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アーリントンカップ G3   日程:2018年4月14日() 15:30 阪神/芝1600m

アーリントンカップニュース

【アーリントン】強かっタワー重賞2勝目
 第27回アーリントンカップ(14日、阪神11R、GIII、3歳オープン国際(指)、馬齢、芝・外1600メートル、1着本賞金3800万円、1~3着馬にNHKマイルカップの優先出走権 =出走13頭)1番人気タワーオブロンドンが、直線で大外から鋭く伸びて重賞2勝目を飾った。タイム1分33秒4(良)は1996年スギノハヤカゼの1分33秒9(良)を0秒5更新するレースレコード。2着パクスアメリカーナ、3着レッドヴェイロンまでがNHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)の優先出走権を獲得した。 雨粒を切り裂く豪快な差し切りで、タワーオブロンドンが重賞2勝目をマーク。桜花賞(アーモンドアイ)に次ぐ2週連続重賞Vを決めたルメール騎手も会心の表情だ。 「スタートはあまり速くなかったけど、すぐに落ち着きました。ずっとリラックスして、最後にいい脚を使いました」 課題の折り合いをクリアし、道中は脚を温存。手応え良く直線に向くと、大外から鋭く伸びて突き抜けた。 1週前追い切りに騎乗した鞍上は、「スピードがあるので、1200メートルがベストと思っていた。びっくりした」。藤沢和調教師も「返し馬でおとなしかったし、随分と折り合っていたね」と精神面の成長を実感する。 「きょうは外回りで楽に勝ちました。1600メートルでもいけるね」と鞍上は手応え十分。主役として、堂々とNHKマイルCを勝ちにいく。 (斉藤弘樹)タワーオブロンドン 父レイヴンズパス、母スノーパイン、母の父ダラカニ。鹿毛の牡3歳。美浦・藤沢和雄厩舎所属。北海道日高町・ダーレー・ジャパン・ファーム(有)の生産馬。馬主はゴドルフィン。戦績6戦4勝。獲得賞金1億2473万5000円。重賞は2017年GII京王杯2歳Sに次いで2勝目。アーリントンCは藤沢和雄調教師、クリストフ・ルメール騎手ともに初勝利。馬名は「ロンドン塔」。
2018年4月15日() 04:04

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【アーリントン】レースを終えて…関係者談話
 ◆川田騎手(パクスアメリカーナ2着) 「内枠で包まれながらもしっかり伸びてくれましたし、いい経験になりました」 ◆M・デムーロ騎手(レッドヴェイロン3着) 「内が伸びていたから狙っていたが、あかなかった」 ◆岩田騎手(インディチャンプ4着) 「最後は前に行ったぶん、脚が止まってしまった」 ◆北村友騎手(ダノンスマッシュ5着) 「追ってからジリジリでした」 ◆武豊騎手(ピースユニヴァース6着) 「上位の馬が強かった」
2018年4月15日() 04:03

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【アーリントン】パクスアメリカーナ2着 川田「いい経験に」
 4月14日の阪神11Rで行われた第27回アーリントンカップ(3歳オープン、GIII、芝・外1600メートル、馬齢、13頭立て、1着賞金=3800万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の1番人気タワーオブロンドン(牡、美浦・藤沢和雄厩舎)が鮮やかな差し切り勝ちを収めた。 2着には内から鋭く伸びた3番人気パクスアメリカーナが入り、NHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)の優先出走権を獲得した。 川田将雅騎手「内枠で包まれながらもしっかり伸びてくれましたし、いい経験になりました」★14日阪神11R「アーリントンC」の着順&払戻金はこちら
2018年4月14日() 20:02

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【アーリントン】レッドヴェイロン3着 デムーロ「相手が強かった」
 4月14日の阪神11Rで行われた第27回アーリントンカップ(3歳オープン、GIII、芝・外1600メートル、馬齢、13頭立て、1着賞金=3800万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の1番人気タワーオブロンドン(牡、美浦・藤沢和雄厩舎)が鮮やかな差し切り勝ちを収めた。 3着には外から追い込んだ4番人気レッドヴェイロンが入り、NHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)の優先出走権を獲得した。 M・デムーロ騎手「きょうは内(を通った馬)が伸びていたので狙っていましたが、あきませんでした。外からよく伸びましたけど、相手が強かったです」★14日阪神11R「アーリントンC」の着順&払戻金はこちら
2018年4月14日() 20:01

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【アーリントン】インディチャンプ4着…岩田「ラストは脚がなくなった」
 4月14日の阪神11Rで行われた第27回アーリントンカップ(3歳オープン、GIII、芝・外1600メートル、馬齢、13頭立て、1着賞金=3800万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の1番人気タワーオブロンドン(牡、美浦・藤沢和雄厩舎)が鮮やかな差し切り勝ちを収めた。 岩田康誠騎手騎乗のインディチャンプは先に抜け出しを図るもゴール前で失速し4着に敗れた。 岩田康誠騎手「気が勝っている馬だし…。前に行っていたぶん、ラストは脚がなくなってしまいました」★14日阪神11R「アーリントンC」の着順&払戻金はこちら
2018年4月14日() 20:00

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【アーリントン】ダノンスマッシュ5着 北村友「折り合いも良くスムーズでしたが…」
 4月14日の阪神11Rで行われた第27回アーリントンカップ(3歳オープン、GIII、芝・外1600メートル、馬齢、13頭立て、1着賞金=3800万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の1番人気タワーオブロンドン(牡、美浦・藤沢和雄厩舎)が鮮やかな差し切り勝ちを収めた。 北村友一騎手騎乗のダノンスマッシュは5着に敗れた。 北村友一騎手「リズム良く運びたいと思っていました。折り合いも良くスムーズでしたが、追ってからジリジリでした」★14日阪神11R「アーリントンC」の着順&払戻金はこちら
2018年4月14日() 19:59

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【アーリントン】タワーオブロンドンが人気に応えて差し切りV
 4月14日の阪神11Rで行われた第27回アーリントンカップ(3歳オープン、GIII、芝・外1600メートル、馬齢、13頭立て、1着賞金=3800万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の1番人気タワーオブロンドン(牡、美浦・藤沢和雄厩舎)が鮮やかな差し切り勝ちを収めた。タイムは1分33秒4(良)。2着パクスアメリカーナ(3番人気)、3着レッドヴェイロン(4番人気)までの上位3頭が、NHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)の優先出走権を獲得した。 好位のインでレースを進めていたインディチャンプ(2番人気)が直線で先頭へ。しかし、中団のやや後ろにいたタワーオブロンドンが外から一気に脚を伸ばしてかわすと、追いすがるパクスアメリカーナに1/2馬身差をつけてトップでゴールを駆け抜けた。道中は後方にいたレッドヴェイロンが、さらに1/2馬身差の3着。インディチャンプは4着に終わった。 タワーオブロンドンは、父レイヴンズパス、母スノーパイン、母の父ダラカニという血統。北海道日高町のダーレー・ジャパン・ファーム(有)の生産馬で、馬主はゴドルフィン。通算成績は6戦4勝。重賞は2017年京王杯2歳S・GIIに次いで2勝目。アーリントンCは藤沢和雄調教師、クリストフ・ルメール騎手ともに初勝利。★14日阪神11R「アーリントンC」の着順&払戻金はこちら
2018年4月14日() 15:38

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【アーリントンカップ】入線速報(阪神競馬場)
阪神11R・アーリントンカップ(2回阪神7日目 阪神競馬場  芝・右外1600m サラ系3歳オープン)は、1番手6番タワーオブロンドン(単勝3.1倍/1番人気)、2番手1番パクスアメリカーナ(単勝4.7倍/3番人気)、3番手11番レッドヴェイロン(単勝7.0倍/4番人気)で入線しています。 想定オッズは以下の通り。 馬連1-6(10.5倍) 馬単6-1(18.3倍) 3連複1-6-11(21.3倍) 3連単6-1-11(96.9倍) 更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2018041409020711 ※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。 (注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)
2018年4月14日() 15:32

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【アーリントン】タワーオブロンドンが1番人気/13:00時点
 阪神では土曜メインに3歳のGIIIアーリントンC(14日、芝1600メートル)が組まれている。昨年までは2月末から3月はじめに行われていたが、今年からNHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)のトライアルレースとして時期が遅くなり、3着までに本番への優先出走権が与えられる。 単勝オッズは、京王杯2歳S勝ち馬で、朝日杯フューチュリティS3着のタワーオブロンドンが3.2倍で1番人気、新馬→500万下と連勝後、毎日杯で3着のインディチャンプが3.9倍で2番人気、GI牝馬ホエールキャプチャの全弟パクスアメリカーナが5.0倍で3番人気、1勝馬の身ながら兄に重賞ホースが居並ぶレッドヴェイロンが6.3倍で4番人気となっている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。枠番-馬番 馬名      単勝オッズ1- 1 パクスアメリカーナ   5.02- 2 インディチャンプ    3.93- 3 リュウノユキナ   181.64- 4 ラブカンプー    114.74- 5 ピースユニヴァース  27.65- 6 タワーオブロンドン   3.25- 7 アリア       115.36- 8 イルルーメ     250.36- 9 ウォーターパルフェ 104.47-10 エアアルマス      8.57-11 レッドヴェイロン    6.38-12 ラセット       22.48-13 ダノンスマッシュ    9.7★アーリントンCの枠順はこちら 調教タイムも掲載
2018年4月14日() 13:16

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【アーリントンカップ】重賞データ分析
ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、アーリントンカップのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。 ※旧開催時の2007年以降の結果をもとに検証 【全般】 2勝以上の馬、もしくはオープンor重賞で好走歴を持つ馬が幅を利かせやすい ①パクスアメリカーナ ②インディチャンプ ③リュウノユキナ ④ラブカンプー ⑤ピースユニヴァース ⑥タワーオブロンドン ⑦アリア ⑫ラセット ⑬ダノンスマッシュ 【人気】 人気サイドが劣勢の状況 ※偏りなし 【脚質】 好位~中団やや前あたりがベストポジション ①パクスアメリカーナ ③リュウノユキナ ⑥タワーオブロンドン ⑨ウォーターパルフェ ⑩エアアルマス ⑪レッドヴェイロン ※近走の走りを参考に想定 4角10番手以下の待機勢が毎年のように馬券絡み ②インディチャンプ ⑤ピースユニヴァース ⑧イルルーメ ⑬ダノンスマッシュ ※近走の走りを参考に待機策をとりそうな馬を想定 【枠順】 6、8枠に入れば評価アップ ⑧イルルーメ ⑨ウォーターパルフェ ⑩エアアルマス ⑪レッドヴェイロン ⑫ラセット ⑬ダノンスマッシュ 【血統】 父もしくは母父にノーザンダンサー系種牡馬を持つ馬の好走が目立つ ①パクスアメリカーナ ③リュウノユキナ ⑪レッドヴェイロン ⑬ダノンスマッシュ ノーザンダンサー系×サンデーサイレンス系の組み合わせ(逆もあり)を持つ馬が好相性 ①パクスアメリカーナ 【3項目以上該当馬】 ①パクスアメリカーナ(4項目) ⑬ダノンスマッシュ(4項目) ③リュウノユキナ(3項目) ⑪レッドヴェイロン(3項目) ウマニティ重賞攻略チーム
2018年4月14日() 09:55

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【アーリントンカップ】ズバリ調教診断!
アーリントンカップの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。 ①パクスアメリカーナ 1週前に栗東CWで6Fから追われ好時計かつ追走先着。最終追い切りでは、古馬準オープンクラスを追走し、最後は制する勢いで併入した。重心の低さとダイナミックなフォームが目立つ1頭で、上々の仕上がり。 ②インディチャンプ 栗東坂路で行われた最終追い切りでは、サンライズノヴァを相手にキッチリと先着。ラスト1Fは要したものの、馬場状態の悪い時間帯に全体51秒6の時計を叩き出しているのだから、問題は少ないものと考えられる。前回に引き続き、攻め気配は良好。 ③リュウノユキナ 門別坂路で1週前に3F自己ベストを更新する好タイムをマーク。今週もラスト1F11秒台の好ラップを記録した。よほど門別の水が合うのか、船橋で調整された前2走と比較すると、仕上がり具合は雲梯の差。今回の条件が合うかどうかはさておき、状態は確実に持ち直している。 ④ラブカンプー 今週は栗東CWで6Fから一杯に追い切られたが、バテた追走馬に抜かれる始末で冴えない動き。中間の時計にも見どころはなく、一変を望むのは酷かもしれない。 ⑤ピースユニヴァース 坂路主体で順調に調教本数を消化。最終追い切りでは、強めに追われて追走同入を果たしている。併走相手を突き放せなかった点は気がかりだが、及第点のラップで走り抜けているので、この馬なりに良い状態と見ていいだろう。 ⑥タワーオブロンドン 1週前に坂路で古馬準オープンクラスを相手に追走先着&好時計を計時。同じく坂路で行われた最終追い切りでも、軽く流して上々の伸び脚を披露した。少しフワつくところが見られるので、余力残しの仕上げであることは間違いないが、脚元の動きは悪くなく、一応の態勢は整っているのではないか。 ⑦アリア 1週前は栗東CWで6Fからビシッと追われ、マズマズの時計をマーク。栗東坂路で行われた今週の追い切りは、上がり重点でキレイな加速ラップを計時した。追われてからの反応に若干物足りなさを感じるが、フットワーク自体は悪くなく、デキ落ちはない。 ⑧イルルーメ 南Wで行われた最終追い切りの時計は上々。追い出してからの反応も鋭く、四肢の動きも素軽い。半面、頭の高い走りで首の使い方はイマイチ。このあたりが、煮え切らない着順が続いている要因のひとつなのかもしれない。前回より上向いているものの、まだ良化途上、といったところか。 ⑨ウォーターパルフェ 使い詰めもあってか軽めの調整。中間の時計は物足りないが、攻め駆けしないタイプなので致し方ない。動き自体は悪くなく、本数もきっちりこなしている。良い意味での平行線ととらえたほうがいいだろう。 ⑩エアアルマス 2週前、1週前と栗東CWでラスト1F11秒台の好ラップを計測。最終追い切りでも切れ味鋭いフットワークを披露しているので、悪くない仕上がりだろう。半面、馬体減りを考慮しているのか、乗り込み本数は少なめ。自己条件なら問題ないかもしれないが、急坂コースの重賞では話が別。詰めが甘くなる可能性を頭に入れておいたほうがいい。 ⑪レッドヴェイロン 最終追い切りを検証する限り、「若い」のひと言。フォームに安定感はなく、脚元の動きはバラバラ。併走馬に寄られるとヒルむし、追われてからの反応も鈍い。と思えば、いきなり急加速して併走馬を突き放そうとするのだから、まったくつかみどころがない。ジャッジするに悩ましい1頭である。 ⑫ラセット 1週前に栗東CWでマズマズの時計を記録。最終追い切りも上々の伸び脚を披露した。半面、行きっぷりが良すぎるように見える点が気がかり。レースで掛かる可能性もあるので、直前の気配をしっかり確認しておいたほうがいいだろう。 ⑬ダノンスマッシュ 前回は最終追い切りで時計を出してきたが、今回はパターンを変えて、1週前に栗東CWで好時計をマーク。今週は栗東坂路で流す程度のソフトな追い切りを実施した。これが良いほうに出るかどうかはわからないが、動きそのものは悪くなく、テンションも上がっていない。力を出せる仕上がりと見ていいだろう。 ウマニティ重賞攻略チーム
2018年4月14日() 09:52

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【アーリントン】ダノンスマッシュの逆襲
 ダノンスマッシュは久々の前走・ファルコンSで7着だったが、出遅れがすべて。つまずいた2走前の朝日杯FSともに、持ち味がまったく生かせていなかった。「レース後すぐに息が入っていたように、前走では力を出し切っていない。でも、久々を使って、いいガス抜きができたと思う。能力はあるし、巻き返したい」と安田助手。北村友騎手はテン乗りだが、中間に付きっ切りで調整している惚れ込みよう。GI5着の実績からも、スムーズな競馬で結果を出したい。(夕刊フジ)★アーリントンCの枠順はこちら 調教タイムも掲載
2018年4月13日(金) 11:58

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【アーリントン】厩舎の話
 ◆アリア・沖師 「実績がない距離だけど、いいものは持っている」 ◆イルルーメ・濱嶋助手 「順調。阪神コースは気にならないが、強い相手にどこまで」 ◆インディチャンプ・音無師 「状態はキープ。少々なら馬場が渋ってもこなせると思う」 ◆ウォーターパルフェ・田所師 「相手なりに毎回走れている」 ◆エアアルマス・池添学師 「追い切りは気分よく走らせた。今のところ脚元も不安はない」 ◆ダノンスマッシュ・安田隆師 「上積みはあるので能力を出せれば」 ◆タワーオブロンドン・藤沢和師 「動きはよかった。前走は前の2頭(ダノンプレミアム、ステルヴィオ)も強かったからね」 ◆パクスアメリカーナ・猿橋助手 「雰囲気がいい。成長を感じるので楽しみです」 ◆ピースユニヴァース・尾形師 「追い切りは余裕残しで十分。距離は前半の我慢次第」 ◆ラセット・藤岡佑騎手 「条件はいいと思うし、どんなペースにも対応してくれると思う」 ◆ラブカンプー・森田師 「今回は少し抑えて行ってもらいたい」 ◆リュウノユキナ・川島洋師 「距離は克服可能と思う。決め脚を生かしてほしい」 ◆レッドヴェイロン・和田助手 「心身ともに幼いけど、現時点でどこまでやれるのか楽しみ」★アーリントンCの出馬表はこちら 調教タイムも掲載
2018年4月13日(金) 05:02

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【調教ズームイン】ホレボレする伸びパクスアメリカーナ
★アーリントンカップ パクスアメリカーナの追い切りをじっくりと見届けたのは、昨年8月の新馬戦出走時(4着)以来となる。体の使い方がぎこちなく、走りやすいはずの芝コースなのに、鞍上にうながされながらモタモタする姿…。デビュー直前は調教段階から動き切れずにいたが、さすがに当時とはあらゆる面で違った。今ではパワーの必要なCWコースで、好タイムを叩き出せるようになっている。 今回の最終追いでも余力を残して6ハロン83秒1と、確かな脚さばきを披露。体から脚先まで、柔らかく使えていた。1600万下の僚馬と併入だったが、ラスト1ハロン11秒6と反応も上々だ。伸びのあるフットワークはホレボレするほど。当たり前ではあるが、約8カ月前と比べれば確実に成長し、より競走馬らしくなっている。少しレース間隔は開いているが、仕上がりは良好。力を出せる態勢だ。 (宇恵)★アーリントンカップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年4月12日(木) 12:04

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【アーリントン】タワーオブロンドン、馬なり53秒5
 タワーオブロンドンは朝日杯FS3着以来、4カ月ぶりながら余裕のメニュー。坂路を馬なりで駆け上がって4ハロン53秒5(1ハロン13秒1)をマークし、中トレクァルティスタ(1600万下)、外キングドラゴン(古馬500万下)に歩調を合わせて併入した。「動きは良かった。前走はあまりいい競馬じゃなかったし、前の2頭(ダノンプレミアム、ステルヴィオ)も強かったから」と藤沢和調教師。新馬戦から手綱を取るルメール騎手とGIIIで必勝を期す。★アーリントンカップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年4月12日(木) 05:04

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【アーリントン】インディチャンプ、坂路で好気配!
 毎日杯3着のインディチャンプが坂路で好気配をアピールした。荒れ気味の馬場を力強く駆け上がり、4ハロン51秒6-13秒0。サンライズノヴァ(OP)にクビ差先着した。「しっかりやれてよかった。状態はキープできている」と生野助手。前走後はNHKマイルC参戦を目標に調整してきた。同助手は「少々なら馬場が渋ってもこなせると思う」と、優先出走権獲得(3着以内)に力が入る。★アーリントンカップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年4月12日(木) 05:04

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【アーリントン】追って一言
 ◆アリア・沖師 「ちょうどいい追い切り。実績がない距離だけど、いいものは持っている」 ◆ウォーターパルフェ・田所師 「しまい重点でいつもと変わらず。相手なりに走れる」 ◆エアアルマス・池添学師 「リラックスして気分良く走らせた。脚元も不安はない」 ◆ダノンスマッシュ・安田隆師 「今週はサッとやった。上積みはあるので、能力を出せれば」 ◆パクスアメリカーナ・猿橋助手 「動く相手にも楽な手応え。成長を感じるので楽しみです」 ◆ピースユニヴァース・尾形師 「また阪神への輸送なので、余裕残しで十分。距離は前半の我慢次第」 ◆ラセット・藤岡佑騎手 「動きはまずまず。条件もいいと思う」 ◆ラブカンプー・森田師 「状態は変わらない。今回は少し抑えて行ってもらいたい」 ◆レッドヴェイロン・和田助手 「心身ともに幼いけど、現時点でどこまでやれるのか楽しみ」★アーリントンカップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年4月12日(木) 05:03

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【アーリントン】レース展望
 阪神では土曜メインに3歳のGIIIアーリントンC(14日、芝1600メートル)が組まれている。昨年までは2月末から3月はじめに行われていたが、今年からNHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)のトライアルレースとして時期が遅くなり、3着までに本番への優先出走権が与えられる。 実績では京王杯2歳S勝ち馬で、朝日杯フューチュリティS3着のタワーオブロンドン(美浦・藤沢和雄厩舎、牡)が最上位。その朝日杯は、勝ったダノンプレミアムには引き離されたが、皐月賞で有力視されている2着のステルヴィオとはクビ差だった。ただ、これまでのレースぶりから1400メートルあたりがベストの印象があるだけに、マイル戦での最後の粘りがポイントになるだろう。 インディチャンプ(栗東・音無秀孝厩舎、牡)は新馬(1400メートル)、500万下(1600メートル)と連勝後、1800メートルの毎日杯で3着に好走。上がり3ハロン最速の33秒6をマークして、性能の高さを証明している。もちろん、マイルでも何ひとつ不安はなく、今回も好勝負は十分可能だ。 パクスアメリカーナ(栗東・中内田充正厩舎、牡)は初勝利に3戦を要したが、休み明けだった昇級初戦のこぶし賞も快勝。当時の1馬身1/2差の2着はその後ニュージーランドTで2着に入ったケイアイノーテックだけに、重賞で通用する下地はある。 ラセット(栗東・庄野靖志厩舎、牡)も初勝利までに4戦かかったが、いきなり重賞のきさらぎ賞に挑戦して、前残りの展開をメンバー最速の上がりで3着に好走。1週前追い切りで長めから好タイムをマークしており、今回も上位争いが期待できる。 同じくレッドヴェイロン(栗東・石坂正厩舎、牡)も5戦目の前走でようやく初白星を挙げたが、逃げて5馬身差の圧勝だった。1800メートルとはいえ、今回と同じ阪神芝外回りだけに、舞台適性では上位とみていい。兄4頭が重賞勝ち馬で、姉レッドアヴァンセも先週のサンスポ杯阪神牝馬S2着と好走している。血統的にも期待は大きい。 エアアルマス(栗東・池添学厩舎、牡)は左後肢跛行でシンザン記念を馬番確定前に取り消したが、その後の調整過程を見ていると、仕上がりに問題はなさそうだ。阪神芝外回り1600メートルの未勝利戦の勝ち方が圧巻で、好勝負を演じても不思議ではない。
2018年4月9日(月) 19:23

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【アーリントン】距離短縮インディチャンプ末脚一閃
 14日の阪神では、今年からNHKマイルCのTRへと姿を変えた「第27回アーリントンC」が行われる。前走の毎日杯で3着ながら、パワフルな末脚を繰り出したインディチャンプに大きなチャンスが訪れている。 デビューから7F→8Fを連勝し、さらに9Fへと延びた前走は少し行きたがる素振りを見せながらも、道中はしんがりで我慢。最後、さすがに勝ち馬には届かなかったものの、最速の上がり3F33秒6で0秒3差なら重賞でのメドは十分に立ったといえる。 「前走は距離適性をつかむためにも、もう少し前での競馬を見たかったね。でも、あれだけの脚を使えたし、能力が高いのは間違いないだろう。マイルへの距離短縮は、折り合い面を考えれば好材料。巻き返しを期待したい」と、生野助手も力強い。破壊力抜群の末脚に注目だ。(夕刊フジ)★アーリントンCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年4月9日(月) 12:20

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【アーリントンカップ】特別登録馬
2018年4月14日(土)に阪神競馬場で行われるアーリントンカップ(GIII)の登録馬は以下の通り。アドマイヤアルバ 牡3アリア 牝3イルルーメ 牡3インディチャンプ 牡3ウォーターパルフェ 牡3エアアルマス 牡3タワーオブロンドン 牡3ダノンスマッシュ 牡3ニシノベースマン 牡3パクスアメリカーナ 牡3ピースユニヴァース 牡3ラセット 牡3ラブカンプー 牝3リュウノユキナ 牡3レッドヴェイロン 牡3◆アーリントンカップ(GIII)の重賞攻略はこちら。
2018年4月8日() 17:30

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【めざせクラシック】インディチャンプ、アーリントンCから飛躍へ
 デスク まずは栗東から。 宇恵 毎日杯3着インディチャンプはアーリントンC(14日、阪神、GIII、芝1600メートル)に向かいます。前走について東田助手は「4コーナーでの位置取りの差だな。最後はよく伸びていたから」と解説。結果次第ではGIに希望がつながるはずです。 デスク ほかは。 宇恵 アーリントCには、3月3日阪神の未勝利戦(芝1800メートル)を5馬身差で圧勝したレッドヴェイロンも予定。「力を発揮できる条件と思うし、どこまでやれるか」と石坂正調教師も期待していました。 デスク 次は美浦から。夕刊フジから異動してきた漆山記者の一発目だな。 漆山 はい。ロフティフレーズについて報告します。1日中山の500万下(芝1600メートル)でハナ差の2着に負けましたが、末脚は一級品。上原調教師は「ロードカナロア産駒の割に距離が延びてよさそう」と話し、次走は29日の東京戦に決まりました。スイートピーS(OP、芝1800メートル)か、500万下条件戦(芝1600メートル)で結果が出ればオークスも視界に入ります。
2018年4月4日(水) 05:05

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【3歳次走報】スマハマ、青竜SからユニコーンSの予定
 ★3連勝でヒヤシンスSを制したスマハマ(栗・高橋亮、牡)は、青竜S(5月13日、東京、OP、ダ1600メートル)からユニコーンS(6月17日、東京、ダ1600メートル)を予定。 ★音無厩舎の管理馬でファルコンS2着アサクサゲンキ(牡)、5着モズスーパーフレア(牝)は、葵S(5月26日、京都、新設重賞、芝1200メートル)に進む。4着アンブロジオ(美・菊沢、牡)は、NZT(4月7日、中山、GII、芝1600メートル)を視野に。7着ダノンスマッシュ(栗・安田隆、牡)は、北村友騎手でアーリントンC(4月14日、阪神、GIII、芝1600メートル)へ。8着テンクウ(美・奥村武、牡)は、NHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)へ直行する予定。 ★スプリングS5着レノヴァール(栗・高野、牡)は、京都新聞杯(5月5日、京都、GII、芝2200メートル)を視野。12着ライトカラカゼ(美・相沢、牡)は、山藤賞(4月14日、中山、500万下、芝1800メートル)へ。 ★17日阪神の未勝利戦(芝2000メートル)を制したランドネ(栗・角居、牝)は、忘れな草賞(4月8日、阪神、OP、芝2000メートル)へ。 ★若葉S7着ジュンヴァルロ(栗・友道、牡)は、皐月賞(4月15日、中山、GI、芝2000メートル)に登録。除外ならアーリントンCへ。11着ビービーデフィ(栗・角居、牡)は、プリンシパルS(5月5日、東京、OP、芝2000メートル)と京都新聞杯の両にらみ。 ★3日阪神の未勝利戦(芝1800メートル)を快勝したレッドヴェイロン(栗・石坂正、牡)はアーリントンCに挑戦する。鞍上はM・デムーロ騎手。 ★フラワーC4着ウスベニノキミ(栗・鈴木孝、牝)は、サンスポ賞フローラS(4月22日、東京、GII、芝2000メートル)。7着ノーブルカリナン(栗・友道、牝)は、同レースかスイートピーS(4月29日、東京、OP、芝1800メートル)を使う。 ★クイーンC12着ツヅミモン(栗・藤岡、牝)は、秋山騎手とのコンビで桜花賞(4月8日、阪神、GI、芝1600メートル)に挑む。
2018年3月23日(金) 12:12

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【阪神大賞典】2年ぶりV!レインボー完全復活
 第66回阪神大賞典(18日、阪神11R、GII、4歳上オープン国際(指)、別定、芝・内3000メートル、1着本賞金6700万円、1着馬に天皇賞・春の優先出走権 =出走11頭)岩田康誠騎乗で3番人気のレインボーラインが、力強い末脚を駆使して快勝。2016年のアーリントンC以来となる重賞2勝目を手にし、優先出走権を得た天皇賞・春(4月29日、京都、GI、芝3200メートル)に弾みをつけた。タイム3分3秒6(良)。2着に4番人気のサトノクロニクル、3着は1番人気のクリンチャーだった。 ゴールへと続く“虹の道”を突き抜けた。直線で伸びを欠く断然の1番人気クリンチャーの外から、レインボーラインが強烈な末脚で抜け出して完勝。2016年のアーリントンC以来、2年ぶりの重賞2勝目を、あのときと同じ仁川のターフで奪い取った。 「強かった。去年(の1年間)もいいレースをしてくれていたし、GIに届く(内容の)レースをしたかった」とねぎらったのは岩田騎手。同レース4勝目(1位は8勝の武豊騎手で南井克巳元騎手と並ぶ2位)は、横綱相撲ともいえる内容だった。 スタートを決めて、スッと中団後方のポジションをキープ。道中は折り合いに専念した。向こう正面から外に持ち出して進出を開始し、4コーナーでまくるように上がっていった。直線で鞍上がゴーサインを出すと、メンバー最速の上がり3ハロン35秒8の末脚を繰り出し、後続の追い上げを1馬身1/4差で退けた。 最高の2018年の始動に、浅見調教師は「久しぶりに重賞を勝ってくれたし、気分もすっきりした。賞金加算してほしかったし、うまく乗ってくれた」とたたえた。いざ、春の大目標の天皇賞へ。昨年の天皇賞・秋で3着へ導いた岩田騎手も語気を強めた。 「去年よりも今年のほうが(馬体が)しっかりしているし、順調に行ってほしい」 目指すは、キタサンブラックから大きく遅れた12着に敗れた昨年のリベンジだ。改めて長距離適性を示した一昨年の菊花賞2着馬。悲願のGI奪取へ、その視界は虹色に輝いているに違いない。 (長田良三)★18日阪神11R「阪神大賞典」の着順&払戻金はこちらレインボーライン 父ステイゴールド、母レーゲンボーゲン、母の父フレンチデピュティ。鹿毛の牡5歳。栗東・浅見秀一厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は三田昌宏氏。戦績21戦4勝。獲得賞金2億9689万6000円。重賞は2016年GIIIアーリントンCに次いで2勝目。阪神大賞典は浅見秀一調教師は1998年メジロブライトに次いで2勝目、岩田康誠騎手は08年アドマイヤジュピタ、14年&15年ゴールドシップに次いで4勝目。馬名は「虹の道」。
2018年3月19日(月) 05:06

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【阪神大賞典】レインボーラインが約2年ぶりの重賞V
 3月18日の阪神11Rで行われた第66回阪神大賞典(4歳以上オープン、GII、芝・内3000メートル、別定、11頭立て、1着賞金=6700万円)は、岩田康誠騎手騎乗の3番人気レインボーライン(牡5歳、栗東・浅見秀一厩舎)が2016年2月のアーリントンカップ以来、約2年ぶりの勝利を挙げた。タイムは3分3秒6(良)。 ヤマカツライデンがレースを引っ張り、5ハロンごとのラップが60秒1-63秒3-60秒2という急・緩・急のスタミナを要求される流れ。レインボーラインは中団追走から外々を回って進出して直線半ばで先頭。内に切れ込むシーンはあったが、そのまま後続の追撃を振り切って、天皇賞・春(4月29日、京都、GI、芝3200メートル)の優先出走権を獲得した。 1馬身1/4差の2着には中団追走から外めを伸びたサトノクロニクル(4番人気)、武豊騎乗の1番人気クリンチャーは好位追走から流れ込み、2着馬からさらに1馬身半差遅れた3着に入った。 阪神大賞典を勝ったレインボーラインは、父ステイゴールド、母レーゲンボーゲン、母の父フレンチデピュティという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は三田昌宏氏。通算成績は21戦4勝。重賞は2016年アーリントンC・GIIIに次いで2勝目。阪神大賞典は、浅見秀一調教師は1998年メジロブライトに次ぐ2勝目、岩田康誠騎手は2008年アドマイヤジュピタ、2014&15年ゴールドシップに次ぐ4勝目。 ◆岩田康誠騎手(1着 レインボーライン)「去年もいいレースをしてくれてたし、GIに届くレースをしたかった。長丁場なので折り合いだけ頭に入れて乗りました。流れもよく折り合いもつきましたし、馬体も去年よりも今年のほうがしっかりしている。順調に行ってほしいですね」★【阪神大賞典】払い戻し確定!! 全着順も掲載
2018年3月18日() 15:46

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【3歳次走報】サンラモンバレー、アーリントンCへ
 ★池江厩舎は以下の通り。新馬戦-千両賞と2連勝中のサンラモンバレー(牡)は、アーリントンC(4月14日、阪神、GIII、芝1600メートル)の予定。12月28日阪神の500万下(芝2000メートル)で2勝目を挙げたシャルドネゴールド(牡)は、毎日杯(3月24日、阪神、GIII、芝1800メートル)に参戦する。12月2日阪神の新馬戦(芝2000メートル)を制したヴェルテアシャフト(牡)は、ゆきやなぎ賞(3月10日、阪神、500万下、芝2400メートル)で連勝を狙う。★サンラモンバレーの競走成績はこちら
2018年2月8日(木) 05:02

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【3歳次走報】ラセット、アーリントンC目標
 ★きさらぎ賞3着ラセット(栗・庄野、牡)は、アーリントンC(4月14日、阪神、GIII、芝1600メートル)を目標に、その前に1走する可能性もある。 ★エルフィンSを制したレッドサクヤ(栗・藤原英、牝)は、馬の様子を見ながら、桜花賞(4月8日、阪神、GI、芝1600メートル)に直行するかステップレースをはさむかを検討される。 ★3日京都の新馬戦(芝2000メートル)を勝ったスズカテイオー(栗・橋田、牡)は、すみれS(25日、阪神、OP、芝2200メートル)で連勝を狙う。同レースには、昨年12月23日阪神の新馬戦(芝2000メートル)を制したキタノコマンドール(栗・池江、牡)も参戦する。 ★クイーンCに登録があるシャドウアイランド(美・藤沢和、牝)は回避して25日中山の500万下(芝1800メートル)へ。
2018年2月7日(水) 05:00

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2018年5月27日(
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2回東京12日目
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1 シュヴァルグラン 牡6
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6 リリーノーブル 牝3
13,810万円
7 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
8 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
9 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
10 サンリヴァル 牡3
9,338万円
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