今週の競馬:注目レース

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 今週末は2020年、JRA最初のGIとなるフェブラリーステークスが、東京競馬場で行われる。人気の中心は昨年の覇者インティとなりそうだが、前走の根岸ステークスを初ダートながら快勝したモズアスコット(栗東・矢作芳人厩舎、牡6歳)が怖い存在だ。コンビで、18年のGI・安田記念を含め4勝(10戦)しているクリストフ・ルメール騎手(40)=栗東・フリー=を直撃した。(取材構成=千葉智春)

 --前走は初ダートの根岸Sを差し切り勝ち

 「ゲートの中で座ってしまい、スタートは出遅れたけれど、すぐにハミを取って流れに乗れました。砂をかぶっても大丈夫だったし、いい脚を使ってくれましたね」

 --昨春のマイラーズC7着以来のコンビだった

 「マイラーズCではラスト400メートルが彼にとって速すぎました。調子やモチベーションの波を探しながら使われ、タフな馬だと思います」

 --ダート適性は

 「馬の能力は古馬になって変わるものです。年を重ねてスピードが増したり、遅くなったり。モズアスコットは少し遅くなったと思うけれど、いいスピードを持続できます。4歳、5歳と瞬発力がなくなってきて、スローペースから速い脚を求められる(傾向が多い芝の)競馬は今の彼には合っていないのでは。ダートではずっと同じくらいのスピードで長く脚を使うから、快適なんでしょう。いいダートホースになれると思います」

 --昨年限りで引退の話もあったそうだ

 「矢作先生は頭がいいです。考えを変え、いい決断をしました。まだ能力があると思っていたでしょうし、また新しい挑戦をこの馬でしたかったのでしょう。ナイストライです」

 --フェブラリーSは8回騎乗し、2着2回が最高。東京ダート1600メートルの印象は

 「どんなタイプでも勝てるコース。去年勝ったインティはワンペースですし、2年前はノンコノユメが瞬発力を生かして勝ちました。あくまでペースによると思います。モズアスコットにとっては速いペースの方がいいですね」

 --史上5頭目の芝、ダートGI制覇がかかる。相手関係は

 「ダートでGIを勝ってきた馬の方が強いと思います。ただ、今回はクリソベリル(昨年の最優秀ダートホース)やチュウワウィザード(JBCクラシック、川崎記念)がいません。モズアスコットもGI馬で能力は高い。チャンスはあると思います」

 --今年最初のJRA・GIへ意気込みを

 「去年も2年前もフェブラリーSで負けたけれど、たくさんGIを勝てました(一昨年8勝、昨年5勝)。今年は最初のGIも勝って、もっとたくさん勝ちたいです」

★「砂の王」どの馬に

 人気の中心はインティだ。昨年優勝後は勝ち星に恵まれていないが、チャンピオンズC3着など地力を示している。前走の東海Sは斤量58キロを背負い、控える競馬を試みたもの。チャンピオンズC1、2着馬が不在なら負けられないところだ。初ダートで根岸Sを制したモズアスコットも、安田記念を制した実力馬。東海S2着のヴェンジェンスのほか、昨秋の南部杯勝ち馬サンライズノヴァ、同2着アルクトス、大井競馬へ転厩後は好走が続く一昨年の優勝馬ノンコノユメなども得意のマイルで戴冠を狙う。

★前走後状態上向き

 モズアスコットは全休日の17日、滋賀・栗東トレセンの自厩舎で過ごした。玉井助手は「(前走後)疲れは出ましたが、いい感じで立ち上げられました。状態面は良くなっています」と好気配を伝える。前走はルメール騎手で初ダートの根岸Sを快勝。「(砂の)キックバックが初めてで不安はありましたけど、前に馬を置いても走れていた。今回もジョッキーにお任せです」と期待を込めた。

★あるぞ!頂点獲り

 2000年以降、初ダートで重賞を制したのは他に5頭。そのうち、芝GIでも連対歴があったのは2頭で、クロフネNHKマイルC優勝)は01年に初ダートの武蔵野SからJCダートと連勝、メイショウボーラー朝日杯FS2着)は05年にガーネットS、根岸SフェブラリーSと3連勝でダートGIを制した。安田記念勝ち馬のモズアスコットも、砂の頂点に立つ可能性は十分にある。

クリストフ・ルメール(Christophe Lemaire) 1979年5月20日生まれ、40歳。フランス出身。96年に同国で見習騎手としてデビューし、99年からプロに。欧州を中心に活躍し、日本では2002年から積極的に短期免許で来日。15年3月からJRA所属となった。近3年連続で全国リーディングとなるなどトップジョッキーとして君臨。JRA通算1145勝で重賞はGI27勝を含む93勝(17日現在)。

【東西現場記者走る】インティ、連覇へ上昇中! 2月18日(火) 05:10

 1週間の密着取材で勝ち馬を探るGI連載『東西現場記者走る』。今年のJRA・GI開幕戦となるフェブラリーSは、大阪サンスポの渡部陽之助記者(41)が担当する。初日に取り上げるのはインティ。昨年にこのレースを制して以降、勝ち星から見放されているが、状態は良好で陣営のトーンも前向き。同型馬不在の今回は、1年前の再現が期待できそうだ。

 記念すべき東京五輪イヤーのJRA・GI開幕戦。昨年の最優秀ダートホースに輝いたクリソベリル、2017年の覇者ゴールドドリームがともに月末のサウジCへ。昨年、東京大賞典を連覇したオメガパフュームの参戦もなく、どの馬にもチャンスがありそうなメンバー構成だ。伏兵も含めて、1週間の密着取材でしっかりと勝ち馬を見つけたい。

 まずは、昨年の勝ち馬インティに注目した。怒涛の7連勝でGIを制して以降、5連敗中。明け6歳、まだ老け込むには早すぎると思うのだが…。全休日の17日、担当の和田助手を直撃した。

 「1度使われて仕上がっていますね。筋肉が柔らかくて前走後のダメージもない。レース後もすぐに回復しましたし、いい感じで本番に臨めると思います」と力強い言葉が聞けた。取材中、馬房でカイバをバリバリ食べて、元気いっぱいの様子。状態面は、思惑通りに上昇カーブを描いているようだ。

 近走のレースぶりは、悲観するものではない。3走前のみやこSこそ、ハイペースの先行争いに巻き込まれて15着と大敗したが、2走前のGI・チャンピオンズCはレースレコード決着の3着と改めて地力をアピール。前走の東海Sも3着とはいえ、先団からしぶとく脚を伸ばしていた。「あれだけ外((13)番)を引くと、強気にいってもみやこSの二の舞になる。結果は別として、内容は良かったですからね」と同助手は前向きに語る。

 今回は、“買える”材料が多い。かしわ記念(2着)以来のマイルに戻る今回は、同型馬ドリームキラリが現時点で除外対象。全7勝中5勝が逃げ切りのインティにとっては、最も得意な形で競馬ができそう。「落ち着いて走れて逃げているときが、一番強いですからね」と同助手はうなずく。年明け初戦は川崎記念と両にらみだったが、昨年と同じ東海Sからのローテーションも好感が持てる。

 さらに、昨年は和田助手の兄・保長(やすなが)さんが担当するクロノジェネシスクイーンCを勝った翌週にインティがV。今年も16日の京都記念をクロノが快勝した。弟の将人(まさと)さんにとって、“吉兆”のサインも見逃せない。

 14&15年コパノリッキー以来、史上2頭目のフェブラリーS連覇へ-。可能性は十分にありそうだ。(渡部陽之助)

★現場記者走るとは

 2014年の春に始まったGI限定の連載企画。東西サンスポの精鋭記者がトレセンで1週間の密着取材を行い、勝ち馬に迫る。結論を出すのはレース当日の日曜付の紙面。

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【漆山“教授”のGI因数分解】ルーヴル注目 2月18日(火) 05:09

 東大卒の知性派、漆山貴禎記者がGI的中へ解法を探る「漆山教授のGI因数分解」。フェブラリーSは過去の傾向から“5原則”を重視。インティデルマルーヴルアルクトスの3頭に注目した。

 いよいよ、今年初のJRA・GIがやってきた。昨年の後半は失速気味だっただけに、好スタートを決めて流れに乗っていきたい。

 (1)フェブラリーS5原則

 昨年はこのレースで『東西現場記者走る』を担当し、馬単▲◎で的中。当時の連載では連対馬の条件として3つの要素を挙げた(カッコ内は過去10年の連対馬中の該当頭数)。

 〔1〕東京ダ1600メートルに出走歴(18頭)

 〔2〕GI(交流含む)出走経験(17頭)

 〔3〕前走で3着以内に好走(17頭)

 今回はさらに次の2つを加え、フェブラリーS5原則としてパワーアップさせる。

 〔4〕ダート戦での連対率が50%以上(17頭)

 〔5〕ミスタープロスペクターの血を持つ(15頭)

 特に〔5〕は過去6年の連対馬全てに当てはまり、重要度を増している。今年のメンバーに対応させたものが表1で、全項目をクリアしたのは3頭だけだった。

 (2)リピーター

 ダート馬は息長く活躍し、“長期政権”を築くケースも多い。過去10年を振り返ると3年連続で連対を果たしたゴールドドリームなど、実に8頭が複数回の3着以内を記録とリピーター傾向が強い。この数字はJRA古馬平地GI14レース中最多だ=表2。しかも、他の上位レースは3歳時から出走できるものだけに、特異性が際立っている。

 (3)ミルコ強し

 過去10年の東京ダ1600メートル・オープン戦で強さを発揮しているのがM・デムーロ騎手だ=表3。勝ち星こそ3位だが、連対率47・1%は10回以上騎乗した34人中トップ。単勝回収率185%も上々だ。当レースでは【2・1・0・2】の好成績を残している。

 注目馬 (1)を満たした3頭が有力で、中でも前年の覇者インティはリピーター傾向に合致する。前走はスマハマにハナを譲ったが、今回はメンバー構成的に単騎逃げがかないそう。連覇の可能性は十分だ。

 ミルコ騎乗のデルマルーヴルは配当的に妙味のある存在だ。近走は長めの距離を使われているものの、マイル以下では【2・1・1・0】。血統的にも距離短縮はプラスに出そうだ。アルクトスは過去に連対のない南部杯からの臨戦過程がどう出るかだが、【5・1・0・0】の当地実績は侮れない。(漆山貴禎)

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【GI血ェック】フェブラリーS 2月18日(火) 05:07

 3年連続連対中のゴールドドリームと同じ、ゴールドアリュール産駒のサンライズノヴァに期待する。父は2003年の勝ち馬(同年は中山ダート1800メートルで施行)で、ダートGIを通算4勝。母の父はサンダーガルチで、同レースで圧倒的な強さを誇るミスタープロスペクターの血を引く。叔父にも、07年の同レース覇者サンライズバッカスがいる。

 本馬は東京コースで全8勝中6勝を挙げ、同舞台ではユニコーンS、武蔵野Sと重賞を2勝。2走前には左回りのマイルダートGIの南部杯を制しており、まさに最適条件といえる。

 地方の大井から参戦するモジアナフレイバーは、父バトルプラン×母の父フレンチデピュティという配合から、砂適性は申し分ない。半弟のゴルトマイスター(父ゴールドアリュール)をはじめ、デビューしたきょうだい5頭はいずれもダートで勝利。叔父に高松宮記念を制したセイウンコウセイがおり、母系の活力も十分だ。JRA・GIは初挑戦となるが、前走の東京大賞典で3着。能力は引けを取らない。

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【フェブラリー】ミッキーワイルド、使って気合上昇 2月18日(火) 05:06

 ミッキーワイルドは重賞初制覇を狙った前走の根岸Sで11着。好位で運んだが直線は伸びず、ダート転向10戦目で初めて馬券圏外に沈んだ。「仕上がりは悪くなかったけど、気持ちが乗り切れていなかった」と上野助手は振り返った。1週前の13日は坂路で4ハロン52秒9-12秒3をマーク。「行きっぷりの良さが出てきた。1回使って気も乗っている」と反撃に期待する。

 昨年のフェブラリーSは9着に敗れたワンダーリーデルだが、その後は同舞台の武蔵野Sで重賞初制覇を飾るなど力をつけてきた。2カ月ぶりだった前走の根岸Sは8着だったが、「休み明けはどうしてもモサモサしているけど、1回使って変わってくる馬。今回も使った上積みがプラスに出ると思います」と吉田助手は巻き返しに期待を寄せる。

 ブルドッグボスは2走前のJBCスプリントで交流GI初制覇。前走のゴールドCを勝った後、中央に再転入してJRA・GIに臨む。「比較はできないが、見た感じは調子は良さそう。カイ食いもよく、馬っぷりもよくて年齢(8歳)より若いね」と秦野厩務員。1200~1400メートルを中心に使われており、東京マイルへの対応が鍵となりそうだ。

 9歳馬キングズガードは、近3走連続でメンバー最速の末脚を発揮。展開次第でチャンスがあっていい。寺島調教師は「状態は変わりませんが、年を重ねても馬は若々しくて元気です。距離を延ばして、昨年秋からしっかり走れている」と評価。2017年(11着)、18年(6着)に続き、3度目のフェブラリーS挑戦で初制覇を狙う。

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【フェブラリー】レース展望 2月17日(月) 16:32

 東京開催は最終週を迎え、日曜メインに2020年最初のJRA・GIフェブラリーS(23日、ダート1600メートル)が組まれている。29日のサウジCに挑戦するクリソベリルゴールドドリームのチャンピオンズC1、2着馬は不在だが、実力伯仲の好メンバーがそろった。

 注目は連覇を狙うインティ(栗東・野中賢二厩舎、牡6歳)だ。6連勝で迎えた昨年とは違い、GIホースになって以降は5連敗中と勢いがひと息だが、チャンピオンズCで僅差の3着に逃げ粘り、前走の東海Sでも他馬より2キロ以上重い58キロを背負って、本来の戦法ではない好位差しの形で3着に入った。いい頃の調子を取り戻しつつあるのは確かだろう。あとは1年前のように自分のリズムで走れるかどうかだ。やはりベストは逃げ。それがかなえば、2014&15年のコパノリッキー以来、史上2頭目の連覇のチャンスは大きくなる。

 最大のライバルとなるのが、芝のGIホース・モズアスコット(栗東・矢作芳人厩舎、牡6歳)だ。一昨年の安田記念を勝ってから、1年8カ月も勝利から遠ざかっていたが、初ダートとなった前走の根岸Sで見事な復活V。出遅れながらも二の脚の速さですぐに巻き返し、先に抜け出した1番人気コパノキッキングを力強く捕らえた。計時した上がり3ハロンは芝並みの34秒7。この驚異的な末脚は本番でももちろん大きな武器になるに違いない。勝てば、アグネスデジタルクロフネアドマイヤドンイーグルカフェに次ぐ史上5頭目の芝&ダート両カテゴリーでのGI制覇となる。管理する矢作調教師にとっても有馬記念リスグラシュー)、ホープフルSコントレイル)に次ぐJRA・GI実施機会3連勝が懸かる一戦。達成されれば、まだヴィクトリアマイルがなかった04年にNHKマイルC(キングカメハメハ)、オークスダイワエルシエーロ)、日本ダービーキングカメハメハ)を勝った松田国英調教師以来、2人目の快挙となる。

 サンライズノヴァ(栗東・音無秀孝厩舎、牡6歳)は2走前の交流GIマイルチャンピオンシップ南部杯で待望のビッグタイトルをゲット。前走の武蔵野Sも斤量59キロを背負い、2番手でハイペースに巻き込まれたことを考えれば、強い内容の5着だった。本格化を迎えたといっていい。もともと東京ダートマイルはGIII2勝を含む4勝を挙げているベスト舞台。今年すでに重賞3勝(京都金杯、東海Sきさらぎ賞)をマークして絶好調の松山弘平騎手と新コンビを組む点も魅力だ。

 今回と同舞台で行われた昨秋の武蔵野Sを快勝したワンダーリーデル(栗東・安田翔伍厩舎、牡7歳)も、決め手なら実績上位馬に引けを取らない。レース当日に52歳を迎える横山典弘騎手は自らバースデーを祝うVを飾れるか。

 南部杯2着のアルクトス(美浦・栗田徹厩舎、牡5歳)、みやこSの覇者で前走の東海Sでもインティに先着する2着だったヴェンジェンス(栗東・大根田裕之厩舎、牡7歳)、昨年のJBCスプリント優勝馬でその後に中央へ再転入したブルドッグボス(栗東・加用正厩舎、牡8歳)なども、上位争いに加わってきて不思議ではない。

 今年は地方勢も強力な顔触れだ。まずは2年前の覇者ノンコノユメ(大井・荒山勝徳厩舎、セン8歳)。大井へ転厩後は帝王賞3着、東京大賞典2着など、安定感を取り戻した。東京大賞典3着馬モジアナフレイバー(大井・福永敏厩舎、牡5歳)は、このレースをステップにドバイのゴドルフィンマイル参戦が予定されている。繁田健一騎手の手綱さばきに注目だ。ジャパンダートダービー3着、川崎記念4着のミューチャリー(船橋・矢野義幸厩舎、牡4歳)も中央勢と大きな差はない。1999年のメイセイオペラ(岩手)以来、史上2頭目の地方馬によるJRA・GI制覇があってもいい3頭だ。



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■今週の注目重賞レース/第37回 フェブラリーステークス GIの新聞はこちら(PDFファイル)

2月16日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2020年02月16日号】特選重賞データ分析編(190)~2020年フェブラリーステークス~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 フェブラリーステークス 2020年02月23日(日) 東京ダ1600m


<ピックアップデータ>

【出走数別成績(2012年以降)】
○25戦以内 [8-6-6-53](3着内率27.4%)
×26戦以上 [0-2-2-49](3着内率7.5%)

 高齢馬が穴をあけた例もありますが、基本的にはキャリアが浅い馬を重視したい一戦。出走数が25戦を超えていた馬は勝ち切れていません。今年はダノンフェイスを除くすべての7歳以上馬がこの条件に引っ掛かっているので注意しましょう。

主な「○」該当馬→インティサンライズノヴァデルマルーヴル
主な「×」該当馬→ヴェンジェンスケイティブレイブノンコノユメ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“東京ダ1600m・中京ダ1800m、かつ重賞のレース”において4着以内となった経験がある」馬は2012年以降[7-8-8-59](3着内率28.0%)
主な該当馬→インティノンコノユメ

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2月10日(月) 16:15 山崎エリカ
【山崎エリカのダートグレード攻略】~佐賀記念2020~
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 佐賀記念は、夏のサマーチャンピオンと並ぶ佐賀二大レースのひとつ。中距離路線のG2・G3は、11月のみやこS浦和記念以来となるために、強豪が集う年がほとんど。2009年にはスマートファルコンが、2013年にホッコータルマエが出走し、圧勝したこともありました。

 主なメンバーは、ホッコータルマエのように、東海SフェブラリーS出走権を逃した東海S(旧、平安S)の上位馬や東海Sで通用しなかった馬、前年のJRAオープン上位の上がり馬です。さらに川崎記念の上位馬が出走してくることもあります。

 このように中央勢が手強いために、地方馬が他のG3よりも苦戦しています。地方馬のこのレース3着以内は、2008年のチャンストウライ(1着)まで遡らなければありません。チャンストウライのように、前年の帝王賞で4着、名古屋グランプリで3着など、よほどの実績馬ではない限り、今後も地方馬の苦戦の傾向は続くでしょう。

 それでは佐賀記念ではどのような馬を狙えばいいのかというと、一番は前記したスマートファルコンやホッコータルマエのように、前年の古馬相手のG1で3着以内の実績がある馬です。他にも2010年にロールオブザダイスが3着、2011年にアドマイヤスバルが2着、2014年にソリタリーキングが2着と活躍しており、その成績は過去10年で【2・2・1・0】です。このタイプは、毎年出走してくるわけではありませんが、出走してくれば最有力です。

 また、前走の川崎記念で4着以内の馬も有力で、ダートグレードで連対実績のなかった2016年のマイネルバイカこそ4着に敗れているものの、2014年にランフォルセが優勝している他、2012年のマイネルアワグラスも3着入線しています。ダートグレードで連対実績のある川崎記念4着以内馬ならば、出走頭数こそ少ないものの全て3着以内に好走しており、このレースで中心視できるでしょう。

 さらに前年の浦和記念の連対馬も有力。過去10年のこのレースでの成績は【1・1・1・0】と複勝率100%を誇ります。1着の該当馬は2013年のホッコータルマエ、2着の該当馬は同年のエイシンモアオバー、3着の該当馬は2018年のマイネルバサラです。前年の名古屋グランプリで3着以内だった馬も前記したチャンストウライが佐賀記念を勝つなど、それなりの活躍はしていますが、信頼するならばやはり佐賀記念と同距離で格も上の浦和記念ということになります。

 しかし、古馬相手のG1で3着以内馬、前走の川崎記念で4着以内馬、前年の浦和記念の連対馬が毎年出走してくるわけではありません。ほとんの年は東海S凡退馬vsJRAオープン上位馬の対戦図式で行われます。この場合、どちらに軍配が挙がることが多いかというと、人気はJRAオープン上位馬ですが、東海Sの凡退馬に軍配が挙がることが多いです。

 当然、最有力は東海S(旧、平安Sを含む)の3着以内馬で、過去10年のこのレースでの成績は【1・0・1・0】。1着の該当馬は2013年のホッコータルマエ、3着の該当馬はロールオブザダイスです。しかし、4着以下でもよく活躍しており、2012年には平安Sで勝ち馬から離されること2.3秒差の13着に敗れたピイラニハイウェイ(6番人気)が優勝したこともありました。

 せっかくなので前走の東海S(旧、平安Sを含む)で4着に敗れた馬の成績も調べたところ、過去10年で【3・1・0・4】でした。1着馬は前記したピイラニハイウェイ他、2015年のマイネルクロップ(1番人気)、2016年のストロングサウザー(4番人気)。2着の該当馬は2013年のタカオノボル(3番人気)です。マイネルクロップが勝った年は、前走で4着以内だった中央馬が不在でメンバーが手薄だっやこともあり、同馬が1番人気に支持されました。しかし、人気以上に走ることが多いので、穴馬の資格は十分あると言えるでしょう。

 また、佐賀記念は前が有利のレースになることが多く、このため前走でJRAのレースで3コーナー先頭だった馬が、このレースでも1~2番手でレースを進める形で活躍しています。その成績は、過去10年で【0・2・1・0】。2着の該当馬は2010年のフサイチピージェイ、2011年のメテオロロジスト、3着の該当馬は2018年のテーオーエナジーです。このパターンはそれほど実績がなくとも、案外と信用できるので、覚えておいて損はないでしょう。

 
 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・前年の古馬相手のG1で3着以内の実績がある馬。
 ・前走の川崎記念で4着以内の馬。
  (ダートグレードで連対実績があることが条件)
 ・前年の浦和記念の連対馬。
 ・前走の東海Sで3着以内の馬。
 

 ●穴馬候補
 ・前走の東海Sで4着以下の馬。
 ・前走のJRAのレースで3コーナー先頭だった馬。


山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想はこちらからご覧いただけます!!

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2月7日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】短距離レースにおける決め打ちの重要性
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先週は東京で根岸S、京都でシルクロードSが行われた。

根岸Sコパノキッキングの連覇が有力視されたが、直線早め先頭もラストで脚が上がってしまい、最後はモズアスコットの強襲に屈した。そのモズアスコットは6歳にして初のダート挑戦だったが、出遅れながらすぐに中団にとりつき、直線も力強い伸びを見せて差し切り。フェブラリーSに向けて、遅咲きの新星が誕生した。なお、2着のコパノキッキングはこの後フェブラリーSはスキップする模様。改めて1200m路線を歩むようだ。

一方、波乱の結末となったのが西のシルクロードS。人気を集めたのは内枠のレッドアンシェルモズスーパーフレアといった組だったが、6番人気馬までが単勝オッズひと桁台に収まる大混戦模様で戦前から波乱の香りが漂っていた。そんなレースを制したのは、道中は後方待機となった3番人気のアウィルアウェイ

アウィルアウェイはスタートで今回も後手を踏み後方からの追走となったが、連続開催で荒れて来た馬場も味方につけ、直線では鋭く伸びた。その後をなぞるように伸びて来た四位騎手のエイティーンガール、さらに大外を回した丸田騎手のナランフレグとともに、1200m重賞としては珍しい追い込み馬のワンツースリー決着だった。上位勢はこの後高松宮記念を目指すことになるだろうが、今回のレースのバイアスは頭に入れておきたい。


~Bコース替わりでも逃げ先行馬には厳しかった京都芝

さて、先週の当コラムではシルクロードSの注目馬をカラクレナイとしたが、その後枠順を確認し、また週末の馬場を確認した段階で大きく予想を変更した。というのも、土曜日からBコース替わりとなった京都芝だが、相変わらず…というよりもAコース使用時以上に外の伸びがよく、カラクレナイの2番枠、また近走先行力が出て来ている点はかなり不利に思えたためだ。

というわけで同馬は最終的に7番手まで印を落とし、本命には◎アウィルアウェイを抜擢、対抗に○エイティーンガールを据えた。有料配信・競馬ノートでお送りしている予想の中では今年初の勝負度【B】という自信ありの勝負となった。

レースは4コーナー付近の段階でまだモズスーパーフレアの余力があり、一方購入している馬たちは軒並み後方だったために、

「終わった…」

というのが偽らざる心境だったが、直線の入り口で上手く馬群を捌いて◎アウィルアウェイが外に出したのを見て、

「もしからしたら…」

という淡い期待に変わり、その後ラスト1Fあたりで加速がついたところで、一気に歓喜のゴールが見えてきた……と、こんな自慢話は面白くないと思うので本題に入るが、このようにとりわけ芝でもダートでも短距離重賞は極端な傾向が出る場合はまとめて来ることが多い。そしてそのようなケースではある程度決め打ちが重要になる。差しが届くなら差し追い込み、逃げが決まりそうなら逃げ先行といったように、馬場や枠順によって狙う馬が変わるのは当然として、狙う軸馬が変わればヒモもそれに応じて変わってくる。カラクレナイを本命候補→7番手という極端な評価変更を敢行した理由の大半も馬場と枠順によるもので、改めて短距離戦における決め打ちの重要性を感じさせられるレースだった。ちなみになぜ短距離戦は特にそうなりやすいのかということは長くなるので別の機会にしたいが、端的に言えば枠に準じたコース取りになりやすく、スタート後のコース取り補正がしづらい、またはコース取り補正をするとそのロスが大きくなり、いずれにしてもロスが致命的になる。出たなりで追走できるか、出た後に進路を変える、あるいは控えて外に出すか、といったこの差は極めて大きい。

だから、仮に内枠先行決着になるような馬場だったらモズスーパーフレアが逃げ切りカラクレナイは2~3着…というような結末だった可能性もある。いずれにしても特に短距離戦においては守りに入り当てに行くよりも、どういうレースになるかというストーリーを頭の中で思い描いて、それに準じて思い切って印を打つのが大きな的中を生み出すコツになる。今回勝負度を今年一番高くしたのは、当たるかどうかというよりは脳内でストーリーを描くことができ、馬場とメンバー構成の中でそれが再現される可能性が高いと考えたからである。

なお、このようなことを日々自らの配信で書いていたら、最近は私自身よりも読者の方が馬券が上手くなってしまっているのが現実である。つまり、心がけ次第で予想力も買い方もすぐ上げて行けるので、私の有料媒体を無理に読む必要はない(一応末尾にリンクがある)が、当コラムにて是非今回のような考え方は参考にして身に着けて頂きたい。

↓優秀な読者の馬券例


それと余談ではあるが、シルクロードSに関しては騎手の力も大きかった。川田騎手が上手いのは今さら言うまでもなく、四位騎手が差し追い込みで技量を発揮するのは広く知られたところだが、何よりナランフレグの丸田騎手は”らしさ”を存分に発揮した騎乗だった。

丸田騎手のらしさといえば、スタートからレースの流れよりもリズムを重視し、馬の気分に任せて追走し末脚を引き出す技術の高さだろう。ナランフレグの前走や、最近の勝利でいえば昨年11月の福島ダート1150mのシルバーストーン、昨年3月中京のエミーリオなどで見せてくれた丸田スペシャルともいえる騎乗だ。こちらも今後まだまだ穴を量産してくれるはずなので、馬券検討の際には騎手の特徴として頭に叩き込んでおきたい。


~前走不利な馬場でも伸びたヴァンドギャルドは有力

さて、今週末は東西できさらぎ賞東京新聞杯が行われる。

馬券的に面白そうなのは東京新聞杯。昨年はココを制したインディチャンプがその後春秋マイルG1制覇を達成したが、今年も各路線からメンバーの層は厚くないながらも素質馬が揃った。

もしココを制するようなら今後一気に注目が集まるという意味では、3連勝中のディープインパクト産駒・ヴァンドギャルドだろう。前走のウェルカムSは昨年のジャパンカップ前の10レースだったが、ご記憶の方も多いと思うがジャパンカップ当日は道悪だったが、馬場の伸びどころはインが断然有利。ジャパンカップではスワーヴリチャードが内を伸びて勝ったように、その他のレースでも軒並みインが優勢だった。

そのような状況下でただ一頭外から伸びて差し切ったのがヴァンドギャルド。もともと重賞でも人気を集めていた素質馬だけに、改めての重賞挑戦でもクラスの壁はないだろう。

ただ、馬券的な妙味を考えると面白い馬は他にいる。特に注目しているのはクリノガウディー。近走はイマイチ結果を出せていないが、もともと重賞戦線でも好勝負を繰り広げていた実力馬でマイルCSでも7着健闘を見せた。その前の京成杯AH~富士Sはいずれも不利を受けており、スムーズなら今回は十分勝負になりそうだ。テン乗りとなる横山典騎手の手綱にも注目したい。

あとは大穴となるが、スウィングビートにも少しだけ注目。タピット産駒の芝初挑戦など常識的に考えれば買いたくはないが、走り自体は素軽く、芝でも…と思わせる。近走は1800mでやや掛かり気味なだけにマイルへの短縮はプラスだろうし、今年は相手関係を見渡してもメンバーレベルはそこまで高くないので、どのみち人気もないだろうし一枚押さえておいても面白いかもしれない。

※重賞の結論は、『TAROの競馬』にて無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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1月28日(火) 15:20 山崎エリカ
【山崎エリカのダートグレード攻略】~川崎記念2020~
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 ダートのG1では、最長距離の2100mで行われる川崎記念。このレースの位置付けは、フェブラリーSの前哨戦であり、ドバイワールドカップの前哨戦。しかし、フェブラリーSを目指す馬は、長距離のこのレースよりも、1800mの東海Sに出走することがほとんど。

 また、ドバイワールドカップを本気で目指す馬ほど、前年の東京大賞典からドバイワールドカップへ直行する傾向があり、その年は極端にメンバーが手薄となり、やや荒れる傾向があります。準オープンを勝ったばかりのオールブラッシュ(5番人気)がこのレースを優勝した2017年も、東京大賞典の連対馬アポロケンタッキーアウォーディーともにドバイワールドカップへ直行で不在でした。

 しかし、前年の東京大賞典の上位馬が、ここへ出走してきた場合は、当然有力。前年の東京大賞典で連対した馬の過去10年のこのレースでの成績は、【7・2・0・1】と優秀。唯一の4着以下は、昨年のサウンドトゥルー(5着)ですが、同馬は前々走のチャンピオンズカップで11着に凡退していました。

 競走馬は近2走の成績で今回も走るところがあるので、前々走で2桁着順に敗れているような馬は過信しないほうがいいでしょう。2009年のヴァーミリアンがジャパンカップダート(現チャンピオンズカップ)・8着、東京大賞典・2着から、このレースで1着と巻き返していることから、前々走のチャンピオンズカップで8着以内というのが、前年の東京大賞典で連対した馬を狙うにあたっての目安になりそうです。

 さらに前年の東京大賞典の3着馬の成績も、過去10年で【1・3・2・0】と上々の成績が収められています。前年の東京大賞典の3着馬でこのレースで連対したのは、2013年のワンダーアキュート、2017年のサウンドトゥルー、2018年、2019年のケイティブレイブ(2018年は1着)ですが、2013年と2018年は東京大賞典の優勝馬が不在、2017年と2019年は、東京大賞典の連対馬が不在でした。このことからも、東京大賞典の連対馬の不在によって、同レースの3着馬か活躍しているのがおわかり頂けるでしょう。

 つまり、川崎記念は、東京大賞典の3着以内馬が馬券の中心。特に1番人気の支持された東京大賞典の3着以内馬は、過去10年で【7・3・0・0】と、連対率100%を誇ります。素直にそれらを軸馬とし、ヒモ穴を狙うという戦法でもいいかもしれません(笑)。

 それでは、このレースで穴を開けるタイプはどのような馬かを説明します。一番は前走の名古屋グランプリで3着以内だった馬です。該当馬は2014年の3着馬トウショウフリーク、2016年の3着馬アムールブリエ、2018年のミツバ。もう少し遡れば、2008年の優勝馬フィールドルージュ、2007年の優勝馬ヴァーミリアンや3着馬のドンクールもそう。名古屋グランプリの優勝馬は、当然、ここでも人気になりますが、2着、3着馬となるとそれほど人気がありません。

 前記のドンクールはそれまでにG1で連対実績がなく、一年前の名古屋大賞典以降は勝ち星がなかったために、このレースでは6番人気でした。しかし、この年は、東京大賞典の連対馬が不在だったために3着入線することができました。

 さらに大穴一発を狙うのであれば、コーナーがきつい川崎らしく、内枠の先行馬の一発でしょう。これはダートが水を含んで軽くなり、好時計決着になるほど顕著。不良馬場で2分10秒7の決着となった2012年の川崎記念では5番人気のランフォルセが、1番枠から距離損のない立ち回りで2着入線しています。

 同馬は前走で距離が短い南部杯を使われて6着だったことや休養明けで馬体重20㎏増が人気の盲点となった嫌いはありますが、速い時計が求められた中で、レースをロスなく運べたのも大きかったでしょう。過去10年の川崎記念で2017年次ぐ2番目に荒れたのが2012年です。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・前年の東京大賞典で3着以内の1番人気馬。
 ・前年の東京大賞典で連対した馬・
  (前々走のチャンピオンズカップで8着以内が条件)
 ・前走の東京大賞典も3連複の軸馬ならば有力。
  (東京大賞典の連対馬が不在ならば、連対も可能)

 ●穴馬候補
 ・前走の名古屋グランプリで2着、3着だった馬。
 ・軽いダートになった場合の内枠、先行馬。


山崎エリカさんのダートグレード競走最新予想はこちらからご覧いただけます!!

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11月29日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】チャンピオンズカップ展望/前哨戦はハイペースの差し競馬・展開がポイントに
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ジャパンカップはマーフィー騎手が騎乗したスワーヴリチャードが、昨年の大阪杯以来となるG1・2勝目。直線は進路取りに迷うところもあったが、最後は最内を突いて力強く伸びて来た。初来日の際にも好騎乗を連発していた同騎手だが、これで日本のG1初勝利となった。ぬかるんだ馬場でもしっかり走らせる技術も光った。

2着には最内枠の3歳牝馬カレンブーケドール、3着に2番枠ワグネリアン。津村騎手も完璧に乗っているが、今回は勝ち馬の力が上だったということだろう。土曜日の雨で荒れた馬場状態だったものの日曜日はインの方が有利で、ジャパンカップも内で溜めた馬たちが上位を占めた。

スワーヴリチャードはどうやらこのあと有馬記念に向かう公算が高い模様。2年前、キタサンブラックの引退レースとなった同レースでは4着に敗れているが、今回はどこまでやれるか。有力馬が軒並み有馬記念への出走を表明しており、また一枚、メンバーに厚みが加わったことになる。今から3週間後の本番が楽しみになってきた。

もっとも今年のジャパンカップは外国馬ゼロが非常に大きな話題となったが、国内馬のメンバーのレベルも高くはなかった。そのことは有馬記念の予想をする際も忘れないでおきたい。


チャンピオンズカップのポイントは展開

さて、今週末は秋のダートチャンピオン決定戦・チャンピオンズカップ。昨年の覇者ルヴァンスレーヴこそいないものの、一昨年の覇者ゴールドドリーム、今年のフェブラリーSの覇者インティ、さらに4歳オメガパフュームに無敗の3歳馬クリソベリルなど、今年も豪華メンバーが揃った。

そんな中で、今年のポイントは展開だろう。もともと展開に左右されやすいレースで、3年前は先行勢がやり合う形となりサウンドトゥルーが4コーナー13番手からの差し切り勝ち。一方で2年前はコパノリッキーがスンナリ逃げて9番人気ながら3着に粘り、2着に2番手から運んだテイエムジンソクがそのまま粘り込んだ。

今年は前哨戦となるみやこSと武蔵野Sがいずれも厳しい流れで差し馬の台頭が見られた。だが、みやこSでハイペースを演出したスマハマリアンヴェリテは今回出走をしていない。さらに武蔵野Sで逃げて流れを作ったドリームキラリも、今回の顔ぶれの中に名前はない。

前走、厳しい展開に巻き込まれた上に不利もあり惨敗を喫したインティが、今回は武豊騎手に手綱が戻る。陣営はフェブラリーS同様の積極策を示唆するが、これを追い掛ける組がいるのか、いないのかもポイントになりそう。2枠4番という絶好枠を引けたので、インティが内枠からスンナリ行く流れになれば、先行有利&イン有利の決着になる可能性がある。他方、インティに絡む馬がいて隊列が忙しくなれば、差し馬の台頭が見られそうだ。

現時点での本命候補はチュウワウィザード。流れがポイントと書いたが、ハイペース、スローペースいずれの流れにも対応できそうなのがチュウワウィザード。デビュー以来13戦して、連対をしなかったのはわずかに2度だけ、その2度も3着と、つまり一度も馬券圏内を外していないのが本馬。とにかく自在に流れに乗れるので、今回も大崩れなく走る可能性が高い。あとは週末の馬場状態と陣営のコメントなどから展開を読んで、前を取るか、後ろを取るかを考えたい一戦だ。

チャンピオンズカップの結論は、『TAROの競馬』にて無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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最近予想がめちゃくちゃで迷走中です。
小倉が難し過ぎて苦しんでます笑
初めて東京競馬場に行ってフェブラリーステークスを観戦してきます。
インティとモズアスコットの馬連とワイドの1点勝負で大丈夫かなぁ。

2月18日(火) 05:12 しんすけ48さん
京都牝馬ステークス&ダイヤモンドステークス&小倉大賞典&...
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おはようございます!

これからは細々と日記だけをやっていきましょう。

( `・∀・´)ノヨロシクね。

フェブラリーステークスは今のところ・・・、

アルクトス
インティ
ヴェンジェンス
サンライズノヴァ
タイムフライヤー
モズアスコット
ワイドファラオ
ワンダーリーデル

かな?

多すぎるのでこれからカッティングと後は地方馬をどうするか?

ノンコノユメは気になるけど地方になれた今では東京の馬場は向くのか?と思うんだよね。

小倉大賞典は今のところ・・・、

ヴェロックス
カデナ
ジナンボー
タニノフランケル
テリトーリアル
レイホーロマンス

かな?

土曜の重賞はまだ馬柱見てないんでこれからよ。

今日1日頑張れば冬休みだぁ~。

頑張りましょうね!

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2月17日(月) 22:30 さいくろん山田さん
フェブラリーS 2020予想メモ
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東京ダ1,600m

コース:
芝スタート。アップダウンが激しいタフなコースでありながら500mの長い直線では持続力はもちろんのこと、TSも必要となり、総合的な能力が求められる。相対的に他場よりも直線でのキレを求められる展開も多いので、G1の速い流れでもハッキリとした末脚を発揮できるタイプを買いたい。

馬場状態:
週末雨予報で脚抜きの良い馬場想定。先週日曜と同じ程度の含水量であれば前も残りやすいが、キレのあるスピード寄りの馬であれば中団の若干後方位置からでも何とか届く。

血統:
米国産の血を持つ産駒は満遍なく走っているが、同距離付近ではストームキャット系が先週はよく走っている。フェブラリーSの特注血統は、父か母父にパワー型のスピードを持ち合わせるミスプロ系が入っている血統。近年ミスプロ系の血が入らず好走しているのはゴールドドリームのみ。

☆インティ
東海S3着、逃げずに好位から外を回しながら粘りこむが前哨戦仕上げでもあり伸び切れず3着まで。追ってキレるタイプではないので、逃げの手を打たなければ持ち味が活きない事がわかったはず。ラップ適正的には前半1,000mが1.00以上かかるペースラップでないと安定しない溜め逃げ型。昨年のフェブラリーS覇者だが前半1,000m1.02とG1にしてはかなり遅いラップで逃げ切った低レベル戦。出走圏内の馬に同型がおらず昨年の再現もありえるが、昨年勝ちから当然マークも厳しくなるはずで。高い基礎スピード能力やミスプロ系の血統面裏付けもあり、印は回さなければならないが絶対的な軸としては疑問視。逃げの武豊は買い要素。

☆モズアスコット
根岸S1着、砂を被らないよう外を回しながら直線でTSを存分に活かして強敵のコパノキッキングを捉えた。倒した相手もダート適正も十分評価できる内容なので、引き続き買いたいが、内枠に入って砂を被る展開になった時に危険な匂い。その他に、芝でも1,600mまでの距離適性だったはずで摩擦力が大幅に増すダートG1で好走するには距離の壁もありそうで、1,400mの根岸Sと同等のパフォーマンスを出せるか。

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2月17日(月) 13:20 トートートさん
重賞【想定人気】vs【馬券師】 ◆フェブラリーステークス
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◆フェブラリーステークス
【想定人気】

①◎インティ
②▲モズアスコット
③○アルクトス
④☆サンライズノヴァ
⑤△ヴェンジェンス
⑥ーノンコノユメ
⑦ーワイドファラオ
⑧△モジアナフレイバー

⑪△ タイムフライヤー
 ↑
【馬券師予想】

▼人気と馬券師の
上位馬の印がぼぼ同じ
本命決着かな?

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2月17日(月) 13:00 ☆コノホシカツ☆さん
フェブラリーステークス『GⅠ』☆出目☆
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2020年2月23日(sun)1回東京8日☆三碧赤口
11R(15:40)ダ1600
第37回フェブラリーステークス(GⅠ)
【吉数】
「枠番」



「馬番」







 〓
【時盤出目】
「枠番」
◆4
「馬番
◆⑥
 〓
【demedas】
「枠番」
★5
☆4
*7
*3
*1
「馬番」
★⑨
☆⑥
*⑬
*⑦
*③

馬名は枠順が決まり次第、このページに書き込みます

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2月17日(月) 08:07 ブルースワンさん
フェブラリーS 過去10年
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2着まで枠

1枠1回
2枠5回
3枠2回
4枠2回
5枠1回
6枠2回
7枠5回
8枠2回

2枠と7枠が抜けてます。

3着まで馬番

1番0回
2番2回
3番4回
4番3回
5番1回
6番4回
7番1回
8番0回
9番1回
10番4回
11番1回
12番2回
13番2回
14番3回
15番1回
16番1回

2番6番10番が4回
4番14番が3回
逆に1番と8番が0回
1か8かの勝負には1番と8番が最適??

3着まで人気

1番人気8回
2番人気6回
3番人気3回
4番人気3回
5番人気3回
6番人気1回
7番人気3回
8番人気1回
9番人気1回
16番人気1回

1番人気と2番人気が圧倒してます。

3~5番人気と7番人気が3回なので

荒れる要素は少なそうです。

あとリピーターには注意を

インティとノンコノユメですが

3回はないのでノンコノユメより

インティがいいみたい。

インティ軸の

3連単マルチで相手5頭が無難かな

っと思いました😊

おまけ

初G1の長岡騎手が

ケイティブレイブ

で騎乗です。       

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 12日間にわたる1回小倉開催のラストを飾る23日は、メインにハンデGIII小倉大賞典(芝1800メートル)が行われる。2016年アルバートドック七夕賞)、17年マルターズアポジー関屋記念)、18年トリオンフ小倉記念、中山金杯)、19年スティッフェリオ産経賞オールカマー)と、近4年の優勝馬はいずれもその後に重賞タイトルを加えており、今年の重賞戦線を占ううえでも見逃せない。また、3連単配当は17年に14万円超、18年は同16万円超、19年は37万円超と大波乱が続いており、馬券的な妙味もたっぷりだ。

 今年、注目を集めるのはヴェロックス(栗東・中内田充正厩舎、牡4歳)。昨年はクラシックにフル参戦し、皐月賞2着、日本ダービー3着、菊花賞3着といずれも高い能力を示した。重賞未勝利ながらトップハンデタイの57キロを背負うが、妥当な斤量だろう。今回は昨夏の新馬戦で8馬身差Vを飾った舞台で、初タイトルが望めそうだ。

 同じ57キロのカデナ(栗東・中竹和也厩舎、牡6歳)は京都2歳S、弥生賞と重賞を連勝した後、なかなか勝てないでいる。それでも、小倉記念2着など衰えがないのは確か。57キロは3走前の新潟記念(3着)と同じで不安はない。スタートに不安があるが、スムーズに流れに乗れれば好勝負は可能だ。

 エメラルファイト(美浦・相沢郁厩舎、牡4歳)=56キロ=は、昨春のスプリングS勝ち馬。その後の4戦は掲示板に載れていないが、富士S(7着)、京都金杯(6着)では好位からの取り口で見せ場をつくった。15日に小倉競馬場へ移動済み。実績のあるコーナー4つの中距離戦で巻き返しを狙う。

 前走の中山金杯で3着に好走したテリトーリアル(栗東・西浦勝一厩舎、牡6歳)も充実ぶりが光る一頭だ。昨春のオープン入りからリステッドで2、1着と好走し、続く2走前のチャレンジCは自身最高馬体重の484キロが影響したか12着に大敗したが、前走できっちり巻き返した。引き続きのハンデ56キロなら、前走以上の着順も期待できる。

 ジナンボー(美浦・堀宣行厩舎、牡5歳)=55キロ=は、前走のジャパンC(13着)こそGIの壁に阻まれたが、オープン初戦の2走前・新潟記念では2着に好走している。父ディープインパクト、母アパパネともに三冠馬とポテンシャルを高く、初タイトルを手にしても不思議ではない。

 アロハリリー(栗東・高野友和厩舎、牝5歳)=54キロ=は、前走の愛知杯こそ重馬場で11着と大敗した。ただ、それを除けば小倉は3戦2勝、2着1回の好成績だけに見限れない。

 他では昨年2着のタニノフランケル(栗東・角居勝彦厩舎、牡5歳)=55キロ、愛知杯3着レイホーロマンス(栗東・橋田満厩舎、牝7歳)=51キロ=なども、コース適性を武器に上位をうかがう。

小倉大賞典の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【小倉大賞典】特別登録馬 2月16日() 17:30

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【古馬次走報】ドリームキラリ、フェブラリーSへ 2月6日(木) 05:02

 ★栗東・矢作厩舎勢の動向は以下の通り。根岸Sを制したモズアスコット(牡6)、14着ドリームキラリ(牡8)は、フェブラリーS(23日、東京、GI、ダ1600メートル)に向かう。日経新春杯4着タイセイトレイル(牡5)は、ダイヤモンドS(22日、東京、GIII、芝3400メートル)へ。京都金杯7着エントシャイデン(牡5)は東風S(3月15日、中山、L、芝1600メートル)へ。門松Sを勝ってオープン入りしたジャスティン(牡4)は大和S(23日、京都、OP、ダ1200メートル)に向かう。

 ★シルクロードSを制したアウィルアウェイ(栗・高野、牝4)は、高松宮記念(3月29日、中京、GI、芝1200メートル)に駒を進める。僚馬で万葉S3着レノヴァール(牡5)は、横山典騎手との新コンビでダイヤモンドSへ。

 ★根岸S3着スマートアヴァロン(栗・西園、牡8)、5着ワイドファラオ(栗・角居、牡4)は、フェブラリーSへ。6着テーオージーニアス(栗・梅田、牡5)も同レースに登録し、除外になれば大和Sへ。13着テーオーヘリオス(栗・梅田、牡8)は、大和Sと黒船賞(3月10日、高知、交流GIII、ダ1400メートル)の両にらみ。

 ★美浦・戸田厩舎勢は次の通り。川崎記念3着デルマルーヴル(牡4)はフェブラリーSに登録する。AJCC3着ラストドラフト(牡4)は金鯱賞(3月15日、中京、GII、芝2000メートル)を視野。

 ★牛若丸JSを勝ったトラスト(栗・長谷川、牡6)は、中山GJ(4月18日、中山、J・GI、芝4250メートル)に向かう。

 ★愛知杯3着レイホーロマンス(栗・橋田、牝7)は小倉大賞典(23日、小倉、GIII、芝1800メートル)へ。11着アロハリリー(栗・高野、牝5)、中山金杯11着カデナ(栗・中竹、牡6)、日経新春杯14着サイモンラムセス(栗・梅田、牡10)も同レースに参戦。ジャパンC13着ジナンボー(美・堀、牡5)も同レースでの復帰に向けて、すでに現地に入厩している。

 ★有馬記念8着ヴェロックスは、引き続き川田騎手とのコンビで小倉大賞典へ。

 ★白富士S3着レッドガラン(栗・安田隆、牡5)、6着サトノワルキューレ(栗・角居、牝5)は、大阪城S(3月8日、阪神、L、芝1800メートル)へ。

 ★東海S4着アングライフェン(栗・安田隆、牡8)は、名古屋大賞典(3月12日、名古屋、交流GIII、ダ1900メートル)へ。僚馬でエプソムC12着後は休養していたダノンキングダム(牡6)は、ダイヤモンドSで復帰。

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【古馬次走報】サウンドキアラ、京都牝馬Sへ 1月9日(木) 05:00

 ★京都金杯を制したサウンドキアラ(栗・安達、牝5)、引き続き松山騎手で京都牝馬S(2月22日、京都、GIII、芝1400メートル)へ。今春はヴィクトリアM(5月17日、東京、GI、芝1600メートル)が最大目標。7着ドーヴァー(美・伊藤圭、牡7)は、東京新聞杯(2月9日、東京、GIII、芝1600メートル)を視野に。14着マルターズアポジー(美・堀井、牡8)は中山記念(3月1日、中山、GII、芝1800メートル)へ。16着メイショウショウブ(栗・池添兼、牝4)も京都牝馬Sへ。

 ★中山金杯を勝ったトリオンフ(栗・須貝、セン6)は、中山記念(3月1日、中山、GII、芝1800メートル)が有力。2着ウインイクシード(美・鈴木伸、牡6)は、小倉大賞典(2月23日、小倉、GIII、芝1800メートル)、金鯱賞(3月15日、中京、GII、芝2000メートル)などを視野に。5着マイネルハニー(美・栗田、牡7)は、白富士S(2月1日、東京、L、芝2000メートル)へ。9着アンノートル(美・田中博、牡6)、15着タニノフランケル(栗・角居、牡5)は、小倉大賞典へ。

 ★チャンピオンズC14着ワイドファラオ(栗・角居、牡4)は、根岸S(2月2日、東京、GIII、ダ1400メートル)からフェブラリーS(2月23日、東京、GI、ダ1600メートル)。僚馬でオクトーバーS7着サトノワルキューレ(牝5)は白富士Sへ。

 ★南部杯2着後放牧へ出ているアルクトス(美・栗田、牡5)は来週帰厩し、フェブラリーSに向かう。

 ★フェアウェルSを勝ったジャスパープリンス(栗・森、牡5)は、ドバイゴールデンシャヒーン(3月28日、メイダン、GI、ダ1200メートル)に登録する。

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展望コラムはまだありません。作成され次第公開致します。

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おはようございます!

これからは細々と日記だけをやっていきましょう。

( `・∀・´)ノヨロシクね。

フェブラリーステークスは今のところ・・・、

アルクトス
インティ
ヴェンジェンス
サンライズノヴァ
タイムフライヤー
モズアスコット
ワイドファラオ
ワンダーリーデル

かな?

多すぎるのでこれからカッティングと後は地方馬をどうするか?

ノンコノユメは気になるけど地方になれた今では東京の馬場は向くのか?と思うんだよね。

小倉大賞典は今のところ・・・、

ヴェロックス
カデナ
ジナンボー
タニノフランケル
テリトーリアル
レイホーロマンス

かな?

土曜の重賞はまだ馬柱見てないんでこれからよ。

今日1日頑張れば冬休みだぁ~。

頑張りましょうね!

2月17日(月) 06:08 しんすけ48さん
京都牝馬ステークス・ダイヤモンドステークス・小倉大賞典・...
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おはよ♪

夜が明けて月曜日の朝となりました。

嫌だなぁ~。

表題の通り、今週は4重賞もあるんだね。

大忙しですな。

いちお、水曜日から冬休みの予定なんでそれから予想を致しましょ!

今年初のGIなんで何とか当てたいよぉ~。

最近は当たってないからね。

洗濯物は既に畳んだんで会社行く準備しますかね。

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2月16日() 17:12 青龍白虎さん
出たら目大作戦➡小倉大賞典
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CP指数過去5年
15年2➡⑦➡⑤
16年3➡⑤➡⑦
17年⑩➡8➡①
18年①➡⑩➡2
19年2➡6➡13
上記年の後の数字は指数順位を表す。
今年の狙いは
6位と13位?
15年:16年➡5位と7位
17年:18年➡1位と10位
もうお判りだろう前年の発生の順位が
翌年に発生している。
2位と6位又は6位か13位もしくは2位か13位
CP指数発表が待ちどうしい。
尚過去の流れから出した物で
来る来ないは時の運😁👼

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1月15日(水) 09:26 santaXさん
愛知杯
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過去データが大好きな私にとってこのレース...
昔は開催時期も6月だったし、今年は小倉だし、参考になるのが2010年2011年の同時期小倉開催してくれた2レースしかない...
一体どうしたらいいんだいっ(´▽`*)アハハ

小倉芝2000を参考にするしかないかあ
ハンデ戦で芝2000はないから、小倉大賞典が近いかなあ
荒れる印象だなあ

小倉大賞典は距離違うし、混合だけど...


ああ、スローペースになっておっとり牝馬の逃げ残りとか面白いなあ。

まあ、ここも内枠有利なところだから、枠順決まってから考えよう、うん、、そうしよう

あ、もう、何も見えてこない...(; ´ ▽`)

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 東京ではGI前日の土曜メインにダイヤモンドS(GIII、芝3400メートル)が行われる。ハンデ戦だけに天皇賞・春にはなかなか結びつかないが、馬券の妙味はたっぷりあるレースだ。

 今年の注目は4歳勢。タガノディアマンテ(栗東・鮫島一歩厩舎、牡)は前走のオープン・万葉S(芝3000メートル)を3馬身半差で快勝し、高い長距離適性をアピールした。東京では未勝利戦を勝っており、左回りも克服済み。ハンデは同じハンデ戦だった前走(53キロ)より2キロ重い55キロだが、十分許容範囲だ。

 オセアグレイト(美浦・菊川正達厩舎、牡)は今年初戦の迎春S(3勝クラス)を快勝してオープン入り。東京芝は【2・1・1・0】と安定しており、福島の信夫山特別(芝2600メートル)を楽勝するなどスタミナも豊富。54キロのハンデも魅力だ。

 メイショウテンゲン(栗東・池添兼雄厩舎、牡)は昨年の弥生賞の覇者。前走のステイヤーズSでは不利を受けながら0秒4差4着と、スタミナも持ち合わせており、得意の道悪になればさらにチャンスは広がる。ハンデ55キロもやや恵まれた印象だ。

 5歳以上では昨年、アルゼンチン共和国杯2着のタイセイトレイル(栗東・矢作芳人厩舎、牡5歳)が有力。前走の日経新春杯でも0秒5差4着に食い下がっており、重賞でも位負けはない。ハンデは前走同様の55キロ。

 トップハンデは57キロで2頭。まずリッジマン(栗東・庄野靖志厩舎、牡7歳)は近走こそさえないが、一昨年にはこのレースで2着に食い込み、暮れのステイヤーズSで優勝している。長距離路線での実績はメンバー中でも最右翼だ。

 もう1頭のサトノティターン(美浦・堀宣行厩舎、牡7歳)はダート路線を歩んできた馬で、マーチS勝ちの実績がある。また、東京ダート2100メートルでは2走前のリステッド・ブラジルCを含めて4勝をマークとスタミナ十分。芝のレースは一昨年夏のマレーシアC(4着)以来2度目だが、当時よりも成長しているだけにマークしたい存在だ。

 一昨年の目黒記念を勝っているウインテンダネス(栗東・杉山晴紀厩舎、牡7歳)=56キロ、菊花賞3着の実績があるポポカテペトル(栗東・友道康夫厩舎、牡6歳)=55キロ、ホープフルSで2着と力を見せているアドマイヤジャスタ(栗東・須貝尚介厩舎、牡4歳)=54キロ=といった馬たちも近況不振ながら侮れない。

 バレリオ(美浦・相沢郁厩舎、牡5歳)=54キロ、ロサグラウカ(美浦・尾関知人厩舎、牝5歳)=52キロ=も3勝クラスを勝っての挑戦で勢いがあり、伏兵としてマークが必要だろう。

ダイヤモンドSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【ダイヤモンド】ディアマンテ連勝で春天へ 2月17日(月) 12:13

 22日の東京メーンは17FのハンデGIII「第70回ダイヤモンドS」。ステイヤーとして覚醒が期待されるのがタガノディアマンテだ。15Fの前2走は菊花賞7着に続き、万葉Sで3馬身半差V。父オルフェーヴル譲りのスタミナを見せつけた。連勝すれば天皇賞・春の有力候補となる。(夕刊フジ)

ダイヤモンドSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【ダイヤモンドステークス】特別登録馬 2月16日() 17:30

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【ダイヤモンド】ポポカテペトル、乗り込み十分! 2月14日(金) 05:05

 《栗東》アルゼンチン共和国杯6着以来となるポポカテペトル(友道、牡6)は、DPコースで6ハロン84秒4-11秒1。内フライライクバード(未勝利)にクビほど遅れた。友道調教師は「大型馬で調教は目立たないが、量は乗っている。長い距離はいいからね」と重賞初Vに期待を寄せる。

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【古馬次走報】ドリームキラリ、フェブラリーSへ 2月6日(木) 05:02

 ★栗東・矢作厩舎勢の動向は以下の通り。根岸Sを制したモズアスコット(牡6)、14着ドリームキラリ(牡8)は、フェブラリーS(23日、東京、GI、ダ1600メートル)に向かう。日経新春杯4着タイセイトレイル(牡5)は、ダイヤモンドS(22日、東京、GIII、芝3400メートル)へ。京都金杯7着エントシャイデン(牡5)は東風S(3月15日、中山、L、芝1600メートル)へ。門松Sを勝ってオープン入りしたジャスティン(牡4)は大和S(23日、京都、OP、ダ1200メートル)に向かう。

 ★シルクロードSを制したアウィルアウェイ(栗・高野、牝4)は、高松宮記念(3月29日、中京、GI、芝1200メートル)に駒を進める。僚馬で万葉S3着レノヴァール(牡5)は、横山典騎手との新コンビでダイヤモンドSへ。

 ★根岸S3着スマートアヴァロン(栗・西園、牡8)、5着ワイドファラオ(栗・角居、牡4)は、フェブラリーSへ。6着テーオージーニアス(栗・梅田、牡5)も同レースに登録し、除外になれば大和Sへ。13着テーオーヘリオス(栗・梅田、牡8)は、大和Sと黒船賞(3月10日、高知、交流GIII、ダ1400メートル)の両にらみ。

 ★美浦・戸田厩舎勢は次の通り。川崎記念3着デルマルーヴル(牡4)はフェブラリーSに登録する。AJCC3着ラストドラフト(牡4)は金鯱賞(3月15日、中京、GII、芝2000メートル)を視野。

 ★牛若丸JSを勝ったトラスト(栗・長谷川、牡6)は、中山GJ(4月18日、中山、J・GI、芝4250メートル)に向かう。

 ★愛知杯3着レイホーロマンス(栗・橋田、牝7)は小倉大賞典(23日、小倉、GIII、芝1800メートル)へ。11着アロハリリー(栗・高野、牝5)、中山金杯11着カデナ(栗・中竹、牡6)、日経新春杯14着サイモンラムセス(栗・梅田、牡10)も同レースに参戦。ジャパンC13着ジナンボー(美・堀、牡5)も同レースでの復帰に向けて、すでに現地に入厩している。

 ★有馬記念8着ヴェロックスは、引き続き川田騎手とのコンビで小倉大賞典へ。

 ★白富士S3着レッドガラン(栗・安田隆、牡5)、6着サトノワルキューレ(栗・角居、牝5)は、大阪城S(3月8日、阪神、L、芝1800メートル)へ。

 ★東海S4着アングライフェン(栗・安田隆、牡8)は、名古屋大賞典(3月12日、名古屋、交流GIII、ダ1900メートル)へ。僚馬でエプソムC12着後は休養していたダノンキングダム(牡6)は、ダイヤモンドSで復帰。

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【古馬次走報】サトノティターン、ダイヤモンドSへ 1月31日(金) 05:01

 ★交流GI・川崎記念を圧勝したチュウワウィザード(栗・大久保、牡5)は、ドバイワールドCに招待されない場合は交流GII・ダイオライト記念(3月11日、船橋、ダ2400メートル)へ。

 ★有馬記念5着の後から休養しているキセキ(栗・角居、牡6)は、選出されたドバイシーマクラシックを辞退。阪神大賞典(3月22日、阪神、GII、芝3000メートル)から天皇賞・春(5月3日、京都、GI、芝3200メートル)に駒を進める。

 ★香港スプリント8着後、休養中のダノンスマッシュ(栗・安田隆、牡5)は、夕刊フジ賞オーシャンS(3月7日、中山、GIII、芝1200メートル)で戦列に復帰して、高松宮記念(3月29日、中京、GI、芝1200メートル)に向かう。

 ★チャンピオンズC15着サトノティターン(美・堀、牡7)はダイヤモンドS(2月22日、東京、GIII、芝3400メートル)へ。

 ★交流GIII・TCK女王盃2着のアンデスクイーン(栗・西園、牝6)は、交流GII・エンプレス杯(3月5日、川崎、ダ2100メートル)に進む。

 ★東海S8着のモズアトラクション(栗・松下、牡6)は、放牧を挟んでアンタレスS(4月19日、阪神、GIII、ダ1800メートル)に参戦する。

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おはようございます!

これからは細々と日記だけをやっていきましょう。

( `・∀・´)ノヨロシクね。

フェブラリーステークスは今のところ・・・、

アルクトス
インティ
ヴェンジェンス
サンライズノヴァ
タイムフライヤー
モズアスコット
ワイドファラオ
ワンダーリーデル

かな?

多すぎるのでこれからカッティングと後は地方馬をどうするか?

ノンコノユメは気になるけど地方になれた今では東京の馬場は向くのか?と思うんだよね。

小倉大賞典は今のところ・・・、

ヴェロックス
カデナ
ジナンボー
タニノフランケル
テリトーリアル
レイホーロマンス

かな?

土曜の重賞はまだ馬柱見てないんでこれからよ。

今日1日頑張れば冬休みだぁ~。

頑張りましょうね!

2月17日(月) 14:30 青龍白虎さん
出たら目大作戦➡ダイヤモンドステークス
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19年➡10頭立
90~60➡3頭
1着➡1位➡88➡高1位
2着➡10位➡40➡低7位
3着➡3位➡60➡高3位
18年➡14頭立
90~60➡4頭
1着➡1位➡80➡高1位
2着➡6位➡54➡低2位
3着➡3位➡59➡低1位
17年➡15頭立
90~60➡4頭
1着➡1位➡86➡高1位
2着➡7位➡53➡低3位
3着➡3位➡68➡高2位
16年➡16頭立
90~60➡4頭
1着➡2位➡68➡高2位
2着➡4位➡61➡高4位
3着➡5位➡59➡低1位
15年➡16頭立
90~60➡2頭
1着➡1位➡80➡高1位
2着➡2位➡76➡高2位
3着➡12位➡44➡低10位
見解
1位指数が80以上の時は
全て1着
16年の1位指数は78
この時は2位が1着
高➡90~60の馬➡次の数字が順位
低➡59~40の馬➡次の数字が順位
何か特別戦の傾向を見ると
5年に2年は低の下位が絡む
傾向にある。
この場合3年づつ
になるか荒れ2年固め4年に
なるかは皆さんの感性で
決めましょう😁👼

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2月17日(月) 06:08 しんすけ48さん
京都牝馬ステークス・ダイヤモンドステークス・小倉大賞典・...
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おはよ♪

夜が明けて月曜日の朝となりました。

嫌だなぁ~。

表題の通り、今週は4重賞もあるんだね。

大忙しですな。

いちお、水曜日から冬休みの予定なんでそれから予想を致しましょ!

今年初のGIなんで何とか当てたいよぉ~。

最近は当たってないからね。

洗濯物は既に畳んだんで会社行く準備しますかね。

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12月6日(金) 21:28 お金の断捨離さん
ダイヤモンド
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ダイヤモンドユカイの行動が不愉快。

交通事故が起きたら起きたでそれは仕方のないこと。
免許返納を迫るのは人権侵害のようなもの。
本人がすることは基本的に本人の責任において自由。

ただ、気持ちは理解できる。

気持ちは理解できるが行動は不愉快だ。
本人の自由を寛容な精神で見守ってほしい。

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 年明けから行われてきた京都開催は最終週となり、土曜メインに古馬牝馬によるGIII京都牝馬S(22日、芝1400メートル)が組まれている。ヴィクトリアマイル(5月17日、東京、GI、芝1600メートル)につながる重要な一戦だ。

 7度目の重賞挑戦で初のタイトル獲得を目指すのはシゲルピンクダイヤ(栗東・渡辺薫彦厩舎、4歳)。昨年は桜花賞で2着、秋華賞で3着と鋭い末脚を武器にGI戦線で健闘した。前走のターコイズSは小回りの中山を意識し、4コーナー2番手と積極的な競馬を展開して3着に敗れたが、京都の外回りコースなら存分にその決め手を発揮できる。距離はマイル以上しか経験していないが、折り合い面を考えると速い流れになるのは大歓迎。チャンスは十分ある。

 最も勢いが目立つのがドナウデルタ(栗東・石坂正厩舎、4歳)で、昨秋から3連勝でオープン入りを果たした。母は2012年のこのレースの覇者ドナウブルー(当時は芝1600メートル)。名牝ジェンティルドンナを叔母に持つ超良血が一気に本格化の様相を呈しており、【2・0・1・2】と経験豊富な京都芝で母子制覇を狙う。

 サウンドキアラ(栗東・安達昭夫厩舎、5歳)は前走の京都金杯で重賞ウイナーの仲間入りを果たした。53キロの軽ハンデだったとはいえ、好位から自分で動いて牡馬を相手に1馬身1/4差をつけた勝ちっぷりはコース適性の高さを印象づけた。距離が1ハロン短縮される今回も大崩れは考えにくい。

 リナーテ(栗東・須貝尚介厩舎、6歳)は昨年のこのレースで半馬身差の2着。当時、手綱を取った武豊騎手とのコンビ復活で、重賞初制覇を目指す。

 アルーシャ(美浦・藤沢和雄厩舎、5歳)は2走前、リステッドの信越Sを鮮やかに差し切るなど芝7ハロンは4戦3勝。敗れたレースは昨年のこのレース(4着)だったが、当時は3カ月の休み明けのうえに昇級初戦だっただけに仕方ない。休み明け2戦目で挑む今年は好勝負が見込める。

 プールヴィル(栗東・庄野靖志厩舎、4歳)は信越S、オーロCとこの距離で連続して僅差2着。ベストの距離で昨春のフィリーズレビュー以来のタイトルを目指す。 

 阪神ジュベナイルフィリーズ3着、桜花賞秋華賞でともに5着とGIでも好走歴があるビーチサンバ(栗東・友道康夫厩舎、4歳)、昨年3着のアマルフィコースト(栗東・牧田和弥厩舎、5歳)、距離克服が鍵だが、葵S勝ちなど1200メートル戦で活躍しているディアンドル(栗東・奥村豊厩舎、4歳)なども争覇圏内だ。



京都牝馬Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【京都牝馬S】サウンドキアラ“京都Gジャック”だ! 2月17日(月) 12:06

 2開催続いた冬の京都を締めくくる重賞は、22日に行われる「第55回京都牝馬S」。京都金杯で重賞初制覇を飾ったサウンドキアラが、再びの京都で重賞連勝を狙う。

 前走を含めて、京都は【5101】と抜群の成績。唯一、馬券圏外だったのも4着とほぼ完璧といえる。「下り坂でうまく勢いをつけられるのがいいね。それと、今の時計のかかる馬場も合っている」と安達調教師。幕開けの金杯と、ラストの牝馬Sと、“京都Gジャック”へ好ムードだ。

 先週の坂路で4F52秒2、ラスト1F12秒1を馬なりのままマークと好調で、「1週前で仕上げるつもりだったので、動き、時計とも文句なし」とトレーナー。1000万下Vから格上挑戦した昨春のヴィクトリアマイルで0秒7差7着となっており、さらに力をつけてきた今、牝馬同士のGIIIなら圧勝まであるか。(夕刊フジ)

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【京都牝馬ステークス】特別登録馬 2月16日() 17:30

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【京都牝馬S】ビーチサンバ、馬なり半馬身先着 2月13日(木) 05:03

 《栗東》秋華賞5着以来となるビーチサンバ(友道、4)は、CWコースの併せ馬で6ハロン82秒5-11秒9。馬なりで半馬身先着した。「いい感じで胴の部分が伸びて、成長が感じられる。マイルがベストかもしれないが、今年の初戦としては雰囲気は上々ですね」と友道調教師は前向き。

 ターコイズS3着シゲルピンクダイヤ(渡辺、4)は、CWコースの単走で6ハロン82秒3-12秒0。ゴール前で仕掛けられ、シャープに伸びた。「しっかりとした調教ができたし、動きも良かった。あとは初めての1400メートルがどうかですね」と渡辺調教師は語った。

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【古馬次走報】サウンドキアラ、京都牝馬Sへ 1月9日(木) 05:00

 ★京都金杯を制したサウンドキアラ(栗・安達、牝5)、引き続き松山騎手で京都牝馬S(2月22日、京都、GIII、芝1400メートル)へ。今春はヴィクトリアM(5月17日、東京、GI、芝1600メートル)が最大目標。7着ドーヴァー(美・伊藤圭、牡7)は、東京新聞杯(2月9日、東京、GIII、芝1600メートル)を視野に。14着マルターズアポジー(美・堀井、牡8)は中山記念(3月1日、中山、GII、芝1800メートル)へ。16着メイショウショウブ(栗・池添兼、牝4)も京都牝馬Sへ。

 ★中山金杯を勝ったトリオンフ(栗・須貝、セン6)は、中山記念(3月1日、中山、GII、芝1800メートル)が有力。2着ウインイクシード(美・鈴木伸、牡6)は、小倉大賞典(2月23日、小倉、GIII、芝1800メートル)、金鯱賞(3月15日、中京、GII、芝2000メートル)などを視野に。5着マイネルハニー(美・栗田、牡7)は、白富士S(2月1日、東京、L、芝2000メートル)へ。9着アンノートル(美・田中博、牡6)、15着タニノフランケル(栗・角居、牡5)は、小倉大賞典へ。

 ★チャンピオンズC14着ワイドファラオ(栗・角居、牡4)は、根岸S(2月2日、東京、GIII、ダ1400メートル)からフェブラリーS(2月23日、東京、GI、ダ1600メートル)。僚馬でオクトーバーS7着サトノワルキューレ(牝5)は白富士Sへ。

 ★南部杯2着後放牧へ出ているアルクトス(美・栗田、牡5)は来週帰厩し、フェブラリーSに向かう。

 ★フェアウェルSを勝ったジャスパープリンス(栗・森、牡5)は、ドバイゴールデンシャヒーン(3月28日、メイダン、GI、ダ1200メートル)に登録する。

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京都金杯を制したサウンドキアラは京都牝馬Sへ ヴィクトリアMを目標 1月8日(水) 11:00

 京都金杯を制したサウンドキアラ(栗東・安達、牝5)は京都牝馬Sに向かい重賞連勝を目指す。ヴィクトリアMが今春の大目標になる。

サウンドキアラの競走成績はこちら

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アルクトス
インティ
ヴェンジェンス
サンライズノヴァ
タイムフライヤー
モズアスコット
ワイドファラオ
ワンダーリーデル

かな?

多すぎるのでこれからカッティングと後は地方馬をどうするか?

ノンコノユメは気になるけど地方になれた今では東京の馬場は向くのか?と思うんだよね。

小倉大賞典は今のところ・・・、

ヴェロックス
カデナ
ジナンボー
タニノフランケル
テリトーリアル
レイホーロマンス

かな?

土曜の重賞はまだ馬柱見てないんでこれからよ。

今日1日頑張れば冬休みだぁ~。

頑張りましょうね!

2月17日(月) 22:52 KSAさん
2020.2.17 仕事終わりの深夜作業
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「競馬推進部 予想課」更新
今夜は京都牝馬ステークスの
過去10年傾向を研究。

何もかもが逆の結果に
買えば外れる、
買わねば当たる
不思議やねー、、、
誰か俺の後ろから
俺の行動を見てるやろ、、、
パっ

誰も居ない笑

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2月17日(月) 06:08 しんすけ48さん
京都牝馬ステークス・ダイヤモンドステークス・小倉大賞典・...
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夜が明けて月曜日の朝となりました。

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表題の通り、今週は4重賞もあるんだね。

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最近は当たってないからね。

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2月16日() 21:49 ブルースワンさん
京都牝馬S 気になる馬 
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京都牝馬Sで気になる馬はやっぱり

サウンドキアラです。

重賞連勝に期待です😊

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2月16日() 20:43 青龍白虎さん
出たら目大作戦➡京都牝馬ステークス
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19年
指数順位➡指数
1着9➡50
2着8➡51
3着18➡40
18年
指数順位➡指数
1着1➡85
2着4➡61
3着8➡50
17年
指数順位➡指数
1着1➡80
2着7➡53
3着4➡58
16年
指数順位➡指数
1着1➡80
2着8➡53
3着2➡67
15年
指数順位➡指数
1着8➡50
2着16➡42
3着9➡49
以上が5年間の実績
尚15年は1月に実施
面白いと思ったのは
15年と19年が大荒れ
18年は12頭立
後は全て18頭立
目立つのは
8位➡4回
指数50➡3回
後は皆さんの感性
で考えて見て😁👼

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今週の競馬:番組表

開催日
  • 2月22日(
  • 2月23日(
1回東京7日目 2回京都7日目 1回小倉11日目
9

フリージア賞

3歳1勝クラス 芝2000m

9

つばき賞

3歳1勝クラス 芝1800m

10

金蹄ステークス

4歳以上3勝クラス ダ2100m

10

河原町ステークス

4歳以上3勝クラス ダ1400m

10

早鞆特別

4歳以上2勝クラス ダ1700m

11

ダイヤモンドS G3

4歳以上オープン 芝3400m

11

京都牝馬ステークス G3

4歳以上オープン 芝1400m

11

帆柱山特別

4歳以上2勝クラス 芝1200m

12

八代特別

4歳以上1勝クラス 芝1200m

1回東京8日目 2回京都8日目 1回小倉12日目
9

ヒヤシンスステークス L

3歳オープン ダ1600m

9

春日特別

4歳以上2勝クラス 芝1800m

10

アメジストステークス

4歳以上3勝クラス 芝2000m

10

斑鳩ステークス

4歳以上3勝クラス 芝1600m

10

あざみ賞

3歳1勝クラス 芝1200m

11

フェブラリーS G1

4歳以上オープン ダ1600m

11

大和ステークス

4歳以上オープン ダ1200m

11

小倉大賞典 G3

4歳以上オープン 芝1800m

12

大島特別

4歳以上2勝クラス ダ1400m

12

皿倉山特別

4歳以上2勝クラス 芝2600m

先週の競馬:注目レース

  • 京都記念 G2
    2/16(
  • 共同通信杯 G3
    2/16(
  • クイーンC G3
    2/15(
  • 出馬表
  • 重賞攻略
  • 結果・払戻
  • 予想を見る
  • プロ予想MAX
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 京都記念が16日、京都競馬場で9頭によって行われ、1番人気で北村友騎乗のクロノジェネシスが、3番手から力強く抜け出して快勝。昨秋の秋華賞に続く重賞3勝目を飾った。2馬身半差の2着は同じ4歳牝馬のカレンブーケドール。なお牝馬のVは、2010年のブエナビスタ以来10年ぶり、1、2着独占は1957年のサールス、ヒロイチ以来、63年ぶりだった。

 これがGIホースの底力だ。昨年の秋華賞馬クロノジェネシスが、重馬場をものともせず堂々と突き抜けた。

 「強かったです。道中のリズムもよかったし、4コーナーの手応え通り最後まで脚を使ってくれました。(自分も)波に乗りたいし、乗らないといけないと思います」

 今年の初勝利になった前日の洛陽Sに続き、2日連続でメインレースを制した北村友騎手が、満足顔で雨粒をぬぐう。

 アメリカズカップが大逃げを打ち、3番手で折り合って追走。勝負どころから前との差を詰め、抜群の手応えで直線を向いた。最後は馬場の外めから脚を伸ばし、同世代の牝馬カレンブーケドールを寄せ付けず、2馬身半差のV。63年ぶりの牝馬ワンツーはGI馬が貫禄を見せた。

 エリザベス女王杯(5着)以来となる3カ月ぶりの実戦は、12キロ増の460キロ。ジョッキーが「返し馬もゲート裏も落ち着いていました。体重が示す通り、幅が出てパワーアップしました」と語れば、斉藤崇調教師も「どんどんよくなっていますし、もっとよくなりそう」と成長を実感した。

 今後は放牧をはさみ、ドバイ国際競走(3月28日)や国内の大舞台などが視野に入る。北村友騎手は「どの競馬場でもどのレースでも、いいパフォーマンスを見せたい」と力を込める。2010年のブエナビスタ以来の牝馬優勝を飾ったクロノジェネシスが、名牝への階段を駆け上がっていく。 (斉藤弘樹)

カレンブーケドール、2馬身半差も悲観なし

 2番人気のカレンブーケドールは2着。後方から進み、直線で馬場の外めに持ち出したが、勝ち馬に2馬身半の後れをとった。ただ、津村騎手に悲観したところはなく、「休み明けの分、馬場も含めて進みが悪かった。勝ち馬はこういう馬場がうまく、本調子までいかないデキでここまで走ってくれましたから」と回顧した。また国枝調教師も「行き脚がつかず、下げて大外を回ってよく走っている」とコメント。GIで2着3回の実力馬は、順調ならマーフィー騎手でドバイシーマクラシック(3月28日、メイダン、GI、芝2410メートル)へ向かう予定だ。

クロノジェネシス 父バゴ、母クロノロジスト、母の父クロフネ。芦毛の牝4歳。栗東・斉藤崇史厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)サンデーレーシング。戦績9戦5勝。獲得賞金3億2313万4000円。重賞は2019年GIIIクイーンC、GI秋華賞に次いで3勝目。京都記念斉藤崇史調教師、北村友一騎手ともに初勝利。馬名は「母名より+創世記」。

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【京都記念】ステイフーリッシュ、瞬発力の差3着 2月17日(月) 05:08

 3番人気のステイフーリッシュは、2番手から積極的な運びをした。いい感じで道中を進めていったものの、直線半ばで上位馬に抜かれて3着に敗れた。「自分の競馬をして、直線に向いたときは『これなら!』と思ったが、相手が瞬発力で一枚上だった」と岩田康騎手は4歳牝馬の強さに脱帽した。

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【京都記念】レースを終えて…関係者談話 2月17日(月) 05:07

 ◆シュタルケ騎手(ノーブルマーズ4着)「こういう馬場は合っている。最後までしっかり伸びているが、ここまでだった」

 ◆フォーリー騎手(アルメリアブルーム5着)「引退レースだったので、できれば勝ちたかったが4コーナーから脚が伸びなかった」

 ◆和田騎手(アメリカズカップ6着)「道悪はうまいから、不良馬場になってほしかった」

 ◆藤井騎手(プリンスオブペスカ7着)「ノメッて後ろからになりました。馬場のいいところに出すと伸びてはいますが、この馬場では厳しかった」

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【京都記念】2番人気のカレンブーケドールは追い込み届かず2着 津村「本調子までいかないデキでもここまで走ってくれました」 2月16日() 19:52

 2月16日の京都11Rで行われた第113回京都記念(GII、4歳以上オープン、芝・外2200メートル、別定、9頭立て=クラージュゲリエが出走取消、1着賞金=6200万円)は、北村友一騎手騎乗の1番人気クロノジェネシス(牝4歳、栗東・斉藤崇史厩舎)が3番手追走から直線外を伸びて完勝した。



 2着に入ったのが昨年のオークス秋華賞、そしてジャパンCとGIを3戦連続して2着という戦績で、2番人気だったカレンブーケドール。春のGI戦線に向けても初の重賞勝利を狙って、道中後方2番手から直線では馬場の外めを力強く追い込んだが、秋華賞で敗れた勝ち馬に2馬身半差及ばずの2着に終わった。



 津村明秀騎手「休み明けのぶん、緩い馬場も含めて進みが悪かったです。勝ち馬はこういう馬場がうまいですし、本調子までいかないデキでもここまで走ってくれましたからね」



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【京都記念】昨年2着のステイフーリッシュは先行粘るも3着 岩田「相手が瞬発力で一枚上でした」 2月16日() 19:51

 2月16日の京都11Rで行われた第113回京都記念(GII、4歳以上オープン、芝・外2200メートル、別定、9頭立て=クラージュゲリエが出走取消、1着賞金=6200万円)は、北村友一騎手騎乗の1番人気クロノジェネシス(牝4歳、栗東・斉藤崇史厩舎)が3番手追走から直線外を伸びて完勝した。



 昨年2着に敗れた雪辱と近走惜敗続きからの脱却を狙って出走した3番人気ステイフーリッシュ岩田康誠騎手を背に、道中離れた2番手を追走し、直線で外から伸びる勝ち馬と併せるように先頭に立ち押し切りを図ったが、優勝馬に突き放され、追い込んできた2着馬にも交わされて3着。しぶとく粘ったが、3歳時に初タイトルを獲得した得意舞台で久々となる重賞2勝目を挙げることはできなかった。



 岩田康誠騎手「自分の競馬をして、直線へ向いたときは“これなら”と思いましたが、相手が瞬発力で一枚上でした」



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【京都記念】大逃げを打ったアメリカズカップは6着 和田「もっと不良な馬場になってほしかった」 2月16日() 19:50

 2月16日の京都11Rで行われた第113回京都記念(GII、4歳以上オープン、芝・外2200メートル、別定、9頭立て=クラージュゲリエが出走取消、1着賞金=6200万円)は、北村友一騎手騎乗の1番人気クロノジェネシス(牝4歳、栗東・斉藤崇史厩舎)が3番手追走から直線外を伸びて完勝した。



 重馬場だった17年のきさらぎ賞を勝つなど道悪巧者の7番人気アメリカズカップ。新コンビとなる和田竜二騎手を背に、2番手以下を大きく離す思い切りの良い逃げでレースを引っ張ったが、直線を迎えて後続に交わされた後、懸命に粘るも勝ち馬から1秒1差遅れた6着に敗れた。



 和田竜二騎手「道悪はうまいので、もっと不良な馬場になってほしかったです」



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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、洛陽ステークス・クイーンカップ・バレンタインステークス・北九州短距離ステークス・京都記念共同通信杯の6レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2020年02月15日(土) 京都11R 洛陽ステークス
【“京都芝外回り、かつオープンクラスのレース”における連対経験の有無別成績(2011年以降)】
●あり [4-5-3-18](複勝率40.0%)
●なし [5-4-6-80](複勝率15.8%)
→京都芝外回りのレースに実績がある馬は堅実。一方“京都芝外回り、かつオープンクラスのレース”において連対経験がない、かつ馬齢が6歳以上だった馬は2011年以降[0-1-0-64](3着内率1.5%)と苦戦していました。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
京都芝1600m外×ダイワメジャー×11頭立て以上
→3着内率34.2%、複勝回収率126%


▼2020年02月15日(土) 東京11R デイリー杯クイーンカップ
【生産者別成績(2016年以降)】
●ノーザンファーム [4-3-4-5](3着内率68.8%)
●ノーザンファーム以外 [0-1-0-40](3着内率2.4%)
→近年はノーザンファーム生産馬が圧倒的に優勢。特別登録を行った馬のうち、生産者がノーザンファームなのは、アカノニジュウイチアミークスホウオウピースフルミヤマザクラルナシオンの5頭だけです。

<<さらにプラス1!>>

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2月10日(月) 10:36 【ウマニティ】
【U指数競馬新聞(特別登録版)】京都記念2020・GIIのネット競馬新聞を無料公開!
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ウマニティが誇るスピード指数=「U指数」の上位馬を最大18頭掲載!ネット競馬新聞【U指数競馬新聞(特別登録版)】を下記からダウンロードできます。



■今週の注目重賞レース/第113回 京都記念 GIIの新聞はこちら(PDFファイル)

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2月9日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2020年02月09日号】特選重賞データ分析編(189)~2020年京都記念~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 農林水産省賞典 京都記念 2020年02月16日(日) 京都芝2200m外


<ピックアップデータ>

【出走数別成績(2012年以降)】
○23戦以内 [7-8-8-37](3着内率38.3%)
×24戦以上 [1-0-0-29](3着内率3.3%)

 キャリアの浅い馬を重視したい一戦。2012年以降の3着以内馬24頭中、2014年1着のデスペラードを除く23頭は、出走数が23戦以内でした。ちなみに、この2014年は、キャリア24戦以上だった馬の割合(50%)が2012年以降でもっとも高かった年です。

主な「○」該当馬→クラージュゲリエクロノジェネシスステイフーリッシュ
主な「×」該当馬→アルメリアブルームドレッドノータスノーブルマーズ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“前年以降、かつJRA、かつG1・G2のレース”において4着以内となった経験がある」馬は2012年以降[8-8-8-28](3着内率46.2%)
主な該当馬→クロノジェネシスノーブルマーズ

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今年初めて重賞当たりました。
実に13連敗中でした。
まさか、ノムさんボヤキ馬券が的中するとはねぇ(笑)

調子に乗って、京都記念 イレギュラーがなければと思いつつ
カレンブーケドール2着・・・複勝でよかった(ホッ)
ちなみにクロノジェネシスが重賞を勝つ時は、何かイレギュラーがある

クイーンC GⅢ 代替競馬
秋華賞GⅠ   メイショウショウブ取消
京都記念GⅡ  クラージュゲリエ取消

意気揚々の共同通信杯GⅢ
名手のまさかの頭差届かず、、、で
ダーリントンホール1点勝負でいけばよかった(あ~)
痛恨の極みでした
「残念っ~ん!! 」

POGポイントが加算されても、馬券が獲れないとねぇ

わかった事は、今年の3歳特指戦は、超人気(単勝1倍台は不要)ってこと
シンザン記念 ルーツドール 1.6倍 7着
きさらぎ賞  アルジャンナ 1.5倍 3着
共同通信杯  マイラプソディ1.5倍 4着

今週はGⅠウィーク レース数を絞って取りたいですねぇ

そういえば・・・最近この人(写真)はどうしているのだろう?

では

2月16日() 20:49 ブルースワンさん
クイーンC 京都記念 
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どちらも大逃げでしたね。

インザムービーは

制御ミスですが

アメリカズカップは

制御ミスでないよね??

スローの瞬発力勝負ばかり見てたから

ドキドキ感を味わえて良かった😌

来週はフェブラリーステークス

地方馬・地方から帰ってきた組いますが

来週も楽しめそうです😊

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2月16日() 20:43 高橋是さん
今週の軸馬候補評価実績
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今週の軸馬候補評価実績

2/15 東京9R テレビ山梨杯 B評価 エバーミランダ 11番人気→4着
2/15 東京10R 雲雀S B評価 ジョーアラビカ 2番人気→13着
2/15 東京11R クイーンカップ S評価 ミヤマザクラ 2番人気→1着
2/15 京都9R 宇治川特別 S評価 ラフランシール 1番人気→1着
2/15 京都9R 宇治川特別 A評価 イーサンパンサー 3番人気→3着
2/15 京都10R 松籟S S評価 バラックパリンカ 5番人気→5着
2/15 京都10R 松籟S B評価 スヴァルナ 3番人気→3着
2/15 京都11R 洛陽S S評価 サトノフェイバー 2番人気→12着
2/15 小倉11R 紫川特別 S評価 カレンエモ 1番人気→1着
2/15 小倉11R 紫川特別 B評価 レッドベレーザ 4番人気→12着
2/16 東京9R 初音S S評価 ローズテソーロ 4番人気→6着
2/16 東京9R 初音S B評価 サムシングジャスト 2番人気→1着
2/16 東京9R 初音S B評価 リンディーホップ 3番人気→7着
2/16 東京11R 共同通信杯 B評価 マイラプソディ 1番人気→4着
2/16 東京11R 共同通信杯 B評価 フォリオアレグロ 2番人気→3着
2/16 東京12R 4歳以上1000万下 B評価 サトノフォース 2番人気→4着
2/16 東京12R 4歳以上1000万下 B評価 パルマリア 3番人気→2着
2/16 東京12R 4歳以上1000万下 B評価 ニシノカツナリ 1番人気→1着
2/16 京都8R 4歳以上1000万下 B評価 フィールインラヴ 1番人気→1着
2/16 京都8R 4歳以上1000万下 B評価 ショパン 2番人気→8着
2/16 京都11R 京都記念 S評価 カレンブーケドール 1番人気→2着
2/16 京都11R 京都記念 B評価 ステイフーリッシュ 3番人気→3着
2/16 小倉10R 玄海特別 A評価 ナリス 2番人気→14着
2/16 小倉10R 玄海特別 B評価 ダディーズトリップ 1番人気→2着
2/16 小倉11R 北九州短距離S A評価 ジョーカナチャン 5番人気→5着

推奨軸馬の本領発揮は人気薄の激走でございます。今週は良いところが全くありませんでした。というよりも、これまでが異常過ぎたと言った方が正確です。

土曜日初っ端の京都9Rイーサンパンサー。複勝で3倍もつくなら余裕買いと思ったら、7頭立てというのを不覚にも気付かず、ゲットしたと思ったら外れていました。ちょうど車を運転しており、ラジオで聞いていたのですが、衝撃で危うくブレーキを踏み外しそうになりました。アブネェ。

そこからケチがついたのか、今週はサッパリ。また来週頑張ります。

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2月16日() 18:42 はたと止まるさん
家まで長いよ
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今日は、いや今日も、か、やりすぎたみたい。

小倉メインは取りたかったなあ

京都記念は佐藤洋一郎さんと同じような評価をしていた
たまには来るけど、今日はダメだったなあ

明日も休みで、浦和、やりそう。

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2月16日() 18:17 DEEBさん
恥ずかしい馬予想2020.02.16[結果]
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東京10R バレンタインステークス 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 3 ラプタス…8着
○16 ブルベアイリーデ…5着
▲ 2 ジャスパープリンス…中止
△14 ロードグラディオ…7着
× 8 ☆ショーム…1着
[結果:アタリ△ 複勝 8 280円]

東京11R 共同通信杯 GⅢ 3歳オープン(国際)(特指)
◎ 6 ダーリントンホール…1着
○ 8 マイラプソディ…4着
▲ 1 エン…7着
[結果:ハズレ×]

京都 4R 障害4歳以上オープン(混合)
◎ 6 メイショウオトコギ…11着
○ 4 ミュートエアー…10着
× 5 ☆セイウンフォーカス…7着
[結果:ハズレ×]

京都 6R メイクデビュー京都 3歳新馬(混合)[指定]
◎ 5 スマートクラージュ…2着
○13 サンライズルーカス…8着
×15 ☆ハナテ…9着
[結果:ハズレ×]

京都11R 京都記念 GⅡ 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 5 ステイフーリッシュ…3着
○ 9 ノーブルマーズ…4着
▲ 7 クロノジェネシス…1着
[結果:ハズレ×]

小倉10R 玄海特別 4歳以上2勝クラス(混合)[指定]
◎ 5 ダディーズトリップ…2着
○13 ナリス…14着
× 8 ☆ルックスマート…5着
×12 ☆ジャーミネイト…9着
[結果:ハズレ×]

小倉11R 北九州短距離ステークス 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎10 メイショウキョウジ…2着
○12 エンゲルヘン…15着
▲ 8 シヴァージ…1着
△17 ミラアイトーン…7着
× 6 メイソンジュニア…12着
×15 アルマエルナト…6着
[結果:アタリ○ 馬連 8-10 1,000円]

今日は、淀に行こうかなと思っていますが、天気がね…。
どうしようかな。

[今日の結果:7戦1勝5敗1分]
とりあえず、淀に行きました。
1Rだけ勝負しました。
負けました。

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2月16日() 17:39 デンジャラスさん
京都記念は出目が7枠出ていたが
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津村を信じることは出来なかった
1━71点だった
津村のサインも出ていたが????????

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 共同通信杯が16日、東京競馬場で9頭によって行われ、3番人気でルメール騎乗のダーリントンホールが、ミナリク騎乗で4番人気のビターエンダーとの競り合いをハナ差で制し、重賞初制覇を飾った。今後は流動的ながら、皐月賞(4月19日、中山、GI、芝2000メートル)に直行した後、日本ダービー(5月31日、東京、GI、芝2400メートル)を目指す見込みだ。

 400メートルにわたるバトルを、ハナ差で制したのは3番人気のダーリントンホール。厩舎期待の大器が出世レースの共同通信杯を勝って、クラシックへの扉をこじ開けた。

 「2頭の戦いだったけれど、一生懸命走って、ずっとファイトしてくれました」と勝負根性をルメール騎手がたたえる。スローペースのなか中団に控え、抜群の手応えで直線に入ると、先頭のビターエンダーに内から並びかけ、息詰まるマッチレースを繰り広げた末の重賞初制覇。ゴール後はルメールと2着ミナリクが健闘をたたえ合い、馬上で握手を交わすシーンもあった。

 「パワーがあるので、リラックスして走らせるのが大事。長くいい脚を使ってくれましたね。子供っぽいし、これから良くなると思います」と、鞍上は今後に明るい表情だ。

 入厩当初から期待が高かった。札幌2歳Sと葉牡丹賞で3着と歯がゆいレースが続いたが、「帰厩したときの状態が秋とは違った。返し馬を見てもいい頃に戻っていた」と木村調教師は復調を感じ取って送り出していた。

 今後は未定ながら、木村調教師は「最終的には東京の2400メートルへ行きたい。青葉賞じゃないですよ」と日本ダービーに意欲を見せる。共同通信杯の覇者では2012年ゴールドシップ、14年イスラボニータ、16年ディーマジェスティ皐月賞に直行して優勝。ダーリントンホールもさしあたって皐月賞に直行した後、日本ダービーに進む公算が大きい。

 「GIIIを勝ったし、次のステップに行けますね」と名手が成長を期待する大器が、クラシック戦線を盛り上げていく。 (柴田章利)

ダーリントンホール 父ニューアプローチ、母ミスケントン、母の父ピヴォタル。鹿毛の牡3歳。美浦・木村哲也厩舎所属。英国産。馬主はゴドルフィン。戦績4戦2勝。獲得賞金5574万1000円。重賞は初勝利。共同通信杯木村哲也調教師、クリストフ・ルメール騎手ともに初勝利。馬名は「小説に登場する場所の名。母名より連想」。

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【共同通信杯】フィリオアレグロ、伸び切れず3着 2月17日(月) 05:05

 キャリア1戦で臨んだ2番人気のフィリオアレグロが3着。中団から脚を伸ばしたものの、マッチレースを繰り広げた上位2頭には4馬身離された。M・デムーロ騎手は「まだ幼いですね。ルメール騎手の馬(ダーリントンホール)がいい手応えで上がっていったときに反応が遅かったです。伸び切れませんでした」と振り返った。

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【共同通信杯】ラプソディ、末脚不発4着 2月17日(月) 05:05

 まさかの凡走だ。単勝1・5倍で、1番人気に推されたマイラプソディは、4着に敗れた。後方追走から直線で外に持ち出されたが、これまでのような爆発的な伸びは見られず、デビューからの連勝は“3”でストップした。

 「残念。初めて走らなかった。具合は良かったし、単なるポカだと思いたい。そんなに失望はしていない」と武豊騎手。友道調教師は「敗因が分からない。初めての東京までの輸送があったにしても…」と険しい表情を浮かべた。今後は皐月賞に直行する。

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【共同通信杯】ビターエンダー、逃げて粘る2着 2月17日(月) 05:05

 逃げた4番人気のビターエンダーが2着に粘った。「レースをコントロールできたし、ワンペースだが、バテずにファイトしてくれた」とミナリク騎手。相沢調教師は「(応援で)声がかれました」と苦笑いしていた。今後は皐月賞に直行の予定で、賞金不足で除外の場合は青葉賞(5月2日、東京、GII、芝2400メートル)に向かう。

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【共同通信杯】レースを終えて…関係者談話 2月17日(月) 05:04

 ◆丸山騎手(ココロノトウダイ5着)「休み明けを考えても、もう少し粘ってほしかった。使えば良くなると思います」

 ◆柴田善騎手(シングンバズーカ6着)「勝ち馬についていったが、瞬発力の差が出た。先々はどんどん良くなる」

 ◆柴田大騎手(エン7着)「しっかり反応して伸びていますが、切れ負けしました。芝の走りは良かったです」

 ◆木幡巧騎手(シコウ8着)「ちょっと距離が長いかもしれません」

 ◆幸騎手(アジュバント9着)「徐々に良くなっていくと思います」

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【共同通信杯】ビターエンダーは逃げ粘るも悔しい2着 F.ミナリク「頑張ってファイトしてくれたのですが…」 2月16日() 19:56

 2月16日の東京11Rで行われた第54回共同通信杯(GIII、3歳オープン、芝1800メートル、別定、9頭立て、1着賞金=3800万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の3番人気ダーリントンホール(牡、美浦・木村哲也厩舎)が重賞初制覇を飾った。



 まずまずのスタートからじわりと先手を奪い、デビューから初めて逃げの戦法に出たF.ミナリク騎手騎乗のビターエンダーは、直線に入ると馬場の真ん中を進路に選択。内から並びかける勝ち馬との壮絶な叩き合いの末、首の上げ下げでハナ差競り負け、惜しくも2着に敗れた。



 F.ミナリク騎手「遅いと聞いていたスタートが良かったし、先頭に立つ選択肢はなかったけど行くことにしました。折り合い良くレースをコントロールできて、4コーナーも手応えは良かったですよ。直線ではややワンペースでしたが、頑張ってファイトしてくれたのですが、1頭強い馬がいましたね。こういう馬場は得意です」



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先週は東で東京新聞杯、西できさらぎ賞が行われた。

東京新聞杯を制したのは牝馬のプリモシーン。近走はイマイチ弾けきれないレースが続いたが、今回は最内枠からいつもより好位を取っての抜け出し。ソツのない立ち回りが光った。

そして、ソツのない立ち回りといえば2着3着馬も同様。騎手の特徴が非常によく出たレースだった。2着・岩田騎手騎乗のシャドウディーヴァは外枠から控えてインに入れ、直線は上手く馬群を捌いて来た。先週はメイン以外でも岩田騎手の手綱が冴えていたように思う。また3着に入った横山典騎手のクリノガウディーも、先行策からインに入れて抜け出すという名手らしい好騎乗だった。テン乗りでサッと手の内に入れて難なく持ってくるあたりは相変わらず凄い。2週目でまだインの良い馬場状態だけに、ロスなく回ることに長けたベテラン2人の2~3着は納得の決着だった。

きさらぎ賞の方は断然人気に支持されたアルジャンナが伸び切れず、7番人気の伏兵コルテジアが好位から抜け出して勝利。ただクラシックに繋がる内容かといわれると微妙なところで、全体的には小粒な印象を受けた。こちらはサリオスコントレイルという核はいるが、全体としてはもうしばらく混戦模様が続きそうだ。


~今週末は雨でさらにタフ化しそうな京都&小倉芝

さて、2020年ももう1カ月半ほどが経ち、2回開催も今週末で3週目を迎える。東京コースはまだまだ馬場状態が良い印象だが、ロング開催の小倉、そして連続開催の京都は芝がかなり荒れて来ており終盤開催らしくなっている。

さらに今週末は雨予報も見られる。現在の馬場状態の上に降雨があれば、一気に悪化する可能性がある。それぞれのコースにかなりバイアスが出る可能性があるので、上手く狙えそうなところから狙っていきたい。

競馬は目の前のレース検討も大事だが、馬券で勝つためにはどのレースを選ぶか、どうやって買うかといった予想以外の要素も重要になる。わかりにくいコースよりはわかりやすいコースを狙った方が成績は上がるのは明白なので、今週末は特に”どこを狙うか”ということを考えて馬券を買っていきたい。個人的にはやはり連続開催で通算7週目となる京都の芝が面白いとみている。明らかにインが荒れて来ており、今週末あたりはちょうど良い塩梅で外が伸びる馬場になりそうだ。


~週末の重賞展望・注目の伏兵は?

今週末の重賞は3つ。その中で春のクラシックに向けても注目の重賞が2つ行われる。

土曜日のクイーンCは牝馬の芝マイル重賞。昨年はクロノジェネシスがここを制したあとクラシック戦線で活躍し秋華賞を制するなど飛躍していった。今年も素質馬が出走してきたので、先々を見据える上でも見逃せない一戦になる。

新馬戦の内容から注目したいのはルナシオン。初戦は超スローとはいえ追っての良さがあるので東京コースは合うタイプ。距離が延びて良さそうなのでマイルへの対応は課題だが、今回次第でクラシック戦線が見えて来る。

同じディープインパクト産駒のミヤマザクラもマイルというタイプではないかもしれないが先々が楽しみな好素材。こちらは逆に東京の決め手比べになった時にどうかという心配があるが、大崩れはしないタイプだろう。

日曜日の共同通信杯は昨年ダノンキングリーアドマイヤマーズの2頭がクラシック~マイル戦線で活躍した。今年の主役はマイラプソディ。デビューから3戦3勝、いずれも隙のないレースぶりで勝ち上がってきているので、ココも当然有力だろうか。ただ2000m重賞を勝ったハーツクライ産駒が東京芝1800mのスローになると少しだけ心配もある。

加えて昨年末からリアアメリアルーツドール、そして先週のアルジャンナなど2~3歳限定戦で断然人気の馬が飛ぶパターンがみられるので、今回もいかに少頭数とはいえ楽観視はできない。もしマイラプソディ以外から入るならば、安易に2頭軸などに逃げるのは避けておいた方が良いだろう。

穴で少し期待したいのがシングンバズーカ。シングンオペラ産駒は馴染みが薄いが昨年末の中山大障害ではシングンマイケルがJG1を制するなど地味ながら活躍馬を輩出している。シングンバズーカはデビュー以来マイルを使われているが、ずっと距離が延びてこそのタイプで東京芝1800mを使ってほしいと思っていただけに、少し時計が掛かるような馬場になれば面白そうだ。


※重賞の結論は、『TAROの競馬』にて無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

2月12日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2020年02月12日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(189)
閲覧 2,168ビュー



週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、洛陽ステークス・クイーンカップ・バレンタインステークス・北九州短距離ステークス・京都記念共同通信杯の6レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2020年02月15日(土) 京都11R 洛陽ステークス
【“京都芝外回り、かつオープンクラスのレース”における連対経験の有無別成績(2011年以降)】
●あり [4-5-3-18](複勝率40.0%)
●なし [5-4-6-80](複勝率15.8%)
→京都芝外回りのレースに実績がある馬は堅実。一方“京都芝外回り、かつオープンクラスのレース”において連対経験がない、かつ馬齢が6歳以上だった馬は2011年以降[0-1-0-64](3着内率1.5%)と苦戦していました。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
京都芝1600m外×ダイワメジャー×11頭立て以上
→3着内率34.2%、複勝回収率126%


▼2020年02月15日(土) 東京11R デイリー杯クイーンカップ
【生産者別成績(2016年以降)】
●ノーザンファーム [4-3-4-5](3着内率68.8%)
●ノーザンファーム以外 [0-1-0-40](3着内率2.4%)
→近年はノーザンファーム生産馬が圧倒的に優勢。特別登録を行った馬のうち、生産者がノーザンファームなのは、アカノニジュウイチアミークスホウオウピースフルミヤマザクラルナシオンの5頭だけです。

<<さらにプラス1!>>

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今年初めて重賞当たりました。
実に13連敗中でした。
まさか、ノムさんボヤキ馬券が的中するとはねぇ(笑)

調子に乗って、京都記念 イレギュラーがなければと思いつつ
カレンブーケドール2着・・・複勝でよかった(ホッ)
ちなみにクロノジェネシスが重賞を勝つ時は、何かイレギュラーがある

クイーンC GⅢ 代替競馬
秋華賞GⅠ   メイショウショウブ取消
京都記念GⅡ  クラージュゲリエ取消

意気揚々の共同通信杯GⅢ
名手のまさかの頭差届かず、、、で
ダーリントンホール1点勝負でいけばよかった(あ~)
痛恨の極みでした
「残念っ~ん!! 」

POGポイントが加算されても、馬券が獲れないとねぇ

わかった事は、今年の3歳特指戦は、超人気(単勝1倍台は不要)ってこと
シンザン記念 ルーツドール 1.6倍 7着
きさらぎ賞  アルジャンナ 1.5倍 3着
共同通信杯  マイラプソディ1.5倍 4着

今週はGⅠウィーク レース数を絞って取りたいですねぇ

そういえば・・・最近この人(写真)はどうしているのだろう?

では

2月16日() 20:43 高橋是さん
今週の軸馬候補評価実績
閲覧 52ビュー

今週の軸馬候補評価実績

2/15 東京9R テレビ山梨杯 B評価 エバーミランダ 11番人気→4着
2/15 東京10R 雲雀S B評価 ジョーアラビカ 2番人気→13着
2/15 東京11R クイーンカップ S評価 ミヤマザクラ 2番人気→1着
2/15 京都9R 宇治川特別 S評価 ラフランシール 1番人気→1着
2/15 京都9R 宇治川特別 A評価 イーサンパンサー 3番人気→3着
2/15 京都10R 松籟S S評価 バラックパリンカ 5番人気→5着
2/15 京都10R 松籟S B評価 スヴァルナ 3番人気→3着
2/15 京都11R 洛陽S S評価 サトノフェイバー 2番人気→12着
2/15 小倉11R 紫川特別 S評価 カレンエモ 1番人気→1着
2/15 小倉11R 紫川特別 B評価 レッドベレーザ 4番人気→12着
2/16 東京9R 初音S S評価 ローズテソーロ 4番人気→6着
2/16 東京9R 初音S B評価 サムシングジャスト 2番人気→1着
2/16 東京9R 初音S B評価 リンディーホップ 3番人気→7着
2/16 東京11R 共同通信杯 B評価 マイラプソディ 1番人気→4着
2/16 東京11R 共同通信杯 B評価 フォリオアレグロ 2番人気→3着
2/16 東京12R 4歳以上1000万下 B評価 サトノフォース 2番人気→4着
2/16 東京12R 4歳以上1000万下 B評価 パルマリア 3番人気→2着
2/16 東京12R 4歳以上1000万下 B評価 ニシノカツナリ 1番人気→1着
2/16 京都8R 4歳以上1000万下 B評価 フィールインラヴ 1番人気→1着
2/16 京都8R 4歳以上1000万下 B評価 ショパン 2番人気→8着
2/16 京都11R 京都記念 S評価 カレンブーケドール 1番人気→2着
2/16 京都11R 京都記念 B評価 ステイフーリッシュ 3番人気→3着
2/16 小倉10R 玄海特別 A評価 ナリス 2番人気→14着
2/16 小倉10R 玄海特別 B評価 ダディーズトリップ 1番人気→2着
2/16 小倉11R 北九州短距離S A評価 ジョーカナチャン 5番人気→5着

推奨軸馬の本領発揮は人気薄の激走でございます。今週は良いところが全くありませんでした。というよりも、これまでが異常過ぎたと言った方が正確です。

土曜日初っ端の京都9Rイーサンパンサー。複勝で3倍もつくなら余裕買いと思ったら、7頭立てというのを不覚にも気付かず、ゲットしたと思ったら外れていました。ちょうど車を運転しており、ラジオで聞いていたのですが、衝撃で危うくブレーキを踏み外しそうになりました。アブネェ。

そこからケチがついたのか、今週はサッパリ。また来週頑張ります。

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2月16日() 18:17 DEEBさん
恥ずかしい馬予想2020.02.16[結果]
閲覧 52ビュー

東京10R バレンタインステークス 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 3 ラプタス…8着
○16 ブルベアイリーデ…5着
▲ 2 ジャスパープリンス…中止
△14 ロードグラディオ…7着
× 8 ☆ショーム…1着
[結果:アタリ△ 複勝 8 280円]

東京11R 共同通信杯 GⅢ 3歳オープン(国際)(特指)
◎ 6 ダーリントンホール…1着
○ 8 マイラプソディ…4着
▲ 1 エン…7着
[結果:ハズレ×]

京都 4R 障害4歳以上オープン(混合)
◎ 6 メイショウオトコギ…11着
○ 4 ミュートエアー…10着
× 5 ☆セイウンフォーカス…7着
[結果:ハズレ×]

京都 6R メイクデビュー京都 3歳新馬(混合)[指定]
◎ 5 スマートクラージュ…2着
○13 サンライズルーカス…8着
×15 ☆ハナテ…9着
[結果:ハズレ×]

京都11R 京都記念 GⅡ 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 5 ステイフーリッシュ…3着
○ 9 ノーブルマーズ…4着
▲ 7 クロノジェネシス…1着
[結果:ハズレ×]

小倉10R 玄海特別 4歳以上2勝クラス(混合)[指定]
◎ 5 ダディーズトリップ…2着
○13 ナリス…14着
× 8 ☆ルックスマート…5着
×12 ☆ジャーミネイト…9着
[結果:ハズレ×]

小倉11R 北九州短距離ステークス 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎10 メイショウキョウジ…2着
○12 エンゲルヘン…15着
▲ 8 シヴァージ…1着
△17 ミラアイトーン…7着
× 6 メイソンジュニア…12着
×15 アルマエルナト…6着
[結果:アタリ○ 馬連 8-10 1,000円]

今日は、淀に行こうかなと思っていますが、天気がね…。
どうしようかな。

[今日の結果:7戦1勝5敗1分]
とりあえず、淀に行きました。
1Rだけ勝負しました。
負けました。

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2月16日() 18:04 ちびざるさん
【POG】フィリオアレグロは3着でした。
閲覧 36ビュー

東京11Rの共同通信杯(芝1800M)に出走した
マイPOG指名馬の
フィリオアレグロ
は、3着でした。_| ̄|○

走破タイムは、1分50秒3


今日も好スタートで2~3番手の外を確保。
終始外を回らされた感じですね。
道中でインを取りに行ったのか位置取りを下げてしまいました。
直線でもインに進路を取ろうとしましたが出来ず
やむなく外を選択。
ただ、切れる脚がないのでジリジリとしか伸びず、
前を捕らえることは出来ませんでした。
離された3着でした。
馬体もプラス18キロと少し重かったかもしれません、
スタートから終始2番手辺りの外でレースを進めても良かったかもしれませんね。
切れる脚がないのであの位置まで下げてしまっては勝てないですね。
賞金加算出来なかったのは残念ですね。
これでクラシックは厳しくなりましたね。(´Д`)ハァ…

まずは疲れを取って次走委備えてほしいですね。

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2月16日() 17:53 ちびざるさん
【GⅢ】共同通信杯の結果
閲覧 70ビュー


1着:⑥ダーリントンホール
2着:②ビターエンダー
3着:⑦フィリオアレグロ


私の◎にした⑧マイラプソディは4着でした。
1着の⑥ダーリントンホールは▲
2着の②ビターエンダーは△
3着の⑦フィリオアレグロは〇

でした。

買い目は
馬連フォーメーション
⑧⑦→⑥②③④
でしたので、予想は、ハズレました。_| ̄|○


 まずはに⑧マイラプソディに関して。
今日はこれまでの3戦とは違っていましたね。
スタートはいつも通り、後方からの競馬。
直線を向いてもいつもの切れ味が出せず、3着争いまでが精一杯でしたね。
重馬場が影響したかもしれませんね。
3強と目されていましたが、これで脱落ですかね。


1着の⑥ダーリントンホールについて
まずまずのスタートから4番手につけるも一旦下げ5番手を追走。
直線手前で捲っていき、前を射程に入れ直線へ。
直線では内側に入れました。
最後は叩き合いを制しました。
今日は、ルメール騎手の好判断だったと思います。
やっぱルメール騎手は上手いですね。

②ビターエンダーについて。
逃げて2着に粘りました。
大健闘だと思います。
強い競馬をしたのは、この馬かもしれませんね。
皐月賞でも力のいる馬場で浮上するかもしれませんね。


的中された方々、本当におめでとうございます。

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2月16日() 17:51 ☆シン★さん
共同通信杯
閲覧 35ビュー

ルメールの馬は勝ち負け濃厚ですと情報あり、軸はすんなり。
人気馬の外枠はやはり飛ぶ。来週からも圧倒的人気馬は軸にしないでおく。特に3歳戦において。

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 クイーンC(芝1600メートル)が15日、東京競馬場で14頭によって争われ、福永騎乗で2番人気のミヤマザクラが2番手追走から抜け出して重賞初Vを飾った。この後は桜花賞(4月12日、阪神、GI、芝1600メートル)に直行する。クビ差2着は4番人気のマジックキャッスル。1番人気ルナシオンは出遅れもあって10着に終わった。

 ミヤマザクラが2番手から力強く抜け出して重賞初V。桜戦線に名乗りを上げたが、検量室前に引き揚げてきた馬上の福永騎手からは「うまく乗れへんかった…」と反省の弁がもれた。

 「桜花賞に向けて、初めてのマイル。タメを利かせてどのくらい脚を使えるか測りたかったけど、思った以上にスタートを出てしまいました」

 大逃げを打ったインザムービーがはるか前方にいたため“逃げる”形。直線は馬場の真ん中を伸びて残り200メートルで先頭に立ち、マジックキャッスルの追撃をクビ差しのいだ。「粘り込む形で負担をかけてしまいました。不本意な騎乗でしたが馬が強かったです」。24年連続の重賞Vを決めたが、将来性を感じるゆえに反省の弁が並んだ。

 「やはり力がある。牝馬同士なら能力を証明できたのはよかった」

 同じく今年の重賞初制覇を飾った藤原英調教師にとっても会心のV。前走は牡馬相手の京都2歳Sで2着に好走しただけに、自信は大きかった。「動きも血統もいい。うまく成長してくれている」。全兄にマウントロブソンスプリングS)、近親にGI2勝のクロフネがいる良血馬が開花間近を印象づけ、期待はふくらむばかりだ。

 次は福永騎手とともに桜花賞へ。「福永と一緒に成長してくれれば、大きなものが手に入る可能性がより高まる」とトレーナー。牝馬クラシック5勝を誇る鞍上を背に、ミヤマザクラが頂点へと駆け上がる。 (千葉智春)

★15日東京11R「クイーンC」の着順&払戻金はこちら

ミヤマザクラ 父ディープインパクト、母ミスパスカリ、母の父ミスターグリーリー。芦毛の牝3歳。栗東・藤原英昭厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は金子真人ホールディングス(株)。戦績4戦2勝。獲得賞金5468万円。重賞初勝利。クイーンC藤原英昭調教師が初勝利、福永祐一騎手は2004年ダイワエルシエーロに次いで2勝目。馬名は「深山桜(白い花が咲く草花)」。

【クイーンC】レースを終えて…関係者談話 2月16日() 05:04

 ◆フォーリー騎手(マジックキャッスル2着)「なかなか折り合いはつかなかったが、それでも最後はよく伸びている」=桜花賞に直行する予定。

 ◆野中騎手(セイウンヴィーナス3着)「きょうはうまく流れに乗れた。直線もスッと前があくとよく伸びてくれました」

 ◆矢原助手(アカノニジュウイチ4着)「折り合い重視のレースをしてもらって、最後はいい伸びをしてくれた」

 ◆武豊騎手(シャンドフルール5着)「いい感じでレースができたけど、直線はそんなに切れず、伸びそうで伸びなかった。もう1つギアはありそうだけど…」

 ◆田辺騎手(ホウオウピースフル6着)「初のマイルで流れが違った。スムーズだったので、もう少し追いついてほしかった」

 ◆ルメール騎手(ルナシオン10着)「ゲートの中でチャカチャカして出遅れて、3コーナーまでリラックスできず、最後は疲れてしまいました」

★15日東京11R「クイーンC」の着順&払戻金はこちら

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【クイーンC】マジックキャッスル3戦連続2着 フォーリー「もう1ハロン長い方が良かった」 2月15日() 18:44

 2月15日の東京11Rで行われた第55回クイーンカップ(GIII、3歳オープン、芝1600メートル、別定、牝馬限定、14頭立て、1着賞金=3500万円)は、福永祐一騎手騎乗の2番人気ミヤマザクラ(栗東・藤原英昭厩舎)が重賞初制覇。タイムは1分34秒0(良)。



 ファンタジーS以来、3カ月半ぶりの実戦となったマジックキャッスルは、3戦連続の2着。スタートやや出遅れ後方からレースを進めると、直線大外に持ち出しメンバー上がり最速33秒4の末脚を繰り出すもクビ差届かなかった。



 S.フォーリー騎手「馬場が少し硬いせいなのか、なかなか折り合いがつかなかった。それでも最後はよく伸びているし、(距離は)もう1ハロン長い方が良かったかな」



★【クイーンC】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【クイーンC】12番人気セイウンヴィーナスが3着に激走 野中「うまく流れに乗れた」 2月15日() 18:44

 2月15日の東京11Rで行われた第55回クイーンカップ(GIII、3歳オープン、芝1600メートル、別定、牝馬限定、14頭立て、1着賞金=3500万円)は、福永祐一騎手騎乗の2番人気ミヤマザクラ(栗東・藤原英昭厩舎)が重賞初制覇。タイムは1分34秒0(良)。



 12番人気のセイウンヴィーナスが3着に激走し波乱を演出した。スタートを決め好位で難なくレースを進めると、直線で鞍上の右ムチに反応し一気に加速するも3/4馬身+クビ届かなかった。



 野中悠太郎騎手「前回はついていけなかったが、きょうはうまく流れに乗れた。直線もスッと前があくとよく伸びてくれた」



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【クイーンC】ホウオウピースフル無傷V3ならず6着 田辺「追い出すのが早くなった」 2月15日() 18:43

 2月15日の東京11Rで行われた第55回クイーンカップ(GIII、3歳オープン、芝1600メートル、別定、牝馬限定、14頭立て、1着賞金=3500万円)は、福永祐一騎手騎乗の2番人気ミヤマザクラ(栗東・藤原英昭厩舎)が重賞初制覇。タイムは1分34秒0(良)。



 無傷3連勝で重賞初Vを狙ったホウオウピースフルは中団を追走。勝負の直線にかけるも初のマイル戦&馬体重プラス12キロが影響したのか伸び切れず6着に敗れた。



 田辺裕信騎手「初のマイル戦だったし、今回は流れも違いましたからね。勝ち馬を見ながら上がっていこうと思っていたけど、余裕がなくなって、追い出すのが早くなりました。スムーズにいっていたし、もう少し追いついて欲しかったです」



★【クイーンC】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【クイーンC】1番人気のルナシオンは出遅れに泣き10着大敗 ルメール「休み明けでエキサイトしていた」 2月15日() 18:43

 2月15日の東京11Rで行われた第55回クイーンカップ(GIII、3歳オープン、芝1600メートル、別定、牝馬限定、14頭立て、1着賞金=3500万円)は、福永祐一騎手騎乗の2番人気ミヤマザクラ(栗東・藤原英昭厩舎)が重賞初制覇。タイムは1分34秒0(良)。



 GI2勝馬スワーヴリチャードの妹で1番人気に支持されたルナシオンは、ゲートが開いた瞬間に立ち上がるような態勢になり出遅れてしまうと、折り合いを欠きながら後方を追走。長い直線、追い上げる余力もなく10着に大敗した。



 C.ルメール騎手「ゲートの中でチャカチャカしていてスタートが遅れました。ずっと3コーナーまで掛かっている感じでリラックスできず、最後は疲れてしまいましたね。まだ経験が少ないし、休み明けでエキサイトしてしまいました」



★【クイーンC】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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先週は東で東京新聞杯、西できさらぎ賞が行われた。

東京新聞杯を制したのは牝馬のプリモシーン。近走はイマイチ弾けきれないレースが続いたが、今回は最内枠からいつもより好位を取っての抜け出し。ソツのない立ち回りが光った。

そして、ソツのない立ち回りといえば2着3着馬も同様。騎手の特徴が非常によく出たレースだった。2着・岩田騎手騎乗のシャドウディーヴァは外枠から控えてインに入れ、直線は上手く馬群を捌いて来た。先週はメイン以外でも岩田騎手の手綱が冴えていたように思う。また3着に入った横山典騎手のクリノガウディーも、先行策からインに入れて抜け出すという名手らしい好騎乗だった。テン乗りでサッと手の内に入れて難なく持ってくるあたりは相変わらず凄い。2週目でまだインの良い馬場状態だけに、ロスなく回ることに長けたベテラン2人の2~3着は納得の決着だった。

きさらぎ賞の方は断然人気に支持されたアルジャンナが伸び切れず、7番人気の伏兵コルテジアが好位から抜け出して勝利。ただクラシックに繋がる内容かといわれると微妙なところで、全体的には小粒な印象を受けた。こちらはサリオスコントレイルという核はいるが、全体としてはもうしばらく混戦模様が続きそうだ。


~今週末は雨でさらにタフ化しそうな京都&小倉芝

さて、2020年ももう1カ月半ほどが経ち、2回開催も今週末で3週目を迎える。東京コースはまだまだ馬場状態が良い印象だが、ロング開催の小倉、そして連続開催の京都は芝がかなり荒れて来ており終盤開催らしくなっている。

さらに今週末は雨予報も見られる。現在の馬場状態の上に降雨があれば、一気に悪化する可能性がある。それぞれのコースにかなりバイアスが出る可能性があるので、上手く狙えそうなところから狙っていきたい。

競馬は目の前のレース検討も大事だが、馬券で勝つためにはどのレースを選ぶか、どうやって買うかといった予想以外の要素も重要になる。わかりにくいコースよりはわかりやすいコースを狙った方が成績は上がるのは明白なので、今週末は特に”どこを狙うか”ということを考えて馬券を買っていきたい。個人的にはやはり連続開催で通算7週目となる京都の芝が面白いとみている。明らかにインが荒れて来ており、今週末あたりはちょうど良い塩梅で外が伸びる馬場になりそうだ。


~週末の重賞展望・注目の伏兵は?

今週末の重賞は3つ。その中で春のクラシックに向けても注目の重賞が2つ行われる。

土曜日のクイーンCは牝馬の芝マイル重賞。昨年はクロノジェネシスがここを制したあとクラシック戦線で活躍し秋華賞を制するなど飛躍していった。今年も素質馬が出走してきたので、先々を見据える上でも見逃せない一戦になる。

新馬戦の内容から注目したいのはルナシオン。初戦は超スローとはいえ追っての良さがあるので東京コースは合うタイプ。距離が延びて良さそうなのでマイルへの対応は課題だが、今回次第でクラシック戦線が見えて来る。

同じディープインパクト産駒のミヤマザクラもマイルというタイプではないかもしれないが先々が楽しみな好素材。こちらは逆に東京の決め手比べになった時にどうかという心配があるが、大崩れはしないタイプだろう。

日曜日の共同通信杯は昨年ダノンキングリーアドマイヤマーズの2頭がクラシック~マイル戦線で活躍した。今年の主役はマイラプソディ。デビューから3戦3勝、いずれも隙のないレースぶりで勝ち上がってきているので、ココも当然有力だろうか。ただ2000m重賞を勝ったハーツクライ産駒が東京芝1800mのスローになると少しだけ心配もある。

加えて昨年末からリアアメリアルーツドール、そして先週のアルジャンナなど2~3歳限定戦で断然人気の馬が飛ぶパターンがみられるので、今回もいかに少頭数とはいえ楽観視はできない。もしマイラプソディ以外から入るならば、安易に2頭軸などに逃げるのは避けておいた方が良いだろう。

穴で少し期待したいのがシングンバズーカ。シングンオペラ産駒は馴染みが薄いが昨年末の中山大障害ではシングンマイケルがJG1を制するなど地味ながら活躍馬を輩出している。シングンバズーカはデビュー以来マイルを使われているが、ずっと距離が延びてこそのタイプで東京芝1800mを使ってほしいと思っていただけに、少し時計が掛かるような馬場になれば面白そうだ。


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2月14日(金) 10:16 【ウマニティ】
【U指数競馬新聞】デイリー杯クイーンC2020・GIIIの枠順が確定!ネット競馬新聞を一般会員の方に公開!
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ウマニティオリジナルのスピード指数=U指数が掲載されたネット競馬新聞【U指数競馬新聞】を下記からダウンロードできます。
※4/11より無料会員登録が必要になりました。無料会員登録はこちらからどうぞ。


デイリー杯クイーンC・GIIIのU指数競馬新聞はこちら(PDFファイル)
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【生産者別成績(2016年以降)】
●ノーザンファーム [4-3-4-5](3着内率68.8%)
●ノーザンファーム以外 [0-1-0-40](3着内率2.4%)
→近年はノーザンファーム生産馬が圧倒的に優勢。特別登録を行った馬のうち、生産者がノーザンファームなのは、アカノニジュウイチアミークスホウオウピースフルミヤマザクラルナシオンの5頭だけです。

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どちらも大逃げでしたね。

インザムービーは

制御ミスですが

アメリカズカップは

制御ミスでないよね??

スローの瞬発力勝負ばかり見てたから

ドキドキ感を味わえて良かった😌

来週はフェブラリーステークス

地方馬・地方から帰ってきた組いますが

来週も楽しめそうです😊

2月16日() 05:42 山崎エリカさん
本日の見所(京都記念など)
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2020年 共同通信杯、京都記念
______________

●共同通信杯

クイーンCの傾向で、クイーンCは桜花賞への前哨戦の意味合いも持つレースであることをお伝えしました。共同通信杯も同じで、弥生賞やスプリングSと肩を並べる皐月賞の前哨戦の意味合いを持ちます。弥生賞やスプリングSと異なるのは、皐月賞への優先出走権があるかないかです。

実際に過去10年の優勝馬、ゴールドシップ(2012年)、イスラボニータ(2014年)、リアルスティール(2015年)、ディーマジェスティ(2016年)、スワーヴリチャード(2017年)、ダノンキングリー(2019年)があとの皐月賞やダービーで連対しています。また、このレースの2着馬ディープブリランテ(2012年)は、その後ダービー馬となり、ドゥラメンテ(2015年)は、皐月賞、ダービーを制して2冠馬となりました。

近年は弥生賞やスプリングSを使わずに、皐月賞へ直行する馬も多くなっているだけに、弥生賞やスプリングS以上にクラシックに繋がるレースと言っても良いかもしれません。つまり、レベルが高く、前走G1以外で3着以下に敗れたような馬ではまず、通用しません。そうなると本来は前走で新馬戦や未勝利戦を使われていた馬は通用しないはすですが、このレースに限っては前走新馬組でも通用しているのがポイント。

なぜかと言うと、大手牧場のノーザンFは、このレースに期待馬を出走させてくる傾向があり、前記したリアルスティールのように、新馬戦をやたらと高い指数で制した馬や素質馬を出走してくる場合もあるからです。ただし、ノーザンF以外の前走新馬戦出走馬は通用していないし、前走未勝利組も通用していないのでご注意を!!

また、展開の傾向としても、このレースは前週のきさらぎ賞やエルフィンS、前日のクイーンCとの勢力分散の影響もあり、例年、小頭数になることや、前哨戦らしく出走馬に無理をさせない傾向があるので、スローペースの傾向。それも昨年のように4F通過49秒5などという「ど」のつくスローペースになることもけっこうあります。逆にハイペースになったことは過去10年でゼロです。

今年は雨の影響で稍重~重が想定されますが、何が何でもの逃げ馬不在でシコウがハナを主張するかというメンバー構成だけに、昨日よりも馬場が悪化したとしてもスローペースが濃厚。過去10年で一番ペースが速くなったのは、稍重で行われた2015年ですが、その時のような逃げ馬(リスペクトアース)がいないので、追い込み一辺倒では、厳しいと見ています。その前提で予想を組み立てたいです。


●京都記念

前走で今回距離と同じか、長距離を使われている馬が多く参戦することや、例年のように少頭数で行われることもあり、芝2200m戦としては各馬の仕掛けどころが遅くなることがほとんど。休養明け初戦から無理をさせたくないという思惑もあるでしょう。

実際に過去10年でまあまあ速い流れとなったのは、雨の影響で時計が掛かる中、ヤマカツライデンが大逃げを打った2017年のみ。(勝ち馬:サトノクライン) とてもスローペースが発生しやすく、先行馬が残りやすいのがこのレースの特徴です。

レース全体の傾向としては、逃げ、先行馬が圧倒的に有利であり、2016年に1番人気に支持されたレーヴミストラルが1番人気で2桁着順に敗れたように、追い込み馬は受難。また、2015年に断然の1番人気に支持された追い込み馬のハープスターのように、スローペースを意識して、普段よりも早めに仕掛けて最後失速と、人気を裏切るケースも少なくありません。

つまり、追い込みタイプは狙い下げる必要があるということ。過去10年でこのレースを差して勝ったのも、次走の天皇賞(春)でも2着と好走した抜群の末脚を持つ2013年のトーセンラーのみです。ただし、今年は大雨の影響で重~不良馬場が濃厚とのこと。今の京都芝コースはただでさえ例年よりも馬場が悪いのに、大雨が降ったらズブズブの馬場になるのではないでしょうか。今年に関しては脚質云々よりも、道悪適性の高さを重視して予想を組み立てたいです。


★★★★★★★★★
Twitterもよろしく!
@_yamazaki_erika
★★★★★★★★★

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2月15日() 19:14 DEEBさん
恥ずかしい馬予想2020.02.15[結果]
閲覧 47ビュー

東京 4R 3歳1勝クラス(混合)(特指)
☆ 1 ヒシタイザン…4着
[結果:ハズレ×]

東京11R デイリー杯クイーンカップ GⅢ 3歳オープン(国際)牝(特指)
◎ 1 ミヤマザクラ…1着
○ 9 マジックキャッスル…2着
▲ 3 ルナシオン…10着
△12 ホウオウピースフル…6着
×11 ☆アールクインダム…9着
[結果:アタリ○ 馬連 1-9 960円]

京都 8R 4歳以上1勝クラス[指定]
◎13 カズマークセン…3着
○ 9 スコルピウス…4着
×12 ☆ミラクルユニバンス…9着
[結果:ハズレ×]

京都11R 洛陽ステークス (L) 4歳以上オープン(国際)(特指)
◎13 カリビアンゴールド…2着
○ 6 ハーレムライン…6着
× 2 ☆サトノフェイバー…12着
× 7 ☆ヴァルディゼール…1着
[結果:アタリ○ 複勝 7 220円、馬連 7-13 1,230円、ワイド 7-13 530円]

京都12R 4歳以上2勝クラス(混合)[指定]
◎ 2 アイアムレジェンド…1着
○13 ポップフランセ…4着
▲ 3 ☆マイネルブロッケン…13着
△11 スズカスマート…10着
×12 シャンボールナイト…15着
[結果:ハズレ×]

小倉 9R 4歳以上1勝クラス[指定]
☆ 3 ビートマジック…7着
[結果:ハズレ×]

小倉11R 紫川特別 4歳以上2勝クラス牝[指定]
◎16 シンデレラメイク…4着
○15 ヒロイックアゲン…2着
▲ 8 ボーンスキルフル…8着
△17 コウエイダリア…3着
×11 カレンモエ…1着
× 7 レッドベレーザ…12着
[結果:ハズレ×]

今日は、休みです。
家で密かに競馬します。

[今日の結果:7戦2勝5敗0分]
久しぶりのプラスでした。

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2月15日() 17:28 プルトラマンさん
緊急のお知らせ
閲覧 388ビュー

皆さんこんばんは。

今日のクイーンCに出走した、POG指名馬ルナシオンを観て、POGは2019で終了することに決めました。

と言うことで、まだ試してなかった、今のコロ助の予想方法(GⅠの予想方法じゃない)で、WIN5はまだ投票したことがなかったので、今の予想方法で当たるのか!復活!プルWIN5に挑戦を今週から始めます。

では早速、投票する予定のお馬ちゃんはこちらです。

北山S

4、5、7、13

バレンタインS

5、8、12、16

北九州短距離S

1、7、15、17

京都記念

1、5、6、8

共同通信杯

2、3、7、8

ではさようなら~(⌒ー⌒)ノ~~~

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クイーンC
閲覧 66ビュー

当たったけど、殆ど増えてない。
因みに予想コロは上限1万円なので若干マイナスになっています。
ハズレた人が多そうだね。

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2月15日() 13:13 ゼファーさん
第55回 デイリー杯クイーンカップGⅢ
閲覧 166ビュー

<馬場状態>

含水率は高めだが、直線は33秒台の脚が必要な馬場

<馬券>

ルナシオン:△

ミヤマザクラ:△

ホウオウピースフル:△

マジックキャッスル:〇

アカノニジュウイチ:▲

シャンドフルール:◎

アミークス:△

チアチアクラシカ:★

アールクインダム:消

インザムービー:消

サナチャン:消

セイウンヴィーナス:消

ヤマニンプレシオサ:消

メルテッドハニー:消

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先週の競馬:番組表

開催日
  • 2月15日(
  • 2月16日(

レース結果

  • 全開催競馬場
  • 1回東京5日目
  • 2回京都5日目
  • 1回小倉9日目
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
小倉
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1000m
3
 ジャスパーイーグル
16.6倍 (⑨人気)
4
 ブレイヴガール
4.2倍 (②人気)
11
 フェールアシュバル
10.8倍 (⑥人気)
払戻
京都
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1200m
15
 レジェモー
5.7倍 (③人気)
13
 ロゼキルシュ
2.8倍 (①人気)
9
 デルマクリスタル
58.3倍 (⑨人気)
払戻
東京
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1400m
14
 トミケンレゲンダ
3.2倍 (①人気)
11
 クロッチ
7.3倍 (⑤人気)
12
 トーセンリズム
20.9倍 (⑦人気)
払戻
小倉
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1700m
7
 ヴィブラント
16.0倍 (⑥人気)
1
 マイネルパイオニア
35.8倍 (⑧人気)
8
 サンマルキャンディ
190.2倍 (⑪人気)
払戻
京都
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1800m
2
 セルファース
3.7倍 (②人気)
7
 ヴァシリアス
1.9倍 (①人気) 極凄馬
6
 シフクユウヒ
234.2倍 (⑩人気)
払戻
東京
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ2100m
14
 ダルムシュタット
3.5倍 (②人気)
13
 メジャーブレイク
2.4倍 (①人気)
2
 タイタンブレイン
7.7倍 (③人気)
払戻
小倉
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝2000m
6
 ラフダイヤモンド
7.8倍 (③人気)
13
 ヤマカツパトリシア
13.3倍 (⑥人気)
11
 ラガーヴィーヴ
106.5倍 (⑫人気)
払戻
京都
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1400m
9
 フラミンゴフライト
2.9倍 (①人気)
11
 タイガーインディ
6.4倍 (④人気)
12
 エイシンアンヴァル
3.6倍 (②人気)
払戻
東京
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1600m
15
 アイノア
29.0倍 (⑦人気)
10
 サトノアレックス
2.0倍 (①人気)
16
 シゲルタイタン
4.6倍 (②人気)
払戻
小倉
4R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1200m
17
 ビアイ
7.6倍 (③人気)
18
 リオマッジョーレ
20.0倍 (⑧人気)
5
 ツクバゴールド
21.3倍 (⑩人気)
払戻
京都
4R
障害4歳以上未勝利
障害4歳以上未勝利 障2910m
6
 ビッグスモーキー
2.0倍 (①人気) 超凄馬
14
 マサハヤドリーム
5.0倍 (③人気)
13
 ブラックワンダー
21.7倍 (⑤人気)
払戻
東京
4R
3歳1勝クラス
3歳1勝クラス ダ1600m
15
 テーオーケインズ
3.6倍 (②人気)
11
 ダノンファスト
1.7倍 (①人気)
9
 アイスシェルフ
19.2倍 (⑥人気) 超凄馬
払戻
小倉
5R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1800m
7
 アピテソーロ
2.3倍 (①人気)
10
 マイネルポインター
21.6倍 (⑨人気)
8
 コスモシークレット
17.1倍 (⑥人気)
払戻
京都
5R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝2000m
13
 アイアンバローズ
5.4倍 (②人気)
10
 ダノンセレスタ
1.3倍 (①人気) 極凄馬
5
 キャプテンドレイク
16.0倍 (④人気)
払戻
東京
5R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1400m
13
 ネイジュ
29.3倍 (⑦人気)
2
 フィオーレカフェ
95.7倍 (⑨人気)
12
 デイトライン
1.9倍 (①人気)
払戻
小倉
6R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス ダ1700m
7
 ミンネザング
4.4倍 (①人気)
5
 シャルロッテミノル
5.5倍 (④人気)
1
 アドアステラ
4.9倍 (③人気)
払戻
京都
6R
3歳新馬
3歳新馬 ダ1400m
14
 ヴァルキュリア
5.9倍 (③人気)
7
 サトノガイア
13.9倍 (⑥人気)
10
 コウイチ
2.3倍 (①人気)
払戻
東京
6R
3歳新馬
3歳新馬 芝1800m
4
 ロッタチャンセズ
7.4倍 (④人気)
11
 タツオウカケンラン
6.9倍 (③人気)
10
 メイショウカイコウ
31.3倍 (⑥人気)
払戻
小倉
7R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス 芝1800m
3
 ラストヌードル
2.2倍 (①人気)
8
 リーガルメイン
4.8倍 (③人気)
5
 ニホンピロヘイロー
14.6倍 (⑥人気)
払戻
京都
7R
3歳1勝クラス
3歳1勝クラス ダ1800m
14
 ダノンファラオ
5.4倍 (③人気)
9
 アポロアベリア
3.4倍 (②人気)
4
 エイシンガネーシャ
2.7倍 (①人気)
払戻
東京
7R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス 芝1600m
5
 ヘイワノツカイ
3.8倍 (②人気)
13
 レディードリー
28.9倍 (⑧人気)
12
 レッドヴァール
1.9倍 (①人気)
払戻
小倉
8R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス ダ1700m
13
 ロードキング
6.3倍 (③人気)
9
 ヤマニンマヒア
3.7倍 (①人気)
5
 マイネルアプラウス
37.6倍 (⑩人気)
払戻
京都
8R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス ダ1900m
11
 シホノフォルテ
2.7倍 (①人気)
5
 キングレイスター
24.5倍 (⑦人気)
13
 カズマークセン
5.9倍 (④人気)
払戻
東京
8R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス ダ1400m
16
 アイアムピッカピカ
4.6倍 (②人気)
6
 イベリスリーフ
13.9倍 (⑦人気)
14
 スマイルプリティ
276.6倍 (⑯人気)
払戻
小倉
9R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス ダ1000m
9
 ライブリテックス
12.8倍 (⑥人気)
10
 スリーチェイサー
4.8倍 (②人気)
14
 クリノクノイチ
4.8倍 (①人気)
払戻
京都
9R
宇治川特別
4歳以上2勝クラス 芝1400m
2
 アフランシール
2.5倍 (①人気)
6
 ハッシュゴーゴー
2.8倍 (②人気)
7
 イーサンパンサー
5.4倍 (③人気)
払戻
東京
9R
テレビ山梨杯
4歳以上2勝クラス 芝1800m
14
 ショウナンバビアナ
12.9倍 (⑥人気)
11
 シングフォーユー
4.2倍 (②人気)
15
 アストラサンタン
5.5倍 (③人気)
払戻
小倉
10R
あすなろ賞
3歳1勝クラス 芝2000m
9
 ファルコニア
4.2倍 (②人気)
8
 レザネフォール
3.3倍 (①人気) 超凄馬
6
 スペースシップ
9.1倍 (⑤人気)
払戻
京都
10R
松籟ステークス
4歳以上3勝クラス 芝2400m
9
 トーセンカンビーナ
4.2倍 (①人気)
10
 ヴィッセン
14.0倍 (⑧人気)
2
 スヴァルナ
6.3倍 (③人気)
払戻
東京
10R
雲雀ステークス
4歳以上3勝クラス 芝1400m
3
 ベストアクター
4.1倍 (①人気)
4
 チカノワール
26.8倍 (⑩人気)
14
 トウカイオラージュ
8.0倍 (④人気)
払戻
小倉
11R
紫川特別
4歳以上2勝クラス 芝1200m
11
 カレンモエ
2.6倍 (①人気)
15
 ヒロイックアゲン
7.4倍 (③人気)
17
 コウエイダリア
12.4倍 (⑥人気)
払戻
京都
11R
洛陽ステークス L
4歳以上オープン 芝1600m
7
 ヴァルディゼール
5.1倍 (③人気)
13
 カリビアンゴールド
3.7倍 (①人気)
9
 アストラエンブレム
16.9倍 (⑧人気)
払戻
東京
11R
デイリー杯クイーンC G3
3歳オープン 芝1600m
1
 ミヤマザクラ
3.8倍 (②人気)
9
 マジックキャッスル
5.8倍 (④人気)
5
 セイウンヴィーナス
265.5倍 (⑫人気)
払戻
小倉
12R
合馬特別
4歳以上1勝クラス 芝1200m
7
 ランドルーラー
3.5倍 (①人気) 超凄馬
4
 ヴィクトリアポデル
16.0倍 (⑥人気)
10
 タガノカルラ
3.5倍 (②人気)
払戻
京都
12R
4歳以上2勝クラス
4歳以上2勝クラス ダ1800m
2
 アイアムレジェンド
1.8倍 (①人気)
7
 メラン
29.3倍 (⑩人気)
1
 テキスタイルアート
60.8倍 (⑪人気)
払戻
東京
12R
4歳以上2勝クラス
4歳以上2勝クラス ダ1400m
6
 トラストロン
11.7倍 (⑤人気)
8
 フクノグリュック
48.4倍 (⑫人気)
4
 オールウェイズゼア
29.1倍 (⑨人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
東京
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1400m
14
 トミケンレゲンダ
3.2倍 (①人気)
11
 クロッチ
7.3倍 (⑤人気)
12
 トーセンリズム
20.9倍 (⑦人気)
払戻
東京
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ2100m
14
 ダルムシュタット
3.5倍 (②人気)
13
 メジャーブレイク
2.4倍 (①人気)
2
 タイタンブレイン
7.7倍 (③人気)
払戻
東京
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1600m
15
 アイノア
29.0倍 (⑦人気)
10
 サトノアレックス
2.0倍 (①人気)
16
 シゲルタイタン
4.6倍 (②人気)
払戻
東京
4R
3歳1勝クラス
3歳1勝クラス ダ1600m
15
 テーオーケインズ
3.6倍 (②人気)
11
 ダノンファスト
1.7倍 (①人気)
9
 アイスシェルフ
19.2倍 (⑥人気) 超凄馬
払戻
東京
5R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1400m
13
 ネイジュ
29.3倍 (⑦人気)
2
 フィオーレカフェ
95.7倍 (⑨人気)
12
 デイトライン
1.9倍 (①人気)
払戻
東京
6R
3歳新馬
3歳新馬 芝1800m
4
 ロッタチャンセズ
7.4倍 (④人気)
11
 タツオウカケンラン
6.9倍 (③人気)
10
 メイショウカイコウ
31.3倍 (⑥人気)
払戻
東京
7R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス 芝1600m
5
 ヘイワノツカイ
3.8倍 (②人気)
13
 レディードリー
28.9倍 (⑧人気)
12
 レッドヴァール
1.9倍 (①人気)
払戻
東京
8R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス ダ1400m
16
 アイアムピッカピカ
4.6倍 (②人気)
6
 イベリスリーフ
13.9倍 (⑦人気)
14
 スマイルプリティ
276.6倍 (⑯人気)
払戻
東京
9R
テレビ山梨杯
4歳以上2勝クラス 芝1800m
14
 ショウナンバビアナ
12.9倍 (⑥人気)
11
 シングフォーユー
4.2倍 (②人気)
15
 アストラサンタン
5.5倍 (③人気)
払戻
東京
10R
雲雀ステークス
4歳以上3勝クラス 芝1400m
3
 ベストアクター
4.1倍 (①人気)
4
 チカノワール
26.8倍 (⑩人気)
14
 トウカイオラージュ
8.0倍 (④人気)
払戻
東京
11R
デイリー杯クイーンC G3
3歳オープン 芝1600m
1
 ミヤマザクラ
3.8倍 (②人気)
9
 マジックキャッスル
5.8倍 (④人気)
5
 セイウンヴィーナス
265.5倍 (⑫人気)
払戻
東京
12R
4歳以上2勝クラス
4歳以上2勝クラス ダ1400m
6
 トラストロン
11.7倍 (⑤人気)
8
 フクノグリュック
48.4倍 (⑫人気)
4
 オールウェイズゼア
29.1倍 (⑨人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
京都
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1200m
15
 レジェモー
5.7倍 (③人気)
13
 ロゼキルシュ
2.8倍 (①人気)
9
 デルマクリスタル
58.3倍 (⑨人気)
払戻
京都
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1800m
2
 セルファース
3.7倍 (②人気)
7
 ヴァシリアス
1.9倍 (①人気) 極凄馬
6
 シフクユウヒ
234.2倍 (⑩人気)
払戻
京都
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1400m
9
 フラミンゴフライト
2.9倍 (①人気)
11
 タイガーインディ
6.4倍 (④人気)
12
 エイシンアンヴァル
3.6倍 (②人気)
払戻
京都
4R
障害4歳以上未勝利
障害4歳以上未勝利 障2910m
6
 ビッグスモーキー
2.0倍 (①人気) 超凄馬
14
 マサハヤドリーム
5.0倍 (③人気)
13
 ブラックワンダー
21.7倍 (⑤人気)
払戻
京都
5R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝2000m
13
 アイアンバローズ
5.4倍 (②人気)
10
 ダノンセレスタ
1.3倍 (①人気) 極凄馬
5
 キャプテンドレイク
16.0倍 (④人気)
払戻
京都
6R
3歳新馬
3歳新馬 ダ1400m
14
 ヴァルキュリア
5.9倍 (③人気)
7
 サトノガイア
13.9倍 (⑥人気)
10
 コウイチ
2.3倍 (①人気)
払戻
京都
7R
3歳1勝クラス
3歳1勝クラス ダ1800m
14
 ダノンファラオ
5.4倍 (③人気)
9
 アポロアベリア
3.4倍 (②人気)
4
 エイシンガネーシャ
2.7倍 (①人気)
払戻
京都
8R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス ダ1900m
11
 シホノフォルテ
2.7倍 (①人気)
5
 キングレイスター
24.5倍 (⑦人気)
13
 カズマークセン
5.9倍 (④人気)
払戻
京都
9R
宇治川特別
4歳以上2勝クラス 芝1400m
2
 アフランシール
2.5倍 (①人気)
6
 ハッシュゴーゴー
2.8倍 (②人気)
7
 イーサンパンサー
5.4倍 (③人気)
払戻
京都
10R
松籟ステークス
4歳以上3勝クラス 芝2400m
9
 トーセンカンビーナ
4.2倍 (①人気)
10
 ヴィッセン
14.0倍 (⑧人気)
2
 スヴァルナ
6.3倍 (③人気)
払戻
京都
11R
洛陽ステークス L
4歳以上オープン 芝1600m
7
 ヴァルディゼール
5.1倍 (③人気)
13
 カリビアンゴールド
3.7倍 (①人気)
9
 アストラエンブレム
16.9倍 (⑧人気)
払戻
京都
12R
4歳以上2勝クラス
4歳以上2勝クラス ダ1800m
2
 アイアムレジェンド
1.8倍 (①人気)
7
 メラン
29.3倍 (⑩人気)
1
 テキスタイルアート
60.8倍 (⑪人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
小倉
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1000m
3
 ジャスパーイーグル
16.6倍 (⑨人気)
4
 ブレイヴガール
4.2倍 (②人気)
11
 フェールアシュバル
10.8倍 (⑥人気)
払戻
小倉
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1700m
7
 ヴィブラント
16.0倍 (⑥人気)
1
 マイネルパイオニア
35.8倍 (⑧人気)
8
 サンマルキャンディ
190.2倍 (⑪人気)
払戻
小倉
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝2000m
6
 ラフダイヤモンド
7.8倍 (③人気)
13
 ヤマカツパトリシア
13.3倍 (⑥人気)
11
 ラガーヴィーヴ
106.5倍 (⑫人気)
払戻
小倉
4R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1200m
17
 ビアイ
7.6倍 (③人気)
18
 リオマッジョーレ
20.0倍 (⑧人気)
5
 ツクバゴールド
21.3倍 (⑩人気)
払戻
小倉
5R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1800m
7
 アピテソーロ
2.3倍 (①人気)
10
 マイネルポインター
21.6倍 (⑨人気)
8
 コスモシークレット
17.1倍 (⑥人気)
払戻
小倉
6R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス ダ1700m
7
 ミンネザング
4.4倍 (①人気)
5
 シャルロッテミノル
5.5倍 (④人気)
1
 アドアステラ
4.9倍 (③人気)
払戻
小倉
7R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス 芝1800m
3
 ラストヌードル
2.2倍 (①人気)
8
 リーガルメイン
4.8倍 (③人気)
5
 ニホンピロヘイロー
14.6倍 (⑥人気)
払戻
小倉
8R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス ダ1700m
13
 ロードキング
6.3倍 (③人気)
9
 ヤマニンマヒア
3.7倍 (①人気)
5
 マイネルアプラウス
37.6倍 (⑩人気)
払戻
小倉
9R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス ダ1000m
9
 ライブリテックス
12.8倍 (⑥人気)
10
 スリーチェイサー
4.8倍 (②人気)
14
 クリノクノイチ
4.8倍 (①人気)
払戻
小倉
10R
あすなろ賞
3歳1勝クラス 芝2000m
9
 ファルコニア
4.2倍 (②人気)
8
 レザネフォール
3.3倍 (①人気) 超凄馬
6
 スペースシップ
9.1倍 (⑤人気)
払戻
小倉
11R
紫川特別
4歳以上2勝クラス 芝1200m
11
 カレンモエ
2.6倍 (①人気)
15
 ヒロイックアゲン
7.4倍 (③人気)
17
 コウエイダリア
12.4倍 (⑥人気)
払戻
小倉
12R
合馬特別
4歳以上1勝クラス 芝1200m
7
 ランドルーラー
3.5倍 (①人気) 超凄馬
4
 ヴィクトリアポデル
16.0倍 (⑥人気)
10
 タガノカルラ
3.5倍 (②人気)
払戻

レース結果

  • 全開催競馬場
  • 1回東京6日目
  • 2回京都6日目
  • 1回小倉10日目
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
小倉
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1700m
1
 クリノニキータ
66.4倍 (⑪人気)
16
 ローヌグレイシア
7.4倍 (④人気)
8
 ビハインドザサン
2.9倍 (①人気)
払戻
京都
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1800m
3
 アグロウ
9.0倍 (⑤人気)
2
 ゼットピアレス
12.0倍 (⑦人気)
11
 ディアデイジー
66.1倍 (⑪人気)
払戻
東京
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1400m
3
 マッチャパフェ
4.9倍 (③人気)
14
 ユウチャファスト
7.9倍 (⑤人気)
15
 ヨシノパナギア
9.5倍 (⑥人気)
払戻
小倉
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1700m
3
 アーサードライブ
29.6倍 (⑦人気)
5
 オメガドラゴン
4.6倍 (③人気)
6
 ブラックトマホーク
7.6倍 (④人気)
払戻
京都
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1200m
4
 エイシンバッカス
2.7倍 (②人気)
6
 ミヤコシスター
6.6倍 (③人気)
16
 カズオルヴァル
17.7倍 (⑥人気)
払戻
東京
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1300m
8
 ルヴァンヴェール
22.3倍 (⑧人気)
11
 イデアイホマジョル
18.9倍 (⑦人気)
1
 スターファイター
7.0倍 (④人気)
払戻
小倉
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1200m
4
 エーティーメジャー
3.8倍 (①人気)
12
 タッシーエルモ
32.4倍 (⑪人気)
14
 エンジェルティアラ
14.6倍 (⑥人気)
払戻
京都
3R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス ダ1800m
3
 ヘイセイラスト
19.0倍 (⑦人気)
7
 グランデストラーダ
19.3倍 (⑧人気)
12
 サルサレイア
3.1倍 (①人気) 超凄馬
払戻
東京
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1600m
1
 リアンフィーユ
3.1倍 (①人気)
13
 シャーレ
11.8倍 (⑥人気)
16
 ココラ
41.1倍 (⑪人気)
払戻
小倉
4R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝2000m
8
 キングスタイル
12.9倍 (⑤人気)
10
 スターライトジャズ
6.4倍 (②人気)
7
 シェーンクラート
6.5倍 (③人気)
払戻
京都
4R
障害4歳以上オープン
障害4歳以上オープン 障3170m
1
 ケイティクレバー
3.0倍 (①人気)
3
 ブレスアロット
19.3倍 (⑧人気)
9
 マイネルレオーネ
9.4倍 (⑥人気)
払戻
東京
4R
3歳新馬
3歳新馬 ダ1600m
7
 アキノスマート
3.1倍 (①人気)
14
 レーシングマインド
5.0倍 (②人気)
3
 コスモオリ
6.1倍 (③人気)
払戻
小倉
5R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス ダ1000m
9
 エンシャントロア
15.7倍 (⑦人気)
10
 ヘルメット
2.4倍 (①人気) 超凄馬
12
 トーホウレジーナ
12.2倍 (⑤人気)
払戻
京都
5R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1600m
9
 セウラサーリ
4.9倍 (②人気)
7
 ダイメイボーイ
10.0倍 (④人気)
4
 メイショウケアラシ
5.2倍 (③人気)
払戻
東京
5R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1800m
14
 フェアリーグルーヴ
43.6倍 (⑦人気)
2
 セイウンノワール
39.4倍 (⑥人気)
16
 ブランシュフルール
3.4倍 (②人気)
払戻
小倉
6R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス 芝2600m
6
 ツクバソヴァール
5.8倍 (③人気)
10
 ピエナアラシ
2.4倍 (①人気)
12
 トゥアレグ
64.8倍 (⑫人気)
払戻
京都
6R
3歳新馬
3歳新馬 芝1800m
4
 エイシンバイエルン
98.3倍 (⑫人気)
5
 スマートクラージュ
1.9倍 (①人気)
6
 ニーニャ
19.3倍 (⑦人気)
払戻
東京
6R
3歳1勝クラス
3歳1勝クラス 芝1400m
5
 ヴェスターヴァルト
3.9倍 (③人気)
1
 グランチェイサー
12.7倍 (⑤人気)
6
 コウソクスピード
11.9倍 (④人気)
払戻
小倉
7R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス 芝2000m
2
 ゲンティアナ
6.8倍 (④人気)
12
 デサフィアンテ
15.7倍 (⑦人気)
13
 エリンズロマーネ
2.9倍 (①人気)
払戻
京都
7R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス ダ1400m
3
 モンタナドライブ
51.5倍 (⑬人気)
7
 パーティナシティ
5.2倍 (②人気)
15
 グレートバニヤン
2.9倍 (①人気)
払戻
東京
7R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス ダ1600m
6
 リトルモンスター
2.4倍 (①人気)
16
 ヴィーダ
13.1倍 (⑤人気)
11
 ダンスメーカー
12.5倍 (④人気)
払戻
小倉
8R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス 芝1200m
14
 ルールダーマ
5.0倍 (②人気)
12
 オメガハートクィン
14.6倍 (⑧人気)
13
 ドゥモワゼル
73.0倍 (⑭人気)
払戻
京都
8R
4歳以上2勝クラス
4歳以上2勝クラス 芝2400m
8
 フィールインラヴ
2.7倍 (①人気)
3
 トロピカルストーム
4.6倍 (③人気)
7
 アスカノハヤテ
55.7倍 (⑧人気)
払戻
東京
8R
4歳以上2勝クラス
4歳以上2勝クラス ダ2100m
2
 サクラアリュール
2.4倍 (①人気) 超凄馬
9
 フィストバンプ
17.3倍 (⑦人気)
11
 ロードリバーサル
5.0倍 (②人気)
払戻
小倉
9R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス ダ1700m
14
 ヒュミドール
6.4倍 (⑤人気)
8
 シーオブセレニティ
9.7倍 (⑥人気)
13
 ヴィーヴァバッカス
4.2倍 (①人気)
払戻
京都
9R
こぶし賞
3歳1勝クラス 芝1600m
5
 サトノインプレッサ
3.1倍 (②人気)
7
 ギルデッドミラー
2.7倍 (①人気)
4
 ゴールドティア
7.0倍 (④人気)
払戻
東京
9R
初音ステークス
4歳以上3勝クラス 芝1800m
2
 サムシングジャスト
5.8倍 (②人気)
9
 サトノダムゼル
2.6倍 (①人気)
4
 ロフティフレーズ
18.4倍 (⑦人気)
払戻
小倉
10R
玄海特別
4歳以上2勝クラス 芝1800m
11
 ドゥオーモ
14.1倍 (⑦人気)
5
 ダディーズトリップ
3.5倍 (①人気)
1
 ギルマ
74.1倍 (⑮人気)
払戻
京都
10R
北山ステークス
4歳以上3勝クラス ダ1800m
5
 ベストタッチダウン
1.9倍 (①人気)
1
 ブラックウォーリア
24.7倍 (⑧人気)
6
 リワードアンヴァル
15.3倍 (④人気)
払戻
東京
10R
バレンタインS
4歳以上オープン ダ1400m
8
 ショーム
6.7倍 (④人気)
5
 イーグルバローズ
34.2倍 (⑨人気)
15
 ベストマッチョ
35.4倍 (⑩人気)
払戻
小倉
11R
北九州短距離S
4歳以上オープン 芝1200m
8
 シヴァージ
2.8倍 (①人気)
10
 メイショウキョウジ
6.3倍 (③人気)
16
 イエローマリンバ
51.7倍 (⑬人気)
払戻
京都
11R
京都記念 G2
4歳以上オープン 芝2200m
7
 クロノジェネシス
2.7倍 (①人気)
1
 カレンブーケドール
2.8倍 (②人気)
5
 ステイフーリッシュ
4.3倍 (③人気)
払戻
東京
11R
共同通信杯 G3
3歳オープン 芝1800m
6
 ダーリントンホール
6.0倍 (③人気)
2
 ビターエンダー
14.1倍 (④人気)
7
 フィリオアレグロ
4.6倍 (②人気)
払戻
小倉
12R
唐戸特別
4歳以上1勝クラス 芝2000m
9
 アーデントリー
4.1倍 (③人気)
10
 ジンゴイスト
3.3倍 (②人気)
8
 ソルフェージュ
32.4倍 (⑦人気)
払戻
京都
12R
4歳以上2勝クラス
4歳以上2勝クラス ダ1200m
12
 シャドウハンター
8.9倍 (⑤人気)
1
 ロイヤルパールス
6.7倍 (③人気)
14
 ノンライセンス
2.8倍 (①人気)
払戻
東京
12R
4歳以上2勝クラス
4歳以上2勝クラス 芝1600m
10
 ニシノカツナリ
3.6倍 (①人気)
7
 パルマリア
4.5倍 (③人気)
12
 ロザムール
13.5倍 (⑥人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
東京
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1400m
3
 マッチャパフェ
4.9倍 (③人気)
14
 ユウチャファスト
7.9倍 (⑤人気)
15
 ヨシノパナギア
9.5倍 (⑥人気)
払戻
東京
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1300m
8
 ルヴァンヴェール
22.3倍 (⑧人気)
11
 イデアイホマジョル
18.9倍 (⑦人気)
1
 スターファイター
7.0倍 (④人気)
払戻
東京
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1600m
1
 リアンフィーユ
3.1倍 (①人気)
13
 シャーレ
11.8倍 (⑥人気)
16
 ココラ
41.1倍 (⑪人気)
払戻
東京
4R
3歳新馬
3歳新馬 ダ1600m
7
 アキノスマート
3.1倍 (①人気)
14
 レーシングマインド
5.0倍 (②人気)
3
 コスモオリ
6.1倍 (③人気)
払戻
東京
5R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1800m
14
 フェアリーグルーヴ
43.6倍 (⑦人気)
2
 セイウンノワール
39.4倍 (⑥人気)
16
 ブランシュフルール
3.4倍 (②人気)
払戻
東京
6R
3歳1勝クラス
3歳1勝クラス 芝1400m
5
 ヴェスターヴァルト
3.9倍 (③人気)
1
 グランチェイサー
12.7倍 (⑤人気)
6
 コウソクスピード
11.9倍 (④人気)
払戻
東京
7R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス ダ1600m
6
 リトルモンスター
2.4倍 (①人気)
16
 ヴィーダ
13.1倍 (⑤人気)
11
 ダンスメーカー
12.5倍 (④人気)
払戻
東京
8R
4歳以上2勝クラス
4歳以上2勝クラス ダ2100m
2
 サクラアリュール
2.4倍 (①人気) 超凄馬
9
 フィストバンプ
17.3倍 (⑦人気)
11
 ロードリバーサル
5.0倍 (②人気)
払戻
東京
9R
初音ステークス
4歳以上3勝クラス 芝1800m
2
 サムシングジャスト
5.8倍 (②人気)
9
 サトノダムゼル
2.6倍 (①人気)
4
 ロフティフレーズ
18.4倍 (⑦人気)
払戻
東京
10R
バレンタインS
4歳以上オープン ダ1400m
8
 ショーム
6.7倍 (④人気)
5
 イーグルバローズ
34.2倍 (⑨人気)
15
 ベストマッチョ
35.4倍 (⑩人気)
払戻
東京
11R
共同通信杯 G3
3歳オープン 芝1800m
6
 ダーリントンホール
6.0倍 (③人気)
2
 ビターエンダー
14.1倍 (④人気)
7
 フィリオアレグロ
4.6倍 (②人気)
払戻
東京
12R
4歳以上2勝クラス
4歳以上2勝クラス 芝1600m
10
 ニシノカツナリ
3.6倍 (①人気)
7
 パルマリア
4.5倍 (③人気)
12
 ロザムール
13.5倍 (⑥人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
京都
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1800m
3
 アグロウ
9.0倍 (⑤人気)
2
 ゼットピアレス
12.0倍 (⑦人気)
11
 ディアデイジー
66.1倍 (⑪人気)
払戻
京都
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1200m
4
 エイシンバッカス
2.7倍 (②人気)
6
 ミヤコシスター
6.6倍 (③人気)
16
 カズオルヴァル
17.7倍 (⑥人気)
払戻
京都
3R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス ダ1800m
3
 ヘイセイラスト
19.0倍 (⑦人気)
7
 グランデストラーダ
19.3倍 (⑧人気)
12
 サルサレイア
3.1倍 (①人気) 超凄馬
払戻
京都
4R
障害4歳以上オープン
障害4歳以上オープン 障3170m
1
 ケイティクレバー
3.0倍 (①人気)
3
 ブレスアロット
19.3倍 (⑧人気)
9
 マイネルレオーネ
9.4倍 (⑥人気)
払戻
京都
5R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1600m
9
 セウラサーリ
4.9倍 (②人気)
7
 ダイメイボーイ
10.0倍 (④人気)
4
 メイショウケアラシ
5.2倍 (③人気)
払戻
京都
6R
3歳新馬
3歳新馬 芝1800m
4
 エイシンバイエルン
98.3倍 (⑫人気)
5
 スマートクラージュ
1.9倍 (①人気)
6
 ニーニャ
19.3倍 (⑦人気)
払戻
京都
7R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス ダ1400m
3
 モンタナドライブ
51.5倍 (⑬人気)
7
 パーティナシティ
5.2倍 (②人気)
15
 グレートバニヤン
2.9倍 (①人気)
払戻
京都
8R
4歳以上2勝クラス
4歳以上2勝クラス 芝2400m
8
 フィールインラヴ
2.7倍 (①人気)
3
 トロピカルストーム
4.6倍 (③人気)
7
 アスカノハヤテ
55.7倍 (⑧人気)
払戻
京都
9R
こぶし賞
3歳1勝クラス 芝1600m
5
 サトノインプレッサ
3.1倍 (②人気)
7
 ギルデッドミラー
2.7倍 (①人気)
4
 ゴールドティア
7.0倍 (④人気)
払戻
京都
10R
北山ステークス
4歳以上3勝クラス ダ1800m
5
 ベストタッチダウン
1.9倍 (①人気)
1
 ブラックウォーリア
24.7倍 (⑧人気)
6
 リワードアンヴァル
15.3倍 (④人気)
払戻
京都
11R
京都記念 G2
4歳以上オープン 芝2200m
7
 クロノジェネシス
2.7倍 (①人気)
1
 カレンブーケドール
2.8倍 (②人気)
5
 ステイフーリッシュ
4.3倍 (③人気)
払戻
京都
12R
4歳以上2勝クラス
4歳以上2勝クラス ダ1200m
12
 シャドウハンター
8.9倍 (⑤人気)
1
 ロイヤルパールス
6.7倍 (③人気)
14
 ノンライセンス
2.8倍 (①人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
小倉
1R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1700m
1
 クリノニキータ
66.4倍 (⑪人気)
16
 ローヌグレイシア
7.4倍 (④人気)
8
 ビハインドザサン
2.9倍 (①人気)
払戻
小倉
2R
3歳未勝利
3歳未勝利 ダ1700m
3
 アーサードライブ
29.6倍 (⑦人気)
5
 オメガドラゴン
4.6倍 (③人気)
6
 ブラックトマホーク
7.6倍 (④人気)
払戻
小倉
3R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝1200m
4
 エーティーメジャー
3.8倍 (①人気)
12
 タッシーエルモ
32.4倍 (⑪人気)
14
 エンジェルティアラ
14.6倍 (⑥人気)
払戻
小倉
4R
3歳未勝利
3歳未勝利 芝2000m
8
 キングスタイル
12.9倍 (⑤人気)
10
 スターライトジャズ
6.4倍 (②人気)
7
 シェーンクラート
6.5倍 (③人気)
払戻
小倉
5R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス ダ1000m
9
 エンシャントロア
15.7倍 (⑦人気)
10
 ヘルメット
2.4倍 (①人気) 超凄馬
12
 トーホウレジーナ
12.2倍 (⑤人気)
払戻
小倉
6R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス 芝2600m
6
 ツクバソヴァール
5.8倍 (③人気)
10
 ピエナアラシ
2.4倍 (①人気)
12
 トゥアレグ
64.8倍 (⑫人気)
払戻
小倉
7R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス 芝2000m
2
 ゲンティアナ
6.8倍 (④人気)
12
 デサフィアンテ
15.7倍 (⑦人気)
13
 エリンズロマーネ
2.9倍 (①人気)
払戻
小倉
8R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス 芝1200m
14
 ルールダーマ
5.0倍 (②人気)
12
 オメガハートクィン
14.6倍 (⑧人気)
13
 ドゥモワゼル
73.0倍 (⑭人気)
払戻
小倉
9R
4歳以上1勝クラス
4歳以上1勝クラス ダ1700m
14
 ヒュミドール
6.4倍 (⑤人気)
8
 シーオブセレニティ
9.7倍 (⑥人気)
13
 ヴィーヴァバッカス
4.2倍 (①人気)
払戻
小倉
10R
玄海特別
4歳以上2勝クラス 芝1800m
11
 ドゥオーモ
14.1倍 (⑦人気)
5
 ダディーズトリップ
3.5倍 (①人気)
1
 ギルマ
74.1倍 (⑮人気)
払戻
小倉
11R
北九州短距離S
4歳以上オープン 芝1200m
8
 シヴァージ
2.8倍 (①人気)
10
 メイショウキョウジ
6.3倍 (③人気)
16
 イエローマリンバ
51.7倍 (⑬人気)
払戻
小倉
12R
唐戸特別
4歳以上1勝クラス 芝2000m
9
 アーデントリー
4.1倍 (③人気)
10
 ジンゴイスト
3.3倍 (②人気)
8
 ソルフェージュ
32.4倍 (⑦人気)
払戻

超凄馬、極凄馬とは?

ウマニティが独自に開発した高精度スピード指数=U指数(ウマニティVIPクラブ会員向けコンテンツ)をもとに、U指数1位馬が指数2位馬との間につけた指数差が「2.0以上」の時に1位馬は 超凄馬 超凄馬となり、「4.0以上」になるとさらに格上の 極凄馬 極凄馬に指定されます。

<『凄馬』の成績>

超凄馬 超凄馬…勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬 極凄馬…凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
(集計期間:2008年6月1日~2020年2月16日、集計数:37,362レース分)

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開催スケジュール
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 アーモンドアイ 牝5
90,211万円
2 オジュウチョウサン 牡9
66,681万円
3 ブラストワンピース 牡5
57,236万円
4 マカヒキ 牡7
56,210万円
5 キセキ 牡6
55,914万円
6 ワグネリアン 牡5
49,274万円
7 サートゥルナーリア 牡4
43,273万円
8 フィエールマン 牡5
42,004万円
9 サングレーザー 牡6
41,309万円
10 ゴールドドリーム 牡7
40,700万円
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3歳
1 サリオス 牡3
11,145万円
2 コントレイル 牡3
11,127万円
3 レシステンシア 牝3
10,271万円
4 タイセイビジョン 牡3
8,586万円
5 マイラプソディ 牡3
6,216万円
6 サンクテュエール 牝3
5,746万円
7 ダーリントンホール 牡3
5,574万円
8 コルテジア 牡3
5,555万円
9 ミヤマザクラ 牝3
5,468万円
10 マイネルグリット 牡3
5,467万円
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