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京成杯 G3   日程:2017年1月15日() 15:35 中山/芝2000m

レース結果

京成杯 G3

2017年1月15日() 中山/芝2000m/15頭

本賞金:3,800万 1,500万 950万 570万 380万


レコード:1分57秒8
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 5 8

コマノインパルス

牡3 56.0 田辺裕信  菊川正達 462(-2) 2.02.5 3.8 1
2 6 11

ガンサリュート

牡3 56.0 北村友一  安田隆行 506(+6) 2.02.5 クビ 14.4 7
3 2 2

マイネルスフェーン

牡3 56.0 柴田大知  手塚貴久 442(+4) 2.02.6 1/2 6.5 3
ラップタイム 12.6-11.2-13.1-12.1-12.6-12.2-12.4-12.2-12.0-12.1
前半 12.6-23.8-36.9-49.0-61.6
後半 60.9-48.7-36.3-24.1-12.1

■払戻金

単勝 8 380円 1番人気
複勝 8 140円 1番人気
11 360円 7番人気
2 190円 2番人気
枠連 5-6 1,600円 6番人気
馬連 8-11 2,580円 8番人気
ワイド 8-11 950円 9番人気
2-8 410円 1番人気
2-11 1,520円 19番人気
馬単 8-11 3,970円 10番人気
3連複 2-8-11 4,660円 9番人気
3連単 8-11-2 23,040円 42番人気

京成杯のニュース&コラム

【京成杯】インパルスが晴れ晴れ重賞初V!
 第57回京成杯(15日、中山11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、別定、芝・内2000メートル、1着本賞金3800万円=出走15頭)田辺裕信騎乗で1番人気に推されたコマノインパルスが、早めに進出して直線も力強く伸び、重賞初制覇。同舞台で行われる皐月賞(4月16日、中山、GI、芝2000メートル)に向けて大きな1勝をゲットした。タイム2分2秒5(良)。クビ差2着は7番人気のガンサリュートで、さらに1/2馬身差の3着が3番人気のマイネルスフェーンだった。 外々を回ったコマノインパルスが、他馬をねじ伏せるようにV。1番人気に応えて、クラシックに弾みをつけた。 「ダッシュがつかなかったのでリズムを守って行った。ペースが遅く感じ、早めに前を射程に。直線は外から来ていたけど、しのげる手応えだった。この前のレースがフロックじゃなかったね」 前走の葉牡丹賞は9番人気も、世代の有力馬レイデオロに0秒2差2着。馬の能力を証明し、田辺騎手もニンマリだ。道中は後方4番手の外。1000メートル通過61秒6と遅い流れを悟るやスッと位置を上げ、4コーナーでは先行勢をのみ込む勢い。鋭く脚を伸ばし、他馬の追撃を振り切った。 巧みにリードした鞍上は、これで今年8勝目。暫定ながら全国リーディング首位を快走中だ。「いい馬を回してもらっているし、この馬も狙っていたレースで結果を出せてよかった」。ここ2週の追い切りに騎乗し、ともにつかんだ勝利は格別だったはずだ。「追い切りから馬がイライラしているのが伝わった。3戦目で精神的に苦しい時期。解消してくれば、もっとどっしりした競馬ができる」と、さらに上のパフォーマンスに期待を寄せた。 「仮柵を外した馬場で差しが決まらず心配していたが、外を回って強い競馬だったね」 2015年の福島牝馬S(スイートサルサ)以来の重賞3勝目に笑顔の菊川調教師は「勝ちたかったから、きっちり仕上げた」と強い思いで臨んだ。「2着では皐月賞、ダービー、菊花賞に乗せられない。距離に融通が利くと思うから」。クラシックでの好勝負を信じているからこそ、負けられない一戦だった。今後の動向は状態を見て決められるが、皐月賞に向けて「弥生賞(3月5日、中山、GII、芝2000メートル)あたりも視野に入るでしょう」とトレーナーは先を見据える。 1番人気のVは10年のエイシンフラッシュ以来で、同馬はダービー馬に輝いた。成長著しいコマノインパルスも、世代の頂点を目指して突き進んでいく。 (千葉智春)★15日中山11R「京成杯」の着順&払戻金はこちらコマノインパルス 父バゴ、母コマノアクラ、母の父フジキセキ。黒鹿毛の牡3歳。美浦・菊川正達厩舎所属。北海道むかわ町・新井牧場の生産馬。馬主は長谷川芳信氏。戦績3戦2勝。獲得賞金4961万3000円。重賞初勝利。京成杯は、菊川正達調教師、田辺裕信騎手ともに初勝利。馬名は、「冠名+衝撃的な走りを」。
2017年1月16日(月) 05:05

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【京成杯】マイネルスフェーン枠に泣いた3着
 第57回京成杯(15日、中山11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、別定、芝・内2000メートル、1着本賞金3800万円=出走15頭)内枠が結果的にアダになってしまった。3番人気マイネルスフェーンは、中団の内をロスなく追走。しかし、なかなか外に出せず、直線半ばで進路を外に切り替えて猛然と追い込んだが、3着が精いっぱいだった。「(結果的に)枠が悪かった。ハミを替えてもらって折り合いに問題はなかったけど、スローペースで外に持ち出せなかった。馬は充実しているので、中山よりも馬場の広い東京の方が向いている」と柴田大騎手は悔しさをにじませながらも、リベンジを誓った。★15日中山11R「京成杯」の着順&払戻金はこちら
2017年1月16日(月) 05:04

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【京成杯】ガンサリュート賞金上積み2着
 第57回京成杯(15日、中山11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、別定、芝・内2000メートル、1着本賞金3800万円=出走15頭)久々で重賞初挑戦だった7番人気ガンサリュートが2着に入った。前半は中団でじっくりと脚をためて、コマノインパルスが動くと、その後を追うようにスパート。直線も鋭い末脚を見せて、クビ差まで迫った。 「オン・オフのスイッチの切り替わり方が激しく、難しい面はある。4コーナーを回ってくるときは理想的な形だったが、勝った馬もしぶとかった。精神面で成長すれば、もっと瞬発力が出てくると思う」と北村友騎手。安田調教師も「まだ体に緩いところがありながらも、よく頑張ってくれた」と評価した。貴重な賞金の上積みには成功。皐月賞トライアルなどを視野に入れて調整される。★15日中山11R「京成杯」の着順&払戻金はこちら
2017年1月16日(月) 05:04

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【京成杯】レースを終えて…関係者談話
 ◆吉田豊騎手(ジュニエーブル4着) 「直線でゴチャつき、はさまれて1回下げた。そこからまた来ているし、うまくさばけていれば…」 ◆石川騎手(アサギリジョー5着) 「スタートが良かったので、ハナへと思ったが、二の脚がつかず中団から。外を回りながらも“おっ”と思わせたし、能力は見せてくれた」 ◆石橋騎手(バリングラ6着) 「スタートだけ気をつけて、出てからも気を抜かせないように意識して走らせた。能力はあるので、(経験を積んで)いろいろ覚えてくれば…」 ◆内田騎手(サンティール7着) 「(枠内で)頭を振っていたときにスタートが切られた。それでも最後は伸びてきた」 ◆大野騎手(ニシノアモーレ8着) 「まだ2走目だったし、勝負どころで置かれた。それでもしまいは伸びているし、牡馬相手に頑張っている」 ◆大竹師(アダマンティン9着) 「最後は内にもたれてつらくなった。重賞でタイトな競馬をしたことが、次につながれば」 ◆戸崎騎手(ポポカテペトル10着) 「追い出してもたつく面があって入りたいところに入れず、(直線で)はさまれた影響もあった」 ◆北村宏騎手(ベストリゾート11着) 「前の位置を取りにいったが、スローで掛かった。そのぶん、粘り切れなかった」 ◆蛯名騎手(アダムバローズ12着) 「終始、行きたがっていた」 ◆吉田隼騎手(メリオラ13着) 「最後はフラフラして幼い面が見られたので、そのあたりが良くなってくれば…」 ◆柴山騎手(サーベラージュ14着) 「終始、ハミをかんでいたが、手応えには余裕があった。ただ、直線は前があかずに全く追えなかった」 ◆柴田善騎手(イブキ15着) 「まだ(体に)芯が入り切っていないので、トモも入ってこない」★15日中山11R「京成杯」の着順&払戻金はこちら
2017年1月16日(月) 05:03

 1,070

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【京成杯】田辺騎手を直撃 インパルスに手応え十分
 美浦の田辺裕信騎手(32)が5、7、8日の中山開幕3日間で【4・4・0・15】と全国3位の好スタートを決めた。中山金杯で6番人気のクラリティスカイで2着に食い込むなど、重賞でもさっそくその存在をアピールしたイケイケ男が、15日の京成杯ではコマノインパルスに騎乗。’17G初制覇へ手応え十分だ。 --コマノインパルスはデビュー2戦とも跨って(1)(2)着 田辺裕信騎手「いい馬ですよ。新馬戦は前のほうで競馬をしたんですけど、うまく馬群もさばくことができました」 --前走の葉牡丹賞は続くホープフルSも勝ったレイデオロに0秒2差だった 「2戦目は逆に、ペースがいい感じで流れていたんで後ろからいきましたけど、ちゃんと対応できてました」 --そのあとはここ目標に調整 「先週(4日)の追い切りに乗せてもらったんですけど、正直ここ2戦のけいこと比べてモタモタして、反応が今ひとつでね。それで11日も乗せてもらったんです」 --その11日はWコース5F69秒0でタイセイブラストに3馬身先着 「先週に比べて良かった。気持ちが入ってきたのか、前の馬に早めに取りつくこともできたし。そのあたりは良かったけど、中間に続けて強めに追ってきた分、少しイライラしているかな。今までそんなこと、全然なかったんですけどね」 --気持ちの面がカギ 「ですね。これまでどおりの感じで出てきてくれれば、いいと思います」 --昨年はJRA86勝で全国7位。何よりすごいのが単勝回収率の高さで、119%は上位騎手のなかで突出して高い 「そうですか。まぁ、それだけ人気がないとも言えるんでね(笑)。今年も頑張ります」(夕刊フジ)★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年1月12日(木) 11:54

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【京成杯】インパルス、年長馬をぶっちぎり4馬身!
 京成杯の追い切りが11日、東西のトレセンで行われた。美浦では葉牡丹賞2着のコマノインパルスが年長馬を相手に豪快に先着。体調の良さをアピールした。栗東ではアダムバローズが坂路で鋭いフィニッシュ。京都2歳S10着からの巻き返しを図る。 デビュー3戦目で、重賞を制してクラシック戦線に名乗りを上げる。コマノインパルスが年長馬相手に4馬身の先着。力強い動きで好調をアピールした。 田辺騎手を背にWコースに登場。道中はタイセイブラスト(500万下)を1馬身前に置いて折り合いに専念する。徐々にスピードを上げ、4コーナーで進路を内に取る。一完歩ごとに差を縮め、最後まで集中した走りで4馬身先着。6ハロン84秒3、3ハロン39秒9-12秒7をマークした。追い切り後は、ゲート練習をするほどの念の入れようだ。 「先週乗ったときは少しもたもたする面があって、反応がもうひとつだった。きょうは気持ちが入っていて、(先行馬に)早めに取りつき、抜け出してからもしっかりと走れていた。あとは平常心で挑めれば…」と田辺騎手は好勝負を期待する。 前走の葉牡丹賞は、早めに仕掛けて直線で先頭に立つシーンもあったが2着。大外枠で終始、外を回る展開で、3着には3馬身半差をつけたことからも内容は高く評価できる。しかも、勝ったレイデオロがその後、ホープフルSを完勝したことからも、重賞で好勝負できる力はあるはずだ。今回は抜けた存在がいない混戦だけに、チャンスは十分ある。 「前走は相手が悪かったが、この馬は競馬が上手。以前は線が細かったが、カイバをしっかり食べ、実になって幅も出てきた。前回の10キロ増は成長分だし、けいこをやりながら増えているのはいい傾向。調子も上がっている」と菊川調教師は2015年の福島牝馬S(スイートサルサ)以来の重賞制覇に力を込める。 デビューからクラシックを意識して2000メートルを使ってきた。こだわった距離の重賞を制して春の大舞台へ駒を進める。 (片岡良典)★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年1月12日(木) 05:06

 824

【京成杯】追って一言
 ◆アダマンティン・大竹師 「追い切りの動きは良かった。具合は悪くないので、ここを使わない理由はない」 ◆オールザゴー・久保助手 「厩舎でずっとやっているので、だいぶ落ち着きが出ている。追い切りで動くようにいいものがある。落ち着いてレースに臨めれば」 ◆ガンサリュート・安田師 「けいこの動きは良かった。未勝利戦で負けた相手は強かったし、一戦ごとに内容は良くなっている。競馬で折り合いがつけば楽しみ」 ◆サンティール・鹿戸師 「けいこは動かないけど、順調にきている。カイバも食べて、落ち着きがあるのがいい」 ◆ジュニエーブル・竹内師 「前走は(直線で)スムーズさを欠いてしまった。連闘でも、自分のタイミングで走れれば差はないと思う」 ◆ポポカテペトル・友道師 「3頭併せでしっかりとやった。パワータイプ。中山は合いそう」 ◆メリオラ・中竹師 「前走は向こう正面で(ハミを)かんだりして内容は良くなかったが、その割に差はなかった。リズム良く運べればチャンスある」
2017年1月12日(木) 05:05

 1,105

【京成杯】マイネルスフェーン、動き軽快12秒9
 ホープフルS2着のマイネルスフェーンは、坂路で併せ馬。軽快な脚さばきで、内を進んだウインヴォラーレ(1000万下)と併入した。タイムは4ハロン53秒1-12秒9。手塚調教師は「使いながら良くなってきたね。チークピーシズを着けるようになってから、ワンポジション前で運べるようになった。メンバー的にも歯車がかみ合えばチャンス」と、再度上位争いを期待していた。★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年1月12日(木) 05:04

 485

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最強の予想家決定戦「予想コロシアム」から厳選した予想家の無料予想を続々と公開!
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1月15日 15:34更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv114 
1,520円 152,000円
Lv110 
23,040円 23,040円
Lv108 
380円 380円
Lv104 
2,580円 12,900円
Lv103 

4,660円
190円
4,850円

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京成杯過去10年の結果

2016年1月17日() 中山競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 プロフェット S.フォーリー 2:01.4 11.3倍 93.0
2着 ケルフロイデ 石橋脩 1 1/4 14.0倍 91.8
3着 メートルダール 戸崎圭太 クビ 4.2倍 91.8
2015年1月18日() 中山競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 ベルーフ 川田将雅 2:02.3 5.3倍 90.0
2着 ブラックバゴ 蛯名正義 ハナ 4.9倍 90.0
3着 クルーガー 内田博幸 クビ 9.4倍 90.0
2014年1月19日() 中山競馬場/芝2000m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

京成杯の歴史と概要


2013年の優勝馬フェイムゲーム

牡馬が出走できる年明け最初の関東圏の3歳重賞。第45回(2005年)の勝ち馬アドマイヤジャパンはその後に皐月賞3着、菊花賞2着と健闘。第47回(2007年)を制したサンツェッペリンは、皐月賞ヴィクトリーの2着に好走。第50回(2010年)の覇者エイシンフラッシュは、日本ダービー天皇賞(秋)の2つG1タイトルを獲得するに至った。また、第53回(2013年)を勝ったフェイムゲームは、古馬になっても息長く長距離路線のトップホースとして活躍している。

歴史と概要をもっと見る >

京成杯の攻略メニュー

会員登録(無料)でできること

今週の重賞レース

2018年5月27日(
目黒記念 G2
東京優駿 G1

競馬番組表

2018年5月26日(
2回東京11日目
3回京都11日目
2018年5月27日(
2回東京12日目
3回京都12日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
10 マカヒキ 牡5
45,466万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
3 エポカドーロ 牡3
17,421万円
4 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
5 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
6 リリーノーブル 牝3
13,810万円
7 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
8 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
9 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
10 サンリヴァル 牡3
9,338万円
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