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JBCレディスクラシ G1   2018年11月4日()  京都/ダート1800m
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【AJCC】ブラックバゴが回避〜調教後に鼻出血
 AJCCに出走を予定していたブラックバゴ(美浦・斎藤誠厩舎、牡6歳)が1月17日、追い切り後に鼻出血を発症して出走を回避することになった。Wコースで6ハロン84秒5を一杯に追ってマークして順調な姿を見せていたが、斎藤誠調教師は「追い切りの後に鼻出血したので、出走はやめました。一旦放牧に出して、この後は白紙です」と話した。★ブラックバゴの競走成績はこちら
2018年1月17日(水) 18:42 NEW!

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【AJCC】レースの注目点
★ゴールドアクター、武豊と新コンビでAJCCに参戦! 2015年の有馬記念・GIを制したゴールドアクター(牡7歳、美浦・中川公成厩舎)が、アメリカJCC・GIIで久々の勝利を目指す。同馬は、15年のアルゼンチン共和国杯・GIIで重賞初制覇を飾り、続く有馬記念で初のGI制覇を達成。翌16年は日経賞・GII、オールカマー・GIIと2つの重賞を制し、有馬記念で3着という成績を挙げた。 ゴールドアクターは昨年、日経賞・GII5着、春の天皇賞・GIを7着、宝塚記念・GI2着と未勝利に終わったが、それ以来約7力月ぶりの出走となるレースで16年オールカマー以来の勝利を狙う。同馬には“テン乗り”となる武豊騎手が騎乗する予定。なお、近年のAJCCでは、7歳以上の高齢馬が数多く好走していて、過去10年で3勝、2着7回という成績をマークしている。★最多勝の横山典が菊沢隆徳厩舎のミッキースワローに騎乗 アメリカJCC・GIIで歴代最多の6勝を挙げている横山典弘騎手は、ミッキースワロー(牡4歳、美浦.菊沢隆徳厩舎)に騎乗する予定だ。同馬は昨年9月のセントライト記念・GIIで皐月賞馬アルアインを破り重賞初制覇を遂げたが、続く菊花賞・GIでは6着と敗退。グレード制を導入した1984年以降、前年のセントライト記念優勝馬はAJCCで2勝、2着1回(連対率.750)という成績を挙げている。騎乗予定の横山典騎手にとっては、7度目のAJCC制覇を果たせば、24年連続のJRA重賞制覇となる。 なお、ミッキースワローを管理する菊沢隆徳調教師と横山典弘騎手のコンビは、JRAのレースで通算40勝を挙げており、菊沢調教師の通算勝利数(127勝)の約3分の1を占めている。ちなみに同師は1970年生まれの“年男”で、今年のJRA競走では3勝を挙げる好調な滑り出しを見せている。★父子制覇狙うダンビュライト&レジェンドセラー 前走で1600万下を勝ち、オープン入りを果たしたダンビュライト(牡4歳、栗東・音無秀孝厩舎)、レジェンドセラー(牡4歳、美浦・木村哲也厩舎)の2頭はともにルーラーシップの産駒。ルーラーシップは2012年のAJCC・GIIを制し、同年のクイーンエリザベスII世C(香港)で海外GI制覇を成し遂げた。 ダンビュライトにはM.デムーロ騎手、レジェンドセラーにはC.ルメール騎手が騎乗する予定だが、AJCCの父子制覇に導くことができるか。なお、M.デムーロ騎手は14日の京都競馬で自身初の1日6勝を達成。さらに同日の8R〜11Rにかけて騎乗機会4連勝中で、今週の開催でJRA記録の騎乗機会7連勝にどこまで迫れるか注目が集まる。
2018年1月17日(水) 16:48 NEW!

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【東海S】レースの注目点
★テイエムジンソク、古川吉洋騎手とのコンビで6戦連続連対中 21日の中京では、ダート重賞の東海S・GIIが実施される。同レースの勝ち馬は、実施時期が1月となった2013年以降、13年グレープブランデー、15年コパノリッキーの2頭が同年のフェブラリーS・GIを制している。今年は、チャンピオンズC2着のテイエムジンソク(牡6歳、栗東・木原一良厩舎)、16年の勝ち馬アスカノロマン(牡7歳、栗東・川村禎彦厩舎)など20頭が登録。勝ってGI制覇に前進するのはどの馬なのか。 また、テイエムジンソクには、前走に続き古川吉洋騎手が騎乗する予定。同騎手とテイエムジンソクは、初めてコンビを組んだ咋年5月の東大路S(1600万下)で勝利を挙げて以降、6戦連続連対中。古川騎手は昨年のエルムS2着からJRAダート重賞で騎乗機会4連続連対中だが、東海Sでも連対を果たすことができるか注目だ。★7年連続ダート戦リーディングサイヤー・キンカメ産駒の3騎に注目 昨年のJRAダート戦での種牡馬成績を見ると、キングカメハメハ、ゴールドアリュール、クロフネが激しい首位争いを繰り広げた末、キングカメハメハが7年連続のJRAダート戦リーディングサイヤーに輝いた。同産駒は東海S・GIIに、福島民友C→師走Sと連勝中のディアデルレイ(牡7歳、美浦・牧光二厩舎)、昨年のシリウスS・GIII2着のドラゴンバローズ(牡6歳、栗東・渡辺薫彦厩舎)、重賞初挑戦となるオールマンリバー(牡6歳、栗東・五十嵐忠男厩舎)の3頭が登録している。キングカメハメハ産駒はJRA重賞通算100勝まであと1勝に迫っており、東海Sで節目の勝利を挙げられるか。 なお、キングカメハメハ産駒は、同日に中山で実施されるAJCCには、シホウ(牡7歳、栗東・笹田和秀厩舎)、トーセンビクトリー(牝6歳、栗東・角居勝彦厩舎)が登録していおり、こちらも合わせて注目だ。 また、昨年のJRAダート戦の種牡馬成績2位のゴールドアリュール産駒は東海Sにサルサディオーネ(牝4歳、栗東・羽月友彦厩舎)が登録。同3位のクロフネ産駒はテイエムジンソク(牡6歳、栗東・木原一良厩舎)が登録している。★東海Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月17日(水) 16:47 NEW!

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【AJCC】復権アピール!ゴールドアクター勝負気配
 昨年の宝塚記念2着以来となるゴールドアクターが、意欲的なハードメニューで復権を猛アピールした。 美浦Wコースで、攻め駆けするリヴェルディを4馬身追走。1F13秒台で飛ばす流れに懸命に食らいつき、直線は馬なりのパートナーに手応えで見劣ったが、しぶとく併入で締めくくった。 弾ける反応こそなかったが、閉門前の時間帯で6F79秒7は優秀。「ズブくなってきた分、若いころみたいな動きは見せないけど、フットワークが良く、コンディションはいい」と、中川調教師も仕上がりに太鼓判だ。 大阪杯(4月1日)→宝塚記念(6月24日)を見据え、武豊騎手を迎えるなど勝負気配は十分。「何度か同じレースで走っていて、(ジョッキーも)分かってくれているはず。中山はコース的にいいし、実戦に行けば気持ちも変わる馬だから」と、トレーナーは強気な構え。’18V発進へ好ムードだ。(夕刊フジ)★AJCCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月17日(水) 13:18 NEW!

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今週の重賞レース

2018年1月21日(
アメリカジョッキーC G2
東海テレビ杯東海S G2

競馬番組表

2018年1月20日(
1回中山6日目
1回中京3日目
1回京都6日目
2018年1月21日(
1回中山7日目
1回中京4日目
1回京都7日目

JBCレディスクラシ特集
バックナンバー

JBCレディスクラシ2018
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
80,920万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 ミッキークイーン 牝6
51,131万円
5 レイデオロ 牡4
49,882万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 オジュウチョウサン 牡7
46,665万円
9 レッドファルクス 牡7
45,915万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 ダノンプレミアム 牡3
11,180万円
2 タイムフライヤー 牡3
10,826万円
3 ラッキーライラック 牝3
10,282万円
4 タワーオブロンドン 牡3
8,627万円
5 ジャンダルム 牡3
7,367万円
6 ステルヴィオ 牡3
6,475万円
7 カシアス 牡3
6,404万円
8 ワグネリアン 牡3
5,646万円
9 ジェネラーレウーノ 牡3
5,554万円
10 モルトアレグロ 牝3
4,941万円
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