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京成杯オータムハンデ G3   2017年9月10日() 15:45 中山/芝1600m

京成杯オータムハンデ追い切り情報

【京成杯AH】戸田師グランシルク無冠の帝王返上だ
 サマーマイルシリーズ最終戦の「京成杯AH」で、中京記念2着のグランシルクが初重賞ゲット&シリーズ同点Vの座を狙っている。今年5戦(2)(3)(3)(2)(2)着の“マイルの善戦王”の一念発起はあるのか、戸田博文調教師(53)に手応えを直撃した。 −−グランシルクは中京記念で2着。ウインガニオンに0秒4差負けた 戸田博文調教師「本当に勝ち運がなくてね。ただ、前走は初めての中京で、馬場も合わなかった。3着馬(ブラックムーン)が通った最内のポジションが一番伸びていたね。ウチのは外めからよく頑張っているよ」 −−そのあとは短期放牧を挟み、今週はWコースで5F66秒0 「先週併せたので単走にしたけど、伸び伸びと走れていた。涼しくなったのもありがたいし、ここもいい状態でいける」 −−初コンビの田辺騎手にスイッチ 「以前と違って折り合いがつくから、テン乗りでも別に心配はしていない。全体的に落ち着きが出たことで、もうゲートの不安もなくなった」 −−重賞初制覇へリーチ。勝てばウインガニオンとシリーズ同点V(マルターズアポジー2着なら3頭同点)もかなう 「今度は得意の中山。このあとはスワンS(10月28日、京都、GII、芝1400メートル)から、結果次第でマイルCS(11月19日、京都、GI、芝1600メートル)と思っているから、ここで何とか無冠の帝王を返上したい」 −−土曜の紫苑Sにも2戦1勝のジッパーレーン(抽選対象)が待機 「中山で勝っているし、癖がなくて、どんな競馬でもできる。ひと叩きして素軽さも出てきたし、楽しみだね」(夕刊フジ)★京成杯オータムハンデキャップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 12:00

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【京成杯AH】厩舎の話
 アスカビレン・中尾調教師「輸送を考慮して、しまいをサッとやった。コースは問わない」 ウインフルブルーム・宮本調教師「しっかりと調教を積んできた。自分のペースで行きたい」 ウキヨノカゼ・菊沢調教師「追い切りはいい動き。雨が残って力の要る馬場になってくれれば」 オールザゴー・矢作調教師「前走はスムーズさを欠いた。叩かれてどれだけの上積みがあるか」 ガリバルディ・藤原英調教師「乗り難しいが、勝ち切るだけの能力はある。展開さえ向けば」 ダイワリベラル・菊沢調教師「レース前から落鉄していた前走は度外視。内枠がほしい」 ダノンプラチナ・国枝調教師「叩いて馬体は締まった。うまく流れに乗って結果を出したい」 ダノンリバティ・音無調教師「中山では結果が出ていない。難しいコースだし、内枠がほしい」 トーセンデューク・藤原英調教師「最後方から外を回ると厳しい。能力はあるし、状態もいい」 ブラックスピネル・音無調教師「ビシッと追わないと走らないタイプ。しっかりとやった」 ボンセルヴィーソ・池添学調教師「先週の時点でもう仕上がっている。あとひと押しが利けば」 マイネルアウラート・高橋裕調教師「前走が不可解だが馬は元気。乗り慣れた鞍上で中山なら」 マルターズアポジー・武士沢騎手「パワーがあるので渋っても大丈夫。同型との兼ね合い次第」 ミッキージョイ・萩原調教師「間隔は空いたが、いい状態で出せる。ハンデは少し恵まれた」 ロサギガンティア・藤沢和調教師「前走は直線で前が詰まった。動きが良く状態はすごくいい」★京成杯オータムハンデキャップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 11:58

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【京成杯AH】マルターズ、夏マイル王へ“二重マル”
 京成杯オータムHの追い切りが6日、東西のトレセンで行われた。美浦では関屋記念を逃げ切ったマルターズアポジーが、Wコースで格下馬相手とはいえ豪快に先着。引き続き好気配を漂わせた。勝てばサマーマイルシリーズの優勝が決まる。栗東では安田記念18着以来となるブラックスピネルが、パワフルな動きで好仕上がりだ。 前走の関屋記念を鮮やかに逃げ切ったマルターズアポジーが、美浦Wコースで圧巻のデモンストレーションを披露した。 武士沢騎手が手綱を取り、大きく先行した内アドラビリティ(500万下)、中ディライトラッシュ(500万下)の2頭を目標に、コースの外めを豪快なフットワークで進む。格下が相手とはいえ、直線は独壇場。内を1秒、中を3秒突き放した。動きの良さもさることながら、一杯に追われて、6ハロン80秒8、3ハロン38秒2−12秒7の好時計を叩き出し、好調をアピールした。 「しまいをある程度やるような感じで。状態、手応えは変わらず、いい意味で平行線。調教で乗った感じでは前走の疲れを感じません」と武士沢騎手は満足げな表情。堀井調教師も「状態面はいいし、動きは良かった。ここまで順調に来ている」と目を細めた。 前走の関屋記念は10カ月ぶりのマイル戦だったが1分32秒2の好時計で逃げ切った。中距離のイメージは強いが、マイル戦でも【2・0・1・1】と好結果を出している。 「スタートもうまく出てくれて、自分のペースで走ることができましたからね。本質的にはマイルだと思いますが、千六でも二千でも同じ。自分の形で競馬ができるかどうか。今回も前に行く馬との兼ね合いが鍵」とジョッキーは気を引き締める。 トップハンデタイの58キロを背負い、トリッキーな中山マイルに舞台が移るが「いい結果を出せるように頑張りたいです」と鞍上はきっぱりと言い切った。 デビュー22戦で一度もハナを譲ったことがない個性派マルターズアポジーが、前走同様そのスピードを存分に発揮し、サマーマイルシリーズVを決める。(花田隆)★京成杯オータムハンデキャップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 05:07

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【京成杯AH】プラチナ好気配!12秒4
 関屋記念5着のダノンプラチナは、坂路でミッキーグローリー(500万下)を2馬身先行する形でコースの外めをゆったりと進み、最後まで余力十分の手応え。4ハロン53秒8−12秒4で併入した。時計は目立つものではなかったが、9カ月半の休み明けをひと叩きされ、好気配が漂う。「先週もそれなりにやっているからね。順調にきているよ。もう脚元の心配はない。力を出し切れる状態だし、ここは結果を出してもらいたいね」と国枝調教師は期待を込めた。★京成杯オータムハンデキャップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 05:06

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【京成杯AH】ブラックスピネル、パワフル12秒5
 安田記念18着以来となるブラックスピネルは、坂路でアルティマブラッド(OP)に1馬身遅れたが、動きは実にパワフル。パワー優先の馬場状態で4ハロン51秒7−12秒5のタイムなら上々だ。「遅れたけれど、動き自体は良かった。しっかりと調教をした方がいいタイプの馬だから」と、音無調教師は満足そう。巻き返しへ向けムードはいい。★京成杯オータムハンデキャップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 05:06

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【京成杯AH】グランシルク、軽快に12秒8
 中京記念2着のグランシルクはWコースで単走。馬なりで5ハロン66秒3、3ハロン37秒2−12秒8をマークした。4月から5戦目となるが、疲れもみせず軽快な動きを披露。戸田調教師は「先週ジョッキーが乗って、感触をつかんでもらっていい状態できている。今日も単走だけど、いい時計が出ていた。なんとか無冠の帝王にならぬよう、GIIIを勝たせてあげたい」と力を込めた。★京成杯オータムハンデキャップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 05:06

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【京成杯AH】追って一言
 ◆アスカビレン・中尾師 「しまいをサッと。動きは良かったですし、輸送があるのでこれで十分。中山は初ですが、コースは問わない」 ◆ウインフルブルーム・宮本師 「仕上がりはいいよ。しっかりと調教を積んできたからね。変に引っ張らずに自分のペースで運びたい」 ◆ウキヨノカゼ・菊沢師 「気持ちが乗っていい感じに仕上がった。前走は不向きな展開の中、よく頑張った」 ◆オールザゴー・矢作師 「先週に負荷をかけているし、けさの調教はこれでいい。前回は不利があった」 ◆ガリバルディ・藤原英師 「順調に調整ができた。内枠を引いて中団から長く脚を使う競馬のイメージで」 ◆ダイワリベラル・菊沢師 「悪い馬場でもいいけいこができた。涼しくなって調子を上げてきた。前走は落鉄が全て。得意の中山なら」 ◆ダノンリバティ・松若騎手 「具合は良さそう。体はできていますし、走り方も良かったです」 ◆トーセンデューク・藤原英師 「一発のある気配。そろそろ重賞のタイトルを取りたいところ。流れが向くようなら」 ◆ボンセルヴィーソ・松山騎手 「先週はまだクタッとしていましたが、けさの追い切りは体の使い方も含めて良かったです。思っていた時計も出ました」 ◆マイネルアウラート・高橋裕師 「先週である程度やっているから、単走でサラッと。馬は元気いっぱいだよ」 ◆ミッキージョイ・萩原師 「ハンデが少し恵まれた感じなので、そのあたりを生かして頑張ってほしい」 ◆ロサギガンティア・藤沢和師 「前走は前が詰まりながら、よく頑張った。体調はアップしており、改めて期待だ」★京成杯オータムハンデキャップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 05:05

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【京成杯AH】アポジー“2段ロケット”豪快走
 重賞連勝で文句なしのサマーマイル王者を狙うマルターズアポジーが、豪快な“2段ロケット”を打ち上げた。 美浦Wコースで僚馬2頭を大きく追走したが、4コーナー手前で早くも1頭をパス。残り1Fで先頭に立ち、そこからグッと上体を沈ませてエンジン再点火だ。6F80秒9の好時計でフィニッシュし、アドラビリティに0秒9、ディライトラッシュに3秒2先着した。 「前走は厳しい競馬だったので少し疲れも残ったが、涼しくなり具合はいい。カイバもしっかり食べリラックスできている」と米良助手。シリーズは2着でも、ダノンリバティが勝たなければウインガニオンとの同点優勝になる。「中山のマイルだけに内枠がほしい。シリーズ優勝を狙っています」とやる気満々だ。(夕刊フジ)【関連記事】・・・・・
2017年9月6日(水) 10:56

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【京成杯AH】グランシルク鋭伸12秒6
 “サマーマイル”下克上Vへ、グランシルクが絶好の仕上がりだ。 雨の美浦Wコースで単走のまま加速。以前は折り合いに難しい面もあったが、今は実にスムーズになり、緩やかにペースを上げると直線でも馬なりのまま鋭く反応し、ラスト1Fを12秒6で締めた。 「中間は短期放牧を挟んだけど、戻ってからも順調で動きも本当にいいね」と戸田調教師。今年は(2)(3)(3)(2)(2)着と堅実な半面、勝てないもどかしさも残るが、シリーズ王者にはVが最低条件とあって、いつも以上に気合が入る。「以前と違って折り合いがつくから、今なら乗り替わりも問題ないはず。得意の中山でさらに、となれば」と、久々の表彰台を思い描く。(夕刊フジ)★京成杯AHの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月6日(水) 10:54

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【京成杯AH】プラチナ上積みアピール
 一昨年の富士S以来のVを目指すダノンプラチナが、関屋記念(5着)を叩かれての上積みをアピールした。 美浦坂路でミッキーグローリーを2馬身リード。前半をゆったり運び、後半も余力十分。絶好の手応えでテンポ良く駆け上がり、併入した。 全体の4F53秒8は平凡ながら身のこなしは迫力十分で、「使われて体つきもシャープになったし、精神的にも落ち着いた。脚元もまったく問題ないし、今回は力を出せる状態。なかなか順調にこれなかった馬が、珍しいくらい順調。トップハンデ(58キロ)も仕方ないだろう」と、国枝調教師はドッシリ構えている。(夕刊フジ)★京成杯AHの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月6日(水) 10:54

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【京成杯AH】ダノンリバティ馬なり先着
 中京記念5着、関屋記念3着と、昨夏((5)(2)(10)着)同様にシリーズ皆勤賞となるダノンリバティ。最終追いは栗東坂路でセネッティを相手に馬なりで1馬身先着と、攻め駆けするタイプらしく軽快な脚さばきを見せた。先週の坂路で4F50秒8をマークしており、疲れは感じられない。 「先週、クリソライトとしっかり(併入で)やったので、これでいい。動きは悪くなかった。ただ、中山は去年のこのレースも走っていないし、難しい。内枠がほしい」と音無調教師。勝つには運が必要か。(夕刊フジ)★京成杯AHの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月6日(水) 10:53

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【京成杯AH】ひと叩きダノンプラチナ高騰!
 今週から秋の中山開催が始まる。日曜メインは、サマーマイルシリーズの最終戦、京成杯オータムハンデキャップ。2014年の朝日杯FSを制したダノンプラチナが、一昨年の富士S以来1年11カ月ぶりの勝利を狙っている。9カ月半の休み明けだった前走の関屋記念は5着に敗れたが、見せ場たっぷりのレースぶり。ひと叩きされた上積みは大きく、今度こそ完全復活を遂げる。 3年前の2歳王者ダノンプラチナが、9カ月半ぶりの実戦を叩かれ、上昇カーブを描いている。 「前走を使った疲れやダメージもなく、ここまで順調に来ています。7カ月ぶりだった昨年(斤量58キロで0秒3差の3着)よりも、デキはいいですね」 佐藤助手の表情が和らぐ。前走の関屋記念は勝ったマルターズアポジーから0秒3差の5着。スタートのタイミングが合わず、12番手からのレースとなったが、直線では最内を突いて追い込み、差を詰めた。逃げ→2番手の行った行ったの決着だったことを考えれば、展開にも泣かされた一戦だったといえる。 「直線は突き抜けるかと思ったが、あと100メートルで止まった。それでも地力は見せてくれたし、順調に使っていければ」とはレース後の蛯名騎手。デビュー戦から続けて手綱を取る鞍上は、パートナーの能力を再認識するとともに、今後の手応えを口にしていた。 1週前追い切りは、3頭併せの内を追走する形で、美浦坂路4ハロン52秒2の好時計。中と併入し、外に1秒1先着を果たした。「1回使って息もできて、動きも素軽かった」と国枝調教師。蹄(ひづめ)や脚元の不安も今はなく、前走を使った上積みはかなり大きいはずだ。 日曜の特別登録の段階では除外対象だったが、月曜に斤量がトップハンデタイの58キロに決まり、フルゲート16頭の出走枠に入った。 「斤量に関しては相手も58キロ、57・5キロを背負うし、上下差もそれほどありませんから。今後のことを考えれば、ここは勝ってほしいですね」と佐藤助手も力が入る。 復帰戦の関屋記念で敗れはしたが、力は十分示した。これまでは賞金除外や脚部不安などで順調にレースを使うことが難しかったが、今回は違う。ダノンプラチナが一昨年10月の富士S以来の勝利で、GI馬の輝きを取り戻す。 (花田隆)★京成杯AHの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月6日(水) 05:03

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【京成杯AH】アポジー、夏マイル王者へ本気!
 関屋記念を逃げ切ったマルターズアポジーは、勝てばサマーマイルシリーズ王者が確定する。「マイルはもともと適性があると思っていましたが、左回りで直線が長いコースがどうかなと。でも武士沢騎手がうまく乗ってくれましたね。前走後はなるべくテンションを上げないように調整。今はオンとオフがしっかりつくようになっています。シリーズVを狙いに行きますよ」と米良助手。★京成杯AHの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月6日(水) 05:02

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【京成杯AH】音無2騎好気配
 音無厩舎はダノンリバティとブラックスピネルの2頭出し。前者は、勝てば大逆転でサマーマイル王者となる。「昨年のこのレースは10着だったが、中山マイルの外枠が響いた。暑い時期はいい馬だし、1週前の坂路併せ馬の動きもよかったよ」と音無調教師。安田記念18着以来の後者も「前回は最終追い切りが緩かったのがこたえた。今回はしっかり乗ってきて体も絞れている」とトレーナーは好気配を伝えた。★京成杯AHの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月6日(水) 05:02

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【京成杯AH】グラン、10度目の重賞挑戦
 中京記念2着のグランシルクは、鞍上に田辺騎手を迎え、10度目の重賞挑戦で初Vを狙う。勝てばシリーズ優勝(マルターズが2着だと同点優勝)となる。「暑い時期を避けてここを目標に調整。順調に来ています。展開、馬場で勝ち切れないレースが続いていますが、大崩れしないで自分の競馬はできていますからね。ジョッキーも先週の追い切りで乗って、特徴をつかんでくれたはず」と斎藤助手。★京成杯AHの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月6日(水) 05:02

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今週の重賞レース

2017年11月25日(
ラジオN杯京都2歳S G3
2017年11月26日(
ジャパンカップ G1
京阪杯 G3

競馬番組表

2017年11月25日(
5回東京7日目
5回京都7日目
2017年11月26日(
5回東京8日目
5回京都8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
149,796万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
68,375万円
5 ミッキークイーン 牝5
51,131万円
6 サトノクラウン 牡5
48,604万円
7 スマートレイアー 牝7
47,984万円
8 レッドファルクス 牡6
45,915万円
9 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
10 サトノアラジン 牡6
45,090万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
37,778万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 モズカッチャン 牝3
23,440万円
4 ペルシアンナイト 牡3
23,051万円
5 レーヌミノル 牝3
23,009万円
6 アルアイン 牡3
22,505万円
7 キセキ 牡3
21,316万円
8 スワーヴリチャード 牡3
20,545万円
9 ディアドラ 牝3
20,361万円
10 アエロリット 牝3
18,391万円
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