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マーメイドステークス G3   日程:2018年6月10日() 15:35 阪神/芝2000m

マーメイドステークス追い切り情報

【調教ズームイン】トーセンビクトリー気配は上向き
★マーメイドS 雨で水分を含んだ馬場だったが、しっかりと最後まで走れていた。トーセンビクトリーがCWコースの最終追いで、状態の良さを保証する動きを披露。“前走時より上”と言い切れる反応の良さだった。 福島牝馬Sの最終調教は坂路追い。ゴール前で少しモタモタして、うながされる感じだったのを覚えている。しかし今回は、ひと目見ただけで違った。鞍上(浜中騎手)の大きなアクションを必要とせず、スッと加速。素軽いテンポで、ゴールラインを通過した。 坂路とCW。コースの違いはあるが、明らかに今回の方が動きが軽く、なめらかだ。昨秋からコンスタントにレースを消化してきているだけに大幅な上積みは見込めないが、気配は間違いなく上向きと判断。当日の馬場状態次第で、楽しみがあるはずだ。(宇恵)★マーメイドステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月7日(木) 12:12

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【マーメイドS】厩舎の話
 アルジャンテ・尾関調教師「蹄が弱くてひと息入ったが、状態はいい。距離もこなせるはず」 アンドリエッテ・牧田調教師「デキは上々。道悪はむしろ歓迎材料だ」 ヴァフラーム・吉村調教師「近走も内容自体は悪くない。阪神も合う」 エテルナミノル・鈴木助手「状態は変わりない。ゲートが安定しないが、道悪は大丈夫」 エマノン・平田調教師「もともと追い切りは動く。50キロも魅力だ」 キンショーユキヒメ・長谷川助手「厩舎に置いて調整。抜群の反応だったし、自分の形なら」 スティルウォーター・寺島調教師「動きは良かった。48キロを生かすために前めで競馬をしたい」 ティーエスクライ・渡邉助手「このひと追いでちょうど良くなりそう」 トーセンビクトリー・前川助手「年齢を感じさせない動き。噛む面があるが、力に衰えはない」 フェイズベロシティ・萩原調教師「間隔が空いた点は問題ない。調教の動きも変わりなく順調」 ミエノサクシード・高橋亮調教師「ゲートが良化した今は位置取りにこだわりはない。楽しみ」 ミリッサ・石坂調教師「早い段階からここを目標にしてきた。53キロだし、2000メートルもいい」 ルネイション・栗田徹調教師「前走は着差以上に強い内容だった。道悪も問題ないし、楽しみ」 レイホーロマンス・橋田調教師「しっかり動けた。心身ともに成長しているし、距離もいい」 ワンブレスアウェイ・古賀慎調教師「好調キープ。流れに乗れれば」(夕刊フジ)★マーメイドステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月7日(木) 11:44

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【ズバッと!言いたい放題】エプソムC&マーメイドS
 しの いよいよ梅雨入りね。今週末も微妙よ。 大王 とはいえ、どんな天気でも人気はダイワキャグニーだろう。東京で全5勝、今回と同舞台の前走・メイSも快勝だ。昨年の毎日王冠でもリアルスティールに0秒2差4着だし、力は上だ。 東京サンスポ・片岡 追い切りも良かったな。単走でも、前の馬をずっと追いかける形で負荷は結構かかっていた。 大王 メイS3着のサトノアーサーは、3歳時の毎日杯で皐月賞馬アルアインの半馬身差2着になった実績がある。 水谷 池江さんは「休み明けを使って上積みがある。トモの蹴っぱりが違う」やて。 しの 安田記念は4歳が上位を独占。今週もダイワ&サトノが有力ね。 東京サンスポ・山川 ベテラン7歳勢も侮れない。アデイインザライフは今週、坂路で4F51秒7の一番時計。先週もWコースで5F65秒7と動いた。状態アップ。 大王 トーセンマタコイヤは新潟大賞典で脚を余して5着。3勝している東京に替わるし、叩かれた上積みも大きい。 山川 けいこで乗った柴田善騎手も「前走と比べると軽くなっている。反応は変わってきそう」と好感触でした。 片岡 ベルキャニオンは「力を出せる仕上がりで、1F延長も気にならない」と森助手。 水谷 エアアンセムも吉村さんが、「道悪は速い馬場よりはいい」と言っとったな。 山川 雨予報といえば、期待はハクサンルドルフかな。不良馬場だった同じ舞台の甲斐路Sを勝っています。 しの 道悪の経験はないけど、サーブルオールも血統的にこなせそう。東京も好相性ね。 しの 阪神も天候は崩れるかも。 水谷 キンショーユキヒメの中村さんは、「想像以上に切れるのであまり大雨が降ってグチャグチャにはなってほしくない」と気にしとったな。 大王 福島牝馬Sで重賞初勝ちだけど、本質的には阪神のほうがいい。ハンデ55キロでも信頼だ。 山川 ミリッサが不気味。半姉のリラヴァティは一昨年の覇者で、オークス馬シンハライトも阪神は【2・1・0・0】と得意でした。成長期の4歳だし、ハンデ53キロなら。 大阪サンスポ・長田 僕はトーセンビクトリーを推します。CWコースの軽いストライドが好印象。浜中騎手も「元気が良さそうだし、オンとオフがしっかりしているね」とほめていました。 大王 確かに力は認めるけど、ハンデ56キロが影響しないかな。それなら愛知杯2着のハンデ52キロレイホーロマンスか。 長田 それも気になります。坂路で気合をつけられてラスト1F12秒7の切れ味を見せました。水分をたっぷり含んだ重い馬場でも、いいフォームでしたね。 片岡 ほかにも軽ハンデはおるで。52キロアルジャンテ、50キロルネイションあたりも面白いわ。 しの ハンデ0・1トンの水谷さん、また無印と◎で馬プレ成功ね。 水谷 ふん。そのうち言わしたるわ。 しの 遠慮なく、今週どうぞ(^-^)(夕刊フジ)★エプソムカップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★マーメイドステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月7日(木) 11:37

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【マーメイドS】レイホーロマンス、しっかりデモ12秒7
 マーメイドSの追い切りが6日、東西トレセンで行われた。栗東では重賞初制覇を目指すレイホーロマンスが、降りしきる雨の中、坂路で素軽いフットワークを披露。万全をアピールして最終調整を終えた。トーセンビクトリーはCWコース単走で馬なりながら力強い動きを見せて、サンケイスポーツ調教評価で最高の『S』となった。 降りしきる雨を、ものともしない。レイホーロマンスが軽快なフットワークで坂路を駆け上がった。見届けた橋田調教師が納得の表情でうなずく。 「先週、しっかりやっているからね。動きはしっかりしていたし、良かったですよ」 単走でリズム良く走り出し、ブレのないフォームでラップを刻む。時計を要する馬場でもしっかりとした脚で、軽く気合を付けられるとラスト1ハロン12秒7(4ハロン53秒7)をマークした。 先週は岩崎騎手が騎乗し、CWコースで一杯に追われて6ハロン80秒9-11秒5の好時計を叩きだし、きっちり態勢を整えてきた。村井助手は「今週は僕が乗りましたが、変わらず順調。(中6週の)リフレッシュ明けでも動ける態勢ですよ」と仕上がりの良さに自信を見せる。 今年に入ってから地力強化が顕著だ。愛知杯ではメンバー最速の上がりで2着。中山牝馬Sでは前残りの展開を大外から追い込んで3着と存在感を示した。トレーナーは「(体の)中身ができてきた。体幹がしっかりしているから、大きい馬にぶつかってもひるむことがない」と成長を実感。前走の福島牝馬Sは勝負どころでごちゃついて5着に終わったが、「敗因ははっきりしている」と村井助手に落胆の色はない。 「1800メートルより2000メートルが向いていると思うし、いつでもしまいにはじける脚はある。競馬も柔軟に対応できる」 橋田調教師は、初の重賞タイトル獲得へ力を込めた。同厩の半兄スズカデヴィアス(父キングカメハメハ)は先月の新潟大賞典で7歳にして重賞初制覇。お兄ちゃんに続け-。本格化の気配が漂う5歳牝馬が、いよいよ真の実力を発揮しそうだ。(長田良三)★マーメイドステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月7日(木) 05:09

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【マーメイドS】ワンブレスアウェイ、軽快に12秒4
 軽快な動きで目を引いたのは、ワンブレスアウェイだ。アンリキャトル(500万下)を追いかけ、直線はインから馬なりで併入。5ハロン65秒8、3ハロン37秒8-12秒4の時計も上々で、古賀慎調教師は「雰囲気が良く、好調を維持している」と満足げ。問題は、ここ何走か出負けしていることだが、「ゲート練習を重ねてきて問題はなかった。スムーズに流れに乗れれば差はない」と前向きだ。★マーメイドステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月7日(木) 05:08

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【マーメイドS】トーセンビクトリー、雪辱へ12秒5!
 福島牝馬S4着のトーセンビクトリーは、CWコースで6ハロン82秒5、3ハロン38秒1-12秒5をマーク。楽な手応えで切れのある動きを見せた。2週連続で騎乗した浜中騎手は「動きは問題ないですよ。変わらず順調に来ています。精神的にもどっしりしていますね」と目を細める。「重賞を勝っている実績もありますし、牝馬同士なら」。昨年は1番人気で9着。リベンジを果たしたいところだ。★マーメイドステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月7日(木) 05:08

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【マーメイドS】キンショーユキヒメ、伸びた11秒8
 福島牝馬Sから重賞連勝を目指すキンショーユキヒメは、CWコースでラスト1ハロン11秒8(6ハロン84秒6)。伸びのあるフットワークで切れ味を披露した。 長谷川助手は「先週もしっかりやっていますからね。いい感じで動いていましたし、反応も良かった」と好感触。「展開待ちでも、自分から動く競馬もできるし、すごい能力を持った馬。軽ハンデの馬もいるけど、状態はいいので何とか頑張ってほしい」と期待を込めた。★マーメイドステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月7日(木) 05:08

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【マーメイドS】ミリッサ、納得の53秒2
 サンスポ杯阪神牝馬S7着から挑むミリッサは、坂路で併せ馬。一杯に追われると4ハロン53秒2(ラスト1ハロン12秒6)を計時し、僚馬アドラメレク(500万下)に軽々と2馬身先着した。 「先週も速い時計を出しているし、53秒くらいの時計で予定通り。今回もしっかり動けていましたね」と井上助手も笑顔。続けて「稍重でも大丈夫だと思う」と週末の雨予報でも強気の構えを見せた。★マーメイドステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月7日(木) 05:08

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【マーメイドS】追って一言
 ◆アルジャンテ・尾関師 「ひと息入ったが、動き、状態は良い。牝馬同士で力は足りる。距離もこなせていい」 ◆アンドリエッテ・牧田師 「いい状態です。ハンデ差を生かしてうまく立ち回れれば。雨予報もむしろいい」 ◆ヴァフラーム・吉村師 「しまいを強めにやる感じで、感覚をつかんでもらった。阪神コースは合うし、馬場は渋ったほうがいい」 ◆エテルナミノル・鈴木助手 「サッとやって、いい感じで走っていたね。状態は変わらずいいし、馬場が悪いのも歓迎。距離もいい」 ◆エマノン・平田師 「もともと追い切りは動く馬だからね。いい状態だし、50キロの斤量も魅力。どれだけやれるか楽しみ」 ◆スティルウォーター・寺島師 「しまいを伸ばす感じでやったが、動きは良かった。48キロなので、いつもより前めの位置で運んで斤量差を生かしたい」 ◆ティーエスクライ・渡邉助手 「馬なりで動きは良かった。少し緩かったけど、このひと追いで良くなると思う。軽ハンデで楽しみはある」 ◆ミエノサクシード・高橋亮師 「先週に比べると動きはいいね。ハンデ54キロは見込まれたが、阪神は相性がいいし、チャンスはある」 ◆ルネイション・栗田徹師 「輸送を考慮して軽めの追い切りだが、状態はいい。前走は着差以上に強い内容。道悪の不安はなく、楽しみ」★マーメイドステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月7日(木) 05:07

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【マーメイドS】けさのいななき
 トーセンビクトリー・浜中騎手「3頭併せの予定が他が遅く、馬とケンカしそうになったので1頭で行った。元気はいい」 ミエノサクシード・高橋亮調教師「体はできているので馬なり。動きは先週よりいい。切れ味が身上だけに良馬場なら」 ミリッサ・石坂調教師「十分にやれて動きもいい。53キロだし、マイルより10Fのほうがいい」(夕刊フジ)★マーメイドステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月6日(水) 11:00

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【マーメイドS】キンショーユキヒメ抜群の反応
 福島牝馬Sで重賞初Vを飾ったキンショーユキヒメは、栗東CWコースで単走。負荷をかけた1週前で態勢は整ったか、全体的にゆったりとした流れ。直線に向いて軽く気合が入り、ゴール前ビシッと追われた。 「全体の時計は遅いけど、先週までやっているので十分。仕掛けてからの反応も抜群だった。前走後はヴィクトリアマイルも視野に入っていたので厩舎に置いて調整。ハンデは55キロ。軽い馬もいるけど、今のデキなら気にしなくていいかな。自分の形で競馬ができれば」と、長谷川助手は重賞連勝を期待している。(夕刊フジ)★マーメイドステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月6日(水) 10:58

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【マーメイドS】アルジャンテ、今年も関東馬の出番!
 阪神2週目のメインは、牝馬限定のハンデ重賞マーメイドステークス(10日、GIII、芝2000メートル)。過去10年で関東馬8頭が馬券に絡み、たびたび波乱を演出してきた。今年の注目は格上挑戦のアルジャンテだ。2014、16年に好走歴のある尾関厩舎の管理馬で、伸びしろのあるディープインパクト産駒が好配当を呼ぶ。 4年連続で関東馬が3着以内に絡んでいるマーメイドS。人気薄が多く波乱の立役者にもなっている。狙い目は、アルジャンテだ。勝ち鞍4勝は全て左回りだが、前走のうずしおS(阪神・芝1600メートル)で3着に好走。右回りも問題なく、軽ハンデを味方につけての好走が期待できる。 全休日明けの5日は、角馬場→坂路の調整。体はふっくらと丸みがあって、乗り込み量もしっかりと消化した。雰囲気は上々だ。「ここまで順調に乗り込めているし、具合も良さそう」と矢原助手は好感触を伝える。日仏ダービー制覇を果たすなど、国内外を問わず破竹の勢いで活躍するディープインパクトの産駒だが、今回は初めての2000メートル。距離克服がポイントになる。 「1400メートルで少しズブさを出していたので、1600メートルに距離を延ばすと勝ってくれた。戸崎騎手も福永騎手も“距離が延びた方がいい”といっていたので、ここである程度の結果が出れば、今後の選択肢も広がる」と尾関調教師。このレースで2014年コスモバルバラ、16年ココロノアイと2度の好走歴があるトレーナーは、今回を試金石とみている。道悪の経験はなく、梅雨入り間近で馬場状態は読みづらいが、少々の雨なら問題なくこなせるはずだ。 「以前に比べて体に実が入って、ディープ産駒らしい末脚を使えるようになってきた。2000メートルでどんな競馬をしてくれるかですね」 まだ粗削りな部分を残しているものの、重賞でも通用するだけの素質を秘めていることは尾関師の言葉からも伝わる。決め手を磨きながら、一歩ずつ着実に素質を育んできたアルジャンテ。52キロの軽量を生かして、今年も東の伏兵が上位進出を狙う。 (片岡良典)★マーメイドステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月6日(水) 05:03

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【マーメイドS】ミリッサ、良血開花のとき
 ミリッサは、ヴィクトリアマイルの1~3着馬が出走していたサンスポ杯阪神牝馬Sで、7着とはいえ0秒4差。確かな成長を遂げている。「順調にきています。年を重ねて馬がどっしりしているし、体もぷりぷり。昨年も(夏場に)汗だくになって結果を出しているし、暑くなって調子を上げる」と大井助手。半姉にオークス馬シンハライトを持つ良血馬が才能開花となるか。★マーメイドステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月6日(水) 05:02

 660

【マーメイドS】キンショーユキヒメ、狙うは重賞連勝
 福島牝馬Sに次ぐ重賞連勝を狙うキンショーユキヒメは、昨年4着のリベンジがかかる。中村調教師は「このコース(阪神芝2000メートル)が一番成績がいいんだよ(2、4、1着)。ここを目標にやってきたし、デキは抜かりなし」と強気の口ぶり。前走時の馬体重が512キロと馬格があり、55キロのハンデも問題なしだ。★マーメイドステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月6日(水) 05:02

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【マーメイドS】ルネイション、ハンデ50キロ一発
 半年ぶりだったテレ玉杯(1000万下)を勝ったルネイションが、果敢に重賞挑戦に踏み切る。「体重が増えて幅も出て、ここに来て力をつけてきた感じだね。1週前もしっかりと動いていた。51キロぐらいかと思っていたハンデも50キロだしね。使った反動もないし、末脚ならここでも引けを取らないと思う」と栗田徹調教師は軽ハンデでの一発を期待する。★マーメイドステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月6日(水) 05:02

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会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年6月24日(
宝塚記念 G1

競馬番組表

2018年6月23日(
1回函館3日目
3回東京7日目
3回阪神7日目
2018年6月24日(
1回函館4日目
3回東京8日目
3回阪神8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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