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関屋記念2017

2017年8月13日(

関屋記念 G3

新潟競馬場/芝/1600m

最新出走予定馬情報 〜関屋記念2017〜

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  • 口コミ情報
【古馬次走報】シルバーステート、毎日王冠へ
 ★栗東・藤原英厩舎勢の動向は以下の通り。4連勝中のシルバーステート(牡4)は、毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)へ。安田記念7着のステファノス(牡6)は、産経賞オールカマー(9月24日、中山、GII、芝2200メートル)。関屋記念11着のトーセンデューク(牡6)、ダービー卿CT9着以来のガリバルディ(牡6)は、京成杯AH(9月10日、中山、GIII、芝1600メートル)。天皇賞・春8着のトーセンバジル(牡5)は、新潟記念(9月3日、新潟、GIII、芝2000メートル)。★シルバーステートの競走成績はこちら
2017年8月18日(金) 05:00

 2,513

【古馬次走報】ヤングマンパワー、毎日王冠へ
 ★関屋記念4着ヤングマンパワー(美・手塚、牡5)は毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)へ向かう。 ★6月の鳴尾記念2着後、放牧に出ているスマートレイアー(栗・大久保、牝7)は、京都大賞典(10月9日、京都、GII、芝2400メートル)で復帰予定。 ★クラスターC3着のサイタスリーレッド(栗・佐藤正、牡4)は、東京盃(10月4日、大井、交流GII、ダ1200メートル)へ。 ★小倉記念4着のベルーフ(栗・池江、牡5)と僚馬で米子S2着のサトノラーゼン(同)は、ともに小倉日経オープン(27日、小倉、OP、芝1800メートル)へ。僚馬でラジオNIKKEI賞6着のサトノクロニクル(牡3)は、セントライト記念(9月18日、中山、GII、芝2200メートル)に参戦予定。 ★博多Sを快勝してオープン入りしたマサハヤドリーム(栗・今野、牡5)は、吉田豊騎手で新潟記念(9月3日、新潟、GIII、芝2000メートル)へ向かう。
2017年8月17日(木) 05:02

 1,903

【古馬次走報】マルターズアポジー、京成杯AHを視野
 ★関屋記念を逃げ切ったマルターズアポジー(美・堀井、牡5)は、京成杯AH(9月10日、中山、GIII、芝1600メートル)を視野に調整。ここには3着ダノンリバティ(栗・音無、牡5)と僚馬ブラックスピネル(牡4、吉田隼騎手を予定)、5着ダノンプラチナ(美・国枝、牡5)、6着ロードクエスト(美・小島茂、牡4)などが予定。 ★関屋記念2着ウインガニオン(栗・西園、牡5)は、ビッグレッドファーム鉾田で休養してマイルCS(11月19日、京都、GI、芝1600)へ。鞍上は引き続き津村騎手で。15着のブラックムーン(栗・西浦、牡5)は、富士S(10月21日、東京、GIII、芝1600メートル)を視野に。 ★関屋記念14着マイネルハニー(美・栗田博、牡4)は、放牧を挟んでポートアイランドS(10月1日、阪神、OP、芝1600メートル)へ。 ★アイビスSDを勝ったラインミーティア(美・水野、牡7)は、産経賞セントウルS(9月10日、阪神、GII、芝1200メートル)へ。 ★新潟日報賞勝ちのアポロノシンザン(美・鈴木伸、牡5)は信越S(10月15日、新潟、OP、芝1400メートル)へ。 ★オークス16着ホウオウパフューム(美・奥村武、牝3)とカリビアンゴールド(美・小島太、牝3)は、紫苑S(9月9日、中山、GIII、芝2000メートル)に向かう。 ★レパードS14着イブキ(美・奥村武、牡3)は、セントライト記念(9月18日、中山、GII、芝2200メートル)へ。ここには稲城特別勝ちのサンデームーティエ(美・谷原、牡3)や知床特別勝ちのローリングタワー(美・伊藤伸、牡3)も参戦の可能性がある。 ★エルムS2着のテイエムジンソク(栗・木原、牡5)は、放牧をはさんで、みやこS(11月5日、京都、GIII、ダ1800メートル)を視野に。 ★阿蘇S2着のブライトアイディア(栗・宮、牡7)は、エニフS(9月9日、阪神、OP、ダ1400メートル)へ。 ★ジャパンダートダービー2着から休養中のサンライズソア(栗・河内、牡3)は、神戸新聞杯(9月24日、阪神、GII、芝2400メートル)か、シリウスS(9月30日、阪神、GIII、ダ2000メートル)。 ★HTB賞で3勝目を挙げたディアドラ(栗・橋田、牝3)は、紫苑S(9月9日、中山、GIII、芝2000メートル)から秋華賞(10月15日、京都、GI、芝2000メートル)に向かう。
2017年8月16日(水) 05:03

 2,107

【関屋記念】アポジー、マイルでも逃げ切った!
 第52回関屋記念(13日、新潟11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、別定、芝・外1600メートル、1着本賞金3900万円=出走16頭)サマーマイルシリーズ第2戦は、中距離からマイル路線へ矛先を向けてきた7番人気のマルターズアポジーが鮮やかに逃げ切って重賞3勝目を飾った。タイム1分32秒2(良)。4連勝を狙った4番人気ウインガニオンが1馬身1/4差の2着。1番人気メートルダールは末脚不発に終わり、12着に敗れた。 混戦のマイル界に新星の誕生だ。現役きっての快速馬マルターズアポジーが、初挑戦のマイル重賞を圧倒的なスピードで支配。日本一長くて過酷な新潟の直線も、後続に並びかけることすら許さず逃げ切った。 「同型との兼ね合いがあったけど、うまくいった。2000メートルでは展開やコース形態に助けられたこともあったけど、マイルで本領発揮でした。(自身も)また新潟で重賞を勝ててうれしい」 相棒の強いレースぶりを笑顔でたたえた武士沢騎手。新潟では2008年新潟記念(アルコセニョーラ)以来2度目の重賞Vとなった。 前走の七夕賞では序盤に競りかけられて11着に大敗したが、今回は抜群のスタートダッシュで他の同型を黙らせた。前半3ハロン35秒2と遅めのペースで入り、そこから鞍上がジワジワとペースアップする絶妙なリードを披露。後続との差を広げて直線に向くと、ラスト1ハロンは右ムチの叱咤(しった)に応えて、ウインガニオンの追撃を1馬身1/4差で振り切った。 満面の笑みで人馬を迎えた堀井調教師も「もともと1600メートルが最適の距離だと思っていた。ベストの舞台で実力を発揮できた」と路線転向に確信を得た様子。全22戦で一度も他馬にハナを譲ったことがない愛馬に「スピード自体が他と違いすぎる。その持ち味はフルに生かした方がいい」と今後も小細工なしで、身上の速力を存分に発揮させるつもりだ。 「これからメンバーが強くなっていくけど、克服してほしい」と武士沢騎手。次走は未定だが、今後もマイル路線を歩むことは決定済み。ターゲットとなるのはサマーマイルシリーズ最終戦の京成杯AH(9月10日、中山、GIII、芝1600メートル)あたりか。 マルターズアポジーという新風が吹き込んだマイル界は、ますます盛り上がりそうだ。 (板津雄志)★13日新潟11R「関屋記念」の着順&払戻金はこちら★サンスポe−shopで黒色木製枠付き写真パネルを発売します!
2017年8月14日(月) 05:05

 2,011

【関屋記念】特別登録馬
2017年8月13日(日)に新潟競馬場で行われる関屋記念(GIII)の登録馬は以下の通り。ウインガニオン 牡5ウキヨノカゼ 牝7オールザゴー 牡3クラリティスカイ 牡5ショウナンバッハ 牡6ダノンプラチナ 牡5ダノンリバティ 牡5トーセンデューク 牡6ブラックムーン 牡5マイネルハニー 牡4マルターズアポジー 牡5ムーンエクスプレス 牝5メートルダール 牡4ヤングマンパワー 牡5レッドレイヴン 牡7ロードクエスト 牡4ロサギガンティア 牡6◆関屋記念(GIII)の重賞攻略はこちら。
2017年8月6日() 17:30

 4,312

【関屋記念&エルムS】東西調教ウオッチャー
 今週の東西調教ウオッチャーは、2つの重賞が対象レース。関屋記念は、美浦トレセンから東京サンスポの花田記者、栗東トレセンから大阪サンスポの斉藤記者、エルムSは函館から大阪サンスポの川端記者、札幌から東京サンスポの柴田記者が、それぞれ好調教馬をピックアップした。 斉藤 新潟メインは関屋記念。『S』評価は美浦のウキヨノカゼとメートルダール。 花田 はい、ウキヨノカゼは良かったですよ。坂路で4ハロン51秒1の一番時計。文句のつけようがありません。 斉藤 他にも有力馬が多いですが。 花田 気になるのはダノンプラチナ。脚元を考慮して坂路中心ですが、乗り込み量は十分。実戦で息がもつかの心配はありますが、GIホースで実力は上ですし、目が離せません。 斉藤 関西からも同馬主のダノンリバティを推奨しますわ。もともと動くタイプやけど、坂路で4ハロン50秒8の好時計。使った上積みを感じさせるし、雰囲気はよかった。あとはウインガニオン。間隔が詰まっているので目立つ時計は出していませんけど、これも予定通り。馬体に張りがあり、連勝中の勢いは感じられますわ。エルムSはどうです? 川端 函館ではロンドンタウンの動きが抜群や。体重の軽い騎手候補生が騎乗したとはいえ、テンから飛ばしてラストまで力強い動き。これは変わりそうやで。 柴田 札幌からもしゃべらせてくれ。『S』評価のテイエムジンソクは、走り出してからのスピード感が抜群。他ではドリームキラリだな。併せたリーゼントロックを完全にあおる動き。三浦騎手の復帰即重賞Vがあるかもしれないぞ。★関屋記念の出馬表はこちら 調教タイムも掲載★エルムSの出馬表はこちら 調教タイムも掲載
2017年8月11日(金) 05:05

 3,673

【関屋記念】レース展望
 今週の新潟日曜メインは、サマーマイルシリーズ(全3戦)の第2戦、関屋記念(13日、GIII、芝1600メートル)。今年も個性豊かなメンバーが顔をそろえた。日本一長い新潟外回りの658.7メートルの直線で繰り広げられる攻防。見応えたっぷりのレースになることは間違いない。 シリーズ第1戦の中京記念で初タイトルを獲得したウインガニオン(栗東・西園正都厩舎、牡5歳)が、4連勝で重賞連勝を狙う。全8勝のうち、6〜8月に7勝を挙げる“夏男”。また、典型的なサウスポーで、左回りも全8勝中7勝をマークしている。前走は先頭とは離されていたとはいえ、2番手から抜け出してV。それまで逃げ切りが勝ちパターンだったことを考慮すれば、大きな収穫だろう。新潟マイルでは今年4月のオープン特別・谷川岳Sを勝っており、問題はない。ここを勝てばシリーズVが確定するだけに、陣営も気合が入る一戦だ。 昨年、1分31秒8の好時計でこのレースを勝ったヤングマンパワー(美浦・手塚貴久厩舎、牡5歳)は、3年連続の参戦となる。一昨年も勝ち馬から0秒2差の3着に入っており、舞台適性は十分だ。前走の安田記念は16着に大敗したが、17番枠で先行勢に厳しいハイペースを追走したためで酌量の余地はある。「昨年と同じぐらいのデキにはある」と手塚調教師も気配の良さを口にしており、連覇の可能性もあるだろう。 1600万下・多摩川Sを勝ち、オープンに返り咲いたメートルダール(美浦・戸田博文厩舎、牡4歳)もV争いに加わる。その前走は初のマイル戦で、58キロのトップハンデを背負いながらも、4コーナー先頭から押し切る堂々たるレースぶりだった。2走前の新潟大賞典で3着に入っており、新潟コースも経験済み。重賞では【0・0・3・2】とワンパンチ足りないが、引き続きミルコ・デムーロ騎手とのコンビでマイル戦なら、重賞初勝利を飾っても不思議はない。 ロードクエスト(美浦・小島茂之厩舎、牡4歳)は、2年前の新潟2歳Sが衝撃的な走りだった。4コーナー最後方から直線だけで17頭を抜き去って、4馬身差の圧勝。そのとき以来の新潟マイル参戦で注目を集める。前走のオープン特別・パラダイスSは5着に敗れたが、蹄の外傷で休養が長引き7カ月ぶりの実戦だったことと、前残りの流れ、この馬には少し短い1400メートルという距離を考えれば、悲観する内容ではなかった。休み明けを1度使われ、上積みは確実。今度は本領発揮間違いなしだ。 ブラックムーン(栗東・西浦勝一厩舎、牡5歳)の末脚の破壊力は、ドバイデューティフリー、宝塚記念、ジャパンCを制した父アドマイヤムーン譲り。前走の中京記念は二の脚がつかず、最後方からの競馬となったが、上がり3ハロン最速33秒9の末脚で、勝ったウインガニオンから0秒4差の3着まで追い込んだ。2走前のオープン特別・米子Sでは上がり3ハロン最速32秒4の末脚で直線一気のV。勝ちタイム1分31秒9はコースレコードだった。展開を問わない末脚と持ち時計は魅力的。5度目の重賞で、前走の無念を晴らす差し切りVが見られるかもしれない。 エプソムC3着→福島テレビオープン2着と、好走を続けるマイネルハニー(美浦・栗田博憲厩舎、牡4歳)も侮れない。マイル戦は【1・0・1・1】で、東京の新馬戦は7馬身差V、2戦目の500万下・ベゴニア賞は勝ち馬から0秒3差の3着と適性を示している。叩き3戦目で、昨年12月のチャレンジCに次ぐ重賞2勝目のチャンスはありそうだ。 ダノンプラチナ(美浦・国枝栄厩舎、牡5歳)は、3年前の朝日杯フューチュリティSの優勝馬。今回は昨秋の富士S3着以来、9カ月半ぶりのレースになるが、半年の休み明けだった一昨年の富士Sを制した実績がある。GI馬の底力を考えると、軽視は禁物だろう。 もう1頭のGI馬、クラリティスカイ(美浦・斎藤誠厩舎、牡5歳)は2015年のNHKマイルCを最後に勝利がないが、今年も5戦未勝利ながら中山金杯で2着、小倉大賞典で3着と好走している。今回は横山典弘騎手がNHKマイルC以来、久々に手綱を取る点も強調材料。GIIIなら軽くは扱えない。 昨年の2着馬ダノンリバティ(栗東・音無秀孝厩舎、牡5歳)、2走前の福島牝馬Sを鮮やかに差し切ったウキヨノカゼ(美浦・菊沢隆徳厩舎、牝7歳)、フジテレビ賞スプリングS、阪神CとGII・2勝を誇るロサギガンティア(美浦・藤沢和雄厩舎、牡6歳)も好勝負が可能な実力の持ち主。3歳馬は分が悪いレースだが、NHKマイルC5着のオールザゴー(栗東・矢作芳人厩舎、牡)も十分に上位を狙える。また、前走の七夕賞で11着だったマルターズアポジー(美浦・堀井雅広厩舎、牡5歳)は7日時点で出否未定だが、出走にゴーサインが出れば、そのスピード能力から無視はできない。★関屋記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年8月7日(月) 19:50

 3,306

【関屋記念】厩舎の話
 ◆ウインガニオン・西園師 「同型との兼ね合いが鍵になるが、ハナにはこだわりたい」 ◆ウキヨノカゼ・菊沢師 「仕上がり的には十分。夏場もいいよ」 ◆オールザゴー・中谷騎手 「能力は高いので、あとは気持ちの問題」 ◆クラリティスカイ・斎藤誠師 「トモ(後肢)がしっかりしてきた。GIを勝ったときの横山典騎手で期待」 ◆ショウナンバッハ・上原師 「変わらず順調で、好調を維持」 ◆ダノンプラチナ・佐藤助手 「反応、動きともにいいですよ。フレッシュな状態だったら、やってくれる馬」 ◆ダノンリバティ・松若騎手 「前走より動ける態勢にありますし、新潟もいい」 ◆トーセンデューク・藤原英師 「うまく折り合って、しまいを生かせれば」 ◆ブラックムーン・西浦師 「前走後のダメージがないことはないが、うまく調整できている」 ◆マイネルハニー・柴田大騎手 「力はありますし、同型を意識せず、自分のリズムで競馬ができれば」 ◆マルターズアポジー・堀井師 「動きは良かったね。出していく競馬になると思う」 ◆メートルダール・戸田師 「落ち着いていて、雰囲気が実にいい」 ◆ヤングマンパワー・手塚師 「体重も増えて、状態としては昨年勝ったときと同じ」 ◆レッドレイヴン・津曲助手 「続けて使えるのは体調がいいから。楽しみはある」 ◆ロサギガンティア・大野騎手 「硬さもなくバランス良く走っていましたね。状態も問題ないですよ」★関屋記念の出馬表はこちら 調教タイムも掲載
2017年8月11日(金) 05:05

 3,209

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第52回 関屋記念 G3

2017年8月13日()新潟11R 芝1600m 16頭

天候:
馬場:
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予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 2 3 95.9 マルターズアポジー 牡5 57.0 武士沢友 堀井雅広 美浦 528(0) 12.1 7 1.32.2
2 8 15 94.8 ウインガニオン 牡5 57.0 津村明秀 西園正都 栗東 494(0) 6.6 4 1.32.4 1 1/4
3 5 10 96.8 ダノンリバティ 牡5 56.0 松若風馬 音無秀孝 栗東 526(0) 9.4 5 1.32.4 クビ
4 6 11 97.9 ヤングマンパワー 牡5 57.0 石橋脩 手塚貴久 美浦 532(+16) 11.0 6 1.32.5 1/2
5 1 1 96.9 ダノンプラチナ 牡5 56.0 蛯名正義 国枝栄 美浦 492(+12) 12.8 8 1.32.5 アタマ
6 7 14 97.0 ロードクエスト 牡4 56.0 池添謙一 小島茂之 美浦 454(-8) 6.1 2 1.32.5 クビ
7 3 5 97.9 ロサギガンティア 牡6 57.0 大野拓弥 藤沢和雄 美浦 534(-4) 100.8 14 1.32.7 1 1/4
8 1 2 97.3 レッドレイヴン 牡7 56.0 北村宏司 藤沢和雄 美浦 516(-4) 167.5 15 1.32.7 アタマ
9 4 7 96.3 ショウナンバッハ 牡6 56.0 柴田善臣 上原博之 美浦 448(+4) 182.5 16 1.32.7 ハナ
10 8 16 96.8 ウキヨノカゼ 牝7 55.0 吉田隼人 菊沢隆徳 美浦 488(-2) 29.0 11 1.32.7 アタマ
11 2 4 95.9 トーセンデューク 牡6 56.0 小崎綾也 藤原英昭 栗東 450(-2) 71.7 13 1.32.9 3/4
12 3 6 98.2 メートルダール 牡4 56.0 M.デムー 戸田博文 美浦 476(+6) 4.2 1 1.33.3 2 1/2
13 4 8 89.6 オールザゴー 牡3 53.0 内田博幸 矢作芳人 栗東 478(-2) 26.3 10 1.33.3 アタマ
14 7 13 97.9 マイネルハニー 牡4 56.0 柴田大知 栗田博憲 美浦 480(+2) 17.2 9 1.33.3 アタマ
15 6 12 98.1 ブラックムーン 牡5 56.0 川田将雅 西浦勝一 栗東 504(+2) 6.4 3 1.33.6 1 3/4
16 5 9 96.2 クラリティスカイ 牡5 56.0 横山典弘 斎藤誠 美浦 500(+4) 36.4 12 1.33.7 3/4
ラップタイム 12.4-11.1-11.7-11.4-11.3-11.1-11.0-12.2
前半 12.4-23.5-35.2-46.6-57.9
後半 57.0-45.6-34.3-23.2-12.2

■払戻金

単勝 3 1,210円 7番人気
複勝 3 500円 9番人気
15 300円 5番人気
10 270円 4番人気
枠連 2-8 5,010円 22番人気
馬連 3-15 7,180円 31番人気
ワイド 3-15 2,480円 32番人気
3-10 2,080円 30番人気
10-15 1,170円 12番人気
馬単 3-15 13,300円 59番人気
3連複 3-10-15 22,140円 80番人気
3連単 3-15-10 131,710円 499番人気
U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!
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展望コラム〜関屋記念2017〜

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過去10年の結果 〜関屋記念2017〜

2016年 関屋記念 2016年8月14日() 新潟11R 芝1600m 良 18頭

関屋記念2016

1着 17 ヤングマンパワー 6.1倍(3人気) 戸崎圭太 1:31.8 101.2
2着 12 ダノンリバティ 16.1倍(7人気) 松若風馬 クビ 101.2
3着 7 マジックタイム 4.0倍(1人気) C.ルメール 1 1/4 99.7
単勝 17 610円(3人気) 3連複 7−12−17 5,340円(12人気)
馬連 12−17 4,350円(16人気) 3連単 17→12→7 34,040円(84人気)

2015年 関屋記念 2015年8月16日() 新潟11R 芝1600m 良 12頭

関屋記念2015

1着 12 レッドアリオン 4.7倍(2人気) 川須栄彦 1:32.6 101.4
2着 4 マジェスティハーツ 11.7倍(6人気) 森一馬 3/4 100.6
3着 10 ヤングマンパワー 23.6倍(9人気) 松岡正海 1/2 99.8
単勝 12 470円(2人気) 3連複 4−10−12 25,190円(91人気)
馬連 4−12 3,800円(13人気) 3連単 12→4→10 109,570円(415人気)

2014年 関屋記念 2014年8月17日() 新潟11R 芝1600m 稍重 17頭

関屋記念2014

1着 13 クラレント 10.6倍(4人気) 田辺裕信 1:32.5 102.4
2着 7 ダノンシャーク 3.5倍(1人気) 内田博幸 1/2 101.6
3着 1 サトノギャラント 12.3倍(6人気) 北村宏司 3/4 100.8
単勝 13 1,060円(4人気) 3連複 1−7−13 7,000円(17人気)
馬連 7−13 1,990円(4人気) 3連単 13→7→1 39,800円(83人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/08/11
関屋記念
新潟 18 レッドスパーダ 7.8倍 4 北村宏司 1:32.5 100.3
2012/08/12
関屋記念
新潟 18 ドナウブルー 2.8倍 1 内田博幸 1:31.5 107.1
2011/08/07
関屋記念
新潟 12 レインボーペガサス 9.4倍 4 安藤勝己 1:32.6 101.9
2010/08/08
関屋記念
新潟 18 レッツゴーキリシマ 14.6倍 6 北村宏司 1:32.9 100.0
2009/08/09
関屋記念
新潟 18 稍重 スマイルジャック 4.7倍 2 三浦皇成 1:32.7 103.9
2008/08/10
関屋記念
新潟 12 マルカシェンク 2.1倍 1 福永祐一 1:32.8 102.3
2007/08/05
関屋記念
新潟 18 カンパニー 4.3倍 1 福永祐一 1:31.8 106.0
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歴史・レース概要 〜関屋記念2017〜

関屋記念は新潟競馬場の芝2000m、4歳(現3歳)以上によるハンデキャップの重賞競走「関屋記念」として1966年に施行されたのが始まり。
1995年から混合競走に指定され、外国産馬に出走資格が与えられると翌1996年から中央競馬特別指定交流競走となり、地方馬が2頭まで出走可能となった。2005年から国際競走となり、2007年には日本のパートI国昇格に伴って外国馬の出走枠が9頭にまで拡大された。2010年からサマージョッキーシリーズの対象競走になり、2012年からはサマーシリーズ第2戦にも指定された。ヴィクトリアマイルや安田記念へ出走していた有力馬が参戦するケースもあり、重要な夏のマイル重賞として認知されている。

過去の優勝馬にはリワードニンファダイワテキサスマグナーテンオースミコスモブルーイレヴンサイドワインダーカンファーベストカンパニーマルカシェンクスマイルジャックレッツゴーキリシマレインボーペガサスドナウブルーなどが名を連ねる。

関屋記念の過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年10月28日(
毎日放送賞スワンS G2
アルテミスステークス G3
2017年10月29日(
天皇賞(秋) G1

競馬番組表

2017年10月28日(
3回新潟5日目
4回東京8日目
4回京都8日目
2017年10月29日(
3回新潟6日目
4回東京9日目
4回京都9日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
67,345万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 スマートレイアー 牝7
47,984万円
8 レッドファルクス 牡6
45,915万円
9 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
10 サトノアラジン 牡6
45,090万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
37,778万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 アルアイン 牡3
22,505万円
4 レーヌミノル 牝3
21,509万円
5 キセキ 牡3
21,316万円
6 ディアドラ 牝3
20,361万円
7 アエロリット 牝3
18,391万円
8 リスグラシュー 牝3
17,854万円
9 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
10 モズカッチャン 牝3
13,758万円
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