清瀬のよっちゃんさんの競馬日記

10月11日、回収率73%、地方競馬予想コロシアム結果&今日誕生日のタレントの麻丘めぐみさんの一口メモ

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4場開催で48レース中、22レースしかプラス的中が無く目標には未達でした・・・



門別:回収率136%・・12レース中8レースでプラス的中になり、最終レースで穴馬が入り大きくプラス収支になった!


大井:回収率47%・・12レース中4レースしかプラス的中が無く、不調な1日でした・・


名古屋:回収率65%・・12レース中5レースしかプラス的中が無く、ダメでしたね・・


薗田:回収率44%・・12レース中4レースしかプラス的中が無く、不調な1日でした・・


★麻丘めぐみさん★
大分県日出町で生まれ、生後半年から大阪で育った、先祖は日出藩の家老で、父の実家は日出城の二の丸部分にあったという
子供の頃から活発だった姉に付き添う形で劇団に入り、1歳8ヵ月でCMに出演、3歳で子役として芸能界デビューする。初舞台は梅田コマ劇場で、花菱アチャコや森光子らとの共演だったという

小学5年の時に母に連れられ上京。その3か月前に単身上京していた姉(歌手になるため遠藤実の内弟子になっていた)の生活を支えるためだった。杉並区久我山に母娘3人で暮らすが家計は苦しく、日々の献立はジャガイモばかりだったという

1973年、「わたしの彼は左きき」が大ヒット、第15回日本レコード大賞で大衆賞を受賞し、同年の『第24回NHK紅白歌合戦』にも出場、自身の代表ソングにもなる、この曲のヒットで日本では一躍左利きが注目され、左利き用品が多数発売されるようになったというエピソードもある、麻丘自身は左利きではないが、この曲がヒットしていた時には左手でサインを書いて見せたり、左手で箸を使って見せたりしていた

また、彼女のトレードマークでもあった姫カットが同世代の女性達の間で爆発的なブームになった、ちなみに本人が姫カットにした由来は、お洒落のためではなく髪型のバリエーションを持たせやすいようにとの合理的な理由から、アイドル活動と並行して雑誌モデルをしていた当時、スタイリストやヘアメイクが付いていなかったために必要に迫られて自ら考案したものだという

麻丘めぐみ『わたしの彼は左きき』
 https://www.youtube.com/watch?v=IPq2jJnQmSI

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