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中山グランドジャンプ J G1   日程:2001年4月14日() 15:30 中山/障害4250m

レース結果

中山グランドジャンプ J G1

2001年4月14日() 中山/障害4250m/11頭

本賞金:


レコード:
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 7 9

ゴーカイ

牡8 63.5 横山義行  郷原洋行 514(-4) 4.52.3 5.0 2
2 7 8

ミナミノゴージャス

牡6 63.5 田口大二  河野通文 478(0) 4.53.6 15.2 6
3 3 3

ダンシングターナー

牡6 63.5 熊沢重文  武邦彦 532(-14) 4.55.2 10 8.0 4
ラップタイム
前半
後半

■払戻金

単勝 9 500円 2番人気
複勝 9 160円 2番人気
8 250円 5番人気
3 250円 4番人気
枠連 7-7 2,040円 8番人気
馬連 8-9 1,980円 8番人気
ワイド 8-9 550円 7番人気
3-9 540円 6番人気
3-8 780円 11番人気

中山グランドジャンプ過去10年の結果

2000年4月15日() 中山競馬場/障4100m 天候: 馬場:稍重

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

中山グランドジャンプの歴史と概要

中山グランドジャンプは、1934年に障害の重賞競走として創設され年2回施行されていた中山大障害の春の競走を前身とし、1999年に障害競走にグレード制が導入されたと同時に競走名が中山グランドジャンプに変更され、J・GIに格付けされた。年10戦有る障害重賞競走の中で2戦目に当たる。

中山グランドジャンプの前身・中山大障害は、中山競馬倶楽部理事長・肥田金一郎が東京競馬倶楽部(現在の東京競馬場)の東京優駿大競走(日本ダービー)に対抗して発案した。

2000年より国際招待競走となり同時に競馬番組で唯一障害競走が第11競走で編成、当日のメインレースとして施行される。

日本の障害競走の春のチャンピオン決定戦であり、JRAの年間競走の中で最も長い距離で施行される。また優勝タイムも5分近くかかるため、日本国内の競馬では優勝タイムが遅い競走のひとつである。

グレード制施行後の優勝馬には、メジロファラオゴーカイビッグテーストカラジスプリングゲントマイネルネオスマジェスティバイオなどが名を連ねる。


中山グランドジャンプの過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

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1 シュヴァルグラン 牡6
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74,324万円
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5 レイデオロ 牡4
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3歳
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31,342万円
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17,421万円
4 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
5 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
6 リリーノーブル 牝3
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7 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
8 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
9 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
10 サンリヴァル 牡3
9,338万円
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