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ラジオNIKKEI杯 G3   日程:2013年12月21日() 15:45 阪神/芝2000m

レース結果

ラジオNIKKEI杯 G3

2013年12月21日() 阪神/芝2000m/16頭

本賞金:3,200万 1,300万 800万 480万 320万


レコード:2分00秒8
天候:
馬場:稍重



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 1 1

ワンアンドオンリー

牡2 55.0 C.ルメー  橋口弘次 474(+8) 2.04.3 13.7 7
2 6 12

アズマシャトル

牡2 55.0 松山弘平  加用正 484(-2) 2.04.5 1 1/4 22.7 8
3 2 3

サトノアラジン

牡2 55.0 戸崎圭太  池江泰寿 518(+6) 2.04.6 3/4 3.2 1
ラップタイム 12.8-11.9-13.0-13.0-12.9-12.9-12.5-11.6-11.6-12.1
前半 12.8-24.7-37.7-50.7-63.6
後半 60.7-47.8-35.3-23.7-12.1

■払戻金

単勝 1 1,370円 7番人気
複勝 1 340円 7番人気
12 470円 8番人気
3 160円 1番人気
枠連 1-6 850円 4番人気
馬連 1-12 10,460円 35番人気
ワイド 1-12 2,410円 31番人気
1-3 700円 6番人気
3-12 1,480円 18番人気
馬単 1-12 25,580円 72番人気
3連複 1-3-12 10,830円 37番人気
3連単 1-12-3 97,270円 313番人気

ラジオNIKKEI杯のニュース&コラム

【2歳戦結果】エアアンセム、ホープフルS制す
 【中山】7RホープフルS(OP、芝・内2000メートル)=エアアンセム(美・伊藤正、牡、父シンボリクリスエス) ◆ルメール騎手 「まだ経験の浅い馬なので、きちんとコントロールして走らせた。追ってからの反応がすごく良かったし、まだ余力もあった」 *1戦して皐月賞(4月20日、中山、GI、芝2000メートル)へ 4R新馬(芝・内2000メートル)=アデイインザライフ(美・鈴木康、牡、父ディープインパクト) ◆戸崎騎手 「跳びが大きく、まだトモも緩いのでゆっくりと行こうと思っていた。結構、外を回ったが(直線は)すごい反応だった」 *京成杯(1月19日、中山、GIII、芝2000メートル)を視野に 【阪神】9R樅の木賞(500万下、ダ1800メートル)=メイショウシンシア(栗・松永昌、牡、父シニスターミニスター) ◆武幸騎手 「負けるとすれば、距離が長いのが原因だろうと思い、しまい勝負に徹しようと考えていた。勝ててよかった」 5R新馬(芝・内1400メートル)=サクラエール(栗・羽月、牡、父ケイムホーム) ◆幸騎手 「マイペースの2番手で行かせてもらえましたから。手応え通りのしっかりした走りでした」 3R未勝利(芝・外1600メートル)=サトノルパン(栗・村山、牡、父ディープインパクト) ◆小牧騎手 「ゲート内で落ち着きがなく、きょうも出負け気味。ただ、いつでも外に出せるぐらい余裕があった。今後はゲートが課題じゃないかな」 *半兄にGII2勝のリディル(父アグネスタキオン)、GII1勝、GIII3勝のクラレント(父ダンスインザダーク)
2013年12月23日(月) 05:00

 314

【ホープフルS】伏兵エアアンセムが無傷のV2!
 22日の中山7Rホープフルステークス(2歳オープン、芝2000メートル)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の8番人気エアアンセム(牡、美浦・伊藤正徳厩舎)が直線でインを強襲して抜け出し、新馬戦に続く2連勝を飾った。タイムは2分2秒0(良)。 アグネスドリームが先行するが、外からトーセンセラヴィが並びかけ、2頭が並んでの逃げ。その後ろにルファルシオン、ピンクベリーニが続き、人気のベルキャニオンは後方でレースを進める。4コーナー手前で、2番人気のクラリティシチーが後方から一気にまくり上げて好位に取り付き、流れが激しくなって直線へ。馬群が密集して追えない馬もいるなか、内から一気に抜け出したのがエアアンセム。外のクラリティシチーと、馬群の間から伸びたベルキャニオンが競り合うところを、鮮やかに内から差し切って無傷のV2を決めた。3/4馬身差2着がベルキャニオン。さらにクビ差の3着がクラリティシチーだった。 エアアンセムは、父シンボリクリスエス、母エアマグダラ、母の父サンデーサイレンスという血統。通算成績は2戦2勝となった。 前日のラジオNIKKEI杯2歳S(ワンアンドオンリー)に続いて2歳馬の重要な一戦を制したルメール騎手は「すごくいい印象で乗れました。まだ経験が浅いから、途中もコントロールしていかなければいけない。それでも、追い出してからの反応は良かったし、ゴールを過ぎてからもエネルギーが有り余っている感じで、楽に勝てました。もう少し距離があってもいいでしょう」と手応えにはまだ余裕があったことを強調していた。★ホープフルSの着順・払戻金はこちら
2013年12月22日() 13:36

 342

【ラジオN杯2歳S】話題のシャルナ無傷V2へ
 名馬への登竜門レースとして定着してきた一戦で、過去10年の勝ち馬のうち半数の5頭は、のちにGIレースを制している。来年からは有馬記念の当日に中山で開催されるホープフルSに引き継がれて行われることが決定済み。阪神で実施されるのは今回が最後となる。 フルゲート16頭に対して24頭がエントリー。中山のホープフルSと兼登録の馬も多く、1勝馬でも出走できる可能性は高そうだ。そういう意味でも注目を集めるのがモンドシャルナ(栗東・角居勝彦厩舎、牡)。無敗3冠馬ディープインパクトの半弟で、AKB48の小嶋陽菜が命名したことでも話題の良血馬だ。10月26日京都のデビュー戦は中団からまくり気味に進出して完勝。重馬場を苦にすることなく期待通りの好発進を決めた。福永祐一騎手に「自分で(前の馬を)つかまえに行って強い内容。さすが血統馬」と言わせた良血馬が、2戦2勝で来年のクラシックへ弾みをつけるか。 東京スポーツ杯2歳Sで1番人気に推されながら5着に終わったサトノアラジン(栗東・池江泰寿厩舎、牡)は、「前走は間隔があきすぎたし、先行馬しか残らない展開だったから仕方がありません。中間は順調にきています」と池江調教師。こちらも1勝馬だが、早くからクラシック最有力候補と呼ばれた大物の巻き返しが期待される。 未勝利、萩Sを連勝したデリッツァリモーネ(栗東・石坂正厩舎、牡)、札幌2歳S5着以来となるマイネルフロスト(美浦・高木登厩舎、牡)というオープン馬2頭も、レースセンスに長けたタイプ。実績を考えても好勝負必至だろう。 ほかでは未勝利戦の勝ち方が目立ったシンガン(栗東・松田国英厩舎、牡)、新馬戦を鮮やかに差し切ったビップレボルシオン(栗東・清水久詞厩舎、牡)などに注意を払いたい。★ラジオNIKKEI杯2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら
2013年12月16日(月) 16:32

 476

【2歳次走報】スザク、全日本2歳優駿へ
 ★11月30日阪神の新馬戦(芝1600メートル)を楽勝したサングレアル(栗・松田博、牝)は来年の福寿草特別(1月5日、京都、500万下、芝2000メートル)が視野に。 ★兵庫ジュニアグランプリ6着スザク(栗・白井、牡)は全日本2歳優駿(18日、川崎、交流GI、ダ1600メートル)へ。 ★11月30日中山の新馬戦(芝1800メートル)を勝ったアカノジュウハチ(美・尾関、牡)はホープフルS(22日、中山、OP、芝2000メートル)か寒竹賞(1月6日、中山、500万下、芝2000メートル)。 ★11月23日東京の新馬戦(芝1600メートル)を勝ったエアアンセム(美・伊藤正、牡)はホープフルSが本線だが、ひいらぎ賞(14日、中山、500万下、芝1600メートル)の可能性も。 ★1日中山の500万下(ダ1200メートル)を勝ったキタサンシンゲキ(美・小笠、牡)はクリスマスローズS(21日、中山、OP、芝1200メートル)が有力。 ★1日中山の新馬戦(ダ1800メートル)を制したミュゼストリート(美・大江原、牡)は黒竹賞(1月11日、中山、500万下、ダ1800メートル)が視野に。同新馬戦(芝1200メートル)を快勝したポケットエース(美・小笠、牝)は4日、美浦近くの松風馬事センター入りして放牧へ。同未勝利戦(芝2000メートル)を勝ったムードスウィングス(美・斎藤、牝)は4日、福島県ノーザンファーム天栄に移動して短期放牧。次走未定。
2013年12月4日(水) 05:00

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【POG】ツィンクルソード色気あり
 越智 阪神JFには2頭が出てレーヴデトワールが9着で、マイネグラティアが16着 和田 レーヴは能力的にはヒケを取らないと思っていましたけど、まだ全体的に幼いのか、現時点での完成度なのか…。今後の巻き返しに期待です 藤沢 グラティアは頑張ったとは思いますけど、上位馬のレベルが高かったのも事実かも デスク 今週は朝日杯FSに越智のツィンクルソードが出走する。ズバリ、勝負になりそうか? 越智 もちろん。今年はメンバーが手薄。これまでの3戦は千二、千四ですが、マイルを見据えてレースをしてきたので色気は十分ありますよ。デスクのベッラレジーナは今週デビューでしたね デスク 15日阪神の新馬(芝1600メートル)で、秋山騎手を予定。2007年のサンスポ賞フローラSを勝ったベッラレイアの初産駒。ひと追いごとに動きが良化しているし、初戦から力が入るよ 芳賀 オイラのテスタメントは年末にノーザンファーム天栄から帰厩し、京成杯(1月19日、中山、GIII、芝2000メートル)へ向かうらしい。藤沢のレッドラウディーは15日中山の未勝利(芝2000メートル)を予定 和田 ボクのベルキャニオンと藤沢のトレクァルティスタはホープフルS(22日、中山、OP、芝2000メートル)で激突。デスクの馬でディープインパクトの半弟モンドシャルナと森田さんのサトノアラジンはラジオNIKKEI杯2歳S(21日、阪神、GIII、芝2000メートル)へ。デスクのほかの馬では、マラムデールはシンザン記念(1月12日、京都、GIII、芝1600メートル)で母子制覇(母フサイチエアデールは1999年V)を狙うみたいですよ
2013年12月11日(水) 05:04

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予想家コラムは
レース開催週の月曜日より順次公開されます

ラジオNIKKEI杯過去10年の結果

2012年12月22日() 阪神競馬場/芝2000m 天候: 馬場:稍重
1着 エピファネイア 福永祐一 2:05.4 1.9倍 92.0
2着 バッドボーイ C.ウィリアムズ 1/2 22.0倍 91.4
3着 キズナ 武豊 クビ 2.9倍 91.4
2011年12月24日() 阪神競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
2010年12月25日() 阪神競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 ダノンバラード 武豊 2:02.2 6.9倍 93.2
2着 オールアズワン 安藤勝己 クビ 3.9倍 93.2
3着 コティリオン C.ルメール 1/2 11.8倍 92.6

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

ラジオNIKKEI杯の歴史と概要


2016年の優勝馬レイデオロ

2歳牡馬・牝馬の中距離チャンピオン決定戦。のちに皐月賞馬となり、無敗のまま引退するアグネスタキオン日本ダービージャパンカップに勝つジャングルポケットNHKマイルカップとジャパンカップダート(現チャンピオンズカップ)に勝つクロフネの三つ巴となった第17回(2000年)は、2歳戦とは思えない密度の濃さだった。その他の年も、アドマイヤベガ(第15回・1998年)、ザッツザプレンティ(第19回・2002年)、ワンアンドオンリー(第30回・2013年)など、勝ち馬にはクラシックホースがずらりと並ぶ。第33回(2016年)はレイデオロが余裕たっぷりの競馬で勝利。翌年の日本ダービー制覇を予感させる大物ぶりを見せつけた。

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今週の重賞レース

2018年5月27日(
目黒記念 G2
東京優駿 G1

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2018年5月26日(
2回東京11日目
3回京都11日目
2018年5月27日(
2回東京12日目
3回京都12日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
10 マカヒキ 牡5
45,466万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
3 エポカドーロ 牡3
17,421万円
4 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
5 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
6 リリーノーブル 牝3
13,810万円
7 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
8 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
9 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
10 サンリヴァル 牡3
9,338万円
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