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【中山】9RジュニアC(OP、芝・外1600メートル)=ハンソデバンド(美・尾形、牡、父マンハッタンカフェ) ◆内田博騎手「先行力があり、追って味がある。馬込みで苦労したけど、うまく出てくれ、先につながる競馬ができた」 6R新馬(芝・内2000メートル)=サンテミリオン(美・古賀慎、牝、父ゼンノロブロイ) ◆内田博騎手「スローでも2番手でうまくレースを運べた。スピードがあり、直線もいい感じだった。まだこれから良くなってくると思う」 【京都】3R500万下(ダ1400メートル)=マカニビスティー(栗・矢作、牡、父ゼンノロブロイ) ◆川島騎手「外枠(14番)で、もまれない競馬ができたのも良かったけど、強い内容でした」 ※次走はクロッカスS(31日、東京、OP、芝1400メートル)、きさらぎ賞(2月14日、京都、GIII、芝1800メートル)、ヒヤシンスS(2月14日、東京、OP、ダ1600メートル)が候補 6R新馬(芝・内2000メートル)=アナバティック(栗・友道、牡、父アルカセット) ◆四位騎手「ハナにも行けたが、モノ見する面があったのであえて控えた。道中は抑えるのに苦労したが、最後はそれなりに伸びてくれたし、きょうのところは満点」
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