清瀬のよっちゃんさんの競馬日記

4月17日、地方競馬予想コロシアムで10200P獲得&今日誕生日のタレントの畑正憲さんの一口メモ

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今年からは実際に地方競馬の予想コロシアムで獲得したウマニティポイントを記載します(POGポイントに交換し、来シーズンのPOG馬入札の為に頑張って当てないと!)


4場開催で48レース登録で4800P、27レースがプラス的中で5400P獲得と目標の50%を超える事が出来ました!


門別:12レース中9レースがプラス的中、1800P獲得と満足出来る成績でした!!


船橋:12レース中レースが6プラス的中、1200P獲得と目標の50%を確保する事が出来ました!


名古屋:12レース中7レースがプラス的中、1400P獲得と目標の50%を超える事が出来ました!


薗田:12レース中5レースがプラス的中、1000P獲得と不出来な予想でした・・




★畑正憲さん★
日本の小説家、エッセイスト、ナチュラリスト、動物研究家、プロ雀士。愛称は「ムツゴロウさん」
日本エッセイスト・クラブ賞(1968年第16回)、菊池寛賞(1977年第25回)受賞、日本プロ麻雀連盟相談役であり初代十段位、最高位戦創案者

東京大学理学部で動物学を学んだ後、教育用の科学映画の作成に関わる。その後、動物関連のエッセーなどで作家としてデビュー。あだ名であるムツゴロウを冠したシリーズや小説を著した。

動物との共棲を目指して北海道に移住。後にこれが「ムツゴロウの動物王国」へと発展する、動物に造詣の深いキャラクターとしてテレビの動物番組に登場した。麻雀など、他の趣味に関わってのテレビ出演もある

日田高校に通っていた頃に知り合った女性と結婚し、娘をもうける。娘を生物に深く触れさせて育てたところ、魚の命を奪って食べることを拒絶するようになったことに衝撃を受け、もっと深く生の自然に触れさせて、表面的な生き物好きの精神の虚弱さを払拭させて育てることを決意した。

1971年、東京を離れ、北海道厚岸郡浜中町の嶮暮帰島に移住。さらに対岸の浜中町に移り1972年に「ムツゴロウ動物王国」を開園
1979年には標津郡中標津町にも広大な牧場やログハウスの自宅を有したムツ牧場を開園、ここで多くの動物を飼育しながら文筆生活を送るうちにヒグマとの生活を描いたエッセイや、天然記念物に指定された動物の保全の現状を追跡したルポなどで文壇での成功をおさめる

日本プロ麻雀連盟の相談役も務める。連盟に於ける段位は九段。麻雀の腕は相当のもので、2012年現在も存在するタイトル戦「十段位戦」は、あるプロ雀士[誰?]が「連盟の最高位は九段だが、ムツゴロウさんは十段の実力の持ち主」と評したことにちなんで創設された
畑自身は「入団テストを実施するよう提案したとき、自分もそれを受けて九段の人間に圧勝し、九段と認定された。翌年に九段の人間の誰が一番強いのか決めようということで十段を作った」と語っている、ちなみにこの大会には自ら出場し3回優勝している

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