今週の競馬:注目レース

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 村瀬 ◎インディチャンプ、イメージしてた以上に強い競馬でした。回転の速いフットワークはド迫力だった坂路での攻め馬どおり。東京も京都もクリアしたとなれば、もう本物ですね。

 南 ワシの◎ダノンプレミアムは2着。中2週でもマイナス2キロで済んだし、体質が強くなっとる。フィールドの幅が広い分、スペシャリストにやられとる感じやけど、GIを獲れるチャンスはあるんやないかな。

 村瀬 アーモンドアイといいインディといい“シルク”が壁になってますけど、さすがの走りですもんね。さ、ジャパンCです。39回目にして初の外国馬不参加ですけど、外国人ジョッキーは大挙して騎乗しますね。下で松井さんも書いてますけど、馬じゃなくて騎手のワールドカップって感じかな。それにディープインパクトメモリアルの副題も。そのディープ産駒は4頭ですね。

 南 “トモミチ・カップ”ゆう感じもあるで。15頭立てで5頭やから3分の1。「2歳のころからこのくらいの距離の大きいところを目指してやってきてるから」とトレーナー。すごいことやけど、「5頭出走させると、仮に1頭が勝てば4頭が敗者になってしまう。それはそれで切ない部分はある」とも。トップステーブルならではの思いもあるんやなと。

 村瀬 欧州のA・オブライエン厩舎みたいな状態ですね。本当にすごいことです。

 南 それにしても迷うメンバー構成。アーモンドアイがおらんと、こういう感じになるんかな。ワシは友道5本の矢から◎ユーキャンスマイルに注目。

 村瀬 前走は直線で素晴らしい伸び脚でした。距離不足を懸念されていたわけだから、2000メートルであの脚を見せて2400メートルに延びれば割り引く材料がない。

 南 そやろ。しかも1週前はCWでアドマイヤマーズを含めた3頭併せができたほど。全体的に強くなっとるで。トレーナーは「ズブいところがあるから、併せることで気合を乗せた。左回りだと4角から直線に向くときの加速が速い。前走もアーモンドより上がり3Fは速かったからね」ゆうてチャンスありのムードやった。

 村瀬 これと一緒に伸びてきたのがワグネリアン。ゴール寸前でグイッと伸びて差し返そうとしてたのが印象的でした。◎を貫くべきかどうか迷うけど、完全復活は近いと思います。折り合い面で相当進境してるから2400メートルも歓迎でしょう。

 南 CWで1週前を終えて、「併せれば時計は出るけど単走で。このひと追いで変わるはず。天皇賞は(16頭立ての)(14)番枠で後方寄り。あの位置からよく頑張っている」と師。ムードは悪くないけど、どっちかゆうとユーキャンのほうに目がいくなあ。

 村瀬 まだ3頭もいます。

 南 エタリオウは「深めのブリンカーに替えた。その効果と、使ったことでスイッチが入れば」。シュヴァルグランは「スミヨンがボウマンに癖を聞いたみたい。追えるジョッキーだけに楽しみ」。マカヒキは「ガツンとくる感じがまだないが、動き自体はいい」ゆうとった。

 村瀬 なるほど。次となるとスワーヴリチャードですか?

 南 距離延長はええやろな。「使って上向いていくイメージは持っている」と庄野師。1週前にコースやなく坂路をチョイスしたのは「集中力を高めるため」らしい。マーフィーJは「VTRを見てイメージはできている」ゆうてご機嫌やったで。

 村瀬 栗東ではアルゼンチン共和国杯組が続くのかな。

 南 勝ったムイトオブリガードはルメールJを確保。角田師は「今がまさに充実期。舞台は合うし、あとは良馬場で走らせたい」ゆうて上々のムード。2着のタイセイトレイルはミルコJで、矢作師は「具合がいいし、東京コースも合うのでここへ」。4着のルックトゥワイスにはあのデットーリが騎乗。藤原英師は「展開さえ向けば、はまる可能性はある。ここに向けてつくってきたわけだし、色気を持って臨む」と。相変わらず馬はトレセンで強情な面を見せとるけど、デットーリなら御してまうかもしれへん。

 村瀬 ホント、ジョッキーの名前だけで目が回るなあ。関東馬はやっぱりレイデオロが大将格。ビュイックを早々に確保してやる気十分です。この季節がいいみたいで、デキは最高潮らしい。東京で真価が問われるところですね。

 南 まともに走れば一番強い可能性はあるしな。

 村瀬 あとはムーアJを確保したジナンボー、3歳牝馬で斤量53キロのカレンブーケドールあたりも今年のメンバーなら食い込むシーンがないとはいえない。いやあ、難解だ。

 南 まずは追い切りを見てからやろ。外国馬がおらへん分、言い訳もなしやから。馬プレ、2週連続狙わんとな。(夕刊フジ)



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【ジャパンC】友道師、史上最大の5頭出しに「偶然ではない」 11月19日(火) 05:07

 今週末の日曜日に中央競馬の頂上決戦、ジャパンカップが東京競馬場で行われる。39回目で初めて外国馬の参戦なしとなったが、個性的な馬がそろい、興味深いレースとなりそうだ。注目を集めているのはワグネリアンシュヴァルグランマカヒキエタリオウユーキャンスマイルを送り出す友道康夫調教師(56)=栗東。史上初めての“5頭出し”で挑む大一番へ向け、手応えを聞いた。(取材構成・渡部陽之助)

 --“5頭出し”はジャパンCで史上初

 「5頭出ても、レースで勝てるのは1頭。特別にうれしい、という気持ちはないですね」

 --狙って5頭を出せるものなのか

 「個人的に短距離よりも中長距離の競馬が好きなので、そういう形になったのかな、と。新馬は短くてもマイルくらいから使いますしね。偶然ではないと思います」

 --ワグネリアンは天皇賞・秋で5着

 「前走はあの枠(16頭立て(14)番)であの(4コーナー9番手の)位置から伸びて、頑張っていました。初の斤量58キロも問題なかった。今回、距離が延びるのはいいですね」

 --4歳での成長は

 「見た目は変わりませんが体質が強くなって、1回使っての反動もない。初めて中3週の短い間隔で使えるくらい、馬がしっかりしてきました」

 --ユーキャンスマイルは直線で伸びて4着

 「(天皇賞の)1週前の動きが重く、2週続けてジョッキーに乗ってもらってようやく競馬だったけれど、それであの内容ですから。(今回)1週前追い切りは3頭併せで気合を入れて、状態は上向いています」

 --左回りは重賞2勝を含む4戦3勝

 「右回りでも走っているけれど、それ以上に左回りがいい。4コーナーでのコーナリングから直線での立ち上がりがスムーズですね。直線に向くと加速できるし、前走は勝ったアーモンドアイより上がり(3ハロン33秒7)は速かったですから」

 --マカヒキは10着

 「前走は年齢的なものなのか、ガツンと来るところがなかった。そういう感じなので、2000メートルより2400メートルの方がいいでしょう」

 --一昨年の覇者シュヴァルグランはスミヨン騎手との新コンビ

 「(勝った時の)ボウマン騎手に特徴を聞いているみたい。ズブさがあるので、しっかり追えるジョッキーが乗ってくれるのはいい。競馬を見ていても位置取り、コース取りはうまくて、より勝利に近づけてくれるジョッキーですね」

 --昨年の菊花賞2着エタリオウは、前走の京都大賞典で5着

 「前走は、体はできていたけれど、ゲートを出てから進んでいかなかった。気持ちの問題があったのかもしれないので、13日の追い切りでは深いブリンカーを着けました。それが効いているのか、具合がいいのか、動きが良くなってきました。レースでも着ける予定です」

 --最後に意気込みを

 「スタッフや牧場関係者が頑張ってくれたおかげです。出走するのが1頭であろうが5頭であろうが、レースに臨む気持ちは変わりません」

★池江師に続き2人目

 1991年に中央競馬のフルゲートが18頭となって以降、GIに管理馬を5頭送り出したのは池江泰寿調教師(2011年宝塚記念、13年有馬記念)だけで、友道調教師が出走させれば2人目となる。過去のジャパンCでは3頭出走が最多。04年藤沢和雄調教師はゼンノロブロイが優勝、07年角居勝彦調教師はポップロックが2着、11年池江泰寿調教師はトーセンジョーダンが2着。1頭は2着以内に入っており、友道調教師の管理馬が活躍する可能性は高い。

★外国馬0

 中央競馬は“世界に通用する強い馬づくり”をテーマに、1981年にジャパンCを創設し、外国の強豪を招致した。だが今年は予備登録を行った6カ国、計27頭の外国馬が出走を辞退。39回目で外国馬の出走が初めてゼロとなった。昨年はアーモンドアイが芝2400メートル2分20秒6の世界レコードで優勝。軽い芝で高速化が進む日本の競馬は、スタミナや力強さを要求される欧州の競馬とは異なる発展を遂げたため、今では敬遠する陣営が多くなってきた。また外国馬は直接、東京競馬場に入厩できないなど検疫の課題もある。今後も外国馬の参戦がなければジャパンCの存在意義が問われることになる。



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道 康夫(ともみち・やすお) 1963(昭和38)年8月11日生まれ、56歳。兵庫県出身。89年に栗東・浅見国一厩舎で厩務員、調教助手となる。96年から栗東・松田国英厩舎で調教助手を務め、2001年に調教師免許を取得。02年に厩舎を開業した。18年にJRA賞最多賞金獲得調教師を受賞するなど活躍は顕著。JRA通算521勝。重賞はダービー2勝(16年マカヒキ、18年ワグネリアン)、今年のNHKマイルC(アドマイヤマーズ)、菊花賞ワールドプレミア)などGI12勝を含む41勝(18日現在)。

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【東西現場記者走る】スワーヴリチャード復活気配 11月19日(火) 05:06

 1週間の密着取材でGI勝ち馬を探る連載『東西現場記者走る』。ジャパンCは、大阪サンスポ・斉藤弘樹記者(39)が担当する。栗東トレセンで迎えた初日は、ハイレベルだった昨年の3着馬スワーヴリチャードに注目。気持ちの面に刺激を与える陣営の新たな調整に、復活Vのシーンが浮かんできた。

 今秋は世界のトップジョッキーが短期免許を取得して、日本に集結。まさに“ワールドオールスタージョッキーズ”状態だ。エリザベス女王杯では、スミヨン騎手がラッキーライラックとの初タッグで、1年8カ月ぶりの復活Vに導いた。今年のジャパンCは外国馬の出走こそないが、7人の外国人ジョッキーが参戦。この中から勝ち馬が出るのだろうか?

 初日に注目したのは、マーフィー騎手と初コンビを組むスワーヴリチャードアーモンドアイが世界レコードで勝った昨年は3着。自身がマークした2分21秒5は今年のメンバーで最速タイ。昨年の大阪杯から1年半以上、勝ち星から遠ざかっているとはいえ、その間もGIで4度の3着と健在ぶりを見せている。

 前走の天皇賞・秋は、中団からしぶとく脚を使ったが7着。担当の久保淳助手は「この馬も伸びているけどね。もう5歳の終わりやし、完成期。元気でずっと変わりないよ」と順調さを伝える。5歳を迎えて精神面で大人になった半面、勝負どころでズブさが出てきた印象。2ハロンの距離延長はプラスに働きそうだ。

 陣営もこの中間、調整面を工夫してきた。デビュー時からCWコースを主体として調教を行ってきたが、坂路主体にシフト。庄野調教師は「けいこでは動くけど、競馬に行ってズルさを見せるので、気持ちの面をピリッとさせようと思って」と意図を説明する。14日の1週前追い切りは、坂路で4ハロン52秒0-12秒0の好時計をマーク。さらに17日は、ラスト1ハロン11秒9。前半3ハロンの17秒5-15秒3-14秒2から馬なりで一気に加速し、スピードが強化される坂路調教の効果をアピールした。トレーナーは「ラップがいいね。前走時よりも、動きも体も明らかに良くなっている」と上積みを感じ取る。

 水曜の最終追いも坂路で行う予定で、その動きに注目したい。久保淳助手は「2400メートルでも止まることはないし、何とか気持ち良く走ってほしいね」と、久々の美酒に期待する。英国の若き名手を背に、復活を遂げるシーンがありそうだ。(斉藤弘樹)

★現場記者走るとは

 2014年の春に始まったGI限定の連載企画。東西サンスポの精鋭記者がトレセンで1週間の密着取材を行い、勝ち馬に迫る。結論を出すのはレース当日の日曜付の紙面。

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【漆山“教授”のGI因数分解】ユーキャン好勝負必至 11月19日(火) 05:05

 東大卒の知性派、漆山貴禎記者がGI的中への解法を探る「漆山教授のGI因数分解」。今週末のジャパンCは、種牡馬と上がりタイムなどを分析。ユーキャンスマイルレイデオロの2頭に注目した。

 39回目にしてついに外国馬の参戦がゼロになったジャパンC。寂しさは拭えないが、“不確定要素”が消えたという意味では分析しやすくなった。解析を進めて週末の結論につなげたい。

 (1)急上昇種牡馬

 グッと気温が下がってくるこの時季、反比例するように成績を上げてくるのがキングカメハメハ産駒だ。今月は芝で連対率1位の37・9%(出走回数10回以上)。2014~18年の産駒成績を調べても、11月は連対率21・2%で月別トップだ。ジャパンCでは10年にローズキングダムが優勝している。さらに、父の父キングマンボが2頭の勝ち馬(1998年エルコンドルパサー、05年アルカセット)を送り出した点も心強い。

 (2)上がり最速馬

 GIでの上がり3ハロン最速タイムには相応の意味がある。過去10年のジャパンCで、前走がGIで上がり最速だった馬は【3・1・3・6】複勝率53・8%だ。13年デニムアンドルビーが7番人気2着、15年ショウナンパンドラが4番人気Vと好配当を演出している点も見逃せない。

 (3)白帽を狙え

 近年の東京芝2400メートルでは、レースの格が上がるほど〔1〕枠の強さが際立ってくる。14年以降の高額条件戦(1600万下、現3勝クラス以上)では【7・10・10・40】連対率25・4%の好成績。ジャパンCでは何と5年連続3着内と驚異の成績を収めている。



★注目馬

 キングカメハメハ産駒のユーキャンスマイルは、天皇賞・秋で勝ったアーモンドアイを上回る上がり3ハロン33秒7をマーク。過去10年で前走・秋の盾組は5勝、2着5回で、上位3頭が出走してこないなら好勝負必至だろう。

 同産駒ではもちろんレイデオロも有力。「寒くなると毛づやが良くなってくる」と藤沢和調教師が語るように、10~12月では【4・2・0・0】と連対率100%だ。この2頭のどちらかが〔1〕枠を引き当てれば、本命候補に浮上する。 (漆山貴禎)



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【GI血ェック】ジャパンC 11月19日(火) 05:03

 スピード、スタミナ、底力の総合力が問われる府中の2400メートルだが、昨年は2分20秒6のスーパーレコードが飛び出したように、近年の高速化に対応できる機動力と速さが最も重要な要素となる。

 ジナンボーは、父がディープインパクトで、母が名牝アパパネ。祖母のソルティビッドは快速を武器に1200メートル以下で活躍したが、そこに万能型のキングカメハメハを配合したことで、1600~2400メートルでGIを5勝したアパパネが誕生した。本馬は1800~2000メートルで全4勝を挙げているが、血統背景から2400メートルまでは十分に守備範囲。先行力としぶとさを備えており、高速馬場への対応力にも優れている。

 同じく父ディープインパクト×母の父キングカメハメハワグネリアンも、祖母のブロードアピールが短距離で活躍した点から、似通った配合。スピードが求められる東京の2400メートルは申し分ない。

 

ジャパンC血統評価

Cウインテンダネス

Bエタリオウ

Aカレンブーケドール

Sジナンボー

Aシュヴァルグラン

Aスワーヴリチャード

Bタイセイトレイル

Bダイワキャグニー

Bダンビュライト

Aマカヒキ

Bムイトオブリガード

Aユーキャンスマイル

Bルックトゥワイス

Aレイデオロ

Aワグネリアン



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【ジャパンC】ワグネリアン、GI勝ち舞台 11月19日(火) 05:02

 同舞台で昨年、日本ダービーを制したワグネリアン。前走の天皇賞・秋は、外枠(14)番という厳しい条件のなか、しぶとく脚を使って5着。大江助手は「負かしに行ったぶんしんどくなりましたが、よく頑張ってくれました。道中も以前ほど力みがなくなっていますし、(距離も)こなしやすくなっています」と自信を持って送り出す。

 ダンビュライトは、骨折明けで半年ぶりだった京都大賞典で2着。「松若がうまく乗ってくれた。上のレベルで安定している」と濱田助手。東京では昨秋の天皇賞に放馬で競走除外になっており、レースまでのテンションが鍵となる。「ゲートまでしっかり行ければ、チャンスはあると思う」。マイルCSに続き、厩舎2週連続GI制覇を狙っている。



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ジャパンカップ2019】2012年以降の傾向

過去傾向から、U指数的"買い"データをお届するU指数分析コラム。

今週の対象レースはジャパンカップです。では早速参りましょう!

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<ポイント①>
・ヒモ荒れはあるが、勝ち切れるのは上位人気で、2012年以降はすべて5番人気以内が勝利。U指数も5位以内が堅実で、5番人気以内かつU指数5位以内の馬の単勝回収率は162.2%。

<ポイント②>
・信頼できる5番人気以内かつU指数5位以内の馬を1着固定にして馬単総流しで購入した際の回収率は107.4%。近年ほぼ用なし状態の外国馬を買い目から除くと回収率は138.4%。

<ポイント③>
・高指数の出にくい3歳馬を除くと、2012年以降で馬券になった馬はすべて指数98.5以上。2着連対にハードルを上げると指数99以上。指数99未満の古馬は【0.0.3.24】。上位人気の該当例はほぼないが、指数98.5に満たない古馬ならびに外国馬を外せば購入対象をかなり絞り込める。



ジャパンカップの予想U指数はこちら⇒(ジャパンカップ重賞特集ページ)で無料会員向けに出走馬全頭のU指数を無料公開中!
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11月18日(月) 10:28 【ウマニティ】
【U指数競馬新聞(特別登録版)】ジャパンカップ2019・GIのネット競馬新聞を無料公開!
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ウマニティが誇るスピード指数=「U指数」の上位馬を最大18頭掲載!ネット競馬新聞【U指数競馬新聞(特別登録版)】を下記からダウンロードできます。



■今週の注目重賞レース/第39回 ジャパンカップ国際招待) GIの新聞はこちら(PDFファイル)

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11月17日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年11月17日号】特選重賞データ分析編(177)~2019年ジャパンカップ~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 ロンジン賞 ディープインパクトメモリアル ジャパンカップ 2019年11月24日(日) 東京芝2400m


<ピックアップデータ>

【“同年4月以降、かつJRA、かつG1・G2のレース”において4着以内となった経験の有無別成績(2009年以降)】
○あり [10-10-9-68](複勝率29.9%)
×なし [0-0-1-72](複勝率1.4%)

 ここ半年の戦績がポイント。過去10年の3着以内馬延べ30頭中、2013年3着のトーセンジョーダンを除く29頭は、同年4月以降にJRAのG1・G2で4着以内となった経験がある馬でした。しばらく大敗が続いている馬、国外やG3・オープン特別のレースを主戦場としてきた馬は、思い切って評価を下げるべきでしょう。

主な「○」該当馬→カレンブーケドールユーキャンスマイルワグネリアン
主な「×」該当馬→ウインテンダネスシュヴァルグランダイワキャグニー


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「出走数が25戦以内」だった馬は2009年以降[10-10-10-95](複勝率24.0%)
主な該当馬→カレンブーケドールユーキャンスマイル

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11月15日(金) 13:50 【ウマニティ】
【youtube動画】 新予想番組を配信開始!スガダイ×"競馬予想TV三冠王"小林弘明氏がジャパンカップ出走馬を全頭診断!
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11月21日(木)よりスガダイプロが出演する競馬予想番組「スガダイの勝ちに行く競馬予想」の動画配信がスタート!ゲストを交えながら毎週行われる重賞を徹底予想します!

記念すべき第1回はスペシャルゲストとして競馬予想TV(CS放送)三冠王に輝いたプロ馬券師・小林弘明氏が登場!2人のカリスマがジャパンカップ出走馬を全頭診断します!超高次元の濃ゆ~い予想トークをお見逃しなく!

■動画配信チャンネル■
競馬予想SNSウマニティ

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9月27日(金) 14:00 TARO
【TAROの競馬研究室】先行イン有利が続く中山芝/スプリンターズS徹底展望
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先週は東西で秋G1へ向けての重要トライアルが行われた。

菊花賞への最終トライアルとなる神戸新聞杯は、断然人気に支持されたサートゥルナーリアヴェロックスを楽々と3馬身突き放し復帰戦を飾った。折り合いにも問題はなさそうで菊花賞に出てくれば断然の候補となりそうなものだが、どうやら距離適性も考えて今後は古馬路線に向かう模様。次は天皇賞(秋)か、あるいはジャパンカップになるのだろうか。

負けたヴェロックスサートゥルナーリアには完敗だったが、まずまずのスタートを切った。菊花賞ではセントライト記念組や2勝クラスを勝ち上がってきた上がり馬と激突することになるが、皐月賞2着、ダービー3着と辛酸をなめて来た春クラシックの無念を晴らせるだろうか。いずれにしても今年は春のクラシックホース2頭が主役不在の菊花賞となるだけに、例年以上の混戦となりそうだ。

一方、東では古馬のG2オールカマーが行われた。こちらはレイデオロウインブライトミッキースワローの3強の様相だったが、勝ったのは伏兵スティッフェリオ。好スタートを決めて先手を奪うと、直線も楽な手応えで突き放した。今年の秋の中山芝コースでは内枠の馬や逃げ馬の活躍が目立っているが、今回もその傾向通りの逃げ切りとなった。

2着は最後に伸びて来たミッキースワローが入線し格好はつけたが、レイデオロは伸び切れず4着、ウインブライトは久々に加えて距離延長が響いたのか9着と惨敗。どちらも秋のG1戦線へ向けて不安の残る始動戦となった。今年の天皇賞(秋)ジャパンカップ路線にはどうやっても前述のサートゥルナーリアや現役最強馬アーモンドアイがいるので、それを打ち負かすほどの馬は見当たらなかった。


モズスーパーフレアの枠順がカギ!

さて、今週末は早くも秋の中山開催最終週、そしていよいよ秋G1の開幕となる。開幕戦・スプリンターズSを攻略するにあたり、今年は特に重要なポイントの一つが枠順だろう。というのも前述通り、この秋の中山開催は総じて逃げ先行馬が有利で、インを立ち回った馬の活躍が目立つ。重賞を振り返ってみても、逃げ先行&内枠の活躍が顕著だ。

紫苑S→先行勢3頭がそのまま粘り込み
京成杯AH→トロワゼトワルが逃げ切り、2着以下も先行馬と内枠
セントライト記念→リオンリオンがインの馬群を捌いて抜け出し、1枠の2頭が2~3着
オールカマースティッフェリオの逃げ切り

以上の通り、4重賞のうち、逃げ切りが2度、その他も内枠勢の活躍が目立つ。

またスプリンターズSが行われる中山芝1200mに限ってみると、さらにイン有利が顕著になる。先週終了時点で8レースが施行されているが、2桁馬番での勝利は2番手から抜け出したアゴベイただ一頭だけで、その他の勝ち馬はすべてひと桁馬番。特に5番枠より内の馬が8レース中5レースで勝利している。

逃げ馬の活躍が目立つのも特徴で、8レースのうち5レースで逃げた馬が3着以内。しかもほとんどが人気薄で、先週土曜のセプテンバーSを6番人気で2着に粘ったエンゲージリングを筆頭に、ヨークテソーロマーマレードガールなど2ケタ人気での馬券絡みも2頭。そして全馬が4番人気以下で5頭も馬券に絡んでいるのだから、「どの馬が逃げるのか?」を探すことが、穴馬を見つける近道なのかもしれない。

以上を踏まえて今年のメンバーを見渡すと、逃げる可能性がもっとも高いのはモズスーパーフレアだろうか。モズスーパーフレアの前走は外枠を引かされたこともあり先手を取れなかったが、先週はスティッフェリオで逃げ切りを決めた音無厩舎が、今週も逃げ馬で沸かせることができるか。陣営も「タメても持ち味は出ない」と強気の構えだ。その他ではラブカンプーセイウンコウセイイベリスマルターズアポジーもスピードがあるので先行争いをかき乱すかもしれない。

いずれにしても、金曜日の枠順発表にはいつも以上に注目したい。短距離戦は特に隊列が重要になる。今年のスプリンターズSは、モズが内枠を引ければスンナリハナを取れ、レース全体も傾向通りイン先行有利になる。一方もしモズが外枠になり、内から伏兵の逃げ先行勢が主張するような隊列になると、外からの差しが届く流れになるかもしれない。

当コラムが公開される頃には既に枠順が決まっている。実際の結果と照らし合わせて、展開&隊列を考えてみたい。モズスーパーフレアがどの枠を引くか、これは今年のスプリンターズSを考える上で重要なポイントとなる。


~最有力はダノンスマッシュ、不利怖いタワーオブロンドン

さて、最後に結論とまではいわないが、現時点での大まかな見解を書いておきたい。

まず、最有力とみているのはダノンスマッシュだ。人気も集めそうなので特に奇をてらったものではないが、前走のキーンランドCは強い競馬だった。昨年の同レースでも2着と好走しているが、その時と比べてもトモに力がつき、いよいよ競走馬として完成の域に近づいて来た印象だ。本質的には平坦向きだろうとは思うが、本格化した今ならば急坂コースでも問題はないとみる。父ロードカナロアも初G1制覇は4歳秋のスプリンターズSだった。父同様の道をたどれるか、極端な内枠や外枠を引かなければ有力だろう。

続く人気を集めそうなタワーオブロンドンは、グランアレグリアの回避により引き続きルメール騎手が乗れるのは大きなプラスになりそう。ただ、本馬の場合は本質的にバリバリのスプリンターではないだけに、多頭数でゴチャつく競馬になった場合には一抹の不安も残る。能力を出し切れれば勝ち負けだろうが、馬群で詰まる、差し遅れるなどのリスクはアタマに入れておきたい。

そして最も枠順に左右されそうなのがミスターメロディ高松宮記念ではインから最高の立ち回りを見せたが、セントウルSでは一転して外枠に苦しんだ。今回もどの枠を引けるか、立ち回り勝負に持ち込めれば侮れないが、外枠になると苦しい戦いを強いられるかもしれない。

ココまでは人気馬を取り上げたが、最後に伏兵馬を2頭挙げてみたい。

まず1頭目は、3歳馬のディアンドルだ。前走の北九州記念で連勝はストップしたが、展開や馬場などを考えれば勝ち馬と同等か、それ以上の競馬をしたのがこの馬だった。何より多頭数のスプリント戦で、本馬の操縦性の高さと器用さは大きな武器になる。5連勝中もすべて異なる騎手で勝利しているが、それも本馬の乗りやすさゆえだろう。内枠を引いて、立ち回り戦の流れになればチャンスは広がりそうだ。

逆に差しが届く流れになれば、怖いのはリナーテだ。前走は今回人気する2頭に追い負けたが、それでも着差は僅かだった。1200mではほぼ不発なく差して来るので、あとは展開一つだろう。何より今年はキーンランドCのメンバーレベルが、数ある前哨戦の中でも最も高かった。3着という戦績から人気の盲点になりそうだが、能力的には通用しておかしくない。

秋G1開幕戦、大いに推理を楽しみたい。

※スプリンターズSの最終結論は、『TAROの競馬』にて無料公開の予定です。是非当日のブログをご覧ください。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

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G2メンバ━じゃないのかい⁉
海外に招待されたからって
日本の競馬はどうでも良いのかい⁉
問題ありでしょう👍

11月19日(火) 11:57 ユウキ先生さん
☆ジャパンC(昨年のタイムは!!)☆
閲覧 62ビュー

昨年のジャパンカップはホントホント驚きでした☆

単勝オッズ1・4倍だったアーモンドアイの勝利は想定内でしたがタイムが!!

東京・芝・2400メートル☆2分20秒6!!!!!!!

とんでもないレコード♪♪♪

こんなタイムが出るなんて・・・・としばらくの間声が出なかったです~~~

今年はどんなドラマが(*^-^*)

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11月19日(火) 11:14 グラニースミスさん
秋も深まる ~今週の競馬~
閲覧 108ビュー

閲覧いただき、本当にありがとうございます。
なぜか最近、あやしい予想にも関わらず、閲覧していただく方が増え、コメントなどをいただき大変感激しています。
“ 読み応え “ と言っていただき、大変嬉しくのぼせています。(今朝、ホントに鼻血がでました(笑))
そこで、調子にのってみました。(気に入らない方は、いつも通りブロッコリーでも食べてください。)

秋も深まるとはいうけれど、春や夏が深まらないのは何故だろう。
友情が深まる、愛が深まる、思考が深まる、理解が深まる 等、どれも薄かったものが徐々に、その色合いを濃くしていく様子を表します。
でも他の季節にすると 
風は冷たいけど、すっかり春だなーようやく「春爛漫」とは言うが、春が深まるとは言わない。
梅雨が明けたら一気に夏空が開け、「夏、到来!」だが、猛暑でも夏が深まるとは言わない。
冷え込みが始まり「もう冬だ」と感じ、そこから随分と時間が経ってから「あー、もうすっかり冬だなぁ」となるが、冬が深まるとも言わない。さてさて?

今週の競馬には2つの疑問があります。
「今週の日曜日の東京12Rはない → ジャパンカップで終わりです」
「京都のメインは重賞じゃない → 京阪杯は京都12Rです」 

これは突然のことではなく、競馬番組表に予定として明記されています。今年だけのことではなく、昨年も同じです。
これをきちんと説明できる人がいるのか?
重賞競走の馬券検討を競馬番組表と馬の戦歴で考えている者としては、とてもモヤモヤしています。

そこで、仮説を立ててみました。

九星気学では、
11/14(木)九紫→11/15(金)八白→11/16(土)七赤→11/17(日)六白→11/18(月)五黄→11/19(火)四緑→
11/20(水)三碧→11/21(木)二黒→11/22(金)一白
11/23(土)は、通常であれば九紫になるはずですが、
実は一白になり、11/24(日) 二黒になります。
旧暦で、干支の甲子の日なので、順番が逆転する日になります。

ちなみに「野球の聖地」甲子園球場も 大正13(1924)年が十干十二支の最初の組み合わせである甲子年(きのえねとし)という縁起が良い年という事もあり、建設された由来があります。

旧暦の世界では、この甲子の日が年に2度あります。
5/23(木) 六白→5/24(金)七赤→5/25(土)八白→5/26(日)九紫→5/27(月)九紫→5/28(火)八白
今年は 5/27(月)11/23(土) です。

九星は 9個の組み合わせでありまた、六十干支とも密接に関係しているため、切り替わりのタイミングも、 9と60の公倍数である 180日を基本として切り替えが起こるのですが、一年は365~366日の長さですから、切り替えのタイミングはほぼ一年の半分の長さ 180日なので一年の半分離れた夏至と冬至の時期に切り替えるとちょうど都合が良く設定されています。

この2日は、順序の流れを逆転させる日になります。
陽遁 一白水星→二黒土星→三碧木星→四緑木星→五黄土星→六白金星→七赤金星→八白土星→九紫火星
陰遁 九紫火星→八白土星→七赤金星→六白金星→五黄土星→四緑木星→三碧木星→二黒土星→一白水星

5/27の前日、5/26(日)には、11R東京優駿GⅠ 12R目黒記念GⅡ 陽遁最後の日に最終12Rに重賞を開催。
11/23の翌日、11/24(日)には、京都最終12R京阪杯が行なわれます。
偶然なのか、両日には「JRAのチャンピオンコース」と言われる日本競馬の東京・芝2400M戦が開催されています。スピード・スタミナと総合力が問われるレースです。
この両日にわざわざJRAは最終レースに重賞競走を設定しているわけです。
それまで、続いていた習慣をこの日を持って逆にする目印の日ともいえるのが、この日に当たります。

競馬の世界では「冬」がありません。競馬番組表を見ても 春季、夏季、秋季の3季に分かれています。この2日を使って、3季に分類しているのだ思います。でも現在の番組表は月単位にしているのは、旧暦と新暦の違いと馬券購入者への配慮だと思います。

旧暦の月は、
睦月/如月/弥生/卯月/皐月/水無月 文月/葉月/長月/神無月/霜月/師走 です。
先週、霜月Sが東京メインで行なわれました。
通常1日の開催は、12Rで設定されています。

競馬番組表は、旧暦で出来ているのではないか?というのが、私の考えです。
毎年、ジャパンCの週あたりに次年度春季の競馬番組の詳細が発表されます。
(現在は、重賞日程て概略のみです。)
まだ研究途中ですが、人気のないのに脈々と継続される枠連。
9頭を割ると発売されません。8枠制は、日本競馬独自のものです。
9頭なんですよねぇ、9頭~ 九星気学かぁ? 


秋も深まる



では

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11月19日(火) 08:02 f487185568さん
九星「陰遁」⇒「陽遁」
閲覧 86ビュー


11月23日を「一白」として
一、二、三,、、、九とカウント
アップすることに注意!
ジャパンカップは「三碧」レース。

以上、

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11月19日(火) 07:46 ジュン☆彡さん
🗾ジャパンカップ👑予想🎵
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東京
11R ジャパンカップ
3歳以上オープン 定量
芝2400m 16頭

--
ウインテンダネス
牡6 栗 杉山晴紀
57.0
中2週 95.0
--
エタリオウ
牡4 栗 友道康夫
57.0
中6週 98.9
--
カレンブーケドール
牝3 美 国枝栄
53.0
中5週 95.3
--
シュヴァルグラン
牡7 栗 友道康夫
57.0
3ヶ月 101.2
--
ジナンボー
牡4 美 堀宣行
57.0
中11週 96.7
--
スワーヴリチャード
牡5 栗 庄野靖志
57.0
中3週 101.4
--
タイセイトレイル
牡4 栗 矢作芳人
57.0
中2週 95.4
--
ダイワキャグニー
牡5 美 菊沢隆徳
57.0
中4週 97.2
--
ダンビュライト
牡5 栗 音無秀孝
57.0
中6週 99.9
--
マカヒキ
牡6 栗 友道康夫
57.0
中3週 99.4
--
ムイトオブリガード
牡5 栗 角田晃一
57.0
中2週 99.1
--
ユーキャンスマイル
牡4 栗 友道康夫
57.0
中3週 100.6
--
ラヴズオンリーユー
牝3 栗 矢作芳人
53.0
中1週 98.8
--
ルックトゥワイス
牡6 栗 藤原英昭
57.0
中2週 99.0
--
レイデオロ
牡5 美 藤沢和雄
57.0
中8週 100.8
--
ワグネリアン
牡4 栗 友道康夫
57.0
中3週 100.6


💬①『令和』元年なので・・・
 「レイ」デオロ
 「ワ」グネリアン
 🐎馬連🎠イッとく😁?

💬②「オトナぶっちゃって~🎵
  ナナナ~ナナナナ~🎶 TT~💃」
 ルック『トゥワイス』穴かなぁ😄?
   

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11月19日(火) 06:17 しんすけ48さん
京都2歳ステークス&京阪杯&ジャパンカップ②
閲覧 106ビュー

一本で~もにんじん
二足で~もサンダル
三艘で~もヨット
四粒で~もごま塩
五台で~もロケット
六羽で~も七面鳥
七匹で~も蜂
八頭で~もクジラ
九杯で~もジュース
十個で~もイチゴ♪

と言う訳で今年のジャパンカップは・・・、

外国馬の参戦無し
今年のGI勝ち馬も無し

無いないづくし 無いづくしとなったとさ。

何から買おうかな?

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【京阪杯】レース展望

11月18日(月) 16:51

 日曜の京都は最終12Rがメイン。来年のスプリント路線を占う京阪杯(24日、GIII、芝1200メートル)が行われる。過去10年では3歳で勝った2011年ロードカナロア、12年ハクサンムーン、18年ダノンスマッシュが翌年のGIでいずれも好勝負を演じた。キャリアの浅い時期に古馬の重賞常連を破った馬は将来有望ということだ。

 3歳馬を取り上げる前に、まずは前走のスプリンターズSで2着に入った実績最上位のモズスーパーフレア(栗東・音無秀孝厩舎、牝4歳)に触れなければならない。今春の夕刊フジ賞オーシャンSで重賞初制覇を飾った時点では486キロだった馬体が、夏を境に500キロ以上までパワーアップ。GIで通用するレベルまでのスピードも身につけた。逃げたとき【5・2・1・2】とそれ以外【1・0・0・6】で成績に大きな差が出るタイプだけに、同型をどうさばくかがポイントだが、中6週以上のレース間隔で芝1200メートルに臨んだときは【4・1・0・1】とV率がかなり上がる。フレッシュな状態ならまず崩れない。

 3頭がエントリーした3歳勢ではアウィルアウェイ(栗東・高野友和厩舎、牝)の近況がいい。夏のCBC賞では不良馬場の影響もあって8着と古馬勢に屈したが、休み明けの前走夕刊フジ杯オパールSでは中団から抜け出してV。450~60キロ台だった馬体が470キロにまで増えるなど成長力を示した。半兄が先週のマイルチャンピオンシップで春秋マイルGI制覇を果たしたインディチャンプという血の勢いも見逃せない。ここで重賞初制覇を果たして来年へ大きく羽ばたきたいところだ。

 5戦4勝2着1回で目下3連勝中のアイラブテーラー(栗東・河内洋厩舎、牝)もメキメキと力をつけてきた。前走の桂川Sは200メートルの距離短縮で初の芝1200メートル戦ながら馬なりで中団を追走し、大外から豪快に伸びて勝利を飾った。420キロ台だった馬が438キロまで馬体が増えたのは収穫。まだ奥がありそうなタイプだ。

 一方、同じ3歳でもファンタジスト(栗東・梅田智之厩舎、牡)は浮き沈みが激しい近況。16、10着だったここ2走はGIだっただけに仕方がない面もあるが、馬が走る気持ちをなくし、早々と脱落しているレースぶりは気になるところだ。とはいえ、小倉2歳S京王杯2歳Sの重賞2勝馬で産経賞セントウルSでも2着に入った実績上位馬だけにまだ軽視は禁物か。復活へはメンタル面が鍵となる。

 モズスーパーフレア以外の古馬勢では、フィリーズレビュー勝ちがあり、3走前にバーデンバーデンCを制しているカラクレナイ(栗東・松下武士厩舎、牝5歳)も十分上位を狙える。

 京王杯スプリングC2着などの実績があるリナーテ(栗東・須貝尚介厩舎、牝5歳)、キーンランドC4着のライトオンキュー(栗東・昆貢厩舎、牡4歳)、前2走で強烈な末脚を見せているエイシンデネブ(栗東・坂口智康厩舎、牝4歳)はいつ重賞タイトルに手が届いても不思議ではない存在だ。



京阪杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【京阪杯】重賞初Vへアウィルアウェイ充実一途 11月18日(月) 11:40

 東京でジャパンCが終わったあと、24日の京都では最終レースで晩秋の電撃戦「第64回京阪杯」が行われる。夕刊フジ杯オパールSを勝ち復活を印象づけたアウィルアウェイが重賞初Vを狙う。

 昨年はデビュー2戦を連勝し、京王杯2歳Sファンタジストのハナ差2着と完成度の高さを見せつけた。ところが今年はフィリーズレビューで1番人気を裏切る7着に敗れ、桜花賞も10着。葵Sは3着だったが、古馬と初手合わせのCBC賞では8着に崩れた。

 高野調教師の脳裏にも「早熟なのか」という思いがよぎったが、その不安を打ち砕いたのが夕刊フジ杯でのハイパフォーマンス。「中団から、しまいもしっかり伸びた。レースの進め方、内容とも言うことなし」と、ポテンシャルの高さをアピールした。

 半兄はマイルCSで春秋GI制覇を果たしたばかりのインディチャンプ(父ステイゴールド)。父がジャスタウェイの妹は距離がやや短めに出たが、「7Fでも引っ掛かっていたから6Fの流れがいいのだろう。勝ったあとの充実ぶりがすごいし、前走の内容と今のデキなら重賞でも」と、兄に続く重賞Vの可能性は十分。スプリント界のニューヒロインへ、飛躍の一戦となりそうだ。(夕刊フジ)



京阪杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【京阪杯】特別登録馬 11月17日() 17:30

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【古馬次走報】モズスーパーフレア、京阪杯を視野 10月2日(水) 05:00

 ★スプリンターズS2着モズスーパーフレア(栗・音無、牝4)は、放牧を挟んで京阪杯(11月24日、京都、GIII、芝1200メートル)を視野。香港スプリント(12月8日、シャティン、GI、芝1200メートル)にも登録する方向。

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展望コラムはまだありません。作成され次第公開致します。

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閲覧いただき、本当にありがとうございます。
なぜか最近、あやしい予想にも関わらず、閲覧していただく方が増え、コメントなどをいただき大変感激しています。
“ 読み応え “ と言っていただき、大変嬉しくのぼせています。(今朝、ホントに鼻血がでました(笑))
そこで、調子にのってみました。(気に入らない方は、いつも通りブロッコリーでも食べてください。)

秋も深まるとはいうけれど、春や夏が深まらないのは何故だろう。
友情が深まる、愛が深まる、思考が深まる、理解が深まる 等、どれも薄かったものが徐々に、その色合いを濃くしていく様子を表します。
でも他の季節にすると 
風は冷たいけど、すっかり春だなーようやく「春爛漫」とは言うが、春が深まるとは言わない。
梅雨が明けたら一気に夏空が開け、「夏、到来!」だが、猛暑でも夏が深まるとは言わない。
冷え込みが始まり「もう冬だ」と感じ、そこから随分と時間が経ってから「あー、もうすっかり冬だなぁ」となるが、冬が深まるとも言わない。さてさて?

今週の競馬には2つの疑問があります。
「今週の日曜日の東京12Rはない → ジャパンカップで終わりです」
「京都のメインは重賞じゃない → 京阪杯は京都12Rです」 

これは突然のことではなく、競馬番組表に予定として明記されています。今年だけのことではなく、昨年も同じです。
これをきちんと説明できる人がいるのか?
重賞競走の馬券検討を競馬番組表と馬の戦歴で考えている者としては、とてもモヤモヤしています。

そこで、仮説を立ててみました。

九星気学では、
11/14(木)九紫→11/15(金)八白→11/16(土)七赤→11/17(日)六白→11/18(月)五黄→11/19(火)四緑→
11/20(水)三碧→11/21(木)二黒→11/22(金)一白
11/23(土)は、通常であれば九紫になるはずですが、
実は一白になり、11/24(日) 二黒になります。
旧暦で、干支の甲子の日なので、順番が逆転する日になります。

ちなみに「野球の聖地」甲子園球場も 大正13(1924)年が十干十二支の最初の組み合わせである甲子年(きのえねとし)という縁起が良い年という事もあり、建設された由来があります。

旧暦の世界では、この甲子の日が年に2度あります。
5/23(木) 六白→5/24(金)七赤→5/25(土)八白→5/26(日)九紫→5/27(月)九紫→5/28(火)八白
今年は 5/27(月)11/23(土) です。

九星は 9個の組み合わせでありまた、六十干支とも密接に関係しているため、切り替わりのタイミングも、 9と60の公倍数である 180日を基本として切り替えが起こるのですが、一年は365~366日の長さですから、切り替えのタイミングはほぼ一年の半分の長さ 180日なので一年の半分離れた夏至と冬至の時期に切り替えるとちょうど都合が良く設定されています。

この2日は、順序の流れを逆転させる日になります。
陽遁 一白水星→二黒土星→三碧木星→四緑木星→五黄土星→六白金星→七赤金星→八白土星→九紫火星
陰遁 九紫火星→八白土星→七赤金星→六白金星→五黄土星→四緑木星→三碧木星→二黒土星→一白水星

5/27の前日、5/26(日)には、11R東京優駿GⅠ 12R目黒記念GⅡ 陽遁最後の日に最終12Rに重賞を開催。
11/23の翌日、11/24(日)には、京都最終12R京阪杯が行なわれます。
偶然なのか、両日には「JRAのチャンピオンコース」と言われる日本競馬の東京・芝2400M戦が開催されています。スピード・スタミナと総合力が問われるレースです。
この両日にわざわざJRAは最終レースに重賞競走を設定しているわけです。
それまで、続いていた習慣をこの日を持って逆にする目印の日ともいえるのが、この日に当たります。

競馬の世界では「冬」がありません。競馬番組表を見ても 春季、夏季、秋季の3季に分かれています。この2日を使って、3季に分類しているのだ思います。でも現在の番組表は月単位にしているのは、旧暦と新暦の違いと馬券購入者への配慮だと思います。

旧暦の月は、
睦月/如月/弥生/卯月/皐月/水無月 文月/葉月/長月/神無月/霜月/師走 です。
先週、霜月Sが東京メインで行なわれました。
通常1日の開催は、12Rで設定されています。

競馬番組表は、旧暦で出来ているのではないか?というのが、私の考えです。
毎年、ジャパンCの週あたりに次年度春季の競馬番組の詳細が発表されます。
(現在は、重賞日程て概略のみです。)
まだ研究途中ですが、人気のないのに脈々と継続される枠連。
9頭を割ると発売されません。8枠制は、日本競馬独自のものです。
9頭なんですよねぇ、9頭~ 九星気学かぁ? 


秋も深まる



では

11月19日(火) 06:17 しんすけ48さん
京都2歳ステークス&京阪杯&ジャパンカップ②
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一本で~もにんじん
二足で~もサンダル
三艘で~もヨット
四粒で~もごま塩
五台で~もロケット
六羽で~も七面鳥
七匹で~も蜂
八頭で~もクジラ
九杯で~もジュース
十個で~もイチゴ♪

と言う訳で今年のジャパンカップは・・・、

外国馬の参戦無し
今年のGI勝ち馬も無し

無いないづくし 無いづくしとなったとさ。

何から買おうかな?

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11月18日(月) 21:41 ブルースワンさん
京阪杯は荒れる!! と思い
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枠順無視して

◎アイラブテーラー
○エイシンデネブ
▲アウィルアウェイ

以下は△

エントリーチケット
カラクレナイ
ダイシンバルカン
ナックビーナス
パラダイスガーデン
モズスーパーフレア
ライトオンキュー
ラブカンプー

ラブカンプーはいつ復活するんだろ??

休養してじっくり立て直しはダメなのかな??

ベースはこれにして

後は隠し味を混ぜるだけO(≧∇≦)o

モズスーパーフレアで決まるのか

穴馬券になるか楽しみな一戦です。

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11月18日(月) 06:17 しんすけ48さん
京都2歳ステークス&京阪杯&ジャパンカップ①
閲覧 204ビュー

瞳は億千万の胸騒ぎぃ~♪

エキゾチックなジャパンカップですね。

おっは~♪

メアジードーツから始まったジャパンカップ。

今年はとうとう外国馬の参戦は無し子ちゃん。

他国馬が参戦しない国際競争。そうとうやばいね。

そろそろ本気で馬場を見直した方が良いですね。

高額賞金を掲げても海外から見捨てられる。

レコードを追求していったって欧米にはいつまでも通用しない。

と言う訳でJRAさん、頼みますよ。

月曜日は嫌だなぁ~、てんびん座も最下位だし。

( ´Д`)=3 フゥ。

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11月17日() 22:05 あらすぺさん
来年の開催日程について
閲覧 58ビュー

今日は京都競馬場にマイルチャンピオンシップを見に行ったのですが、
レーシングプログラムに来年の開催日程が書かれていました。
まだ正式に決定したものではないとのことです。

私は、来年行われる東京五輪と京都競馬場の改修工事によるスケジュール変更が気になっていました。

来年のスケジュールの変更のポイントをまとめてみます。

① 1月後半からにの中京の開催が小倉に変わります。
そのため、愛知杯は小倉で、東海Sは京都で行われます。

② 7月の中京の開催が阪神に変わります。
そのため、CBC賞とプロキオンSと中京記念が阪神で行われます。

③ 東京五輪期間中は新潟と札幌の二場開催になります。

④ 9月の阪神の開催が中京に変わります。
そのため、セントウルSとローズSと神戸新聞杯とシリウスSが中京で行われます。

⑤ 11月の京都の開催が阪神に変わります。
そのため、各種2歳重賞とみやこS、エリザベス女王杯、マイルCS、京阪杯が阪神で行われます。

来年に私たちが予想をする際に気をつけなければならないことは、左回りと右回りが逆になるレースが多くなるので、馬の能力を判断するのが少し難しくなるのではないかということですね。

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10月12日() 01:36 海外にいても競馬はやさん
オパールS 枠順決定前
閲覧 63ビュー

オパールS 18頭

ハンデ恵まれた組
◎54メイソンジュニア
○52牝エイシンデネブ 重馬場割引か
▲52牝メイショウカズヒメ 重馬場注意

△57ミラアイトーン
△55フロンティア
△54フミノムーン 重馬場注意

×56ビップライブリー 京阪杯2着あり
×55牝カラクレナイ ハンデ貰った
×54牝エントリーチケット 重馬場注意
×52牝アウィルアウェイ 3歳
×50牝パラダイスガーデン 重馬場注意

各馬評価

7歳 2頭
×50牝パラダイスガーデン 父外国
後方、雨が降ったらある、京都では良馬場でも10着以内

△54フミノムーン 父ムーン
後方、雨重の京阪杯で後方から3着冬のシルクロードでも1kg少ないカラクレナイに先着し3着、重馬場ならある

6歳 3頭
52牝タマモブリリアン 父ダンス
好位後方、17年は番手で垂れて10着、18年は先行から垂れて15着、以前は番手先行洋芝で好走してたが最近は後方から、重馬場もおそらく厳しい

×56ビップライブリー 父メジャー
番手先行、2017年京阪杯2着で京都でも走る、京都1200は2017年京阪杯2着2018年後方から17着、淀短距離5着、シルクロード8着

53ミキノドラマー 父ショウナンカンプ
後方、阪神でフミノムーンの0.2相当下、1200では新馬戦以来結果がでていない、雨は大丈夫

5歳 9頭
×55牝カラクレナイ 父ローエングリン
後方、京都1200は4走して0-1-1-2着外2回も4着、2018年シルクロードはフミノムーンに1kg少なく同タイム4着、同年鞍馬は3着、同年オパールは2kg少ないエントリーチケットに同タイム先着し4着、今年の鞍馬は同斤イエローマリンバに0.1先着2kg差ミラアイトーンに0.1差の2着で4着も2kg差メイソンジュニアで0.1差、メイソンミラアイエイシンには先着を許しそう

×54牝エントリーチケット 父ゴッホ
後方、昨年オパールでは2kg差カラクレナイに届かず5着も、2019年1月淀短距離では2kg差ビップライブリーに0.1先着し4着、3歳時に不良の葵Sで2着あり雨降ればわからない、京都1200は3走し2(不良)/5/4着

53牝ハウメア 父キンカメ
先行、昇級戦、京都では2戦して4/2着、2着時は2kg少ないクインズサリナに先着許す、また中京ではイエローマリンバに先着許す、ここでは見送り

▲52牝メイショウカズヒメ 父フレンチ
逃げ番手、京都桂川Sで同斤量エスティータートと0.2差の2着でエスティータートはアンヴァルと同等で京阪杯54kgで5着シルクロード53kgで2着、52kgならカラクレナイに0.1先着しエイシンデネブとも同等、昇級戦でも互角

51牝クインズサリナ 父ダノンシャンティ
差し、京都勝ちあるが不良京都で2負け、鞍馬の競馬を見ると良でも届かないか

△57ミラアイトーン 父外国
差し 、京都鞍馬では54カラクレナイに56kgで先着し4連勝、同斤メイソンジュニアとは0.2差、今回は逆転を許す可能性大

54ジョイフル 父キングスベスト
後方、1200よりも1400、雨は大丈夫、トロワゼトワルには中京1400で0.2差の2着、昇級戦のここでは格下

◎54メイソンジュニア 父外国
先行好位、京都鞍馬福島バーデンの結果からようやく順番がまわって来た感じ

53ウインストラグル 父ショウナンカンプ
逃げ番手、昇級戦ここでは格下、エイシンデネブに0.2差相当、ミラアイトーンに0.3差相当

4歳 3頭
○52牝エイシンデネブ 父カナロア
差し後方、初戦はイエローマリンバ次戦はトロワゼトワルを下し2連勝、1400は長すぎ、重馬場もこなせるが割引か、小倉3勝だが京都も合う軽い芝の鬼、昇級戦初京都

52牝シャドウノエル 父外国
差し、番手でも勝っているがあまり激流すぎると垂れる、初京都、オープンではどうか

△55フロンティア 父メジャー
後方、ドリームパスポート半弟、新馬戦中京マイル勝ち新潟2歳優勝ファルコンS3着、京都ではデイリー2歳先行して4着、55kg福島1200では54カラクレナイ、54アンヴァル、54メイソンジュニアと互角で0.1差4着

3歳 1頭
×52牝アウィルアウェイ 父ジャスタウェイ
差し、阪神新馬戦1200差し切り圧勝後新潟ダリア賞好位から0.3差そのまま京王2歳上がり1位ファンタジストと同タイム2着、京都短距離1200ではディアンドルとアスターペガサスに0.2届かず3着も、軽い馬場では実力あり

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【京都2歳S】レース展望

11月18日(月) 15:35

 今年の京都開催最終週は、土曜メインに京都2歳S(23日、GIII、芝2000メートル)が組まれている。毎年、10頭前後の少頭数になりがちだが、重賞になってから5年の短い歴史でも2014年シュヴァルグラン(3着)、17年タイムフライヤー(2着)、18年ワールドプレミア(3着)と負けた馬の中からのちのGI馬が出ており、目が離せない一戦だ。

 今年の中心的存在は新馬-野路菊Sとデビューから連勝中のマイラプソディ(栗東・友道康夫厩舎、牡)だ。現2歳世代はサリオス(サウジアラビアロイヤルC)、ウーマンズハート新潟2歳S)、ワーケア(アイビーS)など当たり年と言われているハーツクライ産駒の1頭で、しかもこのレースでは14年ベルラップ、17年グレイルが優勝と同産駒が強い。逸材の宝庫、友道厩舎でも早々とクラシック有力候補として話題になっており、内回りの芝2000メートルをクリアして来年へつなげる走りを見せたい。

 対抗馬とみなされているのが、紅一点のミヤマザクラ(栗東・藤原英昭厩舎)。新馬戦(札幌芝1800メートル)こそ勝負どころで動くに動けない位置に入って全く追えず4着に終わったが、続く未勝利戦(札幌芝2000メートル)で5馬身差圧勝のうっぷん晴らし。このきょうだいでディープインパクト産駒の牝馬は初めてで馬体もコンパクトに出たぶん、全兄マウントロブソン(フジテレビ賞スプリングS)やポポカテペトル菊花賞3着)などよりも鋭い切れ味を持っている。

 ロールオブサンダー(栗東・橋口慎介厩舎、牡)は今回と同舞台の紫菊賞を勝って2戦2勝。2戦とも稍重馬場だっただけに、良馬場のスピード勝負になったときが未知数だが、小回り向きの先行力はアドバンテージになる。

 ヴァルナ(栗東・寺島良厩舎、牡)は京王杯2歳Sで3着に好走し、重賞でも通用する力を示している。今回は600メートルの距離延長がポイントとなるが、現2歳世代が初年度のエピファネイア産駒は芝2000メートル【8・5・4・16】で単勝回収率324%、複勝回収率133%の好成績。勝率24・2%、連対率39・4%、複勝率51・5%も同産駒の距離別成績でいずれもトップだ。同じ父を持つ前述のロールオブサンダーショウナンバレリオ(栗東・池添兼雄厩舎、牡)などとともに注目だ。



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【京都2歳S】武豊騎手も惚れ込むマイラプソディ 11月18日(月) 11:38

 23日の京都では「第6回京都2歳S」が行われる。毎年頭数は少ないが、シュヴァルグランワールドプレミアと、出走馬からのちのGI馬が出ており目が離せない。

 今年は新馬→野路菊Sを連勝したマイラプソディが最有力候補。非凡な瞬発力が武器で、武豊騎手も素質に惚れ込んでいる。ミヤマザクラも牝馬ながら、5馬身差Vを飾った未勝利戦がインパクト大だった。(夕刊フジ)



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【ラジオNIKKEI杯京都2歳ステークス】特別登録馬 11月17日() 17:30

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【2歳次走報】マイラプソディ、帰厩して京都2歳Sに向かう 10月25日(金) 05:00

 ★栗東・友道厩舎の2歳の動向は以下の通り。新馬-野路菊Sを連勝中のマイラプソディ(牡)は、23日に帰厩して京都2歳S(11月23日、京都、GIII、芝2000メートル)に向かう。新馬-中京2歳Sを連勝中のラインベック(牡)は東スポ杯2歳S(11月16日、東京、GIII、芝1800メートル)で戦列に復帰する。9月29日中山の新馬戦(芝1800メートル)を快勝したポタジェ(牡)は黄菊賞(11月10日、京都、1勝クラス、芝2000メートル)へ。

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【紫菊賞】ロール、逃走V 京都2歳Sへ 10月14日(月) 04:01

 紫菊賞(2歳1勝クラス、芝2000メートル)が13日、京都競馬場で7頭によって争われ、松山騎乗で6番人気のロールオブサンダー(栗・橋口、牡、父エピファネイア)が鮮やかに逃げ切り、デビュー連勝を飾った。

 「スタートも速かったし、少頭数なのでこの形ならマイペースに持ち込めると思いました。追ってからもしっかり伸びて強い競馬でした。新馬のときより脚を使えたし、成長を感じます」と松山騎手は今後に期待を寄せた。次走は京都2歳S(11月23日、京都、GIII、芝2000メートル)を予定。



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【京都大賞典】ドレッドノータス、大波RUN激勝 10月7日(月) 05:10

 京都大賞典が6日、京都競馬場で17頭によって争われ、11番人気のドレッドノータスが好位から抜け出して重賞2勝目を挙げた。坂井騎手にとっての重賞2勝目は、所属する矢作厩舎の管理馬での重賞初勝利となった。今後は優先出走権を得た天皇賞・秋(27日、東京、GI、芝2000メートル)を視野に調整していく。

 待望の“初タイトル”だ。所属する矢作厩舎のドレッドノータスで師弟重賞Vを飾った坂井騎手は力強く右拳を握った。

 「師匠の矢作先生の馬で勝てたことが、何よりうれしいです。毎週毎週、いい馬に乗せていただいて、重賞をひとつ勝てたので少しは恩返しできたかなと思います」

 開幕週を意識して、3番手のインで流れに乗った。手応えよく直線に向き、前が開けると満を持してスパート。逃げ粘るダンビュライトをラスト100メートルで捕らえ、後続の追撃をしのいだ。ドレッドは2015年の京都2歳S以来の重賞2勝目。自身も3月のフィリーズRに続く2勝目の鞍上は「前走より体が絞れていい状態でした。頑張ってくれた馬に感謝です」とねぎらった。

 16年のデビューから、重賞挑戦18度目の師弟タッグでつかんだ勝利。ときには厳しい言葉が突き刺さったが、師匠の思いは強く胸に刻んでいる。

 「馬を買ったオーナーの気持ちを考えろ」-。常々教えられていることのひとつを実践したような、単勝11番人気の伏兵での番狂わせ。東京競馬場で見届けた矢作調教師は「作戦通り、3番手の内めでうまく乗ってくれた。瑠星(坂井騎手)で勝てたことが何よりよかった。一生懸命やっていて、下手じゃないのに結果が出ないことが多かったから」と目を細めた。

 坂井騎手は「これを機にもっともっと勝っていきたい」と力を込めた。次走は天皇賞・秋を視野に入れており、コンビ継続なら師弟3度目となるGI挑戦へ…。大躍進する同期・藤田菜七子を「刺激」と語る22歳が、さらなるビッグタイトルを狙う。 (川端亮平)

ドレッドノータス 父ハービンジャー、母ディアデラノビア、母の父サンデーサイレンス。栗毛のセン6歳。栗東・矢作芳人厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)キャロットファーム。戦績27戦6勝。獲得賞金2億1132万5000円。重賞は2015年GIIIラジオN杯京都2歳Sに次いで2勝目。京都大賞典矢作芳人調教師、坂井瑠星騎手ともに初勝利。馬名は「世界最大の恐竜名。恐れ知らずより。世界に名を馳せ突き進んで欲しい」。



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来年のクラシックに向けて土曜の京都メインは『京都2歳S』が行われます☆

重賞に昇格して今年が6回目☆過去5年ではまだクラシックホースが出ていませんが個人的には好きなレースです(^^♪

今年の京都2歳Sの登録馬も現時点で9頭・・・少頭数~~

過去5年でも8~12頭と少ない頭数で行われています!

やはり1~3番人気といった上位人気が勝利していることが多いです☆

今年もしっかり見極めて予想していきます(*^-^*)

今週の競馬:番組表

開催日
  • 11月23日(
  • 11月24日(
5回東京7日目 5回京都7日目
9

カトレア賞

2歳1勝クラス ダ1600m

9

高雄特別

3歳以上2勝クラス 芝2400m

10

銀嶺ステークス

3歳以上3勝クラス ダ1400m

10

花園ステークス

3歳以上3勝クラス ダ1800m

11

キャピタルステークス L

3歳以上オープン 芝1600m

11

ラジオN杯京都2歳S G3

2歳オープン 芝2000m

5回東京8日目 5回京都8日目
7

ベゴニア賞

2歳1勝クラス 芝1600m

8

オリエンタル賞

3歳以上2勝クラス 芝1800m

9

シャングリラ賞

3歳以上2勝クラス ダ1400m

9

白菊賞

2歳1勝クラス 芝1600m

10

ウェルカムステークス

3歳以上3勝クラス 芝1800m

10

渡月橋ステークス

3歳以上3勝クラス 芝1400m

11

ジャパンカップ G1

3歳以上オープン 芝2400m

11

オータムリーフS

3歳以上オープン ダ1200m

12

京阪杯 G3

3歳以上オープン 芝1200m

先週の競馬:注目レース

  • マイルCS G1
    11/17(
  • 東スポ2歳S G3
    11/16(
  • 出馬表
  • 重賞攻略
  • 結果・払戻
  • 予想を見る
  • プロ予想MAX
  • 馬券購入
  • 新着ニュース
  • 展望コラム
  • 口コミ情報

 マイルチャンピオンシップが17日、京都競馬場で17頭によって争われ、3番人気のインディチャンプが好位から抜け出してV。安田記念に次ぐ、史上7頭目の同一年春秋マイルGI制覇を達成した。騎乗停止中の福永騎手に替わって初めてコンビを組んだ池添謙一騎手(40)=栗・フリー=は同レース単独最多の4勝目。次は香港マイル(12月8日、シャティン、GI、芝1600メートル)を目指す。1番人気ダノンプレミアムが1馬身半差の2着だった。

 春を制した底力を見せつけた。今年の安田記念の優勝馬・インディチャンプが、鋭い決め脚を発揮してマイルチャンピオンシップを制覇。史上7頭目の同一年春秋マイルGIVの快挙を達成だ。

 「強かったです。少しゲートが不安定と聞いていたけど、しっかり出てくれました。左斜め前にダノンプレミアムがいたので、見ながらのいいポジション。直線で追い出したら、すごくいい反応をしてくれました。これで、真のマイルのチャンピオンになったと思います」

 単独最多4勝目の池添騎手が、パートナーをたたえる。好位の内を追走し、直線に向いても、1番人気馬が追われるのを尻目に手綱は持ったまま。「外のダノンプレミアムよりも手応えに余裕があるように見えたし、ソラを使う(気を抜く)前に一気にかわそうと思いました」とジョッキーは回顧。その後、残り1ハロンでゴーサインが出されると、瞬時に1馬身半抜け出した。

 主戦の福永騎手が9日の東京で騎乗停止となり、巡ってきた代打。福永騎手に不安定なゲート、気を抜く癖のアドバイスをもらい、13日の追い切りで初めてコンタクトを取った。

 「またがった瞬間、すごく雰囲気がありました」。あとは責任を果たすだけと臨んで完璧なリード。昨年の有馬記念ブラストワンピース)以来となる歴代7位タイのGI25勝目になったが、「馬が頑張ってくれました。役目を果たせてホッとしています。福永先輩にもお礼を言いたいです」と謙虚に話した。

 「デキは今年で一番でしたからね。自信があったし、うれしい」

 このレース2位の3勝目となった音無調教師も、仕上がりに胸を張った。

 次に見据えるのは香港マイル。「香港にはビューティージェネレーションという強い馬がいる。どこまでやれるか」とトレーナーは期待を寄せる。昨年12月のオープン入りから一気にマイル界を統一したインディチャンプ。勢いそのままに、世界制圧も成し遂げてしまうかもしれない。 (千葉智春)



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★入場&売り上げ

 マイルCSの売り上げは153億5863万2500円で、前年比98・6%で売り上げ減となった。今年の平地GIは18レースを終了し、売り上げ減は8レース目。入場者の方は好天に恵まれたこともあって、3万6272人で前年比109・5%のにぎわいだった。

インディチャンプ 父ステイゴールド、母ウィルパワー、母の父キングカメハメハ。鹿毛の牡4歳。栗東・音無秀孝厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)シルクレーシング。戦績12戦7勝。獲得賞金3億6179万円。重賞は2019年GIII東京新聞杯、GI安田記念に次いで3勝目。マイルCS音無秀孝調教師が2009年カンパニー、16年ミッキーアイルに次いで3勝目、池添謙一騎手は4勝目。馬名は「インディカーの年間王者に輝いた、母親と同名のレーサーにちなんで」。

【マイルCS】シルクR米本代表「あらためて力があるところ証明できました」 11月18日(月) 05:06

 インディチャンプの春秋マイルGI制覇に、生産者であるノーザンファームの吉田勝己代表(70)は、「ステイゴールド産駒で、いいスピードがある。本当に良かった」と喜びをかみしめた。

 オーナーの(有)シルクレーシングにとって、マイルCSは初制覇。米本昌史代表(44)「安田記念が(アーモンドアイダノンプレミアムに大きな不利があって)あの勝ち方でしたし、今回このメンバーに勝って、あらためて力があるところを証明できました」と笑みが弾ける。

 なお1歳の半妹(父ダイワメジャー)は現在ノーザンファーム早来で順調に調教が進められており、すでに栗東・池添学厩舎に入厩が決まっている。当歳はキンシャサノキセキ産駒の牝馬で、母ウィルパワーのおなかにはジャスタウェイ産駒が受胎中だ。



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【マイルCS】ダノンプレミアム2着…直線勝負屈す 11月18日(月) 05:05

 1番人気のダノンプレミアムは3、4番手の好位から正攻法。直線に向き、満を持して追い出されたが、直後でピタリとマークしていた勝ち馬の末脚に屈して1馬身半差の2着となった。川田騎手は「予定していた通りの競馬はできましたし、いい内容で走っています。勝つという結果が出なかったことだけが申し訳なかったです」と語った。中内田調教師は「プレミアムの競馬をして、しっかり走っています。それだけに2着は悔しいですね」と肩を落とした。



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【マイルCS】ペルシアンナイト、差し切れず3着 11月18日(月) 05:05

 一昨年の勝ち馬で昨年も2着の実績を持つペルシアンナイトは6番人気だったが、中団から鋭い末脚で3着に食い込んだ。マーフィー騎手は「ゲートからリズムよく運べたが、3コーナーから4コーナーにかけて狭くなった。勝ち馬の後ろまで取り付いたが、差し切れませんでした。でも、馬は一生懸命走った」と馬をねぎらった。池江調教師は「来年は4着かな?」と周囲を笑わせた後、「次も引き続きマーフィー騎手で香港マイルへ向かいます」と語った。



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【マイルCS】ダノンキングリー、直線はじけず5着 11月18日(月) 05:05

 2番人気のダノンキングリーは5着。最内枠の(1)番からロスなく好位の直後を立ち回ったが、直線では、前走の毎日王冠勝ちのようにはじけなかった。初コンビを組んだ横山典騎手は「思い描いていたことはできた。直線に向いてこれからグンと来るかと思ったが…」と切り出し、「馬は初の京都コースで関西遠征も初めてだったからね。まだ若い馬だから、これからいろんな経験を積んでいけば能力はいいものを持っているから」と、ベテランらしく落ち着いた口調で続けた。



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【マイルCS】レースを終えて…関係者談話 11月18日(月) 05:04

 ◆田中勝騎手(マイスタイル4着)「メンバー的にハナに押し出されるのはわかっていた。直線もいい感じだったので、ラストで併せる形になっていればもっと踏ん張れたと思う」

 ◆武豊騎手(カテドラル6着)「ゲートもうまく出て折り合いもついた。ゴール前で少し不利を受けたが、最後もすごい伸び。走るね」

 ◆藤岡佑騎手(クリノガウディー7着)「緩い流れを想定していましたし、勝ちを意識できるポジションで運べました。最後は、瞬発力の差で離されました」

 ◆松岡騎手(グァンチャーレ8着)「予定通りの競馬ができました。折り合いもよかった。ただ、安田記念の状態と比べると。この後、良くなりそうな感じ」

 ◆岩田望騎手(レッドオルガ9着)「行き脚もついて、いい位置も取れました。初のGI騎乗も楽しむことができました」

 ◆スミヨン騎手(ダイアトニック10着)「外枠になって外をつく形。ただ、明らかに伸びが足りなかったのは距離なのか、疲れなのか…」

 ◆ビュイック騎手(プリモシーン11着)「勝ち馬を目の前に見てスムーズ運べていたが、4コーナーでごちゃついたのが痛かった」

 ◆幸騎手(タイムトリップ12着)「展開的に後方からでは厳しかった。流れが向けばもっとやれる力はある」

 ◆藤岡康騎手(フィアーノロマーノ13着)「2番手で折り合って4コーナーでも一瞬グッと来たが、直線で一気に後続に飲み込まれました」

 ◆和田騎手(モズアスコット14着)「なし崩し的に外を回る形になってしまって、脚を使えず申し訳なかった」

 ◆ルメール騎手(レイエンダ15着)「馬のコンディションは良さそうだったが、スローで後ろからの競馬になって苦しかった」

 ◆ムーア騎手(アルアイン16着)「スタートして、もう少し前で競馬がしたかった。今回はマイルは忙しかった」

 ◆石川騎手(エメラルファイト17着)「流れには乗れましたが、最後は力尽きました。初めてノメる感じになって、GIのメンバーで苦しかったのかな」



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先週の当コラムではエリザベス女王杯の穴馬として、マーフィー騎手のウラヌスチャーム、そして2年連続2着のクロコスミアを挙げたが、最終的な本命は◎サトノガーネット

レースは逃げたクロコスミアがスローに落とし、直線ではラッキーライラックに交わされたものの粘りに粘って3年連続の2着。一方、期待したサトノガーネットは9着と惨敗。まるで想定と異なるレース展開になってしまったこともあるが、人気を見て欲にまみれた予想をするとロクなことがないな…という意味でも反省のレースだった。どうも、秋はオッズに目がくらむ。

それにしても勝ったラッキーライラックは鮮やかだった。スローの流れをインで溜め、直線は上がり32秒8。7年前、父オルフェーヴルでは早仕掛けによりあと一歩のところで凱旋門賞制覇を逃したスミヨン騎手だったが、その娘で、今度は仕掛けを我慢して強烈な末脚を引き出したのだから、競馬はドラマである。


~ハズレをただのハズレで終わらせない

さて、エリザベス女王杯は悔しいレースだったが、収穫もあった。土曜の武蔵野Sだ。先週の当コラムで、

『ダートの差し追い込み決着は”非日常”。なかなか見られるものではないが、上手くハマれば大きな馬券を手にできる可能性がある。これから冬場を迎えるとタフなダートのレースも増えて来るので、みやこSのような差し追い込み馬が台頭する波乱のパターンは頭に入れておきたい』

と書いたが、早速その教訓を生かす機会が訪れたのだ。

本命に推奨したのは◎タイムフライヤー。ここ2走は掛かってしまい全く力を出せない競馬ながら見せ場を作っており、溜めることができれば一変の可能性ありとみた。そして今回は陣営も溜める競馬を示唆。距離も縮めて来たし、狙うならココしかないという読みだった。

あとは相手だが、差し馬の流れになる可能性があるとみて、みやこSの教訓を生かした。そこで穴で狙ったのがワンダーリーデル。直線は抜け出したタイムフライヤーワンダーリーデルが差し切り勝ち。3連系の馬券は難しすぎるとみて、馬連での波乱を狙ったのも功を奏し、馬連にして2万円台の馬券がキレイに舞い込んだ。



別に、ココで当たった自慢をしたいわけではない(多少はしたいが)。そうではなく、競馬は続いているということを言いたいのだ。ただ今週が終われば来週、来週が終わればまた再来週では教訓が生きない。頭とお金を使った渾身の予想だからこそ、的中も不的中も先に生かさなければ意味がない。外れてもタダでは転ばない、その気持ちを大事にしたい。

競馬はストーリーであり、また記憶のギャンブルでもあるのだ。


~ダノン2騎にインディチャンプ、豪華メンバーが揃うマイルCS

さて、今週末は今年の京都ラストG1・マイルチャンピオンシップ。来年の秋に京都競馬場が改装工事に入るため、京都での当レースの開催は2023年までしばしのお別れとなる。

そして今年は締め括りにふさわしい豪華メンバーが揃いそうだ。天皇賞(秋)アーモンドアイとの激戦を繰り広げたダノンプレミアム皐月賞~ダービーでは惜しくも及ばなかったものの秋初戦の毎日王冠を快勝したダノンキングリー、今年の安田記念の覇者インディチャンプなどが参戦してきた。

上位勢はいずれ劣らぬ強豪揃いだが、その中で狙ってみたいのはインディチャンプ安田記念では出遅れたアーモンドアイ、そして今回人気を集めるだろうダノンプレミアムらが後方でもがくのを尻目に、好スタートからインを捌いて抜け出しを決めた。前述の2頭よりは生粋のマイラーといったタイプで、多少折り合い面での難しさがあるだけに、毎日王冠からゆったり間隔を取って距離短縮となる今回は絶好の狙い目だろう。池添騎手の騎乗も面白そうなので、あとは内枠を引きたいところだ。

上位勢は強力だが、伏兵で怖い馬も挙げておきたい。

最大の惑星候補はクリノガウディー。まだ1勝馬の身ながら、朝日杯FSではアドマイヤマーズの2着など、重賞での実績は豊富だ。近走はイマイチの印象もあるが、2走前の京成杯AHはロスが大きく脚を余しており、前走の富士Sも不利があった。京都の外回りは合いそうだし、スムーズならチャンスがあるはずだ。

また、上がり馬のダイアトニックも侮れない。全6勝中5勝が1400mという生粋の1400m巧者だが、ロードカナロア産駒らしい器用さと自在性が武器。上手く立ち回れれば、実績上位勢にひと泡吹かすシーンもありそうだ。

マイルチャンピオンシップの結論は、『TAROの競馬』にて無料公開予定。また、馬券の買い方や券種の選び方なども含めた結論は、競馬ノートにて限定配信の予定です。


○TARO プロフィール

大川慶次郎さんの予想に魅了され、中学2年の時にネット掲示板で予想スタート。2004年にブログ『TAROの競馬』スタート。2009年9月『競馬最強の法則』で連載開始。2012年より開始した有料メルマガ『回収率向上のための競馬ノート』はまぐまぐ競馬部門で読者数第1位。著書に『ラッキーゲート』
(KKベストセラーズ)、『回収率を上げる競馬脳の作り方』『回収率が飛躍的に上がる3つの馬券メソッド』(いずれも扶桑社新書)、『万馬券の教科書 -新時代のサバイバル穴予想術』(ガイドワークス)。

11月14日(木) 14:20 覆面ドクター・英
マイルCS・2019
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エリザベス女王杯は、ある程度予測してはいましたが、乗り替わったスミヨン騎手がラッキーライラックの能力をしっかり引き出して、最内をついて突き抜け、圧勝という結果でした。スノーフェアリーでムーア騎手に二度やられたように、何で内を掬うのが有利な京都で最内ズコーンとやられるのかなあ?と正直思ってしまいますが、それをきっちりやってのけるのが世界トップレベルの騎手たちということなんでしょうね。父オルフェーヴルの評価が下がっている状況下、ラッキーライラックの頑張りは親孝行だし、凱旋門賞オルフェーヴルで勝ち切れなかったスミヨン騎手も嬉しそうでしたね。


それでは恒例の全頭診断へ

<全頭診断>
1番人気想定 ダノンプレミアム安田記念は脚元がゴトゴトしての最下位に終わり、その後休み明けの天皇賞・秋の走りを見てからここで狙おうと思っていたのですが......。秋初戦からいきなり走っちゃいましたね。ただ、得意のマイルで、調教の動きからも順調で当然最有力。

2番人気想定 ダノンキングリー皐月賞3着、ダービーで2着、秋初戦の毎日王冠では複数の古馬G1馬相手に最後方からずばっと差し切り勝ちと、斤量差は減るがまだまだ伸び盛り。昔は、高額な良血馬を次々落札するも、不発弾ばかりつかまされてきた印象(笑)のダノン軍団だが、最近は好成績の馬が多くなり、同馬主同士での争いも更に増えていくのだろう。

3番人気想定 インディチャンプ安田記念を制した春のマイル王は、毎日王冠をそれなりの3着と叩いての参戦。安田記念は色々うまく行き過ぎての戴冠(要は福永騎手の好騎乗)でもあり、実力上位グループに居るがそう突き抜けた強さではない。

4番人気想定 アルアイン:大外だったり、速い時計での決着だったり向かない材料はあったにせよ、物足りない秋の天皇賞14着。昨年のこのレースは惜しい3着だったが、ちょっと力が落ちてきている印象で、堅実だった馬が崩れ出すとなかなか立ち直らないもの

5番人気想定 ダイアトニック:前哨戦のスワンSで1番人気に応えて鋭く差し切ったが、1400mベストな感があり、引き続きスミヨン騎手の騎乗で人気になりそうなだけに悩ましいところ。

6番人気想定 ペルシアンナイト:昨年のこのレースでの2着以降は馬券圏内無しで、ピークを過ぎており、今回は相手が特に弱くないので引き続き買わない予定(というか、衰えたと指摘して私自身も買わずにここまで来れている以上、恐らく引退までもう買わない)。

7番人気想定 レイエンダ新潟記念を使ったのは正直イマイチかと思ったが、母父シンボリクリスエスだけに叩いて上昇するロベルト系というあたりを意識してのローテなのかもしれない。また、前走レース後のスミヨン騎手はもう1Fあった方がいいというコメント出しているが、この数十年、何でもマイラーに作ってくる感のある藤沢和厩舎だけに、ここら辺りがストライクゾーンで、激走あるかも。

8番人気想定 モズアスコット:昨年は連闘で安田記念を制覇したり、1番人気でマイルCS惨敗したりと激動の一年。明け5歳となった今年正直パッとしない状況で、調子を崩したフランケル産駒は狙いにくいというのが定説となってしまっているところも、この馬に関してはあり。ただ、前走のスワンSは瞬発力負けであり、今回瞬発力頼りでない鞍上・和田騎手に乗り替わってくるようなので、やれる可能性は十分ある。

9番人気想定 プリモシーン:鋭い末脚で活躍してきたが、秋初戦の府中牝馬Sで1番人気でブービー15着と大凡走。過去最高馬体重もあったが、闘争心が失せ、もう繁殖入りしたい心境なのでは。これまでの実績から、ガラリ一変ももちろんあっておかしくないのだが、牝馬の不可解な負け方の後というのは、巻き返しをあまり期待できないもの。

10番人気以下想定
マイスタイル:田中勝騎手と函館記念を楽逃げで制し、距離短縮のスワンSでも3着と好走した。ただG1でこの騎手を買おうとは全く思わない。私が競馬を始めた30年前くらいは、岡部ラインの「乗れる若手」だったのだが(笑)

グァンチャーレ:オープン特別が主戦場で長く活躍してきていて、たまに重賞で2着や3着に来るキャラ。前走は不利があったとはいえ、G1では要らない。

カテドラル:3歳馬でアーリントンC2着、NHKマイルC3着とこの世代のマイル路線では、頑張っているのだが、相手に恵まれた感もあり、激走はあまり期待できない。

クリノガウディー:朝日杯FSでアドマイヤマーズの2着、今夏の中京記念でも2着とそれなりの力はあるようだが、安定感が無く凡走も多い。ただ調教の動きは良く、いい波が来ているのかもしれない。

レッドオルガ:母エリモピクシーだけに春のヴィクトリアマイルでは血統から3番人気となったが11着と惨敗し、まあそんなものかなと思ったら、秋になり富士S3着とやはり東京マイルが向く血統であることを示した。ただ、京都マイル向きかというとそうでもないのでは。

フィアーノロマーノ:春はダービー卿CT勝ちの巨漢馬。瞬発力は劣るが、京都で内枠でも引いて先行できたらしぶといかも。

エメラルファイト:3歳馬で春には10番人気でスプリングSを勝ってしまったが、ダービー12着、秋になり富士S7着と、まだこれから強くなっていく馬で現時点では厳しいのでは

タイムトリップ:古馬になってからはオープン実績ゼロで、距離ももっと短いほうが良い。


<まとめ>
有力:ダノンプレミアムダノンキングリーレイエンダ

ヒモに:インディチャンプモズアスコットダイアトニック

穴で:クリノガウディーフィアーノロマーノ

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11月13日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年11月13日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(176)
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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週のターゲットは、東京スポーツ杯2歳ステークスマイルチャンピオンシップの2レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2019年11月16日(土) 東京11R 東京スポーツ杯2歳ステークス
【“JRAのレース”において4着以下となった経験の有無別成績(2012年以降)】
●あり [7-7-7-36](複勝率36.8%)
●なし [0-0-0-30](複勝率0.0%)
→戦績の安定感がポイント。特別登録を行った馬のうち“JRAのレース”において4着以下となった経験がないのは、アルジャンナコントレイルシャインガーネットショコラブリアンラインベックリグージェの6頭です。

<<さらにプラス1!>>

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11月11日(月) 17:30 【ウマニティ】
【U指数的分析】マイルチャンピオンシップ2019
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マイルチャンピオンシップ2019】2012年以降の傾向

過去傾向から、U指数的"買い"データをお届するU指数分析コラム。

今週の対象レースはマイルチャンピオンシップです。では早速参りましょう!

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<ポイント①>
・U指数上位が優勢で、とりわけ4歳以上の古馬は指数99以上が必要。指数99未満の4歳以上馬は【0.0.0.42】。高指数の出にくい3歳馬はその限りではないが、指数99に満たない4歳以上馬は苦戦必至

<ポイント②>
・U指数100以上が他を圧倒しており、2012年以降の単勝回収率は100.5%。指数100以上かつ2位以内に限定すると単勝回収率は170.0%

<ポイント③>
・上位好走馬のほとんどが10位以内で、5位以内の2頭と6~10位の1頭で決まるケースが多い。1~5位+1~5位+6~10位という組み合わせの3連複フォーメーションを購入した際の回収率は127.2%



マイルチャンピオンシップの予想U指数はこちら⇒(マイルチャンピオンシップ重賞特集ページ)で無料会員向けに出走馬全頭のU指数を無料公開中!
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U指数に関する、『シミュレート結果』『予想U指数と結果U指数』『馬齢・クラス別考察』などの詳細情報はこちらのページでご紹介しています⇒『U指数について』ページ
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11月11日(月) 10:31 【ウマニティ】
【U指数競馬新聞(特別登録版)】マイルチャンピオンS2019・GIのネット競馬新聞を無料公開!
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ウマニティが誇るスピード指数=「U指数」の上位馬を最大18頭掲載!ネット競馬新聞【U指数競馬新聞(特別登録版)】を下記からダウンロードできます。



■今週の注目重賞レース/第36回 マイルチャンピオンシップ GIの新聞はこちら(PDFファイル)

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11月10日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年11月10日号】特選重賞データ分析編(176)~2019年マイルチャンピオンシップ~
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G1 マイルチャンピオンシップ 2019年11月17日(日) 京都芝1600m外


<ピックアップデータ>

【“同年、かつJRA、かつG1・G2、かつ出走頭数が16頭以上のレース”において5着以内となった経験の有無別成績(2013年以降)】
○あり [6-5-5-39](複勝率29.1%)
×なし [0-1-1-50](複勝率3.8%)

 年明け以降の戦績を素直に評価したい一戦。少頭数やG3・オープン特別のレースを主戦場としてきた馬は苦戦しています。なお“同年、かつJRA、かつG1のレース”において5着以内となった経験がある馬は2013年以降[6-4-3-27](複勝率32.5%)とより堅実です。

主な「○」該当馬→ダノンキングリーダノンプレミアムプリモシーン
主な「×」該当馬→アルアインペルシアンナイトレイエンダ


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「前走の出走頭数が13頭以上」だった馬は2013年以降[6-5-6-75](複勝率18.5%)
主な該当馬→ダノンプレミアムプリモシーン

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何が人気になるのだろうか…。

とりあえず、人気サイドの馬で私が買わないと決めているのはワグネリアン。更に、さすがにシュヴァルグランはもう無いのかな…と思っている。

秋のG1でエリザベス女王杯とマイルチャンピオンシップを見て改めて思ったのは『叩き台』としてのトライアルの解釈だ。

エリザベス女王杯をいわば圧勝したラッキーライラックは、その前の府中牝馬ステークス、直線で一旦抜け出してからゴール前、脚色全く違うレベルのスカーレットカラーに差された。

また、マイルチャンピオンシップで我が本命ダノンプレミアムを並ぶ間もなく差し切ったインディチャンプは、その前の毎日王冠で、これもまた直線で一旦先頭に立ちながら、最後はアエロリットに差し返されている。

エリザベス女王杯のラッキーライラックについては、私は府中牝馬ステークスでは本命視をしていなかったが、毎日王冠はインディチャンプを本命にしていた。

マイルチャンピオンシップでこの馬を切ったのは、『毎日王冠の負け方』から、このレースでの逆転が考えにくい、と考えたからだ。

しかし、2つのレースに共通する『ビックリ』は、トライアルと、本番のレースで『馬そのものが全く違う存在になっていた』点である。

結局、『ステップレース』として、調整過程の1プロセスだったはずのレース映像を何度も何度も見て、私は『馬の力差』を推し量ろうとしていたのだ。

当たるわけがない^_^;

G1レースの場合、ステップレースで全力投球をせずに『調教』くらいの感覚で使ってくるということは、古今東西、良くあることだ。そんなことは競馬歴30年の私が知らないはずもないのだが…(-_-;)

ここ最近の、『参考レースの V視聴』による勝ち馬検討の的中度合(昨日は1鞍も当たらなかったが…^_^;)から、私はすっかり、『参考レースの映像』と、その判断力に頼りすぎていたことを痛感させられた。

『G1は』、参考レースの映像判断に①仕上がり具合、②勝負度合を加味しなければならないのだ。

…ん~…当たり前だろ!…という感じですが、ホントにこれ、大事なんですよね…トホホ…(;´д`)。

さて、前置きが長くなったが、ここからが本題。

今回のジャパンカップ、ステップレースとして見なくてはならないのは、5つである。

①天皇賞・秋G1
②オールカマーG2
③アルゼンチン共和国杯
④新潟記念G3
⑤京都大賞典G2

他はまぁ残りもあまりないが、見なくて良い。

このうち、特に注意して見なくてはならないのは、本番との関係性が極めて高い①天皇賞・秋と、あとは、②と④とみている。

ちなみに、③のアルゼンチン共和国杯については、ここに出走しているほとんどの馬が『もしかしたらジャパンカップでも…?』くらいの色気で出てくるので、基本的にはよほど強い馬以外は要らない。

先に話してしまうと、アルゼンチン共和国杯からのメンバーでは、買わなくてはならないのはルックトゥワイスただ一頭。勝ったムイトオブリガードも、2着だったタイセイトレイルも、ゴール前の切れが無さすぎてG1では全く通用しないと思われるので、ここでは全く警戒する必要はない。

ついでに話が早いステップレースをもう1つ挙げると、京都大賞典だ。ここからの出走もそう多くはないが、買わなくてはならないのはただ一頭。エタリオウだけだ。理由はアルゼンチン共和国杯と同じで『ゴール前の切れ味』と『末脚』。

問題は天皇賞・秋と、オールカマーである。

天皇賞・秋のレースを『ステップレース』という感覚を除いて観てしまうと要らないのだが、これまでの実績や得意としている条件から今回、無視できない筆頭は、なんといってもスワーヴリチャード。元祖ミスター・左回りで、この距離もピッタリ。この馬が引退までにもう1つG1を勝てるのならば、私はジャパンカップしかないと思っている。

現在本命にしているユーキャンスマイルは、天皇賞もかなり勝負度合が高かったはずだが、4ヶ月休んだ後の、次が3戦目なので、まだ消耗は少ないはず。私が馬主ならば、この馬は有馬記念よりも絶対にここ、ジャパンカップなので、休み明け3走目のここにメイチ勝負をかけてくるはずだ。

改めてレースを見直してみると、ワグネリアンも悪いレースはしていないのだが、この馬、勝ったダービーも含めて、とにかく『脚の使い処』が難しい。『ピンポイントでココ!』というポジションにつけ、『ピンポイントでココ!』というタイミングで追い出した時に、本当に僅かな差で大混戦を裁つ、という勝ちスタイルの馬なので、天皇賞5着でソコソコ人気になる今回、私は積極的に買いたくはない。これを買うくらいならばスワーヴリチャードだ。

悩ましいのがレイデオロ。海外遠征で狂ったリズムや体調はどこまで復調しているのかが鍵なのだが、同じレースに出ていたスワーヴリチャードを中心視する以上、日本ダービーで先着しているこの馬を買わないというのは問題がある。何より、過去のサトノダイヤモンドや、マカヒキ同様、『全盛期の力』で走られたら、ここは楽勝されても文句が言えないのだ…。

あとは、オールカマーの扱い。これをただ単に『スランプ』と取れば、今回もレイデオロは要らないのだが、今日の議論のテーマである『ステップレースの性格』に照らし合わせて慎重に判断すると、もしかしたら、ここは『買い』かもしれないのである。

本来ならば絶対的な、不動の一番人気馬だが、オールカマーをほどよく負けているので、しかもその負け方たるや、『悲惨』の一言なので、今回は仮に一番人気になっても、単勝3倍くらいにはなるだろう。この馬が府中の2400のG1で単勝3倍ならば、私は『買い』と判断したい。

結論。現段階での印。

◎ユーキャンスマイル
◯スワーヴリチャード
▲レイデオロ

ここから印はともかく、評価はやや下がります。

△ルックトゥワイス
△エタリオウ
×ジナンボー
×シュヴァルグラン(来たら嫌なので…^_^;)

ハァ…長文疲れた笑

11月18日(月) 09:44 末三さん
そもそもソノ馬が来れば・・・ マイルCSの反省
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きのうのマイルチャンピオンシップ。

調教で推してたインディチャンプが勝ってくれて、ホッと

している末三です。

 (´▽`)


ウマニティでは公開していませんでしたが、アメブロと携帯メルマガに

配信していた記事がこちら。


【末三評価】

日曜 京都 11R 第36回 マイルCSより

A評価 ・・・ インディチャンプ ダノンキングリー プリモシーン

B評価 ・・・ グァンチャーレ ダイアトニック レイエンダ

C評価 ・・・ アルアイン ダノンプレミアム マイスタイル

D評価 ・・・ ごめんなさい、その他の出走馬たち



【末三短評】

今回のマイルCSで調教からおススメしたい馬は

(@_@)/ずばり! A評価3頭

まずインディチャンプは坂路で追われて力強い動きを披露。

一度叩いた効果もあり、春秋マイル王となるか。

次にダノンキングリーは素軽い軽快なフットワーク。

引き続き好調キープであり、当日はお終いの脚をいかせれば上位か。

最後にプリモシーンは動き自体は悪くなく復調気配あり。

前走の二桁着順から巻き返すことは難しいが、レースでは気分良く

折り合えば末脚ハマったときは馬券爆発か(笑)


まぁ、そもそも予想にダノンはダノンでもプレミアムを切って

キングリーを入れていたし、ペルシアンナイトを入れてないからね。


相変わらずヘタくそだわ。

 (;^_^A アセアセ・・・

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11月18日(月) 00:42 はたと止まるさん
マイルCSも川崎も負けた・・・
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 マイルCS、けっこう自信あったんだけどなぁ・。
 川崎も自信あったんだけどなぁ。

(18日の川崎)
4R 17:00
4ウナノダモーレ臼井、7ブレッザバラーレ今野、8ドルドルエイト山崎誠

7R 18:30
1シックザール御神本、3ジョンドゥ笹川、7ナガラリバー左海

9R 19:40
3アンバラージュ酒井、4ジオパークボス森、10マーチャンスルー繁田、13カランツフレイバー藤本

10R 20:15
1プロシージャー繁田、5ブルーフォレスト町田、8カットイン本橋

写真は藤本。

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11月17日() 22:33 穴党専者さん
マイルチャンピオンシップ(*^^)v
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三連複(*^^)v

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11月17日() 20:18 fedo_loveさん
マイルチャンピオンシップ備忘録
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【予想】
◎14ダノンプレミアム/川田
〇1ダノンキングリー/横山典
▲7ペルシアンナイト/マーフィー
▼15ダイアトニック/スミヨン
△5インディチャンプ/池添
 12モズアスコット/和田
×3マイスタイル/田中勝
→馬連14-1,7,5,15の4点、馬単14→7,15の2点、3連複14を軸に10点,3-14-1,7の2点

【結果】
①インディチャンプ
②ダノンプレミアム
③ペルシアンナイト
④マイスタイル
⑤ダノンキングリー

⑩ダイアトニック
⑭モズアスコット

【的中】
馬連5-14💮 400×8.4、3連複5-7-14💮 200×32.0

【振返り】
所用のため昨夜のうちから今日の昼までに投票。パドックや直前情報が見れずに不安でしたが、用事が終わって、今日はガマンできずにスマホで結果を見てコブシを握りました(#^^#)
戻って録画を見ると、ダノンプレミアムはパドックでチャカついてステップ踏んでましたね。それでも細江さんが許容範囲と言っていたので、これからの参考にします。いい位置で抜け出しを図りましたが、騎手乗り替わり、右回りは?で印を落としたインディチャンプ、同じくいい位置でより内を突いた脚の回転の速かったこと!堂々の春秋マイルG1連覇、池添騎手もこれでこのレース4勝目と相性がよかったんですね、お見事でした。ダノンプレミアムの川田騎手はまた一歩及ばず。安定しているものの、悔しいことでしょう。
調教もよさそうで、3年連続を期待して▲にしたペルシアンナイト。パドックで細江さんも推奨してました。出遅れたところからマーフィー騎手が盛り返して3着、ありがたく3連複も取らせていただきました。もしかしてでちょい追加したマイスタイルも4着に粘り込んで印象に残りました。3-7-14、200倍ついてたんです・・惜しかったなぁ。。
ダイアトニック、200m伸びるけど京都で!と思いましたが、その200mが壁だったでしょうか。ダノンキングリー、最内枠・乗り替わり・右回りは?・初関西と考えたんですが、思い切れませんでした。大崩れはしませんでしたが、『今日は落ち着きすぎて』活気がなかったようです。とは、これまた細江さんが言ってました。ちなみに直前スタート前にも、『インディチャンプの気合いが乗ってきた』と言ってました。・・参考になるなぁ、毎週解説してくれないかな。

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11月17日() 18:50 競馬場の神様さん
第36回 マイルCS予想・訂正版
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【教養競馬シリーズ(特別編)】

1.今日11月17日は、フランス人のレセップスがスエズ運河の建設を完工したスエズ運河開通の日(※)。
2.昨日、コントレイルで東スポ杯2歳Sを制した〖×ムーアジェイ → 〇ムーアJ〗の出身国であるイギリスは、そのスエズ運河の安全を確保するため、1881年、エジプトで起きた〖×アラービー=パシャの反乱 → 〇アラービー=パシャの反乱の鎮圧〗を機に、そのままエジプトを軍事占領。その後、1882年にスーダンを侵略し、80年代から90年代にかけては、ベチュアナランドおよびローデシアを獲得する。
3.そして、イギリスは1815年に〖×ウィーン条約 → 〇ウィーン会議〗を通じて獲得したケープ植民地の中心であるケープタウンと上のエジプトの首都であるカイロを結びつけるため、ベルギー王レオポルド2世と密約を交わし、その王の私有地であるコンゴ自由国の東および南スーダンの南に位置するウガンダとコンゴ自由国の南に位置するローデシアの間の「コン」トレイル=「コン」ゴ自由国に通路を設置することとなる。よって、今年のマイルチャンピオンシップは、レオポルド2世を王に頂くベルギー出身のスミヨンJが騎乗する、ヴェルディがスエズ運河開通を祝って作曲した「アイ」―「ダ」=「ダイア」トニックを狙ってみたい。

※スエズ運河=イギリスとインドを結ぶ最重要経路

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 東スポ杯2歳Sが16日、東京競馬場で8頭によって争われ、ムーア騎乗で1番人気のコントレイルが5馬身差で圧勝。1分44秒5という破格の2歳日本レコードをマークして、無傷のV2を飾った。今後はホープフルS(12月28日、中山、GI、芝2000メートル)に向かう。2着は2番人気のアルジャンナだった。

 瞬時に抜け出し、みるみる差が開く。5馬身の着差もさることながら、1分44秒5のタイムに場内がどよめいた。1番人気のコントレイルが名手ムーアに導かれて圧勝。従来の記録を一気に1秒1も塗り替える2歳日本レコードに、誰もがとてつもない大物の誕生を確信した。

 「いやあ…。想像を超えていました。やれるとは思っていたけど、まさかここまでとは…」

 多くのGI馬を管理してきた矢作調教師も思わず絶句したほど。1000メートル58秒8というよどみない流れを中団で追走すると、直線は同じ父を持つ2頭をあっさりと置き去りにした。

 アクシデントはレース前のこと。ゲート裏の輪乗りで暴れ、ムーアが振り落とされた。鞍上は左肩を強打。ほぼ右手でしか追えない状態にもかかわらず、怪物級のパフォーマンスを演出した。レース後は医務室へ行ったためインタビューをキャンセルしたが、「強かった。いい位置で我慢できて最後も伸びてくれた。こんなトップクラスの馬に乗れてうれしい」と賛辞を惜しまなかった。

 東京芝1800メートルは、古馬のレコードが1分44秒2(2007年・チョウサン)。先月の毎日王冠を勝ったダノンキングリーでも、1分44秒4だった。この時期の2歳馬がそれに迫るタイムをマークした価値は絶大だ。

 「前進気勢が強いから距離が延びるとどうかと思ったけど、これなら2000メートルは大丈夫。馬の状態を見てホープフルSへ向かいます」

 矢作調教師にとって東スポ杯は、11年にディープブリランテで勝ったレース。その後、同馬はダービー馬に上り詰めた。「王道の弥生賞、皐月賞へ行きたい。ディープブリランテも難しい馬だったから、それを考えれば(ダービーの)2400メートルも大丈夫かも。大事に育てていかないとね」と期待は膨らむばかりだ。

 飛行機雲という意味のコントレイル。こんな音速の飛行機雲についていける馬はいるのか。年末から来春、さらにはその先まで、新怪物の走りに大注目だ。 (柴田章利)



★16日東京11R「東スポ杯2歳S」の着順&払戻金はこちら



コントレイル 父ディープインパクト、母ロードクロサイト、母の父アンブライドルズソング。青鹿毛の牡2歳。栗東・矢作芳人厩舎所属。北海道新冠町・(株)ノースヒルズの生産馬。馬主は前田晋二氏。戦績2戦2勝。獲得賞金4030万1000円。重賞初勝利。東スポ杯2歳Sは、矢作芳人調教師が2011年ディープブリランテに次いで2勝目、ライアン・ムーア騎手は14年サトノクラウンに次いで2勝目。馬名は「飛行機雲」。

【東スポ2歳S】レースを終えて…関係者談話 11月17日() 05:02

 ◆川田騎手(アルジャンナ2着)「リズム良く運んで直線もいい伸びを見せてくれましたが、(勝ち馬が)強すぎました」

 ◆ビュイック騎手(ラインベック3着)「流れに乗っていいレースはできたが、勝ち馬にあの勢いで突き抜けられては厳しい」



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【東スポ2歳S】アルジャンナ5馬身差の2着 川田「勝った馬が強すぎました」 11月16日() 19:50

 11月16日の東京11Rで行われた第24回東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳オープン、GIII、芝1800メートル、8頭立て、1着賞金=3300万円)は、ライアン・ムーア騎手騎乗の1番人気コントレイル(牡、栗東・矢作芳人厩舎)が重賞初制覇。



 新馬戦を単勝オッズ1.1倍の断然人気に応えて快勝したアルジャンナは、折り合いを欠くことなく後方2番手をリズム良く追走。直線は外に持ち出して、先に抜け出した勝ち馬を追い上げるも、なかなか差は縮まらず5馬身差の2着に敗れた。



 川田将雅騎手「とてもいい内容でした。折り合いがついてリズム良く運ぶことができました。直線もいい伸びを見せてくれているのですが、勝った馬が強すぎました」



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【東スポ2歳S】良血ラインベックは3着で連勝ストップ ビュイック「2400メートル向き」 11月16日() 19:49

 11月16日の東京11Rで行われた第24回東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳オープン、GIII、芝1800メートル、8頭立て、1着賞金=3300万円)は、ライアン・ムーア騎手騎乗の1番人気コントレイル(牡、栗東・矢作芳人厩舎)が重賞初制覇。



 父が三冠馬ディープインパクト、母が三冠牝馬アパパネという血統。無傷の3連勝で重賞初制覇を狙ったラインベックは、最内枠スタートから好位でレースを進め、直線は鞍上のゲキに応え脚を伸ばすも勝ち馬に並ぶまもなく交わされ、さらに後ろから追い上げてきたアルジャンナにも4馬身差も離され3着を確保するのが精一杯だった。



 W.ビュイック騎手「先生(友道康調教師)から馬の後ろにいれば折り合いはつくし、スタートも速い。あとは切れるタイプではないと聞いていて、そこは感じていました。うまく好位で流れに乗れて、いい競馬になったのですがね。勝ち馬にあの勢いで突き抜けられてはどうしようもありませんでした。馬場が硬くて時計が速く、適性の差が出ましたね。優秀な能力があるし、ギアが少しずつ上がるので、2400メートル向きだと思います」



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【東スポ2歳S】紅一点のオーロラフラッシュが4着 ルメール「しまいに脚を使ってくれた」 11月16日() 19:49

 11月16日の東京11Rで行われた第24回東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳オープン、GIII、芝1800メートル、8頭立て、1着賞金=3300万円)は、ライアン・ムーア騎手騎乗の1番人気コントレイル(牡、栗東・矢作芳人厩舎)が重賞初制覇。



 フランケル産駒で紅一点のオーロラフラッシュは、最後方からレースを進めると、直線は大外を回って末脚を伸ばし4着に入線した。



 C.ルメール騎手「前回、今回と2戦続けて、レース前にゲート裏で興奮していました。それでもこのメンバーを相手にいい結果を出してくれて、しまいに脚を使ってくれました。リフレッシュしたら、またいいレベルで戦えると思います」



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【東スポ2歳S】ムーア騎乗のディープ産駒コントレイルがレコードV 11月16日() 15:43

 11月16日の東京11Rで行われた第24回東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳オープン、GIII、芝1800メートル、8頭立て、1着賞金=3300万円)は、ライアン・ムーア騎手騎乗の1番人気コントレイル(牡、栗東・矢作芳人厩舎)が中団から直線は馬場の中央をしっかりとした脚色でグイグイと伸び、後続を突き放して1分44秒5(良)のレコードタイムで重賞初制覇を飾った。

 5馬身差の2着にはアルジャンナ(2番人気)、さらに4馬身差遅れた3着にラインベック(3番人気)が続き、ディープインパクト産駒が上位を独占した。

 東スポ杯2歳Sを勝ったコントレイルは、父ディープインパクト、母ロードクロサイト、母の父アンブライドルズソングという血統。北海道新冠町・(株)ノースヒルズの生産馬で、馬主は前田普二氏。通算成績は2戦2勝。

 ◆ライアン・ムーア騎手(1着 コントレイル)「強かった。いい位置で我慢できて、最後も伸びてくれた。こんなトップクラスの馬に乗れてうれしい」

 ◆矢作芳人調教師(同)「前進気勢が強いから距離が延びるとどうかと思ったけど、これなら2000メートルは大丈夫。馬の状態をみてホープフルS(12月28日、中山、GI、芝2000メートル)へ向かいます」



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11月13日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2019年11月13日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(176)
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東京スポーツ杯2歳S(G3)
日程:2019年11月16日(土) 15:30
東京/芝1800m

🐎レース結果🎠

1着⑥コントレイル
牡2 55.0 456(0)
R.ムーア
栗 矢作芳人 2.5倍①
R 1.44.5

2着⑤アルジャンナ
牡2 55.0 458(-2)
川田将雅
栗 池江泰寿 3.0倍②


3着①ラインベック
牡2 55.0 460(+4)
W.ビュイ
栗 友道康夫 4.6倍③


4着③オーロラフラッシュ
牝2 54.0 446(-2)
C.ルメール
美 藤沢和雄 11.0倍④
1 1/4

5着②リグージェ
牡2 55.0 470(+2)
O.マーフ
美 木村哲也 12.5倍⑤
2 1/2

6着⑧マイネルデステリョ
牡2 55.0 450(+6)
津村明秀
美 畠山吉宏 26.1倍⑦
1 3/4

7着④ゼンノジャスタ
牡2 55.0 468(+8)
田中健
栗 浅見秀一 25.3倍⑥
1/2

8着⑦ソウルトレイン
牡2 55.0 456(0)
石橋脩
栗 西村真幸 71.6倍⑧
2 1/2

払戻金
単勝⑥ 250円(1番人気)
複勝⑥ 110円(1番人気)
  ⑤ 110円(2番人気)
  ① 130円(3番人気)
馬連⑤ - ⑥360円(1番人気)
ワイド⑤ - ⑥ 150円(1番人気)
   ① - ⑥ 180円(2番人気)
   ① - ⑤ 230円(3番人気)
馬単 ⑥ - ⑤ 640円(1番人気)
3連複① - ⑤ - ⑥ 330円(1番人気)
3連単⑥ - ⑤ - ① 1,330円(1番人気)

💬1着⑥「コ」ントレイル
 2着⑤「ア」ルジャンナ
 3着①「ラ」インベック
 サイン馬券的にはコアラ🐨馬券🎠
 だったかぁ~(笑)
 前日記📔(2)で書いてたけど📝
 一応ディープ産駒独占予想
 当たってた🎯かなぁ~💃
   

11月16日() 08:29 しんすけ48さん
東京スポーツ杯2歳ステークス
閲覧 169ビュー

2歳重賞が乱立してるせいか少頭数のレースが多いな。

あんまし触手が動きませんが参加しましょうかね。

東京11R 東京スポーツ杯2歳ステークス

◎⑥コントレイル
△②リグージェ
△⑤アルジャンナ
△⑧マイネルデステリョ

馬連⑥ー②・⑤・⑧への3点。

どスローからの切れ味勝負。何がハナ切るかも分からない。当然勝ち馬も分からない。
まあコントレイルはグループ内でも世代ナンバーワンらしいので乗っかってみます。

今日はここまでぇ~。

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11月16日() 00:41 ゼファーさん
第24回 東京スポーツ杯2歳ステークスGⅢ
閲覧 188ビュー

<馬場状態>

今週からCコースを使用します。
柵の移動により傷んでいた箇所がカバーされ、全体的に概ね良好な状態です。
なら、先行して直線インを獲れた騎手が有利。

<展開>

ゼンノジャスタが出脚は速いが、折り合いに専念しそうで、
津村 明秀Jが思い切って行く(思い切って行けば立派だが・・・)
Sペースにしない流れを創ると想定する。

<馬券>

マイネルデステリョ:〇
津村 明秀Jが思い切って行けば、Cコース替わりの馬場を味方に粘る。

コントレイル:◎&▲
ゲートが速く折り合いも付いて切れた新馬戦、R.ムーアJなら更に強くなる。

3着は、総流しにしてみる。

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11月15日(金) 00:18 tntnさん
東スポ2歳Sの過去5!
閲覧 121ビュー

***************************
土曜日の「東スポ杯2歳S」(G3)

近年、頭数も少なくなったり。。。硬く収まる傾向にあるこのレース。

過去5年の結果とU指数を確認しました。(`・ω・)ゞ
これまでを振り返るのにも。。。どーぞ。

---------------------------------------

2017 /  ③-②-15
2017 /  ①-6-②
2016 /  ①-③-9
2015 /  ②-①-7
2014 /  10-②-9

--------------------

過去中5年。。。①~③が1,2頭入る。

※頭数が乱高下なので。。。ここらあたりで♪

---------------------------------------

@U指数

85.4①ゼンノジャスタ
81.3②ソウルトレイン
80.0③ラインベック
80.0④マイネルデステリョ
--------------
78.1⑤オーロラフラッシュ
76.7⑥リグージェ
76.7⑦コントレイル
75.4⑧アルジャンナ

---------------------------------------

ぱっと見共通項《 関東馬、内枠、2,4番人気 》

2連勝中のディープ産駒ラインベック!
さらに指数3位。。。及第点?

あとは内枠?

*********** 

11月17日京都競馬場のゲスト話。

https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=46d989da16&owner_id=4a85df85ef

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11月14日(木) 21:29 ブルースワンさん
東京スポーツ杯2歳Sはやっぱり
閲覧 325ビュー

8頭立て

牝馬は1頭のみ

ただその1頭が

オーロラフラッシュで

鞍上はルメール

不気味な存在になるのかな

ふとエイシンフラッシュの

天皇賞(秋)を思い出した。

牝馬だけど

エイシンフラッシュ

みたいに活躍するのかな

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11月14日(木) 00:20 tntnさん
東スポ2歳Sの乗る乗らん!
閲覧 100ビュー

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今週の2重賞のもう一つ!

11月16日(土)東京/芝1800「東スポ2歳S」

昨年は、あっとビックリ‼️ニシノデイジー優勝!
頭数も揃ってました。。。今年は( ゚Д゚)!

東スポ2歳Sの乗る乗らん!
※鞍上予定は、ギャロップより。 ☆=過去勝利数。
--------------------

【継続騎乗】

アルジャンナ。。。。。。。川田将雅
ゼンノジャスタ。。。。。。田中健
マイネルデステリョ。。。。津村明秀

【乗り替わり】

コントレイル。。。。。。☆Rムーア
ソウルトレイン。。。。。。石橋脩
ラインベック。。。。。。。Wビュイック
リグージェ。。。。。。。。Oマーフィ

オーロラフラッシュ。。。。○○○○
シャインガーネット。。。。○○○○
ショコラブリアン。。。。。○○○○
ジェラペッシュ。。。。。。○○○○

--------------------

@オープン実績

中京2歳S1着【ラインベック】ディープ産駒。昨年2着アガラス鞍上ビュイック!
小倉2歳S4着【ゼンノジャスタ】東京芝14で勝ち上がりのジャスタウェイ産駒!最多出走④

アイビーS3着【ショコラブリアン】しぶとく粘って3着確保。誰乗る?
サウジRC4着【ジェラペッシュ】ワールドエース産駒の牝馬。誰乗る?ヾ(ーー )パート2

@新馬勝ち※ディープ産駒

【アルジャンナ】追うところ無しで後方から外を回って差す!
【コントレイル】先団につけ楽に抜け出し!

*********** 

マイルCSの過去5!

https://umanity.jp/home/view_diary.php?id=ac95f503a5&owner_id=4a85df85ef

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先週の競馬:番組表

開催日
  • 11月16日(
  • 11月17日(

レース結果

  • 全開催競馬場
  • 3回福島5日目
  • 5回東京5日目
  • 5回京都5日目
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
福島
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1150m
5
 プレジールドビブル
13.8倍 (⑥人気)
1
 アルカウン
1.9倍 (①人気)
9
 キョウエイリヴァル
42.5倍 (⑫人気)
払戻
東京
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1400m
7
 コウソクスピード
3.9倍 (②人気)
1
 アストロブレイク
2.8倍 (①人気)
2
 ハットルヴァン
64.2倍 (⑨人気)
払戻
京都
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1400m
1
 サダムスキャット
2.1倍 (①人気) 極凄馬
8
 オークレイコート
9.0倍 (⑤人気)
6
 テイエムクイーン
7.6倍 (④人気)
払戻
福島
2R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1700m
5
 トミケンエンデレア
6.2倍 (③人気)
6
 チェリートリトン
20.2倍 (⑨人気)
13
 フィストバンプ
7.3倍 (⑤人気)
払戻
東京
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝2000m
8
 サトノフラッグ
3.7倍 (①人気)
9
 デジマノハナ
16.7倍 (⑥人気)
6
 マイネルアンデス
147.7倍 (⑩人気)
払戻
京都
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1800m
2
 バカラ
2.6倍 (①人気)
8
 ルベルアージ
13.4倍 (④人気)
5
 ロッキーサンダー
5.4倍 (③人気)
払戻
福島
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1200m
9
 グッドマックス
5.6倍 (②人気)
11
 ピンシャン
4.7倍 (①人気)
13
 テンジュイン
15.8倍 (⑦人気)
払戻
東京
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1300m
6
 テンサイドカップ
15.1倍 (④人気)
3
 ダイシンウィット
41.4倍 (⑪人気)
4
 バルドダンサー
28.7倍 (⑦人気)
払戻
京都
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1200m
16
 ボンボヤージ
17.4倍 (⑤人気)
4
 ナイントゥファイブ
9.4倍 (③人気)
18
 サヴァイヴ
1.8倍 (①人気) 超凄馬
払戻
福島
4R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1800m
10
 ハローキャンディ
9.8倍 (⑤人気)
1
 バトーブラン
6.2倍 (④人気)
9
 ウインアステロイド
3.4倍 (①人気)
払戻
東京
4R
2歳新馬
2歳新馬 芝1400m
4
 ライチェフェイス
4.8倍 (③人気)
8
 ヴェンチュラスター
3.1倍 (①人気)
11
 ナリタザクラ
10.6倍 (⑤人気)
払戻
京都
4R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝2000m
5
 リメンバーメモリー
4.4倍 (③人気)
13
 アールウィザード
22.5倍 (⑥人気)
3
 アイアンバローズ
4.2倍 (②人気)
払戻
福島
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝1200m
9
 デンタルバルーン
2.9倍 (①人気)
8
 チートコード
4.4倍 (③人気)
5
 キットサクラサク
8.3倍 (④人気)
払戻
東京
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝1600m
5
 ルーツドール
3.1倍 (②人気)
3
 ゴルトベルク
1.9倍 (①人気)
10
 ウインキートス
15.1倍 (④人気)
払戻
京都
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝1600m
3
 デアリングタクト
4.8倍 (②人気)
8
 ノーセキュリティ
7.0倍 (④人気)
10
 ファスタザウインド
18.0倍 (⑧人気)
払戻
福島
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1150m
6
 サイドストリート
4.5倍 (②人気)
10
 ダウンタウンプリマ
108.5倍 (⑫人気)
2
 グレースアンバー
10.5倍 (⑤人気)
払戻
東京
6R
2歳1勝クラス
2歳1勝クラス 芝1400m
4
 アヌラーダプラ
1.4倍 (①人気)
2
 コミカライズ
6.9倍 (③人気)
8
 グランチェイサー
4.3倍 (②人気) 極凄馬
払戻
京都
6R
2歳新馬
2歳新馬 ダ1200m
5
 ショウゲッコウ
169.0倍 (⑭人気)
7
 テンテキセンセキ
6.8倍 (②人気)
10
 タガノオボロ
1.5倍 (①人気)
払戻
福島
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝1800m
15
 ペガーズ
11.9倍 (④人気)
4
 マイネルプリンチペ
7.5倍 (②人気)
8
 キタサンバルカン
1.7倍 (①人気)
払戻
東京
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1600m
14
 シャンボールナイト
20.5倍 (⑦人気)
8
 グロリアスホープ
13.7倍 (⑤人気)
9
 シセイタケル
5.2倍 (③人気)
払戻
京都
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝1600m
8
 ハッシュゴーゴー
34.5倍 (⑩人気)
17
 ミッドサマーハウス
18.2倍 (⑥人気)
15
 メイケイハリアー
32.4倍 (⑨人気)
払戻
福島
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝1200m
1
 ジューンシルフィア
6.1倍 (③人気)
7
 シシリエンヌ
13.3倍 (⑥人気)
8
 シエルブラン
16.1倍 (⑦人気)
払戻
東京
8R
秋陽ジャンプS
障害3歳以上オープン 障3110m
14
 シンキングダンサー
1.6倍 (①人気) 極凄馬
4
 コウユーヌレエフ
4.3倍 (②人気)
1
 マイネルオフィール
7.2倍 (③人気)
払戻
京都
8R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス ダ1800m
8
 ロードレガリス
1.5倍 (①人気)
2
 テイエムチェロキー
8.8倍 (③人気)
15
 タイサイ
42.5倍 (⑧人気)
払戻
福島
9R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝2000m
5
 ココナッツスルー
11.1倍 (⑤人気)
8
 リトミカメンテ
2.0倍 (①人気)
10
 ルエヴェルロール
20.3倍 (⑧人気)
払戻
東京
9R
伊勢佐木特別
3歳以上2勝クラス ダ2100m
9
 ウラノメトリア
4.2倍 (②人気)
14
 テトラルキア
17.2倍 (⑦人気)
8
 カナシバリ
11.4倍 (④人気)
払戻
京都
9R
もちの木賞
2歳1勝クラス ダ1800m
4
 レーヌブランシュ
22.6倍 (⑦人気)
5
 キンノマサカリ
3.9倍 (②人気)
8
 ベイサイドブルー
8.7倍 (⑤人気)
払戻
福島
10R
土湯温泉特別
3歳以上1勝クラス ダ1700m
3
 カセノウィナー
6.2倍 (③人気)
6
 ヴィーヴァマーレ
18.2倍 (⑦人気)
9
 ユノディエール
21.5倍 (⑧人気)
払戻
東京
10R
ユートピアステークス
3歳以上3勝クラス 芝1600m
1
 メイショウグロッケ
17.2倍 (⑨人気)
4
 スイープセレリタス
2.2倍 (①人気)
3
 アクアミラビリス
6.8倍 (③人気)
払戻
京都
10R
比叡ステークス
3歳以上3勝クラス 芝2200m
3
 レッドレオン
6.7倍 (③人気)
7
 サトノケンシロウ
20.8倍 (⑧人気)
6
 ドゥーカ
24.8倍 (⑨人気)
払戻
福島
11R
フルーツラインカップ
3歳以上2勝クラス 芝2600m
12
 サンアップルトン
5.1倍 (②人気)
1
 シャイニーゲール
14.0倍 (⑥人気)
5
 トロピカルストーム
5.6倍 (③人気)
払戻
東京
11R
東京スポーツ杯2歳S G3
2歳オープン 芝1800m
6
 コントレイル
2.5倍 (①人気)
5
 アルジャンナ
3.0倍 (②人気)
1
 ラインベック
4.6倍 (③人気)
払戻
京都
11R
アンドロメダS L
3歳以上オープン 芝2000m
10
 マイネルサーパス
9.2倍 (④人気)
12
 フランツ
4.0倍 (②人気)
1
 トリコロールブルー
2.6倍 (①人気)
払戻
福島
12R
飯坂温泉特別
3歳以上1勝クラス 芝1200m
10
 ヴォイスオブジョイ
3.0倍 (①人気)
11
 グッドレイズ
7.0倍 (②人気)
2
 ノーブルワークス
11.5倍 (⑥人気)
払戻
東京
12R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス 芝1600m
4
 ヴィッテルスバッハ
2.6倍 (①人気)
8
 サトノフォース
3.2倍 (②人気)
3
 トゥザフロンティア
6.4倍 (④人気)
払戻
京都
12R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス 芝1200m
12
 プリディカメント
5.0倍 (②人気)
7
 ウィズ
14.7倍 (⑦人気)
8
 ディアボレット
46.2倍 (⑫人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
福島
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1150m
5
 プレジールドビブル
13.8倍 (⑥人気)
1
 アルカウン
1.9倍 (①人気)
9
 キョウエイリヴァル
42.5倍 (⑫人気)
払戻
福島
2R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1700m
5
 トミケンエンデレア
6.2倍 (③人気)
6
 チェリートリトン
20.2倍 (⑨人気)
13
 フィストバンプ
7.3倍 (⑤人気)
払戻
福島
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1200m
9
 グッドマックス
5.6倍 (②人気)
11
 ピンシャン
4.7倍 (①人気)
13
 テンジュイン
15.8倍 (⑦人気)
払戻
福島
4R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1800m
10
 ハローキャンディ
9.8倍 (⑤人気)
1
 バトーブラン
6.2倍 (④人気)
9
 ウインアステロイド
3.4倍 (①人気)
払戻
福島
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝1200m
9
 デンタルバルーン
2.9倍 (①人気)
8
 チートコード
4.4倍 (③人気)
5
 キットサクラサク
8.3倍 (④人気)
払戻
福島
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1150m
6
 サイドストリート
4.5倍 (②人気)
10
 ダウンタウンプリマ
108.5倍 (⑫人気)
2
 グレースアンバー
10.5倍 (⑤人気)
払戻
福島
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝1800m
15
 ペガーズ
11.9倍 (④人気)
4
 マイネルプリンチペ
7.5倍 (②人気)
8
 キタサンバルカン
1.7倍 (①人気)
払戻
福島
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝1200m
1
 ジューンシルフィア
6.1倍 (③人気)
7
 シシリエンヌ
13.3倍 (⑥人気)
8
 シエルブラン
16.1倍 (⑦人気)
払戻
福島
9R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝2000m
5
 ココナッツスルー
11.1倍 (⑤人気)
8
 リトミカメンテ
2.0倍 (①人気)
10
 ルエヴェルロール
20.3倍 (⑧人気)
払戻
福島
10R
土湯温泉特別
3歳以上1勝クラス ダ1700m
3
 カセノウィナー
6.2倍 (③人気)
6
 ヴィーヴァマーレ
18.2倍 (⑦人気)
9
 ユノディエール
21.5倍 (⑧人気)
払戻
福島
11R
フルーツラインカップ
3歳以上2勝クラス 芝2600m
12
 サンアップルトン
5.1倍 (②人気)
1
 シャイニーゲール
14.0倍 (⑥人気)
5
 トロピカルストーム
5.6倍 (③人気)
払戻
福島
12R
飯坂温泉特別
3歳以上1勝クラス 芝1200m
10
 ヴォイスオブジョイ
3.0倍 (①人気)
11
 グッドレイズ
7.0倍 (②人気)
2
 ノーブルワークス
11.5倍 (⑥人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
東京
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1400m
7
 コウソクスピード
3.9倍 (②人気)
1
 アストロブレイク
2.8倍 (①人気)
2
 ハットルヴァン
64.2倍 (⑨人気)
払戻
東京
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝2000m
8
 サトノフラッグ
3.7倍 (①人気)
9
 デジマノハナ
16.7倍 (⑥人気)
6
 マイネルアンデス
147.7倍 (⑩人気)
払戻
東京
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1300m
6
 テンサイドカップ
15.1倍 (④人気)
3
 ダイシンウィット
41.4倍 (⑪人気)
4
 バルドダンサー
28.7倍 (⑦人気)
払戻
東京
4R
2歳新馬
2歳新馬 芝1400m
4
 ライチェフェイス
4.8倍 (③人気)
8
 ヴェンチュラスター
3.1倍 (①人気)
11
 ナリタザクラ
10.6倍 (⑤人気)
払戻
東京
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝1600m
5
 ルーツドール
3.1倍 (②人気)
3
 ゴルトベルク
1.9倍 (①人気)
10
 ウインキートス
15.1倍 (④人気)
払戻
東京
6R
2歳1勝クラス
2歳1勝クラス 芝1400m
4
 アヌラーダプラ
1.4倍 (①人気)
2
 コミカライズ
6.9倍 (③人気)
8
 グランチェイサー
4.3倍 (②人気) 極凄馬
払戻
東京
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1600m
14
 シャンボールナイト
20.5倍 (⑦人気)
8
 グロリアスホープ
13.7倍 (⑤人気)
9
 シセイタケル
5.2倍 (③人気)
払戻
東京
8R
秋陽ジャンプS
障害3歳以上オープン 障3110m
14
 シンキングダンサー
1.6倍 (①人気) 極凄馬
4
 コウユーヌレエフ
4.3倍 (②人気)
1
 マイネルオフィール
7.2倍 (③人気)
払戻
東京
9R
伊勢佐木特別
3歳以上2勝クラス ダ2100m
9
 ウラノメトリア
4.2倍 (②人気)
14
 テトラルキア
17.2倍 (⑦人気)
8
 カナシバリ
11.4倍 (④人気)
払戻
東京
10R
ユートピアステークス
3歳以上3勝クラス 芝1600m
1
 メイショウグロッケ
17.2倍 (⑨人気)
4
 スイープセレリタス
2.2倍 (①人気)
3
 アクアミラビリス
6.8倍 (③人気)
払戻
東京
11R
東京スポーツ杯2歳S G3
2歳オープン 芝1800m
6
 コントレイル
2.5倍 (①人気)
5
 アルジャンナ
3.0倍 (②人気)
1
 ラインベック
4.6倍 (③人気)
払戻
東京
12R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス 芝1600m
4
 ヴィッテルスバッハ
2.6倍 (①人気)
8
 サトノフォース
3.2倍 (②人気)
3
 トゥザフロンティア
6.4倍 (④人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
京都
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1400m
1
 サダムスキャット
2.1倍 (①人気) 極凄馬
8
 オークレイコート
9.0倍 (⑤人気)
6
 テイエムクイーン
7.6倍 (④人気)
払戻
京都
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1800m
2
 バカラ
2.6倍 (①人気)
8
 ルベルアージ
13.4倍 (④人気)
5
 ロッキーサンダー
5.4倍 (③人気)
払戻
京都
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1200m
16
 ボンボヤージ
17.4倍 (⑤人気)
4
 ナイントゥファイブ
9.4倍 (③人気)
18
 サヴァイヴ
1.8倍 (①人気) 超凄馬
払戻
京都
4R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝2000m
5
 リメンバーメモリー
4.4倍 (③人気)
13
 アールウィザード
22.5倍 (⑥人気)
3
 アイアンバローズ
4.2倍 (②人気)
払戻
京都
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝1600m
3
 デアリングタクト
4.8倍 (②人気)
8
 ノーセキュリティ
7.0倍 (④人気)
10
 ファスタザウインド
18.0倍 (⑧人気)
払戻
京都
6R
2歳新馬
2歳新馬 ダ1200m
5
 ショウゲッコウ
169.0倍 (⑭人気)
7
 テンテキセンセキ
6.8倍 (②人気)
10
 タガノオボロ
1.5倍 (①人気)
払戻
京都
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝1600m
8
 ハッシュゴーゴー
34.5倍 (⑩人気)
17
 ミッドサマーハウス
18.2倍 (⑥人気)
15
 メイケイハリアー
32.4倍 (⑨人気)
払戻
京都
8R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス ダ1800m
8
 ロードレガリス
1.5倍 (①人気)
2
 テイエムチェロキー
8.8倍 (③人気)
15
 タイサイ
42.5倍 (⑧人気)
払戻
京都
9R
もちの木賞
2歳1勝クラス ダ1800m
4
 レーヌブランシュ
22.6倍 (⑦人気)
5
 キンノマサカリ
3.9倍 (②人気)
8
 ベイサイドブルー
8.7倍 (⑤人気)
払戻
京都
10R
比叡ステークス
3歳以上3勝クラス 芝2200m
3
 レッドレオン
6.7倍 (③人気)
7
 サトノケンシロウ
20.8倍 (⑧人気)
6
 ドゥーカ
24.8倍 (⑨人気)
払戻
京都
11R
アンドロメダS L
3歳以上オープン 芝2000m
10
 マイネルサーパス
9.2倍 (④人気)
12
 フランツ
4.0倍 (②人気)
1
 トリコロールブルー
2.6倍 (①人気)
払戻
京都
12R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス 芝1200m
12
 プリディカメント
5.0倍 (②人気)
7
 ウィズ
14.7倍 (⑦人気)
8
 ディアボレット
46.2倍 (⑫人気)
払戻

レース結果

  • 全開催競馬場
  • 3回福島6日目
  • 5回東京6日目
  • 5回京都6日目
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
福島
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1700m
2
 ジャッジ
185.3倍 (⑫人気)
12
 ニーズヘッグ
21.5倍 (⑨人気)
10
 フームスムート
9.3倍 (②人気)
払戻
東京
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1400m
11
 フランジヴェント
3.8倍 (②人気)
2
 タイキラッシュ
2.3倍 (①人気) 超凄馬
4
 マイネルチューダ
11.2倍 (④人気)
払戻
京都
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1200m
2
 メイショウカッサイ
5.6倍 (③人気)
14
 アサカディオネ
4.3倍 (②人気)
3
 アウトウッズ
2.0倍 (①人気)
払戻
福島
2R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ2400m
5
 ネコマヒカ
36.3倍 (⑪人気)
1
 ワンダーラジャ
2.4倍 (①人気)
10
 デストロイ
31.0倍 (⑩人気)
払戻
東京
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1800m
3
 アテナノワール
13.9倍 (⑥人気)
1
 シャトン
38.9倍 (⑧人気)
14
 ジューンミュゲ
3.7倍 (①人気)
払戻
京都
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1600m
10
 ゴルトファルベン
3.2倍 (②人気)
8
 アステロイドベルト
3.0倍 (①人気)
12
 サーストンカイドー
9.3倍 (⑤人気)
払戻
福島
3R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1700m
2
 プリカジュール
4.8倍 (②人気)
13
 エナホープ
9.0倍 (⑤人気)
14
 ジュリアヴィーナス
25.6倍 (⑧人気)
払戻
東京
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1600m
9
 チュウワジョーダン
12.1倍 (④人気)
11
 シングンバズーカ
2.3倍 (①人気)
5
 オンリーワンボーイ
16.8倍 (⑥人気)
払戻
京都
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1800m
14
 レアリザトゥール
6.8倍 (③人気)
3
 ソルトキャピタル
3.0倍 (①人気)
7
 マテンロウスパーク
10.5倍 (⑥人気)
払戻
福島
4R
障害3歳以上未勝利
障害3歳以上未勝利 障2770m
9
 スリーミュージアム
6.3倍 (④人気)
1
 テイエムオスカー
5.8倍 (③人気)
12
 フォワードカフェ
4.0倍 (②人気)
払戻
東京
4R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1600m
14
 フルデプスリーダー
3.2倍 (①人気)
12
 セイユメアカリ
36.9倍 (⑧人気)
7
 アイアムイチリュウ
3.5倍 (②人気)
払戻
京都
4R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1800m
3
 マンオブスピリット
23.1倍 (⑥人気)
7
 フライライクバード
1.7倍 (①人気)
12
 オールザワールド
4.9倍 (②人気)
払戻
福島
5R
障害3歳以上未勝利
障害3歳以上未勝利 障2770m
3
 ブレスアロット
13.1倍 (③人気)
9
 ルグランフリソン
1.3倍 (①人気)
10
 メジャーリーガー
16.0倍 (⑥人気)
払戻
東京
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝2000m
10
 ガロアクリーク
19.7倍 (⑥人気)
9
 トーヨースターオー
13.7倍 (④人気)
15
 ショウナンバトラー
79.7倍 (⑭人気)
払戻
京都
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝2000m
9
 ディアマンミノル
5.3倍 (③人気)
4
 ハーツクリスタル
1.9倍 (①人気)
2
 ケイアイコブラ
9.9倍 (④人気)
払戻
福島
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1700m
4
 ファストフラッシュ
8.4倍 (⑤人気)
12
 バンクショット
11.9倍 (⑧人気)
3
 フラッグアドミラル
10.6倍 (⑥人気)
払戻
東京
6R
2歳新馬
2歳新馬 ダ1400m
13
 ティートラップ
4.8倍 (③人気)
11
 スノートレイン
3.4倍 (①人気)
1
 ロゼキルシュ
4.4倍 (②人気)
払戻
京都
6R
2歳新馬
2歳新馬 芝1200m
8
 シャイニーズラン
26.1倍 (⑦人気)
7
 セイウンヒュージ
4.7倍 (③人気)
4
 ヴェッツラー
8.1倍 (⑤人気)
払戻
福島
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝1200m
16
 ファイブフォース
24.2倍 (⑧人気)
15
 グットクルサマー
43.7倍 (⑫人気)
10
 イリスファルコン
25.8倍 (⑨人気)
払戻
東京
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1300m
13
 フローラルパーク
3.1倍 (①人気)
11
 カシノブレンド
12.4倍 (⑥人気)
7
 レヴァンテ
8.3倍 (④人気)
払戻
京都
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1900m
6
 フローリン
8.5倍 (⑥人気)
13
 ストロングライン
5.3倍 (①人気)
4
 セロシア
7.6倍 (⑤人気)
払戻
福島
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝2600m
3
 ノーチカルチャート
88.4倍 (⑭人気)
8
 ブラックハーデス
2.6倍 (①人気)
16
 ピエナアラシ
16.9倍 (⑧人気)
払戻
東京
8R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス ダ1400m
3
 デピュティプライム
3.8倍 (①人気)
2
 ジュンパッション
18.7倍 (⑦人気)
10
 ペイシャネガノ
5.7倍 (④人気)
払戻
京都
8R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス ダ1200m
3
 ロードラズライト
51.4倍 (⑫人気)
16
 ピアシック
4.7倍 (②人気)
6
 アグネスエーデル
44.4倍 (⑪人気)
払戻
福島
9R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1150m
16
 シルバーストーン
3.9倍 (②人気)
15
 プリンセスヨウク
22.9倍 (⑨人気)
11
 トモジャスティス
59.2倍 (⑬人気)
払戻
東京
9R
赤松賞
2歳1勝クラス 芝1600m
9
 シャインガーネット
5.8倍 (③人気)
7
 シンハリング
4.2倍 (①人気)
4
 ジェラペッシュ
8.2倍 (④人気)
払戻
京都
9R
秋明菊賞
2歳1勝クラス 芝1400m
2
 エグレムニ
12.3倍 (⑥人気)
9
 ジュビリーヘッド
5.9倍 (③人気)
11
 ロードエクスプレス
7.2倍 (⑤人気)
払戻
福島
10R
高湯温泉特別
3歳以上1勝クラス 芝2000m
16
 ダイワダグラス
4.6倍 (①人気)
11
 クリノオウジャ
6.6倍 (③人気)
5
 ウレキサイト
9.0倍 (⑥人気)
払戻
東京
10R
晩秋ステークス
3歳以上3勝クラス ダ2100m
15
 アポロテネシー
4.1倍 (②人気)
4
 フリーフリッカー
5.9倍 (④人気)
12
 エジステンツァ
79.0倍 (⑬人気)
払戻
京都
10R
嵯峨野特別
3歳以上2勝クラス 芝2000m
4
 バイオスパーク
3.7倍 (②人気)
5
 ダンスディライト
2.0倍 (①人気)
3
 トーホウアルテミス
11.9倍 (⑤人気)
払戻
福島
11R
福島民友カップ L
3歳以上オープン ダ1700m
12
 マイネルユキツバキ
6.5倍 (③人気)
5
 プレスティージオ
36.7倍 (⑫人気)
9
 スワーヴアラミス
4.8倍 (②人気)
払戻
東京
11R
霜月ステークス
3歳以上オープン ダ1400m
11
 ミッキーワイルド
1.6倍 (①人気)
5
 スマートアヴァロン
49.5倍 (⑪人気)
3
 ゴライアス
12.5倍 (④人気)
払戻
京都
11R
マイルチャンピオンS G1
3歳以上オープン 芝1600m
5
 インディチャンプ
6.4倍 (③人気)
14
 ダノンプレミアム
2.4倍 (①人気)
7
 ペルシアンナイト
17.6倍 (⑥人気)
払戻
福島
12R
会津特別
3歳以上2勝クラス 芝1200m
14
 バーミーブリーズ
19.4倍 (⑦人気)
9
 キャスパリーグ
4.4倍 (①人気)
11
 ペイシャドリーム
34.9倍 (⑬人気)
払戻
東京
12R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス 芝2000m
6
 コスモカレンドゥラ
2.9倍 (②人気)
8
 インテンスライト
2.8倍 (①人気)
2
 アランブレラ
4.6倍 (③人気)
払戻
京都
12R
西陣ステークス
3歳以上3勝クラス ダ1200m
4
 ハニージェイド
12.9倍 (⑧人気)
7
 グロワールシチー
7.0倍 (③人気)
15
 アサケパワー
49.9倍 (⑫人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
福島
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1700m
2
 ジャッジ
185.3倍 (⑫人気)
12
 ニーズヘッグ
21.5倍 (⑨人気)
10
 フームスムート
9.3倍 (②人気)
払戻
福島
2R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ2400m
5
 ネコマヒカ
36.3倍 (⑪人気)
1
 ワンダーラジャ
2.4倍 (①人気)
10
 デストロイ
31.0倍 (⑩人気)
払戻
福島
3R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1700m
2
 プリカジュール
4.8倍 (②人気)
13
 エナホープ
9.0倍 (⑤人気)
14
 ジュリアヴィーナス
25.6倍 (⑧人気)
払戻
福島
4R
障害3歳以上未勝利
障害3歳以上未勝利 障2770m
9
 スリーミュージアム
6.3倍 (④人気)
1
 テイエムオスカー
5.8倍 (③人気)
12
 フォワードカフェ
4.0倍 (②人気)
払戻
福島
5R
障害3歳以上未勝利
障害3歳以上未勝利 障2770m
3
 ブレスアロット
13.1倍 (③人気)
9
 ルグランフリソン
1.3倍 (①人気)
10
 メジャーリーガー
16.0倍 (⑥人気)
払戻
福島
6R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1700m
4
 ファストフラッシュ
8.4倍 (⑤人気)
12
 バンクショット
11.9倍 (⑧人気)
3
 フラッグアドミラル
10.6倍 (⑥人気)
払戻
福島
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝1200m
16
 ファイブフォース
24.2倍 (⑧人気)
15
 グットクルサマー
43.7倍 (⑫人気)
10
 イリスファルコン
25.8倍 (⑨人気)
払戻
福島
8R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス 芝2600m
3
 ノーチカルチャート
88.4倍 (⑭人気)
8
 ブラックハーデス
2.6倍 (①人気)
16
 ピエナアラシ
16.9倍 (⑧人気)
払戻
福島
9R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1150m
16
 シルバーストーン
3.9倍 (②人気)
15
 プリンセスヨウク
22.9倍 (⑨人気)
11
 トモジャスティス
59.2倍 (⑬人気)
払戻
福島
10R
高湯温泉特別
3歳以上1勝クラス 芝2000m
16
 ダイワダグラス
4.6倍 (①人気)
11
 クリノオウジャ
6.6倍 (③人気)
5
 ウレキサイト
9.0倍 (⑥人気)
払戻
福島
11R
福島民友カップ L
3歳以上オープン ダ1700m
12
 マイネルユキツバキ
6.5倍 (③人気)
5
 プレスティージオ
36.7倍 (⑫人気)
9
 スワーヴアラミス
4.8倍 (②人気)
払戻
福島
12R
会津特別
3歳以上2勝クラス 芝1200m
14
 バーミーブリーズ
19.4倍 (⑦人気)
9
 キャスパリーグ
4.4倍 (①人気)
11
 ペイシャドリーム
34.9倍 (⑬人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
東京
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1400m
11
 フランジヴェント
3.8倍 (②人気)
2
 タイキラッシュ
2.3倍 (①人気) 超凄馬
4
 マイネルチューダ
11.2倍 (④人気)
払戻
東京
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1800m
3
 アテナノワール
13.9倍 (⑥人気)
1
 シャトン
38.9倍 (⑧人気)
14
 ジューンミュゲ
3.7倍 (①人気)
払戻
東京
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1600m
9
 チュウワジョーダン
12.1倍 (④人気)
11
 シングンバズーカ
2.3倍 (①人気)
5
 オンリーワンボーイ
16.8倍 (⑥人気)
払戻
東京
4R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1600m
14
 フルデプスリーダー
3.2倍 (①人気)
12
 セイユメアカリ
36.9倍 (⑧人気)
7
 アイアムイチリュウ
3.5倍 (②人気)
払戻
東京
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝2000m
10
 ガロアクリーク
19.7倍 (⑥人気)
9
 トーヨースターオー
13.7倍 (④人気)
15
 ショウナンバトラー
79.7倍 (⑭人気)
払戻
東京
6R
2歳新馬
2歳新馬 ダ1400m
13
 ティートラップ
4.8倍 (③人気)
11
 スノートレイン
3.4倍 (①人気)
1
 ロゼキルシュ
4.4倍 (②人気)
払戻
東京
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1300m
13
 フローラルパーク
3.1倍 (①人気)
11
 カシノブレンド
12.4倍 (⑥人気)
7
 レヴァンテ
8.3倍 (④人気)
払戻
東京
8R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス ダ1400m
3
 デピュティプライム
3.8倍 (①人気)
2
 ジュンパッション
18.7倍 (⑦人気)
10
 ペイシャネガノ
5.7倍 (④人気)
払戻
東京
9R
赤松賞
2歳1勝クラス 芝1600m
9
 シャインガーネット
5.8倍 (③人気)
7
 シンハリング
4.2倍 (①人気)
4
 ジェラペッシュ
8.2倍 (④人気)
払戻
東京
10R
晩秋ステークス
3歳以上3勝クラス ダ2100m
15
 アポロテネシー
4.1倍 (②人気)
4
 フリーフリッカー
5.9倍 (④人気)
12
 エジステンツァ
79.0倍 (⑬人気)
払戻
東京
11R
霜月ステークス
3歳以上オープン ダ1400m
11
 ミッキーワイルド
1.6倍 (①人気)
5
 スマートアヴァロン
49.5倍 (⑪人気)
3
 ゴライアス
12.5倍 (④人気)
払戻
東京
12R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス 芝2000m
6
 コスモカレンドゥラ
2.9倍 (②人気)
8
 インテンスライト
2.8倍 (①人気)
2
 アランブレラ
4.6倍 (③人気)
払戻
開催場・レース名 1着 2着 3着 払戻
京都
1R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1200m
2
 メイショウカッサイ
5.6倍 (③人気)
14
 アサカディオネ
4.3倍 (②人気)
3
 アウトウッズ
2.0倍 (①人気)
払戻
京都
2R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1600m
10
 ゴルトファルベン
3.2倍 (②人気)
8
 アステロイドベルト
3.0倍 (①人気)
12
 サーストンカイドー
9.3倍 (⑤人気)
払戻
京都
3R
2歳未勝利
2歳未勝利 ダ1800m
14
 レアリザトゥール
6.8倍 (③人気)
3
 ソルトキャピタル
3.0倍 (①人気)
7
 マテンロウスパーク
10.5倍 (⑥人気)
払戻
京都
4R
2歳未勝利
2歳未勝利 芝1800m
3
 マンオブスピリット
23.1倍 (⑥人気)
7
 フライライクバード
1.7倍 (①人気)
12
 オールザワールド
4.9倍 (②人気)
払戻
京都
5R
2歳新馬
2歳新馬 芝2000m
9
 ディアマンミノル
5.3倍 (③人気)
4
 ハーツクリスタル
1.9倍 (①人気)
2
 ケイアイコブラ
9.9倍 (④人気)
払戻
京都
6R
2歳新馬
2歳新馬 芝1200m
8
 シャイニーズラン
26.1倍 (⑦人気)
7
 セイウンヒュージ
4.7倍 (③人気)
4
 ヴェッツラー
8.1倍 (⑤人気)
払戻
京都
7R
3歳以上1勝クラス
3歳以上1勝クラス ダ1900m
6
 フローリン
8.5倍 (⑥人気)
13
 ストロングライン
5.3倍 (①人気)
4
 セロシア
7.6倍 (⑤人気)
払戻
京都
8R
3歳以上2勝クラス
3歳以上2勝クラス ダ1200m
3
 ロードラズライト
51.4倍 (⑫人気)
16
 ピアシック
4.7倍 (②人気)
6
 アグネスエーデル
44.4倍 (⑪人気)
払戻
京都
9R
秋明菊賞
2歳1勝クラス 芝1400m
2
 エグレムニ
12.3倍 (⑥人気)
9
 ジュビリーヘッド
5.9倍 (③人気)
11
 ロードエクスプレス
7.2倍 (⑤人気)
払戻
京都
10R
嵯峨野特別
3歳以上2勝クラス 芝2000m
4
 バイオスパーク
3.7倍 (②人気)
5
 ダンスディライト
2.0倍 (①人気)
3
 トーホウアルテミス
11.9倍 (⑤人気)
払戻
京都
11R
マイルチャンピオンS G1
3歳以上オープン 芝1600m
5
 インディチャンプ
6.4倍 (③人気)
14
 ダノンプレミアム
2.4倍 (①人気)
7
 ペルシアンナイト
17.6倍 (⑥人気)
払戻
京都
12R
西陣ステークス
3歳以上3勝クラス ダ1200m
4
 ハニージェイド
12.9倍 (⑧人気)
7
 グロワールシチー
7.0倍 (③人気)
15
 アサケパワー
49.9倍 (⑫人気)
払戻

超凄馬、極凄馬とは?

ウマニティが独自に開発した高精度スピード指数=U指数(ウマニティVIPクラブ会員向けコンテンツ)をもとに、U指数1位馬が指数2位馬との間につけた指数差が「2.0以上」の時に1位馬は 超凄馬 超凄馬となり、「4.0以上」になるとさらに格上の 極凄馬 極凄馬に指定されます。

<『凄馬』の成績>

超凄馬 超凄馬…勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬 極凄馬…凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
(集計期間:2008年6月1日~2019年11月17日、集計数:36,632レース分)

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開催スケジュール
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡7
100,070万円
2 アーモンドアイ 牝4
90,211万円
3 レイデオロ 牡5
88,155万円
4 オジュウチョウサン 牡8
66,681万円
5 スワーヴリチャード 牡5
58,813万円
6 リスグラシュー 牝5
58,398万円
7 キセキ 牡5
52,914万円
8 マカヒキ 牡6
51,710万円
9 アルアイン 牡5
51,170万円
10 ブラストワンピース 牡4
50,950万円
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3歳
1 サートゥルナーリア 牡3
31,176万円
2 アドマイヤマーズ 牡3
27,353万円
3 クロノジェネシス 牝3
26,043万円
4 ダノンキングリー 牡3
25,281万円
5 ダノンファンタジー 牝3
23,621万円
6 ヴェロックス 牡3
21,907万円
7 ラヴズオンリーユー 牝3
19,950万円
8 グランアレグリア 牝3
19,878万円
9 ワールドプレミア 牡3
19,473万円
10 リオンリオン 牡3
13,748万円
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