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産経賞セントウルS G2   2017年9月10日() 15:35 阪神/芝1200m

産経賞セントウルS追い切り情報

【セントウルS】厩舎の話
 アドマイヤゴッド・須貝調教師「先週の時計が速く、今週は息を整える程度。さばければ」 アルティマブラッド・音無調教師「ブラックスピネルに先着と動きはいい。立ち回り次第」 スノードラゴン・高木調教師「1200メートルの走りには衰えを感じない。展開が向けば」 ダンスディレクター・笹田調教師「休み明けという感じだが、馬体が緩んでいた昨年よりいい」 ツィンクルソード・松永昌調教師「サッとやったが雰囲気はいい。外めからスムーズなら」 ファインニードル・新村厩務員「絶好調だった前走のデキを維持。スムーズな競馬ができれば」 フィドゥーシア・松元調教師「前走は油断をした。相手は強くなるが6Fのほうが実績はある」 プレイズエターナル・安田隆調教師「展開次第の面はあるけど、直線に坂のあるコースはいい」 ミッキーラブソング・橋口調教師「追い切りは馬場が悪かった。ひと叩きされてデキは上向き」 メラグラーナ・池添学調教師「けいこ時計は速いが動きには余裕。外めから伸びる形がいいね」 ラインミーティア・水野調教師「状態は高レベルで安定。開幕週の馬場で末脚を生かせるかな」 ラヴァーズポイント・高橋康調教師「前走は力を出していない。ハミが反応するように調整」 ワキノヒビキ・清水久調教師「重賞のメンバーだし、時計が速い開幕週の馬場なので…」 ワキノブレイブ・清水久調教師「追い切るごとに気配は上向いているが、いいころには…」★産経賞セントウルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 11:59

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【セントウルS】It’sファイン!SPEED満点
 産経賞セントウルSの追い切りが6日、東西トレセンで行われた。栗東では北九州記念5着のファインニードルが、坂路で抜群のスピードを披露。鋭いフィニッシュでサンケイスポーツ調教評価は、最高ランクの『S』となった。CBC賞10着のメラグラーナ、重賞初制覇を目指すフィドゥーシアも好調教で態勢を整えた。 短距離界の新星に躍り出る。充実一途の4歳馬ファインニードルが、スピード感満点の走りで絶好調をアピール。見届けた高橋忠調教師も納得の表情を浮かべる。 「前走は近走の中で一番状態が良かったけど、今回も落ちている感じはしない。先週末あたりから、気合も乗って、グッと上がってきています」 朝一番の坂路を単走でスタート。序盤はゆったりと入り、徐々にラップを上げていく。前夜からの雨で湿ったチップをものともせず力強く伸びて、最後まで馬なりで4ハロン52秒4−12秒1でフィニッシュ。文句ない動きで、サンケイスポーツ調教評価は最上級の『S』だ。 1番人気に推された前走の北九州記念は、好位置を進んだが、直線でなかなか前があかず5着。不完全燃焼の一戦を、トレーナーは「うまく立ち回れず最後は脚を余してしまった」と振り返る。 今回は条件が好転。阪神芝1200メートルは3戦2勝2着1回で、2走前には57・5キロのトップハンデを背負いながら、1分7秒1の好時計で楽勝している。例年、1分7秒台のスピード決着となる開幕週の馬場も望むところだ。「広いコースで競馬をさせてあげた方がいい。今年に入ってからだいぶ精神的に落ち着いてきたし、そのぶん調整もしやすい」と指揮官は成長を口にする。 3戦連続でミルコ・デムーロ騎手が手綱をとる点も心強い。「前走後は悔しがっていたし、うまく乗ってくれると思います」と高橋忠調教師が言えば、鞍上も「前走は直線でスペースがなかった。馬は(以前より)だいぶ良くなっているし、今週は頑張ります」と巻き返しに闘志を燃やす。 将来性豊かなファインニードルが、重賞初タイトルを手にして、さらに上のステージに突き進む。(斉藤弘樹)★産経賞セントウルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 05:10

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【セントウルS】メラグラーナ、余裕12秒1 
 CBC賞10着からの巻き返しを期すメラグラーナは、坂路4ハロン53秒0−12秒1と鋭い動き。池添学調教師は、「行きっぷりがよくて、最後もまだ余裕がありました。(調教の)ベースを強めに調整してきて、体も結構しっかりしています」と手応えをつかんでいる。 ここ2戦は外からかぶせられて伸び切れなかった。トレーナーは「かぶせられる前に自分から動いて、早めに外に出して進路を取る形が理想」とイメージ。今年3月の夕刊フジ賞オーシャンSに続く重賞Vを狙う。★産経賞セントウルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 05:09

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【セントウルS】フィドゥーシア、鋭く11秒9 
 アイビスSD2着のフィドゥーシアは、CWコースで3頭併せ。ゴール前でしっかり追われると、ラスト1ハロン11秒9(4ハロン50秒1)と鋭く伸びプラネットナイン(未勝利)に2馬身、ネフェルティティ(500万下)に3馬身先着した。 松元調教師は「気持ち体が立派になっているので、少し強めに追ってもらったが、時計も動きも良かった。前に行って粘る形になると思うし、開幕週の阪神はいい。あとはゲートをスムーズに出てくれれば」と、重賞初Vを改めて期待した。★産経賞セントウルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 05:09

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【セントウルS】ダンスディレクター、坂路で52秒8
 シルクロードSを勝って以来のダンスディレクターは、坂路で強めに追われて4ハロン52秒8−12秒6。ミヤビベスト(500万下)に1馬身先着した。だが、笹田調教師は「雨で馬場が重いのもあるかもしれないけど、しまいがもうひと息だし、休み明けという感じ」と辛めのジャッジ。 それでも、同じローテーションで7着だった昨年との比較では「調整過程が違うし、やれそうな感じはする。スタートや折り合いも良くなっている」と指揮官は前向きさを見せた。★産経賞セントウルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 05:09

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【セントウルS】追って一言
 ◆アドマイヤゴッド・須貝師 「先週に時計が出ていて、今週は息を整える程度で十分。具合はいいので、さばき方ひとつ」 ◆アルティマブラッド・藤岡康騎手 「前向きさがあって、しまいまでいい動きだった。具合はよさそうで力は出せる」 ◆スノードラゴン・高木師 「放牧先から1カ月前に戻して順調にきている。動きは良かったです。(脚質的に)展開の助けが必要」 ◆ツィンクルソード・松永昌師 「サッとやって動きはいつもと変わりない。雰囲気はいいので外めでスムーズなら」 ◆プレイズエターナル・安田隆師 「しまい重点で状態は変わりない。展開待ちのタイプだけど、坂のあるコースで」 ◆ミッキーラブソング・橋口師 「もう少し突き抜けると思ったけど、馬場も悪かった。使って状態はよくなっている」 ◆ラインミーティア・水野師 「先週しっかり追っており、今週は軽めで十分。前走の状態は維持できている。ただ、開幕週の馬場で前が止まる流れになるか」 ◆ラヴァーズポイント・高橋康師 「前走で少し前進気勢を欠いたので、サッと流す程度でハミの取り方を確認した」 ◆ワキノヒビキ・清水久師 「状態は申し分なく絶好調。この相手に時計も速い開幕週でどこまで食い込めるか」 ◆ワキノブレイブ・清水久師 「追うごとに上向いているけど、いいころに比べるとまだ休み明けという感じがある」★産経賞セントウルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月7日(木) 05:08

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【BLOOD】スピード母系完全開花!フィドゥーシア
 新潟記念は◎タツゴウゲキが頑張ってくれたおかげで何とか馬連を仕留め、曲がりなりにもいい感覚で夏を締めくくれた。と思ったら、まだサマーなんとかシリーズをやっている。 スプリントシリーズの最終戦・産経賞セントウルSは、フィドゥーシアに期待する。 良血が完全に開花した印象で母系の良さをうまく引き継いでおり、サドラーズウェルズに遡る父系の鈍重さを考えなくてよさそうなのはいい材料だ。母系にはスピードのある血が集まっている。しかも、前め前めで押し切ろうとして結果的に差された前走も、この舞台へのいいステップになったとみれば実はあったろう。 相手筆頭はファインニードル。前走は1番人気に推されながらも前が塞がって5着止まり。アドマイヤムーンは全体的に脚の使いどころが難しい産駒が多いが、この馬もそんな1頭で鞍上の腕の見せどころだろう。長く脚を使う必要のない阪神の急坂なら対応可能なはずだ。 ▲にダンスディレクター。アルデバランIIにはそれほど目立つ産駒がいないのだが、この馬は上級馬。昨年のこのレースは休み明けで敗れているが、ミスタープロスペクター系で使い込むよりはフレッシュなほうがいいだろう。昨年よりも気楽に臨めそうだし、状態ひとつで着順は変わる。 ◇ 中山ではマイルシリーズを締めくくる京成杯AH。とはいえ、再三指摘してきたように、マイルはシリーズとしての体をなしていない。これなら1700〜1800メートルのダートOP特別をシリーズ化したほうがよほど面白いのでは…。 閑話休題。近年、秋の中山開幕週は差しがあっさり決まること加味して◎ウキヨノカゼ。実績は残していないが、オンファイア×フサイチコンコルドなら中山マイルの差し競馬はいかにも合いそうだ。 善戦マンのグランシルクは、田辺に替わって勝ちにいけるチャンスがある。母父ダイナフォーマーの不器用さを小脚の使える父ステイゴールドで今度こそカバーできるか。 (アサカ・リョウ)
2017年9月6日(水) 15:00

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【セントウルS】充電OK!フィドゥーシア最先着
 アイビスSD2着から中5週。十分にリフレッシュしたフィドゥーシアが、待望の重賞初Vへ態勢を整えた。 「直線競馬のあとは疲れが残りやすい。2走前の韋駄天Sを勝ったあとがそうだった。ただ、2走前ほどではなかったので厩舎に置いて調整。2週ほど楽をさせてからは順調に乗り込んできた」と松元調教師。 初の重賞制覇&サマースプリントシリーズ王者を視野に入れての最終チェックは、栗東CWコースで3頭併せ。午前5時の開門と同時に向正面からコースに入り、半マイルからペースアップ。気合が入ったゴール前で鋭く脚を伸ばし、プラネットナイン、ネフェルティティに楽々と2馬身先着した。 「秋はここを含めて2走。相手は強くなるし、スプリンターズSへつなげるためにも、しっかりやってきた。力は出せる状態」と指揮官。スプリント女王の母ビリーヴに近づけとばかり、早めに抜け出し押し切る自分の競馬を阪神でも貫く。(夕刊フジ)★産経賞セントウルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月6日(水) 11:01

 632

【セントウルS】メラグラーナ軽快12秒1
 メラグラーナは夕刊フジ賞オーシャンSを完勝し、“新星”として期待されたが、高松宮記念とCBC賞でともに10着と惨敗。秋初戦のここが勝負どころだ。 栗東坂路で前半は15秒3−13秒4と抑え気味に進み、3F目から加速した。雨が降り出して時計が出やすい馬場ではなかったが、軽いタッチで切れ味抜群の脚さばきを披露。後半2Fをサッと12秒2−12秒1でまとめた。 「しっかりやった。時計は速いが余裕があったね。馬体もきっちりできている。前走は少し重かったかも。ここ2走中京で結果が出ていないが、外からかぶせられるのがよくないのだろう。道中じっとしていて、外から伸びるような形が理想」と池添学調教師。開幕週の馬場はうってつけで、今度こそ本来の切れ味を発揮したい。(夕刊フジ)★産経賞セントウルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月6日(水) 10:59

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【セントウルS】復活ディレクター及第点
 左第一指骨の剥離骨折で休養していたダンスディレクターが復帰する。前走のシルクロードSでのちに高松宮記念を勝つセイウンコウセイを差し切っており、トップレベルの能力は確かだ。 栗東坂路でミヤビベストを追走。14秒2−13秒1−12秒9と徐々に加速し、ラスト1Fだけ追われて12秒6で半馬身先着した。道中の行きっぷりはスムーズで、及第点の仕上がりだ。 「前の馬をペースメーカーに、全体的に速い時計を出したかった。ラストの12秒6はもうひと息かな。雨で馬場が重かったこともあるが、“休み明け”の感じはする。ただ、去年も同じシルクロードS以来だったが、当時は温泉で体が緩んでいた。それと比べるとやれるんじゃないか」と笹田調教師。7着だった昨年以上が期待できそうだ。(夕刊フジ)★産経賞セントウルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月6日(水) 10:58

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【セントウルS】ミーティア納得の“静”
 驚異の末脚は本番まで温存だ。アイビスSDを上がり3F31秒6でぶっこ抜いたラインミーティアは“静”の調整に徹した。 小雨のなか、美浦Wコースで単走。最後までマイペースに徹してラスト1Fは13秒4。やや頭の高い走法だが、推進力は十二分に感じられた。 「中間しっかり乗っているので直前はこれでいい。動きは良く、状態は高いレベルで安定している」と水野調教師。勝てば文句なしのシリーズ王者に輝くが、「開幕週だけに末脚の生きる展開になるかがポイント。それに1200メートルではあくまで挑戦者だからね」と無欲を強調していた。(夕刊フジ)★産経賞セントウルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月6日(水) 10:57

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【セントウルS】ディレクター、7カ月ぶりV演出
 今週末の日曜は、サマースプリントシリーズ最終戦、産経賞セントウルSが阪神競馬場で行われる。2年連続で参戦するダンスディレクターに注目。7着に終わった昨年と同じ7カ月半ぶりとなるが、入念に乗り込まれ仕上がりの良さが目立つ。目標のスプリンターズS(10月1日、中山、GI、芝1200メートル)へ向けて、3つ目の重賞奪取で弾みをつける。 秋競馬の開幕にあわせ、スプリント界の古豪がターフに戻ってくる。重賞2勝の7歳馬ダンスディレクターが、今年も産経賞セントウルSで始動する。 「昨年(7着)とレース間隔は同じだけど、今年は馬に緩みがないぶん、力を出せると思う。昨年と違う結果を期待している」 笹田調教師が状態の良さを伝えた。前走は今年1月のシルクロードS。メンバー最速の末脚(3ハロン33秒1)を繰り出し、連覇を達成した。2着馬は、のちに高松宮記念を制したセイウンコウセイだけに、ポテンシャルはGI級と言っても過言ではない。その後は左第1指骨剥離(はくり)骨折のため休養。左前脚の不安を発症した昨年と同様、シルクロードS以来の7カ月半ぶりになるが、今年は中間の調整過程が大きく違う。 「去年は温泉(福島・いわきの競走馬リハビリテーションセンター)に出して、馬の体も心も緩んでいた部分があった。今年はそういうところがないし、違うと思う」とトレーナーは説明する。 今年は涼しい函館競馬場に早めに入厩して調整を開始。8月下旬に栗東トレセンに帰厩してからも、じっくりと乗り込みを消化してきた。新垣厩務員も「状態自体は今年の方がいい。気性的にカッとしているタイプなので、休み明けも苦にしない」と前向きだ。 年齢を重ねて精神面が成長し、スタートの不安が解消。近走はレースぶりに安定感が増し、一級品の瞬発力を存分に発揮できるようになっている。 「落ち着きが出てきたし、ゲートもそんなに心配しなくていい。いい形でスプリンターズSに行きたい」と笹田調教師。短距離王を決めるスプリンターズSの前哨戦。自慢の末脚で、開幕週のターフを切り裂く準備はできている。 (斉藤弘樹)★産経賞セントウルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月6日(水) 05:05

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【セントウルS】メラグラーナ、巻き返しに燃える
 メラグラーナが巻き返しに燃えている。近2走は高松宮記念、CBC賞ともに10着だが、池添学調教師は「ここ2走は、自分の競馬をさせてもらえなかったし、馬場も合わなかった。開幕週の馬場はいいし、いい形でGIに行きたい」と期待を込めた。★産経賞セントウルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月6日(水) 05:04

 600

【セントウルS】アルティマブラッド、しぶとさを生かす
 北九州記念6着のアルティマブラッドは、先行する形でしぶとさを生かしたい。音無調教師は「直線に坂のあるコースは合うし、好位につけてうまく乗ってくれれば。何とかここでいい結果を出して、相性のいい中山のスプリンターズSに行きたいね」と語った。★産経賞セントウルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月6日(水) 05:04

 500

【セントウルS】フィドゥーシア、スピード馬場歓迎
 アイビスSD2着フィドゥーシアは、勝てばサマースプリントシリーズ優勝となる。松元調教師は「使った後もすごく順調。1200メートル以下なら対応できるし、開幕週のスピード優先の馬場も歓迎だね」とトーンは高い。★産経賞セントウルステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月6日(水) 05:04

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今週の重賞レース

2017年11月25日(
ラジオN杯京都2歳S G3
2017年11月26日(
ジャパンカップ G1
京阪杯 G3

競馬番組表

2017年11月25日(
5回東京7日目
5回京都7日目
2017年11月26日(
5回東京8日目
5回京都8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
149,796万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
68,375万円
5 ミッキークイーン 牝5
51,131万円
6 サトノクラウン 牡5
48,604万円
7 スマートレイアー 牝7
47,984万円
8 レッドファルクス 牡6
45,915万円
9 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
10 サトノアラジン 牡6
45,090万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
37,778万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 モズカッチャン 牝3
23,440万円
4 ペルシアンナイト 牡3
23,051万円
5 レーヌミノル 牝3
23,009万円
6 アルアイン 牡3
22,505万円
7 キセキ 牡3
21,316万円
8 スワーヴリチャード 牡3
20,545万円
9 ディアドラ 牝3
20,361万円
10 アエロリット 牝3
18,391万円
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