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ユニコーンステークス G3   日程:2000年9月30日() 15:40 中山/ダート1800m

レース結果

ユニコーンステークス G3

2000年9月30日() 中山/ダート1800m/16頭

本賞金:


レコード:
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 1 1

アグネスデジタル

牡3 56.0 的場均  白井寿昭 438(-5) 1.50.7 10.0 4
2 7 14

マチカネラン

牡3 56.0 武豊  西園正都 470(+11) 1.51.1 2 1/2 3.6 2
3 4 8

プリエミネンス

牝3 54.0 柴田善臣  伊藤圭三 462(+4) 1.51.6 4.9 3
ラップタイム 12.3-11.1-12.3-12.8-12.5-12.2-12.7-12.6-12.2
前半 12.3-23.4-35.7-48.5-61.0
後半 62.2-49.7-37.5-24.8-12.2

■払戻金

単勝 1 1,000円 4番人気
複勝 1 250円 4番人気
14 160円 3番人気
8 160円 2番人気
枠連 1-7 1,400円 5番人気
馬連 1-14 1,780円 5番人気
ワイド 1-14 680円 5番人気
1-8 820円 6番人気
8-14 400円 3番人気

ユニコーンステークスの歴史と概要


2016年の優勝馬ゴールドドリーム

JRA初の4歳(現3歳)限定ダート重賞として誕生し、歴代のダート王者たちが熱戦を繰り広げてきた。第2回(1997年)のタイキシャトル、第5回(2000年)のアグネスデジタル、第10回(2005年)のカネヒキリといった歴史的名馬クラスが多数優勝しており、近年も第20回(2015年)を勝ったノンコノユメ、第21回(2016年)の覇者ゴールドドリームが、その後にG1を制している。第7回(2002年)は地方船橋所属のヒミツヘイキが中央勢を一蹴し、ファンをアッと驚かせた。

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総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
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6 サトノクラウン 牡6
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7 スマートレイアー 牝8
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8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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