馬
払戻
京都
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1600m
7
 スマートリアン
40.2倍 (⑨人気)
10
 ダンツイノーバ
61.3倍 (⑩人気)
3
 ボンオムトゥック
3.5倍 (②人気)
払戻
京都
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝2000m
8
 パンサラッサ
5.4倍 (②人気)
9
 サトノヴィーナス
16.3倍 (⑥人気)
3
 ソルトキャピタル
5.4倍 (③人気)
払戻
京都
4R
2歳新馬
2歳新馬 ダ1800m
1
 ラーラクロリ
18.7倍 (⑧人気)
15
 アスターマリンバ
18.0倍 (⑦人気)
12
 カモンベイビー
12.2倍 (⑤人気)
払戻
京都
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝1600m
13
 テイエムフローラ
12.3倍 (⑥人気)
12
 アステロイドベルト
2.5倍 (①人気)
8
 ラッキータカチャン
18.0倍 (⑦人気)
払戻
京都
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1800m
3
 ププッピドゥ
3.6倍 (②人気)
9
 サルサレイア
2.8倍 (①人気)
5
 テオレーマ
8.3倍 (④人気)
払戻
京都
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1200m
7
 シャドウハンター
1.3倍 (①人気)
2
 パンサーバローズ
5.4倍 (②人気)
6
 メイショウアワジ
49.7倍 (⑧人気)
払戻
京都
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1800m
2
 トロハ
11.4倍 (⑤人気)
9
 サウンドテーブル
6.6倍 (④人気)
3
 イシュタルゲート
2.3倍 (①人気)
払戻
京都
9R
もみじステークス
2歳オープン 芝1400m
10
 ラウダシオン
2.6倍 (①人気) 超凄馬
2
 ロータスランド
2.8倍 (②人気)
5
 ワンスカイ
6.2倍 (③人気)
払戻
京都
10R
堀川特別
3歳以上2勝クラス 芝1800m
5
 メイショウハニー
28.2倍 (⑥人気)
2
 ソシアルクラブ
1.3倍 (①人気) 超凄馬
4
 グラディーヴァ
4.1倍 (②人気)
払戻
京都
11R
太秦ステークス
3歳以上オープン ダ1800m
12
 エアアルマス
3.1倍 (①人気)
7
 ヴェンジェンス
7.7倍 (③人気)
6
 ハイランドピーク
12.2倍 (⑤人気)
払戻
京都
12R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス ダ1400m
1
 デターミネーション
1.7倍 (①人気)
9
 タガノプレトリア
19.3倍 (⑦人気)
7
 バクハツ
63.1倍 (⑪人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
京都
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1400m
3
 ダイシンイナリ
5.1倍 (②人気)
4
 タガノハイライト
5.3倍 (③人気)
1
 シゲルカセイ
3.1倍 (①人気) 超凄馬
払戻
京都
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1600m
7
 スマートリアン
40.2倍 (⑨人気)
10
 ダンツイノーバ
61.3倍 (⑩人気)
3
 ボンオムトゥック
3.5倍 (②人気)
払戻
京都
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝2000m
8
 パンサラッサ
5.4倍 (②人気)
9
 サトノヴィーナス
16.3倍 (⑥人気)
3
 ソルトキャピタル
5.4倍 (③人気)
払戻
京都
4R
2歳新馬
2歳新馬 ダ1800m
1
 ラーラクロリ
18.7倍 (⑧人気)
15
 アスターマリンバ
18.0倍 (⑦人気)
12
 カモンベイビー
12.2倍 (⑤人気)
払戻
京都
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝1600m
13
 テイエムフローラ
12.3倍 (⑥人気)
12
 アステロイドベルト
2.5倍 (①人気)
8
 ラッキータカチャン
18.0倍 (⑦人気)
払戻
京都
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1800m
3
 ププッピドゥ
3.6倍 (②人気)
9
 サルサレイア
2.8倍 (①人気)
5
 テオレーマ
8.3倍 (④人気)
払戻
京都
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1200m
7
 シャドウハンター
1.3倍 (①人気)
2
 パンサーバローズ
5.4倍 (②人気)
6
 メイショウアワジ
49.7倍 (⑧人気)
払戻
京都
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1800m
2
 トロハ
11.4倍 (⑤人気)
9
 サウンドテーブル
6.6倍 (④人気)
3
 イシュタルゲート
2.3倍 (①人気)
払戻
京都
9R
もみじステークス
2歳オープン 芝1400m
10
 ラウダシオン
2.6倍 (①人気) 超凄馬
2
 ロータスランド
2.8倍 (②人気)
5
 ワンスカイ
6.2倍 (③人気)
払戻
京都
10R
堀川特別
3歳以上2勝クラス 芝1800m
5
 メイショウハニー
28.2倍 (⑥人気)
2
 ソシアルクラブ
1.3倍 (①人気) 超凄馬
4
 グラディーヴァ
4.1倍 (②人気)
払戻
京都
11R
太秦ステークス
3歳以上オープン ダ1800m
12
 エアアルマス
3.1倍 (①人気)
7
 ヴェンジェンス
7.7倍 (③人気)
6
 ハイランドピーク
12.2倍 (⑤人気)
払戻
京都
12R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス ダ1400m
1
 デターミネーション
1.7倍 (①人気)
9
 タガノプレトリア
19.3倍 (⑦人気)
7
 バクハツ
63.1倍 (⑪人気)
払戻

レース結果

  • 全開催競馬場
  • 4回京都4日目
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
京都
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1200m
3
 サウンドサンビーム
4.6倍 (②人気)
4
 ヴェーラ
1.3倍 (①人気)
8
 タマモゼーゼマン
39.9倍 (⑥人気)
払戻
京都
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1800m
10
 レッドブロンクス
2.1倍 (①人気)
4
 モンサンイルベント
8.2倍 (④人気)
3
 ルベルアージ
22.3倍 (⑤人気)
払戻
京都
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1400m
6
 モズアーントモー
3.1倍 (①人気)
7
 ソニックベガ
6.4倍 (③人気)
1
 シゲルキンセイ
129.3倍 (⑫人気)
払戻
京都
4R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1200m
3
 ノンライセンス
5.1倍 (②人気)
7
 レッドシャーロット
2.6倍 (①人気)
13
 コパノジョウオー
7.9倍 (⑤人気)
払戻
京都
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝2000m
3
 キムケンドリーム
12.9倍 (⑤人気)
7
 ベーリーオクルス
32.1倍 (⑦人気)
14
 ディープボンド
9.6倍 (④人気)
払戻
京都
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1800m
5
 キングスクロス
4.2倍 (②人気)
3
 キャノンバローズ
17.2倍 (⑥人気)
6
 ハクサンライラック
5.9倍 (③人気)
払戻
京都
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝2200m
9
 ティグラーシャ
3.1倍 (①人気)
7
 ショウリュウイクゾ
4.5倍 (④人気)
11
 パトリック
4.1倍 (②人気)
払戻
京都
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1400m
7
 トウカイオラージュ
8.2倍 (⑤人気)
3
 コパノマーティン
6.7倍 (④人気)
10
 ナムラシェパード
5.8倍 (③人気)
払戻
京都
9R
紫菊賞
2歳1勝クラス 芝2000m
4
 ロールオブサンダー
8.7倍 (⑥人気)
2
 ブルーミングスカイ
2.3倍 (①人気)
3
 ジュンライトボルト
6.9倍 (③人気)
払戻
京都
10R
三年坂特別
3歳以上2勝クラス 芝1600m
9
 ヴァンドギャルド
1.7倍 (①人気)
11
 シベリアンタイガー
273.6倍 (⑬人気)
5
 ミッキーバディーラ
10.6倍 (④人気)
払戻
京都
11R
秋華賞 G1
3歳オープン 芝2000m
5
 クロノジェネシス
6.9倍 (④人気)
8
 カレンブーケドール
5.6倍 (②人気)
14
 シゲルピンクダイヤ
27.0倍 (⑩人気)
払戻
京都
12R
平城京ステークス
3歳以上3勝クラス ダ1800m
6
 コマビショウ
3.7倍 (①人気)
7
 グレートタイム
3.9倍 (③人気)
3
 レッドフレイ
3.7倍 (②人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
京都
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1200m
3
 サウンドサンビーム
4.6倍 (②人気)
4
 ヴェーラ
1.3倍 (①人気)
8
 タマモゼーゼマン
39.9倍 (⑥人気)
払戻
京都
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1800m
10
 レッドブロンクス
2.1倍 (①人気)
4
 モンサンイルベント
8.2倍 (④人気)
3
 ルベルアージ
22.3倍 (⑤人気)
払戻
京都
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1400m
6
 モズアーントモー
3.1倍 (①人気)
7
 ソニックベガ
6.4倍 (③人気)
1
 シゲルキンセイ
129.3倍 (⑫人気)
払戻
京都
4R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1200m
3
 ノンライセンス
5.1倍 (②人気)
7
 レッドシャーロット
2.6倍 (①人気)
13
 コパノジョウオー
7.9倍 (⑤人気)
払戻
京都
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝2000m
3
 キムケンドリーム
12.9倍 (⑤人気)
7
 ベーリーオクルス
32.1倍 (⑦人気)
14
 ディープボンド
9.6倍 (④人気)
払戻
京都
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1800m
5
 キングスクロス
4.2倍 (②人気)
3
 キャノンバローズ
17.2倍 (⑥人気)
6
 ハクサンライラック
5.9倍 (③人気)
払戻
京都
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝2200m
9
 ティグラーシャ
3.1倍 (①人気)
7
 ショウリュウイクゾ
4.5倍 (④人気)
11
 パトリック
4.1倍 (②人気)
払戻
京都
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1400m
7
 トウカイオラージュ
8.2倍 (⑤人気)
3
 コパノマーティン
6.7倍 (④人気)
10
 ナムラシェパード
5.8倍 (③人気)
払戻
京都
9R
紫菊賞
2歳1勝クラス 芝2000m
4
 ロールオブサンダー
8.7倍 (⑥人気)
2
 ブルーミングスカイ
2.3倍 (①人気)
3
 ジュンライトボルト
6.9倍 (③人気)
払戻
京都
10R
三年坂特別
3歳以上2勝クラス 芝1600m
9
 ヴァンドギャルド
1.7倍 (①人気)
11
 シベリアンタイガー
273.6倍 (⑬人気)
5
 ミッキーバディーラ
10.6倍 (④人気)
払戻
京都
11R
秋華賞 G1
3歳オープン 芝2000m
5
 クロノジェネシス
6.9倍 (④人気)
8
 カレンブーケドール
5.6倍 (②人気)
14
 シゲルピンクダイヤ
27.0倍 (⑩人気)
払戻
京都
12R
平城京ステークス
3歳以上3勝クラス ダ1800m
6
 コマビショウ
3.7倍 (①人気)
7
 グレートタイム
3.9倍 (③人気)
3
 レッドフレイ
3.7倍 (②人気)
払戻

レース結果

  • 全開催競馬場
  • 4回東京5日目
  • 4回京都5日目
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
京都
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1800m
6
 ハクアイウィンザー
5.9倍 (②人気)
4
 ジェットマックス
1.8倍 (①人気) 超凄馬
3
 ローヌグレイシア
8.7倍 (④人気)
払戻
東京
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1400m
12
 ムーランアンディゴ
2.8倍 (①人気)
9
 コパシーナ
3.8倍 (②人気)
1
 セイエスコート
9.6倍 (⑤人気)
払戻
京都
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1800m
3
 コルテジア
3.6倍 (②人気) 超凄馬
9
 ウインマイティー
3.7倍 (③人気)
1
 サンデーミラージュ
2.1倍 (①人気)
払戻
東京
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1600m
12
 ピオノノ
1.7倍 (①人気) 極凄馬
5
 サトノアレックス
4.8倍 (②人気)
9
 ワンモアエフォート
61.2倍 (⑦人気)
払戻
京都
3R
2歳新馬
2歳新馬 ダ1200m
4
 ヴィンチェーレ
13.0倍 (⑥人気)
11
 アナザーエンド
8.2倍 (④人気)
13
 テンサイドカップ
33.6倍 (⑧人気)
払戻
東京
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1400m
9
 プライモーディアル
25.9倍 (⑥人気)
5
 セイウンパワフル
5.7倍 (③人気)
1
 エストロ
3.4倍 (②人気)
払戻
京都
4R
障害3歳以上未勝利
障害3歳以上未勝利 障2910m
5
 ケイティクレバー
2.7倍 (②人気)
10
 コスモロブロイ
66.2倍 (⑨人気)
8
 セネッティ
2.7倍 (①人気) 超凄馬
払戻
東京
4R
2歳新馬
2歳新馬 芝1600m
5
 フェルミスフィア
4.4倍 (②人気)
2
 ピーエムピンコ
11.3倍 (⑤人気)
18
 カーテンコール
2.7倍 (①人気)
払戻
京都
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝1400m
13
 レシステンシア
1.4倍 (①人気)
7
 キーダイヤ
6.5倍 (②人気)
3
 ダンツガゼール
22.8倍 (⑤人気)
払戻
東京
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝1800m
14
 ルナシオン
1.4倍 (①人気)
9
 ヴィズサクセス
26.3倍 (⑥人気)
12
 リュウノルフィ
230.7倍 (⑮人気)
払戻
京都
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1900m
9
 シャンパンクーペ
8.0倍 (④人気)
8
 セロシア
2.4倍 (①人気)
4
 ダノンインパルス
4.8倍 (②人気)
払戻
東京
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1300m
6
 プロトイチバンボシ
9.7倍 (⑤人気)
12
 エアコンヴィーナ
4.7倍 (③人気)
4
 イワネコゴシキ
37.8倍 (⑨人気)
払戻
京都
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1400m
5
 セラピア
2.0倍 (①人気) 超凄馬
7
 ルーアン
21.3倍 (⑥人気)
2
 パレニア
6.1倍 (③人気)
払戻
東京
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1600m
7
 バンブトンハート
2.0倍 (①人気)
3
 ネオヴィットーリア
7.2倍 (④人気)
6
 リンガスビンゴ
3.1倍 (②人気)
払戻
京都
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1800m
5
 スマートフルーレ
1.6倍 (①人気)
8
 エンドレスコール
12.5倍 (④人気)
7
 キングレイスター
77.7倍 (⑧人気)
払戻
東京
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝2400m
2
 レッドボヌール
22.0倍 (⑥人気)
7
 レオビヨンド
23.6倍 (⑦人気)
1
 チェサピークベイ
3.7倍 (②人気)
払戻
京都
9R
鳴滝特別
3歳以上2勝クラス 芝2200m
5
 バイマイサイド
3.4倍 (①人気)
1
 バラックパリンカ
3.4倍 (③人気)
10
 アロマドゥルセ
3.4倍 (②人気)
払戻
東京
9R
昇仙峡特別
3歳以上2勝クラス ダ2100m
6
 ロジティナ
11.9倍 (⑤人気)
9
 キタサンヴィクター
16.2倍 (⑦人気)
3
 サクラアリュール
3.6倍 (①人気)
払戻
京都
10R
大原ステークス
3歳以上3勝クラス 芝2000m
11
 アルメリアブルーム
15.9倍 (⑥人気)
5
 バイオレントブロー
44.4倍 (⑪人気)
1
 ティソーナ
25.2倍 (⑨人気)
払戻
東京
10R
国立特別
3歳以上2勝クラス 芝1400m
6
 アンリミット
4.3倍 (②人気)
12
 カルリーノ
11.7倍 (⑥人気)
2
 プレトリア
30.6倍 (⑨人気)
払戻
京都
11R
夕刊フジ杯オパールS L
3歳以上オープン 芝1200m
1
 アウィルアウェイ
10.7倍 (④人気)
7
 エイシンデネブ
7.2倍 (②人気)
16
 カラクレナイ
13.6倍 (⑤人気)
払戻
東京
11R
アイルランド府中牝馬 G2
3歳以上オープン 芝1800m
8
 スカーレットカラー
6.8倍 (④人気)
6
 フロンテアクイーン
23.6倍 (⑨人気)
15
 ラッキーライラック
3.9倍 (②人気)
払戻
京都
12R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス ダ1800m
13
 ワンダーウマス
2.5倍 (①人気)
9
 スーパーライナー
26.0倍 (⑦人気)
8
 マイネルオスカル
8.2倍 (④人気)
払戻
東京
12R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1400m
14
 クリップスプリンガ
4.3倍 (②人気)
4
 ハルメキ
19.5倍 (⑧人気)
7
 リトルモンスター
5.9倍 (③人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
東京
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1400m
12
 ムーランアンディゴ
2.8倍 (①人気)
9
 コパシーナ
3.8倍 (②人気)
1
 セイエスコート
9.6倍 (⑤人気)
払戻
東京
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1600m
12
 ピオノノ
1.7倍 (①人気) 極凄馬
5
 サトノアレックス
4.8倍 (②人気)
9
 ワンモアエフォート
61.2倍 (⑦人気)
払戻
東京
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1400m
9
 プライモーディアル
25.9倍 (⑥人気)
5
 セイウンパワフル
5.7倍 (③人気)
1
 エストロ
3.4倍 (②人気)
払戻
東京
4R
2歳新馬
2歳新馬 芝1600m
5
 フェルミスフィア
4.4倍 (②人気)
2
 ピーエムピンコ
11.3倍 (⑤人気)
18
 カーテンコール
2.7倍 (①人気)
払戻
東京
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝1800m
14
 ルナシオン
1.4倍 (①人気)
9
 ヴィズサクセス
26.3倍 (⑥人気)
12
 リュウノルフィ
230.7倍 (⑮人気)
払戻
東京
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1300m
6
 プロトイチバンボシ
9.7倍 (⑤人気)
12
 エアコンヴィーナ
4.7倍 (③人気)
4
 イワネコゴシキ
37.8倍 (⑨人気)
払戻
東京
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1600m
7
 バンブトンハート
2.0倍 (①人気)
3
 ネオヴィットーリア
7.2倍 (④人気)
6
 リンガスビンゴ
3.1倍 (②人気)
払戻
東京
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝2400m
2
 レッドボヌール
22.0倍 (⑥人気)
7
 レオビヨンド
23.6倍 (⑦人気)
1
 チェサピークベイ
3.7倍 (②人気)
払戻
東京
9R
昇仙峡特別
3歳以上2勝クラス ダ2100m
6
 ロジティナ
11.9倍 (⑤人気)
9
 キタサンヴィクター
16.2倍 (⑦人気)
3
 サクラアリュール
3.6倍 (①人気)
払戻
東京
10R
国立特別
3歳以上2勝クラス 芝1400m
6
 アンリミット
4.3倍 (②人気)
12
 カルリーノ
11.7倍 (⑥人気)
2
 プレトリア
30.6倍 (⑨人気)
払戻
東京
11R
アイルランド府中牝馬 G2
3歳以上オープン 芝1800m
8
 スカーレットカラー
6.8倍 (④人気)
6
 フロンテアクイーン
23.6倍 (⑨人気)
15
 ラッキーライラック
3.9倍 (②人気)
払戻
東京
12R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1400m
14
 クリップスプリンガ
4.3倍 (②人気)
4
 ハルメキ
19.5倍 (⑧人気)
7
 リトルモンスター
5.9倍 (③人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
京都
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1800m
6
 ハクアイウィンザー
5.9倍 (②人気)
4
 ジェットマックス
1.8倍 (①人気) 超凄馬
3
 ローヌグレイシア
8.7倍 (④人気)
払戻
京都
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1800m
3
 コルテジア
3.6倍 (②人気) 超凄馬
9
 ウインマイティー
3.7倍 (③人気)
1
 サンデーミラージュ
2.1倍 (①人気)
払戻
京都
3R
2歳新馬
2歳新馬 ダ1200m
4
 ヴィンチェーレ
13.0倍 (⑥人気)
11
 アナザーエンド
8.2倍 (④人気)
13
 テンサイドカップ
33.6倍 (⑧人気)
払戻
京都
4R
障害3歳以上未勝利
障害3歳以上未勝利 障2910m
5
 ケイティクレバー
2.7倍 (②人気)
10
 コスモロブロイ
66.2倍 (⑨人気)
8
 セネッティ
2.7倍 (①人気) 超凄馬
払戻
京都
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝1400m
13
 レシステンシア
1.4倍 (①人気)
7
 キーダイヤ
6.5倍 (②人気)
3
 ダンツガゼール
22.8倍 (⑤人気)
払戻
京都
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1900m
9
 シャンパンクーペ
8.0倍 (④人気)
8
 セロシア
2.4倍 (①人気)
4
 ダノンインパルス
4.8倍 (②人気)
払戻
京都
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1400m
5
 セラピア
2.0倍 (①人気) 超凄馬
7
 ルーアン
21.3倍 (⑥人気)
2
 パレニア
6.1倍 (③人気)
払戻
京都
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1800m
5
 スマートフルーレ
1.6倍 (①人気)
8
 エンドレスコール
12.5倍 (④人気)
7
 キングレイスター
77.7倍 (⑧人気)
払戻
京都
9R
鳴滝特別
3歳以上2勝クラス 芝2200m
5
 バイマイサイド
3.4倍 (①人気)
1
 バラックパリンカ
3.4倍 (③人気)
10
 アロマドゥルセ
3.4倍 (②人気)
払戻
京都
10R
大原ステークス
3歳以上3勝クラス 芝2000m
11
 アルメリアブルーム
15.9倍 (⑥人気)
5
 バイオレントブロー
44.4倍 (⑪人気)
1
 ティソーナ
25.2倍 (⑨人気)
払戻
京都
11R
夕刊フジ杯オパールS L
3歳以上オープン 芝1200m
1
 アウィルアウェイ
10.7倍 (④人気)
7
 エイシンデネブ
7.2倍 (②人気)
16
 カラクレナイ
13.6倍 (⑤人気)
払戻
京都
12R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス ダ1800m
13
 ワンダーウマス
2.5倍 (①人気)
9
 スーパーライナー
26.0倍 (⑦人気)
8
 マイネルオスカル
8.2倍 (④人気)
払戻

レース結果

  • 全開催競馬場
  • 4回東京3日目
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
東京
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1300m
10
 エコロアーサー
17.0倍 (⑤人気)
11
 サツキマス
1.7倍 (①人気)
9
 トーアリュウジン
4.1倍 (②人気)
払戻
東京
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1600m
11
 アミークス
1.5倍 (①人気)
12
 プラットフォーマー
14.5倍 (④人気)
4
 タマノシュシュ
4.3倍 (②人気)
払戻
東京
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1800m
1
 ラグビーボーイ
6.9倍 (④人気)
2
 ヴィアメント
2.7倍 (①人気)
8
 プリマジア
3.2倍 (②人気) 超凄馬
払戻
東京
4R
2歳新馬
2歳新馬 ダ1400m
2
 タイセイポリシー
17.8倍 (⑧人気)
13
 ニュートンテソーロ
1.9倍 (①人気)
7
 ファイブリーフ
12.5倍 (④人気)
払戻
東京
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝2000m
7
 フローズンスタイル
6.6倍 (③人気)
6
 ミスミルドレッド
26.7倍 (⑧人気)
2
 ビターエンダー
2.7倍 (①人気)
払戻
東京
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1400m
8
 タマモジャイブ
5.1倍 (③人気)
7
 グレイスアン
4.9倍 (②人気)
12
 アンジェリーブル
3.3倍 (①人気)
払戻
東京
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ2100m
5
 テーオーダンケルク
7.4倍 (⑤人気)
4
 ボヘミアラプソディ
3.4倍 (①人気)
6
 ニューツーリズム
4.9倍 (③人気)
払戻
東京
8R
東京ハイジャンプ J G2
障害3歳以上オープン 障3110m
6
 シングンマイケル
4.6倍 (③人気)
2
 メイショウダッサイ
2.6倍 (②人気)
9
 トラスト
1.9倍 (①人気) 超凄馬
払戻
東京
9R
プラタナス賞
2歳1勝クラス ダ1600m
10
 タガノビューティー
8.6倍 (④人気)
9
 セラン
1.8倍 (①人気)
4
 ニシノレオニダス
91.2倍 (⑩人気)
払戻
東京
10R
山中湖特別
3歳以上2勝クラス 芝1800m
1
 レッドアステル
1.6倍 (①人気)
6
 ブレイニーラン
6.0倍 (③人気)
8
 グロオルロージュ
6.7倍 (④人気)
払戻
東京
11R
白秋ステークス
3歳以上3勝クラス 芝1400m
4
 ブルベアトリュフ
20.7倍 (⑨人気)
15
 ウィンドライジズ
12.3倍 (⑥人気)
7
 タイキサターン
5.3倍 (②人気)
払戻
東京
12R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1600m
4
 シゲルヒスイ
12.6倍 (⑥人気)
5
 ジェイエルノブレス
6.0倍 (⑤人気)
1
 スマートサーブル
83.6倍 (⑨人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
東京
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1300m
10
 エコロアーサー
17.0倍 (⑤人気)
11
 サツキマス
1.7倍 (①人気)
9
 トーアリュウジン
4.1倍 (②人気)
払戻
東京
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1600m
11
 アミークス
1.5倍 (①人気)
12
 プラットフォーマー
14.5倍 (④人気)
4
 タマノシュシュ
4.3倍 (②人気)
払戻
東京
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1800m
1
 ラグビーボーイ
6.9倍 (④人気)
2
 ヴィアメント
2.7倍 (①人気)
8
 プリマジア
3.2倍 (②人気) 超凄馬
払戻
東京
4R
2歳新馬
2歳新馬 ダ1400m
2
 タイセイポリシー
17.8倍 (⑧人気)
13
 ニュートンテソーロ
1.9倍 (①人気)
7
 ファイブリーフ
12.5倍 (④人気)
払戻
東京
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝2000m
7
 フローズンスタイル
6.6倍 (③人気)
6
 ミスミルドレッド
26.7倍 (⑧人気)
2
 ビターエンダー
2.7倍 (①人気)
払戻
東京
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1400m
8
 タマモジャイブ
5.1倍 (③人気)
7
 グレイスアン
4.9倍 (②人気)
12
 アンジェリーブル
3.3倍 (①人気)
払戻
東京
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ2100m
5
 テーオーダンケルク
7.4倍 (⑤人気)
4
 ボヘミアラプソディ
3.4倍 (①人気)
6
 ニューツーリズム
4.9倍 (③人気)
払戻
東京
8R
東京ハイジャンプ J G2
障害3歳以上オープン 障3110m
6
 シングンマイケル
4.6倍 (③人気)
2
 メイショウダッサイ
2.6倍 (②人気)
9
 トラスト
1.9倍 (①人気) 超凄馬
払戻
東京
9R
プラタナス賞
2歳1勝クラス ダ1600m
10
 タガノビューティー
8.6倍 (④人気)
9
 セラン
1.8倍 (①人気)
4
 ニシノレオニダス
91.2倍 (⑩人気)
払戻
東京
10R
山中湖特別
3歳以上2勝クラス 芝1800m
1
 レッドアステル
1.6倍 (①人気)
6
 ブレイニーラン
6.0倍 (③人気)
8
 グロオルロージュ
6.7倍 (④人気)
払戻
東京
11R
白秋ステークス
3歳以上3勝クラス 芝1400m
4
 ブルベアトリュフ
20.7倍 (⑨人気)
15
 ウィンドライジズ
12.3倍 (⑥人気)
7
 タイキサターン
5.3倍 (②人気)
払戻
東京
12R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1600m
4
 シゲルヒスイ
12.6倍 (⑥人気)
5
 ジェイエルノブレス
6.0倍 (⑤人気)
1
 スマートサーブル
83.6倍 (⑨人気)
払戻

超凄馬、極凄馬とは?

ウマニティが独自に開発した高精度スピード指数=U指数(ウマニティVIPクラブ会員向けコンテンツ)をもとに、U指数1位馬が指数2位馬との間につけた指数差が「2.0以上」の時に1位馬は 超凄馬 超凄馬となり、「4.0以上」になるとさらに格上の 極凄馬 極凄馬に指定されます。

<『凄馬』の成績>

超凄馬 超凄馬…勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬 極凄馬…凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
(集計期間:2008年6月1日~2019年10月15日、集計数:36,310レース分)

●開催日の凄馬をメールで無料配信中!

会員登録(無料)後に配信メール設定から凄馬メール(毎週開催日前日、開催終了翌日)をお受け取りいただけます。
※ウマニティ会員登録(無料)がお済みでない方はコチラ
※ウマニティ会員の方はコチラ(各種メール設定)

会員登録(無料)でできること
データベース検索

キーワード検索

» さくいん検索

開催スケジュール
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
88,155万円
3 アーモンドアイ 牝4
74,871万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 ブラストワンピース 牡4
50,950万円
» もっと見る

3歳
1 サートゥルナーリア 牡3
31,176万円
2 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
3 クロノジェネシス 牝3
24,993万円
4 ダノンキングリー 牡3
24,181万円
5 ダノンファンタジー 牝3
23,621万円
6 グランアレグリア 牝3
19,878万円
7 ヴェロックス 牡3
18,521万円
8 ラヴズオンリーユー 牝3
17,295万円
9 リオンリオン 牡3
13,748万円
10 カレンブーケドール 牝3
13,594万円
» もっと見る