今週の競馬:注目レース

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    10/27(
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    10/26(
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 天皇賞・秋の勝ち馬を探すGI企画『東西現場記者走る』で、東京サンスポの板津雄志記者(40)は栗東トレセンで密着取材中。連載2日目はGI2勝馬アルアインに注目した。皐月賞、大阪杯を中2週の臨戦過程で制した馬にとって、4カ月の休み明けで挑む今回はどうなのか。陣営の感触をさぐった。

 漆山記者が執筆する火曜の大好評コーナー『GI因数分解』で、“休み明けは割引にならない”と断言していたとおり、今やぶっつけでGIに挑むことは珍しくない。この天皇賞・秋も、GI馬10頭のうち半数の5頭が4カ月以上のレース間隔で臨むが、その中で取り上げたいのがアルアインだ。

 皐月賞、大阪杯のGI2勝が中2週だっただけに叩き良化型というイメージを持っていたが、担当者の音瀬助手は「休み明けでもあまり崩れていないですよ」と笑みを向ける。確かに2カ月以上レース間隔があいたときは【1・3・0・2】で、最も着順が悪かった今年の金鯱賞5着も、得意ではない緩い馬場とレース前日に急きょの乗り替わりがあっての結果だった。

 GIを勝つレベルの馬はレースでのパフォーマンスが高いぶん、その後の疲れも大きくなる。今はひと昔前より走破時計が速くなっているのだから、なおさらだ。「トモの踏み込みが力強く推進力がすごいぶん、疲れが抜けにくくなるのはあると思います」と音瀬助手。だからこそ、強い馬にとっては連戦続きよりもフレッシュな状態で臨めるローテの方がいい。

 宝塚記念4着後にしっかり疲れをとって立ち上げてきたアルアインは、「トモをはじめ、パーツパーツのボリュームが増してきた感じがするんですよね。緩さがなくなってきて、乗ったときの安定感も増しています」と充実した体つきで大一番を迎えられる様子。「先々週、先週とかなり負荷をかけましたし、(追い切りを)やるごとに良くなっています」と世話役は状態面に胸を張る。

 あとは、池江調教師が「やはり小回りの2000メートルがベスト。直線の長いコースが課題になる」とポイントに挙げる東京コースを攻略できるかどうか。だが、過去2戦してダービー5着、昨秋の天皇賞4着と大きくは負けていないのも事実。今の充実ぶりに加え、GI2勝を挙げたときのようなハナ、クビを争う大激戦になれば、持ち前の勝負根性で3つ目の大仕事があるかもしれない。 (板津雄志)

★アーモンド、次走JCか香港

 秋の始動戦に挑むGI5勝馬のアーモンドアイ(美・国枝、牝4)は、有馬記念(12月22日、中山、GI、芝2500メートル)には向かわない方向で、天皇賞の後は、一戦にとどめる模様だ。国枝調教師は22日、明言を避けたものの「有馬(記念)は使わないと思う。ジャパンC(11月24日、東京、GI、芝2400メートル)か、香港(国際競走、12月8日)のどちらかでしょう」と語った。

 天皇賞に向けては「順調だよ。女馬だからそこまでムキムキに変わることもないけど、血統的には晩成だし、まだまだ右肩上がりに成長してほしい。距離もベストは2000メートルだろう」と国枝師。馬場状態次第で翌日になる可能性もあるが、23日にルメール騎手で追い切る予定。

【天皇賞・秋】アエロリット、激戦の反動なく順調10月23日(水) 05:05

 <美浦トレセン>

 前哨戦の毎日王冠で逃げ粘って2着。展開の鍵を握るアエロリットは、激戦の反動なく順調そのものだ。「回復の度合いも早く、良い方に変わってきた。完成域に近づいてきたのでは」と現状に満足げな菊沢調教師は「距離がもたないと言われているが、同じ東京。気持ちは萎えていないし、リズムよく運べれば結果は付いてくる」とやる気をうかがわせた。

 2番人気の産経賞オールカマーで9着と期待を裏切ったウインブライトだけに、陣営は今ひとつ意気が上がらない。「新しいWコースの完成が9月だったりして思ったほど負荷をかけられず、明らかに調整不足。息ができていなかった」と畠山調教師は前走を振り返り「2週間前から活気が出てきたが、まだ本来の姿には…。追い切りでどこまで」と控えめに話した。

 <栗東トレセン>

 皐月賞でGI2勝目を飾った3歳馬サートゥルナーリア。始動戦の神戸新聞杯を快勝し、初めて年長馬に立ち向かう。「先々週はまだ少し体に余裕がありましたが、先週追い切って、気持ちにスイッチも入ってきました」と滝川助手。きょうの最終追い切りは、スミヨン騎手と初コンタクトを取る予定だ。

 先週の菊花賞をワールドプレミアで制した友道厩舎は3頭出し。昨年のダービー馬ワグネリアンは、前走の札幌記念で両前脚を落鉄しながら勝ち馬と0秒2差の4着。大江助手は「1週前にジョッキーがしっかり追って、躍動感が出てきました」と良化を伝える。

 2016年のダービー馬マカヒキは「今週の追い切りで、春の良かった状態に近づければ」。今年重賞2勝のユーキャンスマイルについては、「だいぶ緩さを感じなくなって、全身を上手に使えるようになりました。左回りはいいですね」と期待を込めた。

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【天皇賞・秋】アーモンド「No.1」証明 ルメール復権へ自信 10月22日(火) 05:05

 今週末の27日に、古馬の頂上決戦、GIの天皇賞・秋(芝2000メートル)が東京競馬場で行われる。注目の存在は、昨年の牝馬3冠、ジャパンC、今年のドバイターフとGI5勝を挙げているアーモンドアイ(美浦・国枝厩舎、牝4歳)だ。前走の安田記念で3着に敗れ、連勝は7でストップ。復権を期す秋初戦に向け、クリストフ・ルメール騎手(40)を直撃した。 (取材構成・板津雄志)

 ――1週前追い切りはWコース5ハロン65秒9。感触は

 「すごくいい追い切りができた。Wコースへ入るところから、動きがとても良かった」

 ――ラスト1ハロンも軽く仕掛けた程度で12秒2

 「手応えはすごく良かったし、最後もいい伸び。ゴールの後は少し息が強かった(荒かった)けど、それは問題ない。レース週にもう1本やれるからね。それに大事なことも確認できた」

 ――大事なこととは

 「調子を見ることも大事だけど、彼女の頭と心も大事。年齢的に牝馬にとって4歳秋は難しいときなんだ。レイジー(怠惰)になりやすい。でもアーモンドアイはそうなっていない」

 ――安田記念は3着

 「残念な結果だったけど、問題ないよ。彼女はまた走りたがっている。大事なのは彼女の調子と、走りたい気持ちだから。それを感じられてうれしい」

 ――前走はスタートで大きな不利を受けた

 「確かに、あのアクシデントがなかったら…と思う。ラストの600メートル(32秒4)は一番速かったし、改めて強い馬だと感じた。もう3、4馬身前のポジションなら勝っていたでしょう。でも競馬だからああいうこともある。仕方がない」

 ――天皇賞・秋の舞台について

 「彼女にとって前走の1600メートルは少し忙しいところもあったけど、今回の2000メートルは最も適した舞台だと思う。ちょうどいいよ」

 ――3歳の皐月賞馬と初対決が注目される

 「サートゥルナーリアだね。もちろん、大きなライバルになる」

 ――そのライバルには神戸新聞杯(1着)と皐月賞(1着)で騎乗

 「特に前走はめちゃくちゃ強かったね。リラックスしていてスタートも良かったし、最後もすごくいい脚だった。彼の強さが出たと思う」

 ――アーモンドアイにとって脅威になる

 「ただ、この間は2400メートルでかなりスローペースの競馬。東京の2000メートルでのGIはまた流れが違うから」

 ――アーモンドアイも最強馬として、連敗はできない

 「競馬は何が起きるか分からないけど、アーモンドアイの強さはみんなが分かっているからね。もちろん、僕もよく知っている。とにかく、走る気持ちが、今までと変わっていないのが良かった。ここで(日本)ナンバーワンを証明したい。自信はあります」

★天皇賞・秋の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【漆山“教授”のGI因数分解】中146日苦にしないアーモンドアイ 10月22日(火) 05:04

 史上最多のGIホース10頭が集結する天皇賞・秋。豪華な一大決戦を解読する上でのキーワードは「休み明け」と「多頭出し」だ。

 (1)ローテーション革命

 安田記念3着以来のアーモンドアイを始め、今年は5頭が3カ月以上の休み明けで出走する。これまでは前哨戦をひと叩きしてから本番へ-が常識的なローテだったが、今年は表1の通り、4頭が3カ月以上の休み明けでGIを制している。これは1986年以降で最多の数字だ。調教施設や技術が進歩した昨今では、もう休み明けは割引にならない。

 (2)強力3頭出し

 今回は友道厩舎所属で、金子真人HD(株)所有のマカヒキ、ユーキャンスマイル、ワグネリアンが出走。84年以降に同一調教師が秋の盾に3頭以上を出走させたケースは9回あるが、うち5回で連対を果たしている。“物量作戦”はシンプルに有効だ。

 また、表2の通り、金子オーナーの所有馬は府中芝2000メートルで格段の安定感を誇る。2015年にはラブリーデイで優勝しており、2勝目の期待も十分だ。

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★注目馬

 アーモンドアイは桜花賞、秋華賞、ドバイターフと休み明けでGI3勝。Vなら84年以降で最長間隔となる中146日も全く苦にしないはずだ。“友道&金子タッグ”ではユーキャンスマイルが面白い。左回りは3戦3勝で、キングカメハメハ×ダンスインザダーク牝馬の配合は、前記ラブリーデイと同じだ。(漆山貴禎)

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【東西現場記者走る】サートゥル、不安材料は東京コース!? 10月22日(火) 05:04

 1週間の密着取材で勝ち馬を探す好評企画『東西現場記者走る』。GI馬10頭が参戦する天皇賞・秋は、東京サンスポの板津雄志記者(40)が担当する。連載初日は、アーモンドアイの最大のライバルと見られる皐月賞馬サートゥルナーリアに注目。舞台となる東京競馬場は、キャリア唯一の敗戦を喫した日本ダービー4着と同じだが、陣営はどう挑むのか。

 令和最初の天皇賞は、GI馬10頭が参戦する超豪華な顔ぶれになった。しかも現役最強馬アーモンドアイと、3歳No.1と目される皐月賞馬サートゥルナーリアの初対戦には心が躍る。

 初日は栗東トレセンでサートゥルナーリアに注目だ。アーモンドアイについてはインタビューを担当したが、ルメール騎手も国枝調教師も、この3歳の怪物を意識していた。サートゥル陣営の方はどうなのか。

 「アーモンドアイは成績が違いますからね。こちらは挑戦者ですよ」

 世話役の滝川助手は穏やかな口調で敬意を表す。それでもノーステッキで圧勝した神戸新聞杯の走りは立派。「強かったとしか言いようがない。体自体は春と大きく変わっていなかったけど、落ち着いて走れれば、あれだけ強いんだ」と、過去にヴィクトワールピサやデルタブルースを担当した腕利きも驚く強さだった。

 その後は短期放牧を挟んで調整。「1回緩めたので(気持ちが)ほっこりして帰ってきた」が、先週17日の西村淳騎手(レースはスミヨン騎手)が騎乗した追い切り後に戦闘モードになった。馬体も引き締まり「やっと気持ちが入ってきた。日曜(坂路4ハロン54秒0)は自分でハミを取っていたし、やる気になっていた」と続けた。

 ただ、心配な点もあるようだ。唯一の黒星が東京での日本ダービー4着。レース前から気負いが目立ち、力を出し切れなかった。「中山ではおとなしかったけど、東京では馬房にいるときからテンションが高かった。環境なのかな。子供の声が聞こえたりするとバンバン馬房を蹴っていた。音に敏感なタイプなので、あした(22日)からメンコ(耳覆い)を着けていこうかと」と対策を講じてレースに臨む。(板津雄志)

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★現場記者走るとは

 2014年の春に始まったGI限定の連載企画。東西サンスポの精鋭記者がトレセンで1週間の密着取材を行い、勝ち馬に迫る。結論を出すのはレース当日の日曜付の紙面。

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【GI血ェック】天皇賞・秋 10月22日(火) 05:03

 現役時代にスプリンターズS連覇などGI6勝を挙げたロードカナロアは、もともと極端な短距離血脈を受けているわけではない。母系の特徴をしっかりと出す種牡馬なので、距離に融通性のある産駒も少なくない。

 アーモンドアイは、母がエリザベス女王杯を勝ったフサイチパンドラ。サートゥルナーリアは、母がオークス馬のシーザリオ。母はともに2000メートルを超える距離でGIを勝っており、配合を考えれば、2000~2400メートルあたりがいいだろう。2頭の競走成績も実際にそうなっている。

 2頭ともにパワーは豊富で、母系にサンデーサイレンスが入っているので速いタイムにも対応は可能。ディープインパクト、ステイゴールド、ハーツクライ、キングカメハメハなどのトップサイアーの子供も出走予定だが、今回はロードカナロア産駒の2頭がリードしている印象だ。

★天皇賞・秋の血統評価BアエロリットAアルアインSアーモンドアイBウインブライトBカデナBケイアイノーテックBゴーフォザサミットSサートゥルナーリアCスティッフェリオBスワーヴリチャードAダノンプレミアムBドレッドノータスBマカヒキBユーキャンスマイルBランフォザローゼスAワグネリアン

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天皇賞(秋)2019】2012年以降の傾向

過去傾向から、U指数的"買い"データをお届するU指数分析コラム。

今週の対象レースは天皇賞(秋)です。では早速参りましょう!

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<ポイント①>
・U指数的には傾向がつかみづらく難解なレースだが、さすがに指数1~2位が揃って大きく崩れることはない。2019年以外は1位、2位のいずれかが馬券になっており、成績は【3.2.2.7】で複勝率50.0%

<ポイント②>
・U指数も下馬評も低い馬は厳しい戦いを強いられている。U指数99以下かつ6番人気以下の馬は【0.1.1.47】。2015年2着のステファノス(指数97.3、10番人気)、2017年3着のレインボーライン(指数97.4、13番人気)以外、該当馬はことごとく敗れ去っている。

<ポイント③>
・指数1~2位以外の上位勢は信頼を置けず、指数下位が2着に激走するケースが多い。狙い目はここ。指数1~2位を1列目、指数1~2位+指数10位以下を2列目に配置した馬連フォーメーションを購入した際の回収率は120.0%




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10月21日(月) 19:13 【ウマニティ】
【U指数競馬新聞(特別登録版)】天皇賞(秋)2019・GIのネット競馬新聞を無料公開!
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ウマニティが誇るスピード指数=「U指数」の上位馬を最大18頭掲載!ネット競馬新聞【U指数競馬新聞(特別登録版)】を下記からダウンロードできます。



■今週の注目重賞レース/第160回 天皇賞(秋) GIの新聞はこちら(PDFファイル)

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10月21日(月) 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年10月21日号】特選重賞データ分析編(173)~2019年天皇賞(秋)~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 天皇賞(秋) 2019年10月27日(日) 東京芝2000m


<ピックアップデータ>

【“前年以降、かつJRA、かつG1、かつ3000m以上のレース”において連対経験がない、かつ前走の条件が“国内のレース”だった馬の、前走の4コーナー通過順別成績(2015年以降)】
×4番手以内 [0-0-0-20](複勝率0.0%)
○5番手以下 [3-3-2-29](複勝率21.6%)

 近年は前走で先行していた馬が不振。前走の条件が“国内のレース”、かつ前走の4コーナー通過順が4番手以内だった馬は、2015年以降のトータルでも[1-1-1-20](複勝率13.0%)と安定感を欠いていました。今年は“前年以降、かつJRA、かつG1、かつ3000m以上のレース”において連対経験のある馬がいませんし、先行力の高さを活かしたいタイプはすべて過信禁物と見るべきでしょう。

主な「○」該当馬→アーモンドアイマカヒキユーキャンスマイル
主な「×」該当馬→アエロリットアルアインサートゥルナーリア


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「馬齢が4~5歳」だった馬は2015年以降[4-4-4-24](複勝率33.3%)
主な該当馬→アエロリットアルアイン

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10月18日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】悪天候競馬の処方箋/菊花賞は相手探しに妙味アリ
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台風19号の影響を大いに受けた先週末の競馬。秋華賞が行われた京都競馬場も、開催こそ予定通り行われたものの雨の影響は避けられず、秋華賞と同じコースで行われた土曜3Rの芝2000m戦を勝ったパンサラッサの上がりは最速ながらなんと40秒3! この数字を見たときには日曜の秋華賞はどれほどタフな馬場になるのかと思ったものだが…。

日曜日は好天に恵まれた上に風も強かったせいか一気に馬場は回復、通常よりも少し時計が掛かる程度の馬場状態となった。レースは福永騎手のビーチサンバが意表を突く逃げの手に出て、コントラチェックが2番手。道中も緩むことはなく、持久力を問われる流れになった。直線、馬群を捌いて抜け出して来たのはオークス以来の久々だったクロノジェネシス。道中はスムーズに馬群の中で折り合うと、2着カレンブーケドールを2馬身突き放す完勝だった。桜花賞オークスはともに3着に敗れた雪辱を果たすとともに、北村友→津村→和田という、デムルメが参戦するG1にしては珍しい日本人騎手の上位独占となった。

クロノジェネシスカレンブーケドールは順調ならばともにエリザベス女王杯に参戦する可能性が高い。今回の2馬身差は一見すると決定的にも見えるかもしれないが、クロノジェネシスはピリピリしたところがあり、叩いての上積みがどこまであるかは微妙なところ。距離延長もどちらかといえばカレンブーケドールの方に分がありそうで、この2頭の勝負付けはまだ済んではいないだろう。無敗のオークスラヴズオンリーユー、そして月曜日に行われた府中牝馬S組も含めて、エリザベス女王杯での激突が楽しみになってきた。


~大雨で発生した極端な馬場傾向

さて、毎週競馬をやっていると年に数回、先週土曜の京都のように、大雨や雪など悪天候の影響を受けることがある。このような、いわば「特殊な状況下」での競馬は、しばしば極端な傾向が生まれる。そして、その傾向を掴むことができれば大きなチャンスが訪れる。

先週の土曜の京都もやはり極端な傾向が出ていた。ザックリまとめると、

芝=タフな馬場で外有利
ダート=逃げ&イン圧倒的有利

実際にデータを見ても、

芝1~4枠(0-2-4-18)
芝5~8枠(5-3-1-25)

ご覧の通り明らかに外が有利。ダートに目を転じても…

ダート逃げ(4-2-0-1)
ダート先行(3-4-5-15)
ダート差し・追込(0-1-2-52)

ご覧の通り、明らかに偏りが出ていた。

このような傾向は基本的に出始めがもっとも狙いどころである。なぜなら、レースを重ねるごとに騎手も、そして我々ファンも気づき始め、対応するようになるからだ。

騎手は馬場の内が悪いとみれば外に出すようになるし、ファンはやはりバイアスに応じて買うようになるから、オッズ的な旨味は薄くなっていく。逆に言えばいち早く気付くことができれば、そこには確実に儲けのチャンスが生まれるわけだ。悪天候となるとあまり馬券を買う気が起きないことも多いかもしれないが、特殊な状況下は特殊な傾向が生まれるので、むしろチャンスなのである。

あくまでも予報段階ではあるが、今週末も雨の予報が出ている。場合によっては先週同様に極端なバイアスが発生する可能性がある。悪天候の日はリアルタイムで馬場をチェックしていると、思わぬチャンスが訪れるかもしれない。


菊花賞神戸新聞杯敗戦組に注目!

今週末は牡馬クラシック最終戦、菊花賞が行われる。

今年はダービー馬ロジャーバローズ不在に加え、皐月賞馬にして神戸新聞杯を圧勝したサートゥルナーリア天皇賞(秋)路線、さらにセントライト記念を勝利したリオンリオンも回避となってしまった。クラシックとしてはかなり寂しい顔ぶれになってしまった印象だが、やはり主役はヴェロックスか。

ヴェロックスは2歳夏に小倉の新馬戦を圧勝すると、クラシックでも皐月賞で2着、ダービー3着と安定したレースぶりを見せている。折り合いもスムーズで距離への不安もなさそうなので、サートゥルナーリア以下、強敵が不在のココは是が非でもモノにしたいところだろう。

むしろ馬券的な興味はヴェロックス以外の馬たちの取捨だろう。人気を集めそうな武豊騎手のワールドプレミアやルメール騎手に乗り替わるニシノデイジーはもちろん怖いが、未知なる3000mが舞台となれば、伏兵台頭の余地もある。

その中で注目は神戸新聞杯敗戦馬とみている。セントライト記念よりも上位勢のメンバーレベルは高く、ココで負けて人気落ちとなる組が面白そうだ。

穴候補筆頭として考えているのはレッドジェニアル神戸新聞杯では3番手につける積極策を選択。折り合いもついており、何より本番へ向けて出していく競馬をできたのは収穫。京都外回りでは既に重賞勝ちの実績があり、本番でも侮れない存在になりそうだ。

同じく神戸新聞杯組で、5着に敗れたユニコーンライオンも侮れない。春はクラシックに出走することすらできなかったが、夏の北海道で連勝し頭角を現してきた。大型馬でジリっぽく、いかにも京都外回りが合いそうなタイプ。淀の長丁場ではたびたび好騎乗を見せてくれる岩田騎手の騎乗も心強く、タフな馬場も苦にしない強みがある。

仮にヴェロックス1強ムードでも、相手次第では波乱の可能性あり。それが今年の菊花賞だ。

菊花賞の最終結論は、『TAROの競馬』にて無料公開の予定です。是非当日のブログをご覧ください。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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10月17日(木) 16:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019菊花賞
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はAA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


10月20日(日)第80回 菊花賞(3歳G1・牡牝・芝3000m)


【登録頭数:22頭】(フルゲート:18頭)

ヴェロックス(A)中3週
休み明けの前走時は、1週前追い切りでは首が上がり気味で重たさもあったが、この中間は2週前→1週前と強めに追われて疲れもなさそう。1週前追い切りには素軽さがあり、前走を一度使われての上積みが期待できそう。

ザダル(C)中4週
なかなか使い込めない馬で、今回は中4週で長距離輸送とこの馬には厳しい条件になる。1週前追い切りの動きを見ると、全体的に重心が高く走りに勢いがない。

サトノルークス(A)中4週
前走のセントライト記念の時も調教の動きが良かったが、この中間も引き続き乗り込み量が多く、1週前追い切りの動きを見ても脚捌きが機敏で、引き続き好調をキープできている感じ。

ワールドプレミア(C)中3週
休み明けを一度使われ、この中間の追い切りは単走での内容で併せ馬は行っていない。1週前追い切りの動きを見ると、特に動きが軽くなったなどはなく、見た目には重たい動きに映った。状態面は上積みも調子落ちもなさそうで、走りからは長距離が向いているようにも見える。

ニシノデイジー(C)中4週
休み明けの前走時は力強い走りで久しぶりに良い動きに見えたが、レースでは前残りの展開を後方から行って、勝負どころからも大外を回すコース取りで、あの内容では勝つのはどんな馬でも厳しかったと思う。今回は初めての長距離輸送が控えていることを考慮してか、1週前に3頭併せで一杯に追われて何とか先着の内容。左回りでの追い切りで動きがぎこちなく見えたので、最終追い切りは右回りで見てみたいが。

メイショウテンゲン(E)中4週
1週前追い切りはCWでの併せ馬だったが、持ったままの併走相手に何とか併入できた感じで、動きを見ても首が上がって全体的に重心が高く、前に伸びる感じがない走りだった

レッドジェニアル(A)中3週
前走時は1週前、最終追い切りと動きが良く、休み明けでも仕上がりが良さそうだったが、レースでは上位3頭とは力の差を感じた。ただ今回の1週前追い切りも、終いグッと伸びていて、出来自体は引き続き良さそう。

ナイママ(E)中4週
休み明けを使われての叩き2戦目になるが、1週前追い切りの動きを見ると重苦しさと硬さがある。春後半のような良い動きと比べると物足りない。

ヴァンケドミンゴ(D)中4週
この中間も坂路での調整。もともと首が高い走りをする馬だが、1週前追い切りの動きも終い首が上がるように見せていて、前に伸びる感じが物足りない。

カウディーリョ(B)中9週
8月の札幌でのレース以来だが、休み明けでも調教で良い時計が出ている時は勝ち鞍もあり、この中間も南Wで良い時計が出ていて仕上がりは良いほうだと思う。

カリボール(B)中1週
秋2戦2着、1着ときてデビューから5戦してまだ連対を外していない堅実な成績。前走のパドックを見てもまだ絞れそうな馬体に見えて、使い減りしない感じの馬で、あとは中1週になるのでカリカリしなければ。

シフルマン(D)中3週
休み明けの神戸新聞杯は最終追い切りの動きが物足りず評価を下げた。一度叩かれた今回だが、1週前追い切りの動きを見るとまだ重苦しさを覗かせていて春の良い出来に戻ってきていない感じがする。

ヒシゲッコウ(D)3ヶ月
4戦3勝でスミヨン騎手が騎乗する予定で穴人気になりそうな馬。3ヶ月の休み明けで乗り込み量は豊富だが、時計は前走時のように好タイムは出ていない。1週前追い切りの動きを見てもOP馬相手とはいえモタモタした走りで、プリンシパルS時の遅れのほうが走りは良かった。

ホウオウサーベル(A)中8週
6月、8月と長めの距離のレースを、ゆったりとしたローテーションで使われて2連勝中。この中間も中8週と余裕があり、乗り込み量も豊富で1週前に併せ馬で強めに追われて先着と、仕上がりも良さそう。これまですべて左回りのレースを使われてきているが、右回りでの追い切りの動きをみても特に気になるところはない。内枠にでも入れば淀の長距離が得意な鞍上なので怖い存在になりそう。

ユニコーンライオン(B)中3週
前走時の追い切りでは時計は出ていたものの硬さのある走りで少し物足りなかったが、今回の1週前追い切りでは硬い感じもだいぶなくなり、終いの伸び脚が良くなった感じ。

タガノディアマンテ(B)中4週
休み明けの前走時は調教駆けする馬としては物足りない動きに見えた。この中間は乗り込み量も豊富で、1週前追い切りでは硬さが取れて伸び脚、反応とも良くなった印象。

ディバインフォース(B)中8週
夏場に函館、札幌と使われて間隔を空けての参戦。この中間はトレセンでの乗り込み量は少ないが、1週前追い切りの動きを見ると併せ馬でしぶとさを見せている。勝負根性のありそうな走りを披露していて、重さもなく状態は良さそう。

メロディーレーン(F)中2週
小柄な牝馬ということが話題になっているが、この中間強めの追い切りができていない。もともと調教で速い時計が出る馬でもないので、3歳牡馬トップクラスが相手となるとかなり厳しくなる。


◇今回は菊花賞編でした。
先日の凱旋門賞では日本馬3頭が期待の応えることができず残念な結果となってしまいました。馬場の違いはこちらが思っている以上に大きいのか、今の日本の馬場が向いている馬ではフランスに行ってすぐに対応するのは厳しいのかもしれません。それでもディアドラ凱旋門賞に出走してもらいたかった)のように、ヨーロッパに長期滞在して結果を出している馬もいますし、エルコンドルパサーもフランスに滞在して凱旋門賞で勝ち負けを演じたことを考えると、今後は長期滞在がポイントになってくるのかもしれません。今年挑戦したキセキは、かなりの不良馬場の菊花賞を勝っている馬なので長期滞在して馬をヨーロッパ仕様に変えていけば、大きく変わる可能性があったように個人的には思っています。ただ、そのあたりは馬主さんが費用を出さないとならないことなのでなかなか大変だと思います。ディアドラのオーナーさんや武豊騎手で凱旋門賞を勝ちたいとサポートしているキーファーズの松島オーナーのような方たちもいるので、まだまだ諦めないで夢を追い続けてもらいたいものです。
今週は菊花賞が行われますが、近年は3歳馬でも天皇賞(秋)ジャパンカップに向かってしまう馬も多く、適性重視の論調が強まっているように感じます。使い分けによる部分もありますが、この菊花賞や、古馬では天皇賞(春)の回避がその典型例で、これら長距離戦には見向きもしないという陣営も多く見られます。挑戦しなければ勝つことはできませんし、向いていない条件を勝つためには試行錯誤していかなくてはなりません。そういった意味では、今の日本の競馬に足りないのは挑戦する気持ちではないかと個人的には思います。日本でも海外でもいろんなことに挑戦して競馬ファンを刺激するようなレースをたくさん見せてもらいたいものです。

それでは次回、天皇賞(秋)編(予定)でお会いしましょう。


菊花賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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10月11日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】「競馬を見るのが一番の趣味」穴男の坂井騎手/秋華賞は展開がカギ
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昨年の秋華賞の週、モレイラの考察とともに開始した当コラムもちょうど1年になる。

今後も予想はもちろん、騎手のことや馬券のこと、また競馬ファンとして、アウトサイダーだからこそ考えるべき様々な事象を取り上げていきたい。

先週は東西で今後のG1へと続くG2が行われた。未だに毎日王冠&京都大賞典といえば、東西でサイレンスズカとセイウンスカイが鮮やかに逃げ切った21年前を思い出してしまうが、今年はダノンキングリーが今後に向けて楽しみな勝ち方を見せてくれた。

ダービー以来となった今回、出遅れは少々想定外ではあったが、直線は難なく差し切り。今後は天皇賞(秋)ではなくマイルCS路線が有力とのことだが、どの路線であっても有力だろう。ただ中距離仕様のレースをずっと繰り返してきていただけに、久々のマイル戦の流れに戸惑う可能性は頭に入れておきたい。個人的には今からでも天皇賞(秋)路線へと切り替えてくれないかなと思っているのだが…。

一方の京都大賞典は伏兵、ドレッドノータスが好位から抜け出し波乱を演出した。2着にも逃げ粘ったダンビュライトが入線、人気を集めたグローリーヴェイズエタリオウエアウィンザーの3頭はいずれも掲示板にすら乗れず、大波乱の結末となった。


~イン差しで穴を連発する坂井騎手

今回、波乱の主役となったドレッドノータスだが、鞍上の坂井瑠星騎手の好騎乗も光った。坂井騎手は今年のフィリーズレビューで初の重賞制覇を果たしたが、当時は同着。初めて単独での重賞制覇となった。

坂井騎手といえば、腕を磨くために単身でオーストラリア渡航し修行していたことでも知られるが、

「競馬を見るのが一番の趣味」

というほど技術向上へのモチベーションが高い。特に目立つのはインにこだわる騎乗で、今夏の北海道でもしばしば穴をあけており、今後にも期待を持てる若手騎手だ。現状はまだまだ知名度も低く穴馬での好走も多いので、特に芝の内枠では注意したい。

また、3着に入ったシルヴァンシャーの脚も印象に残った。4コーナーのコース取りを考えれば上位2頭よりも明らかに長くいい脚を使っており、久々ながら成長を感じる一戦だった。


~名手が馬を育てる

ちょうど一年前の当コラム初回にて、

「モレイラの凄さは今さら語るまでもないだろうが、それでも敢えて一つだけ挙げるとすれば、それはズブい馬を動かしていく技術、そして、その効果を次走以降にも継続していくことである。端的に言えば、”モレイラによって馬が変わる”のだ」

と書いたが、まさにシルヴァンシャーもモレイラ騎乗によって馬が変わった一例だろう。昨秋までは一介の1勝馬に過ぎなかった同馬に、モレイラが騎乗すると瞬く間に2連勝。その後、戸崎騎手に乗り替わり3連勝を経て故障をしてしまったが、久々のレースとなった今回、いきなりのG2挑戦で3着と地力強化を印象付けた。

名馬が騎手を育てる…いわばテイエムオペラオーと和田騎手のようなケースもあるが、競馬には名手が名馬を育てるという側面もある。今年の秋はデットーリをはじめ、ムーア、スミヨン、マーフィー、Cデムーロなどなど、五指に余る世界の名手が日本に集う予定である。馬たちにとっても、新たな出会いによって素質を開花させるケースが見られるかもしれない。今から楽しみにしたい。


~波乱含みの秋華賞は展開がカギ

さて、今週末は3歳牝馬の最後の1冠、秋華賞が行われる。桜花賞&オークス馬が不在の上に台風の動向が予断を許さない状況となっており、開催の有無、また馬場への影響が気になるところだ。

一応の主役はダノンファンタジーだろう。昨年の2歳牝馬チャンピオンにして前哨戦のローズSを完勝、重賞4勝の実績はメンバーの中でも抜きん出ている。ただ、前走でもギリギリ折り合ったレースぶりからも距離延長が歓迎のタイプとはいえず、一抹の不安もある。レベルが高い年だと堅く収まることの多いレースではあるが、今年に関しては前述した馬場状態も含めて不透明な部分も多く波乱の余地もありそうだ。

ポイントになりそうなのは展開だろう。恐らくコントラチェックが逃げることになるだろうが、これに対してメイショウショウブら先行勢がどう絡んでいくか、それによって大いにレースの質も変わってきそうだ。古い話になるが、1999年の秋華賞では早めに動いたヒシピナクルに呼応して早仕掛けとなり、最後はブゼンキャンドル&クロックワークの差し追い込みで大波乱。そうかと思えば翌年の2000年はヤマカツスズランが楽逃げから粘り込み、インで息を潜めたティコティコタックが絡みまたも大波乱。

先行有利でスタミナを問われない立ち回り戦になるか、前がやり合って差しが届くスタミナ戦になるか、どちらになるかを見極めたい一戦だ。週末の馬場状態はもちろん、コントラチェックら逃げ先行勢の枠順、そして各陣営のコメントにも注目したい。


秋華賞の最終結論は、『TAROの競馬』にて無料公開の予定です。是非当日のブログをご覧ください。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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2017年・明け3歳の重賞路線。

■京成杯 2.02.5 コマノインパルス→皐月賞14着
2着ガンサリュート 2019年9月、2勝クラス7着後登録抹消

■共同通信杯 1.47.5 スワーヴリチャード→皐月賞6着もダービー2着他
2着エトルディーニュ→2019年6月、2勝クラス10着後登録抹消

■弥生賞 2.03.2 カデナ→皐月賞9着、ダービー11着。
2着マイスタイル→皐月賞16着もその後復活し、
2019年函館記念1着。

■スプリングS 1.48.4 ウインブライト→皐月賞8着、ダービー15着も
その後復活し、海外G1制覇。
2着アウトライアーズ→皐月賞12着、2019年8月
小倉日経OP11着。

■皐月賞 1.57.8 アルアイン

この年のクラシックほど、『前哨戦』が参考にならなかった年はあるまい。

中にはその後のスピード馬場に対応しながら、第一線にとどまった、スワーヴリチャードみたいな馬もいるが、今、復活している馬も多くは、一度地獄を見たあとで復活を遂げているケースが多い。

たぶん、JRAが突如、路線を変更し、急に時計が出る馬場にし始めたのは、この年からだと私は思う。

見たことがない人も、既に忘れた、という人も今一度、カデナの弥生賞を見てみて欲しい。
凱旋門賞後に、『日本の馬で、ロンシャンを走れる馬がいるとすれば、カデナ』などとうそぶいてみたが、実際、半分は本気の私だ。
あの年、あの弥生賞を見た瞬間、『今年の皐月賞はカデナで決まりだな…』と激しく思ったのを、今でも鮮明に覚えている。

ところが、そのわずか一ヶ月後、皐月賞は、これまでではあり得ないほど速いタイムでも決着し、わが本命カデナは、9着に沈んだのだった。

カデナは弱かったのか…?(・・;)

ずっと考えていた。

違う。弱かったのではない。レコード続出による集客増を目論んだ、クソJRAの、うんこ戦略に潰されたのだ。

しかし、名馬というのは、やはりどこかで復活するものだ。
ここ数戦のカデナの戦績を見てみると、走ったクラスや、負かした相手こそ、G1級には遠く及ばないが、メンバー中の上がりの速さ、そしてレースぶりは、以前の輝きを取り戻しつつあるのではないか…。

そんな風に思うのである。

キャリアは次で20戦目。5歳。まだまだすり減る時期ではない。
前走新潟記念では勝ったユーキャンスマイル、私の密かな本命候補の一頭とタイで上がり最速。

その前の小倉記念では、先日海外G1を制覇したばかりのメールドグラースを差し置き、上がり最速。

勝ってこそいないが、ここ4戦の着順は3,3,2,3着と、明らかに復活をつしつつある。

復活のきっかけを掴んだ実力馬は怖い。

ユーキャンスマイルが良い。

だから私は多分、ユーキャンスマイルを買うのだが、同じくらい、このカデナには期待を寄せている。

とはいえ、本命に推すまでの勇気はさすがにないが…^_^;

まぁ、しかし人気にはならないでしょう笑

獲れたはずで、すんでのところで獲れなかったクラシック。その悔しさを、3年後、ここで晴らす。

競馬にロマンなど1ミリも求めない私だが(爆)、そんなストーリーに、久々に心を動かされそうな予感がしている^_^;

10月22日(火) 23:43 ユウキ先生さん
☆天皇賞(秋)(超メンバー(^^♪)☆
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今年の天皇賞(秋)!!!

やはりやはり好メンバーが揃いました☆

なんとなんとG1馬が10頭出走~~~

アーモンドアイを初め、サートゥルナーリア!!

ダノンプレミアム!!!アエロリット!!!スワーヴリチャード~~~

ダービー馬のマカヒキとワグネリアンも~~~~

超メンバーの戦い☆☆待ち遠しい~~~☆☆☆

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10月22日(火) 22:10 OTASAMさん
今週は天皇賞・秋2019
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今週は豪華メンバー天皇賞&コックスプレート

今週日曜の重賞
tokyo
11R 天皇賞秋2019(GI)
――中距離王決定戦/tokyo2000M――
瞬発力や持久力を兼ね備えた絶対能力重視

─[天皇賞秋:勝負BOX]──────
◉アーモンドアイ
○サートゥルナーリア
▲ワグネリアン
☆ダノンプレミア


━━━◎女王アーモンドアイ・デキ絶好のワグネリアンに要警戒━━━
こんばんわOTASAMです。…さ~て今週は超豪華メンバー、第4弾の天皇賞・秋であります。かつてないほどのG1馬が揃い、穴予想は少し無謀な気もします…。歴史に残る伝説の一戦になることは間違いないでしょう。

ブログ記事http://blog.livedoor.jp/otasam0305/archives/55992444.html

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10月22日(火) 04:22 小舟の船長一人旅さん
第160回天皇賞・秋 買い目は決まった!
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秋のG1第4戦目、そろそろガッツリ的中をと思ってます。
天皇陛下が新しく即位されて、馬券も堅く収まりそう。
なら、素直に最強牝馬アーモンドアイを超本命に指名!
相手もサートゥルナーリア。
今度こそ、スミヨンが大暴れ!

そして、忘れていけないのが、ディープインパクトのオーナーだった金子さん。
ディープ産駒の三頭で、筆頭はワグネリアン。

サートゥルナーリアを負かす馬は、前に行った馬でしょう。
アエロリットとアルアイン。
アルアインは、2000mでG1 2勝と絶好の条件。

馬連は、アーモンドアイから
サートゥルナーリア、ワグネリアン、アエロリット、アルアイン。

3連複で、アーモンドアイ-サートゥルナーリア固定の
馬連の相手三頭と、スワーヴリチャード、ダノンプレミアム、マカヒキ、ユーチャンスマイル。

オッズと相談だけど、馬単も考え中です。

さぁ、現役最強を示すんだ!アーモンドアイ!

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10月21日(月) 00:25 競馬好き介護士さん
天皇賞・秋
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ここ最近にない豪華メンバーが揃った印象の天皇賞・秋。アーモンドアイとサートゥルナーリアが人気の中心も注目馬はワグネリアン。古馬になってからは未勝利だが走ったのは小回りコース。広い東京コースに変われば日本ダービー馬の力を見せつけるハズ。鞍上の福永騎手も折り合いをつけるのが上手い印象があり長い距離や直線の長いコースでは信用出来る騎手だと思っているので今年の天皇賞・秋は人気馬2頭よりワグネリアンに魅力を感じます!

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10月15日(火) 17:26 マキトさん
天皇賞・秋登録馬
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アーモンドアイvsサートゥルナーリアなんだろうなぁ😅

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 <栗東トレセン>

 マイスタイルは函館記念で重賞初制覇。今回は初めて1400メートルに矛先を向けてきた。昆助手は「イライラさせないように、リズム良く運べるように調整してきた。状態はすごくいいですね」とうなずいた。

 グァンチャーレは安田記念4着以来の実戦。村田助手は「叩き良化タイプだけど、最近はずっと安定している。先週の追い切りが良かったので、今週やれば仕上がると思う。良績がある京都もいい。7歳でも元気ですよ」と力を込めた。

【毎日スワンS】レース展望 10月22日(火) 15:12

 京都では土曜メインにスワンS(26日、GII、芝1400メートル)が行われる。1着馬にマイルチャンピオンシップ(11月17日、京都、GI、芝1600メートル)の優先出走権が与えられる重要前哨戦だ。

 過去10年では、前走・安田記念組が2勝、2着3回、スプリンターズS組が2勝、2着1回で、GIでしのぎを削っていた馬が実力を発揮している。その上半期の古馬マイルGIで4着に好走したのがグァンチャーレ(栗東・北出成人厩舎、牡7歳)。2番手から直線でしぶとく伸び、勝ったインディチャンプに0秒2差という好内容だった。昨年のスワンSでも僅差3着に入り、その後もオープン特別、リステッドを各1勝、マイラーズC2着など安定した走りが続く。7歳を迎えてさらに力をつけてきたようで、2015年シンザン記念以来の重賞2勝目が近づく。

 スプリンターズS組では、ノーワン(栗東・笹田和秀厩舎、牝3歳)に注目だ。オークス(18着)以来の4カ月ぶりの実戦で、初の年長馬相手のGIながら、1着のタワーオブロンドンから0秒7差8着と大きくは負けなかった。桜花賞(11着)、オークスでは距離の壁を感じさせたが、フィリーズレビュー勝ちの実績からも短い距離のGIIなら好勝負が望めそうだ。3歳馬は過去6年で4勝。16、18年は出走がなかったので全勝している点も強調できる。

 函館記念で重賞初制覇を飾ったマイスタイル(栗東・昆貢厩舎、牡5歳)が、マイル路線に矛先を向けて、この前哨戦に臨む。その前走は、先手を奪って直線入り口で一旦はマイネルファンロンにかわされたが、2キロ重いハンデ56キロをものともせずに差し返す味な内容で、地力強化がうかがえた。距離短縮となるが、今年の京都金杯で2着、ダービー卿チャレンジTで3着と、マイルの2戦でともに好走。重賞連勝もありそうだ。

 実績は見劣るが、魅力にあふれるのがダイアトニック(栗東・安田隆行厩舎、牡4歳)。今年2月にオープン入りし、重賞初挑戦のダービー卿CTで僅差4着に善戦すると、続く前走のリステッド・安土城Sを快勝した。デビュー10戦で5着以下がなく、芝1400メートルでは5戦4勝、2着1回、京都外回りに限れば4戦全勝。自身最長の5カ月あいての臨戦となるが、侮れない存在なのは間違いない。新コンビを組むクリストフ・スミヨン騎手のリードにも注目したい。

 昨年の安田記念を制したモズアスコット(栗東・矢作芳人厩舎、牡5歳)は、続くスワンSで2着に好走後は5戦して掲示板に載れないでいるが、連覇を期した安田記念で小差6着、前走の毎日王冠も実績のない距離ながら6着と、復調を感じさせる。昨年よりも1キロ軽い斤量57キロで、復活となるか。

 ロードクエスト(美浦・小島茂之厩舎、牡6歳)も、昨年のスワンS快勝後は複勝圏が遠いが、安田記念(12着)、前走の京成杯オータムH(8着)ともに落鉄の憂き目に遭うなど、スムーズさを欠いた面がある。20日の東京競馬で3連勝を含む4勝の固め打ちを飾ったアンドレアシュ・シュタルケ騎手が、初コンビでどう導くか興味深い。

 一昨年の高松宮記念勝ち馬で、今年の同レースも2着とスピードをアピールしているセイウンコウセイ(美浦・上原博之厩舎、牡6歳)は、1年5カ月ぶりの1400メートル戦が鍵。他では、同舞台の京都牝馬Sを制したデアレガーロ(美浦・大竹正博厩舎、牝5歳)、同レース3着のアマルフィコースト(栗東・牧田和弥厩舎、牝4歳)、今年の阪急杯勝ち馬スマートオーディン(栗東・池江泰寿厩舎、牡6歳)などが、得意の距離で上位をうかがう。



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【毎日放送賞スワンステークス】特別登録馬10月21日(月) 17:30

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【毎日スワンS】マイスタイル7F初挑戦もスピードでカバー 10月21日(月) 11:03

 秋の京都も前半戦ラスト。26日は1着にマイルCSの優先出走権が与えられる、「第62回スワンS」が行われる。

 GIを見据えた面々に7Fのスペシャリストが加わって激戦ムードのなか、異彩を放つ実力馬がマイスタイルだ。京都金杯2着、ダービー卿CT3着とマイル実績はあるが、前走の函館記念Vを含め2000メートルで3勝。初めての7Fはもちろんデビュー以来最短となるだけに、どんな新しい一面を出すか興味深い。

 間隔は空いたが、17日の坂路では4F54秒2、ラスト1F12秒3で3馬身先着。仕上がりの良さをアピールした。「重賞を勝ったことで、迫力というか貫禄が出てきた。初めての1400メートルはやってみないと分からないが、適性はあると思っている」と昆調教師。そのスピードからすれば、克服は可能だろう。

 なお、台風19号の影響で中止となった13日の東京競馬が、きょう21日に代替となったため、スワンSの特別登録は21日の全レース終了後に発表される。(夕刊フジ)



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 東京の土曜メインは2歳牝馬によるGIIIアルテミスS(26日、芝1600メートル)。暮れのGI阪神ジュベナイルフィリーズ(12月8日、阪神、芝1600メートル)に向けて重要な一戦となる。

 キャリア1戦ながら、評価が非常に高いのがリアアメリア(栗東・中内田充正厩舎)だ。6月1日阪神の新馬戦(芝1600メートル)を出遅れながら8馬身差で圧勝。しかも最後まで馬なりだったのだから衝撃は大きかった。6頭立てでその後、3、4着も勝ち上がっており、相手もけっして弱いわけではなかった。登録が10頭と引き続き頭数が少なくなりそうなのも有利。重賞初制覇のチャンスだ。

 オータムレッド(美浦・手塚貴久厩舎)は新種牡馬ワールドエースの産駒で、6月16日函館の新馬戦(芝1200メートル)→8月18日札幌のクローバー賞(芝1500メートル)と連勝。距離延長にも柔軟に対応してセンスのよさを見せた。今回は平坦小回りから坂のある東京マイルに替わるが、しまいは確実に脚を使うタイプなので、直線が長くなるのはプラスになりそうだ。

 ルーチェデラヴィタ(栗東・西村真幸厩舎)は6月9日阪神の新馬戦(芝1600メートル)→8月10日札幌のコスモス賞と連勝。勝負強そうなタイプで、新種牡馬キズナ産駒として函館2歳Sのビアンフェに次ぐ重賞ウイナーになるか注目される。

 8月11日新潟の新馬戦(芝1600メートル)を2番手から伸びて勝ったサンクテュエール(美浦・藤沢和雄厩舎)は操縦性の高さが魅力。前走のサフラン賞は4着に終わったが、その前の新潟2歳Sで3着と好走しているビッククインバイオ(美浦・牧光二厩舎)なども上位を狙える。



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【アルテミスステークス】特別登録馬10月21日(月) 17:30

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【2歳次走報】ラインベック、東スポ杯2歳Sへ 8月29日(木) 05:00

 ★新馬-中京2歳Sと連勝中のラインベック(栗・友道、牡)は、東スポ杯2歳S(11月16日、東京、GIII、芝1800メートル)へ。

 ★7月6日に福島新馬戦(芝1800メートル)を快勝したフジマサリアル(美・菊川、牝)は田辺騎手でアルテミスS(10月26日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。

 ★8月18日に新潟新馬戦(芝1400メートル)を勝ったペコリーノロマーノ(美・久保田、牝)は1勝クラス(10月20日、東京、芝1400メートル)、アルテミスSファンタジーS(11月2日、京都、GIII、芝1400メートル)と選択肢多数。

 ★11日の札幌新馬戦(芝2000メートル)1着エカテリンブルク(栗・友道、牡)は、萩S(10月26日、京都、L、芝1800メートル)へ。

 ★新潟2歳S7着ウインカーネリアン(美・鹿戸、牡)は芙蓉S(9月22日、中山、OP、芝2000メートル)で巻き返しを図る。同9着トロワマルス(美・杉浦、牝)はカンナS(9月28日、中山、OP、芝1200メートル)かサフラン賞(同29日、中山、1勝クラス、芝1600メートル)へ。同13着タイムマシン(美・手塚、牡)は、きんもくせい特別(11月3日、福島、1勝クラス、芝1800メートル)に向かう。

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【2歳次走報】オータムレッド、アルテミスS視野に 8月23日(金) 05:00

 ★クローバー賞を制して2戦2勝のオータムレッド(美・手塚、牝)はアルテミスS(10月26日、東京、GIII、芝1600メートル)が視野に。

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おはよ♪

週の真ん中水曜日。

昨日は東スポ・ゲンダイお休みなんで情報更新は無し。

まあいずれにせよ真面目に予想するのは金曜日の夜から。

まあまあまあまあ城戸真亜子(^^♪

ではではぁ~。

あっ、ちなみに洗濯物は昨日の内に畳んでおりますよ、奥さま♪

10月22日(火) 23:33 ユウキ先生さん
☆アルテミスS(低配当と思うが1着固定で)☆
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今週は土曜にアルテミスSが行われます(^^♪

当然ですが◎リアアメリアです☆☆

新馬戦で見せたあの強さ!!!今でも記憶に残り続けています♪

2戦目で重賞初挑戦ですが必ず勝ってくれる!!

3連単の1着固定は決まっています!!!

当たっても低配当かもしれませんがまずは当てます!(^^)!

『リアアメリア』で☆☆☆応援します~~~

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10月22日(火) 07:13 しんすけ48さん
アルテミスステークス&スワンステークス&コックスプレート...
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おっは~♪

休日は楽しいな!

今週は天皇賞。

今んとこ・・・、

アーモンドアイ
サートゥルナーリア
スワーヴリチャード
ユーキャンスマイル
ワグネリアン

かな?

ワグネリアンかスワーヴリチャードを軸にする予定よ、あくまで今んとこだけどね。

GI馬が一杯いて面白いレースになりそうですね!

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10月21日(月) 05:54 しんすけ48さん
アルテミスステークス&スワンステークス&コックスプレート...
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おっは~♪

いやぁ~、馬券って中々当たらないですね。

天然記念物?並みに出会えませんな。

今週も4重賞も有るねぇ~。

今度こそ出会えるかな?

ではではぁ~。

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9月25日(水) 20:01 雅夢。さん
リアアメリア号の近況
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6月1日の新馬戦を勝利後に

ノーザンファームしがらきへ放牧に出てひと夏を過ごしましたが、

一か月後に出走予定のアルテミスSに備えて

本日栗東トレセンに帰厩しました。


中内田充正調教師

「新馬戦を勝ち上がった後は成長を促す為に牧場でじっくり乗り込んでもらっていましたが、
順調に進められていたことから、25日の検疫でトレセンにお戻しさせていただきました。
この放牧期間にこれだけ成長する馬はなかなかいないですし、
次走でどのようなパフォーマンスを見せてくれるのか本当に楽しみです。
10月26日の東京・アルテミスステークスに出走を予定していますので、
これから仕上げに入っていきたいと思います。
ジョッキーは引き続き川田騎手に依頼しています」


デビュー戦での馬体重が462㎏、現在が516㎏にまで成長しています。

馬体もただ増えているわけではなく、

筋肉が付き骨格そのものが成長している感じで楽しみしかありません^^


この4ヶ月の間にライバルになるであろう牝馬たちも何頭かデビューしていますね。

少し気の早い話ですが まずは目の前の一戦を確実に勝利して、

目標である4月の桜の舞台に立って欲しいものです。


ここまで本当に順調に来ているので、

これからも怪我無く無事にと願っています。

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今週の競馬:番組表

開催日
  • 10月26日(
  • 10月27日(
3回新潟5日目 4回東京8日目 4回京都8日目
9

神奈川新聞杯

3歳以上2勝クラス 芝1400m

9

萩ステークス L

2歳オープン 芝1800m

10

萬代橋特別

3歳以上1勝クラス 芝2400m

10

神無月ステークス

3歳以上3勝クラス ダ1400m

10

古都ステークス

3歳以上3勝クラス 芝2400m

11

柏崎特別

3歳以上2勝クラス 芝1600m

11

アルテミスステークス G3

2歳オープン 芝1600m

11

毎日放送賞スワンS G2

3歳以上オープン 芝1400m

12

松浜特別

3歳以上1勝クラス 芝2000m

3回新潟6日目 4回東京9日目 4回京都9日目
8

精進湖特別

3歳以上2勝クラス 芝2000m

9

河口湖特別

3歳以上2勝クラス ダ1400m

9

壬生特別

3歳以上2勝クラス 芝1200m

10

寺泊特別

3歳以上1勝クラス 芝1600m

10

紅葉ステークス

3歳以上3勝クラス 芝1600m

10

御陵ステークス

3歳以上3勝クラス ダ1900m

11

ルミエールオータムD L

3歳以上オープン 芝1000m

11

天皇賞(秋) G1

3歳以上オープン 芝2000m

11

カシオペアステークス L

3歳以上オープン 芝1800m

12

鳥屋野特別

3歳以上2勝クラス ダ1800m

12

西湖特別

3歳以上2勝クラス ダ1600m

先週の競馬:注目レース

  • 菊花賞 G1
    10/20(
  • 富士S G3
    10/19(
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 20日の菊花賞でGI初勝利を飾ったワールドプレミア(栗・友道、牡3)は、一夜明けた21日、栗東トレセンで疲れを癒やした。「(レース後の渋滞もあり)午後8時過ぎに到着しましたが、普段と変わらない感じです。体つきがパンとして大きくなったし、(精神的にも)少し大人になりました」と大西助手は語った。

 今後については同日、友道調教師が東京競馬場で「(滋賀・ノーザンファーム)しがらきへ放牧に出して状態を見てからですが」と前置きしたうえで、有馬記念(12月22日、中山、GI、芝2500メートル)を目指すことを明らかにした。

★ワールドプレミアの競走成績はこちら

菊花賞5着牝馬メロディーレーン、次走は江坂特別 10月22日(火) 05:00

 菊花賞にJRA重賞史上最少馬体重(340キロ)で出走して5着になったメロディーレーン(栗・森田、牝3)は、年末まで休養することになった。復帰戦は適鞍の江坂特別(12月21日、阪神、2勝クラス、芝2400メートル)に岩田望騎手で挑む公算が大きく、場合によっては同週の中山、グッドラックハンデキャップ(22日、2勝クラス、芝2500メートル)、グレイトフルS(21日、3勝クラス、芝2500メートル)に向かうこともある。「月曜朝、馬をチェックしたら問題はなかった。しばらく休んでからレースを使っていきます」と森田調教師は語った。

★メロディーレーンの競走成績はこちら

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【菊花賞】ワールドV!武豊が史上初3元号GI制覇 10月21日(月) 05:06

 3歳クラシック3冠の最終戦となる菊花賞が20日、京都競馬場で18頭によって争われ、3番人気のワールドプレミアがGI初制覇。鞍上の武豊騎手は史上最多記録を更新する5度目のVで、「50歳7カ月6日」の史上最年長V、『昭和、平成、令和』と史上初の3元号GI制覇と、記録ずくめの勝利となった。1番人気のヴェロックスは直線で伸びを欠いて3着に終わった。

 大歓声に迎えられ、千両役者が先頭でゴールに飛び込んだ。不遇の春を乗り越え、菊の大輪を咲かせたのはワールドプレミア。手綱をとった競馬界のレジェンド・武豊騎手は、馬をたたえた。

 「枠もよく、勝てるレースをしようと思っていましたし、いいレースができました。一生懸命走ってくれましたね」

 ポンと好スタートを決めると、〔3〕枠(5)番を生かしてラチ沿いを追走。スタミナを温存しつつ、中団前めを進んだ。2周目の3、4コーナーでもグッと我慢し、勝負の直線へ。内めを突いてラスト1ハロン手前で先頭に立つと、2着サトノルークスの猛追をクビ差でしのぎきった。検量室に引き揚げる直前、馬上の名手は右手で小さくガッツポーズ。6戦全てでコンビを組んできた相棒をVに導き、喜びもひとしおだ。

 同騎手にとってはディープインパクトで無敗の3冠を成し遂げた2005年以来14年ぶりで、最多記録を更新する5勝目。1988(昭和63)年にスーパークリークで最年少V(19歳7カ月23日)を決め、今回は50歳7カ月6日の最年長記録を樹立した。「決められてうれしかった」。『昭和・平成・令和』と3元号でのGI制覇という空前絶後の記録も、令和元年で成し遂げた。

 コンビを組んでGIを7勝したディープインパクトが7月に急死。“喪中”ともいえる同じ年に、ディープの子で菊を制覇。「そういう意識はありました。ディープの後押しもあったと思います」と感慨にふけった。

 春は皐月賞の優先出走権をつかみながら、ソエなどでGIを断念。全ては秋の実りのためだった。前走から12キロ増の馬体重も成長の証し。名手は「走りが良くなって、全身を使えるようになっています。稽古をしっかりやれての馬体重(増)。ようやく本格化したかな」と目を細めた。

 これまで皐月賞、日本ダービーを制している友道調教師にとって、菊花賞は13頭目の出走で初V。史上13人目の3歳クラシック3冠完全制覇に「ジョッキーがうまかったですね」と最敬礼だ。

 ちょうど1年前。菊花賞当日の新馬戦で勝利を収め、競走馬のキャリアをスタートさせた。回り道はしたが、やっとたどり着いた栄光。“世界規模での上映会”で描かれる夢は、果てしなく広がっていく。 (山口大輝)

★アラカルト

 ○…春クラシック不出走馬の勝利 2017年(キセキ)、18年(フィエールマン)に次ぐ3年連続23頭目。

 ○…神戸新聞杯3着馬の勝利 14年(トーホウジャッカル)以来5年ぶり7度目。

 ○…武豊騎手 5勝は自身の記録を更新する歴代最多勝。50歳7カ月6日での勝利は、伊藤勝吉元騎手の48歳9カ月23日を更新する最年長記録。同騎手は19歳7カ月23日の最年少優勝記録(1988年スーパークリーク)も持っている。3元号での重賞勝ちは史上初でGIは昭和1勝、平成75勝、令和1勝。JRA・GIはフェブラリーS(インティ)に次ぐ今年2勝目で通算77勝目。

 ○…友道康夫調教師 13頭目の挑戦で初勝利。これまでの最高着順は2012年(スカイディグニティ)、18年(エタリオウ)の2着。JRA・GIはNHKマイルC(アドマイヤマーズ)に次ぐ今年2勝目で通算12勝目。

 ○…ディープインパクト産駒 2年連続3勝目。JRA・GIは日本ダービー(ロジャーバローズ)に次ぐ今年6勝目で通算51勝目。

 ○…馬主・大塚亮一氏 初挑戦で初勝利。JRA・GIは延べ6頭目の出走で初勝利。これまでの最高着順は17年、18年エリザベス女王杯(ともにクロコスミア)の2着。JRA重賞は通算2勝目。

★入場&売り上げ

 菊花賞の売り上げは162億9025万3800円で前年比88・3%の大幅減となった。今年の平地GIは15レースで、売り上げ減は6レース目。なお、入場者は5万5452人で前年比100・7%の微増だった。

ワールドプレミア 父ディープインパクト、母マンデラ、母の父アカテナンゴ。黒鹿毛の牡3歳。栗東・友道康夫厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は大塚亮一氏。戦績6戦3勝。獲得賞金1億9472万9000円。重賞は初勝利。菊花賞は友道康夫調教師が初勝利、武豊騎手は1988年スーパークリーク、96年ダンスインザダーク、2000年エアシャカール、05年ディープインパクトに次いで5勝目。馬名は「世界規模での上映会を目指して」。



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【菊花賞】大塚亮一オーナー、初のGI制覇「長かった」 10月21日(月) 05:05

 3歳クラシック3冠の最終戦となる菊花賞が20日、京都競馬場で18頭によって争われ、3番人気のワールドプレミアがGI初制覇。鞍上の武豊騎手は史上最多記録を更新する5度目のVで、「50歳7カ月6日」の史上最年長V、『昭和、平成、令和』と史上初の3元号GI制覇と、記録ずくめの勝利となった。

 ワールドプレミアの生産者、ノーザンファームは昨年のフィエールマンに続く連覇。吉田勝己代表(70)は「いいレースでしたね。良発表だけど時計のかかる馬場でしたし、そのなかで鞍上もうまく乗ってくれました」と頬を緩めた。

 馬主の大塚亮一氏(44)=大塚総合税理士法人代表=にとっては、うれしい初のGI制覇。「長かった。29年越しですから」。高校時代の1990年、オグリキャップのラストランとなった有馬記念を見て武豊騎手に感化され、JRA騎手を目指すも不合格に。それなら…と、次は「馬主になって武豊騎手に乗ってもらおう」と誓った。初めて所有したカルテブランシェ(2007年産)の背中にいたのは、まさにその人。今回、初のビッグタイトルをプレゼントしてくれたのも同じレジェンドだった。「(騎乗依頼を)断られるまでユタカさんで行こうと決めていました。本当に良かった」と喜びをかみしめた。

 現在2歳の半弟ヴェルトライゼンデ(父ドリームジャーニー)は、栗東の池江厩舎から9月1日にデビューし、見事に勝ち上がった。1歳はおらず、今年ロードカナロア産駒の牝馬が誕生している。また、母のお腹にはリアルスティールの子が受胎中だ。



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【菊花賞】サトノルークス、祐一悔し2着 10月21日(月) 05:04

 8番人気のサトノルークスは、序盤は後方待機。最後の直線では外めを通り、メンバー最速タイの上がり(3ハロン35秒7)を駆使したが、勝ち馬をクビ差で捕らえられず2着だった。

 福永騎手は「ヴェロックスを見ながら進みました。4コーナーを回るときは思い描いていた通り。直線でも伸びてくれましたが、さらに内に1頭いましたね」と悔しそうな表情。春は皐月賞14着、日本ダービー17着ながら、ひと夏で成長。「長距離への対応もできたし、来年はもっと良くなる」と前向きにまとめた。



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【菊花賞】ヴェロックス、伸び負け3着 10月21日(月) 05:04

 1番人気のヴェロックスは5番手付近から正攻法も、距離の壁に泣いた。直線では内をついたワールドプレミアとの叩き合いに敗れ、外からきたサトノルークスにも差されて3着。川田騎手は「位置取りもよく、リズムもよく走ってくれました。ただ、3000メートルが長かったといわざるを得ない直線の苦しさでした」と語り、中内田調教師も「(勝ち馬に)伸び負けていた。距離なのかな」。皐月賞2着、日本ダービー3着に続く惜敗に、師は「まだ3歳、成長してくれそう」と来年に目を向けた。



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台風19号の影響を大いに受けた先週末の競馬。秋華賞が行われた京都競馬場も、開催こそ予定通り行われたものの雨の影響は避けられず、秋華賞と同じコースで行われた土曜3Rの芝2000m戦を勝ったパンサラッサの上がりは最速ながらなんと40秒3! この数字を見たときには日曜の秋華賞はどれほどタフな馬場になるのかと思ったものだが…。

日曜日は好天に恵まれた上に風も強かったせいか一気に馬場は回復、通常よりも少し時計が掛かる程度の馬場状態となった。レースは福永騎手のビーチサンバが意表を突く逃げの手に出て、コントラチェックが2番手。道中も緩むことはなく、持久力を問われる流れになった。直線、馬群を捌いて抜け出して来たのはオークス以来の久々だったクロノジェネシス。道中はスムーズに馬群の中で折り合うと、2着カレンブーケドールを2馬身突き放す完勝だった。桜花賞オークスはともに3着に敗れた雪辱を果たすとともに、北村友→津村→和田という、デムルメが参戦するG1にしては珍しい日本人騎手の上位独占となった。

クロノジェネシスカレンブーケドールは順調ならばともにエリザベス女王杯に参戦する可能性が高い。今回の2馬身差は一見すると決定的にも見えるかもしれないが、クロノジェネシスはピリピリしたところがあり、叩いての上積みがどこまであるかは微妙なところ。距離延長もどちらかといえばカレンブーケドールの方に分がありそうで、この2頭の勝負付けはまだ済んではいないだろう。無敗のオークスラヴズオンリーユー、そして月曜日に行われた府中牝馬S組も含めて、エリザベス女王杯での激突が楽しみになってきた。


~大雨で発生した極端な馬場傾向

さて、毎週競馬をやっていると年に数回、先週土曜の京都のように、大雨や雪など悪天候の影響を受けることがある。このような、いわば「特殊な状況下」での競馬は、しばしば極端な傾向が生まれる。そして、その傾向を掴むことができれば大きなチャンスが訪れる。

先週の土曜の京都もやはり極端な傾向が出ていた。ザックリまとめると、

芝=タフな馬場で外有利
ダート=逃げ&イン圧倒的有利

実際にデータを見ても、

芝1~4枠(0-2-4-18)
芝5~8枠(5-3-1-25)

ご覧の通り明らかに外が有利。ダートに目を転じても…

ダート逃げ(4-2-0-1)
ダート先行(3-4-5-15)
ダート差し・追込(0-1-2-52)

ご覧の通り、明らかに偏りが出ていた。

このような傾向は基本的に出始めがもっとも狙いどころである。なぜなら、レースを重ねるごとに騎手も、そして我々ファンも気づき始め、対応するようになるからだ。

騎手は馬場の内が悪いとみれば外に出すようになるし、ファンはやはりバイアスに応じて買うようになるから、オッズ的な旨味は薄くなっていく。逆に言えばいち早く気付くことができれば、そこには確実に儲けのチャンスが生まれるわけだ。悪天候となるとあまり馬券を買う気が起きないことも多いかもしれないが、特殊な状況下は特殊な傾向が生まれるので、むしろチャンスなのである。

あくまでも予報段階ではあるが、今週末も雨の予報が出ている。場合によっては先週同様に極端なバイアスが発生する可能性がある。悪天候の日はリアルタイムで馬場をチェックしていると、思わぬチャンスが訪れるかもしれない。


菊花賞神戸新聞杯敗戦組に注目!

今週末は牡馬クラシック最終戦、菊花賞が行われる。

今年はダービー馬ロジャーバローズ不在に加え、皐月賞馬にして神戸新聞杯を圧勝したサートゥルナーリア天皇賞(秋)路線、さらにセントライト記念を勝利したリオンリオンも回避となってしまった。クラシックとしてはかなり寂しい顔ぶれになってしまった印象だが、やはり主役はヴェロックスか。

ヴェロックスは2歳夏に小倉の新馬戦を圧勝すると、クラシックでも皐月賞で2着、ダービー3着と安定したレースぶりを見せている。折り合いもスムーズで距離への不安もなさそうなので、サートゥルナーリア以下、強敵が不在のココは是が非でもモノにしたいところだろう。

むしろ馬券的な興味はヴェロックス以外の馬たちの取捨だろう。人気を集めそうな武豊騎手のワールドプレミアやルメール騎手に乗り替わるニシノデイジーはもちろん怖いが、未知なる3000mが舞台となれば、伏兵台頭の余地もある。

その中で注目は神戸新聞杯敗戦馬とみている。セントライト記念よりも上位勢のメンバーレベルは高く、ココで負けて人気落ちとなる組が面白そうだ。

穴候補筆頭として考えているのはレッドジェニアル神戸新聞杯では3番手につける積極策を選択。折り合いもついており、何より本番へ向けて出していく競馬をできたのは収穫。京都外回りでは既に重賞勝ちの実績があり、本番でも侮れない存在になりそうだ。

同じく神戸新聞杯組で、5着に敗れたユニコーンライオンも侮れない。春はクラシックに出走することすらできなかったが、夏の北海道で連勝し頭角を現してきた。大型馬でジリっぽく、いかにも京都外回りが合いそうなタイプ。淀の長丁場ではたびたび好騎乗を見せてくれる岩田騎手の騎乗も心強く、タフな馬場も苦にしない強みがある。

仮にヴェロックス1強ムードでも、相手次第では波乱の可能性あり。それが今年の菊花賞だ。

菊花賞の最終結論は、『TAROの競馬』にて無料公開の予定です。是非当日のブログをご覧ください。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

10月17日(木) 16:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2019菊花賞
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回も前走からの中間の調整内容(評価はAA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。


10月20日(日)第80回 菊花賞(3歳G1・牡牝・芝3000m)


【登録頭数:22頭】(フルゲート:18頭)

ヴェロックス(A)中3週
休み明けの前走時は、1週前追い切りでは首が上がり気味で重たさもあったが、この中間は2週前→1週前と強めに追われて疲れもなさそう。1週前追い切りには素軽さがあり、前走を一度使われての上積みが期待できそう。

ザダル(C)中4週
なかなか使い込めない馬で、今回は中4週で長距離輸送とこの馬には厳しい条件になる。1週前追い切りの動きを見ると、全体的に重心が高く走りに勢いがない。

サトノルークス(A)中4週
前走のセントライト記念の時も調教の動きが良かったが、この中間も引き続き乗り込み量が多く、1週前追い切りの動きを見ても脚捌きが機敏で、引き続き好調をキープできている感じ。

ワールドプレミア(C)中3週
休み明けを一度使われ、この中間の追い切りは単走での内容で併せ馬は行っていない。1週前追い切りの動きを見ると、特に動きが軽くなったなどはなく、見た目には重たい動きに映った。状態面は上積みも調子落ちもなさそうで、走りからは長距離が向いているようにも見える。

ニシノデイジー(C)中4週
休み明けの前走時は力強い走りで久しぶりに良い動きに見えたが、レースでは前残りの展開を後方から行って、勝負どころからも大外を回すコース取りで、あの内容では勝つのはどんな馬でも厳しかったと思う。今回は初めての長距離輸送が控えていることを考慮してか、1週前に3頭併せで一杯に追われて何とか先着の内容。左回りでの追い切りで動きがぎこちなく見えたので、最終追い切りは右回りで見てみたいが。

メイショウテンゲン(E)中4週
1週前追い切りはCWでの併せ馬だったが、持ったままの併走相手に何とか併入できた感じで、動きを見ても首が上がって全体的に重心が高く、前に伸びる感じがない走りだった

レッドジェニアル(A)中3週
前走時は1週前、最終追い切りと動きが良く、休み明けでも仕上がりが良さそうだったが、レースでは上位3頭とは力の差を感じた。ただ今回の1週前追い切りも、終いグッと伸びていて、出来自体は引き続き良さそう。

ナイママ(E)中4週
休み明けを使われての叩き2戦目になるが、1週前追い切りの動きを見ると重苦しさと硬さがある。春後半のような良い動きと比べると物足りない。

ヴァンケドミンゴ(D)中4週
この中間も坂路での調整。もともと首が高い走りをする馬だが、1週前追い切りの動きも終い首が上がるように見せていて、前に伸びる感じが物足りない。

カウディーリョ(B)中9週
8月の札幌でのレース以来だが、休み明けでも調教で良い時計が出ている時は勝ち鞍もあり、この中間も南Wで良い時計が出ていて仕上がりは良いほうだと思う。

カリボール(B)中1週
秋2戦2着、1着ときてデビューから5戦してまだ連対を外していない堅実な成績。前走のパドックを見てもまだ絞れそうな馬体に見えて、使い減りしない感じの馬で、あとは中1週になるのでカリカリしなければ。

シフルマン(D)中3週
休み明けの神戸新聞杯は最終追い切りの動きが物足りず評価を下げた。一度叩かれた今回だが、1週前追い切りの動きを見るとまだ重苦しさを覗かせていて春の良い出来に戻ってきていない感じがする。

ヒシゲッコウ(D)3ヶ月
4戦3勝でスミヨン騎手が騎乗する予定で穴人気になりそうな馬。3ヶ月の休み明けで乗り込み量は豊富だが、時計は前走時のように好タイムは出ていない。1週前追い切りの動きを見てもOP馬相手とはいえモタモタした走りで、プリンシパルS時の遅れのほうが走りは良かった。

ホウオウサーベル(A)中8週
6月、8月と長めの距離のレースを、ゆったりとしたローテーションで使われて2連勝中。この中間も中8週と余裕があり、乗り込み量も豊富で1週前に併せ馬で強めに追われて先着と、仕上がりも良さそう。これまですべて左回りのレースを使われてきているが、右回りでの追い切りの動きをみても特に気になるところはない。内枠にでも入れば淀の長距離が得意な鞍上なので怖い存在になりそう。

ユニコーンライオン(B)中3週
前走時の追い切りでは時計は出ていたものの硬さのある走りで少し物足りなかったが、今回の1週前追い切りでは硬い感じもだいぶなくなり、終いの伸び脚が良くなった感じ。

タガノディアマンテ(B)中4週
休み明けの前走時は調教駆けする馬としては物足りない動きに見えた。この中間は乗り込み量も豊富で、1週前追い切りでは硬さが取れて伸び脚、反応とも良くなった印象。

ディバインフォース(B)中8週
夏場に函館、札幌と使われて間隔を空けての参戦。この中間はトレセンでの乗り込み量は少ないが、1週前追い切りの動きを見ると併せ馬でしぶとさを見せている。勝負根性のありそうな走りを披露していて、重さもなく状態は良さそう。

メロディーレーン(F)中2週
小柄な牝馬ということが話題になっているが、この中間強めの追い切りができていない。もともと調教で速い時計が出る馬でもないので、3歳牡馬トップクラスが相手となるとかなり厳しくなる。


◇今回は菊花賞編でした。
先日の凱旋門賞では日本馬3頭が期待の応えることができず残念な結果となってしまいました。馬場の違いはこちらが思っている以上に大きいのか、今の日本の馬場が向いている馬ではフランスに行ってすぐに対応するのは厳しいのかもしれません。それでもディアドラ凱旋門賞に出走してもらいたかった)のように、ヨーロッパに長期滞在して結果を出している馬もいますし、エルコンドルパサーもフランスに滞在して凱旋門賞で勝ち負けを演じたことを考えると、今後は長期滞在がポイントになってくるのかもしれません。今年挑戦したキセキは、かなりの不良馬場の菊花賞を勝っている馬なので長期滞在して馬をヨーロッパ仕様に変えていけば、大きく変わる可能性があったように個人的には思っています。ただ、そのあたりは馬主さんが費用を出さないとならないことなのでなかなか大変だと思います。ディアドラのオーナーさんや武豊騎手で凱旋門賞を勝ちたいとサポートしているキーファーズの松島オーナーのような方たちもいるので、まだまだ諦めないで夢を追い続けてもらいたいものです。
今週は菊花賞が行われますが、近年は3歳馬でも天皇賞(秋)ジャパンカップに向かってしまう馬も多く、適性重視の論調が強まっているように感じます。使い分けによる部分もありますが、この菊花賞や、古馬では天皇賞(春)の回避がその典型例で、これら長距離戦には見向きもしないという陣営も多く見られます。挑戦しなければ勝つことはできませんし、向いていない条件を勝つためには試行錯誤していかなくてはなりません。そういった意味では、今の日本の競馬に足りないのは挑戦する気持ちではないかと個人的には思います。日本でも海外でもいろんなことに挑戦して競馬ファンを刺激するようなレースをたくさん見せてもらいたいものです。

それでは次回、天皇賞(秋)編(予定)でお会いしましょう。


菊花賞出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。
※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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10月16日(水) 17:30 覆面ドクター・英
菊花賞・2019
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秋華賞は難しかったですね。春のトップが抜ければ次位グループが順当に繰り上がる、と言ってしまえばそれまでの結果なのですが、上がり馬に期待して失敗でした。春に期待しつつイレ込みがひどくなって期待を裏切られ続けたシゲルピンクダイヤには参りました…。南部杯も上位評価3頭が逆順に来ちゃうし、難しいものです。

菊花賞ですがステイヤーの時代でないとはいえ、近年では最も層の薄い三冠目となりました。皐月賞馬もダービー馬も不在で、好勝負していたのがヴェロックスのみ、両レースでかろうじて掲示板に載れたのでさえニシノデイジーだけ(ダービー5着)という寂しさ。また重賞勝ち馬も、かなりの人気薄で弥生賞を勝ったメイショウテンゲン(8番人気)、京都新聞杯を勝ったレッドジェニアル(11番人気)とその一発以外は凡走続きの2頭と、実績馬の層が異常に今年は薄い状況。晩成型の大物というのもこれといっていない、なんとも寂しいメンバー構成となってしまいました。その分、馬券的には面白いのかもしれませんが……。


それでは恒例の全頭診断へ

1番人気想定 ヴェロックス皐月賞2着、ダービー3着ときて前哨戦の神戸新聞杯ではサートゥルナーリアには完敗の2着だったが、サートゥルナーリア菊花賞に出てこないので、先週のクロノジェネシス同様最後の一冠でようやく戴冠というのは十分ありえる。本質的には3000m向きではないと思うが、ライバル達が他の路線に行く中、ギリギリ菊にも対応できるのでは(春の二冠ではともに本命を打ったが今回はちょっと悩ましい)。ジャスタウェイは、自身はマイルで強い競馬を見せていたが産駒は明らかに2000m前後で結果を出しており、中距離種牡馬とみられる。ただ、ここで菊花賞馬を出すことによりハーツクライ後継として評価を上げられるチャンスで、その意味で大事な一戦。

2番人気想定 ワールドプレミア:春はヴェロックスに若葉Sで3馬身差完敗の2着の後に骨折。その後、神戸新聞杯から登場し3着とそれなりに格好をつけたが、武豊騎手に「秋になっても気性面の成長が無い」とコメントされているように、3000mまで距離が延びるとダメかも。ただライバルのレベルが低過ぎで、多少掛かってスタミナロスしても相対的にやれてしまうのかも。

3番人気想定 ニシノデイジー:ルメール騎手への乗り替わりで評価急上昇のよう。確かに勝浦騎手の残念騎乗が再三にわたり、西山オーナーもよくここまで辛抱したなあという感じの馬ではあるが、種牡馬としてハービンジャーは思ったよりステイヤー寄りではなく中距離向き。京都3000mは向かず、ルメール騎手でも苦労するのでは。

4番人気想定 ヒシゲッコウ:札幌2600mで2勝クラスを勝ってきた、ステイヤー色の強いルーラーシップ産駒(ステルヴィオの半弟)。2000mの新馬勝ちから、堀厩舎らしく大事に使うパターンで、春は4ヵ月休んでのプリンシパルS3着止まりだったが、成長が追い付いてきて、この距離なら世代トップレベルともそろそろ好勝負できそう。洋芝2600m勝ちは最近は人気となってしまい妙味あまり無いのだが、乗った騎手が皆褒めているように好素材のステイヤー。

5番人気想定 ホウオウサーベル:調教師試験勉強中の蛯名騎手もこの馬は楽しみにしているようで、夏の新潟で2勝クラス勝ち(5馬身差での圧勝)の際には「トライアルを使いたくないから、責任を果たせてよかった」とコメントしたように、ハーツクライ×アカテナンゴと菊を意識できる血統とスケールあり。ただ先週の秋華賞を見ると、ぶっつけ本番の上り馬は、結果を出すのが難しいのかもしれない。

6番人気想定 ザダル:春は順延となったプリンシパルSを勝つも、日程が詰まるダービーは使わず秋に備えてきた。セントライト記念は3着だったが、菊に向けては1~2着馬よりも内容は良かったのでは。地味なトーセンラー産駒だけに人気にもなりにくそうだが、父父のディープインパクトよりはスタミナある種牡馬と思われる。

7番人気想定 サトノルークス:春は皐月賞14着、ダービー17着と惨敗だった良血馬だが、セントライト記念では2着と結果を出した。ただ川田騎手がはっきりと「距離延びるのは良くない」とコメントしているように中距離馬で、菊花賞が終わったらマイルあたりを中心に使うようになるのでは。

8番人気想定 レッドジェニアル:春は500万下を取りこぼした後だっただけに11番人気と低評価だった京都新聞杯を勝ってしまった。しかも倒した2着が、その後にダービー馬となるロジャーバローズでもある。だからと言ってこの世代でトップレベルにいるかと言えば、神戸新聞杯では掛かり気味に4着敗退。更にこの距離で良さが出る感じでもなく、かなり好条件が揃っての激走だった京都新聞杯とみるのが正しそう。

9番人気想定 タガノディアマンテきさらぎ賞での2着以降は掲示板に載れるかどうか程度の成績続き。1番人気だった京都新聞杯でも終いは止まったし、秋初戦ではズブさを見せるなど、距離適性がどこにあるのか含め好走は難しそう。

10番人気以下想定
シフルマン:逃げた神戸新聞杯は強過ぎるサートゥルナーリアに早めに来られて、あっさり敗北となったが、これをノーカウントとすると春は連勝を果たしており、やや中距離色強めではあるが、楽に行けると激走もあるかもしれない。地味な実力者の松山騎手も良い。

メロディーレーン:338kgという小ささで2600mの1勝クラスを勝ち上がってきたが、昔から細身のステイヤーというのはいるが、いくらなんでも小さすぎる。応援馬券票が入りそうで妙味無し。

ユニコーンライオン:岩田騎手が「まだまだ子供っぽい」とコメントしながらも、それなりの結果を出してきたマル外。矢作厩舎の馬で、まだまだ成長の余地ありとすると案外激走あるかも。

メイショウテンゲン:弥生賞を8番人気で制したが道悪巧者だったようで、以降は惨敗続き。ゲートも悪く、得意かと思われた道悪のセントライト記念も11着と冴えず、期待薄。

バラックパリンカ:勝ち上がるが上級馬をほとんど出さないノヴェリスト産駒で、ようやく1勝クラスを1ヵ月前に勝っただけと、大一番での一発は期待できそうにもない。

カリボール:末脚鋭いジャスタウェイ産駒でマイル前後が良さそうなタイプ。ここの後の適距離で期待か。

アドマイヤジャスタ:2歳時にはホープフルS2着と活躍し、2月のすみれSでも2着とここまでは好走していたのだが、気持ちが切れてしまったのか以降は惨敗続き。去勢でもしないと立ち直らないのでは。

カウディーリョキングカメハメハ×ディアデラノビアという良血馬で、堀厩舎らしく大事に使われてきた。ディアデラノビアの仔は瞬発力は足りないがスタミナ型に出ることが多く、穴馬としては面白いのでは。

ヴァンケドミンゴ京都新聞杯10着と負けた後に、1勝クラス、2勝クラスと連勝して3勝クラスも3着と惜しい競馬(勝ったブレステイキングは重賞でもやれそうな馬)。長距離適性があれば、それなりに通用しても良く、ヒモ穴向き。

アドマイヤスコール:回避

ディバインフォース:ワークフォース×ゼンノロブロイという長距離配合なのだが、父の産駒の典型であるスピード不足のタイプで、京都だと青葉賞同様に後方に置かれるのでは。今後は障害転向が生き残る道では。

ナイママ:札幌2歳S2着して中央入りしてきた地方馬だが、その後は成長乏しく期待薄。

ヒッチコック:2勝はともにダートで芝は新馬戦しか使っていない。芝のG1では用無し。


<まとめ>

有力:ヴェロックス

ヒモに:ワールドプレミアヒシゲッコウホウオウサーベルザダル

穴で:シフルマンユニコーンライオンカウディーリョヴァンケドミンゴ

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10月16日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年10月16日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(172)
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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、アイビーステークス、室町ステークス、富士ステークス、ブラジルカップ、菊花賞、オクトーバーステークスの6レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2019年10月19日(土) 東京09R アイビーステークス
【“JRA、かつ1600~1800mのレース”において3着以内となった経験の有無別成績(2014年以降)】
●あり [5-5-5-20](複勝率42.9%)
●なし [0-0-0-10](複勝率0.0%)
→距離適性がポイント。1600m未満や1800m超のレースでしか好走していない馬は強調できません。


▼2019年10月19日(土) 京都11R 室町ステークス
【前走の着順ならびに1位入線馬とのタイム差別成績(2013年以降)】
●着順が1着、もしくは1位入線馬とのタイム差が0.5秒以内 [4-6-2-21](複勝率36.4%)
●着順が2着以下、かつ1位入線馬とのタイム差が0.6秒以上 [2-0-4-55](複勝率9.8%)
→前走の内容を素直に評価したい一戦。なお、前走の着順が2着以下、かつ前走の1位入線馬とのタイム差が0.6秒以上、かつ“JRA、かつダート、かつオープンクラスのレース”において優勝経験のない馬は2013年以降[0-0-0-31](複勝率0.0%)とさらに苦戦していました。


▼2019年10月19日(土) 東京11R 富士ステークス
【馬齢別成績(2015年以降)】
●3歳 [1-0-0-13](複勝率7.1%)
●4~5歳 [3-3-4-19](複勝率34.5%)
●6歳以上 [0-1-0-16](複勝率5.9%)
→近年は4~5歳の馬が優勢。3歳馬や6歳以上の高齢馬は評価を下げるべきでしょう。


▼2019年10月20日(日) 東京11R ブラジルカップ

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10月16日(水) 11:00 【ウマニティ】
【U指数的分析】菊花賞2019
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菊花賞2019】2012年以降の傾向

過去傾向から、U指数的"買い"データをお届するU指数分析コラム。

今週の対象レースは菊花賞です。では早速参りましょう!

○U指数についてもっと詳しく知りたい!という方はこちらをどうぞ
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<ポイント①>
・U指数上位の高指数馬は素直に信頼できる。U指数98以上かつ指数1~2位は【3.1.1.2】で複勝率71.4%、複勝回収率97.1%。該当馬は3連系馬券の軸に向く。

<ポイント②>
・U指数も下馬評も低い馬は厳しい戦いを強いられており、U指数95以下かつ8番人気以下の馬は【0.1.0.61】という惨憺たる状況になっている。唯一の例外は、史上まれに見る極悪馬場で行われた2017年の2着馬クリンチャー(指数94.6、10番人気)

<ポイント③>
・堅軸の「U指数98以上の1~2位馬」を1列目、まったく期待できない「U指数95以下かつ8番人気以下の馬」を除いたそれ以外の馬(1列目が2頭の場合はこれも含む)を2~3列目に配置したフォーメーションを購入した際の馬連回収率160.2%、3連複回収率138.1%




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10月15日(火) 19:15 【ウマニティ】
【U指数競馬新聞(特別登録版)】菊花賞2019・GIのネット競馬新聞を無料公開!
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ウマニティが誇るスピード指数=「U指数」の上位馬を最大18頭掲載!ネット競馬新聞【U指数競馬新聞(特別登録版)】を下記からダウンロードできます。



■今週の注目重賞レース/第80回 菊花賞 GIの新聞はこちら(PDFファイル)

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-重賞結果-

10月23日(水) 04:33

あらこんさん

閲覧 19ビュー

富士S→2人気ルメール
菊花賞→3人気武豊←やったね!
富士Sは、F騎手が2着なら馬連ゲット、汗
しかし、菊花賞はF騎手が2着に馬連( ゚∀゚)o彡°ワッショイ。ついでに3連複もゲット。たまには当たります。
今年残り27重賞…F騎手次第ヾ(。・∀・)oダナ!!笑笑

10月22日(火) 19:31 生化学研究所員さん
~神日記 天皇賞秋を考える①~
閲覧 70ビュー

 ■日本ダービー   2018 2.23.6 2019 2.22.6
 ■オークス     2018 2.23.8 2019 2.22.8
 ■セントライト記念 2018 2.12.1 2019 2.11.5(重)
 ■神戸新聞杯    2018 2.25.6 2019 2.26.8
 ■オールカマー   2018 2.11.2 2019 2.12.0
 ■毎日王冠     2018 1.44.5 2019 1.44.4
 ■京都大賞典    2018 2.25.4 2019 2.23.5
 
 ★凱旋門賞にて日本馬勢惨敗
 
 ■秋華賞      2018 1.58.5 2019 1.59.9(稍重)
 ■菊花賞      2018 3.06.1 2019 3.06.0
 ■天皇賞秋     2018 1.56.8 2019 ????

 さすがに腰が重い!!!JRA(笑)…。凱旋門賞で日本勢が惨敗したのを機に、少しは馬場でも変えてくると思いましたが、悪天候による時計の渋化を除けば、まだまだアフォなレコード決着による無意味な盛り上がりを重視した“トンチンカン”路線から全く抜け出る気配がない…。大方、反省会で意見が出て、お偉いさんに申請し、承認されてからのんびり取り掛かり、実際に馬場が変わるまでにはあと数か月かかると思われます…。

 つまり…。

天皇賞秋を検討する際に、我々がまず考えなくてはならないことは、

■スピード系統・レコード決着に対応できる馬から本命を選ぶ

ということです。

2400mの世界レコード  2.20.6?

…ばっかじゃねぇの!!!?

って感じです^^;

記録を叩き出したアーモンドアイには誠に申し訳ないが、今となってはこの馬すら、国際舞台、特に凱旋門賞の行われるフランス・ロンシャン競馬場で本当に強い競馬ができるのかどうかは怪しい限り…。ドバイで結果が出るのは、ドバイも時計が出やすく、硬い馬場だから…と私は見ています。

さて、本題に戻りましょう。

台風・低気圧による雨の影響で馬場がどこまで渋るかはわかりませんが、現状の馬場回復のスピードから考えて、日曜当日に、朝から雨が降り続いてでもいない限り、時計は比較的出る馬場と考えていいでしょう。

恐らく…。

これまでに芝の000mで2.00.0を「切ったことがない」馬の出番は、この際ないと見ます。

人気どころでは危険な馬は

①ダノンプレミアム
②ワグネリアン
③スカーレットカラー
④アエロリット

が該当します。

持ち時計を比較してみると、実際には1.59.00を切ったことがない馬も厳しい。

⑤ドレッドノータス、
⑥ランフォザローゼス

も恐らく出番はないと見ます。

菊花賞もそうでしたが、近年のG1レースは「上がりの速さ」も要求されます。

そういう意味で言うと、持っている2000mの時計で上がりのタイムが遅い馬も恐らく撃沈。

アルアイン、ウィンブライト、スティッフィリオも恐らくアウトです。

これだけ見ても、実は残る馬は数頭。

①ユーキャンスマイル
②マカヒキ
③カデナ
④サートゥルナーリア
⑤スワーヴリチャード
⑥アーモンドアイ

だけです。

まぁ、凱旋門賞に行っても無駄とは思いますが(笑)秋の天皇賞ならば、恐らく、これまでのレース結果や力関係から見ても、

アーモンドアイ

でしょう。問題は相手ですが、サートゥルナーリアは馬鹿みたいに人気になり、アーモンドアイと分けると思うので、私は別の馬を対抗に持ってくる予定。

「持ち時計」「上がりの脚」「勢い」から考えると、面白い存在なのが

★ユーキャンスマイル と
★カデナ

それに

★スワーヴリチャード

ではないかと…。

特にユーキャンスマイルには “穴の匂い” を感じます。
“菊花賞、間違って3着”みたいなイメージが強い馬ですが、実は2200mの持ち時計もメンバー中1位。
しかもこの時の上り3ハロンは34.2とかなり速い時計です。
意外に人気にはならないような気がするので、この馬から入るのもありかな…と。

そして3番手ですが、スワーヴリチャードも時計比較という意味では強い。

勝てるとは思えないですが、3着くらいには来るんじゃないか…という気がします。

マカヒキは終わったかなぁ…さすがに。

あと、カデナ。

カデナは本当ならばG1の1つや2つ、とっくに獲っていてもおかしくない馬だと個人的には思っています。

その理由は長くなるので②に掲載します。

結論:今のところ…ですが。

◎アーモンドアイ
〇ユーキャンスマイル

※スカーレットカラーを復活します。2000mの持ち時計はありませんが、1800の時計は極めて速いのと、前走府中牝馬は特にそうですが、上がりの脚が他とはケタ違い。斤量も今度は2キロ増えますが、そこまで切れ味は鈍らない可能性が高いかと。この馬、ひょっとしたらひょっとしますね…。

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10月22日(火) 17:09 TERAMAGAZIさん
【天皇賞秋】ロードカナロアvsディープ!ノーザンファーム生...
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【天皇賞秋】

単に、近来まれにみる超一流馬による超高レベル対決というだけではない。


★ロードカナロアvsディープインパクト!



★ノーザンファーム生産馬同士の闘い!!

【社台大手クラブ内同士の対決!!vs 超有力個人名義】
・「サンデーR」
・「キャロットF」
・「シルクR」


・金子真人HD(ダービー馬2頭・菊花賞馬)


詳細は枠順決定後に…

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10月22日(火) 16:30 グラニースミスさん
2020 ~先週の競馬~
閲覧 61ビュー

今週も3重賞あるので、先週の競馬の反省をしようと思います。

菊花賞の翌日、来年2020年の競馬番組の予定がJRAのHPに発表されました。
じっくり今年度との違いを調べたいですが、東京五輪や京都改修など日程変更があります。
詳しくは→ http://www.jra.go.jp/keiba/program/

第22回富士ステークスGⅢは次年度GⅡに格上申請されおり、GⅠ牝馬の負担重量が2kg→1kgに変更されます。ノームコアが勝つのも当然の結果です。きっと来年このレースを勝つのは、牝馬のGⅠ馬ではないかと思います。

菊花賞は4回京都7日目→4回京都6日目に日程変更です。
4回7日目に設定されたのは、ゴールドシップが勝った2013年からで、それ以前は6日目開催でした。
今年勝馬、ワールドプレミアですが、
4回京都7日目5R 2歳新馬 → 1着(前年菊花賞の開催日)
5回京都7日目11R 第5回 ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス G3 → 3着
2回京都7日目9Rつばき賞 → 1着
1回阪神7日目11R 若葉ステークス(皐月賞トライアル) → 2着
4回阪神7日目11R 第67回 神戸新聞杯(菊花賞トライアル) G2 → 3着
4回京都7日目11R 第80回 菊花賞 G1 → 1着
菊花賞7日目開催の終わりに見事に出走したレースは7日目の開催レースでした。
フィエールマン同様に、春のクラシック不出走だった馬が勝ちました。

2・3着の枠は、菊花賞東西トライアル2着で、かつ今年から実施の10Rリステッド競走勝馬でした。(サトノルークスの勝ったすみれS(L)は、9R→10Rに変更) 出走表をみて7枠の共通項をみつけていたので、ワイドで押さえておくべきでした。

オクトーバーS(L)は、1着馬は、2019年になって、OP特別ハンデ1着歴の馬と2着歴の馬の決着でした。現在のOP競走の序列は、GⅠ→GⅡ→GⅢ→リステッド→OP特別。代替特別競馬は、イレギュラーのレースなので、ハンデ戦で救われた馬が選ばれるのも納得で、まだまだ馬柱を見ていないなぁと痛感しました。

~日記で取り上げた競走~
第22回富士ステークスGⅢ 
ロジクライの自身か同枠馬 17着、7枠同枠 ダッシングブレイズ14着、ジャンダルム18着
カテドラルの自身か同枠馬 5着、5枠同枠 レイエンダ2着
第80回 菊花賞 GⅠ ヒシゲッコウ 10着
オクトーバーS(L) マイネルサーパス5着

来年の番組表が更新されたので、昨年、今年、来年を比べて考察できるのは楽しみです。


では

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10月22日(火) 13:42 青龍白虎さん
推理予想天皇賞秋
閲覧 39ビュー

新天皇陛下が即位
菊花賞を見ても判る
様に
去年は
外国人騎手が1~2着
辛うじて武豊が3着
今年の菊花賞は
武豊.福永.川田
外国人騎手絡まず。
日本国の象徴天皇の
名前が付くレース
外国人騎手を除く
すなわちアーモンド
もサークルも不要
武豊.福永.まあ騎乗が
有れば幸と言う
お目出たい名前の
騎手が来そうだ
あくまでも推理ですが😄
この2頭が3着4着なら
高配当間違いなし
👼が出るか👿がでるか

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10月22日(火) 10:23 競馬場の神様さん
ミスターJRA
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 なぜ、今年の菊花賞は、武豊騎手騎乗のワールドプレミアが1着したのか?

1.先週の秋華賞が桜花賞を踏襲したのに対し、今年の菊花賞は内務省=セントライト記念を踏襲。

 牝馬           桜花賞  → 秋華賞
 牡馬 セントライト記念(×皐月賞) → 菊花賞

2.セントライト記念と同日に施行された阪神のメインレースは、日本中央競馬会発足記念日(競馬の日)にちなんで設計されたJRAアニバーサリー。
3.JRAアニバーサリーを制したのは、JRAの代名詞と言っても過言ではない武豊Jが騎乗するムーンチャイムではなく、先日、戸田師に蹴飛ばされた松若風「馬」Jの騎乗するメイ「ケイ」ダイハード(=「競馬」の日)。しばしば決勝で若手に花を持たせるセリーナ・ウィリアムズ同様、[競馬の日]を台無しにしないため、敢えて2着に甘んじた武豊J。流石としか言いようがありません。

         レース名         1着馬     騎手
10/19(土) 室町ステークス 3枠⑤番 モンペルデュ  松若風馬  ※レコード!
10/20(日)   菊花賞   3枠⑤番ワールドプレミア  武豊

改めて[日本中央競馬会発足記念日(競馬の日)]を祝福したいと思います。


・JRAアニバーサリー → https://umanity.jp/coliseum/coliseum_view.php?user_id=a59884603d&race_id=2019091609040511
・室町ステークス → https://umanity.jp/coliseum/coliseum_view.php?user_id=a59884603d&race_id=2019101908040611

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 富士S(芝1600メートル)が19日、東京競馬場で18頭によって争われ、ルメール騎乗で2番人気のノームコアが差し切って快勝。ヴィクトリアマイルに続く重賞連勝を飾った。今後はマイルCSなどを視野に入れて調整される見込み。

 究極のレコード決着もタフな重馬場も何でもござれ。“究極の普通”を意味するノームコアが、極めて普通ならざる超絶パフォーマンスで牡馬一線級を斬って捨てた。

 「彼女は大人になりました。すごく強くなった。すごくいい馬になりました」

 コンビ復活でいきなり答えを出したルメール騎手が、優勝インタビューで愛馬の走りに目を丸くする。自身、8~10Rの3連勝で迎えたメインは斤量56キロ、(16)番枠、そして稍重馬場とただでさえ過酷なシチュエーション。加えてスタート直後には左前脚を落鉄と“四重苦”の厳しい試練が与えられたが「前のポジションには行きたくない。後ろから、前の人気馬を見る競馬で」。冷静に1番人気のアドマイヤマーズをマークして揺さぶりをかけつつ、直線は鮮やかに抜け出して快勝。さらに名手は12Rもレッドベルローズで勝ち、騎乗機会5連勝で締めた。

 前週の秋華賞でGIホースの仲間入りを果たした半妹クロノジェネシス(父バゴ)に続く姉妹重賞V。生産者の吉田勝己ノーザンファーム代表は「(母馬の)クロノロジストはすごい馬」と偉大な母をたたえ、池谷誠一オーナーは「うちのが先にGIホースになって驚いていたけど、今日の走りを見ると本当に強くなったんですね」と笑みを浮かべた。

 今後のローテは未定だが、マイルCS(11月17日、京都、GI、芝1600メートル)、さらに香港マイル(12月8日、シャティン、GI、芝1600メートル)挑戦も視野に入ってくる。マイルの女王から真のマイル王へ、究極の野望がにわかに現実味を帯び始めた。 (内海裕介)

ノームコア 父ハービンジャー、母クロノロジスト、母の父クロフネ。芦毛の牝4歳。美浦・萩原清厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は池谷誠一氏。戦績10戦5勝。獲得賞金2億4988万8000円。重賞は2018年GIII紫苑S、19年GIヴィクトリアマイルに次いで3勝目。富士S萩原清調教師が初勝利、クリストフ・ルメール騎手は18年ロジクライに次いで2勝目。馬名は「究極の普通」。

【富士S】スミヨンの手綱、レイエンダ2着 10月20日() 05:03

 約5年ぶりに来日したスミヨン騎手と初コンビを組んだ3番人気レイエンダは、後方から上がり最速の3ハロン33秒0を駆使して追い込んだが、ノームコアに半馬身及ばす2着に惜敗。「マイルのぶん、ペースは速かったが、リラックスして走れた。最後もいい脚を使ってくれたが、もう1ハロン長い方がいい。1800メートルがベスト」とスミヨン騎手。藤沢和調教師は「一瞬、勝てるかと思ったが、千六ではちょっと忙しいね」と悔しさをにじませた。

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【富士S】レースを終えて…関係者談話10月20日() 05:03

 ◆福永騎手(レッドオルガ3着)「コースロスなくうまく立ち回れた。直線はこの馬も伸びているけど、上位2頭が上だった」

 ◆戸崎騎手(クリノガウディー4着)「直線は内をついて、少しスムーズじゃなかったけど、それでも最後はいい脚を使った」

 ◆シュタルケ騎手(カテドラル5着)「脚もためられたし、最後は馬場も気にせずいい脚を使った」

 ◆石橋騎手(キャンベルジュニア6着)「直線も1回抜け出すところを見せたし、頑張っています」

 ◆石川騎手(エメラルファイト7着)「直線の短いコースなら、一瞬の脚を生かせると思う」

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【富士S】1番人気アドマイヤマーズ、反応悪く9着 10月20日() 05:03

 マイルGI2勝馬で1番人気に推された3歳馬アドマイヤマーズは、9着に完敗。道中は中団の外を進んだが、追い出してからの反応が悪く、本来の走りを見せられなかった。M・デムーロ騎手は「(稍重)馬場は気にしていなかったけど、直線はずっと左にモタれて反応がなかった。きょうは久々だったし、使って良くなってほしい」と今後の巻き返しに期待を込めた。

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【富士S】レイエンダ上がり最速も半馬身届かず2着 スミヨン「1800メートルがベスト」 10月19日() 19:19

 10月19日の東京11Rで行われた第22回富士ステークス(3歳以上オープン、GIII、芝1600メートル、別定、18頭立て、1着賞金=4100万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の2番人気ノームコア(牝4歳、美浦・萩原清厩舎)が快勝。タイムは1分33秒0(稍重)。



 ダービー馬レイデオロの全弟レイエンダは、後方追走でじっくりと脚をためると、直線大外から勝ち馬をしのぐ上がり最速33秒0の末脚を駆使し追い上げるも半馬身届かず2着。鞍上のクリストフ・スミヨン騎手は来日即重賞制覇とはならなかった。



 C.スミヨン騎手「マイルのぶん、ペースは速かったがリラックスして走れた。最後もいい脚を使ってくれたが、もう1ハロン長い方がいい。1800メートルがベスト」



★【富士S】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【富士S】5歳牝馬レッドオルガが3着 福永「上位2頭が上だった」 10月19日() 19:18

 10月19日の東京11Rで行われた第22回富士ステークス(3歳以上オープン、GIII、芝1600メートル、別定、18頭立て、1着賞金=4100万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の2番人気ノームコア(牝4歳、美浦・萩原清厩舎)が快勝。タイムは1分33秒0(稍重)。



 兄クラレント(2012年優勝)に続くきょうだい制覇を狙った5歳牝馬のレッドオルガは、好位のインをロスなく追走。直線馬群の中から抜け出しをはかるも上位2頭の決め手に屈して3着に敗れた。



 福永祐一騎手「上位の2頭よりもコースロスなくうまく立ち回れた。直線はこの馬も伸びているけど、上位2頭が上だった」



★【富士S】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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10月16日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年10月16日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(172)
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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、アイビーステークス、室町ステークス、富士ステークス、ブラジルカップ、菊花賞、オクトーバーステークスの6レースです。

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▼2019年10月19日(土) 東京09R アイビーステークス
【“JRA、かつ1600~1800mのレース”において3着以内となった経験の有無別成績(2014年以降)】
●あり [5-5-5-20](複勝率42.9%)
●なし [0-0-0-10](複勝率0.0%)
→距離適性がポイント。1600m未満や1800m超のレースでしか好走していない馬は強調できません。


▼2019年10月19日(土) 京都11R 室町ステークス
【前走の着順ならびに1位入線馬とのタイム差別成績(2013年以降)】
●着順が1着、もしくは1位入線馬とのタイム差が0.5秒以内 [4-6-2-21](複勝率36.4%)
●着順が2着以下、かつ1位入線馬とのタイム差が0.6秒以上 [2-0-4-55](複勝率9.8%)
→前走の内容を素直に評価したい一戦。なお、前走の着順が2着以下、かつ前走の1位入線馬とのタイム差が0.6秒以上、かつ“JRA、かつダート、かつオープンクラスのレース”において優勝経験のない馬は2013年以降[0-0-0-31](複勝率0.0%)とさらに苦戦していました。


▼2019年10月19日(土) 東京11R 富士ステークス
【馬齢別成績(2015年以降)】
●3歳 [1-0-0-13](複勝率7.1%)
●4~5歳 [3-3-4-19](複勝率34.5%)
●6歳以上 [0-1-0-16](複勝率5.9%)
→近年は4~5歳の馬が優勢。3歳馬や6歳以上の高齢馬は評価を下げるべきでしょう。


▼2019年10月20日(日) 東京11R ブラジルカップ

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今週も3重賞あるので、先週の競馬の反省をしようと思います。

菊花賞の翌日、来年2020年の競馬番組の予定がJRAのHPに発表されました。
じっくり今年度との違いを調べたいですが、東京五輪や京都改修など日程変更があります。
詳しくは→ http://www.jra.go.jp/keiba/program/

第22回富士ステークスGⅢは次年度GⅡに格上申請されおり、GⅠ牝馬の負担重量が2kg→1kgに変更されます。ノームコアが勝つのも当然の結果です。きっと来年このレースを勝つのは、牝馬のGⅠ馬ではないかと思います。

菊花賞は4回京都7日目→4回京都6日目に日程変更です。
4回7日目に設定されたのは、ゴールドシップが勝った2013年からで、それ以前は6日目開催でした。
今年勝馬、ワールドプレミアですが、
4回京都7日目5R 2歳新馬 → 1着(前年菊花賞の開催日)
5回京都7日目11R 第5回 ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス G3 → 3着
2回京都7日目9Rつばき賞 → 1着
1回阪神7日目11R 若葉ステークス(皐月賞トライアル) → 2着
4回阪神7日目11R 第67回 神戸新聞杯(菊花賞トライアル) G2 → 3着
4回京都7日目11R 第80回 菊花賞 G1 → 1着
菊花賞7日目開催の終わりに見事に出走したレースは7日目の開催レースでした。
フィエールマン同様に、春のクラシック不出走だった馬が勝ちました。

2・3着の枠は、菊花賞東西トライアル2着で、かつ今年から実施の10Rリステッド競走勝馬でした。(サトノルークスの勝ったすみれS(L)は、9R→10Rに変更) 出走表をみて7枠の共通項をみつけていたので、ワイドで押さえておくべきでした。

オクトーバーS(L)は、1着馬は、2019年になって、OP特別ハンデ1着歴の馬と2着歴の馬の決着でした。現在のOP競走の序列は、GⅠ→GⅡ→GⅢ→リステッド→OP特別。代替特別競馬は、イレギュラーのレースなので、ハンデ戦で救われた馬が選ばれるのも納得で、まだまだ馬柱を見ていないなぁと痛感しました。

~日記で取り上げた競走~
第22回富士ステークスGⅢ 
ロジクライの自身か同枠馬 17着、7枠同枠 ダッシングブレイズ14着、ジャンダルム18着
カテドラルの自身か同枠馬 5着、5枠同枠 レイエンダ2着
第80回 菊花賞 GⅠ ヒシゲッコウ 10着
オクトーバーS(L) マイネルサーパス5着

来年の番組表が更新されたので、昨年、今年、来年を比べて考察できるのは楽しみです。


では

10月21日(月) 09:47 グラニースミスさん
おや? ~オクトーバーS(L)~
閲覧 112ビュー

おはようございます。
毎度、へんてこりんなことを書いているのに閲覧いただき、ありがとうございます。

今日は4回東京4日目というのが競馬の世界のカレンダーですが、昨日は4回東京7日目でした。
出馬投票をやり直して、代替競馬が行なわれます。(これはおや?じゃないですよね)

本日のメインレース オクトーバーS(L)の枠順を見て「おや?」と思いました。
1枠1番と8枠13番に○地の馬が、門構えのように配置されています。
この2頭の共通項は、GⅢハンデ戦2着歴です。

中ほどに似たような馬が2頭います。
4枠5番マイネルサージュ、5枠6番マイネルサーパス この2頭もGⅢハンデ戦2着歴を保有しています。
1、4、5、8枠がらみの馬券が面白そうです。

ちなみに4回東京6日目に行なわれた富士ステークスGⅢ ノームコアが勝ちましたが、この馬にもGⅢハンデ2着歴があり、となりのクリノガウディーにもありました。富士ステークスは、8枠、5枠、1枠で決まりましたから、上記の件とも合いそうです。

今日は仕事なのでリアルタイムで観戦できませんが、そんな予想で一日楽しもうと思います。

では

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10月19日() 19:33 啓斗ミ☆さん
富士ステークス・穴馬探しの答え合わせ
閲覧 54ビュー

結果から言うと5着だったカテドラル。

最後の直線でしぶとく伸びて5着に入った所をみると、スタートの立ち遅れがなければ馬券に絡めた…とも思ってしまう。

川田騎手が気にしてた馬場の問題も、そこまで気にしなくてもよさそうだ。

もしマイルCSに向かうようであれば、今回みたいにある程度馬場が渋ってくれた方がワンチャンあるかもしれない。

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10月19日() 19:19 DEEBさん
恥ずかしい馬予想2019.10.19[結果]
閲覧 42ビュー

東京 8R 3歳以上2勝クラス(混合)(特指)
◎ 3 ★ニッポンテイオー …8着
○ 1 ブラックプラチナム…1着
▲ 8 コスモカレンドゥラ…2着
△ 6 モンテグロッソ…5着
× 2 カーロバンビーナ…6着
[結果:アタリ△ ワイド 1-8 250円]

東京 9R アイビーステークス (L) 2歳オープン(国際)(特指)
◎ 2 クリスティ…2着
○ 7 ワーケア…1着
▲ 1 アマゾーヌ…4着
△ 8 ショコラブリアン…3着
× 6 フジノロケット…5着
[結果:アタリ△ 馬連 2-7 340円]

東京10R 赤富士ステークス 3歳以上3勝クラス(混合)(特指)
◎11 エルデュクラージュ…1着
○ 2 フリーフリッカー …3着
▲10 ☆トイガー …7着
△ 6 アシャカトブ…2着
× 1 タガノファジョーロ…9着
[結果:アタリ○ 馬連 6-11 1,220円]

東京11R 富士ステークス GⅢ 3歳以上オープン(国際)(指定)
◎ 7 アドマイヤマーズ…9着
○12 エメラルファイト…7着
×13 ☆ジャンダルム…18着
[結果:ハズレ×]

京都 2R 2歳未勝利(混合)[指定]
◎ 4 スマートルミエール…5着
○ 9 マリスドランジュ…4着
× 6 ☆スーパーセヴン…8着
[結果:ハズレ×]

京都 4R メイクデビュー京都 2歳新馬(混合)[指定]
◎ 5 ロマネスク…2着
○13 ジャスティンリーチ…1着
▲10 トモジャアルマンド…8着
△ 9 ☆シェーン…中止
× 8 デロリス…6着
[結果:アタリ○ 馬連 5-13 4,450円]

京都 8R 3歳以上1勝クラス(混合)[指定]
◎ 3 ナリス…4着
○10 サムシングジャスト…1着
× 9 ☆ノーブルスコア…15着
[結果:ハズレ×]

京都11R 室町ステークス 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎ 4 ヒロシゲゴールド…12着
○ 2 タテヤマ…2着
▲ 8 カフジテイク…3着
△ 5 モンペルデュ…1着
×13 シュウジ…15着
[結果:ハズレ×]

新潟11R 妙高特別 3歳以上2勝クラス(1000万下)(混合)
◎11 マラードザレコード…1着
○12 シスル…3着
▲15 シュピールカルテ…6着
△ 5 ショウナンガナドル…5着
× 7 サーストンバーラム…7着
[結果:ハズレ×]

今日は、ダービーに参加しようかな。
ラーメンダービーに。

[今日の結果:9戦2勝5敗2分]
何とか、プラス終了できました。
ラーメンは、美味しいですね。

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10月19日() 18:08 ちびざるさん
【GⅢ】富士ステークスの結果
閲覧 51ビュー

1着:⑯ノームコア
2着:⑨レイエンダ
3着:②レッドオルガ



私の◎にした⑦アドマイヤマーズは9着でした。
1着の⑯ノームコアは〇
2着の⑨レイエンダは△
3着の②レッドオルガは△
でした。

買い目は
三連複フォーメーション
⑦→②⑨→⑯⑮⑫

でしたので、予想は、ハズレました。_| ̄|○


 まずは⑦アドマイヤマーズに関して、今日は全く良いところがなかったですね。
スタートも出なくて、好位に付けず、中団やや後ろからの競馬で
直線の瞬発力勝負ではさすがに分が悪いですね。
この馬の良さは好スタートから好位につけ、早めに先頭にたち、後続を封じる
ところだと思いますが、真逆のレースでしたね。
流石に最後は騎手も追っていませんでしたからね。
何が原因か全くわかりませんが、マイルでこの負けは痛いですね。
次走で一変の変わり身が期待できるのか疑問ですね。
ゲートの良い馬が出なかったのは気になりますね。


1着の⑯ノームコアは、アドマイヤマーズとは対照的にこの馬のレースが出来たと思います。
馬場悪化がどうかと思いましたが、全く関係なかったですね。
この馬場で上がり3ハロンが33.2秒でしたから、脚は使えますね。
道中はアドマイヤマーズの直後の位置取りで脚を溜め、直線は外に出して
ゴーサインが出たら、あの脚でしたからね。前哨戦としては良かったと思います。
骨折明けでしたが微塵も感じさせない走りでしたから影響はないようですね。
次走も更なる上積みも期待できると思います。


2着の⑨レイエンダについて。
道中は後方を追走。この馬場であの位置では厳しかと思いましたが
上がり最速の33秒フラットで駆け抜けました。
エプソムカップの時も渋った馬場で勝っているようにこういう馬場で真価を発揮するのかもしれませんね。
それにしてもマイルは短いと思いましたが、マイルもこなせましたね。
スミヨン騎手も好騎乗でしたね。
これから大暴れしそうな予感がしますね。


3着の②レッドオルガは惜しい競馬でした。
福永騎手も上手く乗っていましたし、上位2頭の決め手の差に泣いた感じですね。
東京のマイルはやっぱり適性が高いですね。


的中された方々、本当におめでとうございます。

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10月19日() 17:31 うまあつしさん
富士ステークス ああ、何てヘタ
閲覧 58ビュー

1着 ×ノームコア
2着 ○レイエンダ
3着 ◎レッドオルガ
4着 ▲クリノガウディー

この予想で、馬券取れないなんて・・・

あー、へたくそ!

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先週の競馬:番組表

開催日
  • 10月19日(
  • 10月20日(
  • 10月21日(月)

レース結果

  • 全開催競馬場
  • 3回新潟3日目
  • 4回東京6日目
  • 4回京都6日目
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
新潟
1R
障害3歳以上未勝利
障害3歳以上未勝利 障2850m
11
 スワーヴポルトス
11.6倍 (⑥人気)
2
 ケイブルグラム
2.7倍 (①人気)
8
 メイショウモウコ
5.4倍 (③人気)
払戻
京都
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1400m
9
 ボギータイサ
4.9倍 (②人気)
6
 ゲンパチアイアン
41.6倍 (⑧人気)
8
 メイショウアゴニカ
1.9倍 (①人気)
払戻
東京
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1400m
5
 ハルプモント
10.0倍 (④人気)
2
 キララ
2.6倍 (①人気)
8
 ハディア
5.4倍 (③人気)
払戻
新潟
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1800m
6
 エウロパ
2.7倍 (①人気)
5
 エースレイジング
5.5倍 (③人気)
3
 アルムポルックス
33.4倍 (⑧人気)
払戻
京都
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1200m
1
 アビエルト
9.6倍 (⑤人気)
3
 ハクアイブラック
4.2倍 (②人気)
5
 ニシノパッシオ
41.2倍 (⑦人気)
払戻
東京
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1600m
8
 シンハリング
4.9倍 (②人気)
7
 クリノプレミアム
11.5倍 (⑤人気)
4
 ナゲキッス
94.7倍 (⑩人気)
払戻
新潟
3R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1200m
2
 ソフトポジション
16.1倍 (⑦人気)
5
 シゲルスピネル
7.7倍 (⑤人気)
10
 メープルリキュール
3.7倍 (①人気)
払戻
京都
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1800m
5
 アジャストザルート
1.4倍 (①人気) 極凄馬
4
 ウインダークローズ
80.5倍 (⑦人気)
2
 アベックフォルス
16.3倍 (④人気)
払戻
東京
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1400m
6
 アドマイヤアリエル
2.1倍 (①人気)
1
 エリーストーム
139.1倍 (⑬人気)
11
 スウィートメリナ
6.2倍 (③人気)
払戻
新潟
4R
障害3歳以上オープン
障害3歳以上オープン 障3250m
9
 ノワールギャルソン
2.3倍 (①人気)
1
 テイエムコンドル
15.3倍 (⑦人気)
10
 トーヨーピース
5.2倍 (③人気)
払戻
京都
4R
2歳新馬
2歳新馬 ダ1400m
13
 ジャスティンリーチ
5.1倍 (②人気)
5
 ロマネスク
17.8倍 (⑧人気)
11
 テーオーケインズ
16.4倍 (⑦人気)
払戻
東京
4R
2歳新馬
2歳新馬 ダ1600m
11
 ウーゴ
12.8倍 (⑦人気)
4
 ゲンパチマイティー
8.7倍 (⑤人気)
5
 フラッフィクラウド
14.8倍 (⑧人気)
払戻
新潟
5R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1200m
1
 チェアリングソング
6.4倍 (③人気)
13
 コスモアンジュ
8.5倍 (⑤人気)
14
 ゴールデンエポック
4.6倍 (①人気)
払戻
京都
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝1600m
4
 レディフォリア
11.5倍 (⑤人気)
17
 アトリビュート
3.2倍 (①人気)
8
 エピデンドラム
60.4倍 (⑫人気)
払戻
東京
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝2000m
13
 フィリオアレグロ
2.3倍 (①人気)
1
 レッドルレーヴ
3.5倍 (②人気)
3
 シェーンクラート
87.4倍 (⑪人気)
払戻
新潟
6R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1800m
4
 シークレットローザ
7.5倍 (③人気)
6
 シンドラー
1.8倍 (①人気)
1
 バトーブラン
14.9倍 (④人気)
払戻
京都
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1900m
3
 レッドシルヴァーナ
2.1倍 (①人気)
6
 クリノカポネ
7.5倍 (④人気)
4
 サンライズヴュー
4.7倍 (③人気)
払戻
東京
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1300m
6
 ウメタロウ
16.9倍 (⑦人気)
2
 スズノフブキ
4.8倍 (③人気)
4
 キタノユウキ
4.5倍 (②人気)
払戻
新潟
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1200m
7
 トモジャドット
5.1倍 (③人気)
2
 サトノユニゾン
6.3倍 (④人気)
4
 コマノバルーガ
2.8倍 (①人気)
払戻
京都
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1200m
9
 アユツリオヤジ
2.3倍 (①人気)
11
 ルクスムンディー
10.5倍 (⑤人気)
3
 メイショウアマギ
5.5倍 (③人気)
払戻
東京
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1600m
9
 セイヴァリアント
6.5倍 (③人気)
8
 シセイタケル
12.8倍 (⑤人気)
3
 コンフィデンス
1.7倍 (①人気) 超凄馬
払戻
新潟
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝1600m
16
 キャンディストーム
15.7倍 (⑨人気)
9
 トロシュナ
3.0倍 (①人気)
3
 ジーナスイート
6.7倍 (③人気)
払戻
京都
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝1600m
10
 サムシングジャスト
8.9倍 (④人気)
7
 アーデントリー
34.2倍 (⑫人気)
4
 ヴィルトゥース
56.9倍 (⑮人気)
払戻
東京
8R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス 芝2400m
1
 ブラックプラチナム
2.2倍 (①人気) 超凄馬
8
 コスモカレンドゥラ
5.7倍 (③人気)
9
 エアジーン
4.1倍 (②人気)
払戻
新潟
9R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1800m
2
 カフェプリンス
7.1倍 (⑤人気)
3
 ゴールデンライオン
23.2倍 (⑧人気)
1
 ヴィジャランス
14.0倍 (⑦人気)
払戻
京都
9R
久多特別
3歳以上2勝クラス 芝1400m
10
 シトラスノート
2.8倍 (①人気)
11
 ピエナミント
12.3倍 (⑤人気)
4
 ケイアイサクソニー
4.9倍 (③人気)
払戻
東京
9R
アイビーステークス L
2歳オープン 芝1800m
7
 ワーケア
1.3倍 (①人気)
2
 クリスティ
8.1倍 (④人気)
8
 ショコラブリアン
7.0倍 (②人気)
払戻
新潟
10R
岩船特別
3歳以上1勝クラス 芝2200m
10
 サンアップルトン
6.4倍 (④人気)
9
 ダークナイトムーン
18.1倍 (⑥人気)
7
 ロードブレス
26.6倍 (⑦人気)
払戻
京都
10R
トルマリンステークス
3歳以上3勝クラス 芝1800m
1
 リリックドラマ
7.4倍 (④人気)
4
 シャンティローザ
8.2倍 (⑤人気)
6
 レオコックブルー
15.5倍 (⑧人気)
払戻
東京
10R
赤富士ステークス
3歳以上3勝クラス ダ2100m
11
 エルデュクラージュ
2.5倍 (①人気)
6
 アシャカトブ
6.4倍 (③人気)
2
 フリーフリッカー
4.7倍 (②人気)
払戻
新潟
11R
妙高特別
3歳以上2勝クラス ダ1200m
11
 マラードザレコード
1.8倍 (①人気)
1
 クリノレオノール
325.2倍 (⑭人気)
12
 シスル
6.9倍 (③人気)
払戻
京都
11R
室町ステークス
3歳以上オープン ダ1200m
5
 モンペルデュ
2.3倍 (①人気)
2
 タテヤマ
8.9倍 (④人気)
6
 ハングリーベン
54.2倍 (⑩人気)
払戻
東京
11R
富士ステークス G3
3歳以上オープン 芝1600m
16
 ノームコア
4.8倍 (②人気)
9
 レイエンダ
8.9倍 (③人気)
2
 レッドオルガ
10.2倍 (④人気)
払戻
新潟
12R
稲光特別
3歳以上1勝クラス 芝1000m
8
 アルミューテン
6.2倍 (③人気)
10
 コンピレーション
4.9倍 (②人気)
12
 エムオールビー
2.0倍 (①人気)
払戻
京都
12R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス ダ1800m
2
 ベストタッチダウン
1.3倍 (①人気) 超凄馬
4
 ドルチェリア
21.2倍 (⑥人気)
8
 スズカフロンティア
18.0倍 (⑤人気)
払戻
東京
12R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス 芝1800m
2
 レッドベルローズ
3.8倍 (②人気)
5
 トーセンリスト
5.4倍 (④人気)
6
 アルミレーナ
4.2倍 (③人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
新潟
1R
障害3歳以上未勝利
障害3歳以上未勝利 障2850m
11
 スワーヴポルトス
11.6倍 (⑥人気)
2
 ケイブルグラム
2.7倍 (①人気)
8
 メイショウモウコ
5.4倍 (③人気)
払戻
新潟
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1800m
6
 エウロパ
2.7倍 (①人気)
5
 エースレイジング
5.5倍 (③人気)
3
 アルムポルックス
33.4倍 (⑧人気)
払戻
新潟
3R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1200m
2
 ソフトポジション
16.1倍 (⑦人気)
5
 シゲルスピネル
7.7倍 (⑤人気)
10
 メープルリキュール
3.7倍 (①人気)
払戻
新潟
4R
障害3歳以上オープン
障害3歳以上オープン 障3250m
9
 ノワールギャルソン
2.3倍 (①人気)
1
 テイエムコンドル
15.3倍 (⑦人気)
10
 トーヨーピース
5.2倍 (③人気)
払戻
新潟
5R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1200m
1
 チェアリングソング
6.4倍 (③人気)
13
 コスモアンジュ
8.5倍 (⑤人気)
14
 ゴールデンエポック
4.6倍 (①人気)
払戻
新潟
6R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1800m
4
 シークレットローザ
7.5倍 (③人気)
6
 シンドラー
1.8倍 (①人気)
1
 バトーブラン
14.9倍 (④人気)
払戻
新潟
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1200m
7
 トモジャドット
5.1倍 (③人気)
2
 サトノユニゾン
6.3倍 (④人気)
4
 コマノバルーガ
2.8倍 (①人気)
払戻
新潟
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝1600m
16
 キャンディストーム
15.7倍 (⑨人気)
9
 トロシュナ
3.0倍 (①人気)
3
 ジーナスイート
6.7倍 (③人気)
払戻
新潟
9R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1800m
2
 カフェプリンス
7.1倍 (⑤人気)
3
 ゴールデンライオン
23.2倍 (⑧人気)
1
 ヴィジャランス
14.0倍 (⑦人気)
払戻
新潟
10R
岩船特別
3歳以上1勝クラス 芝2200m
10
 サンアップルトン
6.4倍 (④人気)
9
 ダークナイトムーン
18.1倍 (⑥人気)
7
 ロードブレス
26.6倍 (⑦人気)
払戻
新潟
11R
妙高特別
3歳以上2勝クラス ダ1200m
11
 マラードザレコード
1.8倍 (①人気)
1
 クリノレオノール
325.2倍 (⑭人気)
12
 シスル
6.9倍 (③人気)
払戻
新潟
12R
稲光特別
3歳以上1勝クラス 芝1000m
8
 アルミューテン
6.2倍 (③人気)
10
 コンピレーション
4.9倍 (②人気)
12
 エムオールビー
2.0倍 (①人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
東京
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1400m
5
 ハルプモント
10.0倍 (④人気)
2
 キララ
2.6倍 (①人気)
8
 ハディア
5.4倍 (③人気)
払戻
東京
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1600m
8
 シンハリング
4.9倍 (②人気)
7
 クリノプレミアム
11.5倍 (⑤人気)
4
 ナゲキッス
94.7倍 (⑩人気)
払戻
東京
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1400m
6
 アドマイヤアリエル
2.1倍 (①人気)
1
 エリーストーム
139.1倍 (⑬人気)
11
 スウィートメリナ
6.2倍 (③人気)
払戻
東京
4R
2歳新馬
2歳新馬 ダ1600m
11
 ウーゴ
12.8倍 (⑦人気)
4
 ゲンパチマイティー
8.7倍 (⑤人気)
5
 フラッフィクラウド
14.8倍 (⑧人気)
払戻
東京
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝2000m
13
 フィリオアレグロ
2.3倍 (①人気)
1
 レッドルレーヴ
3.5倍 (②人気)
3
 シェーンクラート
87.4倍 (⑪人気)
払戻
東京
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1300m
6
 ウメタロウ
16.9倍 (⑦人気)
2
 スズノフブキ
4.8倍 (③人気)
4
 キタノユウキ
4.5倍 (②人気)
払戻
東京
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1600m
9
 セイヴァリアント
6.5倍 (③人気)
8
 シセイタケル
12.8倍 (⑤人気)
3
 コンフィデンス
1.7倍 (①人気) 超凄馬
払戻
東京
8R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス 芝2400m
1
 ブラックプラチナム
2.2倍 (①人気) 超凄馬
8
 コスモカレンドゥラ
5.7倍 (③人気)
9
 エアジーン
4.1倍 (②人気)
払戻
東京
9R
アイビーステークス L
2歳オープン 芝1800m
7
 ワーケア
1.3倍 (①人気)
2
 クリスティ
8.1倍 (④人気)
8
 ショコラブリアン
7.0倍 (②人気)
払戻
東京
10R
赤富士ステークス
3歳以上3勝クラス ダ2100m
11
 エルデュクラージュ
2.5倍 (①人気)
6
 アシャカトブ
6.4倍 (③人気)
2
 フリーフリッカー
4.7倍 (②人気)
払戻
東京
11R
富士ステークス G3
3歳以上オープン 芝1600m
16
 ノームコア
4.8倍 (②人気)
9
 レイエンダ
8.9倍 (③人気)
2
 レッドオルガ
10.2倍 (④人気)
払戻
東京
12R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス 芝1800m
2
 レッドベルローズ
3.8倍 (②人気)
5
 トーセンリスト
5.4倍 (④人気)
6
 アルミレーナ
4.2倍 (③人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
京都
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1400m
9
 ボギータイサ
4.9倍 (②人気)
6
 ゲンパチアイアン
41.6倍 (⑧人気)
8
 メイショウアゴニカ
1.9倍 (①人気)
払戻
京都
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1200m
1
 アビエルト
9.6倍 (⑤人気)
3
 ハクアイブラック
4.2倍 (②人気)
5
 ニシノパッシオ
41.2倍 (⑦人気)
払戻
京都
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1800m
5
 アジャストザルート
1.4倍 (①人気) 極凄馬
4
 ウインダークローズ
80.5倍 (⑦人気)
2
 アベックフォルス
16.3倍 (④人気)
払戻
京都
4R
2歳新馬
2歳新馬 ダ1400m
13
 ジャスティンリーチ
5.1倍 (②人気)
5
 ロマネスク
17.8倍 (⑧人気)
11
 テーオーケインズ
16.4倍 (⑦人気)
払戻
京都
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝1600m
4
 レディフォリア
11.5倍 (⑤人気)
17
 アトリビュート
3.2倍 (①人気)
8
 エピデンドラム
60.4倍 (⑫人気)
払戻
京都
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1900m
3
 レッドシルヴァーナ
2.1倍 (①人気)
6
 クリノカポネ
7.5倍 (④人気)
4
 サンライズヴュー
4.7倍 (③人気)
払戻
京都
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1200m
9
 アユツリオヤジ
2.3倍 (①人気)
11
 ルクスムンディー
10.5倍 (⑤人気)
3
 メイショウアマギ
5.5倍 (③人気)
払戻
京都
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝1600m
10
 サムシングジャスト
8.9倍 (④人気)
7
 アーデントリー
34.2倍 (⑫人気)
4
 ヴィルトゥース
56.9倍 (⑮人気)
払戻
京都
9R
久多特別
3歳以上2勝クラス 芝1400m
10
 シトラスノート
2.8倍 (①人気)
11
 ピエナミント
12.3倍 (⑤人気)
4
 ケイアイサクソニー
4.9倍 (③人気)
払戻
京都
10R
トルマリンステークス
3歳以上3勝クラス 芝1800m
1
 リリックドラマ
7.4倍 (④人気)
4
 シャンティローザ
8.2倍 (⑤人気)
6
 レオコックブルー
15.5倍 (⑧人気)
払戻
京都
11R
室町ステークス
3歳以上オープン ダ1200m
5
 モンペルデュ
2.3倍 (①人気)
2
 タテヤマ
8.9倍 (④人気)
6
 ハングリーベン
54.2倍 (⑩人気)
払戻
京都
12R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス ダ1800m
2
 ベストタッチダウン
1.3倍 (①人気) 超凄馬
4
 ドルチェリア
21.2倍 (⑥人気)
8
 スズカフロンティア
18.0倍 (⑤人気)
払戻

レース結果

  • 全開催競馬場
  • 3回新潟4日目
  • 4回東京7日目
  • 4回京都7日目
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
新潟
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1600m
1
 ビオグラフィー
11.2倍 (④人気)
3
 パリスデージー
3.2倍 (②人気)
2
 ハローキャンディ
15.1倍 (⑦人気)
払戻
東京
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1600m
2
 タイキルークス
6.3倍 (④人気)
12
 タッシーアレッタ
27.5倍 (⑦人気)
15
 オメガドラゴン
2.9倍 (①人気)
払戻
京都
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1200m
11
 エクスチェンジ
9.4倍 (⑤人気)
4
 シーハーハー
7.4倍 (④人気)
10
 ゴーゴーレイワ
5.6倍 (③人気)
払戻
新潟
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1200m
9
 レイテントロアー
4.7倍 (②人気)
6
 マイネルワルツ
7.4倍 (⑤人気)
11
 ダウラギリ
3.4倍 (①人気)
払戻
東京
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝2000m
3
 コスモギンガ
22.2倍 (⑥人気)
4
 プントファイヤー
1.5倍 (①人気)
5
 ジェイケイエピファ
16.0倍 (⑤人気)
払戻
京都
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1800m
5
 フラーレン
2.2倍 (①人気)
4
 エイシンガネーシャ
8.0倍 (③人気)
11
 アフィラトゥーラ
9.6倍 (⑤人気)
払戻
新潟
3R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1800m
4
 オデュッセイア
5.5倍 (②人気)
1
 グロリアーナ
3.3倍 (①人気)
5
 ドゥエルメス
8.9倍 (⑤人気)
払戻
東京
3R
2歳新馬
2歳新馬 ダ1300m
12
 メイショウテンスイ
3.0倍 (①人気)
14
 オイデヤスダイジン
8.3倍 (④人気)
16
 メタルスパーク
6.8倍 (③人気)
払戻
京都
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1600m
7
 アリストテレス
1.5倍 (①人気)
4
 ロードベイリーフ
4.4倍 (②人気)
1
 ベストジーニスト
12.7倍 (④人気)
払戻
新潟
4R
障害3歳以上未勝利
障害3歳以上未勝利 障2850m
11
 スマートボムシェル
1.8倍 (①人気)
3
 ベストサポーター
6.4倍 (②人気)
12
 ロスカボス
7.9倍 (④人気)
払戻
東京
4R
2歳新馬
2歳新馬 芝1600m
4
 フィオリキアリ
16.8倍 (⑤人気)
14
 エンスロール
9.9倍 (④人気)
1
 メガフロート
42.5倍 (⑩人気)
払戻
京都
4R
2歳新馬
2歳新馬 芝1400m
4
 タケルラスティ
5.6倍 (②人気)
1
 サーストンカイドー
9.9倍 (④人気)
3
 エールヴィフ
2.8倍 (①人気)
払戻
新潟
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝1600m
3
 ブライティアランド
17.0倍 (⑦人気)
9
 ブランシュフルール
11.9倍 (④人気)
11
 ダイナナフェアリー
12.3倍 (⑥人気)
払戻
東京
5R
2歳1勝クラス
2歳1勝クラス 芝1400m
1
 ゼンノジャスタ
3.7倍 (②人気)
10
 モーベット
1.8倍 (①人気)
4
 ホープホワイト
30.1倍 (⑧人気)
払戻
京都
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝1800m
9
 レクセランス
2.3倍 (①人気)
10
 グリーンハイパワー
54.8倍 (⑨人気)
7
 プライムライン
28.9倍 (⑦人気)
払戻
新潟
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1800m
2
 ワンダーコノシュア
6.0倍 (④人気)
5
 サクラルーフェン
3.9倍 (②人気)
1
 トゥルボー
24.6倍 (⑧人気)
払戻
東京
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ2100m
9
 ペイシャリサ
13.3倍 (⑥人気)
10
 ショウナンサニー
5.4倍 (③人気)
5
 アリスカン
8.4倍 (⑤人気)
払戻
京都
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1400m
7
 メイショウハナモリ
9.1倍 (⑥人気)
14
 ロードキング
15.8倍 (⑦人気)
5
 グランセノーテ
4.2倍 (②人気)
払戻
新潟
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝2000m
3
 ハンターバレー
31.3倍 (⑨人気)
6
 サンレイポケット
17.3倍 (⑦人気)
7
 ラレゾン
5.4倍 (④人気)
払戻
東京
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1400m
8
 ラーナアズーラ
6.7倍 (③人気)
3
 フローラルパーク
3.2倍 (①人気)
10
 カシマフウリン
17.9倍 (⑨人気)
払戻
京都
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1800m
6
 ダノンテイオー
4.8倍 (③人気)
4
 トモノコテツ
3.0倍 (②人気)
2
 ヤンチャヒメ
2.3倍 (①人気)
払戻
新潟
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1200m
12
 エースロッカー
3.8倍 (②人気)
5
 ワールドイズマイン
2.1倍 (①人気)
11
 カーンテソーロ
7.1倍 (③人気)
払戻
東京
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝1800m
4
 トップオブメジャー
3.9倍 (②人気)
8
 ピンシェル
11.9倍 (⑤人気)
9
 ドナアトラエンテ
1.7倍 (①人気)
払戻
京都
8R
なでしこ賞
2歳1勝クラス ダ1400m
6
 テイエムサウスダン
6.6倍 (④人気)
10
 アルコレーヌ
2.7倍 (①人気)
5
 ラインガルーダ
7.8倍 (⑤人気)
払戻
新潟
9R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝1800m
9
 キングテセウス
3.5倍 (①人気)
1
 リーガルメイン
4.0倍 (②人気)
6
 アースドラゴン
12.0倍 (⑦人気)
払戻
東京
9R
鷹巣山特別
3歳以上2勝クラス 芝1600m
4
 レッドベルディエス
2.8倍 (②人気)
5
 ステイオンザトップ
10.2倍 (⑤人気)
1
 インテンスライト
9.1倍 (④人気)
払戻
京都
9R
北野特別
3歳以上2勝クラス 芝2000m
7
 アールスター
3.5倍 (③人気) 超凄馬
4
 マイネルズイーガー
55.7倍 (⑧人気)
5
 ハギノカエラ
20.8倍 (⑥人気)
払戻
新潟
10R
十日町特別
3歳以上1勝クラス 芝1400m
3
 ハーフバック
15.5倍 (⑥人気)
5
 ブルスクーロ
5.8倍 (③人気)
11
 ノーブルアース
5.5倍 (②人気)
払戻
東京
10R
甲斐路ステークス
3歳以上3勝クラス 芝1800m
4
 シュヴァルツリーゼ
3.0倍 (①人気)
7
 ジークカイザー
9.1倍 (④人気)
3
 スパイラルダイブ
4.9倍 (③人気)
払戻
京都
10R
桂川ステークス
3歳以上3勝クラス 芝1200m
12
 アイラブテーラー
3.8倍 (①人気)
15
 エイティーンガール
11.7倍 (⑥人気)
7
 ホープフルサイン
11.3倍 (⑤人気)
払戻
新潟
11R
北陸ステークス
3歳以上3勝クラス ダ1200m
1
 テーオージーニアス
3.8倍 (①人気)
15
 リュウノユキナ
7.7倍 (④人気)
7
 ルッジェーロ
14.9倍 (⑨人気)
払戻
東京
11R
ブラジルカップ L
3歳以上オープン ダ2100m
13
 サトノティターン
2.2倍 (①人気)
9
 メイプルブラザー
23.3倍 (⑦人気)
12
 クロスケ
17.9倍 (⑥人気)
払戻
京都
11R
菊花賞 G1
3歳オープン 芝3000m
5
 ワールドプレミア
6.5倍 (③人気)
14
 サトノルークス
24.7倍 (⑧人気)
13
 ヴェロックス
2.2倍 (①人気)
払戻
新潟
12R
飛翼特別
3歳以上2勝クラス 芝1000m
15
 ブリッジオーヴァー
8.6倍 (④人気)
18
 リンシャンカイホウ
5.5倍 (②人気)
13
 ヒロイックアゲン
3.4倍 (①人気)
払戻
東京
12R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス ダ1600m
6
 オーヴォドーロ
7.2倍 (④人気)
3
 ヨンク
9.6倍 (⑦人気)
14
 フラワーストリーム
52.1倍 (⑪人気)
払戻
京都
12R
大山崎特別
3歳以上2勝クラス ダ1200m
7
 ケプラー
11.5倍 (⑤人気)
6
 ウラガーノ
5.7倍 (③人気)
1
 アグネスエーデル
54.0倍 (⑬人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
新潟
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1600m
1
 ビオグラフィー
11.2倍 (④人気)
3
 パリスデージー
3.2倍 (②人気)
2
 ハローキャンディ
15.1倍 (⑦人気)
払戻
新潟
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1200m
9
 レイテントロアー
4.7倍 (②人気)
6
 マイネルワルツ
7.4倍 (⑤人気)
11
 ダウラギリ
3.4倍 (①人気)
払戻
新潟
3R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1800m
4
 オデュッセイア
5.5倍 (②人気)
1
 グロリアーナ
3.3倍 (①人気)
5
 ドゥエルメス
8.9倍 (⑤人気)
払戻
新潟
4R
障害3歳以上未勝利
障害3歳以上未勝利 障2850m
11
 スマートボムシェル
1.8倍 (①人気)
3
 ベストサポーター
6.4倍 (②人気)
12
 ロスカボス
7.9倍 (④人気)
払戻
新潟
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝1600m
3
 ブライティアランド
17.0倍 (⑦人気)
9
 ブランシュフルール
11.9倍 (④人気)
11
 ダイナナフェアリー
12.3倍 (⑥人気)
払戻
新潟
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1800m
2
 ワンダーコノシュア
6.0倍 (④人気)
5
 サクラルーフェン
3.9倍 (②人気)
1
 トゥルボー
24.6倍 (⑧人気)
払戻
新潟
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝2000m
3
 ハンターバレー
31.3倍 (⑨人気)
6
 サンレイポケット
17.3倍 (⑦人気)
7
 ラレゾン
5.4倍 (④人気)
払戻
新潟
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1200m
12
 エースロッカー
3.8倍 (②人気)
5
 ワールドイズマイン
2.1倍 (①人気)
11
 カーンテソーロ
7.1倍 (③人気)
払戻
新潟
9R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝1800m
9
 キングテセウス
3.5倍 (①人気)
1
 リーガルメイン
4.0倍 (②人気)
6
 アースドラゴン
12.0倍 (⑦人気)
払戻
新潟
10R
十日町特別
3歳以上1勝クラス 芝1400m
3
 ハーフバック
15.5倍 (⑥人気)
5
 ブルスクーロ
5.8倍 (③人気)
11
 ノーブルアース
5.5倍 (②人気)
払戻
新潟
11R
北陸ステークス
3歳以上3勝クラス ダ1200m
1
 テーオージーニアス
3.8倍 (①人気)
15
 リュウノユキナ
7.7倍 (④人気)
7
 ルッジェーロ
14.9倍 (⑨人気)
払戻
新潟
12R
飛翼特別
3歳以上2勝クラス 芝1000m
15
 ブリッジオーヴァー
8.6倍 (④人気)
18
 リンシャンカイホウ
5.5倍 (②人気)
13
 ヒロイックアゲン
3.4倍 (①人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
東京
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1600m
2
 タイキルークス
6.3倍 (④人気)
12
 タッシーアレッタ
27.5倍 (⑦人気)
15
 オメガドラゴン
2.9倍 (①人気)
払戻
東京
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝2000m
3
 コスモギンガ
22.2倍 (⑥人気)
4
 プントファイヤー
1.5倍 (①人気)
5
 ジェイケイエピファ
16.0倍 (⑤人気)
払戻
東京
3R
2歳新馬
2歳新馬 ダ1300m
12
 メイショウテンスイ
3.0倍 (①人気)
14
 オイデヤスダイジン
8.3倍 (④人気)
16
 メタルスパーク
6.8倍 (③人気)
払戻
東京
4R
2歳新馬
2歳新馬 芝1600m
4
 フィオリキアリ
16.8倍 (⑤人気)
14
 エンスロール
9.9倍 (④人気)
1
 メガフロート
42.5倍 (⑩人気)
払戻
東京
5R
2歳1勝クラス
2歳1勝クラス 芝1400m
1
 ゼンノジャスタ
3.7倍 (②人気)
10
 モーベット
1.8倍 (①人気)
4
 ホープホワイト
30.1倍 (⑧人気)
払戻
東京
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ2100m
9
 ペイシャリサ
13.3倍 (⑥人気)
10
 ショウナンサニー
5.4倍 (③人気)
5
 アリスカン
8.4倍 (⑤人気)
払戻
東京
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1400m
8
 ラーナアズーラ
6.7倍 (③人気)
3
 フローラルパーク
3.2倍 (①人気)
10
 カシマフウリン
17.9倍 (⑨人気)
払戻
東京
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝1800m
4
 トップオブメジャー
3.9倍 (②人気)
8
 ピンシェル
11.9倍 (⑤人気)
9
 ドナアトラエンテ
1.7倍 (①人気)
払戻
東京
9R
鷹巣山特別
3歳以上2勝クラス 芝1600m
4
 レッドベルディエス
2.8倍 (②人気)
5
 ステイオンザトップ
10.2倍 (⑤人気)
1
 インテンスライト
9.1倍 (④人気)
払戻
東京
10R
甲斐路ステークス
3歳以上3勝クラス 芝1800m
4
 シュヴァルツリーゼ
3.0倍 (①人気)
7
 ジークカイザー
9.1倍 (④人気)
3
 スパイラルダイブ
4.9倍 (③人気)
払戻
東京
11R
ブラジルカップ L
3歳以上オープン ダ2100m
13
 サトノティターン
2.2倍 (①人気)
9
 メイプルブラザー
23.3倍 (⑦人気)
12
 クロスケ
17.9倍 (⑥人気)
払戻
東京
12R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス ダ1600m
6
 オーヴォドーロ
7.2倍 (④人気)
3
 ヨンク
9.6倍 (⑦人気)
14
 フラワーストリーム
52.1倍 (⑪人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
京都
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1200m
11
 エクスチェンジ
9.4倍 (⑤人気)
4
 シーハーハー
7.4倍 (④人気)
10
 ゴーゴーレイワ
5.6倍 (③人気)
払戻
京都
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1800m
5
 フラーレン
2.2倍 (①人気)
4
 エイシンガネーシャ
8.0倍 (③人気)
11
 アフィラトゥーラ
9.6倍 (⑤人気)
払戻
京都
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1600m
7
 アリストテレス
1.5倍 (①人気)
4
 ロードベイリーフ
4.4倍 (②人気)
1
 ベストジーニスト
12.7倍 (④人気)
払戻
京都
4R
2歳新馬
2歳新馬 芝1400m
4
 タケルラスティ
5.6倍 (②人気)
1
 サーストンカイドー
9.9倍 (④人気)
3
 エールヴィフ
2.8倍 (①人気)
払戻
京都
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝1800m
9
 レクセランス
2.3倍 (①人気)
10
 グリーンハイパワー
54.8倍 (⑨人気)
7
 プライムライン
28.9倍 (⑦人気)
払戻
京都
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1400m
7
 メイショウハナモリ
9.1倍 (⑥人気)
14
 ロードキング
15.8倍 (⑦人気)
5
 グランセノーテ
4.2倍 (②人気)
払戻
京都
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1800m
6
 ダノンテイオー
4.8倍 (③人気)
4
 トモノコテツ
3.0倍 (②人気)
2
 ヤンチャヒメ
2.3倍 (①人気)
払戻
京都
8R
なでしこ賞
2歳1勝クラス ダ1400m
6
 テイエムサウスダン
6.6倍 (④人気)
10
 アルコレーヌ
2.7倍 (①人気)
5
 ラインガルーダ
7.8倍 (⑤人気)
払戻
京都
9R
北野特別
3歳以上2勝クラス 芝2000m
7
 アールスター
3.5倍 (③人気) 超凄馬
4
 マイネルズイーガー
55.7倍 (⑧人気)
5
 ハギノカエラ
20.8倍 (⑥人気)
払戻
京都
10R
桂川ステークス
3歳以上3勝クラス 芝1200m
12
 アイラブテーラー
3.8倍 (①人気)
15
 エイティーンガール
11.7倍 (⑥人気)
7
 ホープフルサイン
11.3倍 (⑤人気)
払戻
京都
11R
菊花賞 G1
3歳オープン 芝3000m
5
 ワールドプレミア
6.5倍 (③人気)
14
 サトノルークス
24.7倍 (⑧人気)
13
 ヴェロックス
2.2倍 (①人気)
払戻
京都
12R
大山崎特別
3歳以上2勝クラス ダ1200m
7
 ケプラー
11.5倍 (⑤人気)
6
 ウラガーノ
5.7倍 (③人気)
1
 アグネスエーデル
54.0倍 (⑬人気)
払戻

レース結果

  • 全開催競馬場
  • 4回東京4日目
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
東京
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1600m
4
 ラブリーエンジェル
8.5倍 (⑤人気)
13
 クーレクー
8.5倍 (④人気)
1
 ルミナスナイト
29.3倍 (⑧人気)
払戻
東京
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1600m
10
 セイウンヴィーナス
44.9倍 (⑨人気)
11
 ナリノオルフェ
19.7倍 (⑧人気)
12
 シングンバズーカ
3.9倍 (②人気)
払戻
東京
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝2000m
1
 ナリノモンターニュ
4.1倍 (②人気)
3
 オラコモエスタス
5.6倍 (④人気) 超凄馬
6
 レイコックアビー
4.6倍 (③人気)
払戻
東京
4R
2歳新馬
2歳新馬 ダ1400m
14
 コードジェニック
4.4倍 (②人気)
5
 オーラソラーレ
7.0倍 (③人気)
7
 アルヒミスト
25.7倍 (⑧人気)
払戻
東京
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝1400m
9
 シゲルチキュウ
3.4倍 (①人気)
15
 ソーユーフォリア
7.1倍 (④人気)
1
 デトロイトテソーロ
4.1倍 (②人気)
払戻
東京
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1600m
4
 カフジストーム
2.7倍 (②人気)
8
 ポップアップスター
2.5倍 (①人気)
7
 ミッキーチャイルド
18.6倍 (⑥人気)
払戻
東京
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝1600m
4
 ソーラーフレア
15.3倍 (⑦人気)
1
 グレイテスト
5.2倍 (③人気)
8
 ダイイチターミナル
42.5倍 (⑪人気)
払戻
東京
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝1800m
10
 ルイジアナママ
3.7倍 (②人気) 超凄馬
5
 レッドヴァール
3.1倍 (①人気)
9
 ミスマリア
3.8倍 (③人気)
払戻
東京
9R
三峰山特別
3歳以上2勝クラス ダ1300m
10
 レッドルゼル
3.5倍 (①人気)
8
 オリオンパッチ
6.8倍 (⑤人気)
11
 グッドヒューマー
25.0倍 (⑦人気)
払戻
東京
10R
テレビ静岡賞
3歳以上3勝クラス ダ1400m
12
 ドリュウ
9.9倍 (③人気)
6
 グロワールシチー
59.9倍 (⑫人気)
11
 タイセイプレシャス
144.8倍 (⑭人気)
払戻
東京
11R
オクトーバーS L
3歳以上オープン 芝2000m
11
 ダイワキャグニー
9.1倍 (⑤人気)
2
 トリコロールブルー
3.8倍 (②人気)
9
 サラキア
6.1倍 (③人気)
払戻
東京
12R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス ダ1400m
8
 キラービューティ
23.4倍 (⑦人気)
10
 アオイサンシャイン
29.1倍 (⑨人気)
1
 コーラルプリンセス
44.5倍 (⑭人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
東京
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1600m
4
 ラブリーエンジェル
8.5倍 (⑤人気)
13
 クーレクー
8.5倍 (④人気)
1
 ルミナスナイト
29.3倍 (⑧人気)
払戻
東京
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1600m
10
 セイウンヴィーナス
44.9倍 (⑨人気)
11
 ナリノオルフェ
19.7倍 (⑧人気)
12
 シングンバズーカ
3.9倍 (②人気)
払戻
東京
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝2000m
1
 ナリノモンターニュ
4.1倍 (②人気)
3
 オラコモエスタス
5.6倍 (④人気) 超凄馬
6
 レイコックアビー
4.6倍 (③人気)
払戻
東京
4R
2歳新馬
2歳新馬 ダ1400m
14
 コードジェニック
4.4倍 (②人気)
5
 オーラソラーレ
7.0倍 (③人気)
7
 アルヒミスト
25.7倍 (⑧人気)
払戻
東京
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝1400m
9
 シゲルチキュウ
3.4倍 (①人気)
15
 ソーユーフォリア
7.1倍 (④人気)
1
 デトロイトテソーロ
4.1倍 (②人気)
払戻
東京
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1600m
4
 カフジストーム
2.7倍 (②人気)
8
 ポップアップスター
2.5倍 (①人気)
7
 ミッキーチャイルド
18.6倍 (⑥人気)
払戻
東京
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝1600m
4
 ソーラーフレア
15.3倍 (⑦人気)
1
 グレイテスト
5.2倍 (③人気)
8
 ダイイチターミナル
42.5倍 (⑪人気)
払戻
東京
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝1800m
10
 ルイジアナママ
3.7倍 (②人気) 超凄馬
5
 レッドヴァール
3.1倍 (①人気)
9
 ミスマリア
3.8倍 (③人気)
払戻
東京
9R
三峰山特別
3歳以上2勝クラス ダ1300m
10
 レッドルゼル
3.5倍 (①人気)
8
 オリオンパッチ
6.8倍 (⑤人気)
11
 グッドヒューマー
25.0倍 (⑦人気)
払戻
東京
10R
テレビ静岡賞
3歳以上3勝クラス ダ1400m
12
 ドリュウ
9.9倍 (③人気)
6
 グロワールシチー
59.9倍 (⑫人気)
11
 タイセイプレシャス
144.8倍 (⑭人気)
払戻
東京
11R
オクトーバーS L
3歳以上オープン 芝2000m
11
 ダイワキャグニー
9.1倍 (⑤人気)
2
 トリコロールブルー
3.8倍 (②人気)
9
 サラキア
6.1倍 (③人気)
払戻
東京
12R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス ダ1400m
8
 キラービューティ
23.4倍 (⑦人気)
10
 アオイサンシャイン
29.1倍 (⑨人気)
1
 コーラルプリンセス
44.5倍 (⑭人気)
払戻

超凄馬、極凄馬とは?

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4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 レイデオロ 牡5
88,155万円
3 アーモンドアイ 牝4
74,871万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 ブラストワンピース 牡4
50,950万円
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3歳
1 サートゥルナーリア 牡3
31,176万円
2 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
3 クロノジェネシス 牝3
24,993万円
4 ダノンキングリー 牡3
24,181万円
5 ダノンファンタジー 牝3
23,621万円
6 ヴェロックス 牡3
21,907万円
7 グランアレグリア 牝3
19,878万円
8 ワールドプレミア 牡3
19,473万円
9 ラヴズオンリーユー 牝3
17,295万円
10 リオンリオン 牡3
13,748万円
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